九州大学 研究者情報
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王子田 彰夫(おうじだ あきお) データ更新日:2019.03.29



主な研究テーマ
コバレントドラッグの創製
キーワード:コバレンドドラッグ、タンパク質、 創薬化学
2014.06~2026.12.
生体機能を探る機能性蛍光プローブ分子の開発
キーワード:蛍光、プローブ、生体機能
2010.04~2015.03.
タンパク質機能解析のためのための新しいケミカルツールの創製
キーワード:タンパク質
2010.04~2015.03.
研究業績
主要原著論文
主要学会発表等
学会活動
学協会役員等への就任
2015.04~2018.03, 日本化学会生体関連支部, 幹事.
2016.04~2017.03, 日本分析化学会九州支部, 福支部長.
2013.04~2015.03, 日本薬学会九州支部, 幹事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2018.11.22~2018.11.23, The30th Annual Meeting of Thai Society for Biotechnology and International Conference (TSB2018), Chairperson.
受賞
長瀬研究振興賞, 公益財団法人 長瀬科学技術振興財団, 2011.04.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2018年度, 挑戦的研究(萌芽), 代表, 一細胞代謝を可視化する蛍光プローブの開発.
2017年度~2021年度, 新学術領域研究, 代表, コバレントドラッグ開発のための新しい基盤技術の創出.
2014年度~2015年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, コバレントドラッグ開発のための新しい基盤技術の創出.
2010年度~2012年度, 基盤研究(B), 代表, タンパク質化学修飾のための新手法の開拓.
2011年度~2012年度, 挑戦的萌芽研究, 代表, 細胞内クロライドアニオンを可視化する蛍光プローブ分子の開発.
2012年度~2013年度, 新学術領域研究, 代表, 特異的ケミカルラベル化によるタンパク質複合体の超高解像度可視化.
2013年度~2015年度, 基盤研究(B), 代表, 新しいセンシング機構を組み込んだ蛍光プローブの生体機能解析応用.
寄附金の受入状況
2012年度, 公益財団法人 武田科学振興財団, 武田科学振興財団 2012年度薬学系研究奨励.
2012年度, 公益財団法人 旭硝子財団, 旭硝子財団 平成24年度研究助成.
2011年度, 公益財団法人 長瀬科学技術振興財団, 長瀬科学技術振興財団平成23年度研究助成.
2011年度, 公益財団法人 東レ科学振興会, 第51回東レ科学技術研究助成.
2010年度, 徳山科学技術振興財団, 徳山科学技術振興財団平成22年度研究助成.

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