九州大学 研究者情報
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清水 洋(しみずひろし) データ更新日:2021.04.05

学術研究員 /  理学研究院 附属地震火山観測研究センター 実践的火山専門教育拠点(特定プロジェクト教員)


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
環境庁雲仙天草国立公園パークボランティア研修会 講師,1999年
国土交通省「キャンプ砂防in雲仙」講師,1999年〜
雲仙火山科学掘削研究の一般公開(地質調査所等と共催),2000年2月26日,2000年11月25-26日
建設省「2000火山砂防フォーラム」講演,2000年11月17日
全国高校理科教員研修会 講演,2001年9月28日
島原市自主防災会講演会 講演,2001年11月16日,2003年11月23日
雲仙火山科学掘削研究・一般普及講演会 講演,2002年1月26日
長崎県立諫早高校スーパーサイエンスハイスクール 講演,2003年10月3日,2004年9月17日
環境庁垂木台地火山学習施設等計画検討委員会委員,1999年度
長崎県島原地区防災検討委員会委員,1998年6月〜2001年3月
横浜市災害時緊急情報受伝達システム調査委員会委員,2000年度
財団法人雲仙岳災害記念財団理事,2001年〜
雲仙・普賢岳火山砂防学習教材(副読本)検討委員会委員,2003年度
長崎県立猶興館高校 講演,2004年9月25日
一般公開セミナー「熊本県の地震・活断層とその防災」講演,2004年10月2日
島原市立第五小学校 講演,2004年11月16日
島原市立第一小学校 講演,2004年11月17日
市民講座「科学掘削で何がわかったか?」司会,2005年2月26日
気象庁・火山噴火予知連絡会・会長, 2019年7月から
文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2017.11~2019.03, 国立研究開発法人産業技術総合研究所 平成29年度「火山影響評価に係る技術的知見の整備」に関する検討委員会委員, 国立研究開発法人産業技術総合研究所.

2017.11~2019.03, 火山噴火予知連絡会 霧島山(新燃岳)総合観測班幹事, 気象庁.

2017.07, 科学技術・学術審議会 防災科学技術委員会, 科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会.

2017.05~2019.03, 火山噴火予知連絡会 御岳山総合観測班幹事, 気象庁.

2017.05~2019.03, 火山噴火予知連絡会 火山活動評価検討会委員, 気象庁.

2017.05~2019.03, 火山噴火予知連絡会 火山観測体制等に関する検討会座長, 気象庁.

2015.05~2017.03, 火山噴火予知連絡会 火山観測体制等に関する検討会座長, 気象庁.

2017.04~2018.03, 国立研究開発法人防災科学技術研究所 客員研究員, 国立研究開発法人防災科学技術研究所.

2015.02~2017.09, 次世代火山研究検討会委員, 文部科学省研究開発局.

2014.11~2016.10, 長崎県環境審議会委員, 長崎県.

2014.04~2016.03, 東京大学地震研究所協議会協議員, 東京大学地震研究所.

2014.05~2016.05, 地震調査研究推進本部地震調査委員会委員, 文部科学省.

2014.08~2016.03, 防災科学技術研究所 地震津波観測研究検討委員会委員.

2014.04~2016.03, 東京大学地震研究所地震・火山噴火予知研究協議会委員, 東京大学地震研究所.

2013.06, 火山噴火予知連絡会 副会長, 気象庁.

2013.05~2015.03, 火山噴火予知連絡会 火山観測体制等に関する検討会座長, 気象庁.

2013.05~2015.03, 火山噴火予知連絡会霧島山(新燃岳)総合観測班幹事, 気象庁.

2013.02~2015.02, 文部科学省 科学技術・学術審議会臨時委員, 文部科学省.

2012.11~2014.10, 長崎県環境審議会委員, 長崎県.

2012.09~2013.03, 宮崎県防災会議地震専門部会専門委員, 宮崎県.

2012.05~2014.05, 地震調査研究推進本部地震調査委員会委員, 文部科学省.

2012.04~2014.03, 日本地震学会2012年度通常代議員, 公益社団法人日本地震学会.

2012.02~2014.09, 地球惑星科学委員会 IUGG分科会 IAVCEI 小委員会委員, 日本学術会議.

2011.08~2012.03, 長崎県「長崎県地域防災計画見直し検討委員会」委員.

2011.07, 科学技術・学術審議会測地学分科会 地震及び火山噴火予知のための観測研究計画再検討委員会.

2011.07~2012.06, 宮崎県防災会議専門委員, 宮崎県.

2011.06, 火山噴火予知連絡会副会長, 気象庁.

2011.06~2013.03, 福岡県防災会議 専門委員.

2011.06~2013.03, 福岡市防災会議専門委員, 福岡市役所.

2011.04~2013.03, 火山観測体制等に関する検討会座長, 気象庁地震火山部火山課.

2011.04~2013.03, 霧島山(新燃岳)総合観測班幹事, 気象庁地震火山部火山課.

2011.02~2012.03, 国土交通省 九州地方整備局 雲仙普賢岳溶岩ドーム崩落に関する危険度評価検討委員会委員, 国土交通省 九州地方整備局.

2010.11~2011.03, 科学技術振興機構 地球規模課題対応国際科学技術協力事業審査委員, 科学技術振興機構.

2010.09~2012.03, 東京大学地震研究所地震・火山噴火予知研究協議会火山分科会委員, 東京大学地震研究所.

2010.04~2011.03, 東京大学地震研究所協議会協議員, 東京大学地震研究所.

2009.10~2011.09, 地震調査研究推進本部地震調査委員会地震活動の予測的な評価手法検討小委員会委員, 文部科学省研究開発局.

2009.07, 科学技術・学術審議会測地学分科会地震火山部会 観測研究計画推進委員会主査, 文部科学省.

2009.04~2011.03, 火山噴火予知連絡会委員(幹事), 気象庁.

2009.04, 科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 防災分野の研究開発に関する委員会 委員, 文部科学省.

2008.02~2011.03, 火山噴火予知連絡会 火山観測体制等に関する検討会 座長, 気象庁.

2008.02~2008.02, 防災科学技術研究所・研究開発課題外部評価委員.

2007.09, 科学技術・学術審議会測地学分科会地震部会/火山部会 地震及び火山噴火予知観測研究に関する次期計画検討委員会 火山作業部会主査.

2007.04~2008.03, 東京大学地震研究所 地震・火山噴火予知研究協議会「火山噴火予知研究高度化のための基礎研究」計画推進部会 部会長.

2006.06~2012.03, 東京大学地震研究所 地震・火山噴火予知研究協議会委員, 東京大学地震研究所.

2005.02~2007.01, 文部科学省科学技術・学術審議会専門委員.

2004.10~2009.03, 海溝型地震調査研究運営委員会委員.

2004.04~2012.03, 京都大学防災研究所附属火山活動研究センター・運営協議会委員.

2004.04, 文部科学省科学技術・学術審議会臨時委員.

2003.11~2006.11, 日本学術会議固体地球物理学研究連絡委員会委員.

2002.04~2003.03, 東京工業大学火山流体研究センター・外部評価委員.

2002.04~2005.03, 長崎県雲仙活断層群調査委員会委員.

2002.04~2005.03, 海洋科学技術センター・研究課題評価委員会海洋固体地球科学研究部会委員.

2002.04~2012.03, 東京大学地震研究所・協議会協議員.

2001.09~2002.03, 東京大学地震研究所・地震予知研究協議会計画推進部会委員(過去の大学地震観測網のデータベース化計画推進部会).

2000.10~2003.09, 日本学術会議火山学研究連絡委員会幹事.

2000.05, 地震調査研究推進本部・地震調査委員会委員.

2000.04~2006.03, 東京大学地震研究所・火山噴火予知研究協議会委員.

1999.04~2005.03, 科学技術振興調整費「雲仙火山:科学掘削による噴火機構とマグマ活動解明のための国際共同研究」研究推進委員会委員.

1998.04, 火山噴火予知連絡会委員.

1997.10~2003.09, 日本学術会議火山学研究連絡委員会委員.

1993.04~2007.03, 地震予知連絡会委員.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2019.10, 毎日新聞, 火山噴火予知連絡会の会長に就いた九州大教授 清水洋さん.

2015.03, LOVE FM, 福岡西方沖地震から10年~これまでの歩み、そして今~ ゲスト.

2015.03, 一般市民対象 「福岡県西方沖地震と警固断層地震」 講演.

2014.12, 長崎新聞, 噴火の記憶、教訓、次世代へ 島原防災塾 住民ら実体験 児童に伝える.

2014.12, 毎日新聞, 火山異常で原発停止も 原子力規制委に判断責任.

2014.12, 西日本新聞, 規制委会合で火山学会反論 火山対策提言めぐり.

2014.11, 赤旗 日曜版, 現場に専門家 5か所だけ 火山観測 弱体化なぜ .

2014.11, 西日本新聞, 火山監視 計測器を増強 水蒸気爆発備え 火口にカメラ 予知連提言.

2014.11, 毎日新聞, 活火山 観測強化提言 予知連検討会 対象に3火山追加.

2014.11, 長崎新聞, 火口付近カメラ設置 噴火予知連 観測強化を提言 .

2014.11, 朝日新聞, 「八甲田山など3火山 常時監視を」 予知連検討会が緊急提言 7割超の火山 避難施設なし 国が常時監視の47火山調査
.

2014.10, 日本経済新聞, 御嶽山噴火、前兆つかめず 水蒸気爆発 予知に挑む 気象庁、磁気観測に注目
.

2014.10, 朝日新聞, 火山列島 監視に限界 御嶽山 地震観測でも警戒据え置き 気象庁「前兆と判断 困難」
47火山 観測態勢ばらつき 霧島・蔵王は活発化.

2014.10, 長崎新聞, 火口付近 活動観測強化へ 噴火予知連が検討会.

2014.10, 朝日新聞, 噴火予測 九州でも難しさ 常時観測 全国47のうち9座 専門家「空振りでも注意喚起を」.

2014.10, 毎日新聞, 御嶽山 再び重点観測 08年「対象外」 文科省部会検討へ.

2014.10, 長崎新聞, 聞きたい言いたい 九州大学地震火山観測研究センター 清水洋さん(57) 監視体制充実を.

2014.08, 島原新聞, 雲仙80・世界ジオ5周年 ダブル記念イヤー 式典で祝う 7個人と4団体を表彰 自然保護や体験活動に尽力.

2014.08, 島原新聞, 地震時の避難基準など 溶岩ドーム崩壊対策で検討.

2014.08, 長崎新聞, 地震や火山 見て、学ぶ 島原半島で「サマースクール」 全国から小中高生20人  地質遺産 専門家が解説.

2014.08, 島原新聞, こどもサマースクール 噴火や自然を学んで発表.

2014.07, 島原新聞, 火山こどもサマースクール 専門家と野外観察や実験 8月に.

2014.07, 島原新聞, 親子を対象に火山実験 半島の地か示す岩石試料も展示.

2014.06, 長崎新聞, 溶岩ドーム「平成新山」  地震や豪雨で崩落の危険性 構造不明、予測困難 ソフト対策急務 
熱下がるも監視必要 警戒区域、植生広がる.

2014.05, 島原新聞, 山体不安定、崩落へ対策を学者ら平成新山防災視察登山.

2014.05, 長崎新聞, 溶岩ドーム 依然不安定 噴気温度は一定状態 九大など「平成新山」視察登山.

2014.05, 西日本新聞, 「火山活動は静かな状態」 九大の研究センターなど平成新山を視察登山.

2014.04, 西日本新聞,
核のごみ埋却「適地さがし困難」.

2014.03, 西日本新聞, 断層 「警固」 地震 30年内 0.3~6%.

2014.03, 読売新聞, 福岡と大野城 強振動の恐れ 警固断層帯 九大など調査.

2014.03, 読売新聞, 地震への備え訴え 「西方沖」9年 講演会や催し.

2014.03, 一般市民対象 警固断層帯重点調査研究 成果報告.

2013.11, 毎日新聞, 防災関係者が視察登山 平成新山 島原、雲仙市長ら初参加 .

2013.11, 西日本新聞, 平成新山に視察登山 研究者ら118人「引き続き監視」.

2013.11, 長崎新聞, 「平成新山」防災視察登山 ドーム崩壊の危険も 警戒と監視体制を継続.

2013.11, fmしまばら, 平成新山防災視察登山.

2013.11, 朝日新聞, 平成新山の防災視察登山 雪や急坂 行く手阻む 噴火の兆しはなし .

2013.08, 毎日新聞, 南海トラフ地震と減災 九州大学大学院附属地震火山観測研究センター長 清水洋教授に聞く.

2013.06, 西日本新聞, 玄海原発周辺 3本連続の活断層か 25キロ東九大調査 想定地震7.7に.

2013.06, 長崎新聞, 「終息宣言」から17年 緑に力 植生広がる平成新山.

2013.05, 長崎新聞, ドーム警戒 継続 九州大など 平成新山を防災視察.

2013.05, 毎日新聞, 火山研究者ら防災登山 雲仙・平成新山警戒区域 「落石の危険性 依然高い」.

2013.05, 西日本新聞, 「普賢岳 溶岩供給は停止」 九大研究者ら 防災登山で指摘 風化進み崩落の危険も.

2013.05, 朝日新聞, 平成新山を調査 噴気温度は安定 研究者ら視察登山.

2013.05, 西日本新聞, 危機意識もち態勢整備を 大規模噴火.

2013.05, 長崎新聞, 問われる崩落対策 島原の防災 大火砕流惨事から22年 溶岩ドーム危険性変わらず.

2013.05, 島原新聞, 落石危険性 今なお 溶岩供給はないが、不安定.

2013.03, 読売新聞, 玄海島震災風化させぬ 「福岡西方沖」8年 警固断層南東部解明が課題.

2013.03, 長崎新聞, 警固断層 市街地近く 従来より5キロ 九大調査で判明.

2013.03, 朝日新聞, 警固断層南東部 8千年間沈黙か 九大が分析、活動迫る可能性.

2013.03, 長崎新聞, 雲仙岳警戒区域 現状のまま1年延長へ.

2013.03, 島原新聞, 現行のまま1年延長 警戒区域設定調整会議.

2013.03, 毎日新聞, 雲仙・普賢岳災害 3市の警戒区域設定を1年延長.

2013.03, 西日本新聞, 雲仙岳の警戒区域設定 現状のまま1年延長 調整会議.

2013.03, 読売新聞, 「震度6弱」や車脱出体験 福岡.

2013.02, 西日本新聞, 南海トラフで備え 冷静 「うちの断層が・・・」困惑 鹿児島・市来断層 評価対象に 川内原発に影響.

2013.02, 日本経済新聞, 30年内の活断層地震 M6.8以上 九州30~42% 政府新評価 対象広げ確率上昇.

2013.01, 西日本新聞, 桜島マグマ経路解明 大噴火 早期警戒へ前進 マグマ量把握に貢献.

2012.03, 島原新聞, ・「岩屑なだれ」の防災対策を 溶岩ドーム崩壊対策等検討委.

2012.01, 読売新聞, ・再噴火 地下を注視 表面上は活動を沈静化.

2012.01, 宮崎日日新聞, ・マグマ膨張再活発化も 新燃岳本格噴火あす1年.

2012.01, 宮崎日日新聞, ・雲仙、桜島の教訓生かせ 最新の知見基に備えを.

2012.01, 西日本新聞, ・防災、地域振興、災害伝承・・・ 「普賢岳」の教訓生かせ 噴火から20年 識者5人が座談会.

2011.12, 宮崎日日新聞, ・新燃岳 マグマ供給量減少か 膨張ペースやや鈍化.

2011.11, 島原新聞, ・富士の溶岩樹型など40点 地震の特徴など知って対策を.

2011.11, 西日本新聞, ・九州の防災体制 「想定外」へ備え急げ .

2011.06, 毎日新聞, ・「玄海、川内とも安全」九電津波試算、根拠示さず.

2011.06, 長崎新聞, ・なぜ犠牲を防げなかったか 検証・普賢岳6・3大火砕流 下.

2011.06, 長崎新聞, ・災害の教訓 後世へ 大火砕流惨事 あす20年.

2011.06, 毎日新聞, ・命を守る危機管理 原点からの伝言 雲仙・普賢岳大火砕流20年.

2011.06, 島原新聞, ・外国人の遺族3人も出席 遺志継ぎグリッケン基金も.

2011.06, 朝日新聞, ・外国人犠牲者 遺族らも参集.

2011.06, 西日本新聞, ・鎮魂の鐘 島原黙とう 普賢岳追悼 遺族「20年短かった」.

2011.06, 読売新聞, ・地下深く 次の噴火へ活動 山は死んでいない.

2011.06, 長崎新聞, ・やまぬ崩壊 市民の脅威 長崎の防災を考える「眉山編」.

2011.06, 長崎新聞, ・風化防止は責務 災害・復興シンポジウム.

2011.06, 日本経済新聞, ・被災体験継承や震災支援を議論 島原でシンポ.

2011.06, 朝日新聞, ・大災害 伝える力は信頼 あの日から大火砕流20年.

2011.06, 島原新聞, ・災害・復興シンポ 第2部 災害を風化させないために GP活用や想定外に備えを.

2011.06, 朝日新聞, ・火山学者 ふもとにいない 観測の主役、大学から気象庁へ.

2011.06, 西日本新聞, ・福岡市防災計画見直し論議開始 広域的な連携求める.

2011.06, 西日本新聞, ・自分で考え備えを.

2011.06, 毎日新聞, ・警固断層を大規模調査 九大など 地震予測 精度向上へ.

2011.06, 朝日新聞, ・警固断層の正体つかめ 九大・京大共同研究 地下100メートルに地震計.

2011.06, 西日本新聞, ・警固断層 詳細調査へ 九大など4機関3カ年計画「防災計画策定に活用」.

2011.06, 日本経済新聞, ・警固断層を本格調査 来月から、地震予測活用へ.

2011.06, 読売新聞, ・警固断層、大規模調査へ 九大など地震予測精度向上目指す.

2011.05, 毎日新聞, ・地震「0.0%」本当か 予知と備え揺らぐ基準 .

2011.05, 朝日新聞, ・火山活動には落ち着き ドームなお崩落の危機.

2011.05, 毎日新聞, ・平成新山なお脅威 火山学者ら「防災登山」.

2011.05, 長崎新聞, ・普賢岳溶岩ドーム「安定」防災視察登山.

2011.05, 西日本新聞, ・大火砕流20年 防災誓い新た 普賢岳・平成新山に観測登山.

2011.05, 朝日新聞, ・心打つ自然の力 平成新山への「防災登山」参加.

2011.05, 毎日新聞, ・20年前の教訓 大震災へ提言 島原で大火砕流シンポ.

2011.05, 西日本新聞, ・「大火砕流の記憶継承を」島原市でシンポ.

2011.03, 西日本新聞, ・九州なお津波警戒を 専門家「連動地震否定できぬ」.

2011.03, 宮崎日日新聞, ・ 新燃岳噴火2カ月 予断許さない状況 防災対策練り直しを.

2011.02, 長崎新聞, ・ フランス人火山学者 クラフト夫妻 業績たたえ特別企画展(監修:清水 洋).

2011.02, 朝日新聞, ・ 火山に挑んだ夫妻悼む 雲仙岳災害記念館でパネル展(監修:清水 洋).

2011.02, 西日本新聞, ・ 火山の『美と危険』紹介 大火砕流で犠牲 クラフト夫妻の写真展示(監修:清水 洋).

2011.02, 島原新聞, ・写真で火山の恐怖と美を クラフト夫妻の特別展開幕(監修:清水 洋).

2010.12, 西日本新聞, ・平成新山 宇宙線で透視 九大など 内部構造 解明に期待 雲仙・普賢岳.

2010.11, 長崎新聞, ・火山とともに<上> 雲仙・普賢岳噴火から20年 惨禍 減災へ「知り、学ぶ」.

2010.11, 西日本新聞, ・普賢岳・平成噴火から20年 地下深く、今も噴火準備 四つのマグマだまり注視 防災の鍵は「人の力」.

2010.11, NCC長崎文化放送, ・雲仙•普賢岳噴火から20年.

2010.11, 読売新聞, ・ 普賢噴火20年<中> 予算削減 人員も不足 危うい観測態勢.

2010.11, NHK長崎放送, ・雲仙・普賢岳噴火から20年 研究現場の現状と課題.

2010.11, 長崎新聞, ・雲仙・普賢岳 きょう噴火から20年.

2010.11, 長崎新聞, ・ 普賢岳の調査結果も 長崎で地学研究発表会全国大会.

2010.11, 朝日新聞, ・ 火の山と生きて 雲仙・普賢岳噴火から20年<下> 学術と観光 地質遺産 恵み生かす 「創造と再生」への道.

2010.10, 日本経済新聞, ・ 気象庁 防災科研 大学 火山情報網、即時に共有 国立大拠点弱体化補う 研究のすそ野拡大.

2010.07, 島原新聞, ・『普賢岳いまむかし』災害記念館で企画展(展示協力).

2010.06, 毎日新聞, ・平成新山「学ぶ」観光活用へ 火山知り防災など期待.

2010.03, 西日本新聞, ・ 震度6弱 福岡沖地震から5年 ひずみ刻々と蓄積 九州各地の分析急ぐ 直前予知の壁なお高く.

2010.03, 西日本新聞, ・ 福岡・警固断層帯の地殻内 一部にクッション構造 九大分析 エネルギー吸収か.

2010.03, 長崎新聞, ・「火山との共生」考える 島原で防災講演会.

2010.02, 毎日新聞, ・雲仙普賢岳 平成新山 警戒解除を 来春目標 地元検討 登山道建設も提言.

2010.02, 島原新聞, ・警戒区域は現行で1年延長 旧登山道等一部解除は検討へ.

2010.02, 西日本新聞, ・雲仙岳 旧登山道 規制解除検討へ 調整会議 ジオパーク集客見込む.

2010.01, 読売新聞, ・窮地の火山防災 <上> 朽ちていく 噴火への備え 乏しい予算 機器更新できず.

2009.12, 長崎新聞, ・島原半島ジオパークの魅力 どう発信?「体験」「交流」意識し活動を 識者ら講演会で提言
・記者の目 防災登山で思い新たに.

2009.11, 島原新聞, ・九大の清水教授らを講師に 火山セミナー in UNZEN.

2009.11, 長崎新聞, ・ 島原市など平成新山へ防災登山「火山活動は静穏」.

2009.11, 長崎新聞, ・恵み活用 火山と共生「知ることで災害減少」 島原でセミナー 地元研究者ら講演.

2009.11, 島原新聞, ・火山との共生を学ぶ 島原でセミナー開催.

2009.11, 島原新聞, ・ 日本ジオパークの牽引役 世界加盟を祝い記念講演 島原半島の役割を考える.

2009.08, 長崎新聞, ・ ジオパーク認定目指す島原半島 現地審査始まる 生物,化石専門の英国人2人 千々石断層など視察.

2009.08, 島原新聞, ・ ジオパーク現地審査始まる 島原ブランド化の起爆剤に 国立公園指定以来の振興策.

2009.08, 西日本新聞, ・世界ジオパーク認定最終関門 GGNが現地視察 島原半島で17日まで.

2009.08, 島原新聞, ・情報発信や運営面など ジオパーク審査で質問.

2009.08, 朝日新聞, ・ 島原半島 「地質遺産」に 世界ジオパーク 国内3地域 初認定 「夢が実現した」 地元3市 吉報に笑顔.

2009.07, 西日本新聞, ・「過剰な心配は不要」 大村湾震源の地震相次ぐ 大地震につながる可能性低い 日ごろから防災に目を.

2009.07, 長崎新聞, ・大村湾震源相次ぐ地震「正断層」が原因か 大地震起きる確率低い.

2009.02, 毎日新聞, 高校生が人工地震実験 島原(SPP講師担当:清水 洋).

2008.12, 島原新聞, 大きい功績-吉岡市長が勇退 苦難の中から立ち上がり 災害復興を見事に仕上げる 功績たたえ感謝状を贈る 火山学会と九大観測センターから.

2008.11, 長崎新聞, 目指せ!世界のジオパーク<下> 登録へ島原半島の取り組み 課題 機運高揚 人材確保が鍵.

2008.10, 西日本新聞, 島原半島ジオパーク候補決定.

2008.07, 西日本新聞, 警固断層 地下から監視 九大が高感度地震計設置 春日市の筑紫キャンパス.

2008.07, 西日本新聞, プレート内地震 九州でも可能性.

2008.06, 毎日新聞, 岩手•宮城内陸地震関連 [崩れやすい火山灰地層 九州でも 地震土砂災害].

2008.06, KTNテレビ長崎, 長崎県内の地震・活断層等について.

2008.06, NHK長崎放送, 「火山観測体制の課題」について.

2008.05, 毎日新聞, 溶岩ドーム登り「気抜けぬ」実感 普賢岳・防災関係者ら.

2008.05, 長崎新聞, 平成新山 九州大など 火山ガス温度など調査.

2008.05, 西日本新聞, 山肌に緑広がる 島原市など平成新山視察登山 噴気210度 岩石の不安定さ続く.

2008.05, 朝日新聞, 西方見聞録 ガス噴出 “岩の墓場” 平成新山 防災登山に同行.

2008.04, 西日本新聞, 福岡・警固断層でM7.2地震起きたら・・・ 鳥栖なども震度6強 「地盤軟弱,影響大きい」 対策 急務に 政府地震研調べ.

2008.03, 西日本新聞, ジオパーク認定へ始動 国内初登録目指す島原半島3市 他候補地と競争激化も 市民参加の仕組み不可欠.

2008.03, FBS福岡放送, 福岡県西方沖地震のメカニズムと警固断層の最新情報について.

2008.03, 西日本新聞, 震度6弱から3年 福岡沖地震の教訓と課題(中) 予知 限界へ手探りの挑戦.

2008.01, 朝日新聞, 火山大国 研究足踏み 次期予知計画 地震と一本化へ 気象庁・大学 観測で泥仕合.

2007.12, 読売新聞, 火山都市国際会議関連 [住民・行政と顔見える関係へ 九州大地震火山観測研究センター 清水 洋 教授].

2007.11, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山会議に寄せる思い (1) 九州大地震火山観測研究センター長  清水  洋氏  平成噴火 総括したい  研究成果 世界へ発信] .

2007.11, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [普賢岳のふもとから(上) 教訓 成果訴え,学ぶために].

2007.11, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [交流,もてなしに感謝 火山都市国際会議 閉幕].

2007.11, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [災害の教訓 子どもも 「噴火実験」で理解深める 最終日 公開講座].

2007.10, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山と共に 島原・国際会議を前に (下) 独立法人化で予算減 危うい観測網維持].

2007.09, しまばら通信, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原大会 開幕まで80日 主会場でリハーサル レイアウトや全体巡検を確認].

2007.09, 西日本新聞, ・ 九州の11国立大 防災で連携確認 長崎大でシンポ.

2007.09, 毎日新聞, ・ 九州の11国立大が連携事業 防災へ役割探る 長大でシンポ.

2007.09, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山と共に 島原・国際会議を前に (中) 学者と行政の溝 普賢岳で連携加速].

2007.08, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議に向け 会場の配置入念に確認 11月島原で開催].

2007.08, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [会場の島原で 初リハーサル].

2007.08, 島原新聞, ・防災・環境ネットシンポ 大町理事長らも参加 九州の国立大学が連携.

2007.08, 毎日新聞, ・九州の防災に警鐘 断層の警戒 怠りなく 九大火山研 指摘   原発,地下構造に共通点.

2007.07, 広報しまばら, ・普賢岳は今 溶岩ドームを観測する登山.

2007.07, 西日本新聞, ・原発 九州くすぶる不安 海底活断層ない? 想定外の揺れは? 地震調査追加 九電「国指示あれば」.

2007.07, 朝日新聞, ・ 火山と共生の明日へ 国際会議島原大会11月開催.

2007.06, 毎日新聞, ・「生きている火山」実感 普賢岳災害16年を前に 防災関係者が登山
・防災への努力実感 溶岩ドーム登山ルポ .

2007.06, 長崎新聞, ・平成新山で防災登山 COV前に実行委 研究者ら75人参加.

2007.06, 西日本新聞, ・雲仙火山 マグマだまり4カ所 九大が確認 噴火過程解明へ前進
・溶岩ドームを観測 噴気温度下降続く 普賢岳で防災登山
・運営費寄付呼び掛け 火山都市会議実行委.

2007.06, 長崎新聞, ・地域防災計画の一部修正案了承 島原市.

2007.06, 島原新聞, ・島原市防災会議を開く 水準測量で若干隆起か 火山活動に変化はないが活発化する兆候はない 隆起が南西部に転じた.

2007.06, 西日本新聞, ・大分中部揺れ続く 震度1以上別府市48回 なお219人自主避難
・「過去大地震 注意が必要」九大・清水教授.

2007.06, 朝日新聞, ・ 大分で震度4続発 1人重傷 「1」以上20回超える.

2007.06, 朝日新聞, ・地震続発 明け方「震度1」3回 別府 九大,現地で震源調査(京大と共同観測).

2007.06, 西日本新聞, ・別府-万年山断層帯に震源集中 群発地震,断層が原因か(京大との共同観測).

2007.05, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [スケジュールや予算案など承認 火山都市大会実行委].

2007.05, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [COV5島原 高校生が発表/市民と交流 実行委 事業計画採択 プレイベント 6月講演,8月ライブ].

2007.05, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 市民参加型で盛り上げ 色々な交流イベントも].

2007.05, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [市民総参加で成功させよう 11月開催の火山都市国際会議 外国語ボランティア 本番に向け活動協議 もてなしと交流の島原].

2007.05, 長崎新聞, 県退職校長会 記念講演「雲仙火山のマグマを探る」.

2007.04, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [一般向けのパンフを作成 火山都市国際会議島原大会].

2007.04, 読売新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡県西方沖地震2年 シンポジウム 警固断層地震に現実味 震源地は市中心部か博多湾].

2007.03, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [冷静さ保ち 警戒怠らず 警固断層 政府調査 研究者ら「予想通り」地震への備え 積み重ねが重要].

2007.03, 朝日新聞, 雲仙岳の警戒区域 1年延長 一部除き.

2007.03, 島原新聞, 警戒区域を一部解除 雲仙市の国有林32ヘクタール.

2007.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [「火山との共生」世界へ 国際会議概要発表 三宅,有珠も参加].

2007.02, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議島原大会 開催まであと九か月 募金や協賛等にも協力を].

2007.02, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 運営方針など議論 実行委,地元向け概要説明].

2007.01, 広報しまばら, 火山都市国際会議関連 [大会の成功に向け 火山都市国際会議プレイベント開催].

2007.01, 読売新聞, 福岡県西方沖地震関連 [ 減災 最前線 福岡県西方沖地震の研究から 警固断層帯南部 注意 硬い岩盤ほど揺れ大].

2006.12, しまばら通信, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 本番成功へ予行演習 真剣に巡検やパネル討議].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳中腹で"火炎" 火山性地震や微動などなし「噴火考えにくい」].

2006.11, 朝日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳に赤い光 火山ガス噴出か].

2006.11, 西日本新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳光る高温ガスか].

2006.11, 朝日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳に赤い光 火山ガス噴出か].

2006.11, 西日本新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳光る高温ガスか].

2006.11, 毎日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳中腹に赤い光].

2006.11, 毎日新聞 [福岡版], 雲仙・普賢岳山火事関連 [溶岩ドーム下部に赤い光 普賢岳 本格活動でない見通し].

2006.11, 島原新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [山火事か、火山ガスか!? 清水教授 『油断大敵』  平成新山の山腹に"赤い炎"].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [高温の火山ガス噴出? 普賢岳中腹ヘリで観測 落雷による引火も].

2006.11, 朝日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳の炎 山火事説に「ほっ」 未明、現場一帯に雷鳴].

2006.11, 毎日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳 赤い光 原因特定できず].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳山火事 上空一帯に白煙 県と陸自のヘリ消化活動 鎮火見通し立たず].

2006.11, 島原新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [発光現象で消化活動 自衛隊にも出動を要請 原因が識別できる可能性 双方の場合を想定し関係機関が情報交換].

2006.11, 毎日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳「赤い光」は山火事 九大教授断定 大量の煙上がる].

2006.11, 西日本新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳火災 落雷が原因? 火山ガスの可能性も].

2006.11, 朝日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳山火事 さらに広がる 自衛隊ヘリ消化活動].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳山火事 上空一帯に白煙 県と陸自のヘリ消化活動 鎮火見通立たず].

2006.11, 島原新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [落雷説が再有力 火山活動ではないと断定].

2006.11, 朝日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [所々から薄い煙 なお 普賢岳山火事 ヘリから見る].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳山火事 ヘリの消化作業続く 出火原因「落雷の可能性大」].

2006.11, 毎日新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳山火事 原因は落雷].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [普賢岳 山火事ほぼ鎮火 445トン放水,自衛隊撤収].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳山火事関連 [九大観測研究センター 山火事と火山 活動は無関係 普賢岳の噴気異常なし].

2006.11, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳 あす噴火から丸16年 被災地で19日関連行事.

2006.11, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [噴火の経験と教訓を世界に 住民参加型を目指し 一年前プレイベント]
・ 地震火山観測所の皆さんに感謝.

2006.11, 島原新聞, 日頃のご苦労に感謝 手づくり楽器でライブも.

2006.09, しまばら通信, 火山都市国際会議関連 [外国人と交流に一役 市民にやさしい英会話講座].

2006.08, 長崎新聞, 普賢岳に登ったよ!大自然の営み学ぶ 夏休み親子火山教室 九州大地震火山観測研究センター長 清水さんが解説.

2006.08, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [やさしいもてなし英会話 火山都市国際会議に備え].

2006.08, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [やさしいもてなし英会話 COVへ講師会議「市民に国際感覚を」島原で大会実行委].

2006.08, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議に向け 英会話講座開催へ 10,11月 講師陣が初顔合わせ].

2006.06, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [・普賢岳 悲しみ積もる15年 島原市で3日式典,・教訓糧に復興着実 再生計画進む被災地 砂防工事完成間近、解明進む火山構造 来年11月火山会議で世界発信].

2006.06, 長崎新聞, 震度、被害予測を全面修正 県、大規模地震を想定 防災会議承認.

2006.06, 長崎新聞, あす火砕流惨事から15年 5年ぶりに犠牲者追悼式 雲仙・普賢岳.

2006.06, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [来年11月の火山都市国際会議 共生への歩み始動 島原大会実行委 充実強化を確認].

2006.06, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山国際会議 実行委が初会合].

2006.06, 朝日新聞, 消えぬ火砕流の記憶 普賢岳 きょう15年
火山都市国際会議関連 [火山都市会議 実行委を結成 島原で来年11月開催].

2006.06, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 本年度計画を決定 島原市で実行委].

2006.06, 毎日新聞, 大火砕流から15年 普賢岳 鎮魂の祈り.

2006.06, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [・災害のことを生々しく 「いのりの日」子ども発表会,・火山都市国際会議島原大会 市民参加型の大会に 普賢岳登山や英会話塾も].

2006.05, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [日本語版HPを増設 火山都市国際会議に向け].

2006.05, 長崎新聞, そびえる火山尖岩 平成新山防災ルポ 溶岩ドームの脅威痛感「崩落の危険残り 注意を」.

2006.05, 西日本新聞, 大火砕流15年 いまなお噴気 普賢岳で防災登山.

2006.05, 毎日新聞, 6・3大火砕流から15年を前に 普賢岳溶岩ドームに登山 防災関係者や報道陣ら「危険性 今もなお」.

2006.05, 朝日新聞, 溶岩ドーム 不安定 平成新山で防災登山.

2006.05, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連[島原市の火山都市国際会議支えよう 外国語ボランティアが全体会議].

2006.04, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [災害で得た教訓を世界に 成功目指し事務所を開設 火山都市国際会議島原大会].

2006.04, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 実行委事務所 島原市に開設].

2006.04, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 実行委事務所が開所 来年11月開催 本格準備始まる].

2006.04, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [第5回火山都市国際会議 事務局が開所 島原].

2006.04, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議マーク発表].

2006.04, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [ロゴマークで広くPR COV5の成功に向け ホームページも運用開始].

2006.04, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 来年、島原で開催 ロゴマーク決定 英語版 ホームページを開く].

2006.03, 読売新聞, よみうり・西部フォーラム長崎会議・詳報 島原 大火砕流から15年 防災知識深め人材育成を.

2006.03, テレビ西日本, 報道特別番組「街は守れるか 〜福岡県西方沖地震から一年〜」に出演.

2006.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [『共生』へ世界の英知 火山都市国際会議 in キト].

2006.02, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 貴重な教訓を世界に発信 島原大会 三十数か国から約六百人].

2006.02, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [三十数カ国600人目指す 火山都市国際会議島原大会 開催決定で実行委].

2006.02, 西日本新聞, 火山都市国際会議関連 [島原市での火山都市国際会議決定「市民参加の会議に」実行委が会見].

2006.02, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議向け島原市長ら意欲「市民参加の大会に」].

2006.02, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山会議成功へ意気込み].

2006.02, 読売新聞, 普賢岳 教訓後世へ「よみうり・西部フォーラム」長崎会議 パネリストら活発に議論.

2006.02, 読売新聞, 「よみうり・西部フォーラム」長崎会議 平成大変15年からの出発<4> 痕跡 大地の生きた教材に.

2006.02, 読売新聞, 「よみうり・西部フォーラム」長崎会議 平成大変15年からの出発<5> 想定地震 断層の空白地も警戒を.

2006.01, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議誘致に向け 吉岡市長らエクアドルへ].

2006.01, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原市長が視察へ 次回大会誘致アピール].

2006.01, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [島原で火山都市国際会議 普賢岳の教訓を世界に 平成19年11月開催予定].

2006.01, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [島原で火山国際会議 07年11月アジアで初 普賢岳の教訓発信].

2006.01, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原で来年11月 開催内定 噴火災害教訓 発信へ].

2006.01, 朝日新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原での開催決定].

2006.01, 読売新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原で開催決定 来年11月].

2005.12, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [県に協力・支援を要望 火山都市国際会議の誘致].

2005.11, 長崎新聞, ・国際火山都市会議関連 [雲仙・普賢岳 噴火から丸15年 火山都市国際会議 実行委きょう発足]
・緑回復,火山と共生 世界のモデルケースに 研究受け 噴火予測にも期待.

2005.11, 毎日新聞, 火山都市国際会議関連 [『火山都市会議』誘致へ 災害の経験 世界に発信 普賢岳噴火から15年 実行委発足].

2005.11, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議 島原大会実行委が発足 07年11月 アジア初開催目指す].

2005.11, 島原新聞, ・火山都市国際会議関連 [火山都市国際会議島原大会 二年後アジアで初めて 実現を目指し実行委発足]
・将来また必ず噴火する セミナー 火山との共生を強調.

2005.10, 島原新聞, 地震火山セミナー 中田・清水教授を講師に.

2005.09, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [警固断層 危険強まる 福岡沖地震でひずみ増す 揺れ理論上 筑紫野市辺り最大].

2005.09, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [警固断層に震源空白域 エネルギーを蓄積か 長期的な地震警戒呼び掛け 九大地震研が分析].

2005.08, 長崎新聞, 平成新山夏休みスクール 備え大切! 火山と地震 親子で学ぶ 雲仙岳災害記念館(雲仙岳災害記念館,九州大地震火山観測研究センターの共催).

2005.07, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議の島原開催 協力を要請].

2005.06, 西日本新聞(夕刊), 熊本の地震関連 [断層帯活動で発生か 布田川・日奈久 M3以上が続発].

2005.06, 毎日新聞, 熊本の地震関連 [M7.5程度の大地震も 布田川・日奈久断層帯 専門家「警鐘と受け止め対策を」].

2005.06, 西日本新聞, 熊本の地震関連 [九州 地震活動期か M4-5級頻発 布田川・日奈久断層帯 九大、観測強化].

2005.06, 読売新聞, 熊本の地震関連 [布田川・日奈久断層帯 活断層動く?].

2005.06, 毎日新聞, 地震へ注意呼び掛け 九大・清水教授 島原で防災会議.

2005.06, 長崎新聞, 火山都市国際会議関連 [火山都市会議の島原誘致 関係機関に対し協力を呼び掛け 九州大地震火山センター].

2005.06, 島原新聞, 火山都市国際会議関連 [災害復興・全世界に発信 確率が高い島原での開催].

2005.06, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [ハード・ソフトとも課題山積 福岡沖地震から3カ月・・・県内の対策は 県、防災計画見直しへ].

2005.06, 長崎新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡県西方沖地震から3ヵ月 最悪4万棟大破のシナリオも 警固断層の活動焦点].

2005.06, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [地震メカニズム どこまで解明 警固断層 謎だらけ].

2005.05, 読売新聞, 福岡県西方沖地震関連 [緊急シンポ「九州の防災を考える」地震の教訓どう生かす 
基調講演 九州大地震火山観測研究センター 清水 洋教授 大きな余震なさそう].

2005.05, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [警固断層 予知に挑む 九大など学会で取り組み紹介 活動時期分析・監視レーダー設置 「謎」解明へ専門家本腰].

2005.05, 日経新聞, 福岡県西方沖地震関連 [最大級の余震 可能性は低い 福岡沖地震で専門家].

2005.05, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [「現時点で兆候なし」九大会見].

2005.04, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [余震解剖 福岡沖地震 震源「飛び地」で存在 断層の端力が集中か].

2005.04, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡沖地震 九大報告会 断層屈曲、ずれ抑制か 井戸の水位異常 余震時も].

2005.04, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [警固断層 影響あるの? 九大フォーラム 市民質問相次ぐ].

2005.04, 毎日新聞, 雲仙活断層30年以内にM7「4%」 鹿児島、中越、福岡沖地震・・・ 防災に高い関心を.

2005.04, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡沖地震 識者座談会 防災軸にまちづくりを].

2005.04, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [震源断層 玄界島直下、最も浅く 九大など解析 大被害につながる].

2005.04, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [手薄だった備え 反省材料 九州大地震火山観測研究センター長 清水 洋氏に聞く].

2005.04, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [「身の回りの総点検を」].

2005.04, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [「しばらく注意を」専門家指摘].

2005.04, 毎日新聞, 想定見直し、対策へ着手 大規模地震 県検討委が初会合.

2005.04, 読売新聞, 福岡県西方沖地震関連 [地震の教訓生かせ 討論 本社でシンポ 専門家、市民140人活発
警固断層の観測強化 高感度地震計 九大が設置].

2005.03, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [未知の断層横ずれ?福岡県西方沖地震 M7級300年ぶり 九州北部 上下ずれず津波回避].

2005.03, 毎日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [阪神・中越より少ない余震回数].

2005.03, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡沖地震 博多湾に余震震源 専門家 警固断層と関連注視].

2005.03, 読売新聞, 福岡県西方沖地震関連 [断層の構造解析へ 海底震度計設置 九大調査チーム].

2005.03, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [実質規模M6級? 専門家 警固断層への影響注視].

2005.03, 西日本新聞, 福岡県西方沖地震関連 [福岡沖地震の再発 確率低いが油断禁物].

2005.01, 朝日新聞, 福岡県西方沖地震関連 [活断層 把握進む 九州・西中国 専門家「詳細調査を」].

2005.01, NHK, 「サイエンスZERO マグマの動きを探れ」.

2004.11, 島原新聞, 噴火災害から丸十四年 地震ー他人事ではない 防災の日・五小で火山学習.

2004.11, 毎日新聞, 噴火災害忘れないで 島原市第五小 児童に防災講演会.

2004.11, 毎日新聞, 布田川ー日奈久断層 エネルギー蓄積「空白域」「熊本、宮崎でM7級警戒を」九大地震火山センター確認.

2004.10, 朝日新聞, 活断層が多く 九州も可能性.

2004.07, 長崎新聞, 雲仙・普賢岳「火道掘削」プロジェクト終了 最後の岩石も平成マグマ.

2004.07, 島原新聞, アフリカの活火山展 ニイラコンゴ火山と雲仙火山はどこが違うか クイズも同時に開催 感謝!! がまだすドーム二周年を迎え.

2004.07, 毎日新聞, ザ・ドキュメント 火の国の防人 <4>
「火道」はどこに 科学と「第一人者」の勘で.

2004.07, NBC長崎放送, 普賢岳掘削調査 火道に到達.

2004.07, NHK長崎, 平成噴火の際のマグマ採取に成功.

2004.07, KTNテレビ長崎, 普賢岳火道掘削 あす作業終了.

2004.07, CATV島原, 火道掘削は成功.

2004.07, NHK長崎, 雲仙・普賢岳 火道掘削終了し、研究成果発表.

2004.07, CATV島原, 雲仙科学掘削最終報告会.

2004.07, KTNテレビ長崎, 世界初 活火山の火道掘削の成果.

2004.06, NIB長崎国際テレビ, 普賢岳のマグマに再接近.

2004.06, KTNテレビ長崎, 普賢岳のマグマに再接近.

2004.04, 島原新聞, 所長に就任 九大地震火山観測研究センター 
成果の社会還元・精力的に.

2004.04, 毎日新聞, 「地域に根差し社会に貢献」九大地震火山観測センター
就任会見.

2004.04, 西日本新聞, 新センター長に就任 九大地震火山観測研.

2004.04, 長崎新聞, 九大地震火山観測センター「火道掘削」に期待
センター長 就任会見.

2004.04, 読売新聞, 今夏にも普賢岳火道到達 九大観測センター
来月から掘削再開.

2004.04, 朝日新聞, ひと 九大の地震火山観測研究センター長に就任
火山の中枢 解明に夢.

2004.02, 毎日新聞, 島原の経験 他の火山国にも フィリピン、インドネシアから研修生 JICA招く「再生方法を知りたい」.

2004.01, 毎日新聞, 九大地震火山観測研究センター長 内定 
国立大の独立行政法人化控え「研究面で業績を」.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2020.02, 次世代火山研究推進事業の成果と展望(概要), 防災科学技術研究所, 東京都千代田区.

2019.09, 「地震と火山」講師, 佐賀地方裁判所, 佐賀県佐賀市.

2018.12, 島原防災塾 塾長, 島原市、雲仙市、南島原市, 島原半島.

2018.11, 島原半島ジオパーク,日本ジオパーク認定10周年記念シンポジウム 司会, 島原半島ジオパーク協議会, 長崎県島原市.

2018.10, ジオパーク高校生研究発表大会 審査委員長, 島原半島ジオパーク協議会, 長崎県島原市.

2018.10, 次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト,次世代火山研究者育成プログラム・火山学特別セミナー(雲仙岳)講師, 文部科学省, 島原市、雲仙市.

2017.07, 長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座 講師, 長崎県, 長崎県壱岐市.

2017.08, 長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座 講師 , 長崎県, 長崎県松浦市.

2017.10, ジオパーク高校生研究発表大会 審査委員長, 島原半島ジオパーク協議会, 長崎県島原市.

2017.12, 島原防災塾 塾長, 島原市、雲仙市、南島原市, 島原半島.

2017.12, 「九州および佐賀県における地震の地域特性」講師, 日本損害保険協会, 佐賀県佐賀市.

2017.12, 「九州および長崎県における地震の地域特性」講師, 日本損害保険協会, 長崎県長崎市.

2017.10, 「2016年熊本地震とその教訓」日本地震学会2017年度秋季大会一般公開セミナー「鹿児島の地震津波防災を考える ―過去の震災に学ぶ― 」講師, 日本地震学会, 鹿児島県鹿児島市.

2016.02, 防災・地震フォーラムin長崎 講師, 時事通信社、長崎新聞社、日本損害保険協会、外国損害保険協会, 長崎県長崎市.

2016.10, ジオパーク高校生研究発表大会 審査委員長, 島原半島ジオパーク協議会, 長崎県島原市.

2016.11, 長崎県地学会ジオツアー 講師, 長崎県地学会, 長崎県諫早市.

2015.07, 長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座 講師, 長崎県, 長崎県長崎市.

2015.07, 「スペシャリストといっしょに普賢岳登山」野外講師, 九大地震火山観測研究センター、雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2015.10, ジオパーク高校生研究発表大会審査委員長, 島原半島ジオパーク協議会, 長崎県島原市.

2015.11, 普賢岳噴火25周年記念講演会講師, 雲仙岳災害記念館, 島原市.

2015.12, 長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座 講師, 長崎県島原市, 島原市.

2015.12, 島原防災塾塾長
, 島原市, 島原市.

2015.12, 「近年の火山活動から考える 一般市民のための火山災害対策」講師, 阿蘇火山博物館、日本損害保険協会、内閣府, 熊本県熊本市.

2015.10, 「最近の火山噴火と噴火予知研究~火山災害に備えて 私たちにできることは何か?~」平成27年度応用地質技術講演会 講師 , 一般社団法人 福岡県地質調査業協会
一般社団法人 全国建設技術協会 九州地区連合会
一般社団法人 全国地質調査業協会連合会 九州地質調査業協会 公益社団法人 地盤工学会 九州支部
, 福岡県福岡市.

2014.03, 安中防災塾塾長, 安中防災塾運営委員会, 島原市.

2014.03, 福岡市市民防災講演会講師, 福岡市.

2014.10, 長崎県防災推進員養成講座講師, 長崎県, 長崎県対馬市.

2014.11, 長崎県防災推進員養成講座講師, 長崎県, 長崎県平戸市.

2014.10, 平成26年度日本応用地質学会研究発表会特別講演, 日本応用地質学会, 福岡市(九大百年講堂).

2014.11, 島原市防災訓練, 島原市.

2014.12, 島原防災塾講師, 島原防災塾, 島原半島.

2014.07, 「清水九大教授と登る普賢岳登山」野外講師, 九州大学地震火山観測研究センター、雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2014.03, 3.20市民防災の日講演会「来たるべき福岡大震災とは?」~警固断層の調査とその成果~
, 福岡市、九州大学、
警固断層帯(南東部)における重点的な調査観測メンバー.

2013.03, 福岡市市民防災講演会講師, 福岡市.

2013.10, 長崎県防災推進員養成講座講師, 長崎県, 長崎県五島市.

2013.11, 長崎県防災推進員養成講座講師, 長崎県, 長崎県佐世保市.

2012.10, 長崎県防災推進員養成講座講師, 長崎県, 長崎県大村市.

2012.11, 安中防災塾講師, 安中防災塾運営委員会, 島原市.

2011.04, 九州大学箱崎キャンパスにおいて「英語による外国人研究者及び留学生等のための震災・原発に関する安全セミナー」が開催され, "Earthquakes, Tsunamis and Volcanic Eruptions . Natural Hazards in Fukuoka ." (地震・津波・火山 . 福岡における自然災害ハザード)ついての講演・質疑応答を行いました., 九州大学, 九州大学.

2011.06, 長崎市で開催された「長崎県地学会総会、創立50周年記念講演会」において,「長崎県の地震」の講演を行いました., 長崎県地学会, 長崎市科学館.

2011.07, 「九州高等学校理科教育研究会講演」において,「地震火山観測研究の最前線—成果と課題—」の講演を行いました., 九州高等学校理科教育研究会, 九州大学21世紀交流プラザ.

2011.07, 九州大学地震火山観測研究センター, 雲仙岳災害記念館主催の「清水九大教授と登る普賢岳登山」において野外講師を務めました., 九州大学地震火山観測研究センター、雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2011.09, 熊本県益城町で開催された「平成23年度益城町公民館講座防災講習会」において,「熊本県、そして益城町における活断層と地震活動について」の講演を行いました, 熊本県益城町, 熊本県益城町.

2011.10, 科博コラボ・ミュージアムin雲仙 「富士山、雲仙岳、そして日本の活火山」 において記念講座「雲仙普賢岳の現状と防災上の課題」の講演を行いました., 国立科学博物館と雲仙岳災害記念館、磐梯山噴火記念館、阿蘇火山博物館, 雲仙岳災害記念館.

2011.11, 宮崎大学主催の「防災シンポジウムin 宮崎2011」において,「新燃岳火災災害の現状と今後の予測」について講演しました., 宮崎大学, 宮崎市民プラザ.

2011.11, 福岡大学で開催された「西日本火山活動研究集会(第6回)」において講演を行いました., 西日本火山活動研究会, 福岡大学.

2011.11, 大村市で開催された長崎県地質調査業協会の講演会で「東北地方太平洋沖地震と長崎県の地震」について講演しました. , 長崎県地質調査業協会, 大村市.

2011.11, 佐世保市で開催された「長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座」において,『火山のしくみと被害』『地震のしくみと被害』について講義を行いました., 長崎県, 佐世保市.

2010.03, 福岡市で開催された,「警固断層に関する防災講演会」において,「断層と地震活動」と題して講演を行いました., 主催:福岡市防災協会,福岡市, 福岡市役所.

2010.03, 防災講演会「新しい火山防災情報 –噴火警報導入と防災対策への活用をめざして-」において,一般市民を対象に「火山災害軽減のために」と題して講演を行いました., 主催:火山との共生推進協議会,島原半島ジオパーク推進連絡協議会,文部科学省(防災教育支援事業), 長崎県島原市.

2010.07, 雲仙岳災害記念館主催の世界ジオパーク認定一周年記念 島原半島ジオツアー「親子普賢岳登山」において野外講師を務めました., 雲仙岳災害記念館, 長崎県雲仙市.

2010.08, 長崎県雲仙市で開催された「平成22年度長崎県小学校社会科研究大会」において,長崎県小学校社会科教諭を対象に,「雲仙普賢岳噴火と島原半島ジオパーク」と題して記念講演を行いました.,  , 長崎県雲仙市.

2010.10, 「長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座」において,防災関係者を対象に「地震のしくみと被害」および「火山のしくみと被害」と題して講義を行いました., 主催:長崎県, 長崎県佐世保市.

2010.11, 「長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座」において,防災関係者を対象に「地震のしくみと被害」および「火山のしくみと被害」と題して講義を行いました., 主催:長崎県, 長崎市.

2010.11, 火山セミナー in Unzen 2010 「雲仙普賢岳の火山噴火から20年~これまで,これから~」において,「火山観測と噴火予知」と題して講演を行い,パネルディスカッションではパネリストを務めました., 共催:雲仙岳災害記念財団(防災教育支援推進事業)、九州大学大学院付属地震火山観測研究センター、他, 長崎県島原市.

2010.11, 「平成22年度 都道府県指定都市教育センター所長協議会 地学部会(第48回)研究協議会及び研究発表会」において,全国の教育センター理科指導主事を対象に,「最近の地震・火山研究の成果と課題」と題して講演を行いました., 全国の教育センター, 長崎市.

2009.05, 「長崎県公立高等学校退職校長会 平成21年度定期総会」において,会員(約100名)を対象に「島原半島ジオパーク」と題して講演を行いました., 長崎県公立高等学校退職校長会, 長崎県島原市.

2009.08, 雲仙岳災害記念館の夏休み行事として『平成新山がんばランド 島原半島ジオツアー「親子普賢岳登山」』が開催され,野外講師として参加者と共に普賢岳登山を行いました.[2009.08.02], 雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2009.10, 「長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座」において,防災関係者を対象に「地震のしくみと被害」および「火山のしくみと被害」と題して講演を行いました., 主催:長崎県, 長崎県佐世保市.

2009.11, 「長崎県防災推進員(自主防災リーダー)養成講座」において,防災関係者を対象に「地震のしくみと被害」および「火山のしくみと被害」と題して講演を行いました., 主催:長崎県, 長崎市.

2009.11, 雲仙岳災害記念館で開催された,「火山工学セミナー in Unzen 2009-火山の恵みとその活用-」 において,「火山のしくみと噴火予知」と題して講演を行いました.
(対象者:行政関係者,火山関係施設関係者,自主防災組織関係者,火山災害に関心ある地域の方々), 主催:土木学会火山工学研究小委員会,ジオパーク推進連絡協議会事務局,長崎大学安全工学教育センター , 雲仙岳災害記念館.

2009.11, 日本第1号世界ジオパーク認定記念講演会「ジオパークを語る」において司会を務めました., 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 長崎県島原市.

2008.02, 島原市商工会議所で開かれた講演会において,「九州の地震と火山」と題して講演を行いました.,  , 長崎県島原市.

2008.04, 長崎県地学会主催「第221回 日曜地質巡検会(テーマ:平成新山溶岩ドーム観察)」の案内役を務めました., 長崎県地学会, 長崎県雲仙市.

2008.10, 「第46回長崎県理科教育研究大会」において,長崎県下の小中学校の学校の理科教諭を対象に「九州の地震」と題して講演を行いました., 長崎県高等学校理科教育研究会, 長崎県南島原市.

2008.10, 長崎大学で開催された「平成20年度 長崎大学公開講座~人口減少時代 持続再生のできる長崎を目指して~」において,官公庁および民間企業の防災関係者や土木技術者などを対象に「九州の地震・火山活動と大学の役割」と題して講演を行いました., 長崎大学, 長崎大学.

2008.11, 市民を対象とした「島原半島ジオパークガイド養成講座」の講師を務め,ジオサイトを案内しました., 島原半島ジオパーク推進連絡協議会, 島原半島内ジオサイト.

2007.03, 読売新聞西部本社主催のシンポジウム「いま,福岡の地震は?」において,パネリストとして討議を行うとともに,福岡市民を対象に福岡県西方沖地震発生後から最近までの警固断層近傍の地震活動について説明をしました。, 読売新聞西部本社, 福岡市.

2007.03, 長崎県地学会巡検が島原地区で行われ,清水 洋が案内役を務めました。, 長崎県地学会, 島原市.

2007.04, 長崎地盤研究会主催の「第63回勉強会「ジオラボ」」において,「2005年福岡県西方沖地震の発生機構と将来の警固断層地震」と題して講演を行いました。, 長崎地盤研究会, 長崎大学.

2007.05, 「第43回長崎県退職校長会定例総会島原南高大会」において,「雲仙火山のマグマを探る」と題して講演を行いました., 長崎県退職校長会, 長崎県南島原市.

2007.06, 陸上自衛隊第4師団の平成19年度災害情報現地訓練において,防災区域担当部隊(約40名)に対し,北部九州地区の火山・地震災害の現況等について講話を行いました., 陸上自衛隊, 島原市.

2007.08, 雲仙岳災害記念館の夏休み行事として『九州大学 清水 洋先生と一緒に「普賢岳に登ろう!!」』が開催され,野外講師として参加者と共に普賢岳登山を行いました., 雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2007.08, 『第29回地震工学研究発表会』において,「福岡県西方沖地震を理学的立場から考察する」と題して講演を行いました., (社)土木学会, 九州大学(伊都キャンパス).

2007.08, 長崎大学で開催された「九州・沖縄国立大学 防災・環境ネットワークシンポジウム’2007」にパネリストとして出席しました., 九州地区国立大学, 長崎大学.

2007.10, 平成19年度日本赤十字社福岡県支部管内災害救護訓練において,「福岡県西方沖地震と来たるべき警固断層地震」と題し講演を行った., 日本赤十字社福岡県支部, 福岡県宗像市.

2007.11, 第5回火山都市国際会議島原大会中に開催された「災害教訓の継承に関するフォーラム」と「火山学Q&A in 島原〜世界の火山学者に直接聞いてみよう」において,パネリストとして出席しました., 主催:島原市,日本火山学会, 長崎県島原市(復興アリーナ).

2006.02, 「第12回よみうり・西部フォーラム長崎会議:15年からの出発〜普賢岳災害が伝えたもの」において,パネリストとして出席しました。, 読売新聞西部本社, 雲仙岳災害記念館.

2006.03, 『震災フォーラム in 九大 2006』において,一般市民を対象に「震源断層の構造と福岡都市圏の活断層点検」と題して講演を行った。, 九州大学, 九州大学.

2006.05, 「長崎県高等学校理科教育研究会 第47回定期総会」において,長崎県下の公立私立高等学校の理科教諭を対象に,「九州における内陸地震研究の最前線と長崎県の地震想定」と題して講演を行った。, 長崎県高等学校理科教育研究会, 長崎県立長崎北陽台高等学校.

2006.05, 「長崎県防災会議」において,防災関係機関を対象に,「長崎県における地震・津波と防災対策」と題して講演を行った。, 長崎県, 長崎市.

2006.07, 『長崎県農村振興技術連盟研修会』において,「長崎県において想定される被害地震について」と題して講演を行った。, 長崎県農村振興技術連盟, 長崎県諫早市.

2006.07, 「第5回火山都市国際会議島原大会」のプレイベントとして,夏休み親子火山教室が開催され,小・中学生及びその保護者を対象に,普賢岳登山の野外講師を務めた。, 雲仙岳災害記念館, 雲仙普賢岳.

2006.08, 平成18年度『キャンプ砂防 in 雲仙』が開催され,参加した学生を対象に「長崎県における地震・津波と防災対策について」と題して講義を行った。, 主催:国土交通省, 雲仙復興工事事務所.

2006.11, 第5回火山都市国際会議島原大会を一年後に控え、雲仙岳災害記念館においてパネルディスカッション等のプレイベントが開催され、清水 洋がパネリストとして出席し,同大会の意義や雲仙・普賢岳噴火災害の教訓の継承などをテーマに討論を行った。, 火山都市国際会議島原大会実行委員会, 雲仙岳災害記念館.

2006.12, NBC長崎放送報道部の記者,カメラマンを対象にした地震の勉強会において,講師を務めた。, NBC長崎放送, NBC長崎放送.

2006.12, 「平成18年度 日本赤十字社九州八県支部合同災害救護訓練」において,九州八県支部防災担当職員等(約150名)を対象に,「九州の地震・火山活動」と題して講演を行った。, 日本赤十字社九州八県支部, 島原市.

2005.02, 市民講座「科学掘削で何がわかったか?」
雲仙科学掘削プロジェクトの研究成果を紹介する市民講座, 主催:島原市,(財)震災予防協会, 島原復興アリーナ.

2005.04, 「震災フォーラム」
福岡県西方沖地震の調査結果について,市民へ解説。, 主催:九州大学, 九州大学.

2005.04, 「福岡沖地震 識者座談会」
福岡県西方沖地震についての疑問や問題点に答えた。, 主催:西日本新聞社, 福岡市.

2005.04, 緊急シンポジウム「九州の防災を考える」
福岡県西方沖地震について、福岡市民を対象に基調講演を行い,パネルディスカッションに参加した。, 主催:福岡市,読売新聞西部本社, 読売新聞西部本社.

2005.05, 「地震セミナー」
福岡県西方沖地震について,福岡市民を対象に講演を行った。, 主催:福岡市, 福岡市民防災センター.

2005.08, 「福岡県西方沖地震」について講話を行った。, 主催:博多ロータリークラブ, 福岡市.

2005.08, 「平成新山フィールドミュージアム 夏休み親子地震・火山スクール」
島原半島各地の小中学生と保護者を対象に,島原の地震と火山について講演を行い,普賢岳の野外視察の講師を務めた。, 主催:雲仙岳災害記念館,九州大学地震火山観測研究センター, 雲仙岳災害記念館.

2005.08, 「FNN防災会議」
福岡県西方沖地震について講演を行った。, テレビ西日本TNC会館.

2005.08, 「南高来郡教育研究会・東部理科研究部会」において,九州の地震と雲仙活断層群について講演を行った。, 南高来郡教育研究会・東部理科研究部会, 九州大学地震火山観測研究センター.

2005.08, 「防災対策パネルディスカッション」
パネリストとして出席し,熊本県の活断層と地震活動について解説した。, 熊本県荒尾市.

2005.09, 「熊本第一信用金庫講演会」
熊本大地震の可能性について講演を行った。, 主催:熊本第一信用金庫, 熊本市.

2005.09, 「熊本県地質調査業協会講演会」
熊本県の地震活動について講演を行った。, 主催:熊本県地質調査業協会, 熊本市.

2005.11, 一般講演会「スタグナントスラブー東アジアの沈み込み帯から探る地球の今ー」において,「九州の地震〜2005年福岡県西方沖地震の発生メカニズムに関連して〜」と題して講演を行った。, 福岡市.

2005.11, 平成新山フィールドミュージアム 地震・火山セミナー『平成噴火から15年』において,「雲仙普賢岳噴火開始から15年」と題して講演を行った。, 雲仙岳災害記念館.

2005.11, 「長崎県地質調査業協会・技術講習会」において,「活火山の内部を知るための研究最前線 -雲仙科学掘削プロジェクト-」と題して講演を行った。, 長崎県地質調査業協会, 長崎市.

2004.10, 一般公開セミナー「熊本県の地震・活断層とその防災」
熊本県の地震活動について講演を行った。, 主催:日本地震学会,後援:熊本県, 熊本市.

2003.02, 「群馬県前橋広域消防本部研修会」
「地震及び火山噴火の基本的特徴と群馬県への影響について」と題して講演を行った。, 主催:群馬県前橋広域消防本部.

2003.11, 「自主防災会講演会」
島原半島における過去の地震と今後への備えと題し講演を行った。, 主催:島原市, 長崎県島原市.

2002.01, 雲仙科学掘削研究の一般普及講演会において,講演を行った。, 主催:文部科学省, 長崎県島原市.

2002.09, 神奈川県議会の防災警察常任委員会の一行に対して,「雲仙火山噴火時に島原地震火山観測所(当時)が果たした役割と噴火時の情報伝達のあり方」について講演を行った。, 九大地震火山観測研究センター.

2002.11, 一般講演会
「火山を知ろう」と題して講演を行った。, 雲仙温泉.

2001.09, 「全国高校理科教員研修会」
最近の地震火山活動について講演を行った。, 長崎県大村市.

2001.11, 「自主防災会講演会」において、講演を行った。, 主催:島原市, 長崎県島原市.

2000.11, 「2000火山砂防フォーラム」
雲仙の火山活動の現状について報告しました。, 長崎県島原市.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2012.08~2012.12, JICA 平成24年度「火山学・総合土砂対策コース」, Philippines.

2010.04~2010.04, JICA 平成22年度「火山学・総合土砂災害対策」コース, Indonesia.

2009.04~2009.04, JICA 平成21年度「火山学・総合土砂災害対策」コース, Indonesia.

初等・中等教育への貢献状況
2014.10, 島原半島ジオパーク高校生研究発表 審査員, 後援:長崎県教育委員会.

2014.08, 地震火山こどもサマースクール実行委員長, 日本地震学会、日本火山学会、日本ジオパーク協議会.

2013.08, 全国高等学校総合文化祭・記念講演, 全国高等学校総合文化祭.

2009.09, 長崎県立諫早高等学校の理数科生徒40名が「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」の一環で九州大学地震火山センターを来訪し,清水が「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講義を行いました.また,センター所属の職員・学生と協力して施設案内を行いました.[2009.09.17], 長崎県立諫早高等学校.

2009.02, 「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)第2回講座型学習活動」において,長崎県立島原高等学校理数科生徒を対象に講師を務め,地震計の原理説明や地震計を使った簡単な観測実験などをセンターの研究員や学生と協力して行いました.[2009.02.05], 長崎県立島原高等学校.

2008.11, 「平成20年度サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」の一環として,長崎県立島原高等学校理数科生徒を対象に「雲仙普賢岳の噴火について」と題して講演を行いました., 長崎県立島原高等学校.

2008.10, 「平成20年度サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」の一環として,長崎県立大村高等学校の理数科生徒37名が九大地震火山センターを来訪しました.清水がセンターの研究を紹介し,研究員・学生が施設案内を行いました.[2008.10.29], 長崎県立大村高等学校.

2008.09, 「平成20年度サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」の一環として,長崎県立諫早高等学校の理数科生徒40名が九大地震火山センターを来訪しました.センター新館において,清水が「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講義を行いました.また,センターの施設案内もセンター所属の研究員や学生と共に行いました.[2008.09.18], 長崎県立諫早高等学校.

2007.10, 「平成19年度サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」の一環として,長崎県立島原高等学校理数科2年生(39名)に対して,「雲仙普賢岳の噴火について」と題し講演を行った., 長崎県立島原高等学校.

2005.09, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 長崎県立諫早高校.

2004.09, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 長崎県立諫早高校.

2004.09, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 長崎県立猶興館高校.

2004.11, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 島原市立第一小学校.

2004.11, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 島原市立第五小学校.

2003.10, 「雲仙普賢岳の噴火活動について」と題して講演を行った。, 長崎県立諫早高校.

その他の優れた社会貢献活動
2019年度, 火山噴火予知連絡会の会長を務めて、わが国の火山活動評価と火山防災に貢献した。.

2014年度, 長崎県防災推進員養成講座講師、島原防災塾講師、福岡市「市民防災の日」講演会講師、地震火山こどもサマースクール実行委員長など.

2013年度, 長崎県防災推進員養成講座講師、安中防災塾講師、福岡市「市民防災の日」講演会講師、など.

2012年度, 長崎県防災推進員養成講座講師、安中防災塾講師、福岡市「市民防災の日」講演会講師、など.

2010年度, 長崎県の高校理科(物理,地学)教員約30名に対して,九大地震火山センターの研究紹介と施設の案内をしました. [2010年11月25日].

2010年度, 平成新山への調査登山を実施し,溶岩ドームの噴気の温度やガス成分を測定しました.防災・報道関係者なども登山に同行しました.[2010年11月23日].

2010年度, 第5回ジオパーク国際ユネスコ会議組織委員会幹部および実行委員会募金部会長 [2010年11月2日〜2012年9月30日].

2010年度, 国土交通省主催の平成22年度「キャンプ砂防 in 雲仙」が開催され,参加した学生を対象に,「雲仙火山の噴火活動とマグマ供給系」と題して講義を行ったのちセンター施設を案内しました.[2010年8月27日].

2010年度, 平成新山の調査研究登山を実施しました.[2010年6月24日].

2010年度, 福岡管区気象台・平成21年度火山解説業務研修において,「雲仙岳のマグマ供給系と最近の火山噴火予知研究の成果」と題して講義を行いました.[2010年1月27日].

2009年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者などが参加しました.[2009年11月18日].

2009年度, 国土交通省主催の平成21年度「キャンプ砂防 in 雲仙」が開催され,参加した学生を対象に「雲仙火山の噴火活動とマグマ供給系」と題して講義を行ったのち,センター施設を案内しました.[2009年8月24日].

2009年度, 島原半島ジオパークの世界ジオパークネットワーク加盟にむけた現地審査に同行し,主要ジオサイト等の説明を行いました.[2009年8月14〜18日].

2009年度, 雲仙岳災害記念財団 防災教育推進委員会委員 [2009年7月〜].

2009年度, 防災科学技術研究所・火山観測網整備に関する検討委員会委員 [2009年7月6日〜2011年3月31日].

2009年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.[2009年6月12日].

2009年度, 長崎県震度情報ネットワークシステム更新検討委員会委員 [2009年4月13日〜2009年7月31日].

2009年度, 雲仙岳火山噴火緊急減災対策砂防計画検討委員会委員 [2009年8月〜2010年3月].

2008年度, 雲仙岳・眉山地域治山対策検討委員会委員.

2008年度, 日本ジオパーク委員会(審査機関)による島原半島内の現地審査が行われ,清水が案内役を務めました.[2008.09.23-24].

2008年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者など56名が参加しました.[2008年5月20日].

2008年度, 島原半島ジオパーク推進連絡協議会委員 [2008年〜].

2008年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コースの研修員7名に対し,センター施設などを案内し,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明をしました.[2008年4月7日].

2007年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者などが参加しました.[2007年5月31日].

2007年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コースの研修員に対し,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行いました。 [2007年4月9日].

2006年度, 九州大学地震火山観測研究センターが平成新山への調査登山を実施しました.センターの職員・学生および防災・報道関係者など29名が参加しました.[2006年5月30日].

2006年度, 福岡県防災会議地震対策部会専門委員会委員.

2006年度, 長崎県地震等防災対策検討委員会委員.

2006年度, 「長崎県地学会総会」において,「長崎県において想定される被害地震」と題して講演を行いました。[2006年6月25日].

2006年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コースの研修員に対し,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行いました。[2006年4月10日].

2005年度, 福岡市警固断層調査検討委員会委員 [2005年度〜].

2005年度, 財団法人雲仙岳災害記念財団評議員 [2005年度〜].

2005年度, 福岡県防災会議地震対策部会専門委員会委員.

2005年度, 長崎県地震等防災アセスメント調査委員会委員.

2005年度, 長崎県地震発生想定検討委員会委員長.

2005年度, 長崎県地学会長 [2005年度〜].

2005年度, JICA火山学・総合土砂災害対策コースの研修において,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行った。 [2005年4月18日].

2004年度, JICA地震工学コースの研修において,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行った。 [2004年6月28日].

2004年度, JICA火山学・砂防工学コースの研修において,九州地区の地震や雲仙火山の観測・研究について説明し,施設案内を行った。 [2004年6月17日].

2004年度, JICA「火山との共生」研修において,JICA研修員への講話・施設案内を行った。 [2004年2月9日].

2003年度, ICDP(国際陸上科学掘削計画)トレーニングコース
世界の若手研究者・学生に対し,科学掘削による地球科学研究について,雲仙火山科学掘削を主たる事例として講義・講習を行った。 [2003年11月10-14日].

2003年度, 雲仙・普賢岳火山砂防学習教材(副読本)検討委員会委員.

2002年度, 「インターネット博物館・雲仙普賢岳の噴火とその背景・入館者10万人突破記念講演会」(九州大学),「普賢岳のその後」と題して講演を行った。 [2002年12月21日].

2002年度, JICA「火山との共生」研修において,JICA研修員への講話・施設案内を行った。 [2002年10月17日].

2001年度, 財団法人雲仙岳災害記念財団理事,2001年〜2005年.

2000年度, 雲仙火山科学掘削研究の一般公開(地質調査所等と共催),[2000年11月25-16日,2000年2月26日].

2000年度, 建設省「2000火山砂防フォーラム」において,講演を行った。 [2000年11月17日].

2000年度, 横浜市災害時緊急情報受伝達システム調査委員会委員.

1999年度, 環境庁雲仙天草国立公園パークボランティア研修会において,講師を務めた。.

1999年度, 国土交通省「キャンプ砂防 in 雲仙」において,講師を務めた。1999年〜.

1999年度, 環境庁垂木台地火山学習施設等計画検討委員会委員.

1998年度, 長崎県島原地区防災検討委員会委員,1998年6月〜2001年3月.


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