九州大学 研究者情報
発表一覧
藤本 景子(ふじもと けいこ) データ更新日:2019.08.07

助教 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学講座


学会発表等
1. @宮内 優,黒原 健,木村 茜,藤本景子,廣田有子,Mackenzie Peter,田中嘉孝,石井祐次, UDP-グルクロン酸転移酵素C末端di-lysineモチーフ機能の再評価:酵素活性維持における重要な役割, フォーラム2019衛生薬学・環境トキシコロジー, 2019.08.
2. @廣田 有子、 #林 大晴、 藤本 景子、 宮内 優、@瀬戸山 大樹、@康 東天、@田中 嘉孝, リソソーム膜タンパク質 LAPTM4α の細胞内輸送機構の解明, 第71回 日本細胞生物学会大会, 2019.06.
3. Keiko Fujimoto,Ryo Tadakuma,Chiaki Tanaka,Yuko Hirota,Yuu Miyauchi,Yuji Ishii,Yoshitaka Tanaka., Papuamine prevents the fusion between autophagosomes and lysosomes by inhibiting the maturation of autophagosomes., Experimental Biology 2019, 2019.04.
4. 宮内 優,黒原 健,木村 茜,藤本景子,廣田有子,Mackenzie Peter,石井祐次,田中嘉孝, UDP-グルクロン酸転移酵素の細胞質領域の機能評価:小胞体局在化および活性発現における役割, 日本薬学会第139年会, 2019.03.
5. 高原 奈津美,宮内 優,廣田 有子,田中 嘉孝,藤本 景子, trans-Golgi network膜タンパク質TGN46のTGNからエンドソームへの輸送制御機構の解明, 第41回日本分子生物学会年会, 2018.11.
6. 多田隈 凌,田中 千晶,廣田 有子,宮内 優,田中 嘉孝,藤本 景子, 海綿由来アルカロイドpapuamineはオートファゴソームとリソソームの融合を阻害する, 第41回日本分子生物学会年会, 2018.11.
7. 藤本 景子, 海綿由来アルカロイド papuamine によるオートファゴソーム成熟過程の分子制御機構, 平成30年度 内外環境応答・代謝酵素研究会, 2018.11.
8. 廣田 有子,林 大晴,藤本 景子,宮内 優,瀬戸山 大樹,康 東天,田中 嘉孝, リソソーム膜蛋白質LAPTM4αの細胞内輸送機構の解明, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
9. 高原 奈津美,宮内 優,廣田 有子,田中 嘉孝,藤本 景子, trans-Golgi network膜タンパク質TGN46のTGNからエンドソームへの輸送を制御するアダプター分子の解析, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
10. 多田隈 凌,田中 千晶,廣田 有子,宮内 優,田中 嘉孝,藤本 景子, 海綿由来アルカロイドpapuamineはオートファゴソームとリソソームの融合を阻害する, 第35回日本薬学会九州支部大会, 2018.11.
11. @宮内 優, 黒原 健, 木村 茜, 藤本景子, 廣田有子, Mackenzie Peter, 石井祐次, 田中嘉孝,, UDP-Glucuronosyltransferase 1A9 の C 末膜貫通へリックスおよび細胞質領域の機能解明:局在やオリゴマー形成に与える影響, フォーラム2018 衛生薬学・環境トキシコロジー, 2018.09.
12. 宮内 優, 木村 天, 藤本 景子, 廣田 有子, Peter I. Mackenzie, 石井 祐次, 田中 嘉孝, UDP-グルクロン酸転移酵素 2B7 における新たな小胞体膜局在化配列の探索, フォーラム2017 衛生薬学・環境トキシコロジー, 2017.09.
13. 藤本 景子, 井田 広顕, 廣田 有子, 石谷 雅樹, 天野 潤, 田中 嘉孝, ヒト化抗インターロイキン-6 受容体モノクローナル抗体(トシリズマブ) の細胞内動態, 日本薬物動態学会第31回年会, 2016.10.
14. 嶋田敬志, 唐澤 悟, 藤本 景子, 田中 嘉孝, 古賀 登, 村山周平, 佐賀恒夫, 青木伊知男, 生体ケイ光プローブとしての TFMAQ 誘導体の応用, 第25回基礎有機化学討論会, 2014.09.
15. 廣田 有子, 栗原 悠介, 金 秀蓮, 三枝 徹, 藤本 景子, 田中 嘉孝, ミトコンドリア分解シグナル経路の解明, 生体機能と創薬シンポジウム2013, 2013.08.
16. 藤本 景子, 廣田 有子, 田中 嘉孝, Trans-Golgi network膜タンパク質TGN46の局在と輸送を制御するユビキチン化機構の解析, 生体機能と創薬シンポジウム2013, 2013.08.
17. 田代 佳奈江, 宍戸 まゆみ, 藤本 景子, 廣田 有子, 五味 貴優, 田中 嘉孝, アマチャ抽出物によるオートファジーの賦活化と皮膚老化予防, 生体機能と創薬シンポジウム2013, 2013.08.
18. 藤本 景子, 藤田 英明, 廣田 有子, 田中 嘉孝, trans-Golgi network膜タンパク質TGN46のユビキチン化機構の解明, 第65回日本細胞生物学会, 2013.06.
19. Kanae Tashiro, Mayumi Shishido, Fujimoto Keiko, Kazuyuki Yo, Takamasa Gomi, Yoshitaka Tanaka, Improvement Of Chronological Skin Aging Through Autophagy Regulation, IFSCC2012 27th Congress, 2012.10.
20. 藤本 景子、吉永 奈央、平井 祥一、藤田 英明、廣田 有子、田中 嘉孝, trans-Golgi network膜タンパク質 TGN46 の細胞内輸送および局在化の分子制御機構, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
21. 廣田 有子, 藤本 景子, 栗原 俊祐, 阿佐 絵里佳, 池田一彦, 佐野孝一, 神吉将之, 関二郎, 藤田 英明, 田中 嘉孝, 薬物誘発性リン脂質症の分子機構に関する研究, 第27回日本薬学会九州支部大会, 2010.12.
22. 藤本景子、吉永奈央、平井祥一、廣田有子、静川直子、藤田英明、田中嘉孝, trans-Golgi network膜タンパク質TGN46の細胞内輸送および局在化の分子制御機構に関する研究, 第27回日本薬学会九州支部大会, 2010.12.
23. Hideaki Fujita, Yukie Iwabu, Kenzo Tokunaga, Tetsutaro Sata, Keiko Fujimoto, Ryo Tachiyama, Daisuke Ishikawa, Masaki Matsumoto, Keiichi Nakayama, and Yoshitaka Tanaka,, The endosomal vesicles carrying ubiquitylated cargos selectively localizes to the cleavage furrow during cytokinesis, BMB2010(第83回日本生化学会大会/第33回日本分子生物学会年会), 2010.12.
24. Hideaki Fujita, Yukie Iwabu, Kenzo Tokunaga, Tetsutaro Sata, Keiko Fujimoto, Ryo Tachiyama, Daisuke Ishikawa, Masaki Matsumoto, Keiichi Nakayama, and Yoshitaka Tanaka, Targeting of recycling endosomes to the cleavage furrow requires ubiquitylation of membrane proteins, AMERICAN SOCIETY FOR BIOCHEMISTRY AND MOLECULAR BIOLOGY, 2010.10.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」