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基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
辰巳 隆一(たつみ りゆういち) データ更新日:2020.06.17

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物資源学講座


教育活動概要
全学教育(低年次教育)
1. 分子生物学(九州大学2年次前期 選択科目)
2. コアセミナー(九州大学1年次前期 必修科目)

学部教育
1. 基礎化学実験(九州大学農学部動物生産科学コース2年次後期 必修科目)
2. 畜産化学実験(九州大学農学部動物生産科学コース3年次通念 選択科目)
3. 動物生化学(九州大学農学部動物生産科学コース2年次後期 必修科目)
4. 基礎動物学(九州大学農学部動物生産科学コース2年次前・後期 必修科目)
5. 基礎科学英語(九州大学農学部動物生産科学コース2年後期・3年次前期 必修科目)
6. 動物生産科学概要(九州大学農学部1年次 選択科目)

大学院教育
1. 畜産物機能化学特論(九州大学)
2. 畜産化学特論第二および演習(九州大学)
3. 畜産物機能化学講究および演習(九州大学)
4. 生物機能科学通論(九州大学)
担当授業科目
2019年度・前期, 分子生物学.

2018年度・後期, 食肉加工の理論と実践.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別実験.

2019年度・秋学期, フードサイエンス・フードシステム論.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別演習.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別講究.

2019年度・通年, 国際交流実践演習.

2019年度・通年, 国際交流演習.

2019年度・通年, プロジェクト演習.

2019年度・通年, 国際演示技法.

2019年度・通年, ティーチング演習.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別実験.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別研究第二.

2019年度・通年, 動物・海洋生物科学特別研究第一.

2019年度・通年, インターンシップ.

2019年度・通年, 動物海洋生物科学演示技法.

2019年度・通年, 動物海洋生物科学ティーチング演習.

2019年度・後期, 動物・海洋生物科学演習第二.

2019年度・後期, 動物・海洋生物科学演習第一.

2019年度・後期, 動物・海洋生物科学プロジェクト演習.

2019年度・秋学期, 筋肉・食肉科学特論.

2019年度・前期, 動物性食品製造学.

2019年度・後期, 基礎化学実験.

2019年度・後期, 畜産食品化学工学.

2019年度・後期, 食肉加工の理論と実践 -食への理解を深める-.

2019年度・通年, 畜産化学実験.

2018年度・通年, インターンシップ.

2018年度・通年, 国際演示技法.

2018年度・通年, ティーチング演習.

2018年度・前期, 分子生物学.

2018年度・前期, G30講義 (Utilization of Animal and Marine Bioresources).

2018年度・前期, 基礎科学英語II.

2018年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2018年度・前期, 動物生体機能学特論.

2018年度・秋学期, 筋肉・食肉科学特論.

2018年度・後期, 動物生産学概論.

2018年度・後期, 基礎化学実験.

2018年度・後期, 畜産食品化学工学.

2018年度・後期, 食肉加工の理論と実践.

2018年度・後期, Food Science and Food System.

2018年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2018年度・通年, 動物生産学概要.

2018年度・通年, 畜産化学実験.

2018年度・通年, 畜産化学演習.

2018年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2018年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2018年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別実験.

2018年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別講究.

2018年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別演習.

2017年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別演習.

2017年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別講究.

2017年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別実験.

2017年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2017年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2017年度・通年, 畜産化学演習.

2017年度・通年, 畜産化学実験.

2017年度・通年, 動物生産学概要.

2017年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2017年度・後期, Food Science and Food System.

2017年度・後期, 基礎化学実験.

2017年度・後期, 動物生産学概論.

2017年度・前期, 動物生体機能学特論.

2017年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2017年度・前期, 基礎科学英語II.

2017年度・前期, G30講義 (Utilization of Animal and Marine Bioresources).

2017年度・前期, 分子生物学.

2017年度・通年, ティーチング演習.

2017年度・通年, 国際演示技法.

2017年度・通年, インターンシップ.

2016年度・前期, 分子生物学.

2016年度・前期, G30講義 (Utilization of Animal and Marine Bioresources).

2016年度・前期, 基礎科学英語II.

2016年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2016年度・前期, 動物生体機能学特論.

2016年度・後期, 動物生産学概論.

2016年度・後期, 基礎化学実験.

2016年度・後期, Food Science and Food System.

2016年度・後期, 動物性食品学特論.

2016年度・後期, 少人数セミナー(自主開講科目:15533807).

2016年度・通年, 動物生産学概要.

2016年度・通年, 畜産化学実験.

2016年度・通年, 畜産化学演習.

2016年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2016年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2016年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別実験.

2016年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別講究.

2016年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別演習.

2016年度・通年, ティーチング演習.

2016年度・通年, 国際演示技法.

2016年度・通年, インターンシップ.

2015年度・後期, 少人数セミナー(自主開講科目:15533807).

2015年度・前期, 分子生物学.

2015年度・前期, G30講義 (Utilization of Animal and Marine Bioresources).

2015年度・前期, 基礎科学英語II.

2015年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2015年度・前期, 動物生体機能学特論.

2015年度・後期, 動物生産学概論.

2015年度・後期, 基礎化学実験.

2015年度・後期, Food Science and Food System.

2015年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2015年度・通年, 動物生産学概要.

2015年度・通年, 畜産化学実験.

2015年度・通年, 畜産化学演習.

2015年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2015年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2015年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別実験.

2015年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別講究.

2015年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別演習.

2014年度・前期, 分子生物学.

2014年度・通年, 動物生産学概要.

2014年度・前期, G30講義 (Utilization of Animal and Marine Bioresources).

2014年度・後期, 動物生産学概論.

2014年度・通年, 畜産化学実験.

2014年度・前期, 基礎科学英語II.

2014年度・後期, 基礎化学実験.

2014年度・後期, Food Science and Food System.

2014年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2014年度・通年, 畜産化学演習.

2014年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2014年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2014年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2014年度・前期, 動物生体機能学特論.

2014年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別実験.

2014年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別講究.

2014年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別演習.

2013年度・前期, 動物生体機能学特論.

2013年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2013年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2013年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2013年度・通年, 畜産化学演習.

2013年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2013年度・後期, Food Science and Food System.

2013年度・後期, 基礎化学実験.

2013年度・前期, 基礎科学英語II.

2013年度・通年, 畜産化学実験.

2013年度・通年, 動物生産学概要.

2013年度・前期, 分子生物学.

2012年度・前期, 分子生物学.

2012年度・通年, 動物生産学概要.

2012年度・通年, 畜産化学実験.

2012年度・前期, 基礎科学英語II.

2012年度・後期, 基礎化学実験.

2012年度・後期, Food Science and Food System.

2012年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2012年度・通年, 畜産化学演習.

2012年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2012年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2012年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2012年度・前期, 動物生体機能学特論.

2011年度・前期, 分子生物学.

2011年度・通年, 動物生産学概要.

2011年度・通年, 畜産化学実験.

2011年度・前期, 基礎科学英語II.

2011年度・後期, 基礎科学英語I.

2011年度・後期, 基礎化学実験.

2011年度・後期, Food Science and Food System.

2011年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2011年度・通年, 畜産化学演習.

2011年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2011年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2011年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2011年度・前期, 動物生体機能学特論.

2010年度・前期, 分子生物学.

2010年度・通年, 動物生産学概要.

2010年度・通年, 畜産化学実験.

2010年度・前期, 基礎科学英語II.

2010年度・後期, 基礎化学実験.

2010年度・前期, 生物機能科学通論.

2010年度・後期, Food Science and Food System.

2010年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2010年度・通年, 畜産化学演習.

2010年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第一.

2010年度・通年, 動物・海洋生物資源学特別研究第二.

2010年度・前期, 動物・海洋生物資源学輪講.

2010年度・前期, 動物生体機能学特論.

2009年度・前期, 分子生物学.

2009年度・通年, 動物生産学概要.

2009年度・通年, 畜産化学実験.

2009年度・前期, 基礎科学英語II.

2009年度・後期, 基礎化学実験.

2009年度・前期, 生物機能科学通論.

2009年度・後期, 動物生化学.

2009年度・後期, Food Science and Food System.

2009年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2008年度・前期, 分子生物学.

2008年度・通年, 動物生産学概要.

2008年度・通年, 畜産化学実験.

2008年度・前期, 基礎科学英語II.

2008年度・後期, 基礎化学実験.

2008年度・前期, 生物機能科学通論.

2008年度・後期, 動物生化学.

2008年度・前期, 生物機能化学演習第1.

2008年度・前期, 生物機能化学演習第2.

2008年度・前期, コアセミナー.

2008年度・後期, Food Science and Food System.

2008年度・後期, 動物性食品機能学特論.

2007年度・通年, 動物生産学概要.

2007年度・前期, 分子生物学.

2007年度・通年, 畜産化学実験.

2007年度・前期, 基礎科学英語II.

2007年度・後期, 基礎化学実験.

2007年度・前期, 生物機能科学通論.

2007年度・後期, 動物生化学.

2006年度・通年, 基礎動物学.

2006年度・通年, 畜産化学実験.

2006年度・前期, 基礎科学英語II.

2006年度・後期, 基礎化学実験.

2006年度・後期, 動物生化学.

2006年度・前期, 生物機能科学通論.

2005年度・前期, 基礎科学英語I.

2005年度・前期, 生物機能化学演習第1.

2005年度・前期, 生物機能化学演習第2.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2015.11, 全学, 参加, 平成27年度 第3回全学FD 自殺防止メンタルヘルス研修会「大学全体で行う自殺防止対策の実践に向けて」.

2013.12, 部局, 参加, 決定科学について.

2012.12, 部局, 参加, 近年の学生像の変化と大学における対応について.

2011.10, 部局, 参加, 留学生の異文化適用について:一学府の現状と教員側の対応について;特にイスラム教学生を中心に.

2011.07, 部局, 参加, こころが不調になった学生の理解と接し方ーメンタルヘルスの基礎知識ー.

2010.09, 全学, 参加, 学生の「学力」と「学ぶ力」はどのように変ったかー今日の初年次学生の学習特性についてー.

2010.09, 部局, 参加, G30農学部国際コースについて.

2010.06, 部局, 参加, 情報セキュリティーについて.

2010.04, 部局, 参加, 学府再編に伴うカリキュラムの改正について.

2009.11, 部局, 参加, 国際基督教大学におけるサバティカル制度の歴史と現状及び教員の研究発展への寄与.

2009.10, 部局, 参加, セクシュアル・ハラスメントとパワー・ハラスメントの現状と対策について.

2009.09, 部局, 参加, 九州大学伊都キャンパス農学系地区基本設計に関する説明会.

2009.09, 部局, 参加, 動物実験における麻薬・向精神薬等の使用について.

2009.08, 部局, 参加, 農学研究院部門組織再編の基本方針について.

2009.04, 部局, 参加, GPA制度について.

2009.03, 部局, 参加, 英語による授業の質の向上を目指して.

2008.12, 部局, 参加, 「九州大学大学院生物資源環境科学府改組計画書(案)」説明会.

2008.06, 部局, 参加, 男女共同参画社会の推進とセクシュアル・ハラスメント.

2008.05, 部局, 参加, 「九州大学の教育研究と学生生活に関する大学院学生アンケート」の分析.

2008.04, 部局, 参加, 科学技術政策が農学研究に期待するもの.

2007.12, 部局, 参加, 学習指導法(ファシリテーション)について.

2007.09, 部局, 参加, 大学における安全衛生管理について.

2007.09, 全学, 参加, 認証評価で見出された九州大学の教育課題と今後の対応.

2007.06, 部局, 参加, 安心して学び・働けるキャンパスをつくるために.

2006.12, 部局, 参加, 農学研究院BSC(バランス・スコアカード)について.

2006.10, 部局, 参加, 教職員のメンタルヘルスケアについて.

2006.09, 部局, 参加, 味の素における生産革命の展開.

2006.07, 部局, 参加, 九州大学におけるeラーニング実施事例.

2006.07, 部局, 参加, 東京農工大学における安全管理.

2006.06, 部局, 参加, 法人化後の九州大学農学研究院の目指すべき方向性.

2006.04, 部局, 参加, 学生指導について(ハラスメント問題を考える).

2006.03, 部局, 参加, GPA制度について.

2005.05, 部局, 参加, 学生指導について.

2005.04, 全学, 参加, 新任教員研修.

2005.03, 部局, 参加, 農林水産研究基本計画について.

2004.07, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスケア.

学生のクラス指導等
2009年度, 学部, 農学部第37クラス.

2008年度, 学部, 農学部第37クラス.

2007年度, 学部, 農学部第37クラス.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2019年度, 京都大学農学研究科, 前期・集中講義, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 鹿児島大学, 前期・集中講義, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 立命館アジア太平洋大学, 春期・秋期学期、集中講義, 非常勤講師, 国内.

2003年度, アリゾナ大学畜産学科muscle biology group,  H14年7月からH15年8月までの約1年間, 客員教員, 国外.

その他の特筆すべき教育実績
2018.06, 平成30年度 九州大学VBLアカデミック・チャレンジ研究資金助成(九州大学ベンチャービジネスラボラトリー)
指導学生名:松吉祐児(修士課程2年)
助成研究課題名:筋幹細胞分泌因子Sema3Aによる遅筋型筋線維形成機構の食品機能学的制御.

2011.04, 平成23年度九州大学教育研究プログラム研究拠点形成プロジェクト(D2)(九州大学)
代表者:佐藤祐介(特任助教、雇用研究員)
助成研究課題名:筋収縮によるエピジェネティックな筋特異的遺伝子の制御
助成額: 870,000円(間接経費なし).

2010.04, 平成22-23年度科学研究費補助金(研究活動スタート支援)(日本学術振興会)
代表者:佐藤祐介(特任助教、雇用研究員)
助成研究課題名:脱アミノ化酵素APOBEC2による筋分化時のDNA脱メチル化機構の解明
助成額: 2,964,000円(間接経費684千円を含む).

2010.09, H22年度(後期) 学生の独創的研究計画に対する助成(財団法人九州大学後援会)
指導学生名:生野淳一(修士課程1年)
助成研究課題名:骨格筋肥大・再生における筋幹細胞と免疫細胞のクロストーク.

2010.08, 平成22年度 科学研究費補助金(研究活動スタート支援)
指導学術研究員:佐藤祐介(特任助教)
助成研究課題名:脱アミノ化酵素APOBEC2による筋分化時のDNA脱メチル化機構の解明.

2010.06, 平成22年度 九州大学VBLアカデミック・チャレンジ研究資金助成(九州大学ベンチャービジネスラボラトリー)
指導学生名:原 美菜子(修士課程1年)
助成研究課題名:筋衛星細胞の活性化カスケードにおけるCa2+流入機構の解明.

2010.04, H22年度(前期)学生の独創的研究計画に対する助成(財団法人九州大学後援会)
指導学生名:鈴木貴弘(修士課程1年)
助成研究課題名:筋幹細胞による運動神経ネットワークの制御.

2009.05, 科学研究費補助金説明会:現状を分析し申請に活かす.

2009.04, 2008年度のコアセミナーを履修した学生の履修相談を行なった。.

2009.04, 国費留学生(大使館推薦)1名の受け入れ.

2008.07, 神戸大学大学院保健学研究科の学生・院生2名の技術指導.

2008.04, 学府学生の副指導教員.

2008.04, 生物機能科学専攻の「精神的に相談しやすい体制のための指導教員(准教授層)」(H20年度).

2008.04, H20年度 学生の独創的研究計画に対する助成(財団法人九州大学後援会)
指導学生名:三小田より子(修士課程1年)
助成研究課題名:運動神経ネットワークの構築制御における筋幹細胞の役割.

2006.03, H18年度 学生の国際会議参加に対する助成(財団法人九州大学後援会)
指導学生名:山田路子(修士課程1年)
助成演題名:Mechanical Stretch-Induced Activation of Skeletal Muscle Satellite Cells Requires Matrix Metalloproteinase Activity
Yamada, M., Tatsumi, R., Okamoto, S., Nonoshita, S., Mizunoya, W., Ikeuchi, Y., and Allen, R. E.
国際会議名:Meeting of the Society for Muscle Biology, Frontiers in Myogenesis, Mountain Creek Conference Center, Callaway Gardens, Pine Mountain, GA, USA.

2006.04, 学府学生の副指導教員.

2007.04, 学府学生の副指導教員.

2007.09, 「平成19年度九州大学学生生活・修学相談セミナー」への参加.

2007.05, キャリアパス多様化ガイダンスへの参加.

2006.03, H18年度 学生の独創的研究計画に対する助成(財団法人九州大学後援会)
指導学生名:白土清一(修士課程1年)
助成研究課題名:食品機能性物質による筋肥大・再生誘導.

2005.09, 平成17年度久住高原農場実習(学部3年次対象)の引率.


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