九州大学 研究者情報
発表一覧
川原 慎也(かわはら しんや) データ更新日:2024.04.23

助教 /  九州大学病院 整形外科 九州大学大学院医学研究院整形外科


学会発表等
1. 川原 慎也,下戸 健,國分 康彦,濱井 敏,赤崎 幸穂,日垣 秀彦,中島 康晴, 配向連通構造を有するβ-TCP人工骨の連通方向の差が骨切り開大維持強度に及ぼす影響
- 工学試験による検討 –
, 第1回 日本膝関節学会, 2023.12.
2. 川原 慎也,濱井 敏,赤崎 幸穂,國分 康彦,馬渡 太郎,中島 康晴, 内側開大式高位脛骨骨切り術における全下肢単純X線写真の回旋が術前計画および術中評価に及ぼす影響–, 第1回 日本膝関節学会, 2023.12.
3. 川原 慎也,國分 康彦,濱井 敏,赤崎 幸穂,松田 秀一,中島 康晴, 人工膝関節全置換術における患者立脚型評価(KSS 2011)の経時的変化 - 術後5年と15年の比較 –, 第1回 日本膝関節学会, 2023.12.
4. 安達淳貴,川原 慎也,國分 康彦,濱井 敏,赤崎 幸穂,佐藤太志,中島康晴, Kinematic alignment法で行った内側人工膝関節単顆置換術が患者満足度に及ぼす影響, 第146回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2023.11.
5. 國分康彦, 川原慎也, 綾部裕介, 本村悟朗, 濵井 敏, 佐藤太志, 原 大介, 宇都宮健, 原 俊彦, 中島康晴, 人工股関節全置換術の術中X線写真における脚長差評価と撮影肢位の検討, 第50回 日本股関節学会学術集会, 2023.10.
6. 川原慎也,国分康彦,綾部裕介,本村悟朗,濵井敏,佐藤太志,原大介,宇都宮健,原俊彦,中島康晴, 人工股関節全置換術の術中X線写真における脚長差評価と撮影肢位の検討, 第52回福岡県整形外科医会学術集会・研修会, 2023.07.
7. 川原 慎也,國分 康彦,濱井 敏,赤崎 幸穂,津嶋 秀俊,山手 智志,小西 俊己,藤田 努,中島 康晴, 人工膝関節全置換術における長期成績とPROMs(KSS 2011)の変化, 第145回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2023.06.
8. 川原慎也,馬渡太郎,濱井敏,赤崎幸穂,津嶋秀俊,國分康彦,中島康晴, イメージマッチング法を用いた内側開大式高位脛骨骨切り術後の膝関節三次元動態解析, 第96回日本整形外科学会学術総会, 2023.05.
9. 國分康彦, 川原慎也, 北村健二, 濵井 敏, 本村悟朗,佐藤太志, 山口亮介, 原 大介, 藤井政徳, 中島康晴, 骨盤回旋がfalse profile viewでのvertical center anterior (VCA) angle計測に与える影響と精度の検討, 第96回日本整形外科学会学術総会, 2023.05.
10. 宮近信至、川原慎也、國分康彦、濱井敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, 外側型変形性膝関節症に対する人工膝関節全置換術においても“Grand piano sign“は有用か?, 第144回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2022.11.
11. 國分康彦, 川原慎也, 北村健二,濵井敏, 本村悟朗, 池村聡, 佐藤太志, 山口亮介, 原大介, 宇都宮健, 藤井政徳, 中島康晴, 骨盤回旋がFalse Profile viewでの Vertical Center Anterior(VCA)angle 計測に与える影響と精度の検証, 2022.10.
12. 末田麗真、川原慎也、馬場省次、光安浩章、松井元、河野紘一郎、萩尾聡、馬渡太郎、中島康晴, 術前傾向スコアマッチングを用いた人工膝関節単顆置換術と人工膝関節全置換術の術直後および術後短期成績の比較, 第50回日本関節病学会, 2022.10.
13. 國分康彦, 川原慎也, 北村健二,濵井敏, 本村悟朗, 池村聡, 佐藤太志, 山口亮介, 原 大介, 宇都宮 健, 藤井 政徳, 中島 康晴, 骨盤回旋がFalse Profile viewでの Vertical Center Anterior(VCA)angle 計測に与える影響と精度の検証, 第50回日本関節病学会, 2022.10.
14. 末田麗真、川原慎也、馬場省次、光安浩章、松井元、河野紘一郎、萩尾聡、馬渡太郎、中島康晴, 術前傾向スコアマッチングを用いた人工膝関節単顆置換術と人工膝関節全置換術の術直後および術後短期成績の比較, 第27回Fukuoka Knee Society, 2022.10.
15. 川原慎也、馬渡太郎、松井元、末田麗真、濱井敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, イメージマッチング法を用いた内側開大式高位脛骨骨切り術後の膝関節三次元動態解析, 第14回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2022.06.
16. 國分康彦, 川原慎也, 北村健二,濵井敏, 本村悟朗, 池村聡, 佐藤太志, 山口亮介, 原大介, 宇都宮健, 藤井政徳, 中島康晴, 骨盤回旋がFalse Profile viewでの Vertical Center Anterior(VCA)angle 計測に与える影響と精度の検証, 第143回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2022.06.
17. 末田麗真、川原慎也、馬場省次、光安浩章、松井元、河野紘一郎、萩尾聡、馬渡太郎、中島康晴, 術前傾向スコアマッチングを用いた人工膝関節単顆置換術と人工膝関節全置換術の術直後および術後短期成績の比較, 第95回日本整形外科学会学術総会, 2022.05.
18. 國分康彦, 川原慎也, 北村健二,濵井敏, 本村悟朗, 池村聡,佐藤太志, 山口亮介, 原大介, 宇都宮健, 藤井政徳, 中島康晴, 骨盤回旋がFalse Profile viewでの Vertical Center Anterior(VCA)angle 計測に与える影響と精度の検証, 第95回日本整形外科学会学術総会, 2022.05.
19. 末田麗真、川原慎也、馬場省次、光安浩章、松井元、河野紘一郎、萩尾聡、馬渡太郎、中島康晴, 術前傾向スコアマッチングを用いた人工膝関節単顆置換術と人工膝関節全置換術の術直後および術後短期成績の比較, 第52回日本人工関節学会, 2022.02.
20. 國分康彦, 川原慎也, 李碩遠, 濱井敏, 赤崎幸穂, 津嶋秀俊, 原田知, 原田哲誠, 山手智志, 中島康晴, 全下肢単純X線撮像肢位および大腿骨前弯・外弯が大腿骨遠位外反角計測に及ぼす影響, 第52回日本人工関節学会, 2022.02.
21. 綾部裕介、川原慎也、本村悟朗、濵井 敏、池村 聡、佐藤太志、山口亮介、原 大介、原 俊彦、中島康晴, 人工股関節全置換術の術中X線写真における脚長差評価と撮影肢位の検討, 第48回日本股関節学会学術集会, 2021.10.
22. 綾部裕介、川原慎也、本村悟朗、濵井 敏、池村 聡、佐藤太志、山口亮介、原 大介、原 俊彦、中島康晴, 人工股関節全置換術の術中X線写真における脚長差評価と撮影肢位の検討, 第51回日本人工関節学会, 2021.07.
23. 鶴居亮輔、川原慎也、濱井 敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, 人工膝関節全置換術における膝蓋骨骨切り面の解剖学的解析, 第46回九州膝関節研究会, 2021.07.
24. 吉野宗一郎、川原慎也、原俊彦、中村哲郎、進悟史、馬渡太郎、本村悟朗、濱井敏、池村聡、藤井政徳、中島康晴, 上前腸骨棘は骨盤傾斜基準軸として適切か? -3次元補正されたDRR画像による精度解析-, 第48回日本関節病学会, 2020.10.
25. 鶴居亮輔、川原慎也、水内秀城、濱井 敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, 人工膝関節全置換術における膝蓋骨骨切り面の解剖学的解析, 第93回日本整形外科学会学術総会, 2020.06.
26. 吉野宗一郎、川原慎也、原 俊彦、中村哲郎、進 悟史、本村悟朗、濱井 敏、池村 聡、藤井政徳、馬渡太郎、中島康晴, 骨盤傾斜評価に用いる各基準軸の精度検討, 第138回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2019.11.
27. 鶴居亮輔、川原慎也、水内秀城、濱井 敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, 人工膝関節全置換術における膝蓋骨骨切り面の解剖学的解析, 第138回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2019.11.
28. 鶴居亮輔、川原慎也、水内秀城、濱井 敏、赤崎幸穂、津嶋秀俊、中島康晴, 人工膝関節全置換術における膝蓋骨骨切り面の解剖学的解析, 第25回 Fukuoka knee society, 2019.11.
29. 木原大護、川原慎也、松井 元、井口貴裕、光安浩章、萩尾 聡、大迫美沙、馬渡太郎, 下肢人工関節置換術後早期感染に関する検討 -病院移転を契機とした感染予防対策の変化-, 第137回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2019.06.
30. 川原慎也、松井 元、光安浩章、馬渡太郎, 内側開大式高位脛骨骨切り術における全下肢単純X線写真の回旋が術前計画に及ぼす影響, 第11回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2019.06.
31. 川原慎也、井口貴裕、木原大護、松井 元、光安浩章、萩尾 聡、大迫美沙、水内秀城、馬渡太郎, 人工膝関節全置換術(TKA)後大腿骨顆上骨折における治療戦略, 第137回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2019.06.
32. 川原慎也、松井 元、井口貴裕、光安浩章、萩尾 聡、山中美沙、馬渡太郎, 内側開大式高位脛骨骨切り術における全下肢単純X線写真の回旋が術前計画に及ぼす影響, 第92回日本整形外科学会学術総会, 2019.05.
33. 川原慎也、末田麗真、河津宗太郎、松井 元、光安浩章、井口貴裕、北出一季、馬渡太郎, 拘束型人工膝関節全置換術における大腿骨骨切り手技に関する検討 -ストレートステムを用いるための工夫-, 第92回日本整形外科学会学術総会, 2019.05.
34. 川原慎也、馬渡太郎, 拘束型人工膝関節全置換術における大腿骨骨切り手技に関する検討 -ストレートステムを用いるための工夫-, 第13回日本CAOS研究会, 2019.03.
35. 川原慎也、原俊彦, 人工股関節全置換術における術中カップ設置角度計測の有用性 ‐イメージマッチング法を用いたコンピューター解析の導入‐, 第13回日本CAOS研究会, 2019.03.
36. 川原慎也、光安浩章、松井 元、井口貴裕、萩尾 聡、山中美沙、馬渡太郎, 人工膝関節全置換術の脛骨矢状面アライメントにおける脛骨前縁の信頼性, 第136回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2018.11.
37. 川原慎也、松井 元、井口貴裕、光安浩章、萩尾 聡、山中美沙、馬渡太郎, 内側開大式高位脛骨骨切り術における全下肢単純X線写真の回旋が術前計画に及ぼす影響, 第46回日本関節病学会, 2018.11.
38. 川原慎也,中村駿,松井元,井口貴裕,光安浩章,萩尾聡,山中美沙,馬渡太郎, 新病院移転に伴う下肢人工関節置換術後早期感染に関する検討, 第67回共済医学会, 2018.10.
39. 川原慎也、馬渡太郎、松井 元、光安浩章, 拘束型人工膝関節全置換術における大腿骨骨切り手技に関する検討 -ストレートステムを用いるための工夫-, 第10回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2018.06.
40. 川原慎也、松井 元、井口貴裕、光安浩章、末田麗真、北出一季、川本浩大、馬渡太郎, CPPアプローチを用いた人工股関節全置換術におけるカップ設置精度 -イメージマッチング法による解析-, 第135回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2018.06.
41. 川原慎也、末田麗真、松井元、井口貴裕、光安浩章、北出一季、川本浩大、馬渡太郎, 内側開大式高位脛骨骨切り術における全下肢単純X線写真の回旋が術前計画に及ぼす影響, 第135回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2018.06.
42. 川原慎也、松井 元、井口貴裕、光安浩章、末田麗真、北出一季、川本浩大、馬渡太郎, CPPアプローチを用いた人工股関節全置換術におけるカップ設置精度 -イメージマッチング法による解析-, 第135回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2018.06.
43. 川原慎也、末田麗真、河津宗太郎、松井 元、光安浩章、井口貴裕、北出一季、馬渡太郎, 拘束型人工膝関節全置換術における大腿骨骨切り手技に関する検討 -ストレートステムを用いるための工夫-, 第48回日本人工関節学会学術総会, 2018.02.
44. 川原慎也、佐藤太志、北出一季、下戸 健、園田和彦、中村哲郎、進 悟史、日垣秀彦、馬渡太郎、原俊彦, 人工股関節全置換術における術中カップ設置角度計測の有用性 ‐イメージマッチング法を用いたコンピューター解析の導入‐, 第45回日本関節病学会, 2017.11.
45. 川原慎也,松井元,井口貴裕,光安浩章,末田麗真,北出一季,馬渡太郎, 内側開大型高位脛骨骨切り術後における解剖学的脛骨関節面傾斜が機能的脛骨関節面傾斜および術後臨床スコアに与える影響, 第66回共済医学会, 2017.10.
46. 川原慎也、佐藤太志、園田和彦、中村哲郎、進 悟史、馬渡太郎、原 俊彦, 人工股関節全置換術における術前体位調整および術中カップ設置角度計測に関するコンピューター解析の導入, 第44回日本股関節学会学術集会, 2017.10.
47. 川原慎也、水内秀城、村上剛史、岡崎 賢、濵井 敏、赤崎幸穂、Banks SA, 後十字靭帯切離型人工膝関節全置換術(PS型TKA)における至適脛骨後傾角度の検討-Personaにおける階段昇り動作解析から-, 第9回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2017.06.
48. 川原慎也、佐藤太志、下戸 健、中村哲郎、進 悟史、浜崎晶彦、美浦辰彦、土持兼信、牛島貴宏、春田陽平、柴原啓吾、新井 堅、日垣秀彦、原 俊彦, イメージマッチング法を用いた術前と術中の骨盤傾斜の変化に関する検討, 2017.06.
49. 川原慎也、佐藤太志、下戸 健、中村哲郎、進 悟史、浜崎晶彦、美浦辰彦、土持兼信、牛島貴宏、春田陽平、柴原啓吾、新井 堅、日垣秀彦、原 俊彦, イメージマッチング法を用いた術中カップ設置角度計測の精度に関する検討, 第133回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2017.06.
50. 川原慎也、原大介、村上剛史、岡崎賢、中島康晴、Banks SA, 正常膝・内外反膝の大腿骨および脛骨の解剖学的形状に関する検討, 第90回日本整形外科学会学術総会, 2017.05.
51. 川原慎也、佐藤太志、下戸 健、浜崎晶彦、美浦辰彦、土持兼信、牛島貴弘、春田陽平、柴原啓吾、新井 堅、日垣秀彦、原 俊彦, 人工股関節全置換術における術前体位調整および術中カップ設置角度計測に関するコンピューター解析の導入, 第47回日本人工関節学会学術総会, 2017.02.
52. 川原慎也, 馬渡太郎, 岡崎 賢, 岩本幸英, Banks SA, 原 俊彦, 大腿骨サイザーのデザインにより生じうる前方ノッチの危険性に関する検討, 第132回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2016.11.
53. 川原慎也, 佐藤太志, 下戸 健, 日垣秀彦, 浜崎晶彦, 美浦辰彦, 土持兼信, 牛島貴宏, 春田陽平, 柴原啓吾, 新井 堅, 原 俊彦, 人工股関節全置換術における術前体位調整および術中カップ設置角度計測に関するコンピューター解析の導入, 第132回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2016.11.
54. 川原慎也, 原 大介, 村上剛史, 原 俊彦, Banks SA, 正常膝・内外反膝の大腿骨および脛骨の解剖学的形状に関する検討, 第132回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2016.11.
55. 川原慎也, 岡崎 賢, 村上剛史, 岩本幸英, Banks SA, 原 俊彦, 前方フランジをわずかに外側化させた大腿骨コンポーネントデザインは骨切り面被覆を改善させる, 2016.07.
56. 川原慎也, 馬渡太郎, 岡崎 賢, Banks SA, 大腿骨サイザーのデザインにより生じうる前方ノッチの危険性に関する検討, 第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2016.07.
57. 川原慎也, 深川真吾, 村上剛史, 松田秀一, Banks SA, 人工膝関節置換術における脛骨機能軸と脛骨前縁との関係についての検討-外反膝において-, 第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2016.07.
58. 川原慎也, 岡崎 賢, 桑島海人, 村上剛史, Banks SA, 前方フランジをわずかに外側化させた大腿骨コンポーネントデザインは骨切り面被覆を改善させる, 第8回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会, 2016.07.
59. 川原慎也, 秋山武徳, 池村 聡, 松井 元, 井口貴裕, 光安浩章, 馬渡太郎, Open-wedge HTO術後の脛骨冠状面関節傾斜が術後臨床スコアに与える影響について, 第126回西日本整形・災害外科学会学術集会, 2013.11.
60. 川原慎也,秋山武徳,池村 聡,松井 元,井口貴裕,光安浩章,馬渡太郎, Open-wedge HTO術後のAnatomical MPTAがMechanical MPTAおよび術後臨床スコアに与える影響について, 第2回Knee osteotomyフォーラム, 2013.10.
61. 川原慎也, 岡崎 賢, 松田秀一, 崎村 陸, 水内秀城, 濵井 敏, 田代泰隆, 中原寛之, 岡本重敏, 岩本幸英, 人工膝関節全置換術(TKA)における大腿骨および脛骨コンポーネント設置の回旋アライメントが新Knee Society Scoreに与える影響, 第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS), 2013.06.
62. 川原慎也, 岡崎 賢, 松田秀一, 光安浩章, 崎村 陸, 水内秀城, 濵井 敏, 田代泰隆, 中原寛之, 岡本重敏, 岩本幸英, 人工膝関節全置換術(TKA)において、膝蓋腱脛骨付着部内側1/6は脛骨コンポーネントの回旋設置の前方の指標として有用である, 第86回日本整形外科学会学術総会, 2013.05.
63. 川原慎也,岡崎 賢,松田秀一,崎村 陸,水内秀城,濱井 敏,田代泰隆,中原寛之,岡本重敏,岩本幸英, 人工膝関節全置換術(TKA)における大腿骨および脛骨コンポーネント設置の回旋アライメントが新Knee Society Scoreに与える影響について, 第43回日本人工関節学会, 2013.02.
64. 川原慎也, 岡崎 賢, 松田秀一, 崎村 陸, 水内秀城, 濵井 敏, 田代泰隆, 中原寛之, 岡本重敏, 岩本幸英, 人工膝関節全置換術(TKA)における大腿骨・脛骨コンポーネント設置位置が新Knee Society Scoreに及ぼす影響, 第43回日本人工関節学会, 2013.02.
65. 川原慎也, 松田秀一, 岡崎 賢, 田代泰隆, 中原寛之, 岡本重敏, 岩本幸英, 人工膝関節全置換術(TKA)において、大腿骨内外側顆非対称のコンポーネントの方が、膝蓋大腿関節(PF関節)の接触形態に有利である, 第4回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS), 2012.07.
66. 川原慎也,松田秀一,岡崎 賢,田代泰隆,中原寛之,岡本重敏,岩本幸英, 人工膝単顆置換術において大腿骨内側顆の顆間側骨縁は脛骨コンポーネント回旋参照軸として有用か, 第85回日本整形外科学会学術総会, 2012.05.
67. 川原慎也, 松田秀一, 岡崎 賢, 田代泰隆, 光安浩章, 中原寛之, 岩本幸英, 人工膝単顆置換術(UKA)において大腿骨内側顆の顆間側骨縁は脛骨近位前後軸として有用か?, 第3回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS), 2011.06.
68. 川原慎也, 松田秀一, 岡崎 賢, 田代泰隆, 光安浩章, 中原寛之, 下戸 健, 日垣秀彦, 岩本幸英, 人工膝関節置換術における大腿骨コンポーネントのサイズおよび形状の変化が膝蓋大腿関節接触力に及ぼす影響, 第84回日本整形外科学会学術総会, 2011.05.
69. 川原慎也, 松田秀一, 赤崎幸穂, 中山功一, 岩本幸英, IL-1β茂樹滑膜細胞において、スタチン(HMG-CoA還元酵素阻害薬)はイソプレノイドの合成を阻害することでMCP-1とMMP-3の産生を抑制する, 第24回日本軟骨代謝学会, 2011.03.
70. 川原慎也, 松田秀一, 岡崎 賢, 田代泰隆, 光安浩章, 中原寛之, 岩本幸英, 内外反膝における大腿骨上顆軸と脛骨前後軸の回旋位置についての検討, 第41回日本人工関節学会, 2011.02.
71. 川原慎也, 松田秀一, 岡崎 賢, 田代泰隆, 光安浩章, 中原寛之, 下戸 健, 日垣秀彦, 岩本幸英, 後十字靱帯切離型人工膝関節置換術(PS型TKA)における大腿骨コンポーネントのサイズおよび形状が膝蓋大腿関節に及ぼす影響, 平成22年度日本生体医工学会九州支部学術講演会, 2011.01.
72. 川原慎也, 松田秀一, 光安浩章, 中原寛之, 岡崎 賢, 田代泰隆, 下戸 健, 日垣秀彦, 岩本幸英, TKAにおける大腿骨コンポーネントのサイズおよび形状が膝蓋大腿関節に及ぼす影響, 第37回日本臨床バイオメカニクス学会, 2010.11.
73. 川原慎也, 松田秀一, 光安浩章, 中原寛之, 岡崎 賢, 田代泰隆, 岩本幸英, TKAにおける大腿骨コンポーネントのサイズおよび形状が膝蓋大腿関節に及ぼす影響, 第46回九大生体材料力学研究会, 2010.10.
74. 川原慎也, 松田秀一, 深川真吾, 光安浩章, 中原寛之, 岡崎 賢, 田代泰隆, 岩本幸英, 人工膝関節置換術における脛骨機能軸と脛骨前縁との関係についての検討, 第39回福岡県整形外科医会学術集会・研修会, 2010.07.
75. 川原慎也, 中島康晴, 藤井政徳, 山本卓明, 馬渡太郎, 本村悟朗, 松下昌史, 高杉紳一郎, 岩本幸英, ペルテス病後の臼蓋後捻の検討, 第19回日本小児整形外科学会学術集会, 2008.12.
76. 川原慎也, 中島康晴, 藤井政徳, 山本卓明, 馬渡太郎, 本村悟朗, 松下昌史, 高杉紳一郎, 岩本幸英, ペルテス病後の臼蓋変形の検討, 第116回西日本整形・災害外科学会, 2008.11.
77. 川原慎也, 白澤建藏, 城戸秀彦, 山下彰久, 今村寿宏, 原田 岳, 熊丸浩仁, 当科におけるMIS人工骨頭置換術の短期成績, 第113回西日本整形・災害外科学会, 2007.06.
78. 川原慎也, 白澤建藏, 城戸秀彦, 山下彰久, 今村寿宏, 原田 岳, 熊丸浩仁, 高齢者大腿骨頚部/転子部骨折の手術待機日数が全身的予後に与える影響に関する検討, 第112回西日本整形・災害外科学会, 2006.11.
79. Kawahara S, Sato T, Kitade K, Shimoto T, Sonoda K, Nakamura T, Shin S, Mawatari T, Hara T., Digitalized Analyses of Perioperative Acetabular Cup Position using Image-matching Technique in Total Hip Arthroplasty. , The 86th Annual Meeting of American Academy of Orthopaedic Surgeons, 2019.03.
80. Mawatari T, Kitade K, Kawahara S, Ikemura S, Matsui G, Iguchi T, Mitsuyasu H, Sueda R., Vitamin D Status in Patients with Hip Dysplasia Undergoing Periacetabular Osteotomy and Its Influence on the Postoperative Results., 40th American Society for Bone and Mineral Research (ASBMR) 2018, 2018.09.
81. Mawatari T, Matsui G, Iguchi T, Mitsuyasu H, Kawahara S, Ikemura S, Yoshizawa S, Nakashima Y., Effect of Denosumab on Vertebral Bone Microarchitecture in Patients with Rheumatoid Arthritis, as assessed by Computed Tomography in vivo., 45th ECTS (European Calcified Tissue Society) Congress 2018, 2018.05.
82. Kawahara S, Sato T, Kitade K, Shimoto T, Sonoda K, Nakamura T, Shin S, Mawatari T, Hara T., Digitalized Analyses of Perioperative Acetabular Cup Position using Image-matching Technique in Total Hip Arthroplasty., The 64th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2018.03.
83. Kawahara S, Hara D, Park B, Murakami K, Hara T, Banks SA., Smaller Femoral Neck Anteversion in Varus Knees Compared to Normal and Valgus Knees., The 63th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2017.03.
84. Kawahara S, Okazaki K, Okamoto S, Kuwashima U, Murakami K, Iwamoto Y, Banks SA., A Lateralized Anterior Flange Improves Femoral Component Bone Coverage in Total Knee Arthroplasty., The 61th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2015.03.
85. Kawahara S, Matsuda S, Okazaki K, Tashiro Y, Iwamoto Y. , Upsizing femoral component increases patellofemoral contact force in total knee arthroplasty -PF contact force in TKA-, The 79th Annual Meeting of American Academy of Orthopaedic Surgeons, 2012.02.
86. Kawahara S, Matsuda S, Okazaki K, Tashiro Y, Iwamoto Y. , The medial wall of the intercondylar notch is useful rotational reference in UKA., The 79th Annual Meeting of American Academy of Orthopaedic Surgeons, 2012.02.
87. Kawahara S, Matsuda S, Okazaki K, Tashiro Y, Nakahara H, Okamoto S, Nishikawa K, Iwamoto Y., The medial Wall of the intercondylar notch is useful for tibial rotational reference in unicompartmental knee arthroplasty., The 58th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2012.02.
88. Kawahara S, Matsuda S, Okazaki K, Tashiro Y, Nakahara H, Okamoto S, Nishikawa K, Iwamoto Y., Asymmetric femoral component design is preferable for the patellofemoral contact configuration in total knee arthroplasty. , The 58th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2012.02.
89. Akasaki Y, Matsuda S, Kawahara S, Iwamoto Y., Inhibition of geranylgeranylation reduces MCP-1 production in IL-1β-stimulated human synoviocytes., The 58th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2012.02.
90. Matsuda S, Kawahara S, Okazaki K, Tashiro Y, Iwamoto Y., Patient satisfaction survey after TKA., The Knee Society 2011 Members Meeting, 2011.09.
91. Mitsuyasu H, Matsuda S, Fukagawa S, Miura H, Okazaki K, Tashiro Y, Kawahara S, Iwamoto Y., Which rotational reference for tibial component is optimal in total knee arthroplasty?, The 56th Annual Meeting of the Orthopaedic Research Society, 2010.03.
92. Mitsuyasu H, Matsuda S, Fukagawa S, Miura H, Okazaki K, Tashiro Y, Kawahara S, Iwamoto Y., Effect of rotational alignment of the tibial component on the rotational mismatch., The 10th Annual Meeting of Computer Assisted Orthopaedic Surgery -International, 2010.06.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。