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発表一覧
福永 将大(ふくなが まさひろ) データ更新日:2019.07.22

助教 /  人文科学研究院


学会発表等
1. FUKUNAGA, Masahiro, The adaptation of hunter-gatherers to the global cooling―As case study of the late Jomon period in the Japanese archipelago―, Kick-off Symposium of Kyushu University Institute for Asian and Oceanian Studies ~ Exploring futures from Asia and Oceania ~, 2019.07.
2. 福永将大, 法垣遺跡出土の人面形土製品, 考古学研究会第65回総会・研究集会, 2019.04.
3. 福永将大・足立達朗・中村耕作・小林青樹・小山内康人, 栃木県中根八幡遺跡出土土器の胎土分析, 日本考古学協会第84回(2018年度)総会, 2018.05.
4. 福永将大・岩永祐貴・新里遥・萱原朋奈・中村耕作・小林青樹, 環状盛土遺構の形成プロセス―栃木市中根八幡遺跡第3次発掘調査の成果―, 考古学研究会第64回総会・研究集会, 2018.04.
5. 福永将大・足立達朗・田尻義了・浦井直幸・小山内康人, 法垣遺跡出土縄文土器の高精度胎土分析, 平成29年度九州考古学会総会, 2017.11.
6. 中村耕作・小林青樹・福永将大・岩永祐貴・新里遥・萱原朋奈・木之内瞭, 環状盛土遺構の形成過程と遺物の状態―栃木市中根八幡遺跡の研究2―, 第83回(2017年度)日本考古学協会総会, 2017.05.
7. Masahiro FUKUNAGA, Human Response to Environmental Changes: case study of the Late Jomon society
, Dissertation Workshop “Religious & Cultural Heritage amid Social & Environmental Change”, 2019.03.
8. Masahiro FUKUNAGA, Stylistic behavior and the stability of the Late Jomon society ―Through the analysis of the Late Jomon pottery―, World Social Science Forum 2018, 2018.09.
9. Masahiro FUKUNAGA, Regional diversity of hunter-gatherer society―through analysis of Jomon society in the Japanese archipelago―, SEAA-8 Nanjing, 2018.06.
10. Masahiro FUKUNAGA, A study of symbolic-stylistic behavior in hunter-gatherer communities: the case of the Japanese archipelago in the Late Jomon period, WAC-8 KYOTO 2016, 2016.09.
11. 福永将大, 九州縄文時代後期後半期における社会・文化変動の再評価, 第303回近江貝塚研究会, 2019.01.
12. 福永将大, 居住痕跡からみた九州縄文後期社会の再評価, 平成30年度九州史学会, 2018.12.
13. 中村耕作・小林青樹・福永将大・早田勉・岩永祐貴・新里遥・萱原朋奈, 環状盛土遺構の形成過程―栃木市中根八幡遺跡の研究3―, 日本考古学協会第84回(2018年度)総会, 2018.05.
14. 福永将大, 異系統土器論に関する一考察―縄文後期中葉土器群の事例から―, 第29回中四国縄文研究会島根大会, 2018.05.
15. 福永将大, 「縄文文化の東西差」に関する一考察―縄文後期中葉社会を事例として―, 第293回近江貝塚研究会, 2018.03.
16. 福永将大, 加曽利B式土器から見た縄文後期広域土器分布現象の変質, 土曜考古学研究会2017年12月例会, 2017.12.
17. 福田正宏・M.Gablirchuk・國木田大・田尻義了・A.Shipovalov・M.Gorshkov・福永将大・夏木大吾・熊木俊朗, アムール流域における先史遺跡景観の実態調査―ハバロフスク地方郷土誌博物館による地域文化資源保護活用への国際協力―, 日本中国考古学会九州部会第75回例会, 2017.03.
18. 福田 正宏・M. Gablirchuk・國木田大・田尻義了・A. Shipovalov・M. Gorshkov・福永将大・夏木大吾・熊木俊朗, アムール流域における考古学的調査報告(2016年度), 第18回北アジア調査研究報告会, 2017.02.
19. 福永将大, 九州縄文後期中葉土器群の変遷とその歴史的意義, 第27回九州縄文研究会長崎大会, 2017.02.
20. 福永将大, 加曽利B式土器からみた列島縄文後期の集団関係, 第279回近江貝塚研究会, 2017.01.
21. 福永将大, 縄文後期の日本列島における集団関係の変化―関東加曽利B式土器の再検討―, 平成28年度九州史学会, 2016.12.
22. 福永将大, 器種構成からみた縄文後期広域土器分布圏の変遷, 第268回近江貝塚研究会, 2016.01.
23. 福永将大, 縄文時代後期広域土器分布圏の変遷とその特質―器種構成の時空間的検討を通して―, 平成27年度九州考古学会総会, 2015.11.
24. 福永将大, 土器からみた縄文時代社会ネットワークの研究, 第253回近江貝塚研究会, 2014.11.

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