九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
平松 千尋(ひらまつ ちひろ) データ更新日:2019.06.11

准教授 /  芸術工学研究院 デザイン人間科学部門 生理人類学


教育活動概要
基幹教育、芸術工学部・画像設計学科、芸術工学府・デザイン人間科学コース/デザイン人間科学国際コースにおいて、授業を担当している。また、芸術工学部・画像設計学科の卒業研究を指導している。
担当授業科目
2018年度・後期, バイオデザイン特論(分担).

2018年度・後期, 視覚生理システム学.

2018年度・後期, 視覚生理学特論.

2018年度・秋学期, 自然科学総合実験(発展).

2018年度・秋学期, 自然科学総合実験(基礎).

2018年度・前期, 人間科学の設計技術特論(Advanced Design and Technologies for Human Science、分担).

2018年度・前期, デザイン人間科学特論A (Advanced Human Science A、分担).

2018年度・前期, 聴覚生理学(分担).

2018年度・夏学期, 視覚学(分担).

2017年度・後期, 視覚生理システム学.

2017年度・後期, 視覚生理学特論.

2017年度・秋学期, 自然科学総合実験(発展).

2017年度・秋学期, 自然科学総合実験(基礎).

2017年度・前期, 人間科学の設計技術特論(Advanced Design and Technologies for Human Science、分担).

2017年度・前期, デザイン人間科学特論A (Advanced Human Science A、分担).

2017年度・前期, 聴覚生理学(分担).

2017年度・夏学期, 視覚学(分担).

2016年度・後期, 視覚生理システム学.

2016年度・後期, 自然科学総合実験.

2016年度・後期, デザイン人間科学特論B (Advanced Human Science B、分担).

2016年度・前期, 人間科学の設計技術特論(Advanced Design and Technologies for Human Science、分担).

2016年度・前期, デザイン人間科学特論A (Advanced Human Science A、分担).

2016年度・前期, 聴覚生理学(分担).

2016年度・前期, 視覚学(分担).

2015年度・後期, 自然科学総合実験.

2015年度・後期, 視覚生理システム学.

2013年度・後期, 少人数セミナー.

2014年度・前期, 自然科学総合実験.

2014年度・前期, 生理人類学特論.

2014年度・後期, 自然科学総合実験.

2014年度・後期, 学術英語B.

2015年度・前期, 基幹教育セミナー.

2015年度・前期, 視覚学.

2015年度・前期, 生理人類学特論.

2013年度・後期, 自然科学総合実験.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2017.10, 部局, 参加, デザイン教育の質保証に関する国際シンポジウム.

2017.02, 部局, 参加, 大学における自殺予防―ゲートキーパーとしての教職員の役割―.

2017.02, 部局, その他, 英語で授業を行う際の注意点 (参加及び話題提供).

2017.02, 部局, 参加, 大学における障害学生支援:合理的配慮を中心に.

2016.02, 部局, 参加, 第20回芸術工学研究院FD研究会「成績不振学生への指導について」.

2014.12, 部局, 参加, 第19回芸術工学研究院FD研究会「ルーブリックの作成について」.

2014.03, 全学, 参加, 「英語による教授能力」向上のための研修プログラム.

学生のクラス指導等
2017年度, 学部, 2017年度入学画像設計学科担任.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2019年度, 京都大学・文学研究科, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 京都大学・文学研究科, 非常勤講師, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2016.02, RCA RE-MIX Workshop, 日本・福岡, 芸術工学研究院, 50.

2015.10, RCA RE-MIX Workshop, イギリス・ロンドン, 芸術工学研究院, 30.

2014.03, リーズ大学「英語による教授能力」向上のための研修プログラム , イギリス・リーズ, 国際部, 8.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」