九州大学 研究者情報
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田井 明(たい あきら) データ更新日:2018.12.07

准教授 /  工学研究院 環境社会部門


社会貢献・国際連携
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2017.10~2023.09, 第24期連携会員, 日本学術会議.

2016.10~2017.03, 有明海等の閉鎖性海域と森林に関する調査 委員会委員, 林野庁.

2016.04~2017.03, 土木学会水工学委員会熊本地震調査団への参加, 土木学会.

2016.01~2016.03, 有明海等の閉鎖性海域と森林に関する調査 検討委員会委員, 林野庁.

2013.10, 再生道筋検討部会, NPO法人 有明海再生機構.

2012.08~2013.03, 土木学会九州北部豪雨災害調査団への参加, 土木学会.

2011.06, 開門調査総合検討部会, NPO法人 有明海再生機構.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2015.05, 朝日新聞, 有明海の潮汐について新聞記事へのコメント.

2013.03, 日本テレビ, 博多湾の潮流ならびに物質輸送に関するコメント.

2012.07, 西日本新聞, 新聞記事へのコメント「有明海再生への視点(5)」.

2012.06, 西日本新聞(佐賀県版), 新聞記事へのコメント「有明海再生への視点(5)」.

2011.05, 西日本新聞, 新聞記事へのコメント「奄美の地域力命守った」.

2010.12, 西日本新聞, 新聞記事へのコメント「不漁・赤潮 研究続く」.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2018.02, 平成29年度公開講座,地震・水災害時における沿岸環境・生態系への影響, 九州大学工学部附属循環型社会システム工学研究センター, 福岡市.

2017.10, 九州建設技術フォーラム2017「2017年九州北部豪雨調査団による調査結果速報」, 九州建設技術フォーラム実行委員会, 福岡県福岡市.

2014.12, 現場で奮闘する研究者に聞く「近年の自然災害の傾向とその対策」 洪水から身を守るために- 過去の洪水災害の教訓-, 九州大学土木系教室同窓会(壬子会), 九州大学西新プラザ大会議室.

2014.09, 対馬の海について漁業者と科学者の対話, 九州大学.

2014.08, NPO法人有明海再生機構シンポジウム 「開門調査」から有明海の未来が見えるか, NPO法人有明海再生機構.

2012.12, 気候変動下の水・土砂災害適応策シンポジウム「災害免疫力の素因の抽出ならびにその体系化」, 九州大学,環境省.

2012.09, CPDS認定講習会 有明海講座「有明海の潮汐・潮流について」, NPO法人有明海再生機構, 佐賀市アバンセ.

2011.05, 中間成果発表会「有明海の潮汐・潮流について 」, NPO法人有明海再生機構, 佐賀大学.

2012.03, 開門調査総合検討部会公開部会「潮汐・潮流の変化について」, NPO法人有明海再生機構, 佐賀大学.

2010.11, 九州建設技術フォーラム2010「海面水位の長期変化について」, 九州建設技術フォーラム実行委員会, 福岡県福岡市.

2011.04, 自然災害フォーラム九大2011-最近の突発災害における経験と教訓、将来に向けて「住用川流域の洪水と住民行動に関する調査報告」, 九州大学西部地区自然災害資料センター, 福岡県福岡市..

初等・中等教育への貢献状況
2015.06, 水環境の過去,現在,未来を知る, 大分県立日田高校(スーパーサイエンスハイスクール).

2013.06, 河川流況観測の最新技術の紹介, 大分県立日田高校(スーパーサイエンスハイスクール).

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2017.04~2019.03, カリキュラム委員.


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pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
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