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松山 倫也(まつやま みちや) データ更新日:2020.06.13

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物科学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 松山倫也, マサバの完全養殖とブランド化, 平成30年度水産油脂資源講演会記録, 2018.10.
2. 都木 靖彰, 山本 直之, 石松 惇, 有元 貴文, 高橋 明義, 松山 倫也, 中西 照幸, 飯郷 雅之, 生理学の研究 -日本水産学会85年史-, 日本水産学会誌, https://doi.org/10.2331/suisan.84.Si, 2018.04.
3. 松山 倫也, 支部活動の活性化の一つの試み(九州支部の平成25年度の活動について), 日本水産学会誌, 2014.10.
4. 松山 倫也, 漁業資源の繁殖特性研究 II-1. 飼育実験を用いた繁殖特性研究, 日本水産学会誌, 2012.10.
5. 栗田 豊, 河邉 玲, 松山 倫也, 漁業資源の繁殖特性研究 -飼育実験とバイオロギングによる新たな展開-, 日本水産学会誌, 2012.10.
6. 松山 倫也, 魚類の春季発動を制御する脳機能研究, 科研費挑戦的邦画研究実績報告書, 2013.04.
7. 松山 倫也, 養殖魚の春機発動を制御する新規キスペプチンシステムに関する研究, 日本学術振興会平成25年度科学研究費補助金(特別研究員奨励費)報告書, 2013.09.
8. 松山 倫也, 学会印象記-平成24年度日本水産学会春季大会, 比較内分泌, 2012.05.
9. 松山倫也, マサバをモデルとした卵数法による資源量直接推定法における問題点の克服と適用, 科学研究費補助金研究成果報告書, 2011.05.
10. 松山倫也, 魚類の生殖周期の内分泌制御機構, 2010.12.
11. 栗田豊,米田道夫,松山倫也, 9. 産卵親魚個体群の繁殖能力と加入量変動-母性効果研究の現状と今後の展開-, 2010.12.
12. 松山倫也, 8. 水産重要魚種における配偶子形成の内分泌機構 -サバ等-, 日本水産学会誌, 2009.10.
13. 松山倫也, 複数の性的表現型をもつ性転換魚類の遺伝様式解析のための実験モデル創出, 平成20年度科学研究費補助金(萌芽研究)実績報告書, 2009.05.
14. 松山倫也, 魚類の生殖生理学的研究と水産増養殖・資源管理への応用, 日本水産学会誌, 2008.08.
15. 松山倫也, ニューロステロイドより読み解く魚類の性と性行動の可逆性を支配する脳機能研究, 平成18年度科学研究費補助金(萌芽研究)実績報告書, 2007.04.
16. 松山倫也, 呼子イカを対象とした水産物の保全・蓄養技術開発事業.呼子イカの美味 しい活き造りを関東・関西地域で!
, 福岡商工会議所ニュース,9,P6 , 2007.10.
17. 松山倫也・白石哲朗・入路光雄・岩谷美穂・北野 載・山口明彦, 飼育下におけるマサバの生殖生理, 西海ブロック漁海況研報, 2007.03.
18. 松山倫也, 多獲性浮魚類の再生産研究高度化に向けての生殖生理学的手法の適用, 水産総合研究センター研究報告, 別冊4号,51-62, 2006.01.
19. 清水昭男・宇田川美穂・吉田勝俊・梨田一也・松山倫也, マイワシ、マサバ、ゴマサバ、マアジ、カタクチイワシ太平洋系群、スルメイカ冬季発生系群.-親魚成熟状態生理分析-, 平成17年度資源動向要因分析調査課題報告書(農林水産省), 1-3., 2005.01.
20. 岡本久美子・朝井隆元・白石哲朗・尾上静正・内海訓弘・東場場大・松山倫也, マサバ養殖実用化技術開発事業, 平成16年度大分県海洋水産研究センター事業報告, 83-91., 2005.09.
21. 松山倫也, 「魚類の性と生殖」に関する基礎的研究, 2005年度サイエンス・パートナーシップ・プログラム実施報告書[連58] 「生殖と遺伝子」, pp. 60-66, 2005.09.
22. 松山倫也, 魚類の種苗生産における排卵後過熟による卵質低下の分子機構の解明, (財)東和食品研究振興会2004年度奨励研究報告書, pp. 57-62, 2005.06.
23. 松山倫也, 卵質を決定する分子機構に関する研究, 平成15年度科学研究費補助金(萌芽研究)実績報告書, pp. 2, 2005.03.
24. 白石哲朗,酒井猛,松山倫也, 東シナ海産マサバの年齢と成長 -年齢形質としての耳石の妥当性ならびに査定法の検討, 平成16年度国際資源調査等推進対策事業日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 6-25, 2005.03.
25. 白石哲朗・酒井猛・松山倫也, 東シナ海産ゴマサバの年齢と成長, 平成15年度国際資源調査等推進対策事業日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 7-16, 2004.03.
26. 太田耕平,M.A. Rahman, 松山倫也, 組み換え生殖腺刺激ホルモンを用いたブリの周年採卵法の開発, 九州大学ベンチャービジネスラボラトリー2002年度報告, pp. 98-101, 2003.01.
27. 白石哲朗、加藤慶樹、松山倫也, 対馬暖流系群マサバの産卵群における産卵頻度の推定, 平成14年度国際資源調査等推進対策事業日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 8-15, 2003.03.
28. 松山倫也, 魚類の卵成熟誘起ホルモンの同定とその生成機構, 平成10年度〜平成13年度科学研究費補助金(基盤研究 (C) (2))研究成果報告書, pp. 1-10, 2002.03.
29. 白石哲朗、酒井猛、松山倫也, 東シナ海産マサバの年齢と成長、および飼育環境下における成熟過程, 平成13年度国際資源調査等推進対策事業日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 27-36, 2002.03.
30. 松山倫也, スケトウダラ卵膜の凍結,解凍に伴う構造特性の変化, pp. 19-24, 2001.11.
31. 真鍋征一、早渕仁美、松山倫也, 魚卵膜を利用した物質透過制御材料の開発総括, 財団法人福岡県産業・科学技術振興財団産学官共同研究開発事業研究成果報告書, pp. 1-3, 2001.11.
32. 酒井猛、米田道夫、松山倫也, コウカイトカゲエソの成長, 平成12年度日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 95-101, 2001.03.
33. 米田道夫、山崎俊治、向野優子、松山倫也, 東シナ海産マトウダイの資源生物学的特性(年齢・成長・生殖), 平成12年度日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 79-94, 2001.03.
34. 米田道夫、山崎俊治、松山倫也, 東シナ海産マトウダイの年齢、成長および生殖, 平成11年度日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 159-170, 2000.03.
35. 酒井猛、米田道夫、松山倫也, 東シナ海産クロエソの資源生物学的特性(年齢・成長。生殖), 平成11年度日本近海シェアドストック管理調査委託事業報告書, pp. 145-158, 2000.03.
36. 松山倫也, ホシガレイの採卵技術の開発, 長崎県技術開発研究委託事業(学・官枠)研究報告書, pp. IV.2-8, 1999.12.
37. 米田道夫、酒井猛、松山倫也, 東シナ海産クロエソの年齢、成長および生殖(予報), 平成10年度日本近海シェアドストック管理調査委託報告書, pp. 161-181, 1999.03.

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