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鶴崎 直樹(つるさき なおき) データ更新日:2017.05.31

准教授 /  人間環境学研究院 都市・建築学部門 計画環境系


主な研究テーマ
都市および地域の再生デザインに関する研究
キーワード:都市再生、地域再生
2012.04.
グリーンコンパクトシティの構築に関する研究
キーワード:グリーンコンパクトシティ、サスティナブルシティ、再開発、都市再生、地域再生
2009.04.
都市と大学との連携
キーワード:協働、地域マネジメント、都市再生、
2002.04.
大学キャンパス計画とマスタープランに関する研究
キーワード:大学、キャンパス、マスタープラン、長期開発計画、フレームワークプラン
2001.07.
グリーンビルディング関する研究
キーワード:グリーンビルディング、サスティナブルビルディング
1999.04~2003.01.
従事しているプロジェクト研究
異分野交流・学際教育研究の促進される大学キャンパス-九州大学大学院人間環境学府他分野連携プログラム
2010.04~2011.03, 代表者:佐々木怜仁
本プログラムは、九州大学大学院人間環境学府によるものであり、人間環境学府を構成する6つの専攻の連携による学際的な取り組みにより、新しい成果を生み出そうとするものである。今回の取組みでは、未利用地となっている文系学部棟の中庭空間の有効活用を通じて、学際的な研究教育活動の萌芽を期待するものであり、清掃、環境整備の後、複数学部および複数の専攻の教職員、学生が集い、ディスカッションをおこなった。.
サスティナブルキャンパスに関する研究
2009.04, 代表者:上野武
本研究は、持続的な社会構築における大学とそのキャンパスのサステナビリティに注目し、都市や地域環境に対する大学とキャンパスの貢献可能性とそのモデルを明らかにすることを目的としている。.
大学と地域の協働による持続的地域環境構築に関する研究
2004.04, 代表者:小林英嗣
本研究は、社会の変化や疲弊する地方都市について、大学と地域の協働により、持続的な地域環境を構築するシステムや仕組みを明らかにすることを目的としている。.
大学キャンパスマスタープランに関する研究
2002.04~2007.03, 代表者:鶴崎直樹
本研究は、大学キャンパスの開発・整備において、効果的に活用されている海外のキャンパスマスタープランを収集・分析し、我が国における大学キャンパスデザインにおいて求められるキャンパスマスタープランの姿を明らかにすることを目的としている。.
福岡型グリーンコンパクトシティの構築に関する研究
2009.04, 代表者:出口敦
本研究は、福岡都心部を対象とし、持続型都市構築のために求められる都市性能を設定し、複数のエリアにおけるモデルスタディを通して、福岡型グリーンコンパクトシティの構築への提案を行うことを目的としている。.
九州大学新キャンパスにおける建築物のグリーンビルディング設計仕様書作成に関する研究 −新キャンパスグリーンビルディングガイドラインの作成−
2000.04~2002.03, 代表者:竹下輝和
本研究は、九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクトの採択研究である。九州大学大学院人間環境学研究院都市・建築学部門の教官を中心とする19名の研究組織体により、九州大学新キャンパスにおける教育研究施設を対象として、建築物に関わる環境負荷を総合的に低減することを目標としたグリーンビルディング・ガイドラインの構築を目的として実施された。.
研究業績
主要著書
1. 小林英嗣、倉田直道、鈴木雅之、小篠隆生、小松尚、斎尾直子、鶴崎直樹ほか24名, いまからのキャンパスづくり -大学の将来戦略のためのキャンパス計画とマネジメント-(日本建築学会編), (社)日本建築学会, 36-39, 2011.11, [URL].
2. 小林英嗣+地域・大学連携まちづくり研究会(倉田直道、上野武、有賀隆、坂井猛、土井一成、小篠隆生、小松尚、斎尾直子、鶴崎直樹)ほか26名, 地域と大学の共創まちづくり, 学芸出版社, 2008.11, [URL].
3. 鶴崎直樹, 「大学キャンパス・マスタープランの構成と創出プロセスに関する研究」(九州大学学位論文), 2007.03.
4. 鶴崎直樹,相原憲一,荒牧 軍治,有賀 隆,有村博之,岩城和哉,上野 武,応地丘子,岡 誠一,岡村和典,尾崎健夫,小篠隆生,金谷史明,岸本達也,木多道宏,倉阪秀史,倉田直道,後藤 裕,小林英嗣,小松, キャンパスマネジメントハンドブック, 社団法人 日本建築学会, 6-7頁,24-25頁,32-33頁,38-41頁,56-57頁,68-69頁,78-79頁,120-121頁, 2004.08, [URL].
主要原著論文
1. 鶴崎直樹、小松尚、小篠隆生, 地方都市の地域改善事業に参画した小規模大学が果たした役割
-米国クラーク大学が参画するUniversity Park Partnershipの事例分析-
, 日本建築学会計画系論文集, NO.683, P.89, 2013.01.
2. 小松尚、小篠隆生、鶴崎直樹 , 大学が設立した非営利組織を核に展開するキャンパス近隣地区の再生事業
-オハイオ州立大学Campus Partnersの事例分析-
, 日本建築学会計画系論文集, NO.679, P.2081, 2012.09.
3. 小篠隆生、小松尚、鶴崎直樹 , 大学周辺地区における地域まちづくり主体と大学の連携による空間マネジメント
フィラデルフィア市,UCDとペンシルバニア大学を事例として
, 日本建築学会計画系論文集, NO.679, P.2127, 2012.09.
4. Naoki TSURUSAKI, Takeru SAKAI, Takafumi ARIMA, Shichen ZHAO, ESTIMATION OF STUDENT SUPPORT FACILITIES IN SURROUNDING AREA OF UNIVERTSITY CAMPUS, Proceedings of the 7th Int. Sympo. on City Plann. and Environ. Management in Asian Countries, Jinju, Korea , Asian Urban Research Group, pp.375-384, Jan., 2010, 2010.01.
5. 中川聡一郎、鶴崎直樹、坂井猛、出口敦, 市街地と農地の境界線の複雑性に着目した市街地外縁部の空間特性
-福岡県糸島地域を対象として-, 都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第16号, pp.25-32, 2009.07.
6. 鶴崎直樹、坂井猛、趙世晨、出口敦、小林英嗣, 国立大学法人による大学キャンパスマスタープランの内容と記述構成, 都市・建築学研究 九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第13号, pp.1-10, 2008.01.
7. Naoki TSURUSAKI, Hidetsugu KOBAYASHI, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Takao OZASA, Hisashi KOMATSU, COLLABORATIVE PLANNING BETWEEN UNIVERSITY FRAMEWORKS AND LOCAL COMMUNITY AND MUNICIPALITY PLANS, Proceedings of the 6th Int. Sympo. on City Plann. and Environ. Management in Asian Countries, Jinju, Korea , Asian Urban Research Group, pp.243-252, Jan., 2008, 2008.01.
8. Takao OZASA, Naoki TSURUSAKI, Takeru SAKAI, Directing the Relationship between University and Region According to Campus Master Plan, PROCEEDINGS 6th International Symposium on Architectural Interchange in Asia, 2006.10.
9. 鶴崎直樹、坂井猛、小篠隆生、出口敦, 国立大学法人によるキャンパス計画書の策定実態と計画組織に関する研究, 日本建築学会計画系論文集, No.608,pp.103-110, 2006.10.
10. 小篠隆生,鶴崎直樹,小林英嗣, キャンパスマスタープランからみた大学と地域との連携の枠組み
−カリフォルニア大学デイビス校とデイビス市の取組みを事例として−, 日本建築学会計画系論文集, No.606, pp.137-143, 2006.08.
11. 鶴崎直樹,小篠隆生,小松尚,出口敦, 総合計画にみる地域社会と大学との連携に関する研究, 都市・建築学研究,九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第10号, pp.1-9, 2006.07.
12. 鶴崎直樹、小篠隆生、坂井猛, 国内の大学キャンパス計画の実態にみる課題と展望 -戦略的キャンパス計画に関する研究 その1-, 地域施設計画研究 24, 日本建築学会 第24回地域施設計画研究シンポジウム資料, Vol.24, pp.163-170, 2006.07.
13. 鶴崎直樹,坂井猛,上野武,有馬隆文, 学生の居住地選択の嗜好に基づく居住環境評価に関する基礎的研究, 都市・建築学研究,九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第9号, pp.45-51, 2006.01.
14. Naoki TSURUSAKI, Takeru SAKAI, Naoko SAIO, Takafumi ARIMA, Comparative Study Between the University Campus Master Plans, Proceedings of the 5th International Symposium on City Planning and Environmental Management in Asian Countries, Asian Urban Research Group(AURG), pp.249-260, 2006.01.
15. 鶴崎直樹、坂井猛, 米国等の大学キャンパス・マスタープランにみる掲載資料の特徴
大学キャンパス・マスタープランに関する研究 その2, 日本建築学会計画系論文集, No.597, pp.141-148, 2005.11.
16. 鶴崎直樹、坂井猛, 米国等の大学キャンパス・マスタープランの構成に関する比較分析
大学キャンパス・マスタープランに関する研究 その1, 日本建築学会計画系論文集, NO.592 pp.155-161, 2005.06.
17. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武, 大学キャンパス・マスタープランの構成に関する比較分析, 都市・建築学研究,九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第6号、pp.135-144, 2004.07.
18. 池添昌幸、竹下輝和、志賀 勉、鶴崎直樹、友枝竜一, RC造公共建築物の再生利用に関する建築計画的研究, 都市・建築学研究,九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第4号、pp.115-121, 2003.07.
19. 池添昌幸、竹下輝和、志賀 勉、鶴崎直樹, 建築設計実務における環境配慮型建築設計の実態と課題, 都市・建築学研究,九州大学大学院人間環境学研究院紀要, 第2号、pp.89-98, 2002.07.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 鶴崎 直樹, 大学キャンパスの空間特性と資源立地, 日本建築学会大会都市計画部門パネルディスカッション「地域創生を支える大学キャンパスのリ・デザイン」, 2015.09.
2. 鶴崎 直樹, 上野武, シリーズ:サステイナブルキャンパスをめざす世界の大学その⑧
グローバル人材育成のための環境づくり ~シンガポール・香港の先進大学による国際化に向けた戦略と取組み~
, 季刊『文教施設』、2014夏号55, 2014.07.
3. 鶴崎 直樹, 上野武, シリーズ:サステイナブルキャンパスをめざす世界の大学 その⑤
住環境整備による大学運営持続性の獲得 ~学生や教職員の居住および就学環境を重視した大学の戦略と取組み~
, 季刊『文教施設』、2013夏号51, 2013.07.
4. 鶴崎直樹、小林英嗣ほか7名, アジア圏における大学と都市・地域による計画連携手法の構築に関する研究
平成19~20年度科学研究費補助金、基盤研究(C)研究成果報告書
, 2009.05.
5. 鶴崎直樹、坂井猛、藍谷鋼一郎、大塚拓哉, Strategic Planning of the City of Kuala Lumpur
クアラルンプール市による戦略的都市計画
-Review of Kuala Lumpur Structure Plan 2020-
-クアラルンプールストラクチャープラン2020-
, Journal of Asian Urbanism, International Society of Habitat Engineering, 2009.03.
6. 鶴崎直樹、小林英嗣ほか6名, 環境配慮型大学キャンパス・マスタープランの創出における都市政策との連携に関する研究
平成17~18年度科学研究費補助金、基盤研究(C)研究成果報告書
, 2007.05.
7. 鶴崎直樹, 総合計画にみる地域社会と大学との連携 -都市計画資料における都市と大学との連携に関する研究 その2-, (財)福岡アジア都市研究所, 2007.03.
8. 鶴崎直樹, 総合計画にみる大学との連携に対する地域社会の意識と課題, 日本建築学会大会都市計画部門パネルディスカッション「都市と大学の連携による都市・地域の再生」, pp.15-18, 2006.09.
9. 鶴崎直樹, 都市計画資料にみる都市と大学との連携に関する研究, (財)福岡アジア都市研究所, 2006.03.
10. 鶴崎直樹, 環境マネジメントを目指したキャンパス計画策定プロセス 〜ワシントン大学〜, 日本建築学会大会都市計画部門パネルディスカッション「地域マネジメントに向けた大学と地域の連携」資料,pp. 37-40, 2005.09.
11. 鶴崎直樹, 2004年度日本建築学会大会(北海道)特別シンポジウム−21世紀をささえる大学の姿と環境−大学と都市の連携をデザインする-, 活動レポート, 建築雑誌、日本建築学会, 第120集・第1528号, 2005年2月号, 108-110頁, 2005.02.
12. 鶴崎直樹, Ⅲ ケーススタディ 海外① ワシントン大学シアトルキャンパス−歴史的空間資源の保全と計画プロセスにおけるコミュニティ・インボルブメント-, 建築雑誌、日本建築学会, 第119集・第1519号, 2004.05.
13. 鶴崎直樹, 戦略的キャンパス計画と都市のシナジャイズ, 日本建築学会大会(東北)研究懇談会, 2003年度日本建築学会大会(東海)の概況, 建築雑誌, 日本建築学会, 建築雑誌, 日本建築学会, 第119集・第1514号, 2004年2月, 85頁, 2004.02.
主要学会発表等
1. 鶴崎直樹、小松尚、小篠隆生, キャンパス近隣地区のコミュニティ改善事業における大学と地域組織の貢献
-米国クラーク大学近隣地区における取り組みを事例として-, 日本建築学会大会(関東), 2011.08.24.
2. Naoki TSURUSAKI, Takeru SAKAI, Takafumi ARIMA, Shichen ZHAO, ESTIMATION OF STUDENT SUPPORT FACILITIES IN SURROUNDING AREA OF UNIVERTSITY CAMPUS, Asian Urban Research Group, 2010.01.
3. 鶴崎直樹,坂井猛,趙世晨, 新設キャンパス周辺地区における生活関連施設の立地予測
大学キャンパスの生活関連施設に関する研究, 日本建築学会大会(東北), 2009.08.27.
4. 鶴崎直樹、坂井猛、有馬隆文、趙世晨、樋口敬, 滞留行為にみる物的環境要素との関係-オープンスペースにおける滞留と物的環境要素の構成に関する研究その2-, 日本建築学会大会(中国), 2008.09.20.
5. Naoki TSURUSAKI, Hidetsugu KOBAYASHI, Atsushi DEGUCHI, Takeru SAKAI, Takao OZASA, Hisashi KOMATSU, COLLABORATIVE PLANNING BETWEEN UNIVERSITY FRAMEWORKS AND LOCAL COMMUNITY AND MUNICIPALITY PLANS, Asian Urban Research Group, 2008.01.
6. 鶴崎直樹、坂井猛、出口敦, 韓国の大学キャンパス・マスタープランに関する基礎的研究, 日本建築学会大会, 2006.09.
7. 鶴崎直樹、小篠隆生、坂井猛, 国内の大学キャンパス計画の実態にみる課題と展望
-戦略的キャンパス計画に関する研究 その1-, 日本建築学会 第24回地域施設計画研究シンポジウム, 2006.07.
8. 鶴崎直樹、坂井猛、上野武、有馬隆文、渡邉浩平, 居住地選択の嗜好から見た学生の居住環境評価に関する基礎的研究, 日本建築学会大会(近畿), 2005.09.
9. 鶴崎直樹、坂井 猛、上野 武、小篠隆生, キャンパス・マスタープラン策定プロセスにおけるコミュニティ・インボルブメント, 日本建築学会大会(北海道), 2004.08.
10. 鶴崎直樹、小林英嗣、萩島 哲、坂井 猛、上野 武、小篠隆生、齋藤里枝, 大学キャンパスの分類とマスタープラン等の構成に関する研究 その1, 日本建築学会 九州支部研究報告会, 2004.03.
11. 鶴崎直樹、坂井猛、小林英嗣、小篠隆生、有賀隆、上野 武、尾崎健夫、金谷史明、小松 尚、岸田省吾、岸本達也、川上光彦、倉田直道、三島伸雄、萩島 哲、鈴木雅之, 海外の大学キャンパス・マスタープラン等の構成に関する比較分析
大学キャンパス・マスタープランに関する研究 その2, 日本建築学会大会(中部), 2003.09.
12. 鶴崎直樹、竹下輝和、池添昌幸、友枝竜一、平片美帆、本田あす香、山口奈緒子, 国立大学の施設整備における環境配慮型設計の実態
グリーンビルディング論に関する研究 その3, 日本建築学会 九州支部, 2002.03.
13. 鶴崎直樹、竹下輝和、池添昌幸、友枝竜一、平片美帆、本田あす香、山口奈緒子, 国内外機関のグリーンビルディングガイドラインに関する比較分析
グリーンビルディング理論に関する研究 その1, 日本建築学会大会(関東), 2001.09.
14. 鶴崎直樹、竹下輝和、友枝竜一、藤瀬弘信、平片美帆, 九州圏内における公共建築物の実態
グリーンビルディング論に関する研究 その2, 日本建築学会大会(東北), 2000.09.
作品・ソフトウェア・データベース等
1. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(パブリックスペースWG)+日建設計, 九州大学伊都キャンパス・パブリックスペース・デザインマニュアル2016, 2016.07, [URL].
2. 新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWGコアチーム)+佐藤総合計画, 九州大学新キャンパス農学系地区基本設計, 2010.03, [URL].
3. 新キャンパス計画推進室、九州大学施設部, 九州大学伊都キャンパス総合学習プラザ基本設計, 2007.11.
4. 新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWGコアチーム)+シーザーペリ&アソシエイツジャパン, 九州大学新キャンパス理学系地区基本設計, 2006.01, [URL].
5. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(パブリックスペースWG)+空間創研, 九州大学新キャンパス・パブリックスペース・デザインマニュアル, 2004.11, [URL].
6. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(イーストセンターゾーンWG+タウン・オン・キャンパスWG合同チーム)、黒川紀章・日本設計共同体, 九州大学新キャンパスセンター地区基本設計(2003), 2003.06, [URL].
7. 九州大学新キャンパス計画専門委員会(ウエストゾーンWG)、MCM設計共同体, 九州大学新キャンパス工学系地区基本設計(2002), 2002.06, [URL].
8. 九州大学新キャンパス・マスタープラン策定プロジェクトチーム、MCM設計共同体, 九州大学新キャンパス・マスタープラン2001,2001.03, 2001.03, [URL].
9. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、廣瀬正人、梅田健之、鶴崎直樹), 鍛冶屋谷に架かる石橋群の修復およびポケットパーク
熊本県東陽村
実施設計担当(1993年11月).
10. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、廣瀬正人、鶴崎直樹、寺山彰訓), 県営田口野団地(A・B棟)
宮崎県高千穂町,1994年3月竣工
構造種別:鉄筋コンクリート造
基本設計・実施設計担当(1991年6月~12月).
11. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、廣瀬正人、梅田健之、鶴崎直樹), 東陽園増築工事
熊本県東陽村,1994年3月竣工
構造種別:木造
実施設計担当(1993年6月~12月).
12. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、廣瀬正人、梅田健之、鶴崎直樹), 石工の里歴史資料館外構トイレ
熊本県東陽村,1995年3月竣工
構造種別:鉄筋コンクリート造+木造
実施設計(1994年7月~10月).
13. 高木・藤川計画事務所+(株)計画・環境建築 YAS都市研究所(橋本文隆、廣瀬正人、鶴崎直樹、寺山彰訓), もみじが丘団地基本計画
長崎県佐世保市大塔町,1994年3月竣工
基本計画担当.
14. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(杉本洋文、廣瀬正人、吉田眞、鶴崎直樹、寺山彰訓), 小国町立小国中学校屋内運動場
熊本県阿蘇郡小国町,1993年6月竣工
延床面積:1,605㎡,構造種別:鉄筋コンクリート造+木造
基本設計・実施設計・監理担当(1992年1月~1993年6月).
15. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、廣瀬正人、鶴崎直樹、寺山彰訓), JR九州大津宅地開発基本計画
熊本県菊池郡大津町,1997年2月竣工
開発面積56.5ha
基本設計担当(1992年~1993年).
16. (株)計画・環境建築 九州事務所(廣瀬正人、鶴崎直樹、寺山彰訓), 飯塚信用金庫鯰田支店
福岡県飯塚市,1993年3月竣工
構造種別:鉄骨造
基本設計(1992年).
17. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、杉本洋文、廣瀬正人、鶴崎直樹、瀬川洋一郎), 阿蘇山上屋外トイレ TOTO AQUAPIT ASO
1992年3月竣工
延床面積:69㎡,構造種別:鉄筋コンクリート造2階建て
現場監理(1991年1月~1992年3月).
18. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、村田義郎、春口敬、鶴崎直樹), 長谷川邸
福岡県福岡市,1990年12月竣工
延床面積:235㎡,構造種別:鉄筋コンクリート造
実施設計・監理担当(1989年1月~1990年5月).
19. (株)計画・環境建築 九州事務所(村田義郎、春口敬、鶴崎直樹), 島根県出雲市営祥雲荘団地(B・C棟)
島根県出雲市,1993年3月竣工
構造種別:鉄筋コンクリート造
実施設計(1990年5月~1991年2月).
20. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、村田義郎、鶴崎直樹), 小国町立西里小学校校舎
熊本県阿蘇郡小国町,1991年8月竣工
延床面積:949㎡,構造種別:木造2階建て一部鉄筋コンクリート造
基本設計・実施設計・監理担当(1989年11月~1991年8月).
21. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、村田義郎、鶴崎直樹), 小国町立下明里地区構造改善センター新築工事
熊本県阿蘇郡,1991年3月竣工
延床面積:104㎡,構造種別:木造平屋建て
実施設計・監理担当(1990年4月~8月).
22. (株)計画・環境建築 YAS都市研究所(木島安史、村田義郎、鶴崎直樹), 小国町立西里小学校教員宿舎
熊本県阿蘇郡小国町,1990年3月竣工
延床面積:約60㎡,構造種別:木造平屋建て
実施設計・監理担当(1989年8月~10月).
23. (株)計画・環境建築 九州事務所(村田義郎、鶴崎直樹), 熊本県泉村釈迦院展望所
熊本県泉村,1990年3月竣工
構造種別:木造
実施設計補助(1989年7月~1989年10月).
24. (株)計画・環境建築 九州事務所(村田義郎、鶴崎直樹), しまや増築工事 
福岡県直方市,1989年12月竣工
延床面積:約150㎡,構造種別:鉄骨造2階建て
監理担当(1989年9月~12月).
学会活動
所属学会名
日本建築学会
日本都市計画学会
地理情報システム学会
学協会役員等への就任
2014.06, 日本建築学会, 代議員.
2014.03, サステイナブルキャンパス推進協議会(CasNET-JAPAN), 運営委員.
2012.05, 日本都市計画学会, 学術委員.
2012.06, 日本建築学会 九州支部, 常議員.
2010.04~2011.03, 日本建築学会 九州支部, 九州支部 選挙管理委員会委員.
2010.12, 日本建築学会 九州支部, 九州支部 研究発表会プログラム編集委員.
2009.06~2010.05, 日本建築学会 九州支部, 九州支部 選挙管理委員会委員.
学会・研究会における座長等
2013.04.01~2017.03.31, 日本建築学会 都市計画委員会 大学・地域デザイン小委員会, 幹事.
2009.04.01~2013.03.31, 日本建築学会 都市計画委員会 キャンパス・地域連携小委員会 サステナブルキャンパスワーキンググループ, 幹事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2017.03.05~2017.03.06, 2016年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2016.03.05~2016.03.06, 2015年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2016.08.24~2016.08.26, 日本建築学会大会(関東)オーガナイズド・セッション , 司会.
2015.11.24~2015.11.26, 平成27年度国立大学法人等施設担当職員研修会(中堅クラス), ファシリテーター.
2015.10.23, 大学・地域デザイン小委員会 公開研究会 サステイナブルキャンパス評価システムに関する研究会 - 総合的キャンパス評価ツールを目指した今後の展開 -, まとめ.
2015.09.04, 地域創生を支える大学キャンパスのリ・デザイン(2015年度日本建築学会大会 都市計画部門パネルディスカッション), 企画、資料執筆、運営、副司会.
2015.09.04, 日本建築学会大会(関東)オーガナイズド・セッション, 司会.
2015.07.31, 「持続都市建築システム」産学官連携コンソーシアム第1回勉強会, 講師.
2015.02.02~2015.02.04, 1st International Seminar urban Regeneration and Protection from Disasters, Pusan National University, School of Urban, Architecture and Civil Engineering , Guest Speaker.
2015.03.01, 2014年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2014.11.18~2014.11.20, 平成26年度国立大学法人等施設担当職員研修会(中堅クラス), ファシリテーター.
2014.09.12, 日本建築学会大会(関西)オーガナイズド・セッション, 司会.
2014.09.18~2014.09.19, 平成26年度国立大学法人等 中四国ブロック施設担当中堅職員研修, ファシリテーター.
2014.03.02, 2013年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2013.11.20~2013.11.22, 平成25年度国立大学法人等施設担当職員研修会(中堅クラス), 講師およびファシリテーター.
2013.11.09~2013.11.10, 日本都市計画学会大会(関東), 司会.
2013.10.24~2013.10.25, 平成25年度国立大学法人等 中四国ブロック施設担当中堅職員研修, ファシリテーター.
2013.10.02~2013.10.04, 平成25年度国立大学法人等 九州ブロック施設担当中堅職員研修, 講師およびファシリテーター.
2013.08.30, 日本建築学会大会(北海道)オーガナイズド・セッション, 司会.
2013.08.29, 「次世代に向けた大学キャンパスと地域の創造的再生」 日本建築築学会都市計画委員会大学・地域デザイン小委員会主催 情報交流シンポジウム(第17回), 企画・運営・司会.
2012.11.09~2012.11.11, 日本都市計画学会大会(東北), 司会.
2012.09.20, "Future of Architectural Education", International Symposium on Architectural Education,Yeungnam University(嶺南大学), パネリスト.
2012.09.12, 日本建築学会大会(東海)オーガナイズド・セッション, 司会.
2012.09.11, 「地域環境持続性に貢献するキャンパスの計画とマネジメント」 日本建築築学会都市計画委員会 キャンパス・地域連携小委員会 主催 情報交流シンポジウム(第16回), 企画・運営・司会.
2012.04.04, 日本都市計画学会, 学術委員会.
2012.03.04, 2011年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2012.02.04, 第2回サステイナブルキャンパスフォーラム 『持続可能な地域マネジメントのための共創システム』, 企画および運営.
2011.10.27, Expert Meeting on Creation of Sustainable Campuses,北海道大学, パネリスト.
2011.10.26, 北海道大学サステイナブルキャンパス国際シンポジウム2011, パネリスト.
2011.08.22, 「キャンパスと地域のサステイナビリティⅡ -震災と大学キャンパス、復興期の地域との連携-」 日本建築築学会主催 情報交流シンポジウム(第15回), 運営.
2011.03.06, 2010年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2010.10.09~2010.10.10, 全国まちづくり会議2010in熊本 分科会1サスティナブルシティ-大学人との連携による産官学農のとりくみ, 企画、運営、まとめ.
2010.03, 2009年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2009.08.06~2009.08.07, 飯塚の街なかを元気・活気づける「オドロキ」のデザイン(第26回日本建築学会九州支部都市計画委員会夏季セミナー), 運営・審査員.
2008.09.20, 「新たな担い手との連携による地域の再生」(2008年度日本建築学会大会 建築計画・都市計画部門研究懇談会), 企画、運営.
2008.09.17, 「大学との連携によるまちづくり支援」、日本建築学会主催 情報交流シンポジウム(第12回), 司会.
2007.09.28, 日本建築学会主催 情報交流シンポジウム(第10回), 司会.
2007.09, 日本建築学会大会(九州), オーガナイズドセッション司会.
2007.03, 2006年度日本建築学会九州支部研究報告会, GR.
2006.11, 第41回日本都市計画学会学術研究論文発表会ワークショップ「21世紀都市の知的創発拠点形成と都市・地域の再生」(企画:21世紀都市の知的創発拠点形成研究分科会), 企画、パネリスト.
2006.09, 都市と大学の連携による都市・地域の再生」(2006年度日本建築学会大会 都市計画部門パネルディスカッション), 企画、資料執筆、運営.
2006.09, 「大学キャンパスと都市の再生と連携」 情報交流シンポジウム(第9回), 企画、運営.
2005.09, 「地域マネージメントに向けた大学と地域の連携」(2005年度日本建築学会都市計画部門・建築計画部門パネルディスカッション), 企画、資料執筆、運営.
2004.09, 特別シンポジウム 21世紀をささえる大学の姿と環境 −都市と大学の連携をデザインする−, 企画、資料執筆、会場運営.
2003.09, 戦略的キャンパス計画と都市のシナジャイズ」(2003年度日本建築学会都市計画部門・建築計画部門研究懇談会), 企画、資料執筆、会場運営.
2001.09, 「21世紀/大学と地域の連携を再構築する」(2001年度日本建築学会都市計画部門・建築計画部門パネルディスカッション), 企画、資料執筆、会場運営.
1999.09, 「大学立地は都市を変えるか:観と論」(1999年度日本建築学会都市計画部門パネルディスカッション), 準備、パネルディスカッション資料執筆、会場サポート.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2016年度      
2015年度      
2014年度    
2013年度    
2012年度    
2011年度    
2010年度    
2009年度    
2008年度      
2007年度      
2006年度      
2004年度      
その他の研究活動
研究活動に関する情報の公開
九州大学教員データベース, 教員基礎情報、教育、研究、社会貢献、国際連携、学内運営、研究資金に関する情報を公開している。, 2005.04.
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
同済大学(Tongji University), China, 2017.03~2017.03.
釜山大学(Pusan National University), China, 2017.01~2017.01.
釜山大学(Pusan National University), Korea, 2017.02~2017.02.
ソウル市, Korea, 2016.12~2016.12.
釜山大学(Pusan National University), Korea, 2016.08~2016.08.
Nanyang Technological University(ナンヤン工科大学)、National University of Singapore(シンガポール国立大学)、Singapore Management University(シンガポールマネジメント大学)、Singapore University of Technology and Design(シンガポール工科デザイン大学), Hong Kong Education Bureau(香港教育省)、Hong Kong University(香港大学)、Hong Kong University of Technology(香港科学技術大学), Singapore, Hong Kong, 2014.03~2014.03.
University of Zagreb(ザグレブ大学), Croatia, 2014.02~2014.02.
National Taiwan University(台湾大学)、 Chinese Culture University(中国文化大学), Taiwan, 2013.09~2013.09.
Univercite de Luxembourg, Delft University of Technology, Vrije Universiteit Amsterdam, Luxembourg, Netherlands, 2013.03~2013.03.
Yeungnam University (嶺南大学), Korea, 2012.09~2012.09.
天津大学(Tianjin University), China, 2012.03~2012.03.
National University of Singapore, Republic Polytechnic Singapore, Singapore, 2013.03~2013.03.
Louvain-La-Neuve, Belgium, 2012.01~2011.01.
Göteborg University, Chalmers University, Sweden, 2011.06~2011.06.
Seoul Development Institute, Korea, 2011.03~2011.03.
Clark University, Harvard University, Massachusetts Institute of Technology, City of Cambridge, Campus Partner, Ohio States University, United States of America, 2010.11~2010.11.
Higher Education Funding Council for England, Bristol, The University of Northampton, University of Bradford, United Kingdom, 2010.10~2010.10.
Expo 2010 Shanghai China Luxembourg Pavilion, Tongji University (同済大学), Shanghai, China, 2010.07~2010.07.
Office of the Chancellor, Oregon University System, Portland, Office of Finance & Administration, Portland State Uiversity, Portland, United States of America, 2010.02~2010.02.
Office for University Partnerships, U.S. Department of Housing and Urban Development (HUD), Washington DC, Facilities and Real Estates Services, University of Pennsylvania, Philadelphia, University City District University of Pennsylvania, Philadelphia, Center for Urban Progress, Howard University, Washington DC, United States of America, 2009.12~2009.12.
Energy Center EPFL (ローザンヌ工科大学), Lausanne, Switzerland, 2009.06~2009.06.
Univ. of Malaya, Putrajaya, Malaysia, 2009.02~2009.02.
ミュンヘン工科大学, シュツットガルト工科大学, トリノ工科大学, Germany, Italy, 2008.11~2008.12.
Seoul National University, Ewha Womans University, Seoul Development Institute, SungKyunKwan University, Korea, 2008.08~2008.08.
Gyeonsang National University, Korea, 2008.01~2008.01.
Lane Community College, The Center for Urban Studies, Portland States University, Metropolitan Design Center, University of Minnesota, University of Illinois at Chicago, Illinois Institute Technology, the University of Chicago, United States of America, 2007.11~2007.11.
ハンヤン大学, Korea, 2007.09~2007.09.
ハサヌディン大学, マカッサル市役所, Indonesia, 2007.07~2007.08.
ロンドン・サウスバンク大学、エセックス大学サウスエンド, イングランド高等教育財政カウンシル(HEFCE), ブラッドフォード大学, クイーンマーガレット大学, United Kingdom, Scotland, 2006.10~2006.10.
コロンビア大学、ペンシルバニア大学, イエール大学、ハーバード大学, マサチューセッツ工科大学, United States of America, 2005.10~2005.11.
オックスフォード大学、ケンブリッジ大学, ユトレヒト大学、ライデン大学, パリ大学, United Kingdom, Netherlands, France, 2005.05~2005.06.
New York State Department of Environmental Conservation, PA DEP Cambria Office Building, U.S. Green Building Council, United States of America, 2004.01~2004.01.
SOM(設計事務所), Gordon H Chong & Partners(設計事務所), UCバークレー校, ワシントン大学Bothele校、ワシントン大学Seattle校、ササキアソシエイツ、ハーバード大学、MIT、, United States of America, 2002.09~2002.09.
米国エネルギー省, 米国環境保護局, 米国グリーンビルディング協会, HOK(設計事務所)、NY州建設局、NY州エネルギー研究開発公社、NY州環境保護局、カリフォルニア廃棄物統括管理委員会、グリーンリソースセンター(CA州)、サンフランシス, United States of America, 2001.09~2001.10.
クィーンズランド大学, グリフィス大学, ニューイングランド大学, ニューサウズウェールズ大学、オーストラリア国立大学, Australia, 1998.10~1998.10.
ロンドン大学(英国), オックスフォード大学(英国), ウィルヘルム大学(ドイツ), ボッフム大学(ドイツ)、ルーヴァン大学(ベルギー)、セルジーポントワース大学(フランス)、ソルボンヌ大学(フランス), United Kingdom, Germany, Belgium, France, 1994.11~1994.12.
受賞
土木学会環境賞 (受賞者は、九州大学および福岡市土地開発公社), (財)土木学会, 2002.05.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2011年度~2013年度, 一般研究(B), 分担, 持続可能な地域の実現に貢献するサステイナブル・キャンパスモデル構築に関する研究.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, 地域・環境再生に向けた共創の実現と仕組みに関する国際的連携研究
.
2009年度~2011年度, 基盤研究(C), 分担, 地域のまちづくり主体と大学の連携体によるキャンパス公共空間の協働マネジメント研究.
2009年度~2011年度, 基盤研究(B), 分担, ハビタットシステムの未来シナリオと環境負荷削減可能量に関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 代表, アジア圏における大学と都市・地域による計画連携手法の構築に関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 持続的環境資産形成に必要な大学と都市の実現プラットフォームに関する実証的研究
.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, PPPによる大学と地域の統合的居住環境計画・マネジメントに関する研究.
2007年度~2008年度, 基盤研究(C), 分担, 次世代型コミュニケーションスペース構築にむけた若年層滞留者の国内外比較.
2006年度, 萌芽研究, 分担, 持続的地域再生を目指したコミュニティ・カレッジの役割に関する実証的研究.
2005年度~2006年度, 基盤研究(C), 代表, 環境配慮型大学キャンパス・マスタープラン創出における都市政策との連携に関する研究.
2004年度~2005年度, 基盤研究(B), 分担, 都市環境再生を目標とした大学と地域の持続的連携計画・マネジメントに関する研究.
2003年度~2005年度, 基盤研究(C), 分担, 次世代のコミュニケーションスペース構築に向けた若年層の交流・滞留に関する基礎的研究.
寄附金の受入状況
2004年度, 株式会社 松下美紀照明設計事務所, 工学研究院研究資金・人間環境学研究院(建築学科).

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