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北原 亨(きたはら とおる) データ更新日:2019.11.06

講師 /  九州大学病院 口腔保健科 口腔保健推進学


教育活動概要
第四学年歯科矯正学基礎実習、第五学年の臨床予備見学および臨床予備実習と、第六学年の臨床実習を担当しています.
矯正歯科学講座入局先生方対象の卒後教育および指導もおこなっています。
研修医に対しての研修医期間中の教育指導をおこなっています.
担当授業科目
2019年度・後期, 矯正模型実習.

2019年度・後期, 矯正診断学実習.

2019年度・夏学期, 基幹教育セミナー.

2018年度・後期, 矯正模型実習.

2018年度・後期, 矯正診断学実習.

2017年度・後期, 矯正模型実習.

2017年度・後期, 矯正診断学実習.

2016年度・後期, 矯正模型実習.

2016年度・後期, 矯正診断学実習.

2015年度・後期, 矯正診断学実習.

2015年度・前期, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法.

2014年度・前期, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法 .

2014年度・前期, 統合歯科学特別研究、口腔保健推進学研究入門、歯科矯正学演習、および、口腔保健推進学臨床実習Ⅰ.

2013年度・前期, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法.

2011年度・前期, 顎変形症の矯正歯科治療.

2010年度・前期, 顎変形症の矯正治療 .

2010年度・前期, 歯学部6年生臨床実習.

2010年度・前期, 歯学部5年生基礎実習.

2009年度・後期, 歯学部5年生登院前実習.

2009年度・前期, 歯学部6年生臨床実習.

2009年度・前期, 顎変形症の矯正治療 .

2008年度・後期, 歯学部5年生登院前実習.

2008年度・前期, 歯学部6年生臨床実習.

2008年度・前期, 矯正治療における連携治療.

2008年度・前期, 顎変形症の矯正治療.

2007年度・前期, 矯正治療における連携治療.

2007年度・前期, 顎変形症の矯正治療.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2017.11, 部局, 参加, ARO次世代医療センターの活用法.

2016.12, 部局, 参加, 歯学教育の現状と課題, 反グローバル化と国際交流.

2016.06, 部局, 参加, 国立大学改革プランへの対応・東医歯大歯学部改革への取り組み.

2015.12, 部局, 参加, 「医学教育改革の動向と歯学教育改革」「歯学教育認証評価の必要性」.

2015.09, 部局, 参加, 歯学研究の動向やファイナンス.

2015.02, 部局, 参加, 誤飲誤嚥の対応.

2014.10, 部局, 参加, プロフェッショナリズム教育 ―特に卒前教育について、授業を紹介しながら―.

2014.09, 部局, 参加, 科研費獲得のポイント.

2013.10, 部局, 参加, PBLとチューターの役割.

2013.03, 部局, 参加, チーム基盤型学習法(Team-Based Learning, TBL).

2012.01, 部局, 参加, 日本人歯科医師の海外における活動 ー現状と可能性―.

2011.01, 部局, 参加, 歯学教育を取り巻く環境変化と求められる対応 =歯学教育の改善・充 実に関する調査研究協力者会議を中心に=.

2011.01, 部局, 参加, 昭和大学におけるPBL-チュートリアルの取り組み.

2011.01, 部局, 参加, 歯科保健医療対策の動向.

2010.03, 部局, 参加, 歯学研究院の次期中期目標.

2009.04, 部局, 参加, 「歯学研究院のQUEST-MAPと歯学研究院の将来」.

2008.04, 部局, 参加, 「歯学研究院のQUEST-MAPについて」.

2008.03, 部局, 参加, 「歯学研究院の現状と将来構想(QUEST-MAP)について」.

2008.01, 部局, 参加, 「歯科医療領域の政策・経営シンクタンク」.

2007.12, 部局, 参加, 歯学研究院の将来について.

2007.01, 部局, 参加, 「歯学研究院の将来を考えるプロジェクト設置について」.

2006.07, 部局, 参加, 「新しい教員組織のあり方について」と、「任期制について」.

2002.04, 部局, 参加, 九大歯学府における e ラーニング.

2002.05, 部局, 参加, 米国州立大学及び私立大学歯学部の教育・研究・臨床.

2002.10, 部局, 参加, 臨床能力評価法としてのOSCEの有用性について.

2002.11, 部局, 参加, 個人別教育業績評価について.

2003.01, 部局, 参加, 任期制導入について.

2003.10, 部局, 参加, 平成14年度の九州大学歯学部OSCEトライアルについて.

2003.06, 部局, 参加, 卒前・卒直後臨床実習について.

学生のクラス指導等
2015年度, 学部, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法.

2014年度, 学部, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法.

2013年度, 学部, アーリーエクスポージャーII 臨床研究デザインの基本事項と文献の批判的評価法.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2010年度, 国際開発機構関連留学生, 国際開発機構関連留学生に対し講義を行う., 集中講義, 国内.

2009年度, 国際開発機構関連留学生, 国際開発機構関連留学生に対して講義を行う., 集中講義, 国内.

2008年度, 国際開発機構関連留学生, 国際開発機構関連留学生に対して講義を行う., 集中講義, 国内.

2007年度, 国際開発機構関連留学生, 国際開発機構関連留学生に対して講義を行う.2名の外来個別研修を3か月にわたり実施する., 集中講義, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2019.06, 令和1年度第2回OSCE外部評価者ワークショップⅡ参加.

2019.01, 全人的医療人育成教育プログラム参加.

2018.12, 第9回歯科医学教育者のためのワークショップ参加.

2015.11, In 74th Annual Meeting of The JapaneseOrthodonticSociety (Fukuoka, 18th to 20th November 2015), Dr. Hassan Albogha , Specially Appointed Assistant Professor of Section of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics Faculty of Dental Science Kyushu University was presented Award of Excellence..

2015.03, Nakamichi T, Kitahara T, Iwase Y, Hyakutake H, Takahashi I. Three-dimensional dynamic evaluation of a posed smile in normal occlusion and Class II malocclusion. Orthodontic Waves. 2013;72(4):131-41. 上記論文が、Orthodontic Waves journalにおいて2014年にもっとも引用されている論文に選考されました。 .

2007.09, 第37回日本口腔インプラント学会学術大会において,指導中の研究生が学術展示「インプラント補綴前後における咀嚼能力と咀嚼時顔面軟組織運動の客観的評価」で学術大会優秀賞を受賞した..

2006.10, 第65回日本矯正歯科学会学術大会において,指導中の研究生が学術展示「高速度カメラによる三次元規格動画撮影システムを用いた,顔面非対称症例のガム咀嚼の評価」で学術大会優秀賞を受賞した..


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