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山浦 健(やまうら けん) データ更新日:2022.01.21

教授 /  医学研究院 臨床医学部門 外科学講座 麻酔・蘇生学分野


主な研究テーマ
左室拡張能と周術期管理
キーワード:左室拡張能、麻酔
2012.04~2020.03.
神経障害性疼痛
キーワード:神経障害性疼痛
2012.04~2025.03.
術後高次脳機能障害
キーワード:麻酔 術後 高次脳機能障害
2014.04~2025.03.
周術期循環および血液凝固の制御
キーワード:循環 血液凝固 麻酔
2010.04~2011.05.
経食道心エコーを用いた周術期の心機能評価
キーワード:経食道心エコー 心機能 周術期
1996.04~2010.03.
従事しているプロジェクト研究
周術期アナフィラキシーの疫学的調査と全国診断支援システム構築
2019.04~2021.03, 群馬大学麻酔科.
麻酔データウェアハウスの構築と活用
2013.04~2021.03, 代表者:山浦 健, 九州大学大学院医学研究院麻酔・蘇生学, 九州大学
麻酔記録データをマイニングするシステム構築と具体的な臨床活用方法の検討.
麻酔科医用モバイルコンピューティングシステムの開発
2010.10~2013.09, 代表者:外 須美夫, 九州大学大学院医学研究院 麻酔・蘇生学, 九州大学
モバイル型端末を活用した術中管理システムの機能向上.
6%HES130/0.4第3相臨床試験
2009.08~2010.07, 代表者:外 須美夫, 九州大学大学院医学研究院 麻酔・蘇生学
整形外科手術患者を対象とした6%ヒドロキシエチルデンプン130/0.4の6%ヒドロキシエチルデンプン70/0.5に対する有効性と安全性についての多施設共同並行群間2重盲検比較第3相試験.
エスラックス静注 使用成績調査
2009.05~2012.03
エスラックス静注50mg/5.0mLの使用実態下での安全性および有効性に関する情報を収集する。.
アトワゴリバース静注シリンジ3mL使用成績調査
2009.06~2010.03
アトワゴリバース静注シリンジ3mLの使用実態下での安全性および有効性に関する情報を収集する。.
Radical-7 Pulse CO-Oximeter」の精度と有用性の検証-経皮的総ヘモグロビン値(SpHb)-
2009.12~2010.03, 代表者:坂本篤裕, 日本医科大学
従来、血中の総ヘモグロビン量を把握するためには採血によって検体を得る必要があるため、侵襲的な医療行為となり、また連続的にその値を知ることは不可能であった。特に手術に際しては予期せぬ大出血をきたすことがあり、頻回の採血による総ヘモグロビン値の把握は不可欠である。今回開発された経皮的総ヘモグロビン値測定装置(Radical-7)では、従来使用してきたパルスオキシメーターに新たに機能を追加することで、動脈血酸素飽和度に加えて総ヘモグロビン値を非侵襲的・連続的に測定することが可能であるとされている。米国ではすでに薬事承認され販売されているが、日本ではまだ薬事申請中である。本測定装置の精度を血液分析装置による測定値と比較・検証し、有用性を検討する。.
ビジレオTMシステムのソフトウェアおよびアルゴリズムの臨床評価
2008.04~2010.03, 代表者:外 須美夫, 九州大学医学研究院 麻酔・蘇生学
 体液の変動が大きい周術期において、FloTracTMセンサーとビジレオTMモニターから構成されるビジレオTMシステムにより測定される動脈圧心拍出量と肺動脈カテーテルから得られる間欠的心拍出量及び連続心拍出量とを比較し、ビジレオTMシステムの精度を検証する。また、ビジレオTMモニターのソフトウェアにおける新しい機能の有用性を評価する。更に、得られたデータを受託研究の申請者であるエドワーズライフサイエンス社に提供し、ビジレオTMモニターのソフトウェアの改良に役立てる。.
研究業績
主要著書
主要原著論文
1. Midoriko Higashi, Kenji Shigematsu, Kenji Tominaga, Kazuya Murayama, Daisuke Seo, Toshikazu Tsuda, Gen Maruta, Kohei Iwashita, Ken Yamaura, Preoperative elevated E/e' (≥ 15) with preserved ejection fraction is associated with the development of postoperative heart failure in intermediate-risk non-cardiac surgical patients., Journal of anesthesia, 10.1007/s00540-019-02728-z, 34, 2, 250-256, 2020.04, [URL], PURPOSE: Left ventricular diastolic dysfunction is an independent risk factor for adverse cardiovascular morbidities and mortalities in cardiovascular and high-risk surgical patients. However, there were only a few investigations among intermediate-risk surgical patients. This study aimed to investigate postoperative heart failure (HF) in intermediate-risk surgical patients who had preoperative diastolic dysfunction with preserved ejection fraction (EF). METHODS: Consecutive patients underwent intermediate-risk surgery between January 2016 and December 2018 were retrospectively evaluated. Patients with preserved EF were divided into three groups using one of the parameters of diastolic function: the ratio of early diastolic filling velocity to the peak diastolic velocity of mitral medial annulus (E/e') ≥ 15, E/e' between 8 and 15, and E/e' < 8. Postoperative HF was defined as clinical symptoms and radiological evidence and low SpO2 less than 93%. The primary outcome was the incidence of postoperative HF and its relation to preoperative E/e'. Chi-squared test, unpaired t test with Welch's correction, and multivariate logistic regression were used for analysis. RESULTS: In total, 965 patients were included in the final analysis. Postoperative HF developed in 36/965 (3.7%) patients with preserved EF. The incidence of postoperative HF was stratified according to the E/e', and the rates of HF occurrence in patients with E/e' < 8, 8-15, and ≥ 15 were 1.8%, 2.7%, and 15%, respectively (P < 0.01). CONCLUSION: Preoperative elevated E/e' (≥ 15) was associated with the development of postoperative HF in intermediate-risk surgical patients with preserved EF..
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 小高光晴, 枝永充隆, 小川 覚, 木倉睦人, 坪川恒久, 中嶋康文, 平方秀男, 平崎裕二, 前田琢磨, 山浦 健, 横川すみれ, 香取信之, 心臓血管麻酔における血液粘弾性検査の使用指針 ー日本心臓血管麻酔学会 学術委員会血液凝固部門報告ー, 2019.06.
主要学会発表等
学会活動
所属学会名
日本周産期麻酔科学会
日本麻酔科学会
日本集中治療医学会
日本蘇生学会
日本老年麻酔学会
日本神経麻酔集中治療学会
日本手術医学会
日本心臓血管麻酔学会
日本循環制御医学会
日本区域麻酔学会
日本ペインクリニック学会
日本臨床麻酔学会
日本医療機器学会
日本産科麻酔学会
EUROPEAN SOCIETY OF ANAESTHESIOLOGY AND INTENSIVE CARE
American Society of Anesthesiologist
日本小児麻酔学会
学協会役員等への就任
2021.07~2023.07, 福岡県臨床工学技士会, 顧問.
2019.07~2020.07, 痛みの研究会, 代表世話人.
2019.06~2022.06, 理事, 理事.
2010.04~2013.05, 日本麻酔科学会, 学術集会企画専門部会 循環ワーキンググループ.
2013.04~2023.06, 日本麻酔科学会, 代議員.
2013.08~2015.08, 日本麻酔科学会, 周術期管理チーム委員会 試験問題作成WG メンバー.
2019.06~2023.06, 日本麻酔科学会, 医薬品適正評価対策専門部会 部会長.
2016.06~2022.06, 日本麻酔科学会, アナフィラキシーへの対応ガイドラインWG メンバー.
2019.06~2022.06, 日本麻酔科学会, 医薬品ガイドライン改訂WG ワーキンググループ長.
2019.06~2022.06, 日本麻酔科学会, 第3部会 認定医、認定病院認定 部会員.
2019.06~2021.06, 日本麻酔科学会, 安全委員会 委員.
2020.06~2021.06, 日本麻酔科学会, 学術集会実行委員会 第1・循環WGサテライトメンバー.
2020.10~2022.10, 日本麻酔科学会, 第69回学術集会実行委員会 第7麻酔科関連-1ワーキンググループメンバー.
2021.06~2022.06, 日本麻酔科学会, 安全委員会 副委員長.
2015.06~2021.06, 日本麻酔科学会, 運営委員.
2021.10~2023.06, 日本麻酔科学会, 第70回学術集会実行委員会 委員.
2021.10~2023.06, 日本麻酔科学会, 第70回学術集会実行委員会 第7麻酔科関連1WGワーキンググループ長.
2015.10~2024.10, 日本臨床麻酔学会, 評議員.
2021.04~2022.03, 日本臨床麻酔学会, 将来構想委員会委員.
2017.04~2022.06, 日本老年麻酔学会, 評議員.
2015.04~2022.03, 日本神経麻酔集中治療学会, 評議員.
2020.04~2023.12, 日本産科麻酔学会, 合併症妊婦WG委員.
2021.12~2023.12, 日本産科麻酔学会, 社員.
2021.12~2023.12, 日本産科麻酔学会, あり方・検討委員会委員.
2021.12~2023.12, 日本産科麻酔学会, 認定委員会 委員.
2009.09~2014.09, 日本心臓血管麻酔学会, 学術委員会(血液凝固部門).
2019.04~2022.03, 日本心臓血管麻酔学会, 理事.
2011.03~2012.03, 日本循環制御医学会, 将来構想ワーキンググループ.
2021.03~2023.06, 日本循環制御医学会, 理事長.
2020.10~2022.04, 日本周産期麻酔科学会, 理事.
2022.04~2024.03, 日本医療機器学会, 代議員.
2021.07~2022.04, 日本区域麻酔学会, 評議員.
2014.07~2023.06, 日本ペインクリニック学会, 評議員.
2021.03~2022.03, 体液・代謝管理研究会, 理事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2021.06.03~2021.07.09, 日本麻酔科学会第68回学術集会, セミナー講師.
2021.06.03~2021.07.09, 日本麻酔科学会第68回学術集会, 専門医機構認定講習講演.
2021.06.03~2021.07.09, 日本麻酔科学会第68回学術集会, シンポジスト.
2020.11.05~2020.11.05, Stop Sepsis Meeting in 福岡, 座長.
2020.02.22~2020.02.22, 周術期管理セミナー, その他.
2020.02.15~2020.02.15, 第38回九州ペインクリニック学会, その他.
2020.02.07~2020.02.09, 第32回日本老年麻酔学会, その他.
2020.01.25~2020.01.25, 鎮静管理講演会, その他.
2019.12.14~2019.12.14, 麻酔・蘇生学 医局講演会, その他.
2019.11.30~2019.11.30, 麻酔・蘇生学セミナー, その他.
2019.11.23~2019.11.24, 第123回日本産科麻酔学会学術集会, その他.
2019.11.22~2019.11.22, 九州医療連携セミナー, その他.
2019.11.07~2019.11.09, 日本臨床麻酔学会第39回大会, その他.
2019.11.07~2019.11.09, 日本臨床麻酔学会第39回大会, セミナー座長1.
2019.11.07~2019.11.09, 日本臨床麻酔学会第39回大会, セミナー座長2.
2019.11.07~2019.11.09, 日本臨床麻酔学会第39回大会, その他.
2019.11.07~2019.11.09, 日本臨床麻酔学会第39回大会, その他.
2019.11.02~2019.11.02, Pain Conference, その他.
2019.10.12~2019.10.12, 麻酔・蘇生学セミナー, その他.
2019.09.27~2019.09.28, 日本手術医学会第41回総会, その他.
2019.09.20~2019.09.22, 日本心臓血管麻酔学会第24回学術大会, セミナー座長.
2019.09.20~2019.09.22, 日本心臓血管麻酔学会第24回学術大会, その他.
2019.09.20~2019.09.22, 日本心臓血管麻酔学会第24回学術大会, その他.
2019.09.14~2019.09.14, 九州麻酔科学会第57回大会, その他.
2019.09.09~2019.09.09, 第19回痛みの研究会, その他.
2019.08.24~2019.08.24, 第4回FUKUOKAレジデントセミナー, その他.
2019.07.18~2019.07.21, 日本ペインクリニック学会第53回大会, その他.
2019.07.03~2019.07.03, 第10回福岡がんの痛みを考える会, その他.
2019.05.22~2019.05.25, 第67回日本輸血細胞治療医学会学術総会, その他.
2013.10.27~2013.10.29, 日本心臓血管麻酔学会第18回学術大会, シンポジスト.
2013.10.27~2013.10.29, 日本心臓血管麻酔学会第18回学術大会, その他.
2013.10.27~2013.10.29, 日本心臓血管麻酔学会第18回学術大会, その他.
2013.09.21~2013.09.21, 平成25年 第2回日本手術医学会教育セミナー, その他.
2013.09.07~2013.09.07, 九州麻酔科学会第51回大会, その他.
2013.06.15~2013.06.15, 九州周術期循環セミナー, その他.
2013.06.07~2013.06.08, 第34回日本循環制御医学会総会, その他.
2013.05.23~2013.05.25, 日本麻酔科学会第60回学術集会, シンポジスト.
2013.05.23~2013.05.25, 日本麻酔科学会第60回学術集会, その他.
2013.05.23~2013.05.25, 日本麻酔科学会第60回学術集会, その他.
2012.09.15~2012.09.16, 日本心臓血管麻酔学会第17回学術大会, その他.
2012.09.08~2012.09.08, 九州麻酔科学会第50回大会, その他.
2012.06.28~2012.06.29, 第37回日本外科系連合学会学術集会, その他.
2012.06.28~2012.06.29, 第37回外科系連合学会学術集会, その他.
2012.06.07~2012.06.09, 日本麻酔科学会第59回学術集会, その他.
2011.11.03~2011.11.05, 日本臨床麻酔学会第31回大会, その他.
2011.06.25~2011.06.25, 第6回九州周術期超音波研究会, その他.
2011.05.19~2011.05.21, 日本麻酔科学会第58回学術集会, シンポジスト.
2011.05.19~2011.05.21, 日本麻酔科学会第58回学術集会, その他.
2011.05.19~2011.05.21, 日本麻酔科学会第58回学術集会, その他.
2011.03.17~2011.03.18, 第9回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会, 事務局長.
2011.03.17~2011.03.18, 第9回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会, その他.
2011.03.17~2011.03.18, 第9回日本予防医学リスクマネージメント学会学術総会, その他.
2010.09.11~2010.09.11, 麻酔・蘇生学セミナー, その他.
2010.07.10~2010.07.10, 福岡 周術期モニタリングセミナー, その他.
2010.06.19~2010.06.19, 第4回九州周術期超音波研究会, その他.
2009.12.05~2009.12.05, 第3回九州周術期超音波研究会, その他.
2009.08.16~2009.08.18, 日本麻酔科学会 第56回学術集会, その他.
2009.06.20~2009.06.20, 第2回九州周術期超音波研究会, その他.
2008.12.06~2008.12.06, 第1回九州周術期超音波研究会, その他.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2021.07~2023.07, 日本ペインクリニック学会誌, 国内, 査読委員.
2021.06~2021.06, Journal of Anesthesia, Journal of Anesthesia Clinical Reports, 国内, 機関誌 部会員.
2013.09~2023.12, 日本心臓血管麻酔学会機関誌, 国内, 編集委員.
2013.06~2014.05, 循環制御, 国内, 編集委員.
2013.01~2022.12, 日本臨床麻酔学会誌, 国内, 査読委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2021年度  
2020年度    
2019年度
2014年度      
2013年度      
2012年度  
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
ウィスコンシン医科大学 心臓血管センター, UnitedStatesofAmerica, 2000.07~2002.06.
外国人研究者等の受入れ状況
2009.04~2009.05, 2週間以上1ヶ月未満, ウプサラ大学, Sweden, 外国政府・外国研究機関・国際機関.
受賞
最優秀演題賞, 日本麻酔科学会, 2019.06.
最優秀演題賞, 日本麻酔科学会, 2018.05.
最優秀演題賞, 日本手術医学会, 2017.10.
最優秀演題賞, 日本麻酔科学会, 2015.05.
最優秀演題賞, 日本麻酔科学会, 2012.05.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2017年度~2020年度, 基盤研究(C), 周術期アナフィラキシーの疫学的調査と全国診断支援システム構築.
2020年度~2024年度, 基盤研究(C), 分担, 全身麻酔補助薬としてのデクスメデトミジンによる術後高次脳機能低下の予防効果.
2020年度~2024年度, 基盤研究(C), 代表, CRPSの発症および症状の増悪に対するデクスメデトミジンの効果.
2018年度~2022年度, 基盤研究(C), 分担, 心肺停止蘇生後の記憶障害に対するTNF-α阻害薬による治療効果の検討.
2018年度~2020年度, 基盤研究(C), 分担, 所疼痛症候群の機序解明に基づく新規治療戦略の開発.
2016年度~2019年度, 基盤研究(C), 代表, 術前運動療法による術後心機能・認知機能低下の予防効果.
2013年度~2016年度, 基盤研究(C), 代表, ケタミンの急性痛、慢性痛に対する異なる鎮痛作用機序の検討.
2011年度~2013年度, 基盤研究(C), 分担, 神経障害性疼痛に対する和温療法の効果に関する研究.
2003年度~2004年度, 若手研究(B), 代表, アラキドン酸代謝産物(20−HETE)肺血管において酸素センサーとして働くか?.
1999年度~2000年度, 奨励研究(A), 代表, 3次元心エコー法を使用した麻酔中の心形態・機能・局所壁運動の新しい評価法の確立に関する研究.
1997年度~1998年度, 奨励研究(A), 代表, 心エコーColor Kinesisを用いた左心室局所壁運動異常の評価.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2019.04~2021.03, 分担, 周術期アナフィラキシーの疫学的調査と全国診断支援システム構築.
2010.10~2012.09, 分担, 麻酔科医用モバイルコンピューティングソフトの開発.
2009.06~2010.03, 代表, アトワゴリバース静注シリンジ3mL使用成績調査 / アトワゴリバース静注シリンジ3mLの使用実態下での安全性および有効性に関する情報を収集する。.
2009.05~2012.03, 代表, エスラックス静注 使用成績調査 / エスラックス静注50mg/5.0mLの使用実態下での安全性および有効性に関する情報を収集する。.
2009.08~2010.07, 分担, 6%HES130/0.4第3相臨床試験/ 整形外科手術患者を対象とした6%ヒドロキシエチルデンプン130/0.4の6%ヒドロキシエチルデンプン70/0.5に対する有効性と安全性についての多施設共同並行群間2重盲検比較第3相試験.
2009.04~2010.03, 分担, 手術室患者管理システムにおけるシーリングペンダントコックピットシステムの開発.
2006.04~2010.03, 分担, ビジレオTMシステムのソフトウェアおよびアルゴリズムの臨床評価.

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