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中村 美亜(なかむら みあ) データ更新日:2019.08.30

准教授 /  芸術工学研究院 コミュニケーションデザイン科学部門 音文化・アートマネジメント


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 兼子 歩、中塚 幹也、高橋 裕子、杉山 文野、中村 美亜, 座談会「トランスジェンダーの現在」, アメリカ研究, 2019.04.
2. 中村 美亜, LGBTQと社会包摂 : 表現という視点から (特集 LGBTQ教育は今 : 教育実践), リベラシオン : 人権研究ふくおか, 2019.07.
3. 中村 美亜, [書評]若尾裕『サステナブル・ミュージック:これからの持続可能な音楽のあり方』, ポピュラー音楽研究 vol. 22, 2019.07.
4. 尾方 義人,前田 享史,藤 智亮,朝廣 和夫,中村 美亜,綿貫茂喜, , [報告]シンポジウム「九州北部豪雨から1年を振り返って」ー地区防災計画と芸術工学:レジリエンス,C+Bousai , 地区防災計画学会誌 第13号,75-76, 2018.12.
5. 中村 美亜, [書評]山田陽一著『響きあう身体—音楽・グルーヴ・憑依』, 音楽学第64巻1号, pp. 74-76, 2018.10.
6. 中村 美亜, 「音楽の力」とは何か, 震災学 vol. 12 (東北学院大学), 2018.04.
7. 中村 美亜(編著), アートが生まれる場所、アートが紡ぐ時間3(九州大学ソーシャルアートラボ 平成29年度活動報告書), ソーシャルアートラボ, 2018.03.
8. Mia Nakamura, Social Art Lab: Annual Report 2016-2017, 2017.03.
9. 中村 美亜(編著), アートが生まれる場所、アートが紡ぐ時間2(九州大学ソーシャルアートラボ 平成28年度活動報告書), 2017.03.
10. 中村 美亜(編著), アートが生まれる場所、アートが紡ぐ時間(九州大学ソーシャルアートラボ 平成27年度活動報告書), 2016.03.
11. 中村 美亜,  コラム「居心地のいい音環境をデザインする」, CD「まあるい"いごこち”」(博多丸井サウンドコレクション), 2016.04.
12. 中村 美亜, [研究報告エッセイ]震災と音楽, 月刊みんぱく(国立民族学博物館), 2015.10, [URL].
13. 中村 美亜, [書評]吉原真里著『「アジア人」はいかにしてクラシック音楽家になったのか?:人種・ジェンダー・文化資本』, 音楽学, 60, 1, 2014.10.
14. 中村美亜(編集代表), [報告]東京藝術大学芸術リサーチセンター成果報告書, 東京藝術大学, 2013.03, 芸術分野の博士学位授与プログラムに関する調査研究や活動(国内外の調査、試行的教育実践、成果発信、イベント等)の報告と、「芸術実践領域博士プログラム」の提案。.
15. 安藤 美奈, 馬 定延, 中村 美亜, 越川 倫明, ジェームズ・エルキンス教授講演報告書 実技系博士学位の現状 : 世界の潮流と芸術のリサーチに関する議論, 東京藝術大学美術学部紀要(別冊), 2013.03.
16. 中村美亜, [書評]クリストファー・スモール『ミュージッキング』, 『ポピュラー音楽研究』(日本ポピュラー音楽学会)16: 33-37, 2013.01, クリストファー・スモール『ミュージッキング―音楽は〈行為〉である』(野澤豊一・西島千尋訳、水声社、2011年)の書評。.
17. 中村美亜, 渡邊健二, [報告]音楽分野における大学評価のあり方―英米の取り組みから学ぶこと, 『紀要』(東京藝術大学音楽学部) 31: 141-168, 2006.03, アメリカ、イギリスにおける大学評価に関する調査報告。(渡邊健二と分担執筆).
18. 中村美亜, [書評]アリス・ドムラット・ドレガー『私たちの仲間』, 『日本性科学会雑誌』 23 (1): 102-105, 2005.05, アリス・ドムラット・ドレガー『私たちの仲間―結合双生児と多様な身体の未来』(針間克己訳、 緑風出版、2004年)の書評。.
19. 中村美亜, [事典項目]「セックスワーク」(関西学院大学キリスト教と文化研究センター編『キリスト教平和学事典」, 231-234), 教文館, 2009.09.

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