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小田 義直(おだ よしなお) データ更新日:2022.05.20

教授 /  医学研究院 基礎医学部門 病態制御学


教育活動概要
教育活動
学部では医学部学生の病理学総論の講義および病材示説を行い、各論では臨床腫瘍学、造血器、リンパ節、肝胆膵、婦人科、泌尿器、男性生殖器の病理の講義を担当。伊都キャンパスでの基幹教育も分担して行っている(生命の科学A)
大学院においては博士、修士課程の病理学総論および外科病理学講義を担当。
さらに大学院生の骨軟部腫瘍、婦人科腫瘍、消化器腫瘍、頭頸部腫瘍、小児腫瘍および泌尿器腫瘍の分子病理に関する研究の指導および学位論文の指導を行っている。
初期および後期臨床研修における病理CPC(講義でない実務)と病理組織、細胞診断の指導。
担当授業科目
2022年度・後期, 病理学各論:肝胆膵1.肝胆膵病理その1、生殖器・泌尿器4.腎、下部尿路、副腎、血液1.骨髄病理、血液2.リンパ節病理.

2022年度・前期, 病理総論:物質代謝異常と退行性病変(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器/網内系、腫瘍の原因・遺伝子診断学、病材示説.

2022年度・前期, 修士:物質代謝異常と退行性病変、腫瘍の分類.

2021年度・前期, 修士:物質代謝異常と退行性病変、腫瘍の分類、博士:医学研究持論Ⅰ .

2021年度・後期, 病理学各論:肝胆膵1.肝胆膵病理その1、生殖器・泌尿器4.腎、下部尿路、副腎、血液1.骨髄病理、血液2.リンパ節病理.

2021年度・前期, 病理総論:物質代謝異常と退行性病変(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器/網内系、腫瘍の原因・遺伝子診断学、病材示説.

2020年度・前期, 病理総論:物質代謝異常と退行性病変(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の原因・遺伝子診断学、腫瘍の分類、造血器/網内系、修士:物質代謝異常と退行性病変、腫瘍の分類 .

2020年度・後期, 病理学各論:肝胆膵1.肝胆膵病理その1、生殖器・泌尿器4.腎、下部尿路、副腎、血液1.骨髄病理、血液2.リンパ節病理.

2020年度・前期, 修士:物質代謝異常と退行性病変、腫瘍の分類 .

2019年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、病理学各論:肝病理、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理.

2019年度・前期, 病理総論 物質代謝異常と退行性病変(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の原因・遺伝子診断学、腫瘍の分類、造血器/網内系.

2018年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2018年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、病理学各論:肝病理、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理.

2017年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 15件.

2017年度・前期, 基礎研究室配属(第3学年).

2017年度・前期, がんプロフェッショナル 病理診断.

2017年度・通年, 病材示説 5コマ.

2017年度・前期, 細胞の形の異常から病気を診る.

2017年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2017年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2).

2017年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、病理学各論:肝病理、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理.

2016年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 28件.

2016年度・前期, 研究室配属(第6学年)、基礎研究室配属(第3学年).

2016年度・前期, がんプロフェッショナル 病理診断.

2016年度・通年, 病材示説 5コマ.

2016年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2016年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2).

2016年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、病理学各論:肝病理、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理.

2015年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 33件.

2015年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2015年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2).

2015年度・通年, 病材示説 5コマ.

2015年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍.

2015年度・前期, がんプロフェッショナル 病理診断.

2015年度・前期, 研究室配属(第6学年)、基礎研究室配属(第3学年).

2014年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 23件 .

2014年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2014年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2) .

2014年度・通年, 病材示説 5コマ.

2014年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍 .

2014年度・前期, がんプロフェッショナル 病理診断.

2014年度・前期, 研究室配属(第6学年)、基礎研究室配属(第3学年).

2013年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 21件 .

2013年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、腫瘍の原因と遺伝子診断 .

2013年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2) .

2013年度・通年, 病材示説 5コマ.

2013年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍 .

2013年度・前期, がんプロフェッショナル 病理診断.

2013年度・前期, 研究室配属(第6学年)、基礎研究室配属(第3学年).

2012年度・前期, コアセミナー.

2012年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、肝臓の炎症と退行性変性、腫瘍の原因と遺伝子診断 .

2012年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2) .

2012年度・通年, 病材示説 5コマ.

2012年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、男性生殖器疾患の病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍 .

2012年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 24件 .

2012年度・後期, 生物学1 組織形態による病気の診断、腫瘍の形態と原因.

2011年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)(3)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、肝臓の炎症と退行性変性、腫瘍の原因と遺伝子診断 .

2011年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、男性生殖器疾患の病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍 .

2011年度・通年, 病材示説 6コマ.

2011年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、腫瘍総論(2) .

2011年度・後期, 大学院修士課程・病因と病態・実習 .

2011年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 26件 .

2011年度・前期, コアセミナー.

2010年度・通年, 病理解剖所見会司会・ 31件.

2010年度・後期, 大学院修士課程・病因と病態・実習.

2010年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、外科病理学(2).

2010年度・通年, 病材示説 6コマ.

2010年度・前期, 病理総論・物質代謝異常と退行性変性(1)(2)(3)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、造血器網内系、肝臓の炎症と退行性変性、腫瘍の原因と遺伝子診断.

2010年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理(1)(2)、骨髄病理、リンパ節病理、男性生殖器疾患の病理、腎泌尿器疾患の病理、女性生殖器の病理、臨床病理学:小児疾患と小児腫瘍.

2009年度・前期, 物質代謝異常と退行性変性(1)(2)(3)、腫瘍総論(1)(2)、腫瘍の分類、外科病理学.

2009年度・後期, 臨床腫瘍学:悪性腫瘍の病理、肝胆膵病理学(1)(2)、泌尿生殖器の病理、女性生殖器の病理.

2009年度・通年, 生体工学特論:生体組織ー病理学.

2009年度・通年, 病材示説6コマ.

2009年度・前期, 修士課程・病因と病態II・物質代謝異常と退行性変性、外科病理学(2).

2009年度・後期, 大学院修士課程・病因と病態・実習.

2009年度・通年, 病理解剖所見会司会・31件.

2008年度・前期, 病理学総論・外科病理学.

2008年度・後期, 臨床腫瘍学・悪性腫瘍の病理、肝臓病理(1)、女性生殖器の病理.

2008年度・通年, 生体工学特論第一・生体組織/病理学.

2008年度・通年, 理系コア科目・生物学I病気のメカニズム・腫瘍の形態、分類および原因.

2008年度・通年, 病在示説・4コマ.

2008年度・前期, 修士課程・病因と病態II・外科病理学(2).

2008年度・通年, 病理解剖所見会司会・19件.

2007年度・前期, 病因と病態 外科病理学(2).

2007年度・通年, 病材示説、外科病理学、臨床腫瘍学、肝・胆・膵の病理、女性生殖器疾患の病理.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2020.12, 部局, 参加, 令和2年度大学院FD.

2019.12, 部局, 参加, 令和元年度大学院FD.

2019.08, 部局, 参加, 令和元年度医学部教育FD.

2018.12, 部局, 参加, 平成30年度大学院FD.

2018.08, 部局, 参加, 平成30年度医学部教育FD.

2017.12, 部局, 参加, 平成26年度大学院FD.

2017.08, 部局, 参加, 平成26年度医学部教育FD.

2016.12, 部局, 参加, 平成26年度大学院FD.

2016.08, 部局, 参加, 平成26年度医学部教育FD.

2015.12, 部局, 参加, 平成26年度大学院FD.

2015.08, 部局, 参加, 平成26年度医学部教育FD.

2014.12, 部局, 参加, 平成26年度大学院FD .

2014.08, 部局, 参加, 平成26年度医学部教育FD .

2013.12, 部局, 参加, 平成25年度大学院FD .

2013.08, 部局, 参加, 平成25年度医学部教育FD .

2012.12, 部局, 参加, 平成24年度大学院FD .

2012.08, 部局, 参加, 平成24年度医学部教育FD .

2011.12, 部局, 参加, 平成23年度大学院FD .

2011.08, 部局, 参加, 平成23年度医学部教育FD .

2010.12, 部局, 参加, 平成22年度大学院FD.

2010.08, 部局, 参加, 平成22年度医学部教育FD.

2008.08, 部局, 参加, 平成20年度医学教育FD.

2008.04, 全学, 参加, 平成20年度 第1回全学FD.

2008.02, 部局, 参加, オンライン学習システム操作説明会.

2001.12, 全学, 参加, 全学FD.

学生のクラス指導等
2019年度, 学部, 学部学生担任教員(12名).

2018年度, 学部, 学部学生担任教員(12名).

2017年度, 学部, 学部学生担任教員(18名).

2016年度, 学部, 学部学生担任教員(18名).

2015年度, 学部, 学部学生担任教員(20名) .

2014年度, 学部, 学部学生担任教員(17名) .

2013年度, 学部, 学部学生担任教員(15名) .

2011年度, 学部, 学部学生担任教員(13名) .

2010年度, 学部, 学部学生担任教員(4名).

2009年度, 学部, 学部学生担任教員(11名).

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2021年度, 弘前大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2021年度, 長崎大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2021年度, 山口大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2020年度, 長崎大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 山口大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 長崎大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2019年度, 神戸大学医学部, 120分, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 長崎大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2018年度, 山口大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 山口大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 琉球大学医学部, 180分, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 岡山大学医学部, 60分, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 山口大学医学部, 90分, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 山口大学医学部, 90分, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 山口大学医学部, 90分, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 岡山大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 熊本大学医学部, 90分, 非常勤講師, 国内.

2007年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 国立大学法人福井大学医学部, 3時間, 非常勤講師, 国内.

その他の特筆すべき教育実績
2021.05, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った.

2020.10, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで長崎大学医学部で特別講義を行った.

2019.05, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った.

2019.10, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで長崎大学医学部で特別講義を行った.

2018.06, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った.

2018.10, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで長崎大学医学部で特別講義を行った.

2017.06, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った.

2017.04, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで長崎大学医学部で特別講義を行った.

2015.05, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで琉球大学医学部で特別講義を行った.

2014.12, ”骨関節疾患および骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った .

2014.02, ”骨軟部腫瘍の病理診断”というタイトルで岡山大学医学部で特別講義を行った .

2013.12, ”骨軟部腫瘍の遺伝子診断と病理診断”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った .

2012.05, ”骨軟部腫瘍の遺伝子診断と分子基盤の治療への応用”というタイトルで山口大学医学部で特別講義を行った.

2012.10, ”軟部肉腫の分子基盤と診断・治療への応用”というタイトルで久留米大学医学部大学院特別講義を行った.

2012.11, ”骨軟部腫瘍の病理診断の基礎”というタイトルで北海道大学大学院医学研究科の第14回 腫瘍病理&探索病理教室セミナーでセミナーを行った.

2012.12, ”悪性軟部腫瘍の病理診断と分子異常に基づいた診断と治療への応用”というタイトルで福井大学医学部大学院セミナーでセミナーを行った.

2011.08, "細胞の形の異常で病気を診る"というタイトルで高校生を対象に九州大学医学部オープンキャンパスで講演を行った.

2010.11, ”軟部肉腫の分子異常と悪性度”という演題名で自治医科大学大学院特別講義を行った
.

2009.05, 平成21年度福岡県院内がん登録研修会で
”医療における病理医の役割と病理診断の意義”という内容で
教育講演を行った.

2009.09, 第11回九州大学病院がんセミナー において
”病理診断による腫瘍の悪性度評価”というタイトルで講演を行った
.

2008.06, 平成20年度医学入門・学生担任教員によるチュートリアルを担当.

2006.05, 平成18年度医学入門・学生担任教員によるチュートリアルを担当
(2006.5/29-7/13).

2001.09, 2001.9より2003.8まで医学部学務委員.


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