九州大学 研究者情報
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田中 俊也(たなか としや) データ更新日:2019.06.21

教授 /  言語文化研究院 言語環境学部門 言語情報講座


教育活動概要
全学・基幹教育科目のうちの英語科目を担当している。平成4年度には、全学共通教育「言語の構造」、平成15年度、平成18年度には「言語コミュニケーション論」の授業も担当した。言語文化研究院英語共通教科書編集委員会編『A PASSAGE TO ENGLISH: 大学生のための基礎的英語学習情報』(九州大学出版会)を、分担執筆(初版から第5版まで)および編集(第4版と第5版)している。平成24年度から平成25年度にかけて、「教育の質向上プログラム(Enhanced Education Program; EEP)」の支援を受け(「低年次学生の英語語彙力増強の取組: 九大低年次学部生が習得必須の英語語彙力ハンドブックの作成」)、取組実施代表者として『九大英単:大学生のための英語表現ハンドブック』(九州大学 英語表現ハンドブック編集委員会 研究社、平成26年3月1日発行)の編集(共編)に関わった。
担当授業科目
2019年度・夏学期, Intensive English:Academic Issues 2.

2019年度・春学期, Intensive English:Academic Issues 1.

2018年度・春学期, Intensive English: Academic Issues 1.

2018年度・夏学期, Intensive English: Academic Issues 2.

2018年度・前期, 学術英語A・リセプション.

2018年度・前期, 学術英語C・リーディング・リスニング.

2018年度・秋学期, Intensive English: Academic Issues 3.

2018年度・冬学期, Intensive English: Academic Issues 4.

2018年度・後期, 学術英語B・インテグレイト.

2017年度・後期, 学術英語1・リーディング・リスニング B.

2017年度・前期, 学術英語2・リーディング・リスニング.

2017年度・前期, 学術英語1・ライティング・スピーキングA.

2017年度・前期, 学術英語1・リーディング・リスニングA.

2017年度・後期, 学術英語1・ライティング・スピーキング B.

2016年度・前期, 学術英語1・リーディング・リスニングA.

2016年度・前期, 学術英語1・ライティング・スピーキングA.

2016年度・前期, 学術英語2・リーディング・リスニング.

2016年度・後期, 学術英語1・ライティング・スピーキング B.

2016年度・後期, 学術英語2・リーディング・リスニング.

2015年度・前期, 学術英語2・テスト・テイキング.

2015年度・前期, 学術英語1・ライティング・スピーキングA.

2015年度・前期, 学術英語1・リーディング・リスニングA.

2015年度・前期, 学術英語2・リーディング・リスニング.

2015年度・後期, 学術英語1 リーディング・リスニングB.

2015年度・後期, 学術英語1 ライティング・スピーキングB.

2015年度・後期, 学術英語2・リーディング・リスニング.

2014年度・前期, 英語IV.

2014年度・前期, 英語IIB.

2014年度・前期, 学術英語1・リーディング・リスニングA.

2014年度・前期, 学術英語1・ライティング・スピーキングA.

2014年度・後期, 英語IV.

2014年度・後期, 学術英語1 リーディング・リスニングB.

2014年度・後期, 学術英語1 ライティング・スピーキングB.

2013年度・前期, 英語Ⅰ.

2013年度・前期, 英語ⅡA.

2013年度・前期, 英語ⅢB.

2013年度・後期, 英語ⅡB.

2013年度・後期, 英語ⅢA.

2012年度・前期, 英語Ⅰ.

2012年度・前期, 英語ⅡA.

2012年度・前期, 英語ⅢB.

2012年度・前期, 英語Ⅳ.

2012年度・後期, 英語ⅡB.

2012年度・後期, 英語ⅢA.

2011年度・前期, 英語Ⅰ.

2011年度・前期, 英語ⅡA.

2011年度・前期, 英語ⅢB.

2011年度・前期, 英文読解演習A.

2011年度・後期, 英語ⅡB.

2011年度・後期, 英語ⅢA.

2010年度・前期, 英語Ⅰ.

2010年度・前期, 英語ⅡA.

2010年度・前期, 英語ⅢB.

2010年度・前期, 英文読解演習B.

2010年度・後期, 英語ⅡB.

2010年度・後期, 英語ⅢA.

2009年度・前期, 英語1.

2009年度・前期, 英語ⅡA.

2009年度・前期, 英語ⅢB.

2009年度・前期, 英文読解演習B.

2009年度・後期, 英語Ⅳ.

2009年度・後期, 英語ⅢA.

2009年度・後期, 英語ⅡB.

2008年度・前期, 英語Ⅰ.

2008年度・前期, 英語ⅡA.

2008年度・前期, 英語ⅢB.

2008年度・前期, 総合科目 英語で聞こう世界の文化.

2008年度・後期, 英語ⅢA.

2008年度・後期, 英語ⅡB.

2008年度・後期, 英語スピーキング.

2007年度・前期, 英語1.

2007年度・前期, 英語ⅡA.

2007年度・前期, 英語ⅢB.

2007年度・後期, 英語ⅢA.

2007年度・後期, 英語ⅡB.

2007年度・後期, 英語Ⅳ.

2007年度・後期, 総合科目 英語で聞こう世界の文化.

2006年度・前期, 英語1.

2006年度・前期, インテンシブ英語演習2.

2006年度・前期, 英米言語文化演習2.

2006年度・前期, 英語2A.

2006年度・後期, 英語3A.

2006年度・後期, 英語2B.

2006年度・後期, 言語コミュニケーション論.

2004年度・前期, 英米言語文化演習1.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.09, 部局, 参加, 研究費の適正な使用について.

2018.08, 部局, 企画, Presentation Skills Taught At Nagoya University Writing Center (Mei-Writing).

2018.07, 部局, 企画, 科学研究費取得説明会(Tips on how to get the Grants-in-Aid for Scientific Research (KAKENHI)).

2018.05, 部局, 参加, 九州大学学術情報リポジトリ(QIR)登録方法について.

2018.04, 部局, 参加, M2Bシステムについて.

2018.01, 学科, 参加, New English Curriculum.

2018.03, 全学, 参加, 第7回全学FD M2B 学習支援システム講習会 Moodle Mahara BookRoll.

2017.02, 部局, 参加, 研究費の適正な使用について.

2017.07, 部局, 参加, 介護と仕事の両立セミナー.

2017.08, 学科, 参加, 新カリキュラム再履修クラスで使用する e-learning教材見本のデモ.

2017.08, 部局, 参加, 研究費の適正な使用について.

2017.08, 部局, パネリスト, 科研費採択率を高めるために.

2016.07, 部局, 参加, 領域横断型の英語読解聴解教材.

2016.07, 部局, 参加, アナフィラキシーによる死亡事故を防ぐために、エピペンの使用法についてのFD .

2016.08, 部局, 参加, 科研のためのFD.

2016.09, 部局, 参加, 九州大学における男女共同推進の取り組み.

2016.10, 部局, 参加, Higuchi GM Corpus =「樋口・ゲーテ・コーパス」の言語文化研究院への移管に当たって.

2015.02, 部局, 参加, 外国語教育におけるeポートフォリオ説明会.

2015.03, 部局, 参加, 英語教育講演会 「CLIL (Content & Language Integrated Learning) = 内容言語統合型学習のこころみ」 内容、言語、思考、協学の組み合わせで外国語学習の活性化を図る.

2015.03, 部局, 参加, 高大連携英語教育懇話会.

2015.07, 部局, 企画, 研究倫理に関するFD.

2015.07, 部局, 企画, 科研に関するFD.

2015.12, 部局, 企画, 外国語教育ウェブシステムとCALL科目への応用.

2014.02, 部局, 参加, 英語新カリキュラムFD.

2014.03, 学科, 参加, Academic Connections 2 FD.

2014.03, 部局, 参加, 高大連携英語教育懇話会.

2014.07, 部局, 企画, 科学研究費申請と研究の向上.

2014.07, 全学, 参加, 新GPA制度実施に向けたFD.

2014.09, 部局, 企画, ハラスメントに関するFD.

2014.12, 全学, 講演, H26年度第3回全学FD 教育の質向上プログラム(Enhanced Education Program: EEP)成果発表会 「低年次学生の英語語彙力増強の取組: 九大低年次学部生が習得必須の英語語彙力ハンドブックの作成.

2013.01, 部局, 参加, 英語新カリキュラム 自律学習教材について.

2013.02, 部局, 参加, 次期カリキュラム改定での初修外国語の位置づけ:2単位で何をどう教えるか.

2013.03, 部局, 参加, ディベートセミナー.

2013.05, 部局, 参加, 外国語新カリキュラムとLMS.

2013.08, 部局, 参加, ハラスメントに関するFD.

2012.01, 部局, 参加, ハラスメントFD.

2012.02, 部局, 参加, 移転関連FD.

2012.03, 部局, 企画, 平成23年度高大連携英語教育懇話会 (社会連携推進委員長として企画および司会を担当した).

2012.04, 学科, 参加, iTEP 説明会.

2012.04, 学科, 司会, 平成24年度英語科目カリキュラム説明会 curriculum development meeting for English education for the academic year 2012 (司会は第2部の分科会において).

2012.06, 部局, 企画, 英語教育およびCEFR-Jについて(東京外国語大学投野由起夫教授講演会).

2012.09, 部局, 参加, 平成25年度科学研究費採択向上に向けて.

2012.09, 部局, 企画, 田地野彰先生、金丸敏幸先生講演会「大学英語教育の充実に向けて:学術データベースの構築と応用」.

2012.11, 部局, 参加, 英語新カリキュラム アカデミックライティング教材.

2012.11, 部局, 参加, BCCWJ検索ツールNLB実習およびその研究・教育への応用.

2012.12, 部局, 参加, 英語新カリキュラムーblended learning教材.

2011.03, 部局, 企画, 平成22年度高大連携英語教育懇話会 (社会連携推進委員長として企画および司会を担当した).

2011.09, 部局, 参加, 科学研究費に関するFD.

2011.10, 部局, 参加, 国立七大学外国語教育連絡協議会合同シンポジウム.

2011.11, 部局, 参加, GTEC説明会.

2010.04, 部局, 参加, 言語文化研究院の情報発信戦略を考える : HPの充実と今後の展望.

2010.05, 部局, 参加, 英国における大学教育の現状.

2010.07, 部局, 参加, 成績評価とITの活用.

2010.09, 部局, 参加, 外国語プレゼンテーションコンテストにおける審査方法.

2010.09, 部局, パネリスト, 科学研究費申請と研究の向上.

2010.12, 部局, 参加, ハラスメントFD.

2009.05, 部局, 参加, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第4回FD: 九大の英語教育のあり方の提案策定について.

2009.05, 部局, 参加, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第5回FD: 将来構想のフレーム確認 .

2009.06, 部局, 参加, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第6回FD 九大の全学教育目標における言文科目の位置づけについて: 初修外国語を中心として.

2009.06, 部局, 参加, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第7回FD 研究視野の拡大を試みる ― 他領域との融合の可能性について.

2009.07, 部局, 参加, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第8回FD 融合研究の当面のゴール設定について.

2009.08, 部局, 企画, 言語文化研究院の役割と将来像を考えるプロジェクト第9回FD まとめ.

2009.09, 部局, 参加, 言文・高推合同FD プレゼン授業と教材作成.

2008.03, 全学, 参加, 成績評価GPAFD.

2008.03, 部局, 参加, 英語新カリキュラム説明会.

2008.09, 部局, 参加, 言文QUESTプロジェクト第1回FD: 現状認識 強み・弱み.

2008.10, 部局, 参加, 言文QUESTプロジェクト第2回FD: 言文の将来像 学部教育・大学院教育・研究.

2008.11, 部局, 参加, e-learning について.

2008.12, 部局, 参加, 言文QUESTプロジェクト第3回FD: 全学教育における言語教育の現状確認.

2007.03, 部局, 司会, 英語新カリキュラム説明会.

2007.07, 部局, 参加, ユネスコにおける生命倫理の取り組みについて.

2007.12, 部局, その他, 教育評価FD.

2006.04, 部局, 司会, 英語新カリキュラム説明会.

2005.12, 全学, 参加, 教育効果の向上を目指したTAの在り方.

2004.09, 全学, 参加, GPA制度導入について.

2004.12, 全学, 参加, 18年度問題とその対応.

2003.09, 全学, パネリスト, 適正な成績評価のあり方とその実現に向けて(九州大学における外国語教育).

2003.12, 全学, 参加, 全学FD 九州大学における言語文化科目の教育内容の改善に向けて.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2018年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成30年度後期 水曜3眼、4限 (平成30年10月から平成31年3月), 非常勤講師, 国内.

2017年度, 佐賀大学 文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成29年度後期 水曜3限、4限(平成29年10月から平成30年3月まで), 非常勤講師, 国内.

2016年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成28年度後期 金曜3限、4限(平成28年10月から平成29年3月まで), 非常勤講師, 国内.

2015年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成27年度後期 金曜3限、4限 (平成27年10月から平成28年3月まで), 非常勤講師, 国内.

2014年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成26年度後期 金曜3限、4限 (平成26年10月から平成27年3月), 非常勤講師, 国内.

2013年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成25年度後期 金曜3限、4限 (平成25年10月から平成26年3月まで), 非常勤講師, 国内.

2012年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成24年度後期 金曜3限、4限 (平成24年10月から平成25年3月), 非常勤講師, 国内.

2011年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成23年度後期 金曜3限、4限 (平成23年10月から平成24年3月), 非常勤講師, 国内.

2010年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成22年度後期 火曜3限、4限 (平成22年10月から平成23年3月), 非常勤講師, 国内.

2009年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成21年度後期、火曜3限、4限 (平成21年10月から平成22年3月), 非常勤講師, 国内.

2008年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成20年度後期 火曜3限、4限 (平成20年10月から平成21年3月), 非常勤講師, 国内.

2007年度, 佐賀大学文化教育学部 「英語史Ⅰ」「英語史Ⅱ」, 平成19年度後期 火曜3限、4限 (平成19年10月から平成20年3月), 非常勤講師, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2014.03, 『九大英単:大学生のための英語表現ハンドブック』(九州大学 英語表現ハンドブック編集委員会編、 研究社、平成26年3月1日発行) 共編.

2009.03, 九州大学大学院言語文化研究院・英語共通教科書編集委員会(編)『A Passage to English: 大学生のための基礎的英語情報』(第5版第3刷)九州大学出版会、平成21年3月。(編集および原稿執筆).

2008.03, 九州大学大学院言語文化研究院・英語共通教科書編集委員会(編)『A Passage to English: 大学生のための基礎的英語情報』(第5版第2刷)九州大学出版会、平成20年3月。(編集および原稿執筆).

2007.03, 九州大学大学院言語文化研究院・英語共通教科書編集委員会(編)『A Passage to English: 大学生のための基礎的英語情報』(第5版)九州大学出版会、平成19年3月。(編集および原稿執筆).

2006.11, 言語文化研究院英語オープンクラスにおいて、自ら担当する木曜3限英語2Bクラス(120,121番教室)を開放し、参加した高校教諭に紹介した。.

2006.03, 九州大学大学院言語文化研究院・英語共通教科書編集委員会(編)『A Passage to English: 大学生のための基礎的英語情報』(第4版)九州大学出版会、平成18年3月。(編集および原稿執筆・第1章と第10章)

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2006.02, 平成16年度・平成17年度P&P研究班編集『工学部高年次用「英語テキスト」(案)』、2006年2月。(教科書用資料・共著).

2006.02, 「GYUTO-E 授業を経験して:英語IT授業の将来展望と課題」『平成16年・17年度九州大学教育研究プログラム研究拠点形成プロジェクト(P&P)報告書(研究題目:工学部生を対象とした英語カリキュラムの4年間のシステム化およびそのための教材開発)』5-6ページ、平成18年2月。(報告).


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