九州大学 研究者情報
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原 一広(はら かずひろ) データ更新日:2021.05.14

教授 /  工学研究院 エネルギー量子工学部門 応用物理学


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
2014年 国際材料研究学会連合-アジア国際会議2014(International Union of Materials Research Societies - International Conference in Asia 2014)事務局長(参加登録者数: 日本人1,588名、海外28ヶ国から345名、総計1,933名)

2012年 文部科学省原子力人材交流プログラムにより
      スリランカ国研究者(課題:放射線重合による環境浄化材料開発)を受け入れ
2010年 平成22年度愛・地球博基本理念継承事業環境関連技術に関する研究者招聘事業
      によりエジプト国研究者を受け入れ

2009年 科学技術振興機構(JST) 平成21年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援
      「遠隔地(離島)支援型出張理科教室ー島の子供たちに科学の体験をー」
に実行委員として参加

2008年 福岡県教育委員会 「高校生科学教育推進事業」(スーパーサイエンスセミナー)
      セミナー題目「高分子ゲルの合成とその特性観察」により高校生への講義、実験指導の研修

1997年〜現在 応用物理学会・福岡市教育委員会主催による啓発活動
 「リフレッシュ理科教室」に実行委員として参加

佐賀県シンクロトロン光応用研究施設利用研究フォーラム・応用物理学会九州支部合同シンポジウム
 「シンクロトロン光科学の展望と九州地区における展開」を事務局として開催(2001年11月1日〜2日)

佐賀県シンクロトロン光応用研究施設利用研究フォーラム・応用物理学会九州支部合同シンポジウム
 「装置技術とシンクロトロン光 −New Wave of Technology from Saga Synchrotron Light−」を
  事務局として開催(2003年7月29日〜30日)

応用物理学会九州支部・佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター主催シンポジウム
 「九州シンクロトロン光研究センターオンサイトシンポジウム−県有ビームラインの役割と技術的課題−」
 を実行委員長として開催(2004年7月9日)

応用物理学会九州支部・佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター主催シンポジウム
 「動き出したSAGAシンクロトロン—X線利用の実際 —」
 を実行委員として開催(2005年8月9日)

応用物理学会九州支部・佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター主催シンポジウム
 「SAGAシンクロトロンとアカデミア−九州における学術・産学共同利用を目指して−」
 を実行委員長として開催(2006年9月12日)


佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター
  佐賀県有ビームラインBL3 設計建設コアチームメンバー
   (2002年11月1日〜2004年1月15日)
  佐賀県有ビームラインBL3 整備チーム事務局(コアチームメンバー)
   (2004年1月16日〜2006年3月31日)
  佐賀県有ビームラインBL3 支援チーム(特別研究員)
   (2006年8月〜2007年3月)


・佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター利用推進協議会
  ・設立発起人(発起人会2004年9月16日)
  ・利用推進協議会幹事(2004年11月17日〜現在)
  ・テーマ別研究会
    構造科学ビームライン研究会代表(2005年2月22日〜現在)
    分析・解析技術開発研究会幹事(2004年11月17日〜現在)
    マイクロビーム研究会幹事(2004年11月17日〜現在)
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2012.04~2013.03, シンクロトロン光大学間連携会議委員, 佐賀大学.

2005.02, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2004.11, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会役員会 幹事, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2004.11, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会役員会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2004.11, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会役員会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2006.08~2007.03, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 支援チーム, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2004.01~2006.03, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 整備チーム事務局, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

2002.11~2004.01, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 設計建設チームコアメンバー, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2011.03, ICETT NEWS Vol.19 p.10, Mar. 2011, The Project on Invitation to Japan for Environmental Research (PIER) FY2010

[Preface]
The Aichi EXPO ended with great success in September 2005. To develop and hand down its basic philosophy of "bringing together and internationally exchanging the wisdom of the world to address global issues," ICETT has implemented the project that aims to invite excellent researchers in the environmental field from developing countries and regions, and to help them to bring back the knowledge and technologies they acquired in the research activities in this project. We entered to the forth year of the project and now, 1 researcher from Egypt and 2 from Pakistan are currently doing research in each lab.

RESEARCH OUTLINE in FY2010

■Waste & Recycling Field
・ Name: Mr. Ashraf (Arab Republic of Egypt)
・ Research Title: "Attempt to develop a new chromium-recycling material serviceable to leather tanning industry"
・ Supervisor & Laboratory: Prof. Kazuhiro HARA. Graduate School of Engineering (Research Institute of Environment for Sustainability), Kyushu University
・ Activity outline: To extract the trivalent chromium from the process of tanning industry with effective way, then reuse it again in the process for Cleaner Production. As absorption medium, a kind of poly-hydrogel (acryl amide! sodiumacrylate) are used by changing the molar concentration , then their
effectiveness was tested. Another effective factor is immersion time. The best-mixed condition for Cr3+ capturing is on testing. De-sorption tests are also scheduled.

以下、他研究者の紹介.

2011.03, 電波新聞, 「九大が新規レアメタル分別リサイクル法開発」 2011/ 03/ 31 日刊電波新聞 1面
 九州大学大学院工学研究院附属循環型社会システム工学研究センターの原一広教授らは、混合廃液からレアメタル・重金属の極性分別リサイクルを可能にするプロセスおよび機能性吸着材を開発した。
 今回開発した吸着材は、ナノメートルサイズの網目構造を持った機能性高分子ゲルを使用したもので①廃液などの中に混在するレアメタル陽イオンと陰イオンの同時吸着が出来る②いったん吸着した各イオンを必要なイオンを分別し取り出すことができる―ことが特徴だ。吸着を行う部分を工夫することで、レアメタル・重金属に加え、ヨウ素、セシウムなどの放射性金属も分別できる可能性が期待される。

安定供給が社会問題
 レアメタルは、産地が限られていることから、現在、安定供給が大きな社会問題となっている。そのため、製造現場から発生したスクラップや商品寿命を終えた廃棄物からレアメタルの再資源化が求められている。
 白金、金などの貴金属のリサイクルは古くから行われているが、それ以外のレアメタルの資源リサイクルに関する技術開発は着手されたばかりである。
 それらの状況下、九州大学の原教授、近畿大学産業理工学部の西田哲明教授研究グループは、ゲルがナノメートル(10億分の1㍍)間隔の網目構造を持つ特徴を生かし、繰り返しレアメタルを吸着・脱着できる高効率吸着材えお開発し、レアメタル金属リサイクルに利用できることを明らかにした。
 原教授は、「今回開発されたリサイクル法は、通常は困難な廃液などの中に混在するレアメタル・重金属の陽イオンと陰イオンの同時吸着と分別リサイクルを簡単な操作で高効率に行うことができる。これにより現在、広く関心を集めているレアメタル安定供給、資源枯渇、廃棄物リサイクル(都市鉱山)などの社会的課題解決に役立つものと考える」と語る。
 同教授は、「今回開発したゲル吸着材は、同一廃液中に含まれる陽・陰イオンを同時に吸着した後、溶液中の水素イオン濃度を調整することで吸着材から陰イオンのみを脱着、さらに陽イオンのみを脱着し、ゲル吸着材を再生処理することにより、繰り返しレアメタル陽イオン陰イオンの同時吸着を行うことができ、混合溶液から極性による分別リサイクルが可能となる」という。

各種金属吸着に対応
 新規のゲル材は、炭素原子などの連なる高分子中に吸着を行う部分を無数に存在させ、ナノメートル間隔の網目構造からなるもので、吸着する部分を変えることにより各種の金属吸着に対応できる可能性が期待される。
(全1051字).

2011.03, 科学新聞, 2011/ 03/ 18 科学新聞 1面
「九州大学が開発したレアメタル陽イオン陰イオンの同時吸着と分別リサイクルが可能な吸着剤(ゲル)は、廃液などに混在するレアメタル・重金属の陽イオンと陰イオンを、同時に吸着して、さらに個別に脱着できる新技術。従来は、一度に片方のイオン吸着しかできず回収効率が悪かった。両方のイオンの同時回収を可能にすることで、都市鉱山等からの効率的なレアメタル昭収などに役立つ。」.

2010.04, 週刊 循環経済新聞, 重金属をゲルで回収  処分場の排水処理にも適合
週刊 循環経済新聞 2010.04.19 (全595字)
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2010.04, 化学工業日報, 重金属を高分子ゲルで吸着・回収 - 九大-近代が廃液浄化新技術
化学工業日報 2010.04.06 化学工業日報 1頁 (全829字) 
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2009.03, 日経産業新聞デイリーメール, ◇九大など、廃液の重金属を効率回収のゲル開発 何度でも使える吸着剤
2009⁄ 03⁄ 27日
(http://nikkei-san.sblo.jp/article/27935484.html)
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2009.03, 日経goo, 廃液の重金属、効率回収、何度も使える吸着材――九大などゲル開発。
2009/ 03/ 27日経産業新聞 文字数:704
(http://nikkei.goo.ne.jp/nkg/nkg_top.jsp).

2009.03, 日経産業新聞, 廃液の重金属、効率回収、何度も使える吸着材----九大などゲル開発。
2009/ 03/ 27日 日経産業新聞 文字数:704
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2009.03, G-search, 九州大-近畿大、重金属廃棄物を高分子ゲルで再資源化、容易に吸脱着
化学工業日報 2009.03.26 化学工業日報 1頁 (全610字) 
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2009.03, 化学工業日報, 九州大-近畿大、重金属廃棄物を高分子ゲルで再資源化、容易に吸脱着
化学工業日報 2009.03.26 化学工業日報 1頁 (全610字) 
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2009.03, 春季応用物理学関連連合講演会 プレビュー発表, 2009年春季 第56回応用物理学関係連合講演会の一般講演(3676件)からの2件中に選ばれ、記者発表の中で「重金属廃棄物を再資源化する新技術の開発」についてのプレビュー講演を行った。.

2007.06, Yahoo!Japanニュース、経済-産業 6月12日8時30分配信 日刊工業新聞, 近大と九大、高分子ゲル使用の有害重金属除去技術を確立

6月12日8時30分配信 日刊工業新聞

 【北九州】近畿大学産業理工学部(福岡県飯塚市)の西田哲明准教授と九州大学大学院の原一広教授は、高分子ゲルを使った有害重金属除去技術を確立した。工場廃液や土壌から有害重金属イオンを吸着・除去する。有害重金属を吸着したゲルは水分を蒸発させることで同金属だけを回収、再処理できる。高額な廃液処分費用もかからず重金属も再利用可能で、環境に配慮した有害重金属除去法として注目を集めそうだ。

 高分子ゲルは化学のりなど市販の試薬にカルボキシリ基やスルボン酸基などを含む特殊試薬を固定化したもの。ニッケルやカドミウムなど有害重金属の脱着が繰り返しできる。

 除去方法は廃液にゲルを混ぜるだけ。ゲルは廃液中の重金属を吸着、沈降して水と分離する。ゲルを乾燥させれば重金属だけを「ほぼ100%取り出せる」(原教授)。
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2007.06, 日刊工業新聞, 日刊工業新聞(2007年6月12日)
(見出しは以下の通り)
工場廃液・土壌の有害重金属イオン 高分子ゲルで吸着・除去
近畿大と九大が新技術 コスト低減・環境配慮

同内容は、WEBページにも掲載(Yahoo!Japanニュース、経済-産業 6月12日8時30分配信 日刊工業新聞)
【北九州】近畿大学産業理工学部(福岡県飯塚市)の西田哲明准教授と九州大学大学院の原一広教授は、高分子ゲルを使った有害重金属除去技術を確立した。工場廃液や土壌から有害重金属イオンを吸着・除去する。有害重金属を吸着したゲルは水分を蒸発させることで同金属だけを回収、再処理できる。高額な廃液処分費用もかからず重金属も再利用可能で、環境に配慮した有害重金属除去法として注目を集めそうだ。

 高分子ゲルは化学のりなど市販の試薬にカルボキシリ基やスルボン酸基などを含む特殊試薬を固定化したもの。ニッケルやカドミウムなど有害重金属の脱着が繰り返しできる。

 除去方法は廃液にゲルを混ぜるだけ。ゲルは廃液中の重金属を吸着、沈降して水と分離する。ゲルを乾燥させれば重金属だけを「ほぼ100%取り出せる」(原教授)。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2019.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 理科教材ブース出展, 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 実行委員会, 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2019.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 実行委員(検証委員), 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 実行委員会, 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2019.10, Yah Yah Yah 科学広場がやって来た!! 世界一行きたい科学広場 in ふくおか 2019(福岡市科学館 〒810-0044 福岡市中央区六本松4-2-1:2019 年 10 月 19 日(土)、20日(日)) 実行委員, 世界一行きたい科学広場inふくおか 実行委員会, 福岡市科学館.

2019.10, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(福岡会場2、福岡市科学館 〒810-0044 福岡市中央区六本松4-2-1:2019 年 10 月 19 日(土)、20日(日)) 実行委員, 応用物理学会, 福岡市科学館.

2019.09, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(飯塚会場、イイヅカコミュニティセンター:2019 年 9 月 15 日(日)) 実行委員, 応用物理学会, イイヅカコミュニティセンター.

2019.08, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(鹿児島会場、鹿児島市立科学館:2019 年 8 月 24日(土)) 実行委員, 応用物理学会, 鹿児島市立科学館.

2019.08, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(福岡会場、福岡市教育センター 〒814-0006 福岡市早良区百道3-10-1:2019 年 8 月 7日(水)) 実行委員, 世界一行きたい科学広場inふくおか2018 実行委員会, 福岡市教育センター.

2018.12, 中高生のための学会サイエンスキャッスル2018 九州大会「人の科学技術と環境の未来」(2018年12月16日(日)、水俣市公民館本館(熊本県水俣市)) 中高生による研究発表ポスター審査員
, 株式会社リバネス, 水俣市公民館本館(熊本県水俣市).

2018.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 (2018年11月25日) 出展・実行委員(検証チーム), 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 実行委員会, 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2018.08, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(鹿児島会場、鹿児島市立科学館:2018 年 8 月 24 日(金)) 実行委員, 応用物理学会, 鹿児島市立科学館.

2018.08, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(福岡会場、福岡国際センター:2018 年 8 月 11 日(土) ~ 12 日(日)) 実行委員, 応用物理学会, 福岡国際センター.

2018.09, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(飯塚会場、イイヅカコミュニティセンター:2018 年 9 月 15 日(土) ~ 16 日(日)) 実行委員, 応用物理学会, イイヅカコミュニティセンター.

2018.09, 「全国実行委員参画型リフレッシュ理科教室」~たのしい工作~ (名古屋市科学館:2018年9月17日) 実行委員, 応用物理学会, 名古屋市科学館.

2018.08, 世界一行きたい科学広場inふくおか2018  実行委員, 世界一行きたい科学広場inふくおか2018 実行委員会, 福岡国際センター.

2017.03, 応用物理学会 横浜市共催次世代育成事業「理科戦隊ハッケンジャーin横浜」実行委員, 応用物理学会, 横浜市技能文化会館.

2017.08, 文部科学省子ども霞が関見学デー 出前授業「リフレッシュ理科教室へようこそ~磁石の力を科学する~」実行委員, 文部科学省, 文部科学省.

2017.08, 応用物理学会 第15回関東地区リフレッシュ理科教室~ペーパークロマト・植物色素を使って花火灯篭をつくろう!、ろ紙に花火を描いて花火ランプ・コースターをつくろう!~ (帝京大学板橋キャンパス) 実行委員, 応用物理学会, 帝京大学板橋キャンパス.

2017.10, 世界一行きたい科学広場inふくおか2017  実行委員, 世界一行きたい科学広場inふくおか2017 実行委員会, 福岡市立舞鶴小中学校.

2017.11, 応用物理学会 第21回「リフレッシュ理科教室」~あっ! こんなところにセンサーが!~(飯塚会場2、飯塚市立図書館/ちくほ図書館) 実行委員, 応用物理学会, 飯塚市立図書館/ちくほ図書館.

2017.10, 応用物理学会 第21回「リフレッシュ理科教室」~あっ! こんなところにセンサーが!~(福岡会場、福岡市立舞鶴小中学校) 実行委員, 応用物理学会, 福岡市立舞鶴小中学校.

2017.08, 応用物理学会「第15回関東地区リフレッシュ理科教室」~夏の夜空を科学する!~ (帝京大学板橋キャンパス) 実行委員, 応用物理学会, 帝京大学板橋キャンパス.

2017.06, ビジネスシヨウ&エコフェア2017  「循環型社会システム研究フォーラム」~「海ゴミ」問題に挑む循環型社会システム工学ー~(開会挨拶), 一般社団法人 日本経営協会、福岡商工会議所、一般社団法人 福岡県情報サービス産業協会、西日本新聞社, 福岡国際センター.

2017.10, 「全国実行委員参画型科学啓発教室」出張リフレッシュ理科教室(神島会場) 実行委員, 応用物理学会, 鳥羽市神島小学校.

2017.12, 「全国実行委員参画型科学啓発教室」~リフレッシュ理科教室 with 星の文化館~ (星野村会場) 実行委員, 応用物理学会, 星の文化館.

2016.10, 世界一行きたい科学広場inふくおか2016  実行委員, 世界一行きたい科学広場inふくおか2016 実行委員会, 福岡市立舞鶴小中学校.

2016.09, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(飯塚会場) 実行委員, 応用物理学会, イイヅカコミュニケーションセンター.

2016.09, 応用物理学会「リフレッシュ理科教室」~リフレッシュ理科教室in対馬2016~ (対馬会場) 実行委員, 応用物理学会, 対馬市立厳原北小学校,対馬市立大船越小学校.

2016.08, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(福岡会場2) 実行委員, 応用物理学会, 福岡市臨海3Rステーション.

2016.08, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(鹿児島会場) 実行委員, 応用物理学会, 鹿児島市立科学館.

2016.08, 応用物理学会 第14回関東地区リフレッシュ理科教室~生活の中の光と磁気の不思議をさぐる~ (帝京大学板橋キャンパス) 実行委員, 応用物理学会, 帝京大学板橋キャンパス.

2016.07, 文部科学省子ども霞が関見学デー 出前授業「素敵なランプ、白黒反応器によるカラフルランプ、メロディ円盤、骨伝導スピーカー、LED発電(LEDからエネルギーを取り出そう!)、かざしてオルゴール(自動改札の原理を利用しよう!)」実行委員, 文部科学省, 文部科学省.

2016.03, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~楽しい実験工作~(福岡会場1) 実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2016.06, ビジネスシヨウ&エコフェア2016 「循環型社会システム研究フォーラム」~人にやさしい社会構築のための先端テクノロジー~(企画運営), 一般社団法人日本経営協会、福岡商工会議所、一般社団法人福岡県情報サービス産業協会、西日本新聞社, 福岡国際センター.

2015.09, 第19回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)実行委員, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2015.08, 「リフレッシュ理科教室」(日本科学未来館)実行委員
光と音のファンタジー 〜光と音の科学の不思議のトビラを開こう!〜, 応用物理学会, 日本科学未来館.

2015.08, 第19回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2014.08, 第18回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2014.08, 第18回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)の第一部にて
「限りある資源」の演題の招待講演, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2014.09, 第18回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)実行委員, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2014.09, 第18回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)の第一部にて
「限りある資源」の演題の招待講演, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2014.11, 世界一行きたい科学広場in福岡2014, 世界一行きたい科学広場in福岡2014実行委員会, ホークスタウンモール特設会場.

2013.08, 第17回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2013.09, 第17回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)実行委員, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2012.08, 第16回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2012.09, 第16回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)実行委員, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2011.07, 第15回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2011.10, 第15回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区)実行委員, 応用物理学会, イイズカコミュニティーセンター.

2010.08, 第14回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2009.08, 第13回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2009.09, 平成21年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援
「遠隔地(離島)支援型出張理科教室ー島の子供たちに科学の体験をー」
実行委員, 科学技術振興機構(JST).

2008.08, 第12回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2008.08, 福岡県教育委員会 「高校生科学教育推進事業」(スーパーサイエンスセミナー) 
セミナー題目「高分子ゲルの合成とその特性観察」により高校生への講義、実験指導の研修, 福岡県教育委員会, 九州大学大学院工学研究院.

2007.09, 技術顧問(〜2008年08月), 石川金属工業株式会社.

2006.07, 第10回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2006.09, シンポジウム「SAGAシンクロトロンとアカデミア」− 九州における学術・産学共同利用を目指して− 実行委員長, 佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター、応用物理学会, サンメッセ鳥栖、佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター.

2006.09, 技術顧問(〜2007年08月), 石川金属工業株式会社.

2005.08, シンポジウム「動き出したSAGAシンクロトロン」−X線利用ビームラインの実際− 実行委員, 佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター、応用物理学会, サンメッセ鳥栖、佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター.

2005.08, 第9回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

2005.08, 第39回産学交流サロン「ひびきのサロン」, (財)北九州産業学術推進機構 産学連携部, (財)北九州産業学術推進機構.

2004.06, 平成16本年度テーマ「安全で安心な未来社会」の運営、座長を担当, 工学研究院附属環境システム科学研究センター, 九州大学国際ホール.

2004.07, 九州シンクロトロン光研究センターオンサイトシンポジウム実行委員長, 佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター、応用物理学会, 佐賀県立九州シンクロトロン光研究センター.

2004.07, 第8回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員, 応用物理学会, 福岡市立少年科学文化会館.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2020.12~2021.03, 文部科学省「原子力研究交流制度」によるアジア諸国研究者受け入れ, Bangladesh.

2019.10~2020.02, 文部科学省「原子力研究交流制度」によるアジア諸国研究者受け入れ, Bangladesh.

2010.07~2011.03, 平成22年度
愛・地球博基本理念継承発展事業
環境関連技術に関する研究者招聴事業, Egypt.

2010.01~2010.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental Engineeringにおいて
・Utilization of Gels for Environmental Purificationを講義
・九州シンクロトロン光研究センターの見学, China.

2009.01~2009.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental Engineeringにおいて
・Utilization of Gels for Environmental Purificationを講義
・九州シンクロトロン光研究センターの見学, Japan.

2008.01~2008.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental Engineeringにおいて
・Utilization of Gels for Environmental Purificationを講義
・九州シンクロトロン光研究センターの見学, Japan.

2007.01~2007.02, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental Engineeringにおいて
・Utilization of Gels for Environmental Purificationを講義
・九州シンクロトロン光研究センターの見学, Japan.

2006.01~2006.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental Engineeringにおいて
・Utilization of Gels for Environmental Purificationを講義
・九州シンクロトロン光研究センターの見学, Japan.

2005.01~2005.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental EngineeringにおいてUtilization of Gels for Environmental Purificationを講義.

2004.01~2004.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental EngineeringにおいてUtilization of Gels for Environmental Purificationを講義.

2005.01~2005.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental EngineeringにおいてUtilization of Gels for Environmental Purificationを講義.

2002.01~2002.01, International Special Course on Environmental System Engineering
CL(3)Practical Environmental EngineeringにおいてUtilization of Gels for Environmental Purificationを講義, Philippines.

初等・中等教育への貢献状況
2019.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 実行委員(検証委員), 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2019.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 理科教材ブース出展, 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2019.10, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(福岡会場2、福岡市科学館 〒810-0044 福岡市中央区六本松4-2-1:2019 年 10 月 19 日(土)、20日(日)) 実行委員, 福岡市科学館.

2019.09, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(飯塚会場、イイヅカコミュニティセンター:2019 年 9 月 15 日(日)) 実行委員, イイヅカコミュニティセンター.

2019.10, Yah Yah Yah 科学広場がやって来た!! 世界一行きたい科学広場 in ふくおか 2019(福岡市科学館 〒810-0044 福岡市中央区六本松4-2-1:2019 年 10 月 19 日(土)、20日(日)) 実行委員, 福岡市科学館.

2019.08, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(福岡会場、福岡市教育センター 〒814-0006 福岡市早良区百道3-10-1:2019 年 8 月 7日(水)) 実行委員, 福岡市教育センター.

2019.08, 応用物理学会 第23回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち2~(鹿児島会場、鹿児島市立科学館:2019 年 8 月 24日(土)) 実行委員, 鹿児島市立科学館.

2018.12, 中高生のための学会サイエンスキャッスル2018 九州大会「人の科学技術と環境の未来」(2018年12月16日(日)、水俣市公民館本館(熊本県水俣市))中高生による研究発表ポスター審査員
, 水俣市公民館本館(水俣市).

2018.11, 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2018年 11 月 25 日(日)) 出展・実行委員(検証チーム), 大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる.

2018.08, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(福岡会場、福岡国際センター:2018 年 8 月 11 日(土) ~ 12 日(日)) 実行委員, 福岡国際センター.

2018.09, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(飯塚会場、イイヅカコミュニティセンター:2018 年 9 月 15 日(土) ~ 16 日(日)) 実行委員, イイヅカコミュニティセンター.

2018.08, 応用物理学会 第22回「リフレッシュ理科教室」~エネルギーのか・た・ち~(鹿児島会場、鹿児島市立科学館:2018 年 8 月 24 日(金)) 実行委員, 鹿児島市立科学館.

2018.09, 「全国実行委員参画型リフレッシュ理科教室」~たのしい工作~ (名古屋市科学館:2018年9月17日) 実行委員, 名古屋市科学館.

2018.08, 世界一行きたい科学広場inふくおか2018 (福岡国際センター) 実行委員, 福岡国際センター.

2017.03, 応用物理学会 横浜市共催次世代育成事業「理科戦隊ハッケンジャーin横浜」実行委員, 横浜市技能文化会館.

2017.08, 応用物理学会 第15回関東地区リフレッシュ理科教室~ペーパークロマト・植物色素を使って花火灯篭をつくろう!、ろ紙に花火を描いて花火ランプ・コースターをつくろう!~ (帝京大学板橋キャンパス) 実行委員, 帝京大学板橋キャンパス.

2017.08, 文部科学省子ども霞が関見学デー 出前授業「リフレッシュ理科教室へようこそ~磁石の力を科学する~」実行委員, 文部科学省.

2017.10, 応用物理学会 第21回「リフレッシュ理科教室」~あっ! こんなところにセンサーが!~(福岡会場、福岡市立舞鶴小中学校) 実行委員, 福岡市立舞鶴小中学校.

2017.11, 応用物理学会 第21回「リフレッシュ理科教室」~あっ! こんなところにセンサーが!~(飯塚会場2、飯塚市立図書館/ちくほ図書館) 実行委員, 飯塚市立図書館/ちくほ図書館.

2017.10, 「全国実行委員参画型科学啓発教室」出張リフレッシュ理科教室(神島会場) 実行委員, 鳥羽市神島小学校.

2017.12, 「全国実行委員参画型科学啓発教室」~リフレッシュ理科教室 with 星の文化館~ (星野村会場) 実行委員, 星の文化館.

2017.10, 世界一行きたい科学広場inふくおか2017 (福岡市立舞鶴小中学校) 実行委員, 福岡市立舞鶴小中学校.

2016.10, 世界一行きたい科学広場inふくおか2016  実行委員, 福岡市立舞鶴小中学校.

2016.09, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(飯塚会場) 実行委員, イイヅカコミュニケーションセンター.

2016.09, 応用物理学会「リフレッシュ理科教室」~リフレッシュ理科教室in対馬2016~ (対馬会場) 実行委員, 対馬市立厳原北小学校,対馬市立大船越小学校.

2016.08, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(福岡会場2) 実行委員, 福岡市臨海3Rステーション.

2016.08, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~家庭ごみのお話とリサイクル理科工作~(鹿児島会場) 実行委員, 鹿児島市立科学館.

2016.08, 応用物理学会 第14回関東地区リフレッシュ理科教室~生活の中の光と磁気の不思議をさぐる~ (帝京大学板橋キャンパス) 実行委員, 帝京大学板橋キャンパス.

2016.07, 文部科学省子ども霞が関見学デー 出前授業「素敵なランプ、白黒反応器によるカラフルランプ、メロディ円盤、骨伝導スピーカー、LED発電(LEDからエネルギーを取り出そう!)、かざしてオルゴール(自動改札の原理を利用しよう!)」実行委員, 文部科学省.

2016.03, 応用物理学会 第20回「リフレッシュ理科教室」~楽しい実験工作~(福岡会場1) 実行委員, 福岡市立少年科学文化会館.

2015.09, 第19回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区) 実行委員.

2015.08, 第19回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2015.08, 第13回関東地区リフレッシュ理科教室(日本科学未来館) 実行委員.

2015.07, 文部科学省子ども霞が関見学デー 体験教室【富士山頂ってどういうところ?】 実行委員, 文部科学省.

2014.08, 第18回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2014.09, 第18回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区) 実行委員.

2014.11, 世界一行きたい科学広場in福岡2014, 世界一行きたい科学広場in福岡2014.

2013.08, 第17回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2013.09, 第17回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区) 実行委員.

2012.08, 第16回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2012.09, 第16回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区) 実行委員.

2011.07, 第15回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2011.10, 第15回「リフレッシュ理科教室」(飯塚地区) 実行委員.

2010.08, 第14回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区) 実行委員.

2009.08, 第13回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)(8/1-2)に実行委員、第1部講演会の座長.

2009.09, 平成21年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援
「遠隔地(離島)支援型出張理科教室ー島の子供たちに科学の体験をー」 実行委員, 科学技術振興機構(JST).

2008.08, 第12回「リフレッシュ理科教室」-自然を見るpart2-(福岡地区)(8/2-3)に実行委員、「エレクトロ万華鏡」実験担当責任者として参加
テキスト ISBN 978-4-903968-34-6 pp.27-32.

2008.08, 福岡県教育委員会 「高校生科学教育推進事業」(スーパーサイエンスセミナー)に「高分子ゲルの合成とその特性観察」というセミナー題目で参加し、福岡県下より試験により選抜された優秀な高校生に関係する事項についての講義を行うとともに実際に試料作製、特性観測を実施させる事により大学における研究の一端に触れさせる動機付け教育を行った。, 福岡県教育委員会.

2007.08, 第11回「リフレッシュ理科教室」-自然を見る-(福岡地区)(8/10-11)に実行委員、「ウルトラ万華鏡」実験担当責任者として参加
テキスト ISBN978-4-903968-13-8 pp.15-19.

2006.07, 第10回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2005.07, 第9回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2004.07, 第8回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2004.10, JABEE認定審査[工学(融合複合・新領域)分野]オブザーバー.

2003.10, 佐世保工業高校より民間講師としての依頼を受け、題目「九州における新しい技術開発」の講義を行う.

2003.10, JABEE認定工学(融合複合・新領域)分野・経営工学分野・環境工学分野・生物工学分野
審査員養成研修会修了.

2003.11, 第7回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2003.12, 百道浜公民館より「なに?なぜ?おもしろサイエンス」講師としての依頼を受け、「小さなホーバークラフトを作ってみよう」という題目で講義・工作実習を行う.

2002.07, 第6回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2002.11, 平成14年度サイエンスフェスティバル(福岡市立少年科学文化会館)に
「音のふしぎ」ブース指導員として参加.

2001.07, 第5回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

2000.08, 第4回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

1999.08, 第3回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

1998.08, 第2回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

1997.04, 大学入試センター教科専門委員会委員(510部会)(〜平成11年3月).

1997.08, 応用物理学会主催の新たな科学啓発活動の準備委員会(「リフレッシュ理科教室」命名者の1人)、
第1回「リフレッシュ理科教室」(福岡地区)に実行委員として参加.

その他の優れた社会貢献活動
2019年度, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 理科教材ブース出展.

2019年度, 世界一行きたい科学広場inおおむた2019 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 実行委員(検証委員).

2019年度, Yah Yah Yah 科学広場がやって来た!! 世界一行きたい科学広場 in ふくおか 2019(福岡市科学館 〒810-0044 福岡市中央区六本松4-2-1:2019 年 10 月 19 日(土)、20日(日)) 実行委員.

2018年度, 中高生のための学会サイエンスキャッスル2018 九州大会「人の科学技術と環境の未来」(2018年12月16日(日)、水俣市公民館本館(熊本県水俣市)) 中高生による研究発表ポスター審査員
.

2018年度, 世界一行きたい科学広場inおおむた2018 (大牟田市市民活動等多目的交流施設 えるる 〒836-0041 大牟田市新栄町6番地1、2019年 11 月 10 日(日)) 出展・実行委員(検証チーム).

2018年度, 世界一行きたい科学広場inふくおか2018 (福岡国際センター) 実行委員.

2017年度, 世界一行きたい科学広場inふくおか2017 (福岡市立舞鶴小中学校) 実行委員.

2016年度, 世界一行きたい科学広場inふくおか2016 (福岡市立舞鶴小中学校) 実行委員.

2014年度, 世界一行きたい科学広場inふくおか2014 (ホークスタウンモール特設会場) 実行委員.

2010年度, 平成22年度愛・地球博基本理念継承発展事業環境関連技術に関する研究者招聴事業.

2009年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2009年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事.

2009年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表.

2009年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事.

2009年度, 科学技術振興機構(JST)
平成21年度地域の科学舎推進事業 地域活動支援
「遠隔地(離島)支援型出張理科教室ー島の子供たちに科学の体験をー」
実行委員.

2008年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2008年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事.

2008年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表.

2008年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事.

2008年度, 福岡県教育委員会 「高校生科学教育推進事業」(スーパーサイエンスセミナー)に「高分子ゲルの合成とその特性観察」というセミナー題目で参加し、福岡県下より試験により選抜された優秀な高校生に関係する事項についての講義を行うとともに実際に試料作製、特性観測を実施させる事により大学における研究の一端に触れさせる動機付け教育を行った。.

2007年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事.

2007年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表.

2007年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事.

2007年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 整備チーム事務局.

2006年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 支援チーム(特別研究員).

2005年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 分析・解析技術開発研究会 幹事.

2005年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 構造科学ビームライン研究会代表.

2005年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会
テーマ別研究会 マイクロビーム研究会 幹事.

2005年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 整備チーム事務局.

2005年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2004年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 整備チーム事務局.

2004年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
  九州シンクロトロン光研究センター 利用推進協議会 幹事.

2003年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 設計建設グループコアメンバー.

2003年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 整備チーム事務局.

2002年度, (財)佐賀県地域産業支援センター
九州シンクロトロン光研究センター
県有ビームラインBL3 設計建設グループコアメンバー.


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