九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
楊井 伸浩(やない のぶひろ) データ更新日:2019.05.30

准教授 /  工学研究院 応用化学部門 生体機能化学講座


教育活動概要
学生実験指導(学部3年生)
卒業論文研究指導(学部4年生)
大学院生研究指導
担当授業科目
2019年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2019年度・後期, Polymer Chemistry A.

2018年度・後期, 課題協学 .

2018年度・後期, Polymer Chemistry A.

2018年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2017年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2017年度・後期, Polymer Chemistry A.

2016年度・後期, Polymer Chemistry A.

2016年度・後期, 有機物質化学.

2016年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2015年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2013年度・前期, コアセミナー.

2013年度・前期, 物質科学工学実験第2.

2014年度・前期, 物質科学工学実験第2.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2017.07, 学科, 司会, 物質ー細胞統合研究の先にあるもの.

2017.08, 学科, 参加, 科研費審査システム改革2018について.

2017.04, 部局, 参加, 安全衛生・環境管理について.

2013.02, 部局, 参加, 21世紀の日本のために工学部はどう対応せねばならないか.

2013.02, 部局, 参加, 工学系学生のグローバル化教育はどうあるべきか.

その他の特筆すべき教育実績
2016.03, 博士、修士、学部4年生に対する研究指導を行った。指導した学生が第64回高分子学会年次大会 高分子学会優秀ポスター賞、第64回高分子討論会 高分子学会優秀ポスター賞、2015 Pusan-Gyeongnam/Kyushu-Seibu Joint Symposium on High Polymer and Fiber Poster Awardを受賞をしたことから、外部からも高い評価を受けている。また、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校との国際共同研究プログラムにおいて、日本人学生とイリノイ大の学生間で英語での発表やディスカッションを行い交流することで、国際的な若手研究者ネットワークの構築を促した。.

2014.04, 修士、学部4年生に対する研究指導を行った。指導した学生が錯体化学会第63回討論会においてポスター賞を受賞し、また九州地区高分子若手研究会・冬の講演会にて優秀ポスター賞を受賞をしたことから、外部からも高い評価を受けている。また、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校においてKyushu University-UIUC Kickoff Meeting of ICC Program for Synthesis and Assembly of Reconfigurable Nanocrystalsを主催・開催し、修士課程の学生5人の参加を可能にした。英語での発表やディスカッションを行い、更にイリノイ大学の若手研究者と交流することで、国際的な若手研究者ネットワークの構築を促した。.

2013.03, 修士課程の大学院生および学部の卒業研究生に対する研究指導を行った。その際、学術・研究分野だけでなく倫理・道徳面での指導も行った。研究室では,留学生,大学院生および卒業研究生に対して個別の研究打合せ,実験の指導,ゼミおよび検討会を行った。.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」