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堤 祐司(つつみ ゆうじ) データ更新日:2020.06.17

教授 /  農学研究院 環境農学部門 サスティナブル資源科学


教育活動概要
九州大学
2018年4月から
「サスティナブル資源科学特論(E科目)」
「木質の形成と利用」
「生体分子機能学」
「森林バイオマス特論」
2012年4月から
「森林生物化学特論」
2010年4月から
「森林バイオマス循環」「森林バイオテクノロジー特論」

「森林圏環境科学特論」 「森林圏環境資源科学特論」

2002年2月まで
静岡大学 農学研究科
「林産工学特論」「林産工学演習」「木質生化学特論」「木質生化学演習」

静岡大学 農学部
「木材化学」「森林資源化学」「有機化学1」

岐阜連合農学研究科
「特別セミナー」 副指導教官
担当授業科目
2019年度・前期, サスティナブル資源科学特論(E科目)」.

2019年度・秋学期, 森林バイオマス科学.

2019年度・冬学期, 生体物質化学.

2019年度・春学期, 木質の形成と利用.

2019年度・前期, 基礎生物有機化学.

2019年度・前期, 科学英語(森林機能開発学分野).

2019年度・後期, 森林機能開発学実験.

2019年度・前期, 森林化学.

2018年度・冬学期, 生体物質化学.

2018年度・秋学期, 森林バイオマス科学.

2018年度・春学期, 木質の形成と利用.

2018年度・前期, 基礎生物有機化学.

2018年度・前期, 木材化学.

2017年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第二.

2017年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2017年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2017年度・後期, 科学英語II.

2017年度・通年, 国際演示法.

2017年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2017年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2017年度・前期, 基礎生物有機化学.

2017年度・後期, Forest Products Sience.

2017年度・前期, 木材化学.

2017年度・前期, 森林化学特論.

2017年度・春学期, Master's Thesis.

2017年度・春学期, Master's Thesis Research II.

2017年度・春学期, Master’s Thesis ResearchⅠ.

2017年度・前期, 森林化学特論.

2017年度・前期, 基礎生物有機化学.

2017年度・前期, 科学英語(森林機能開発学分野).

2017年度・後期, 森林機能開発学実験.

2017年度・前期, 木材化学.

2017年度・前期, 基礎化学A.

2016年度・後期, 科学英語I.

2016年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2016年度・通年, 国際演示法.

2016年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2016年度・通年, サスティナブル資源科学特別実験.

2016年度・後期, Forest Products Sience.

2016年度・前期, 木材化学.

2016年度・前期, 環境生物学.

2016年度・前期, 基礎生物有機化学.

2016年度・前期, 森林化学特論.

2016年度・前期, 科学英語II.

2016年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2015年度・前期, 森林化学特論.

2015年度・後期, Forest Products Sience.

2015年度・前期, 木材化学.

2015年度・前期, 環境生物学.

2015年度・前期, 基礎生物有機化学.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学特別演習.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第二.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学特別実験.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2015年度・通年, 国際演示法.

2015年度・後期, 科学英語I.

2015年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2014年度・前期, 森林生物化学特論.

2014年度・後期, 科学英語I.

2014年度・前期, 科学英語II.

2014年度・通年, 国際演示法.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学特別実験.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第二.

2014年度・通年, サスティナブル資源科学特別演習.

2014年度・前期, 基礎生物有機化学.

2014年度・前期, 環境生物学.

2014年度・前期, 木材化学.

2014年度・後期, Forest Products Sience.

2014年度・前期, 森林生物化学特論.

2013年度・前期, 森林バイオテクノロジー特論.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学特別演習.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学特別実験.

2013年度・通年, サスティナブル資源科学特別講究.

2013年度・通年, 国際演示法.

2013年度・後期, 森林バイオマス循環.

2013年度・前期, 科学英語II.

2013年度・後期, 科学英語I.

2013年度・前期, 森林生物化学特論.

2013年度・前期, 森林生物化学特論.

2012年度・前期, 森林生物化学特論.

2012年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2012年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第二.

2012年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2012年度・前期, 森林生物化学特論.

2011年度・後期, 基礎有機化学実験.

2011年度・後期, 森林圏生物成分機能学.

2011年度・後期, 有機化学.

2011年度・前期, 環境生物学.

2011年度・前期, 森林バイオテクノロジー特論.

2011年度・後期, 森林バイオマス循環.

2011年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2011年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2011年度・通年, 森林圏環境資源科学演習第二.

2011年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2011年度・通年, 森林圏環境資源科学特別研究第二.

2010年度・通年, 森林圏環境資源科学特別研究第二.

2010年度・通年, サスティナブル資源科学特別研究第一.

2010年度・通年, 森林圏環境資源科学演習第二.

2010年度・通年, サスティナブル資源科学プロジェクト演習.

2010年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2010年度・後期, 森林バイオマス循環.

2010年度・前期, 森林バイオテクノロジー特論.

2010年度・前期, 環境生物学.

2010年度・後期, 有機化学.

2010年度・後期, 森林圏生物成分機能学.

2010年度・後期, 基礎有機化学実験.

2007年度・後期, 基礎有機化学実験.

2007年度・後期, 森林圏生物成分機能学.

2007年度・後期, 有機化学.

2007年度・前期, 環境生物学.

2007年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2007年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2007年度・通年, 森林圏環境資源科学演習第一.

2007年度・通年, 森林圏環境資源科学演習第二.

2007年度・通年, 森林圏環境資源科学特別研究第一.

2007年度・通年, 森林圏環境資源科学特別研究第二.

2006年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2006年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2006年度・前期, 環境生物学.

2006年度・後期, 有機化学.

2006年度・後期, 森林圏生物成分機能学.

2006年度・後期, 基礎有機化学実験.

2005年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2005年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2004年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2004年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2003年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2003年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

2002年度・前期, 森林圏環境科学特論.

2002年度・前期, 森林圏環境資源科学特論.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2019.11, 部局, 参加, 留学生との共生に向けて.

2019.05, 部局, 参加, 優良な博士人材の獲得と育成に向けて ~農学研究院教授に学ぶ ~.

2018.10, 全学, 参加, M2B学習支援システム講習会.

2018.03, 部局, 参加, 第5回農学研究院FD m2b(ミツバ)システムの授業への活用.

2017.09, 部局, 参加, 第3回農学研究院FD 研究分析ツール「SciVal」及び研究者プロファイリングツール「Pure」  に関する説明会(応用編).

2017.09, 部局, 参加, 研究分析ツール「SciVal」及び研究者プロファイリングツール「Pure」に関する説明会(応用編).

2017.11, 部局, 参加, 産学官共同研究における費用負担と営業秘密の管理について.

2016.11, 部局, 参加, 韓国のサバティカルの実情について.

2015.09, 部局, 参加, ハラスメントの実際と対応.

2014.07, 部局, 参加, グローバル人材育成推進事業-教員の英語スキルアッププログラムについて-.

2014.07, 部局, 参加, ハラスメント防止の要点.

2014.05, 部局, 参加, 特許セミナー ~ 大学における研究成果を知的財産として活用するために~.

2013.07, 部局, 参加, 基幹教育と基幹教育カリキュラム.

2013.11, 部局, 参加, 「持続可能な社会を 開く決断科学大学院プログラム」.

2011.07, 部局, 参加, こころが不調になった学生の理解と接し方-メンタルヘルスの基礎知識.

2011.03, 部局, 参加, 平成22年よりスタートした新プログラムの年度報告及びIPAAE関係報告会.

学生のクラス指導等
2017年度, 学部, クラス担任.

2013年度, 学部, コアセミナー担当.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2018年度, 京都大学大学院 森林科学専攻 大学院特別講義, 2018年12月17-18日 1単位 2日間, 集中講義, 国内.

2016年度, 静岡大学 農学部, 8月6日〜9日, 集中講義, 国内.

2014年度, 放送大学, 後期、集中, 非常勤講師, 国内.


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