九州大学 研究者情報
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大場 正昭(おおば まさあき) データ更新日:2020.04.24

教授 /  理学研究院 化学部門 無機・分析化学講座


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
Dr. Peter Weinberger (Technische Universität Wien, Austria) の研究室に博士課程学生が留学(1ヶ月)
Prof. Roland Fischer (Technische Universität Munich, Germany) の研究室に博士課程学生が留学(9ヶ月)
Prof. Seth Cohen (University of California, SanDiego, USA) の研究室に博士課程学生が留学(8ヶ月)
Prof. Stefan Kaskel (Technische Universität Dresden, Germany) の研究室に博士課程学生が留学(10ヶ月)
Prof. Lee Cronin (University of Glassgow, UK) の研究室に博士課程学生が留学(10ヶ月)
Prof. Hong Cai Zhou (Texas A&M University, USA) の研究室に博士課程学生が留学(10ヶ月)
Prof. Jeffery R. Long (University of California, Berkeley, USA) の研究室に博士課程学生が留学(6ヶ月)
Prof. Roland Fischer (Technische Universität Munich, Germany) と配位高分子薄膜に関する共同研究
Prof. Stefan Kaskel (Technische Universität Dresden, Germany) とゲスト応答性多孔性配位高分子に関する共同研究
Prof. Jose. A. Real (Univ. de Valencia, Spain) と 配位高分子に関する共同研究
Prof. Jeffery R. Long (University of California, Berkeley, USA) と 多孔性配位高分子に関する共同研究
Prof. Talal mallah (Univ. Paris Sud, France) と 配位高分子メゾ粒子に関する共同研究
Dr. Francis Pratt (Oxford Univ., UK) と μSR に関する共同研究
Dr. Javier Campo (Zaragoza Univ., Spain) と中性子回折に関する共同研究
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2012.05~2012.07, International Project "Crystal Engineering of Multifunctional Molecule-Based Materials" への申請課題の審査, Evaluation Committee of the Blanc Inter II - SIMI 7 2012 program of the French National Research Agency.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2007.04~2009.03, 科学研究費委員会専門委員, 日本学術振興会.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2015.08, 科学新聞, 水素の高速核スピン変換メカニズムを実験的に立証.

2015.08, 日経バイオテク, 水素の高速核スピン変換のメカニズムを実験的に立証 ~効率的な水素利用に向けた量子力学的アプローチ~.

2012.03, 現代化学, 記事タイトル:ナノ空間での分子吸脱着を利用して磁性を制御する.

2009.06, 日刊工業新聞, 記事タイトル:ガス分子をで情報オンオフ 吸着現象を利用.

2009.04, 科学新聞, 記事タイトル:ガス分子を利用して磁性をコントロール 新ナノ物質の化学合成.

2009.03, 京都新聞, 記事タイトル:ガス分子違えば色や磁性も変化 世界初の金属化合物開発.

2009.08, RIKEN RESEARCH, 記事タイトル:RESEARCH HIGHLIGHTS Magnetic sensors attract attention.

2003.02, 日経新聞, 記事タイトル:日本勢、免疫・素材で健闘 論文の引用数.

2003.02, 日経産業新聞, 記事タイトル:日本のトップ研究者 論文引用調査から.

2001.08, 日経先端技術, 記事タイトル:研究の広がりをみせる分子磁石 斬新な磁気・光学特性を実現.

2000.12, 科学技術振興事業団ニュース, 記事タイトル:さきがけ研究21 人・その研究.

1997.02, 化学と工業, 記事タイトル:化学のフロンティア ‘97、シアン橋架け二元金属集合系錯体の合理的合成-分子性強磁性体への展開-.

1995.08, 化学工業, 記事タイトル:錯体材料のトピックス 金属錯体強磁性体-磁性材料への展開-.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2018.02, 技術相談, 東ソー株式会社, 九州大学.

2017.09, 技術相談, 三菱ケミカルフーズ株式会社, 九州大学.

2016.08, 技術相談, 東ソー株式会社, 九州大学.

2015.08, オープンキャンパス講演会, 九州大学, 九州大学.

2015.05, 技術相談, 日立化成株式会社, 九州大学.

2014.11, 技術相談, メルク株式会社, 九州大学.

2014.05, 技術相談, 東ソー株式会社, 九州大学.

2014.03, 技術相談, 日産化学工業株式会社, 九州大学.

2012.09, 錯体化学会特別企画 市民講座, 錯体化学会, 富山大学.

2011.09, 錯体化学会特別企画 市民講座, 錯体化学会, 岡山理科大学.

初等・中等教育への貢献状況
2017.05, 「夢探し講座」の講師, 朝倉市立秋月中学校.

2016.10, 高大連携事業出張講義, 佐世保南高校.

2016.07, 出前講座, 八女高等学校.

2015.07, 模擬講義・大学説明会, 松山西中等教育学校.

2014.11, 進路講演会, 朝倉高等学校.

2012.11, 出張講義:エネルギー・環境問題と化学, 西南学院高校.

2003.11, 身近な化学を紹介, 秋月中学校、秋月小学校.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2020.04~2021.03, 理学研究院長補佐.

2020.04~2021.03, 理学府長補佐.

2020.04~2021.03, 理学部長補佐.

2020.04~2021.03, 労働衛生・安全専門員会 委員長.

2020.04~2021.03, 理学研究院等安全・衛生部会 部会長.

2020.04~2022.03, 施設管理委員会 委員.

2019.04~2020.03, 理学研究院長補佐.

2019.04~2020.03, 理学府長補佐.

2019.04~2020.03, 理学部長補佐.

2019.04~2020.03, 労働衛生・安全専門員会 委員長.

2019.04~2020.03, 理学研究院等安全・衛生部会 部会長.

2019.04~2021.03, 低温センター運営委員会 委員.

2018.04~2020.03, 施設管理委員会 委員.

2017.04~2019.03, 課外活動支援専門部会委員.

2017.04~2019.03, 学生支援委員会委員.

2017.04~2019.03, 低温センター運営委員会 委員.

2015.10~2017.09, 就職担当委員.

2015.04~2017.03, 低温センター運営委員会 委員.

2015.04~2017.03, 地域連携協議会 委員.

2015.04~2017.03, 社会貢献推進委員会 委員.

2014.04~2016.03, 研究活動基礎支援専門委員.

2014.08~2015.08, 移転スケジュールWG 委員.

2014.04~2015.03, 化学部門長.

2014.04~2015.03, 化学専攻長.

2014.04~2015.03, 化学科長.

2013.10~2014.03, 教育検討WG 委員.

2013.04~2015.03, AO入試実施専門委員会 委員.

2013.04~2015.03, 化学科相談室 相談員.

2013.04~2015.03, AO入学試験実施委員会 委員.

2013.04~2015.03, カリキュラム検討WG 委員.

2013.04~2014.03, 教務主任.

2013.04~2014.03, 学生生活・修学相談員.

2013.04~2015.03, 理学部等相談支援相談員.

2012.04~2016.03, 極低温実験室運営委員.

2012.04~2019.03, 低温センター運営委員会 委員.

2012.04~2013.03, 教務委員.

2011.04~2012.03, FD・HD委員長.

2011.04~2013.03, 点検・評価専門委員.

2010.05~2012.03, 釜慶大学合同シンポジウム委員.


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