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東野 伸一郎(ひがしの しんいちろう) データ更新日:2019.06.24

准教授 /  工学研究院 航空宇宙工学部門 航行ダイナミクス


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
滑空史保存協会会長(http://www.vsha.jp/page1.php)
文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2016.04~2020.03, 宇宙航空科学技術推進委託費審査評価会委員, 文部科学省.

2015.04~2016.03, 宇宙航空科学技術推進委託費審査評価会委員
, 文部科学省.

2014.09~2015.03, 宇宙航空科学技術推進委託費審査評価会委員
, 文部科学省.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2017.01, BS朝日, 南極観測60周年記念 特別番組「遥かなる南極 -南極観測隊 5つの偉業-」.

2016.12, TBS Earth Lab., Earth Lab 2016.12.17OA
http://www.tbs.co.jp/EARTHLab/archive/20161217.html.

2015.03, 科学技術振興機構, 日本の無人機が南極の超高空で観測に成功
http://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2015/03/20150316_02.html.

2015.03, 国立極地研究所・福岡大学・九州大学共同プレスリリース, 無人観測航空機、高度22kmの南極成層圏エアロゾルのサンプルリターンに成功!
http://www.nipr.ac.jp/info/notice/20150313.html.

2015.02, RKB毎日放送, 「世界一の九州が始まる」
PM2.5最前線~南極上空の微粒子を捕まえろ!
http://www.e-jnn.com/sekakyu/home/contents/2015/20150208.

2013.07, BS朝日, 南極日和#146「「"世界初"に無人飛行機で挑んだ男」」
http://www.bs-asahi.co.jp/nankyoku/prg_146.html.

2013.03, 朝日新聞Digital, 南極上空10キロの大気採取 小型無人機使い極地研など
http://www.asahi.com/tech_science/update/0305/TKY201303050277.html.

2013.01, プレスリリース(国立極地研究所・福岡大学・九州大学), 無人観測航空機、南極で初の高度10kmからの自動帰還に成功
http://www.nipr.ac.jp/info/notice/20130305.html.

2012.08, 西日本新聞, 無人飛行機で大気観測 九大准教授が南極観測隊に.

2012.01, プレスリリース(九大・国立極地研究所), 「無人飛行機、南極海の水平線を越えての初の科学観測に成功」
http://www.kyushu-u.ac.jp/pressrelease/2012/2012_01_30.pdf
http://www.nipr.ac.jp/info/notice/20120130.html.

2012.02, 日本経済新聞, 九大が国立極地研究所と共同開発した無人航空機が,南極リビングストン島から約300kmの視界外飛行によって,デセプション島上空の世界初となる磁気異常データを取得した..

2012.02, NN.マイナビニュース, http://news.mynavi.jp/news/2012/02/02/005/.

2012.02, ナショナルジオグラフィック日本版, http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=00020120203006&expand.

2012.02, ウォールストリートジャーナル日本版, http://jp.wsj.com/Japan/node_383746.

2012.01, 朝日新聞デジタル, http://www.asahi.com/science/update/0201/SEB201202010014.html
参照.

2011.01, La Tercera(電子版), チリ南極研究所との共同研究である無人機による南極空中地場探査について紹介された..

2011.01, La Prensa Austral, チリ南極研究所との共同研究である無人機による南極空中地場探査について紹介された..

2010.04, 日本経済新聞, 筆者と福岡大学で共同研究中のエアロゾル観測装置回収用UAVが紹介された..

2009.12, 日刊工業新聞, 「航空機技術のフロントランナー」欄で,筆者が開発したUAVが紹介された..

2009.08, ラジコン技術, 電子航法研究所と共同研究・開発中の自律飛行ヘリコプタの自律障害物回避についての記事が紹介された..

2009.05, ラジコン技術 09年5月号, 共同研究先の電子航法研究所で実施したヘリコプター型UAVの飛行実験の様子が紹介された..

2008.08, 日本経済新聞, 日本け材新聞2008年8月15日九州版の「個性派企業ファイル」に共同研究先の株式会社ゼノクロスとともに紹介された..

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2017.09, 第49回サイエンスカフェ@ふくおか 「南極の空を飛行する」~無人航空機による南極エアロゾル観測~, サイエンスカフェ@ふくおか, 電気ビル共創館BIZCOL交流ラウンジ.

2016.11, 自律無人飛行機(UAS)の応用研究と自律化について(第4回 IoTとドローン活用技術研究会), 鹿児島工業高等専門学校, ソフトプラザかごしま.

2014.04, 高校生向けメッセージ, 夢ナビ, http://yumenavi.info/lecture.aspx?GNKCD=g006160&OraSeq=0&ProId=WNA002&SerKbn=n&SearchMod=12&Page=1&KeyWord=%E4%B9%9D%E5%B7%9E%E5%A4%A7%E5%AD%A6.

2008.07, 紙飛行機教室・飛行コンテスト, 福岡県糸島郡志摩町, 志摩町.

2008.11, 紙飛行機製作講座, 福岡市西区, 九州大学.

2007.11, 紙飛行機製作講座, 福岡市西区, 九州大学.

2006.10, 紙飛行機教室, 福岡市西区, 九大学研都市駅前広場.

2005.10, 子供科学ワークショップ(紙飛行機教室), 九州大学大学院航空宇宙工学部門・福岡市西区, 九州大学.

初等・中等教育への貢献状況
2018.11, 自律無人航空機(UAV)と南極観測, 鹿児島県立鶴丸高等学校.

2010.07, 自律無人航空機(UAV)と南極観測, 福岡県立福岡中央高等学校学部別講演会.

2009.07, 自律無人航空機(UAV)の世界, 福岡県立福岡中央高等学校学部別講演会.

その他の優れた社会貢献活動
2014年度, 第56次日本南極地域観測隊夏隊隊員.

2012年度, 第54次日本南極地域観測隊夏隊隊員.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2017.04~2018.06, 情報伝達委員.

2018.04~2019.03, 広報委員.

2012.04~2019.03, 図書・情報サロン委員.

2011.04~2013.03, 工学部同窓会評議員.

2011.04~2019.03, IAESTE委員.

2010.04~2011.03, IAESTE委員.

2009.04~2010.03, IAESTE委員.

2008.04~2009.03, IAESTE委員.

2007.04~2008.03, IAESTE委員会委員.

2006.04~2007.03, IAESTE委員会委員.

2005.04~2006.03, IAESTE委員会委員.

2004.04~2005.03, IAESTE委員会委員.

2003.04~2004.03, IAESTE委員会委員.


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