九州大学 研究者情報
発表一覧
川越 清以(かわごえ きよとも) データ更新日:2018.08.21

教授 /  理学研究院 物理学部門 基礎粒子系物理学


学会発表等
1. KIYOTOMO KAWAGOE, Detector Developments, 2017 ICFA Seminar, 2017.11.
2. 川越 清以, ILC測定器概要, 日本応用物理学会秋季講演会シンポジウム「国際リニアコライダー計画とその技術」, 2017.09.
3. KIYOTOMO KAWAGOE, Physics and Detectors at Future Linear Colliders, XXII DAE-BRNS HIGH ENERGY PHYSICS SYMPOSIUM 2016, 2016.12.
4. KIYOTOMO KAWAGOE, ILD, ECFA LC 2016, 2016.06, ILC計画におけるILD測定器コンセプトグループの現状について報告した。.
5. 川越 清以, ILC計画, 素粒子物理・原子核物理分野の「大型施設計画・大規模研究計画マスタープラン」に関するシンポジウム, 2016.02, ILC計画の現状について報告した。.
6. 川越 清以, ILC計画の現状, 日本物理学会秋季大会, 2015.09, ILC計画の現状について報告した。.
7. KIYOTOMO KAWAGOE, Linear Collider Detectors, IEEE 2013 Nuclear Science Symposium, 2013.10, [URL], 次世代加速器計画・国際リニアコライダーにおける物理と測定器に関する講演を行った。.
8. 川越 清以, 概要説明(シンポジウム:荷電レプトンフレーバー非保存探索によるLHC時代の素粒子物理), 日本物理学会年次大会, 2013.03, シンポジウム「荷電レプトンフレーバー非保存探索によるLHC時代の素粒子物理」の概要説明を行った。.
9. 川越 清以, ILCの物理と測定器詳細設計書, 日本物理学会年次大会, 2013.03, ILC計画で期待される物理について、ヒッグス粒子の精密測定を中心に話した。また、測定器の開発・設計の状況についても話した。.
10. 川越 清以, ILC計画の物理, 素粒子物理・原子核物理分野の「大型施設計画・大規模研究計画マスタープラン」に関するシンポジウム, 2013.02, ILC計画で期待される物理について、ヒッグス粒子の精密測定を中心に話した。.
11. 川越清以, ヒッグス粒子(?)の発見と今後の展望, 2012 ビーム物理研究会, 2012.11, LHCでのヒッグス粒子発見を中心に、最新結果を報告した。.
12. Kiyotomo Kawagoe, Physics at the ILC, The 3rd LCFORUM meeting, 2012.02, [URL], LHCでのヒッグス粒子発見の期待が高まる中、次世代加速器である国際リニアコライダーでのヒッグス粒子研究を中心とする物理研究の提案を行った。.
13. 川越清以, ILCの物理・測定器, 高エネルギー物理学将来計画検討小委員会タウンミーティング『コライダー加速器による高エネルギー物理学の将来展望』, 2011.09, [URL], LHCでのヒッグス粒子発見の期待が高まる中、次世代加速器国際リニアコライダーで期待される物理と測定器開発について講演した。.
14. Kiyotomo Kawagoe, ECAL Review, ILD Workshop 2011, 2011.05, 国際リニアコライダーのための測定器のうち、電磁カロリメータの開発状況と今後の計画について講演した。.
15. 川越清以, LHCの現状と最新結果, ILC夏の合宿2011, 2011.08, LHCでのヒッグス粒子探索やその他の新粒子探索を中心に、最新結果を報告した。.

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