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著書一覧
梶原 稔尚(かじわら としひさ) データ更新日:2019.06.25

教授 /  工学研究院 化学工学部門 生産システム工学


著書
1. 水本 博, 梶原 稔尚, 三次元ティッシュエンジニアリング(第6節 中空糸を用いたシリンドロイドの形成), 227-233, 2015.02.
2. 梶原稔尚, 改訂七版 化学工学便覧, 化学工学会, 2011.09.
3. 梶原稔尚, 二軸押出機による樹脂混練 -トラブル発生要因とその対策-, 技術情報協会, 2011.06.
4. 梶原稔尚, 押出成形のトラブル対策Q&A集:
第3章高分子レオロジーの成形加工への活かし方(Q9-Q13)
, 技術情報協会, pp.45-72, 2010.05.
5. 水本博、船津和守、梶原稔尚, 高密度人工肝モジュールの設計と実際(第3編 バイオリアクターシステム 第8章), 細胞治療・再生医療のための培養システム, pp.71-79,株式会社シーエムシー出版, 2010.01.
6. 梶原稔尚, 名嘉山祥也, 最新 ミキシング技術の基礎と応用 《化学工学の進歩42》, 三恵社, pp.84-96, 2008.10.
7. 水本博,船津和守,梶原稔尚, 08 人工肝臓:人工臓器イラストレイティッド 日本人工臓器学会編, はる書房, pp.40-43, 2007.11.
8. 中澤浩二,水本博,梶原稔尚,船津和守, ”ファイバー” スーパーバイオミメティックス 〜近未来の新技術創成(3.2.2.2 肝臓(バイオリアクター型ナノファイバー)), エヌ・ティー・エス, pp.440-446, 2006.10.
9. 水本博,梶原稔尚,船津和守, 生体工学概論:6.2 人工臓器工学, コロナ社, pp.201-210, 2006.04.
10. 梶原稔尚, 分散技術大全集:シミュレーション技術を利用した分散指標の設定と評価(第11章,第3節), 情報機構, 2005.07.
11. 梶原稔尚, 化学工学辞典(分担執筆), 丸善, 2005.03.
12. 梶原稔尚, 機械工学便覧 応用システム編γ1 産業機械・装置:プラスチック加工機械(第4章 4・1総論), 丸善, pp.γ1-65-67, 2005.01.
13. 福田淳二,梶原稔尚,船津和守, 繊維便覧:人工肝臓(第4部門4・11・1節), 丸善, p.831, 2004.12.
14. 梶原稔尚, 構造工学ハンドブック:高分子材料の成形加工(第1章2.8節), 丸善, pp.41-44, 2004.03.
15. 梶原稔尚、辻哲治、船津和守, シミュレーションによる最適な混練、分散指標の設定:ポリマー混練・分散技術および具体的な不良要因とその対策、第5章, 情報技術協会, pp.127-142, 2003.12.
16. 梶原稔尚, 粘性流体の力学:レオロジー工学とその応用技術,第1編, フジ・テクノシステム, 37-46, 2001.01.
17. 梶原稔尚, 粘弾性流動解析用構成方程式:レオロジー工学とその応用技術,第3編, フジ・テクノシステム, 349-363, 2001.01.
18. 梶原稔尚, ABCの流動・混練とコンピュータ支援:ポリマーABCハンドブック,成形加工編, エヌ・ティー・エス, 761-766, 2001.01.
19. 梶原稔尚, 高分子成形の計算機援用工学(CAE), 改訂6版 化学工学便覧, 1063-1068, 1999.02.

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