九州大学 研究者情報
発表一覧
飯田 弘(いいだ ひろし) データ更新日:2020.06.08

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 農業生物科学講座


学会発表等
1. 飯田弘 井原由理, TEKTIN3と相互作用するCFAP53の哺乳類精子における局在解析, 日本動物学第90回大会, 2019.09.
2. 金子たかね, 砂野弘樹, 佐々木友徳, 藤田郁人, 吉浦有祐, 岩森巨樹, 飯田弘 , ラット精子におけるCCDC176 の局在解析, 3学会合同大会, 2019.06.
3. 井原由理、飯田弘, 哺乳類精子の TEKTIN3 と相互作用する CFAP53 の解析, 日本動物学会第89回大会, 2018.09.
4. 塚本真梨子、飯田弘, ウシ凍結精子の運動性に与える Calyculin A の影響, 日本動物学会第89回大会, 2018.09.
5. 島桜子、飯田弘、岩森巨樹, H3K27 脱メチル化酵素による精子幹細胞制御機構の解析, 日本動物学会第89回大会, 2018.09.
6. 飯田弘、塚本真梨子, 牛精子の運動性に与えるフォスファターゼの影響, 第8回九州地区動物学談話会, 2018.08.
7. 飯田弘、金子たかね、吉田香央里、餅田泉、岩森巨樹, 膜蛋白質TMCO2とTMCO5A のラット精子細胞における局在と精子形成への関与, 三学会合同宮崎大会, 2018.05.
8. 金子たかね、年森清隆、吉浦有祐、佐々木友徳、飯田弘, 精子頭部に局在するMS4A13 の受精における機能解析, 日本顕微鏡学会 第74回学術講演会, 2018.05.
9. 飯田弘、金子たかね、吉田香央里、餅田泉、岩森巨樹, 膜蛋白質TMCO2とTMCO5A のラット精子細胞における局在と精子形成への関与, 日本顕微鏡学会 第74回学術講演会, 2018.05.
10. • 金子たかね(九大院・動物)、年森清隆(千葉大・医)、飯田弘(九大院・動物) , 精子頭部に局在するMS4A13の受精における機能解析, 中国四国地区・九州地区合同研修会, 2018.06.
11. 飯田弘、齋木星一、岩森巨樹, 哺乳類精子鞭毛分子Tektin4と相互作用するAkap12の局在, 第73回日本解剖学会九州支部学術集会, 2017.10.
12. 岩森 巨樹,冨永 薫,岩森 督子,大川 恭行,小野 悦郎,Martin Matzuk,飯田 弘, 精子形成に必須のエピジェネティックスプライシング制御機構, 日本動物学会, 2017.09.
13. 飯田弘、齋木星一、岩森巨樹, 哺乳類精子鞭毛分子Tektin4と相互作用するAkap12の局在, 日本動物学会, 2017.09.
14. 齋木星一、飯田弘, 精子鞭毛分子Tektin4と相互作用するAkap12について, 三学会合同大会, 2017.05.
15. 井原由理、飯田弘, マウス精子におけるTektin3と相互作用する分子の探索, 三学会合同大会, 2017.05.
16. 島桜子、飯田弘, 哺乳類生殖細胞に局在する分子Tmco5Aの解析, 三学会合同大会 , 2017.05.
17. 金子たかね・飯田弘, マウス精子頭部に局在する4回膜貫通型タンパク質MS4A13の解析, 三学会合同大会, 2017.05.
18. 餅田泉、飯田弘, 精子アクロゾーム形成におけるTMCO2とCYPT1の挙動, 中国四国地区・九州地区合同研修会, 2017.09.
19. 塚本 真梨子, 飯田 弘, ウシ精子におけるTEKT3の局在, 第6回九州地区動物懇話会, 2016.10.
20. Mariko Tsukamoto, Erina Hiyama, Karen Hirotani, hiroshi iida, Translocation of Tektin3 to the equatorial segment of heads in bull spermatozoa exposed to dibutyryl cAMP and calyculin A, The 87th Annual Meeting of the Zoological Society of Japan, 2016.11.
21. Kaori Yoshida, hiroshi iida, Characterization of Tmco5, a transmembrane and coiled-coil domains 5A, localizes at manchette during spermiogenesis of mammals, The 87th Annual Meeting of the Zoological Society of Japan, 2016.11.
22. Izumi Mochida, Saori Toh,, hiroshi iida, Identification of TMCO2 as an acorosome-associated molecule during spermiogenesis, The 87th Annual Meeting of the Zoological Society of Japan, 2016.11.
23. Hikari Shimojo, hiroshi iida, Identification of Tcte3 as a Tektin1-interacting protein in flagella of mammalian spermatozoa , The 87th Annual Meeting of the Zoological Society of Japan, 2016.11.
24. 飯田 弘, 餅田泉, 田中宏光, 精子アクロゾーム形成に関わるTmco2の解析, 第58回 日本顕微鏡学会 九州支部総会・学術講演会, 2017.12.
25. 飯田 弘, 塚本 真梨子, 牛精子頭部におけるTEKT3の局在と移動, 第58回 日本顕微鏡学会 九州支部総会・学術講演会, 2017.12.
26. 吉田香央里, 飯田 弘, 精子形成に関与するTmco5と相互作用する分子の探索, 三学会合同大会, 2016.05.
27. 廣谷華蓮, 飯田 弘, 牛精子頭部におけるTektin3 の分布と超活性化による局在変化, 三学会合同大会, 2016.05.
28. 餅田泉, 藤沙織, 飯田 弘, ラット精巣におけるTmco2の発現と局在および機能解析, 三学会合同大会, 2016.05.
29. 下條 光, 飯田 弘, 哺乳類の精子鞭毛分子Tektin1と相互作用する外腕ダイニン軽鎖分子Tcte3について, 日本解剖学会第71回九州支部学術集会, 2015.10.
30. 片山 達也, 飯田 弘, マウス精巣における接着分子Ceacam2Sの解析, 日本動物学会第86回大会, 2015.09.
31. 下條光, 飯田 弘, 哺乳類の精子鞭毛構成分子Tektin1と相互作用する分子Tcte3について, 日本動物学会第86回大会, 2015.09.
32. 飯田 弘, 肥山 恵理奈, ウシ精子頭部におけるテクチン1,2,3の異所的分布, 日本動物学会第86回大会, 2015.09.
33. 齋木星一, 飯田 弘, ラット精巣におけるArmc3の局在解析, 日本動物学会第86回大会, 2015.09.
34. 下條光, 飯田 弘, 哺乳類の精子鞭毛構成分子Tektin1と相互作用する分子Tcte3についての研究, 動物学会九州支部 談話会, 2015.08.
35. 片山 達也, 飯田 弘, マウス精巣における接着分子Ceacam2Sの解析, 三学会合同福岡大会, 2015.05.
36. 齋木 星一, 飯田 弘, ラット精巣におけるArmc3の局在解析, 三学会合同福岡大会, 2015.05.
37. 下條 光, 飯田 弘, 哺乳類の精子鞭毛構成分子Tektin1と相互作用する分子Tcte3について, 三学会合同福岡大会, 2015.05.
38. 飯田 弘, 肥山 恵理奈, ウシ精子頭部におけるTektin(テクチン)分子の局在, 三学会合同福岡大会, 2015.05.
39. 川野大輝, 飯田 弘, 哺乳類精巣におけるMS4A5の局在解析, 第4回九州地区動物学談話会, 2014.08.
40. 池田瑛人, 飯田 弘, ラット精巣上体におけるLipocalin10 の発現と局在, 第4回九州地区動物学談話会, 2014.08.
41. 金子 たかね, 飯田 弘, マウス精子における4回膜貫通型タンパク質Ms4a13の局在解析, 第49回日本動物学, 2014.09.
42. 飯田 弘, エルセイド サラ, マウス精細管上皮におけるCEACAM2-L とPVRのヘテロ相互作用 , 第49回日本動物学会, 2014.09.
43. 池田 瑛人, 飯田 弘, ラットにおけるLipocalin10の発現・局在解析, 第49回日本動物学会, 2014.09.
44. 福田敦子, 金子 たかね, 飯田 弘, 哺乳類生殖細胞に局在するTmco5Aの解析, 第49回日本動物学会, 2014.09.
45. 飯田 弘, 生殖細胞とセルトリ細胞間の接着分子CEACAM, 日本アンドロロジー学会 第33回学術大会, 2014.06.
46.  池田瑛人, 飯田 弘, ラット精巣上体におけるlipocalin10の発現と局在, 日本動物学会九州支部 (第67回) 九州沖縄植物学会 (第64回), 2014.05.
47.  福田敦子, 金子 たかね, 飯田 弘, 哺乳類生殖細胞に局在するTmco5Aの解析, 日本動物学会九州支部 (第67回) 九州沖縄植物学会 (第64回) , 2014.05.
48. 金子 たかね, 飯田 弘, マウス精子における4回膜貫通型タンパク質Ms4a13の局在解析, 日本動物学会九州支部 (第67回) 九州沖縄植物学会 (第64回), 2014.05.
49.  尾立佳織, 飯田 弘, 精子鞭毛の外側緻密線維構成蛋白質ODF1と相互作用する分子の解析
, 日本動物学会九州支部 (第67回) 九州沖縄植物学会 (第64回), 2014.05.
50. 肥山恵理奈,, 飯田 弘, 哺乳類精子アクロゾーム領域に局在するテクチン分子について, 第48回日本動物学会 , 2013.09.
51. 吉松彩希, 金子 たかね, 飯田 弘, スンクス精子におけるTektin2 およびTektin3 の局在解析, 第48回日本動物学会 , 2013.09.
52. エルサイドサラ, 飯田 弘, マウス伸長精子細胞におけるCEACAM2_L とPVR のヘテロ相互作用, 第48回日本動物学会 , 2013.09.
53. 荒木 敦之, 飯田 弘, 生殖細胞の分化に伴うセリン合成酵素(PHGDH)発現の推移について, 第3回九州地区動物懇話会, 2013.08.
54. 肥山恵理奈, 飯田 弘, ウシ精子頭部におけるTektin2、Tektin3の局在, 第3回九州地区動物懇話会, 2013.08.
55.  荒木敦之, 金子 たかね, 飯田 弘, 生殖細胞の分化に伴うセリン合成酵素(PHGDH)発現の推移について, 3学会合同大会 , 2013.05.
56.  藤沙織, 飯田 弘, マウスの雄性生殖器におけるCeacam10の発現と局在, 3学会合同大会 , 2013.05.
57.  Elsaid Salaheldeen, 飯田 弘, Heterophilic interaction between CEACAM2-L and PVR on the semineferous epithelium of mouse testis, 3学会合同大会 , 2013.05.
58. Ali Howida, Elsaid Salaheldeen, 飯田 弘, Molecular cloning of a novel gene, LOC691909, encoding an acrosome-associated protein in rat semineferous epithelium , 第10回日韓合同国際シンポジウム, 2013.11.
59. Elsaid Salaheldeen, Ali Howida, 飯田 弘, Sertoli cells identify elongating spermatids via PVR – CEACAM2-L interaction in mouse testis, 第10回日韓合同国際シンポジウム, 2013.11.
60. Yusuke SATO, hiroshi iida, Ryuichi A Tatsumi, APOBEC2 Deficiency Causes Increased Autophagy and Abnormal Mitochondria in Skeletal Muscle, 2012 FASEB Summer Research Conference on “Skeletal Muscle Satellite & Stem Cells”, 2012.08.
61. 飯田 弘, 伊都キャンパスの動物たち, 2012.12.
62. 飯田 弘, 生殖細胞とセルトリ細胞間の新規接着分子CEACAMについて, 生殖若手の会 , 2012.07.
63. Elsaid Salaheldeen, Hirtoshi Kurio, Ali Howida, 飯田 弘, Molecular Cloning and Localization of a Novel CEACAM2 Isoform, CEACAM2-L, Expressed in Spermatids in Mouse Testis, 動物学会九州支部動物懇話会, 2012.08.
64. 前田明徳, 飯田 弘, Heatr7b2のラット精子における局在, 第83回日本動物学会, 2012.05.
65. Elsaid Salahelden, 飯田 弘, Molecular Cloning and Sub-cellular Localization of a Testis – specific Adherence Junction Protein CEACAM2 Expressed in the Testis., 第83回日本動物学会, 2012.05.
66. 栗尾仁之, 飯田 弘, セルトリ細胞と生殖細胞間の接着分子CEACAM6-Lの分子複合体, 第83回日本動物学会, 2012.05.
67. 老木紗予子, 飯田 弘, 哺乳類精子におけるTektin1の発現・局在解析, 第83回日本動物学会, 2012.09.
68. 老木紗予子, 飯田 弘, ラット精巣におけるTektin1 の発現・局在解析, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2012.05.
69. 肥山恵理奈, 飯田 弘, マウス、ウシ精子頭部におけるTektin2、Tektin3 の局在, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2012.05.
70. 栗尾仁之, 飯田 弘, 生殖細胞とセルトリ細胞間の接着分子CEACAM6-L の分子複合体, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2012.05.
71. Elsaid Salaheldeen, 飯田 弘, Molecular Cloning and Subcellular Localization of an Testis-specific Adherence
Junction Protein CEACAM2 Expressed in Testis, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2012.05.
72. 前田明徳, 飯田 弘, Heatr7b2 のラット精子における局在, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2012.05.
73. 栗尾仁之、村山絵美、金子たかね、飯田弘, ラット精巣精上皮における CEACAM6 と CEACAM6-L の異所的発現, 日本動物学会, 2011.09.
74. 飯田弘, 生殖細胞とセルトリ細胞間の接着分子CEACAM, 日本解剖学会, 2012.03.
75. 村山絵美 栗尾仁之 金子たかね 飯田弘, ラット精子鞭毛の構成分子Tektin5と相互作用する分子について, 日本動物学会 第82回大会, 2011.09.
76. 山口愛理、村山絵美、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛に局在するTektin2結合タンパク質(Tektin2-BP1)について, 日本動物学会, 2011.09.
77. 福井翔子、村山絵美、栗尾仁之、飯田弘, ラット精子鞭毛におけるAkap12(A-kinase anchoring protein 12)の局在解析, 日本動物学会, 2011.09.
78. 福井翔子、村山絵美、栗尾仁之、飯田弘, 哺乳類精子鞭毛にけるAkap12の局在解析,  日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2011.05.
79. 栗尾仁之、村山絵美、金子たかね、飯田弘,  ラット精巣セルトリ細胞の中間径フィラメントに結合するCEACAM6 の解析,  日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2011.05.
80. 村山絵美 栗尾仁之 金子たかね 飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin5結合蛋白質について,  日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2011.05.
81. 河野史典、飯田弘、栗尾仁之、村山絵美, 低分子量GTPaseRab12の細胞内局在と機能解析,  日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2011.05.
82. 山口愛理、村山絵美、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛に局在するTektin2結合タンパク質について,  日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2011.05.
83. 飯田弘、金子たかね, 精巣上体上皮から分泌される抗菌性タンパク質BPI について, 2010.10.
84. 金子たかね、村山絵美、栗尾仁之、飯田弘, 哺乳類精子の鞭毛骨格タンパク質Spetex-1の局在解析, 日本動物学会 , 2010.09.
85. 劉か、金子たかね、飯田弘, ラット精子におけるHRAS-like suppressor family, member 5 (Hrasls5)の局在, 日本動物学会 , 2010.09.
86. 佐伯遼平、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛に局在するタンパク質Splunc3の研究, 日本動物学会 , 2010.09.
87. 栗尾仁之、初田弘、村山絵美、飯田弘, ラット精細管性上皮における Ceacam6 と Ceacam6-L の異所的発現 , 日本動物学会 , 2010.09.
88. 瀧口裕恵 , 村山絵美 , 金子たかね , 飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin3の局在解析, 日本動物学会 , 2010.09.
89. 飯田弘, 精子鞭毛分子Spetex-1 の発現と局在, 第4回生殖研究ワークショップ , 2010.08.
90. 栗尾仁之, ラット精巣精上皮における Ceacam6 と Ceacam6-L の異所的局在, 第4回生殖研究ワークショップ , 2010.08.
91. Hiroshi Iida, Takane Kaneko, Hitoshi Kurio, Emi Murayama, Bactericidal/permeability- increasing protein (BPI) is associated with the acrosome region of rodent epididymal spermatozoa, 11th international symposium on spermatology, 2010.06.
92. Takane Kaneko, Emi Murayama, Hitoshi Kurio, Hiroshi Iida , Molecular localization of Spetex-1 in mammalian spermatozoa, 11th international symposium on spermatology, 2010.06.
93. Hitoshi Kurio, Emi Murayama, Takane Kaneko, Hiroshi Iida, Ectopic Expression of Ceacam6 and Ceacam6-L in Rat Seminiferous Epithelium, 11th international symposium on spermatology, 2010.06.
94. 劉 哿、金子 たかね、飯田 弘 , ラット精子におけるHrasls5の局在解析, 動物学会九州支部三学会合同大会学会  , 2010.05.
95. 瀧口裕恵 , 村山絵美 , 金子たかね , 飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin3の局在解析, 動物学会九州支部三学会合同大会学会  , 2010.05.
96. 栗尾仁之、初田弘、村山絵美、飯田弘, ラット精巣精上皮における Ceacam6 と Ceacam6-L の異所的発現, 動物学会九州支部三学会合同大会学会  , 2010.05.
97. 金子たかね、村山絵美、栗尾仁之、飯田弘 , 哺乳類精子の鞭毛骨格タンパク質Spetex-1の局在解析, 動物学会九州支部三学会合同大会学会  , 2010.05.
98. 村山絵美 栗尾仁之 金子たかね 飯田弘, ラット精子鞭毛における Gcl-2 結合蛋白質の局在, 第51回 日本顕微鏡学会九州支部総会・学術講演会 , 2009.12.
99. 金子たかね、村山絵美、栗尾仁之、飯田弘, 哺乳類精子の鞭毛骨格タンパク質Spetex-1の局在解析, 第51回 日本顕微鏡学会九州支部総会・学術講演会 , 2009.12.
100. 栗尾仁之、初田弘、村山絵美、飯田弘, ラット精巣性上皮における Ceacam6 と Ceacam6-L の異所的発現, 第51回 日本顕微鏡学会九州支部総会・学術講演会, 2009.12.
101. 金子たかね 村山絵美、栗尾仁之、栗尾仁之 飯田弘, 齧歯類精子鞭毛における骨格タンパク質の分子ネットワーク, 日本動物学会 , 2009.09.
102. 村山絵美 栗尾仁之 金子たかね 飯田弘, ラット精子鞭毛におけるGcl-2結合蛋白質の局在, 日本動物学会 , 2009.09.
103. 島崎明佳、村山絵美、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin2およびTektin2結合タンパク質の細胞内局在, 日本動物学会 , 2009.09.
104. 島崎明佳、村山絵美、金子たかね、飯田弘, Tektin2およびTektin2結合蛋白質のラット精子鞭毛における局在, 日本発生生物学会, 2009.05.
105. 3) 島崎明佳、村山絵美、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin2結合蛋白質の同定と局在, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2009.05.
106. 2) 村山絵美 栗尾仁之 金子たかね 飯田, ラット精子鞭毛におけるGcl-2結合蛋白質の局在, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会 , 2009.05.
107. 1) 岩本静花 金子たかね 飯田弘, 食虫目スンクスにおける精子鞭毛構成成分Spetex-1の解析, 日本動物学会九州支部三学会合同大会学会, 2009.05.
108. 岩本静花、金子たかね、飯田弘, 食虫目スンクス精子鞭毛の構成成分Spetex-1の研究 , 日本動物学会 , 2009.05.
109. 栗尾仁之、初田弘、村山絵美、飯田弘, ラット精巣性上皮におけるCeacam6 と Ceacam6-L の異所的発現 , 日本動物学会 , 2009.05.
110. 林田 幸子, 村山 絵美, 栗尾 仁之, 金子 たかね, 飯田 弘, 半数体精子細胞に発現するNu3の局在について, 第79回日本動物学会 , 2008.09.
111. 小田 恭平, 村山 絵美, 栗尾 仁之, 金子 たかね, 飯田 弘, ラット及びスンクスの精子先体に局在する新規分子Ex2について, 第79回日本動物学会 , 2008.09.
112. 栗尾仁之、村山絵美、金子たかね、飯田弘, セルトリ—精子細胞間の新規接着分子 Ceacam6-L の発現と局在, 第79回日本動物学会, 2008.09.
113. 瓦田一彦、村山絵美、金子たかね、飯田, ラット精子鞭毛のミトコンドリアに局在する新規分子/Tarm/について, 第79回日本動物学会, 2008.09.
114. 瓦田一彦、村山絵美、金子たかね、飯田, ラット精子鞭毛のミトコンドリアに局在する新規分子/Tarm/について, 第79回日本動物学会, 2008.09.
115. 金子たかね・村山絵美・栗尾仁之・飯田弘, 哺乳類精子鞭毛における分子骨格タンパク質Spetex-1とTektin4の解析, 日本顕微鏡学会第64回学術講演会, 2008.05.
116. 栗尾仁之、村山絵美、金子たかね、飯田弘, Intron retention generates a novel isoform of Ceacam6 that acts as an adhesion molecule at ectoplasmic specialization between Sertoli cells and spermatids in rat testis , 日本発生生物学会, 2008.05.
117. 林田 幸子,金子たかね,飯田弘, 半数体精子細胞に発現するNu3の局在について, 動物、植物、生態合同大会/, 2008.05.
118. 村山絵美、栗尾仁之、金子たかね、飯田弘, ラット精子鞭毛におけるTektin2およびTektin2結合蛋白質の局在, 動物、植物、生態合同大会, 2008.05.
119. 栗尾仁之、村山絵美、金子たかね、飯田弘, Intron retentionによるCeacam6新規isoformはセルトリ―精子細胞間接着因子として働く, 動物、植物、生態合同大会, 2008.05.
120. 小田恭平、金子たかね、 飯田弘, 精子先体に局在する新規分子Ex2について, 動物、植物、生態合同大会, 2008.05.
121. 飯田弘, 精子鞭毛の分子アーキテクチャーとその進化・多様性, 2007.12.
122. 山本悦子、村山絵美、金子たかね、飯田弘,  半数体生殖細胞に特異的に発現するTektin2の精子鞭毛における分子局在, 日本動物学会 , 2007.09.
123. 栗尾仁之、金子たかね、飯田弘, ラット精巣に発現する新規 Immunoglobulin Superfamily 遺伝子のクローニング, 日本動物学会 , 2007.09.
124. 金子たかね、瓦田一彦、佐田純一、飯田弘, 精子鞭毛における分子骨格タンパク質Spetex-1とTektin4の解析, 日本動物学会 , 2007.09.
125. 矢野里枝子、金子たかね、飯田弘, 矢野里枝子、金子たかね、飯田弘
  精巣上体から分泌される抗菌タンパク質BPIの局在について, 日本動物学会, 2007.09.
126. 飯田弘、村山恵美、金子たかね,瓦田一彦、栗尾仁之、佐田純一、矢野里枝子, ラット精子鞭毛の外側粗大線維皮質部に局在するgcl-2 タンパク質について, 2007.09.
127. 飯田弘、矢野里枝子、金子たかね、栗尾仁之 , Characterization of BPI associated with the acrosomal region of epididymal spermatozoa    , 第40回日本発生生物学会, 2007.05.
128. 栗尾仁之, 金子たかね、飯田弘, ラット精巣に発現する新規イムノグロブリンスーパーファミリー遺伝子Kuri-1 のクローニング, 動物、植物、生態合同大会, 2007.05.
129. 村山絵美 山本悦子 金子たかね 飯田弘, 精巣特異的に発現する新規分子Tektin5の精子における局在について, 動物、植物、生態合同大会, 2007.05.
130. 矢野里枝子、金子たかね、飯田弘, 精巣上体から分泌される抗菌タンパク質BPIの局在について, 動物、植物、生態合同大会, 2007.05.
131. 山本悦子、村山絵美、金子たかね、飯田弘, 半数体生殖細胞に特異的に発現するTektin2の精子鞭毛における分子局在, 動物、植物、生態合同大会, 2007.05.
132. 金子たかね、瓦田一彦、栗尾仁之、佐田純一、飯田弘, 精子鞭毛の分子骨格タンパク質Spetex-1とTektin4の解析, 2007.05.
133. 金子たかね, 飯田弘, Spetex-1, a component of satellite fibrils in rodent sperm flagella,
interacts with Tektin 4, 2007.05.
134. 飯田弘、土井口真康、金子たかね、瓦田一彦、栗尾仁之、佐田純一、矢野里枝子, 熱ショック蛋白質Hsp40/Dnaj-1は齧歯類精子のアクロゾーム領域と鞭毛に局在する, 日本動物学会, 2006.09.
135. Hiroshi iida, Takane Kaneko, Tektin 4 is located on outer dense fibers, not associated with axonemal tubulins of flagella in rodent spermatozoa, 日本発生生物学会, 2006.06.
136. Hiroshi Iida and Takane Kaneko, Identification of Spetex-1 and Tektin 4 as outer dense fiber-associated mole
cules in flagella of rodent spermatozoa, 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, 2006.06.
137. 飯田弘、松山拓矢、矢野里枝子、金子たかね, 精巣上体の分泌性抗菌タンパク質BPIの発現解析, 日本動物学会九州支部, 2006.05.
138. 飯田弘, 哺乳類鞭毛の分子アーキテクチャー, 日本畜産学会第106会大会/動物科学シンポジウム, 2006.03.
139. 野田真里子、金子たかね、毛利孝之、飯田弘, 低分子量GTPase Rab12 の細胞内局在と過発現の影響, 日本動物学会, 2005.10.
140. 松山拓矢、本田佳子、飯田弘, 新奇TEKTINファミリー分子Tektin4のクローニング, 日本動物学会, 2005.10.
141. 本田佳子、松山拓矢、飯田弘, Spetex-1 は哺乳類精子鞭毛の新奇構成分子である。, 日本動物学会, 2005.10.
142. 飯田弘、本田佳子、土井口真康、松山拓矢, 精子鞭毛を構成する新奇TEKTIN ファミリー分子Tektin4 のクローニング, 日本発生生物学会, 2005.06.
143. 飯田弘、野田真里子, 低分子量GTPase Rab12 の細胞内挙動と機能的役割, 三学会合同大会, 2005.05.
144. 飯田弘, 土井口真康, EF-hand モチーフを持つ精子細胞特異的新奇分子Spergen-3のcDNAクローニングと発現解析, 日本動物学会(, 2004.09.
145. . H iida, Shibata Y., Complementary DNA cloning and characterization of rat spergen-2, a spermatogenic cell-specific gene-2, encoding 56 kDa nuclear protein bearing ankyrin repeat motifs, 国際解剖学会議 16th International congress of the IFAA, 2004.08.
146. 飯田弘、金子たかね, ラット半数体精子細胞に発現する新奇遺伝子spetex-1のcDNAクローニングとプロファイル解析, 日本発生生物学会, 2004.06.
147. 金子たかね、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類精子細胞に特異的に発現する新規遺伝子の単離, 第74回日本動物学会, 2003.09.
148. 飯田弘、浦底愛子、金子たかね、毛利孝之, ラット雄性生殖細胞に特異的に発現する新規遺伝子spergen-2のプロファイル解析, 第74回日本動物学会, 2003.09.
149. Ichiro Tanii, Hiroshi Iida and Kazuya Yoshinaga, A Ca2+-sensitive actin-binding and -bundling protein associated with Sertoli cell ectoplasmic specializations., 国際発生生物学会, 2003.07.
150. 飯田 弘, ラット雄性生殖細胞に特異的に発現する新規遺伝子spergen-2 のcDNAクローニングとプロファイル解析, 日本発生生物学会第36回大会, 2003.06.
151. 飯田弘, 土井口真康, 精子特異的遺伝子spergen-1 のプロファイル解析, 第56回日本細胞生物学会大会/workshop, 2003.05.
152. 土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類精子ミトコンドリアに局在するspergen-1 について, 三学会合同九州支部大会, 2003.05.
153. 飯田弘、浦底愛子、土井口真康、金子たかね、毛利孝之, ラット雄性生殖細胞に発現するspergen-2 の核内局在について, 三学会合同九州支部大会, 2003.05.
154. 金子たかね、毛利孝之、飯田弘, ラット精子細胞に特異的に発現する新規遺伝子の単離, 三学会合同九州支部大会, 2003.05.
155. 飯田弘,年森清隆、柴田用三郎, 精子形成におけるミトコンドリア配列因子 spergen-1, 第108会日本解剖学会, 2003.04.
156. 飯田弘、毛利孝之 田中滋康, 哺乳類精巣の精細管におけるRab6および Rab12の局在, 第73回日本動物学会, 2002.09.
157. 浦底愛子、一ノ瀬純子、土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類精巣に特異的に発現する新規遺伝子spergen-3のクローニング, 第73回日本動物学会, 2002.09.
158. 土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類精子ミトコンドリアに局在するspergen-1 は接着分子か?, 第73回日本動物学会, 2002.09.
159. 前原和愛・毛利孝之・飯田弘, 培養セルトリー細胞に与える内分泌攪乱物質ビスフェノールAの影響について, 第73回日本動物学会, 2002.09.
160. 飯田弘, 半数体精子細胞に特異的に発現する遺伝子spergen-1のcDNAクローニングとプロファイル, 第35回日本発生生物学会, 2002.05.
161. 土井口真康・一ノ瀬純子・毛利孝之・飯田弘, 半数体精子細胞に特異的に発現する遺伝子 spergen-1のcDNAクローニング, 三学会合同九州支部大会, 2002.05.
162. 飯田弘・土井口真康・一ノ瀬純子・毛利孝之, ディファランシャルディスプレイ法による生殖細胞遺伝子の単離: Spergen-2のクロ−ニング, 三学会合同九州支部大会, 2002.05.
163. 飯田弘, 哺乳類精子の先体反応における膜融合機構, 第72回日本動物学会シンポジウム, 2001.10.
164. 浦底愛子、一 ノ瀬純子、山下晴洋、土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類精巣に特異的に発現する新規遺伝子の単離, 第72回日本動物学会, 2001.10.
165. 山下晴洋、一 ノ瀬純子、土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類生殖細胞の分化に係わる新規遺伝子の単離, 第72回日本動物学会, 2001.10.
166. 一 ノ瀬純子、山下晴洋、土井口真康、毛利孝之、飯田弘, 哺乳類生殖細胞の分化に係わる新規遺伝子の単離, 第72回日本動物学会, 2001.10.
167. 飯田弘・小山京子・毛利孝之, 哺乳類の精巣に与える内分泌撹乱物質ビスフェノールAの影響について, 第72回日本動物学会, 2001.10.
168. 土井口真康、一 ノ瀬純子、山下晴洋、毛利孝之、飯田弘, 半数体精子細胞に特異的に発現する遺伝子 spergen-1 について, 第72回日本動物学会, 2001.10.
169. 飯田弘., 雄性生殖細胞の遺伝子発現と機能分化, 日本電子顕微鏡学会第57回学術講演会シンポジウム, 2001.05.
170. 一ノ瀬純子、土井口真康、山下晴洋、杉町真作、毛利孝之, 飯田弘, ラット精巣におけるIba1の発現解析, 三学会合同大会, 2001.05.
171. 飯田弘, 雄性生殖細胞の遺伝子発現と機能分化, 第32回成長談話会, 2000.11.
172. 飯田弘・古川剛志・毛利孝之, 哺乳類の精巣に与える内分泌撹乱物質ビスフェノールAの影響について, 日本哺乳類学会2000大会, 2000.08.
173. 片淵彼富、毛利孝之、飯田弘、年森清隆, 精子先体に局在する膜融合分子シンタキシンについて, 第70回日本動物学会1999年度大会., 1999.09.
174. 飯田弘、仮屋真之、竹田耕治、毛利孝之、田中滋康, スンクス精子細胞の巨大な先体を取り 囲むGolgi Satellite について., 第70回日本動物学会1999年度大会, 1999.09.
175. 飯田弘、毛利孝之、田中滋康, ラット精子に局在する低分子量 G蛋白質 Rabについて, 第52回日本細胞生物学会大会, 1999.08.
176. 飯田弘, 筋分化に伴うアネキシン蛋白質の発現と局在, 第25回日本医学会総会, 1999.04.
177. 飯田弘, 細胞内小胞輸送と膜融合-精子へのアプローチ, 三学会合同九州支部大会, 1998.12.
178. 飯田 弘、毛利孝之, ミュータント遺伝子発現による低分子量G蛋白質Rab6の機能解析, 第69回日本動物学会1998年度大会, 1998.09.
179. H Iida, S Tanaka, T mori, Expression of GTPase-deficient Rab6 induces swelling of the Golgi and dilation of rough ER in NRK cells, Third APOCB Congress, 1998.04.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」