九州大学 研究者情報
発表一覧
野瀬 健(のせ たける) データ更新日:2021.04.23

教授 /  基幹教育院 自然科学実験系部門


学会発表等
1. 友原 啓介、大橋 奈央、野瀬 健, 薬用植物抽出物を基質としたUgi反応による天然物連結型分子の合成, 日本化学会 第101春期年会(2021), 2021.03.
2. Keitaro Suyama, Marin Shimizu, Iori Maeda, Takeru Nose, Role of Phe residues in elastin-like peptide (FPGVG)5 on self-assembly properties, 第57回ペプチド討論会, 2020.11.
3. Iori Maeda, Suguru Taniguchi, Yumi Moriuchi, Naruhiko Sawa, Asako Inoue, Tomoyuki Usa, Noriko Watanabe, Keitaro Suyama, Takeru Nose, Fractionation of water-soluble elastin from pig aorta by coacervation method, 第57回ペプチド討論会, 2020.11.
4. Shogo Sumiyoshi, Keitaro Suyama, Takeru Nose, Development of self-aggregating elastin-like peptide analogs with a metal-binding sequence, 第57回ペプチド討論会, 2020.11.
5. Koki Tagawa, Keitaro Suyama, Hitoshi Kesamaru, Takahiro Masuya, Takeru Nose, Ayami Matsushima, Design and synthesis of a universal coactivator peptide binding to the estrogen receptor and NURR1, 第57回ペプチド討論会, 2020.11.
6. 清水真凛、巣山慶太郎、前田衣織、野瀬 健 , エラスチン様ペプチド(FPGVG)5のフェニルアラニン残基のチロシン置換が自己集合能と構造変化に及ぼす影響, 日本化学会九州支部 秋期研究発表会, 2020.11.
7. 大橋奈央、友原啓介、野瀬 健, 天然物抽出物を基質としたUgi反応の開発, 日本化学会九州支部 秋期研究発表会, 2020.11.
8. 大橋奈央、友原啓介、野瀬 健, 薬用植物エキストラクトを起点とした非天然アミノ酸誘導体の一斉合成, 第117回有機合成シンポジウム2020年, 2020.10.
9. 野瀬 健、長沼祥太郎, 九州大学のオンライン授業に関する学生アンケート(春学期)について, 第12回4月からの大学等遠隔授業に化する取組状況共有サイバーシンポジウム, 2020.07.
10. @劉 暁輝、巣山慶太郎、志岐潤一、鳥飼浩平、野瀬 健、@下東美樹、下東康幸, トリハロゲン化メチル基含有ビスフェノール:ERα-アゴニスト・ERβ-アンタゴニストの二価性活性の原動力はハロゲンに働く分散力である, 令和2年度日本生化学会 九州支部例会, 2020.05.
11. 岩本雅輝、巣山慶太郎、野瀬 健、松島綾美, 三環系ビスフェノールを用いたエストロゲン受容体アンタゴニストの戦略的設計合成, 令和2年度日本生化学会 九州支部例会, 2020.05.
12. 巣山慶太郎、清水真凜、@谷口 卓、@前田衣織、野瀬 健, 温度応答性ペプチド・(FPGVG)5のフェニルアラニン残基置換による自己集合特性への影響, 令和2年度日本生化学会 九州支部例会, 2020.05.
13. Naoki Sakamoto, Daiki Tatsubo, Keiji Sato, Keisuke Tomohara, Keitaro Suyama, Iori Maeda, Takeru Nose, Development of liposome-like nanostructures composed of short amphiphilic elastin-like peptides, 第56回ペプチド討論会, 2019.10, [URL].
14. Iori Maeda, Miki Kawakami, Suguru Taniguchi, Keitaro Suyama, Takeru Nose, Stability of Phe-containing elastin-like peptides against proteases in digestive organs, 第56回ペプチド討論会, 2019.10, [URL].
15. Keitaro Suyama, Mika Mawatari, Daiki Tatsubo, Iori Maeda, Takeru Nose, Concentration dependent coacervation property of nonlinear elastin-derived peptide (FPGVG)n analogs, 第56回ペプチド討論会, 2019.10, [URL].
16. 巣山慶太郎, 宮崎真佐也, 前田衣織, 清水真凛, 野瀬健, エラスチン由来ペプチド(FPGVG)5のフェニルアラニン一残基置換の自己集合能への影響, 第92回日本生化学会大会, 2019.09.
17. 袈裟丸仁志, 金子周平, 大久保貴史, 笠谷和見, 巣山慶太郎, 劉暁輝, 松島綾美, 野瀬健, ビスフェノールAへの位置特異的ハロゲン置換が引き起こすエストロゲン受容体αおよびβに対する異なる結合性および転写活性の変化, 第92回日本生化学会大会, 2019.09.
18. 劉暁輝, 酒井大樹, 錦織充広, 巣山慶太郎, 縄司奨, 池田伸, 西垣内誠, 岡田浩幸, 松島綾美, 野瀬健, 下東美樹, 下東康幸, 新世代ビスフェノールのヒト核内受容体に対する結合活性, 第92回日本生化学会大会, 2019.09.
19. 巣山慶太郎 、馬渡弥佳 、田坪大来 、前田衣織 、野瀬 健 , エラスチン由来ペプチド・(FPGVG)n ニトリロ三酢酸付加アナログの自己集 合特性および金属結合性の解析, 平成31年度日本生化学会九州支部例会, 2019.06.
20. 劉 暁輝 、酒井大樹 、錦織充広 、巣山慶太郎 、縄司 奨 、池田 伸 、西垣内 誠 、岡田浩幸 、松島綾美 、野瀬 健 、下東美樹 、下東康幸 , 新世代ビスフェノールのヒト核内受容体に対するリスク評価, 平成31年度日本生化学会九州支部例会, 2019.06.
21. 大久保 貴史, 袈裟丸 仁志, 劉 暁輝, 松島 綾美, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, ビスフェノールAのハロゲン化による核内受容体PPARγに対する結合性および生理活性への影響, 日本化学会第99春季年会2019, 2019.03.
22. 袈裟丸仁志, 金子周平, 大久保貴史, 笠谷和見, 巣山慶太郎, 野瀬 健, ビスフェノールAのハロゲン化によるHeLa細胞に対する細胞増殖活性・細胞毒性の変化, 環境ホルモン学会, 2018.12.
23. Daiki Tatsubo, Keitaro Suyama, Iori Maeda, Takeru Nose, Structure and Function of the Elastin-like Short Peptide Analogs with Shuffled Sequences Based on (FPGVG)5, 10th International Peptide Symposium, 2018.12.
24. Keisuke Tomohara, Isao Adachi, Hitoshi Kesamaru, Takeru Nose, Mechanistic Characterization of α-Chymotrypsin Inhibitors by DMSO-Perturbing Assay, 10th International Peptide Symposium, 2018.12.
25. Keitaro Suyama, Daiki Tatsubo, Suguru Taniguchi, Iori Maeda, Takeru Nose, Development of Self-assembling Short Elastin-derived Peptide Analogs: Linear and Nonlinear (FPGVG)n Analogs, 10th International Peptide Symposium, 2018.12.
26. 枡屋宇洋、岩本雅輝、劉 暁輝、袈裟丸仁志、野瀬 健、松島綾美, エストロゲン受容体βと有害環境化学物質・ビスフェノール類縁体の新規結合様式解析と結合能評価, 第91回日本生化学会大会, 2018.09.
27. 袈裟丸仁志, 金子周平, 大久保貴史, 笠谷和見, 巣山慶太郎, 野瀬 健, ハロゲン置換ビスフェノールAアナログのHeLa細胞に対する細胞毒性, 第91回日本生化学会大会, 2018.09.
28. 友原啓介、@足立伊佐雄、袈裟丸仁志、野瀬 健, DMSO 添加条件下における酵素阻害剤の活性部位特異性評価, 平成30年度日本生化学会九州支部例会, 2018.06.
29. #袈裟丸仁志、#金子周平、#大久保貴史、#笠谷和見、劉 暁輝、 巣山慶太郎、松島綾美、野瀬 健, ビスフェノール A へのハロゲン原子の導入が引き起こすエストロゲン関連受容 体γ型への結合性および生物活性への影響の評価, 平成30年度日本生化学会九州支部例会, 2018.06.
30. 坂本直樹, 田坪大来, 巣山慶太郎, 前田衣織, 野瀬 健, エラスチン様ペプチド(FPGVG)5の脂肪酸付加アナログを用いたリポソーム様凝集体形成, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
31. 笠谷和見, 袈裟丸仁志, 金子周平, 大久保貴史, 巣山慶太郎, 劉暁輝, 松島綾美, 野瀬 健, ハロゲン化ビスフェノールAの核内受容体RORγに対する結合親和性のドッキング計算および結合試験による評価, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
32. Mika Mawatari, Daiki Tastubo, Keitaro Suyama, Iori Maeda, Takeru Nose, Self-association and metal binding properties of novel trimeric analogs of elastin-derived peptide (FPGVG)n, 日本化学会第98春期年会, 2018.03.
33. Keitaro Suyama, Daiki Tatsubo, Iori Maeda, Takeru Nose, The self-assembly properties of elastin-derived (FPGVG)n peptide analogs aiming for development of basic materials as pH- and temperature-responsive hydrogels, 日本化学会第98春期年会, 2018.03.
34. 袈裟丸仁志、金子周平、大久保貴史、笠谷和見、巣山慶太郎、枡屋宇洋、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健, エストロゲン受容体へのビスフェノールAの結合性および転写活性に対する芳香環ハロゲン化の影響解析, 第20回環境ホルモン学会, 2017.12.
35. Hitoshi Kesamaru, Shuhei Kaneko, Takashi Okubo, Keitaro Suyama, Xiaohui Liu, Ayami Matsushima, Takeru Nose, Effects of halogen substitution of bisphenol A on binding and activation property against ERα, 生命科学系学会合同年次大会(第40回日本分子生物学会年会、第90回日本生化学会大会 合同大会, 2017.12.
36. Takahiro Masuya, Yuta Hazama, Xiaohui Liu, Hitoshi Kesamaru, Takeru Nose, Ayami Matsushima, The binding ability of newly utilized bisphenol derivatives to human estrogen receptor beta, 生命科学系学会合同年次大会(第40回日本分子生物学会年会、第90回日本生化学会大会 合同大会, 2017.12.
37. 野瀬 健, 基幹教育におけるアクティブラーナーの育成を目指した科目開発~リベラルサイエンス科目開発の可能性~, 「第4回基幹教育シンポジウム」新たな教養教育の実践と課題 ~科目開発の実際とその評価を中心に~ , 2017.12.
38. 馬渡弥佳,田坪大来,巣山慶太郎,野瀬健, 温度依存的自己凝集性ペプチド(FPGVG)nの三量体合成と凝集性の解析, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
39. 大久保貴史,金子周平,劉 暁輝,松島綾美,袈裟丸仁志,巣山慶太郎,野瀬 健, ビスフェノールAのハロゲン化が核内受容体PPARγへの結合性におよぼす影響, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
40. 角銅 宏一郎,宇佐 友行,井上 亜沙子,谷口 卓,野瀬 健,前田 衣織, 魚由来組織からのエラスチン精製における条件検討, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
41. 巣山慶太郎、田坪大来、袈裟丸仁志、前田衣織、野瀬 健, 環状合成ペプチド・Cyc-(FPGVG)n の自己集合特性の解析, 平成29年度日本生化学会九州支部例会, 2017.05, [URL].
42. 袈裟丸仁志 、金子周平 、大久保貴史 、巣山慶太郎 、劉 暁輝 、松島綾美 、 野瀬 健 , in vitro, in silico の手法を用いたハロゲン化ビスフェノールの核内受容 体 ERs, ERRγ, PPARγ に対する結合性の評価, 平成29年度日本生化学会九州支部例会, 2017.05, [URL].
43. 田坪大来、児玉美佐子 、巣山慶太郎、前田衣織、野瀬 健, エラスチン由来ペプチド(FPGVG)5 アナログの自己集合における塩および pH の影響, 平成29年度日本生化学会九州支部例会, 2017.05, [URL].
44. 巣山 慶太郎, 袈裟丸仁志, 田坪大来, 前田 衣織, 野瀬 健, エラスチン由来ペプチド(FPGVG)nおよび(WPGVG)nの環状化アナログの凝集特性および立体構造解析, 日本化学会第97春期年会, 2017.03.
45. 金子 周平, 大久保 貴史, 劉 暁輝, 松島 綾美, 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, The effects of halogenation of bisphenol A on binding affinity to nuclear receptor ERRγ, 日本化学会第97春期年会, 2017.03.
46. 袈裟丸仁志, 金子 周平, 大久保 貴史, 巣山 慶太郎, 劉 暁輝, 松島 綾美, 野瀬 健, ビスフェノールAの芳香環ハロゲン置換が核内受容体ERRγへの結合性におよぼす影響の評価, 環境ホルモン学会第19回研究発表会, 2016.12.
47. Daiki Tatsubo, Misako Kodama, Keiji Sato, Keitaro Suyama, Iori Maeda, Takeru Nose, Effects of salts and pH on coacervation of short elastin-like peptide (FPGVG)5, 第54回ペプチド討論会, 2016.11, [URL].
48. 巣山 慶太郎, 田坪大来, 袈裟丸仁志, 野瀬 健, 前田衣織, Coacervation Property and Structural Analysis of Cyclic Analogs of Elastin-derived Peptide (FPGVG)n, 第53回ペプチド討論会, 2016.10.
49. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, Analysis of structural requirement for coacervation property of elastin model peptide dimers, 第53回ペプチド討論会, 2016.10.
50. 金子周平, 巣山 慶太郎, 劉 暁輝, 松島 綾美, 野瀬 健, ハロゲン化BPAとERRγの結合における相互作用のin vitroおよびin silico解析, 第89回日本生化学会大会合同大会, 2016.09.
51. 金子周平, 巣山 慶太郎, 袈裟丸仁志, 野瀬 健, ビスフェノールAのハロゲン修飾がERRγへの結合性に及ぼす影響, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
52. 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 計算的手法を用いた酵素キモトリプシンのペプチド性阻害剤の分子設計における弱い相互作用の影響, 平成28年度日本生化学会九州支部例会, 2016.05.
53. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, ダイマー化エラスチン由来ペプチド(C(WPGVG)3)2のコアセルベーションにおける段階的な自己集合過程, 平成28年度日本生化学会九州支部例会, 2016.05.
54. 兒玉美佐子, 巣山 慶太郎, 前田衣織, 野瀬 健, 無機塩水溶液中におけるエラスチン由来ペプチド(FPGVG)nアナログのコアセルベーション特性, 日本化学会第96春期年会, 2016.03.
55. 巣山 慶太郎, 袈裟丸仁志, 田坪大来, 野瀬 健, エラスチン由来ペプチド(FPGVG)5の蛍光標識アナログの凝集特性および立体構造解析, 日本化学会第96春期年会, 2016.03.
56. 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 化学物質のエストロゲン受容体αおよびβに対する結合性予測計算における受容体構造の影響, 日本化学会第96春期年会, 2016.03.
57. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, エラスチン由来ペプチド(C(WPGVG)3)2の段階的微小凝集体形成機構, 日本化学会第96春期年会, 2016.03.
58. 佐藤圭治, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, エラスチンペプチドアナログ(FPGVG)5の自己集合特性にN末端修飾がおよぼす影響, 日本化学会第96春期年会, 2016.03.
59. 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 計算化学的手法を用いたエストロゲン受容体ERαおよびERβに対する化学物質の結合性および受容体活性予測における受容体構造の及ぼす影響の評価, 環境ホルモン学会第17回研究発表会, 2015.12.
60. 行武公彦, 原田達郎, 甲斐捷平, 谷口 卓, 野瀬 健, 前田衣織, エラスチン分解物によるアンジオテンシン変換酵素の阻害, 第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会合同大会, 2015.12.
61. 原田達郎, 甲斐捷平, 谷口 卓, 野瀬 健, 前田衣織, エラスチン由来ペプチドからのACE阻害ペプチドの探索, 第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会合同大会, 2015.12.
62. 袈裟丸仁志, 野瀬 健, ドッキング計算を用いた化学物質の核内受容体結合リスク評価における鋳型構造の影響, 第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会合同大会, 2015.12.
63. 巣山 慶太郎, 袈裟丸仁志, 田坪大来, 野瀬 健, 蛍光標識したエラスチン由来ペプチドの自己凝集および蛍光特性の解析, 第38回日本分子生物学会年会・第88回日本生化学会大会合同大会, 2015.12.
64. 前田衣織, 谷口 卓, 野瀬 健, Identification of an elastin-derived peptide degradate in human blood after oral ingestion of elastin, 第52回ペプチド討論会, 2015.11.
65. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, Fluorescence Analysis Using a Molecular Probe 1,8-ANS for Elucidation of the Molecular Mechanisms Underlying Coacervation of a Tryptophan-containing Elastin derived Dimeric Peptide, 第52回ペプチド討論会, 2015.11.
66. 巣山 慶太郎, 田坪大来, 袈裟丸仁志, 野瀬 健, Coacervation Properties and Structural Analysis of Aminobenzoyl-labeled Fluorescent Elastin-derived Peptides, 第52回ペプチド討論会, 2015.11.
67. 井上亜沙子, 引間知広, 野瀬 健, 前田衣織, エラスチン由来ペプチドのヒト3次元培養皮膚に対する効果, 第31回日本DDS学会学術集会, 2015.07.
68. 兒玉美佐子, 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 自己集合性ペプチド(FPGVG)nアナログの無機塩水溶液中における凝集特性, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
69. 佐藤圭治, 田坪大来, 巣山 慶太郎, 前田衣織, 野瀬 健, 自己集合性ペプチド(FPGVG)nアナログのN末端脂肪酸修飾が及ぼす凝集特性への影響, 第52回化学関連支部合同九州大会, 2015.06.
70. Hujun Li, Asako Inoue, Suguru Taniguchi, Tomohiko Yukutake, Takeru Nose, Keitaro Suyama, Yasuharu Nakano, Ryohei Maeda, Iori Maeda, Bioactivity and nutritional evaluation of housefly larvae, ACN2015 12th Asian Congress of Nutrition, 2015.05.
71. 巣山 慶太郎, 袈裟丸仁志, 田坪大来, 野瀬 健, アミノベンゾイル基で標識されたエラスチン由来蛍光ペプチドの 物性解析, 平成27年度日本生化学会九州支部例会, 2015.05.
72. 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, キモトリプシンのトリペプチド阻害剤の分子設計における計算化学的手法の導入, 日本化学会第95春期年会, 2015.03.
73. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 谷口 卓, 前田衣織, 野瀬 健, トリプトファンを有するエラスチン様ペプチドの自己集合特性の解析, 日本化学会第95春期年会, 2015.03.
74. 巣山 慶太郎, 谷口 卓, 田坪大来, 前田衣織, 野瀬 健, エラスチン由来ペプチド(FPGVG)nダイマーの自己集合特性および構造解析, 日本化学会第95春期年会, 2015.03.
75. Shohei Kai, Suguru Taniguchi, Asako Inoue, Tatsuro Harada, Takeru Nose, Iori Maeda, Inhibition of Angiotensin-converting Enzyme by Water-soluble Elastin Prepared with the Alkali Hydrolysis Method
, 2nd International Symposium on Applied Engineering and Sciences (SAES2014), 2014.12.
76. 袈裟丸仁志, 野瀬 健, 計算化学的手法による化学物質の ERα結合性予測における受容体構造の重要性, 環境ホルモン学会第17回研究発表会, 2014.12.
77. Steve Peigneur, 山口容子, Chihiro Kawano, 野瀬 健, Selvanayagam Nirthanan, Ponnampalam Gopalakrishnakone, Jan Tytgat, 佐藤一紀, Structure-function relationships of spinoxin, a peptide neurotoxin from scorpion venom , 第51回ペプチド討論会, 2014.10.
78. 巣山 慶太郎, 田坪大来, 谷口 卓, 袈裟丸仁志, 前田衣織, 野瀬 健, Coacervation property and structural analysis of synthetic dimer peptides of aromatic amino acid containing elastin-derived peptides, 第51回ペプチド討論会, 2014.10.
79. 巣山 慶太郎, 谷口 卓, 前田衣織, 田坪大来, 河野敬一, 野瀬 健, Effects of Dimerization of the Synthetic Peptide (FPGVG)n on Its Coacervation Property, 第87回日本生化学会(パシフィコ横浜), 2014.09.
80. 谷口卓, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 前田衣織, フェニルアラニンを導入したエラスチン由来ペプチドのコアセルベーション, 日本エラスチン研究会 第11回 学術集会, 2014.07.
81. 袈裟丸仁志, 巣山 慶太郎, 野瀬 健, 計算的手法を用いたキモトリプシンのトリペプチド性インヒビターの分子設計, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
82. 田坪大来, 巣山 慶太郎, 谷口 卓, 前田衣織, 野瀬 健, エラスチン配列由来芳香族アミノ酸含有合成ペプチドの温度依存的な自己集合凝集特性の解析, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
83. 巣山 慶太郎, 谷口 卓, 田坪大来, 前田衣織, 河野敬一, 野瀬 健, エラスチン由来ダイマーペプチドのコアセルベーション特性の解析, 平成26年度日本生化学会九州支部例会, 2014.05.
84. 巣山慶太郎、野瀬  健、谷口 卓、前田衣織、河野敬一, エラスチン由来ペプチドダイマーの自己集合特性および立体構造の解析, 分子・物質合成プラットフォーム平成25年度シンポジウム, 2014.03.
85. 野瀬 健, ヒト核内受容体の計算化学研究展開, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2014.03.
86. 木村僚子、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 核内受容体COUP-TFsに対する環境化学物質のスクリーニング, 第16回環境ホルモン学会研究発表会, 2013.12.
87. 山口智裕、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 核内受容体Rev-erbβに結合するリガンドのSPR法による探索, 第16回環境ホルモン学会研究発表会, 2013.12.
88. Hirokazu Nishimura, Jinglan Li, Kaname Isozaki, Yoshinori Abe, Shogo Inamine, Ayami Matsushima, Takeru Nose, Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, Functionally essential amino acid residues in nociceptin:ORL1 ligand-receptor activation, 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium (APIPS) 50th Japanese Peptide Symposium (JPS), 2013.11.
89. 蔵満 由美、西村 裕一、中村 諒、巣山 慶太郎、松島 綾美、 野瀬 健、 下東 康幸, Structure-activity studies on the halogenated Phe-containing neuropeptide substance P analogs, 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium (APIPS) 50th Japanese Peptide Symposium (JPS), 2013.11.
90. Keitaro Suyama, Suguru Taniguchi, Iori Maeda, Daiki Tatsubo, Takeru Nose, Coacervation Property and Secondary Structure of Synthetic Dimer Peptides of Elastin-derived Pentapeptide Repeats, 4th Asia-Pacific International Peptide Symposium (APIPS) 50th Japanese Peptide Symposium (JPS), 2013.11.
91. 藤山明菜、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, ダイマー界面に存在するリシンクラスターが保証するヒト核内受容体ERRγの自発活性, 第86回日本生化学会大会, 2013.09.
92. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, Three-dimensional bisphenol A docking modeling for exploration of target nuclear receptors, 第86回日本生化学会大会, 2013.09.
93. Makiko Sugiyama, Tatsuya Saito, Eriko uchimura, Ayami Matsushima, Ayaka Matsuo, Keita Koga, Masayuki Nakamura, Tasuku Nawaji, Miho Sumiyoshi, Takeru Nose, Miki Shimohigashi, Yasuyuki Shimohigashi, Influence analyses of the expression levels and nucleotide sequences of fetal brain nuclear receptor mRNAs in mice exposed to bisphenol A , 第86回日本生化学会大会, 2013.09.
94. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1はロイコトリエンに特異的結合する受容体である, 第86回日本生化学会大会, 2013.09.
95. 劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, エストロゲン関連受容体γ型のビスフェノールA特異的結合における構造要因, 第86回日本生化学会大会, 2013.09.
96. 木村僚子、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 核内受容体COUP-TF1に対する環境化学物質のSPRスクリーニング, 第50回化学関連支部合同九州大会, 2013.07.
97. 巣山慶太郎、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 核内受容体結合試験の新規プローブの開発:蛍光標識ビスフェノールC, 日本ケミカルバイオロジー学会 第8回年会, 2013.06.
98. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1はロイコトリエンに特異的な受容体である, 平成25年度日本生化学会九州支部例会, 2013.05.
99. 蔵満 由美、西村 裕一、中村 諒、巣山 慶太郎、松島 綾美、 野瀬 健、 下東 康幸, 高精度NK-1 受容体結合試験系による高活性サブスタンスPアナログの検討, 平成25年度日本生化学会九州支部例会, 2013.05.
100. 藤山明菜、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 核内受容体ERRγを自発活性に導くリシンクラスターのダイマー化への寄与, 平成25年度日本生化学会九州支部例会, 2013.05.
101. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, ヒト核内受容体ERRγ、CAR、PXRにおけるビスフェノールA結合構造の比較, 平成25年度日本生化学会九州支部例会, 2013.05.
102. 劉 暁輝、巣山慶太郎、志岐潤一、松島綾美、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, ハロゲン含有ビスフェノールのエストロゲン受容体α型とβ型における異なる転写活性化, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
103. 巣山慶太郎、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 内分泌撹乱物質探索のための受容体結合試験に用いる新規蛍光性プローブの開発, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
104. 内村恵梨子、斎藤辰弥、松島綾美、杉山真季子、松尾文香、中村将行、縄司 奨、劉 暁輝、住吉美保、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, マウス胎仔脳・核内受容体mRNA遺伝子へのビスフェノールA暴露の影響, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
105. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1はロイコトリエン受容体である, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
106. 西尾華奈子、西村裕一、巣山慶太郎、野瀬健、下東康幸, 鎮痛ペプチド・エンドモルフィン−2の構造を基盤としたアンタゴニストの設計と戦略, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
107. 藤山明菜、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 自発活性化型核内受容体ERRγ転写活性化を支えるダイマー形成に必須なリシンクラスター, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
108. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, ヒト核内受容体ERRγおよびCARにおけるビスフェノールA結合様式の異同, リスクサイエンス研究フォーラム2013, 2013.03.
109. 下東康幸、劉暁輝、松島綾美、松尾文香、斎藤辰弥、内村恵梨子、中村将行、池田伸、野瀬健、下東美樹, 核内受容体ERRγを介したビスフェノールAの内分泌撹乱作用の分子機構, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
110. 巣山慶太郎、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, NBD標識ビスフェノールC:新規蛍光性プローブを用いた核内受容体結合試験系の開発, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
111. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1に対する環境化学物質のスクリーニング, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
112. 藤山明菜、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, ビスフェノールA受容体ERRγの転写活性化に必須なリシンクラスターを介したダイマー構造, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
113. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, ヒト核内受容体ERRγおよびCARにおける異なるビスフェノールA相互作用様式, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
114. 野瀬 健, 縄司 奨, 下東 康幸, ヒト・レチノイン受容体RARαに結合する化学物質のスクリーニング, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
115. 劉 暁輝、巣山慶太郎、志岐潤一、松島綾美、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, エストロゲン受容体α型とβ型へ異なる転写活性化を示すハロゲン含有ビスフェノール, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
116. 内村恵梨子、斎藤辰弥、松島綾美、中村将行、縄司 奨、松尾文香、劉暁輝、住吉美保、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, ビスフェノールA暴露マウス胎仔の脳内核内受容体mRNA遺伝子変異解析, 第15回環境ホルモン学会研究発表会, 2012.12.
117. 劉 暁輝、巣山慶太郎、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, ハロゲン含有ビスフェノールのエストロゲン受容体サブタイプ特異的転写活性:α-アゴニズムおよびβ-アンタゴニズム, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
118. 巣山慶太郎、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 核内受容体結合試験における蛍光プローブ・NBD標識ビスフェノールC, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
119. 内村恵梨子、斎藤辰弥、松島綾美、中村将行、縄司 奨、松尾文香、住吉美保、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, ビスフェノールA暴露マウスの胎仔脳核内受容体における遺伝子変異解析, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
120. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1に対するSPRおよび結合試験によるリガンド探索, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
121. 藤山明菜、劉暁輝、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 核内受容体ERRγのダイマー化インターフェイスに存在するリシンクラスター, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
122. 西尾華奈子、西村裕一、巣山慶太郎、野瀬健、下東康幸, エンドモルフィン−2はハロゲン導入によりアンタゴニストへ変化する, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
123. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 核内受容体CAR・ビスフェノールA結合体のドッキングモデリングと結合サイトの同定, 第85回日本生化学会大会, 2012.12.
124. Kanako Nishio, Hirokazu Nishimura, Keitaro Suyama, Ayami Matsushima, Takeru Nose, and Yasuyuki Shimohigashi, Halogenation of Phe-phenyl in Opioid Peptide Engdomorphin-2 for Invention of Antagonist, The 16th Korean Peptide and Protein Symposium, 2012.11.
125. 蔵満由美、西村裕一、中村 諒、巣山慶太郎、野瀬 健、下東康幸, 高活性サブスタンスPアナログに対する高精度NK1結合試験系, 第49回ペプチド討論会, 2012.11.
126. 松山祐昂、劉暁輝、西村裕一、松島綾美、野瀬健、下東康幸, 自発活性な核内受容体CARのビスフェノール結合ポケット:密充填ドッキングモデリング, 第49回ペプチド討論会, 2012.11.
127. 西尾華奈子、西村裕一、巣山慶太郎、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 高親和性ハロゲン化フェニルアラニン含有エンドモルフィン−2のアンタゴニスト活性, 第49回ペプチド討論会, 2012.11.
128. 山口智裕、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体Rev-erbに対する化学物質結合性のSPR解析, 第49回化学関連支部合同九州大会, 2012.06.
129. 劉 暁輝、巣山慶太郎、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, ハロゲン含有ビスフェノール類のエストロゲン受容体ERαおよびERβでのホルモン活性特性, 平成24年度日本生化学会九州支部例会, 2012.05.
130. 西村裕一、松尾文香、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 疼痛ORL1受容体のN-エチルマレイミドCysラベリングによるノシセプチン結合の阻害, 平成24年度日本生化学会九州支部例会, 2012.05.
131. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, オーファン核内受容体LRH-1に対する高効率結合試験系の構築, 平成24年度日本生化学会九州支部例会, 2012.05.
132. 西尾華奈子、西村裕一、巣山慶太郎、野瀬 健、下東康幸, ハロゲン化フェニルアラニンを用いた高活性エンドモルフィン−2アナログの創製, 平成24年度日本生化学会九州支部例会, 2012.05.
133. Hirokazu Nishimura, Shogo Inamine, Ayami Matsushima, Takeru Nose and Yasuyuki Shimohigashi, Nociceptin ORL1 Receptor Activation Requires Functionally Indefinite Receptor Amino Acid Residues, 情報計算化学生物学会(CBI学会)2011年大会, 2011.11.
134. 稲嶺翔吾、西村裕一、李 京蘭、松島綾美、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, 疼痛ノシセプチンORL1受容体のトリチウム標識純アンタゴニストの受容体結合特性, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
135. 中村 諒、西村裕一、巣山慶太郎、野瀬 健、下東康幸, 神経ペプチド・サブスタンスPに存在するフェニルアラニン連続残基のハロゲン化が特異的受容体結合に与える影響の解析, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
136. 西尾華奈子、西村裕一、巣山慶太郎、阿部由則、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, エンドモルフィン-2の連続するPhe残基のフェニル基ハロゲン化によるμオピオイド受容体に対する相互作用の変化, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
137. 松尾文香、西村裕一、中村将行、古賀啓太、住吉美保、松島綾美、野瀬 健、下東美樹、下東康幸, ショウジョウバエ時計タンパク質PERIODに含まれるThr-Glyリピートの構造特性, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
138. 阿部由則、松尾崇史、西村裕一、李 京蘭、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, δオピオイド受容体の受容体活性化に必須なHis残基の機能解析, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
139. 西村裕一、李 京蘭、磯崎 要、阿部由則、稲嶺翔吾、松島綾美、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, 疼痛ノシセプチン受容体ORL1のリガンド結合と受容体活性化に必須な構造要因, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
140. 伊藤夏希、西村裕一、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, δ-オピオイド受容体リガンド・デルトルフィンIIのダイマーによる受容体二価性構造の解析, 第48回ペプチド討論会, 2011.09.
141. 松島綾美、劉 暁輝、野瀬 健、角田佳充、下東康幸, 4-ヨードフェノールとヒト核内受容体ERRγとの強いハロゲン結合, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
142. 錦織充広、野瀬 健、下東康幸, ヒト核内受容体RORγの自発活性を抑制するインバースアゴニスト活性を示すビスフェノールA誘導体の同定, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
143. 劉 暁輝、松島綾美、中村将行、野瀬 健、下東康幸, エストロゲン関連受容体γ型・ERRγへのビスフェノールAの結合における受容体の必須構造要因, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
144. 阿部由則、松尾崇史、西村裕一、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, オピオイド受容体サブタイプすべてに保存された受容体活性化に必須な第2細胞内ループのヒスチジン残基, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
145. 西村裕一、李 京蘭、磯崎 要、阿部由則、稲嶺翔吾、松島綾美、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, ノシセプチン疼痛受容体における膜貫通ドメインα-ヘリックスの総Ala-スキャニング, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
146. 稲嶺翔吾、西村裕一、李 京蘭、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 疼痛ノシセプチン受容体の純アンタゴニストのトリチウム標識標準化合物の受容体結合特性の解析, 第84回日本生化学会大会, 2011.09.
147. 佐々木彩也香、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, SPR分子間相互作用測定によるヒト・オーファン核内受容体LRH-1の低分子リガンドの探索, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
148. 西尾華奈子、巣山慶太郎、西村裕一、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, µ-オピオイド受容体内在性リガンド・エンドモルフィン-2のC末端に連続するPhe残基の重要性, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
149. 劉 暁輝、縄司 奨、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, ヒト・レチノイン酸受容体(RAR)に結合する化学物質の探索, 平成23年度日本生化学会九州支部例会, 2011.05.
150. 阿部由則、松尾崇史、西村裕一、野瀬 健、下東康幸, オピオイド受容体第2細胞内ループに保存された受容体活性化に必須なHis残基の同定, 平成23年度日本生化学会九州支部例会, 2011.05.
151. 西村裕一、李 京蘭、磯崎 要、阿部由則、稲嶺翔吾、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 疼痛ORL1受容体膜貫通ドメインの構造機能相関解析, 平成23年度日本生化学会九州支部例会, 2011.05.
152. 稲嶺翔吾、西村裕一、李 京蘭、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 疼痛受容体アンタゴニストのトリチウム標識標準化合物の開発およびその結合特性の解析, 平成23年度日本生化学会九州支部例会, 2011.05.
153. 西垣内 誠、劉 暁輝、酒井大樹、巣山慶太郎、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, レチノイドX受容体(3):γ型(RXRγ)に結合する化学物質の構造要因, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
154. 野瀬 健、村田聡史、下東康幸, ERαにおける結合性リガンドの芳香環認識構造要因・Leu-387側鎖の重要性, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
155. 野瀬 健、村田聡史、下東康幸, エストロゲン受容体α型のリガンド認識におけるLeu387残基の構造要因, 第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会 合同大会(BMB2010), 2010.12.
156. Shogo Inamine, Jinglan Li, Ayami Matsushima, Takeru Nose, Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, Exploration of the binding site of ORL1 nociceptin receptor antagonist, 5th International Peptide Symposium, 2010.12.
157. Hirokazu Nishimura, Jinglan Li, Nobuko Inokuchi, Sayaka Koikawa, Takeru Nose, Ayami Matsushima, Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, A Trp residue of opioid recetor TM5 is present at the cell membrane interface as a molecular anchor for full activation, 5th International Peptide Symposium, 2010.12.
158. 巣山慶太郎、劉 暁輝、酒井大樹、西垣内 誠、錦織充広、縄司 奨、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, レチノイド受容体に結合する化学物質の構造要因, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
159. 巣山慶太郎、劉 暁輝、酒井大樹、西垣内 誠、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, レチノイドX受容体(2):β型(RXRβ)に結合する化学物質の構造要因, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
160. 錦織充広、野瀬 健、下東康幸, レチノイド関連オーファン受容体RORsに特異的に結合するジ-sec-ブチルビスフェノールA, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
161. 下東康幸、劉 暁輝、松島綾美、野瀬 健、下東美樹, ERαアゴニストおよびERβアンタゴニストとして働く化学物質の構造要因, 環境ホルモン学会 第13回研究発表会, 2010.12.
162. Yasuyuki Shimohigashi, Hirokazu Nishimura, Jinglan Li, Nobuko Inokuchi, Sayaka Koikawa, Takeru Nose, Ayami Matsushima, Tommaso Costa, Structure-activity studies on nociceptin and its receptor ORL1, 5th International Peptide Symposium, 2010.12.
163. 縄司 奨、野瀬 健、酒井 大樹、錦織 充広、下東 康幸, 核内受容体・レチノイン受容体α型に対する化学物質の結合試験系の構築, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2010.07.
164. 稲嶺翔吾、李 京蘭、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 疼痛ペプチド・ノシセプチンの純アンタゴニストMeSAC-RYYRIK-NH2の受容体結合部位, 第47回化学関連支部合同九州大会, 2010.07.
165. 西村裕一、李 京蘭、井口暢子、肥川紗矢香、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, オピオイド受容体δ、μ、κに共通するTM5におけるTrp残基の役割, 平成22年度日本生化学会九州支部例会, 2010.05.
166. 李 京蘭、磯崎 要、松島綾美、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, ORL1ノシセプチン受容体のAla-スキャン変異受容体を用いた構造活性相関解析, 平成22年度日本生化学会九州支部例会, 2010.05.
167. 野瀬 健、下東康幸, 女性ホルモン受容体の化学物質結合性予測計算における受容体構造の役割, 第12回環境ホルモン学会研究発表会, 2009.12.
168. 錦織充広、野瀬 健、下東康幸, 500化学物質のレチノイド関連オーファン受容体β型(RORβ)への結合性, 第12回環境ホルモン学会研究発表会, 2009.12.
169. 永田裕介、野瀬 健、錦織充広、下東康幸, 核内受容体Rev-erbsに対するヘム結合性の分光学的測定, 第12回環境ホルモン学会研究発表会, 2009.12.
170. Nishimura Hirokazu, Li Jinglan, Isozaki Kaname, Okada Kazushi, Matsushima Ayami, Nose Takeru, Costa Tommaso, Shimohigashi Yasuyuki, ORL1 receptor Asp206 and Try207 as the binding sites of nociceptin superagonist (Arg/Lys/Trp)14 and (Arg/Lys)15 residues, 3rd International peptide symposium, 2009.11.
171. Li Jinglan, Isozaki Kaname, Nose Takeru, Costa Tommaso, Shimohigashi Yasuyuki, Intrinsic structural essentials in binding and activation of ORL1 nociceptin receptor, 3rd International peptide symposium, 2009.11.
172. 野瀬 健、徳永隆俊、下東康幸, エストロゲン受容体結合性化学物質のアゴニスト/アンタゴニスト差ドッキング計算法による探索, 第46回ペプチド討論会, 2009.11.
173. 李 京蘭、磯崎 要、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ノシセプチン変異受容体による構造機能相関解析, 第46回ペプチド討論会, 2009.11.
174. 西村裕一、李 京蘭、井口暢子、肥川紗矢香、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, オピオイド受容体活性化における細胞膜表面Trp残基の役割, 第46回ペプチド討論会, 2009.11.
175. 錦織充広、野瀬 健、下東康幸, 核内受容体RORβのリガンド結合特性の解析および新規リガンド発見へのアプローチ, 第82回日本生化学会大会, 2009.10.
176. 李 京蘭、西村裕一、岡田一志、磯崎 要、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, ノシセプチンスーパーアゴニストの受容体結合部位, 第82回日本生化学会大会, 2009.10.
177. 野瀬 健、下東康幸, ドッキング計算を用いたエストロゲン受容体α型に対する化学物質結合性評価法におけるリガンド結合ポケット構造の重要性, 第82回日本生化学会大会, 2009.10.
178. 西村裕一、李 京蘭、井口暢子、肥川紗矢香、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, μオピオイド受容体における「膜アンカー」の構造要因, 第46回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
179. Hirokazu Nishimura, Jinglan Li, Kaname Isozaki, Kazushi Okada, Ayami Matsushima, Takeru Nose, Tommaso Costa, and Yasuyuki Shimohigashi, The effects of Trp-substitutions in superagonist [(Arg, Lys)]nociceptins on ORL1 receptor binding and activation, 第19回日韓ジョイントセミナー, 2009.05.
180. Mitsuhiro Nishigori, Takeru Nose, Satoshi Murata, Yusuke Nagata, Ayami Matsushima, and Yasuyuki Shimohigashi, Screening of Endocrine Disruptor for Retinoid-related Orphan Receptor β (RORβ) by the Competitive Receptor Binding Assay, 第19回日韓ジョイントセミナー, 2009.05.
181. Takeru Nose and Yasuyuki Shimohigashi, In Silico Screening of Endocrine Disrupting Chemicals for Estrogen Receptor: A Novel Docking Method for Estimation of Binding and Biological Activities, 第19回日韓ジョイントセミナー, 2009.05.
182. 野瀬 健、下東康幸, アゴニスト/アンタゴニストの差ドッキング計算による女性ホルモン受容体に対する化学物質結合性のスクリーニング, 平成21年度日本生化学会九州支部例会, 2009.05.
183. 西村裕一、李 京蘭、磯崎 要、岡田一志、松島綾美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体新規スーパーアゴニスト・Trp含有ノシセプチンの構造活性相関, 平成21年度日本生化学会九州支部例会, 2009.05.
184. Takeru Nose, A novel sophisticated screening method to estimate the nuclear receptor activities of endocrine disrupting chemicals, The 4th Pukyong University-Kyushu University Joint Symposium on Sciences, 2009.03.
185. 野瀬 健、錦織充広、下東康幸, 複数の鋳型構造を用いるドッキング計算による化学物質の核内受容体結合性解析, 第11回環境ホルモン学会研究発表会, 2008.12.
186. 古賀啓太、 野瀬 健、 堀内雄史、下東康幸, プリオンタンパク質の分子間相互作用を阻害するペプチドの分子機構解析, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 2008.12.
187. 松尾崇史、磯崎 要、李 京蘭、阿部由則、野瀬 健、下東康幸, オピオイド受容体の第2細胞内ループおよび第6膜貫通ドメインに高く保存される ヒスチジン残基のδ-受容体における重要性, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 2008.12.
188. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, ノシセプチン受容体ORL1の膜貫通領域におけるリガンド結合および受容体活性化における独立した構造要因, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 2008.12.
189. 野瀬 健、徳永隆俊、下東康幸, ドッキング計算を用いた探索法により見い出された4-(1-アダマンチル)フェノールのエストロゲン受容体α型への高親和性結合, 第31回日本分子生物学会年会・第81回日本生化学会大会 合同大会 (BMB2008), 2008.12.
190. 西村裕一、李 京蘭、磯崎 要、岡田一志、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体スーパーアゴニスト・ノシセプチン誘導体Trp置換の影響, 第45回ペプチド討論会, 2008.10.
191. 松尾崇史、阿部由則、李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、下東康幸, δ-オピオイド受容体において必須であるヒスチジン, 第45回ペプチド討論会, 2008.10.
192. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体の活性化に必須な膜貫通領域アミノ酸残基, 第45回ペプチド討論会, 2008.10.
193. 古賀啓太、野瀬 健、堀内雄史、下東康幸, プリオンタンパク質の分子間相互作用を阻害するN端テトラリピート結合αヘリックスペプチドの分子機構, 第45回ペプチド討論会, 2008.10.
194. Yuji Horiuchi, Eriko Hattori, Satoru Yokotani, Ayami Matsushima, Takeru Nose, and Yasuyuki Shimohigashi, Prion protein structural distinctiveness characterized by octapeptide tandem repeat, 17th Meeting of Methods in Protein Structure Analysis (MPSA2008), 2008.08.
195. 松尾 崇史、磯崎 要、李 京蘭、野瀬 健、下東 康幸, オピオイド受容体グループに高く保存されるヒスチジン残基のδ−サブタイプにおける機能解析, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
196. 村田 聡史、野瀬 健、劉 暁輝、錦織 充広、徳永 隆俊、下東 康幸, エストロゲン受容体α型のリガンド認識におけるLeu387を介した分子間相互作用の解析, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
197. 錦織充広、野瀬 健、劉 暁輝、徳永隆俊、下東康幸, レチノイド関連オーファン受容体 (ROR) のコンホメーション変化認識抗体, 平成20年度日本生化学会九州支部例会, 2008.05.
198. 松尾崇史、磯崎 要、李 京蘭、野瀬 健、下東康幸, オピオイド受容体グループに保存されるヒスチジン残基のδ-サブタイプにおける機能解析, 平成20年度日本生化学会九州支部例会, 2008.05.
199. 李 京蘭、磯崎 要、阿部由則、松尾崇史、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体の膜貫通領域に対する構造活性相関解析, 平成20年度日本生化学会九州支部例会, 2008.05.
200. 徳永隆俊、野瀬 健、劉 暁輝、岡田浩幸、岩崎 茜、金森史花、磯野裕章、錦織充広、松島綾美、下東美樹、下東康幸, 化学物質の内分泌かく乱作用評価のためのコンホメーション変化センシング抗体アッセイ法:ヒト核内受容体全48種への展開, 第10回環境ホルモン学会研究発表会, 2007.12.
201. 野瀬 健、徳永隆俊、錦織充広、下東康幸, 女性ホルモン受容体ERαに対するアルキルフェノール類の結合性の予測, 第10回環境ホルモン学会研究発表会, 2007.12.
202. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tomasso Costa、下東康幸, Synthesis of novel antagonist of ORL1 receptor, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 2007.12.
203. 堀内雄史、阿部義人、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, NMR analysis of His-Trp pi-pi intermolecular interaction formed between the prion protein N-terminal octarepeats, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 2007.12.
204. 磯崎 要,李 京蘭,野瀬 健,Tommaso Costa,下東康幸, ORL1受容体の第6膜貫通領域における受容体活性化の構造要因, 第30回日本分子生物学会年会・第80回日本生化学会大会 合同大会, 2007.12.
205. 錦織充広、野瀬 健、劉 暁輝、徳永隆俊、下東康幸, レチノイド関連オーファン受容体ファミリーのコンホメーション変化センシング抗体, 第44回ペプチド討論会, 2007.11.
206. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体のアンタゴニストとしてのAc-RYYRIK-NH2のN末端基の最適化, 第44回ペプチド討論会, 2007.11.
207. 堀内雄史、野瀬 健、阿部義人、下東康幸、森下文浩, イボニシ生理活性ペプチドTEP-1およびTEP-2の構造解析, 第44回ペプチド討論会, 2007.11.
208. 磯崎 要、李 京蘭、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ノシセプチン・ORL1受容体の第6膜貫通領域アミノ酸残基による受容体活性化の分子機構, 第44回ペプチド討論会, 2007.11.
209. 錦織充広、徳永隆俊、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, レチノイド関連オーファン核内受容体RORを介した内分泌撹乱作用評価試験系の構築, 第44回化学関連支部合同九州大会, 2007.07.
210. 磯崎 要、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, アフィニティラベリング法によるδオピオイド受容体の機能発現機構の解析, 日本ケミカルバイオロジー研究会 第2回年会, 2007.05.
211. 磯崎 要、井口暢子、野瀬 健、津田裕子、岡田芳男、Tommaso Costa、下東康幸, μオピオイド受容体に対するエンケファリンダイマーリガンドを用いた構造活性相関解析, 平成19年度日本生化学会九州支部例会, 2007.05.
212. 徳永隆俊、劉 暁輝、岡田浩幸、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, コンホメーション変化センシング抗体アッセイ法によるエストロゲン関連受容体γ型(ERRγ)への化学物質の影響評価, 平成19年度日本生化学会九州支部例会, 2007.05.
213. 野瀬 健、下東康幸, エストロゲン関連受容体γ型(ERRγ)とビスフェノールAの結合構造解析, 平成19年度日本生化学会九州支部例会, 2007.05.
214. Jinglan Li, Kaname isozaki, Takeru Nose,Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, Synthesis of Pure Antagonist of ORL1 Nociceptin Receptor, JPS2006-PEM4, 2006.11.
215. Kaname Isozaki, Kazushi Okada, Sayaka Koikawa, Takeru Nose, Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, Residual Roles of Hydrophobic Amino Acids in the Fifth Transmembrane Domain of ORL1 Receptor in Its Activation, JPS2006-PEM4, 2006.11.
216. Takatoshi Tokunaga, Xiaohui Liu, Hiroyuki Okada, Ayami Mastushima, Takeru Nose, Miki Shimohigashi, and Yasuyuki Shimohigashi, Conformation Change of α-Helix Peptide for Sensing of Deactivation of Nuclear Receptor: Immunoassay Using Polyclonal Antibody Specific for the C-terminal α-Helix 12 of Estrogen-related Receptor γ (ERRγ), JPS2006-PEM4, 2006.11.
217. 野瀬 健・下東康幸, 内分泌撹乱物質ビスフェノールAのエストロゲン関連受容体γ型(ERRγ)へのドッキングモデリング, 環境ホルモン学会第9回研究発表会, 2006.11.
218. 徳永隆俊・劉 暁輝・岡田浩幸・松島綾美・野瀬 健・下東康幸, エストロゲン関連受容体γ型(ERRγ)のコンホメーション変化センシング抗体アッセイ:ビスフェノールAの受容体応答活性, 環境ホルモン学会第9回研究発表会, 2006.11.
219. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, Acyl-RYYRIK-NH2 N末端アシルーアルキル基鎖長と完全アンタゴニスト活性との相関, 平成18年度化学関連支部合同九州大会, 2006.07.
220. 金森史花、岡田浩幸、野瀬 健、下東康幸, 鉱質コルチコイド受容体を介した内分泌撹乱作用性評価のためのコンホメーション変化センシング抗体の作製, 平成18年度化学関連支部合同九州大会, 2006.07.
221. 李 京蘭、磯崎 要、野瀬 健、Tommaso Costa,下東 康幸, Ac-RYYRIK-NH2を母体にした新規ノシセプチンアンタゴニストの設計, 平成18年度日本生化学会九州支部例会, 2006.07.
222. 肥川紗矢香、磯崎 要、岡田一志、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ORL1受容体活性化における細胞膜界面上Trp208の役割, 平成18年度日本生化学会九州支部例会, 2006.07.
223. 磯崎 要、岡田一志、肥川紗矢香、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 変異受容体によるORL1受容体タンパク質のリガンド結合および受容体活性化機構の解析, 第6回日本蛋白質科学会年会, 2006.07.
224. Takeru Nose, π (pai) Interaction Important in Molecular Recognition by Receptor Protein, The Fukuoka Symposium, New Horizon of Natural Product and Biological Chemistries, 2006.07.
225. Sayaka Koikawa, Kaname Isozaki, Kazushi Okada, Jyun-ichi Funama, Takeru Nose, Tommaso Costa, and Yasuyuki Shimohigashi, The role of aromatic amino acid residues present in the fifth transmembrane domain in activation of ORL1 nociceptin receptor, 日本生化学会, 2006.06.
226. Sayaka Koikawa, Kaname Isozaki, Kazushi Okada, Jyun-ichi Funama, Takeru Nose, Tommaso Costa, and Yasuyuki Shimohigashi, The role of aromatic amino acid residues present in the fifth transmembrane domain in activation of ORL1 nociceptin receptor, 日本生化学会, 2006.06.
227. 徳永隆俊・浅井大輔・横谷 聡・野瀬 健・下東康幸, 蛍光トレーサーを用いたB/F分離有・無両系のステロイドホルモン受容体結合試験の確立, 第52回日本臨床検査医学会・第45回日本臨床化学会合同大会, 2005.11.
228. 岡田浩幸、徳永隆俊、白須直人、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, コンホメーション変化センシング抗体による糖質コルチコイド受容体における化学物質の内分泌撹乱作用性評価, 第52回日本臨床検査医学会・第45回日本臨床化学会合同大会, 2005.11.
229. 岡田浩幸、徳永隆俊、白須直人、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, ファージディスプレイ法による核内受容体コンホメーション変化センシング抗体調製のためのα-ヘリックスペプチド, ペプチド討論会, 2005.10.
230. 磯崎 要、船間純一、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, δオピオイド受容体のアフィニティラベリングによる持続的受容体活性化, ペプチド討論会, 2005.10.
231. 岡田浩幸、白須直人、徳永隆俊、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, αヘリックス認識抗体による糖質コルチコイド受容体におけるリガンド依存的コンホメーション変化の識別, 平成17年度日本生化学会, 2005.10.
232. 劉 暁輝、松島綾美、徳永隆俊、野瀬 健、冨永佳也、下東美樹、下東康幸, Flavone and isoflavone phytoestrogens as agonist of estrogen-related receptor in the fruit fly Drosophila, 平成17年度日本生化学会, 2005.10.
233. 磯崎 要、船間純一、肥川紗矢香、深堀英彦、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, 変異受容体を用いたアフィニティラベリングによるδオピオイド受容体リガンド結合部位に存在するシステイン残基の同定, 平成17年度日本生化学会, 2005.10.
234. 下東康幸、徳永隆俊、岡田浩幸、野瀬 健、中井 誠、矢可部芳州, 受容体コンホメーション変化センシング抗体法による受容体結合能およびホルモン活性の同時評価:黄体ホルモン・プロゲステロン受容体に対する化学物質の応答解析, 環境ホルモン学会第8回研究発表会, 2005.09.
235. 徳永隆俊、渋谷あゆみ、浅井大輔、野瀬 健、中井 誠、矢可部芳州、毛利資郎、小泉 修、下東康幸, 高感度センシング抗体によるエストロゲン受容体—化学物質系のリスク評価, 環境ホルモン学会第8回研究発表会, 2005.09.
236. 岡田浩幸、徳永隆俊、白須直人、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, 糖質コルチコイド受容体に対する内分泌撹乱作用性のコンホメーション変化センシング抗体法による評価, 環境ホルモン学会第8回研究発表会, 2005.09.
237. Kaname Isozaki, Jun-ichi Funama, Sayaka Koikawa, Hidehiko Fukahori, Kazushi Okada, Takeru Nose, Tommaso Costa, Yasuyuki Shimohigashi, Site-directed Cysteine-mediated Affinity Labeling of the delta Opioid Receptors, 11th Asian Chemical Congree, 2005.08.
238. 岡田浩幸、徳永隆俊、白須直人、松島綾美、野瀬 健、下東康幸, Simultaneous Evaluation of Binding and Hormonal Activities of Human Glucocorticoid Receptor by the Sensing Assay for Receptor Conformation Change, 11th Asian Chemical Congree, 2005.08.
239. 岡田浩幸、白須直人、徳永隆俊、野瀬 健、下東康幸, ファージディスプレイ法による核内受容体認識モノクローナル抗体の調製, 平成17年度化学関連支部合同九州大会, 2005.07.
240. 野瀬 健, 生体分子認識におけるπ系水素結合, 化学・材料COEに向けての研究セミナー, 2005.07.
241. 磯崎 要、肥川紗矢香、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, オピオイド受容体タンパク質のシステイン媒介アフィニティラベリングによる持続性活性化, 第5回蛋白質化学会年会, 2005.06.
242. 岡田浩幸、白須直人、徳永隆俊、野瀬 健、下東康幸, ファージディスプレイによる核内受容体コンホメーション変化センシングモノクローナル抗体の作製, 平成17年度日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
243. 横谷 聡、松島綾美、野瀬 健、森下文浩、下東康幸, アメフラシ由来神経ペプチドNdWFamideの生理活性コンホメーションにおけるNH/π 相互作用の形成, 平成17年度日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
244. ○劉 暁輝、松島綾美、徳永隆俊、野瀬 健、冨永佳也、下東美樹、下東康幸, フラボンおよびイソフラボン類化合物によるショウジョウバエ・エストロゲン関連受容体の転写活性化, 平成17年度日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
245. ○磯崎 要、肥川紗矢香、深堀英彦、岡田一志、白須直人、本田 健、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, δ-オピオイド受容体の変異体を用いたアフィニティラベリング, 平成17年度日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
246. 徳永隆俊・浅井大輔・横谷 聡・吉田美由紀・野瀬 健・下東康幸, 蛍光7-ニトロベンゾ-2-オキサ-1,3-ジアゾール(NBD)誘導体を用いたステロイドホルモン受容体結合試験系の確立, 平成17年度日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
247. 野瀬 健, 核内受容体ヘリックス12の構造変化に着目した化学物質リスク評価法, 第6回ペプチドフォーラム, 2005.02.
248. 野瀬 健、下東康幸、根津尚史, 内分泌撹乱化学物質の統括的リスク評価法の開発, 平成16年度研究助成事業成果報告会, 2005.01.
249. Satoru Yokotani, Ayami Matsushima, Takeru Nose, Yasuyuki Shimohigashi, Fumihiro Morishita, Structure-Activity Studies of the Sea Hare Aplysia Neuropeptide H-Asn-D-Trp-Phe-NH2 and Its Analogues Containing Fluorophenylalannes, International Assembly in Neurobiology (IAN 2004), 2004.03.
250. Kaname Isozaki, Hidehiko Fukahori, Kazushi Okada, Naoto Shirasu, Takeshi Honda, Takeru Nose, Kazuyasu Sakaguchi & Yasuyuki Shimohigashi, Site-directed Affinity labeling of Free Cysteine Residues in d Opioid Receptors by SNpys-containing Enkephalin and Dynorphin Analogs, International Assembly in Neurobiology (IAN 2004), 2004.03.
251. Ayami Matsushima, Seiji Sato, Yukimasa Takeda, Satoru Yokotani, Daisuke Asai, Takeru Nose, Yasuyuki Shimohigashi Mamiko Ozaki, Yoshiya Tominaga, and Miki Shimohigashi, Gene and peptide expressions of a circadian neuropeptide PDF in the flies, 第1回時間生物学会大会, 2003.09.
252. Takeshi Honda, Yoshiro Chuman, Ayami Matsushima, Daisuke Asai, Takeru Nose, Kazuyasu Sakaguchi, Hitoshi Onoue, Yoshiya Tominaga, Yasuyuki Shimohigashi, and Miki Shimohigashi, Localization Profiles of the Precursor Protein of Circadian Rhythm Pacemaker Hormone PDF in Gryllus Brain, ペプチド討論会, 2002.10.
253. Takeru Nose, Michiaki Kawano, Naoto Shirasu, and Yasuyuki Shimohigashi, Molecular Modeling of Opioid Receptors Affinity-labeled by Enkephalin/Dynorphin via Disulfide Bonding, Annual Conference on Opioid Mimetic Analgesics 2002, 2002.03.
254. Kazushi Okada, Takeru Nose, Tommaso Costa, and Yasuyuki Shimohigashi, Differential Receptor Interaction Modes of Aromatic Residues Phe-1 and Phe-4 in Nociceptin, Annual Conference on Opioid Mimetic Analgesics 2002, 2002.03.
255. Yasuyuki Shimohihashi, Kazushi Okada, Yoshiro Chuman, Takeru Nose, and Tommaso Costa, Structure-Function Studies on Nociceptin and Its Receptor ORL1, Annual Conference on Opioid Mimetic Analgesics 2002, 2002.03.
256. Takeru Nose, Tsugumi Fujita, Tommaso Costa, and Yasuyuki Shimohigashi, Structural evaluation of receptor/ligand interactions for activation of thrombin receptor, The 4th Symposium on Frontiers in Protein Chemistry and Biotechnology, 2001.08.
257. Yasuyuki Shimohigashi, Kazushi Okada, Michiaki Kawano, Yoshiro Chuman, Takeru Nose, and Tommaso Costa, Structure-function studies on nociceptin and its receptor ORL1, The 4th Symposium on Frontiers in Protein Chemistry and Biotechnology, 2001.08.
258. 岡田一志、中馬吉郎、中島理恵、野瀬 健、下東康幸, ORL1受容体芳香族性基との相互作用増強による疼痛ペプチド・ノシセプチンの高活性化, 第72回日本生化学会, 1999.10.
259. 白須直人、本田 健、重弘大樹、岡田一志、中馬吉郎、藤田亜美、 野瀬 健、下東康幸, δ型受容体とリガンドペプチド4位Pheの結合様式, 第72回日本生化学会, 1999.10.
260. 本田 健、重弘大樹、白須直人、中馬吉郎、藤田亜美、野瀬 健、 下東康幸, オピオイドペプチド・デルトルフィンIIおよびエンドモルフィン2の3位フェニルアラニンの受容体相互作用, 第72回日本生化学会, 1999.10.
261. 藤田亜美、松島綾美、野瀬 健、栗林 太、下東康幸, トロンビン受容体における含フッ素フェニルアラニンによるリガンド−受容体相互作用様式の解析, 日本生化学会九州支部例会, 1999.04.
262. 白須直人、本田 健、重弘大樹、岡田一志、中馬吉郎、野瀬 健、 下東康幸, 受容体結合におけるリガンドペプチドPhe-フェニル基の結合様式:オピオイドδ型サブタイプにおける相互作用, 日本生化学会九州支部例会, 1999.04.
263. 岡田一志、中島理恵、野瀬 健、下東康幸, 疼痛に関するペプチド・ノシセプチンのスーパーアゴニスト, 日本生化学会九州支部例会, 1999.04.
264. 山内泰子、池末公一、野瀬 健、下東康幸, CH/π相互作用を骨格にもつセリンプロテアーゼ阻害剤の分子設計, 第71回日本生化学会, 1998.10.
265. 岡田一志、中島理恵、野瀬 健、下東康幸、朱雀鉄城、長久 厚, 疼痛ペプチド・ノシセプチンの2、3位Gly-Gly残基のD-アミノ酸置換による受容体結合性の変化, 第71回日本生化学会, 1998.10.
266. 白須直人、黒水拓也、中尾秀徳、中馬吉郎、野瀬 健、下東康幸, 活性化チオール基含有ダイノルフィンA誘導体によるオピオイド受容体のアフィニティーラベリング, 第71回日本生化学会, 1998.10.
267. 野瀬 健、藤田亜美、Tommaso Costa、下東康幸, トロンビン受容体アンタゴニストの構造—活性相関, 第71回日本生化学会, 1998.10.
268. 野瀬 健、藤田亜美、Tommaso Costa、下東康幸, トロンビン受容体活性化におけるリガンド—受容体芳香族アミノ酸間のEdge-to Face CH/π相互作用, 第71回日本生化学会, 1998.10.
269. 千綿 剛、森田由紀、宮本浩一郎、中島理恵、野瀬 健、佐々木重貴、前田 稔、下東康幸, ペプチドライブラリーよりのホスホリパーゼA2阻害剤の検索, 第71回日本生化学会, 1998.10.
270. 弟子丸正伸、野瀬 健、下東康幸、服巻保幸、大野素徳, ヒメハブ毒腺トロンビン様酵素2種のcDNAクローニングとその分子進化, 第71回日本生化学会, 1998.10.
271. 白須直人、黒水拓也、中尾秀徳、中馬吉郎、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, ダイノルフィンA誘導体によるオピオイド受容体のアフィニティーラベリング, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
272. 岡田一志、中島理恵、野瀬 健、朱雀鉄城、長久 厚、下東康幸, ノシセプチンによる疼痛受容体ORL1活性化の構造要因, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
273. 山内泰子、池末公一、野瀬 健、下東康幸, セリンプロテアーゼHis-57スタック型インヒビターの構造ー活性相関, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
274. 藤田亜美、野瀬 健、Tommaso Costa、下東康幸, トロンビン受容体活性化におけるリガンドPhe-2の相互作用, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
275. 千綿 剛、森田由紀、宮本浩一郎、中島理恵、野瀬 健、佐々木茂貴、前田 稔、大野素徳、下東康幸, ペプチドライブラリーよりのリン脂質分解酵素・ホスホリパーゼA2インヒビター, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
276. 野瀬 健、藤田亜美、森田由紀、Tommaso Costa、下東康幸, トロンビン受容体リガンドペプチドのアゴニスト・アンタゴニスト構造要因, 第35回ペプチド化学討論会, 1998.10.
277. 森田由紀、藤田亜美、野瀬 健、下東康幸, トロンビン受容体を介する血小板凝集阻害ペプチドの分子設計, 第35回化学関連支部合同九州大会, 1998.07.
278. 岡田一志、中島理恵、野瀬 健、朱雀鉄城、長久 厚、下東康幸, 疼痛ペプチド・ノシセプチンのアミノ酸置換による活性相関, 第35回化学関連支部合同九州大会, 1998.07.
279. 白須直人、黒水拓也、中尾秀徳、野瀬 健、下東康幸, 活性化チオール基含有ダイノルフィンA誘導体によるオピオイド受容体のアフィニティーラベリング, 第35回化学関連支部合同九州大会, 1998.07.

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