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仲矢 道雄(なかや みちお) データ更新日:2019.06.24

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 薬効安全性学分野


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
フランスのCNRS/Université de StrasbourgのNebigil博士と共同研究を行い、
修士課程学生を1人留学させている。
韓国Chonnam National University のKim KM 教授の研究室との間で研究交流を行っている。
タイのMangmool UniverstiyのMangmool Supachoke講師と研究交流を行っている。
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2016.12, 日経バイオテク, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, 西日本新聞, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, 毎日新聞, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, 読売新聞, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, TNC 「ももち浜ストア 夕方版」, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, BS1 「列島ニュース」, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, TNC 「FNNスピーク」, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2016.12, NHK福岡, Journal of Clinical Investigation誌に掲載された論文について紹介された。.

2013.02, Yahoo ニュース, Nature Communications誌に掲載された論文について紹介された。.

2013.04, Nature Japan, Nature Communication誌に掲載された論文が注目の論文として取り上げられた。.

2013.06, 実験医学 2013年 6月号, Nature Communication誌に掲載された論文の紹介記事。.

2013.02, 日経バイオテク, Nature Communications誌に掲載された論文について紹介された。.

2008.04, 日本経済新聞、京都新聞,
京都大学生命科学研究科生体制御学分野(松田道行教授、中村岳史講師)では、医学研究科医化学教室(長田重一教授)と共同で、食胞の機能を制御するRab5 蛋白質の活性を生細胞で観察できるバイオセンサーを開発し、死んだ細胞が貪食される過程でのRab5蛋白質の活性変化をビデオ画像化することに世界で初めて成功した。.

2008.08, 京都新聞, 体内で死んだ細胞や細菌を食べて消化する貪食(どんしょく)細胞が「口」を開け閉めするときに働くタンパク質を突き止めた。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2018.10, 死細胞の処理メカニズムと
それを利用した創薬への挑戦, 九州大学 薬学部, 九州大学 コラボステーションI.

2015.05, 体の中で死んだ細胞は、どのように処理されるのか, 九州大学 薬学部, 九州大学 コラボステーションI.

2014.10, 平成24年度九州大学教育研究プログラム・研究拠点形成プロジェクト(九州大学P&P)として得られた、研究成果について紹介した。, 九州大学, 九州大学 椎木講堂.

2013.10, 「薬学部を目指す高校生へ」のタイトルで高校生を対象に講義を行い、現在行っている、研究•教育内容について紹介した。, 福岡県立東筑高校.

2013.06, 自身の出身校の高校生を対象に講義を行い、現在行っている、研究•教育内容について紹介した。, 出身高校.

2012.02, 論文発表した研究内容のプレスリリースを行い、その結果、「日経バイオテック」ON LINEおよびYahoo ニュースに内容が掲載された。, 「日経バイオテック」あるいはYahoo.

2008.07, 認定薬剤師資格取得のためのワークショップ, 福岡県薬剤師会, 福岡大学.

その他の優れた社会貢献活動
2010年度, 九州大学へsummer student としてアメリカからやってきた大学生を受け入れ、約3週間にわたって指導した。.

2008年度, 文部科学省特定領域「G蛋白質シグナル」平成21年度公開シンポジウム(@九州大学コラボステーションI)の開催に貢献した。.

2008年度, 第30会日本薬学会九州支部コロキウム「生命機能をつかさどるG蛋白質シグナリング」(公開シンポジウム)(@九州大学薬学部第4講堂)の開催に貢献した。.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2018.03~2019.03, 薬学部公開講座担当委員.

2013.08~2020.03, 動物実験委員.

2008.04~2014.03, 学生実習委員会.

2010.04, 動物実験委員会.

2008.04~2013.03, 廃棄物・劇毒物管理委員.


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