九州大学 研究者情報
発表一覧
阿部 義人(あべ よしと) データ更新日:2020.02.26

准教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 生命薬学


学会発表等
1. 阿部義人、植田正, ヒト抗体L鎖Vlambda6変異体Wilにおけるアミロイド形成の抑制機構のNMRによる検出, 第92回日本生化学会年会 , 2019.09.
2. 高橋大輔、嶋田睦、Jose Caarveiro、阿部義人、植田 正、坂根郁夫, DGKα活性制御の分子基盤:N末端RVH領域へのCa2+結合の物理化学的解析, 第43回蛋白質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2019.09.
3. Yoshito Abe, Tatsuhiro Igawa, Shuhei Kishikawa, Tomohiro Yamashita, Hiroyuki Tanaka, Hidetoshi Tozaki-Saitoh, Makoto Tsuda, Kazuhide Inoue, Tadashi Ueda , Preparation of monoclonal antibody for rat P2X4 receptor recognizing the native structure
, Neuro2019, 2019.07.
4. Masashi Otomoda, Yoshito Abe, Tatsuhiro Igawa, Shuhei Kishikawa, Caaveiro Jose, Tadashi Ueda , Establishment of Escherichia coli expression system of Fab fragment of anti-P2X4 antibody recognizing native P2X4 receptor
, Neuro2019, 2019.07.
5. 柴田ひな子 、阿部義人、小山浩舗、植田正, ALアミロイドーシス原因タンパク質Wilのアミロイド線維化への糖鎖修飾の影響, 第19回日本蛋白質科学会年会 第71回日本細胞生物学会大会, 2019.06.
6. 高橋大輔、嶋田睦、Jose Caarveiro、阿部義人、植田 正、坂根郁夫, DGKα活性制御の分子基盤:N末端RVH領域へのCa2+結合の物理化学的解析, 2019年度日本生化学会九州支部会例会, 2019.06.
7. 井上 祥吾、池田 陽平、阿部義人、植田 正, DNA複製再開に関わる大腸菌プライモソーム構成因子DnaTの多量体構造解析, 2019年度日本生化学会九州支部会例会, 2019.06.
8. 御供田 将士、阿部 義⼈、井川 達弘、岸川 秀平、Jose M.M. Caaveiro、植⽥ 正, 抗ラットP2X4 head domain抗体Fab断片の大腸菌を用いた新たな発現系の確立
, 第6回生命分子科学研究会, 2019.03.
9. 篠﨑 知夏、河野 敬太、⽩⽯ 充典、岸川 秀平、井川 達弘、⽥中 宏幸、井上 和秀、津⽥ 誠、阿部 義⼈、植⽥ 正, 神経障害性疼痛の定量化に向けたラットP2X4 Head domainの標識に関する研究
, 第6回生命分子科学研究会, 2019.03.
10. 小山 浩舗、大栗 誉敏、阿部 義人、植田 正 , 酵母Pichia pastorisを用いたヒトCH2 ドメインの大量発現系の確立
, 第6回生命分子科学研究会, 2019.03.
11. 井上 祥吾、池田 陽平、阿部義人、植田 正, DNA複製再開に関わる大腸菌プライモソーム構成因子DnaTの多量体構造解析
, 第6回生命分子科学研究会, 2019.03.
12. 柴田ひな子 、阿部義人、小山浩舗、植田正 , ALアミロイドーシス原因タンパク質Wilのアミロイド線維化への糖鎖修飾の影響
, 第6回生命分子科学研究会, 2019.03.
13. 阿部 義人, 抗P2X4受容体抗体の作成 〜抗原および抗体の調製について〜, バイオインターラクション研究会 第3回ワークショップ, 2018.11.
14. 阿部 義人, ATP 受容体 P2X4 に対する抗体と ATP 加水分解酵素を利用した「痛 み」抑制分子の開発, 日本応用酵素協会 酵素研究助成 第44回研究発表会, 2018.11.
15. 小山浩舗、大栗誉敏、阿部 義人、植田 正, 酵母Pichia pastorisを用いたヒトCH2 ドメインの大量発現系の確立, 第35回日本薬学会九州支部会, 2018.11.
16. 篠崎知夏、河野敬太、白石充典、岸川秀平、井川達弘、田中宏幸、井上和秀、津田 誠、阿部義人、植田 正, 抗ラットP2X4 head domain抗体を用いた神経障害性疼痛の客観評価に関する研究, 第91回日本生化学会大会, 2018.09.
17. 勝部 諒, 阿部 義人, 平石 綾香, 前田 恵, 植田 正, 木村 吉伸, 遊離N-グリカン及びキトオリゴ糖のタンパク質フォールディング促進 活性及びアミロイド形成阻害活性, 37回日本糖質学会年会, 2018.08.
18. 阿部義人, 抗痛み受容体抗体作成への挑戦, 21世紀を明るく科学する会(2018), 2018.08.
19. 阿部義人、小田原直樹、Nantanat Aeimhirunkaila、立花宏文、植田正, 低分子による抗体L鎖Vλ6変異体Wilのアミロイド線維化阻害機構, 第42回蛋白質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2018.08.
20. 阿部義人、池田陽平、藤山紗希、Kini R Manjunatha、植田正, 大腸菌DNA複製再開始タンパク質DnaT-PriB間の相互作用のNMR解析およびin vivo解析, 平成30年度日本生化学会九州支部例会, 2018.06.
21. 阿部義人、小田原直樹、Nantanat Aeimhirunkaila、立花宏文、植田正, カテキンEGCGによる抗体L鎖変異体Wilのアミロイド線維化阻害機構, 第18回日本蛋白質科学会年会, 2018.06.
22. 阿部義人、小田原直樹、Nantanat Aeimhirunkaila、立花宏文、植田正, 低分子による抗体L鎖Vλ6変異体Wilのアミロイド線維化阻害機構, 第5回生命分子科学研究会, 2018.03.
23. Makoto Katsube, Yoshito Abe, Maeda Megumi, Tadashi Ueda, Yoshinobu Kimura, 植物小胞体に含まれる遊離N-グルカン(FNGs)構造解析とFNGsのタンパク質フォールディング促進活性, Conbio2017, 2017.12.
24. Makoto Katsube, Yoshito Abe, Maeda Megumi, Tatsuya Tanaka, Tadashi Ueda, Yoshinobu Kimura, Protein-folding promoting activity and amyloid-formation inhibitory activity of free N-glycans, European Carbohydrate Symposium, 2017.07.
25. 勝部 諒, 阿部 義人, 田中 達也, 前田 恵, 植田 正, 木村 吉伸, ハイマンノース型遊離N-グリカンのタンパク質フォールディング促進活性及びアミロイド形成阻害活性, 36回日本糖質学会年会, 2017.07.
26. 岸川秀平, 阿部 義人, 井川達弘, 齊藤 秀俊, 山下 智大, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, 抗ラットP2X4受容体抗体の抗原抗体反応の特徴付け, 第17回日本蛋白質科学会年会, 2017.06.
27. 池田 陽平, 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌DNA複製再開始因子DnaTの多量体構造解析, 平成29年度日本生化学会九州支部例会, 2017.05.
28. 池田陽平, 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, Analysis of DnaT oligomeric structure in Escherichia coli replication restart primosome, KAIST-Kyushu University Joint Seminar, 2017.01.
29. 岸川秀平, 阿部 義人, 井川達弘, 齊藤 秀俊, 山下 智大, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, 抗ラットP2X4受容体ヘッドドメイン抗体を用いた痛みのイメージングに関する研究, 第33回日本薬学会九州支部大会, 2016.12.
30. 阿部 義人, 痛み受容体 P2X4 細胞外ドメイン抗原の調製および抗体作成, 大阪大学蛋白質研究所セミナー, 2016.11.
31. 藤山 紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌DNA複製再開始タンパク質PriB・DnaTの構造を基盤とした相互作用解析, 第89回日本生化学会年会, 2016.09.
32. 小田原直樹, 阿部 義人, 立花 宏文, 植田 正, EGCGによるVλ6変異体,Wilのアミロイド線維化抑制機構の解析, 第89回日本生化学会年会, 2016.09.
33. 阿部 義人, Mechanism for Retardation of Amyloid Fibril Formation by Small Molecules in Vλ6 Protein
, The 2nd HU-TMU-KU Joint Symposium for Pharmaceutical Sciences, 2016.09.
34. 藤山 紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, NMR Analysis of an Interaction between PriB and DnaT on Bacterial Replication Restart Primosome, The XXVIIth International Conference on Magnetic Resonance in Biological Systems, 2016.07.
35. 池田 陽平, 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌 DNA 複製再開始因子 DnaT の多量体構造解析, 第16回日本蛋白質科学会年会, 2016.06.
36. 阿部 義人, 藤山 紗希, 池田 陽平, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌 DNA 複製再開始因子 DnaT の構造と機能, 第13回21世紀大腸菌研究会, 2016.06.
37. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌 DNA 複製再開始タンパク質 PriB・DnaTの相互作用機序の解析, 日本生化学会九州支部会, 2016.05.
38. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, Mutational analysis of an interaction site between PriB and DnaT on bacterial replication restart, KAIST-Kyushu University Joint Seminar, 2016.03.
39. 阿部 義人, Structure basis of replication restart primosome in E. coli, 第3回生命分子科学研究会, 2016.03.
40. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 物理化学的手法を用いた大腸菌DNA複製再開始因子PriB・DnaTの相互作用解析, 日本生化学会, 2015.12.
41. 菊池 修平, 阿部 義人, 三次 百合香, 植田 正, 濵瀬 健司, 金野 柳一, 活性を持たないヒト D-amino acid oxidase 183番目変異体の分光学的解析, 日本生化学会, 2015.12.
42. 阿部 義人, 構造を基盤とした大腸菌DNA複製再開始の分子機構, 第169委員会 第48回研究会, 2015.11.
43. 阿部 義人, 藤山紗希, 荒牧峻彦, 片山 勉, 植田 正, 構造を基盤とした大腸菌DNA複製再開始の分子機構, 第39回タンパク質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2015.09.
44. 井川達彦, 阿部 義人, 白石 充典, 永井 咲妃, 田中 宏幸, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, ラットP2X4受容体のヘッドドメインを抗原としたイメージング可能な抗体の作成, 第39回タンパク質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2015.09.
45. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, NMRを用いた大腸菌DNA複製再開始タンパク質PriB-DnaT間の相互作用解析, 第13回次世代を担う若手のためのフィジカル・ファーマフォーラム (PPF2015) , 2015.08.
46. 田中達也, 藤崎 尚樹, 前田 恵, 阿部 義人, Tadashi Ueda, 木村吉伸, タンパク質フォールディングに関わる遊離 N- グリカン機能, 34回日本糖質学会, 2015.08.
47. 二見淳一郎, 勝瀬 奈津美, 野々村 英典, 本荘 知子, 多田 宏子, 松下 博和 , 阿部 義人, 垣見 和宏, 動物細胞由来の変性状態の総タンパク質混合物が核酸除去により示す高い水溶性, 第15回日本蛋白質科学会年会, 2015.06.
48. 阿部 義人, 藤山紗希, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌DNA複製再開始因子DnaTの構造と機能, 第42回生体分子科学討論会, 2015.06.
49. 田中達也, 藤崎 尚樹, 前田 恵, 二見淳一郎, 阿部 義人, Tadashi Ueda, 木村吉伸, ハイマンノース型遊離糖鎖のタンパク質リフォールディング促進機能, 日本農芸化学会中四国支部第41回講演会, 2015.01.
50. 永井 咲妃, 白石 充典, 井川達彦, 齊藤 秀俊, 山下 智大, 津田 誠, 井上 和秀, 阿部 義人, 植田 正, P2X4 細胞外ドメイン認識抗体の蛍光ゲルろ過法によるスクリーニング系の確立 , 第25回クロマトグラフィー学会, 2014.12.
51. 天野(合田) 名都子, 岩谷 奈央子, 重光 佳基, 松崎 瑞季, 成田 哲博, 天野 剛志, 阿部 義人, 廣明 秀一, 大腸菌で発現させた組換えアミロイドβのアミロイド線維形成能の評価 と食品由来成分が与える影響, 第37回 日本分子生物学会年会, 2014.11.
52. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, Analysis of interaction between PriB and DnaT at replication restart by mutational and biophysical approaches, the 9th 3R Symposium, 2014.11.
53. 岩谷 奈央子, 重光 佳基, 天野 剛志, 合田 名都子, 松崎 瑞季, 成田 哲博, 阿部 義人, 星 美奈子, 廣明 秀一, 天然変性タンパク質と低分子のNMR滴定実験における主成分分析の利用, 第53回 NMR討論会, 2014.11.
54. Yoshito Abe, Saki Fujiyama, Takahiko Aramaki, Tsutome Katayama, Tadashi Ueda, Structure and mechanism of the replication restart primosome proteins, 日本生化学会, 2014.10.
55. 田中達也, 藤崎 尚樹, 前田 恵, 二見淳一郎, 阿部 義人, Tadashi Ueda, 木村吉伸, 遊離N-グリカンのタンパク質リフォールディング促進機能, 日本生化学会, 2014.10.
56. 藤山紗希, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌DNA複製再開始因子PriBーDnaT間の相互作用部位の同定, 日本生化学会, 2014.10.
57. 清水 翔平, 阿部 義人, 植田 正, 鎌足 雄司, 東 隆親, 織田 昌幸, 抗体を用いた抗原蛋白質の揺らぎの検出, 日本生物物理学会, 2014.09.
58. Reina FUJITA, Yurika MIYOSHI, Yurika MIYOSHI, Kenji HAMASE, Takashi SAITOH, Fumina OHSAK, Katsumi MAENAKA, Mitsunori SHIROISHI, Yoshito ABE, Tadashi UEDA, ANALYSIS OF ISOMERIZATION AT ASN127 IN MOUSE LYSOYME AT pH 7 WITHOUT DEAMIDATION, The 2nd International Conference of D-Amino Acid Research (IDAR 2014), 2014.09.
59. 田中達也, 藤崎 尚樹, 前田 恵, 二見淳一郎, 阿部 義人, Tadashi Ueda, 木村吉伸, 遊離N―グリ力ンはタンパク質リフォールディングを促進する, 第 33 回日本糖質学会年会, 2014.08.
60. 藤崎 尚規, Yoshito Abe, 田中 達也, 前田 恵, 二見淳一郎, 木村吉伸, Tadashi Ueda, ヒト抗体 L 鎖変異体の安定性に対する添加剤の影響, 蛋白質科学会, 2014.06.
61. 永井 咲妃, 白石 充典, 井川達彦, 阿部 義人, 山下 智大, 齊藤 秀俊, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, P2X4受容体細胞外ドメイン認識抗体のスクリーニング系の確立, 日本生化学会九州支部会, 2014.05.
62. Yoshito Abe, Takatoshi Ohkuri, 木村吉伸, 前田 恵, 二見淳一郎, Tadashi Ueda, オスモライトによるアミロイド線維化抑制とタンパク質の安定化機構, 日本薬学会, 2014.03.
63. Yoshito Abe, オスモライトによるタンパク質の安定化機構, 生命分子化学研究会, 2014.03.
64. 藤田玲奈, 斎藤貴士, 前仲勝実, 林いずみ, 白石 充典, 阿部 義人, 植田 正, マウスリゾチームにおける部位特異的なアスパラギン残基のラセミ化機構の解析, 日本薬学会九州支部会, 2013.12.
65. 田中達也, 前田 恵, 阿部 義人, 二見淳一郎, 木村吉伸, Physiological Function of Free N-glycan involved in Protein Folding, Annual meeting of glycobiology, 2013.10.
66. 藤山紗希, 阿部 義人, 谷純也, 浦辺大志, 片山 勉, 植田 正, DNA複製再開始に関わる大腸菌プライモソーム構成因子PriB・DnaTの相互作用解析, 日本生化学会, 2013.09.
67. 荒牧峻彦, 阿部 義人, 古谷香織, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌複製再開始因子PriCのSSB結合およびDNA結合に関する変異体解析, 日本生化学会, 2013.09.
68. Takahiko Aramaki, Yoshito Abe, Takatoshi Ohkuri, Tomonori Mishima, Kaori Furutani, Shoji Yamashita, Tsutomu Katayama, Tadashi Ueda, Domain separation and characterization of PriC, a replication restart primosome factor in Escherichia coli., Protein Society 2013 symposium, 2013.07.
69. 井川達彦, 阿部 義人, 白石 充典, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, NMRを用いたラットP2X4受容体ヘッドドメインと金属イオンとの相互作用解析, 日本蛋白質科学会, 2013.06.
70. 藤崎尚規, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌細胞分裂再活性化因子CedAの機能解析, 日本生化学会九州支部例会, 2013.05.
71. 阿部眞大, 阿部 義人, 三島朋徳, 大栗 誉敏, 植田 正, ALアミロイドーシス原因蛋白質のアミロイド線維化の糖による抑制, 日本薬学会第133回年会, 2013.03.
72. 阿部 眞大, 阿部 義人, 三島 朋徳, 大栗 誉敏, 植田 正, 3Hmut.Wilを用いた糖によるアミロイド線維形成の抑制機構, 日本生化学会, 2012.12.
73. 荒牧 峻彦, 古谷 佳織, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌プライモソーム構成因子PriCのDNA結合に関する解析, 日本生化学会, 2012.12.
74. 古谷 佳織, 荒牧 峻彦, 阿部 義人, 片山 勉, 植田 正, 大腸菌プライモソーム構成因子PriCの塩基性アミノ酸残基に関する変異体解析, 日本生化学会, 2012.12.
75. 藤山 紗希, 阿部 義人, 塩井 誠次郎, 竹縄 太一, 片山 勉, 植田 正, DNA複製再開始に関わる大腸菌プライモソーム構成因子PriBの変異体解析, 日本生化学会, 2012.12.
76. 井川 達弘, 阿部 義人, 白石 充典, 津田 誠, 井上 和秀, 植田 正, NMRを用いたラットP2X4受容体headドメインの構造決定およびリガンド相互作用解析, 日本生化学会, 2012.12.
77. 久保田 充, 阿部 義人, 伊東 祐二, 山本 浩美, 井本 泰治, 植田 正, ニワトリリゾチーム変異体の作製によるアサリリゾチームの糖加水分解機構の解明, 日本生化学会, 2012.12.
78. 阿部 義人, 大腸菌複製再開始における分子機構の構造生物学的研究, 第38回日本応用酵素協会研究発表会, 2012.11.
79. 阿部 義人, バイオ医薬品創製を目指したプロテインエンジニアリング, 第19回ファーマサイエンスフォーラム“バイオ医薬の現状と未来”, 2012.07.
80. 阿部義人、濱崎直孝, 赤血球膜蛋白質バンド3のタンパク化学的解析, 日本タンパク質科学会, 2012.06.
81. 阿部眞大、阿部 義人、三嶋朋徳、大栗誉敏、内山麻希子、植田 正, ヒト抗体L鎖変異体を用いた糖によるアミロイド繊維形成の抑制機構, 日本タンパク質科学会, 2012.06.
82. 荒牧 峻彦、阿部 義人、古谷佳織、片山 勉、植田 正, PriCが一本鎖および二本鎖DNAいずれにも結合することの意義, 日本タンパク質科学会, 2012.06.
83. 井川達彦、阿部 義人、白石充典、津田誠、井上和秀、植田 正,, ラットP2X4受容体Headドメインの構造および機能解析, 日本タンパク質科学会, 2012.06.
84. 藤山紗季、阿部 義人、谷純也、浦辺大志、片山 勉、植田 正, DNA複製再開に関わる大腸菌プライモソーム構成因子DnaTの機能解析, 平成24年度 日本生化学会九州支部例会, 2012.05.
85. 望月志保、白石充典、阿部義人、津田誠、井上和秀、植田正, ヒトP2X4受容体細胞外ドメインを認識するモノクロナール抗体の作製, 日本生化学会, 2011.09.
86. 荒牧 峻彦、阿部 義人、古谷佳織、片山 勉、植田 正, DNA複製再開始因子PriCの機能解析, 日本タンパク質科学会, 2011.06.
87. 井川達彦、阿部 義人、東貞行、白石充典、津田誠、田中宏幸、井上和秀、植田 正,, 抗ラットP2X4抗体の抗原認識機構, 日本タンパク質科学会, 2011.06.
88. 阿部眞大、阿部 義人、三嶋朋徳、大栗誉敏、内山麻希子、植田 正, 抗体L鎖のアミロイド繊維形成の糖による抑制機構, 日本生化学会九州支部会, 2011.05.
89. 阿部 義人、白石充典、田中宏幸、津田誠、井上和秀、植田 正, 痛みのイメージングを目指したラット及びヒトP2X4細胞外ドメイン抗体の調製, 第6回 「九大痛みの研究会」 , 2011.02.
90. 阿部 義人、片山勉、植田 正, 大腸菌の複製再開始蛋白質の構造と一本鎖DNA認識, 平成23年度 九大P&P 拡大研究会 「超高次複合体解析に基づくゲノム動態研究プロジェクト」 , 2011.01.
91. 阿部 義人、井川達弘、白石充典、津田誠、井上和秀、植田 正, 痛み受容体P2X4をターゲットとした抗体の調製, 第4回薬学研究フォーラム in 東京 〜九州からの情報発信による企業との共同研究マッチング〜 , 2011.01.
92. 井川達弘、阿部 義人、東貞行、津田誠、井上和秀、植田 正, 抗ラットP2X4抗体の調製とエピトープ解析, 第27回日本薬学会九州支部大会, 2010.12.
93. 荒牧 峻彦、阿部 義人、大栗 誉敏、植田 正, DNA複製再開始におけるプライモソーム構成因子PriCの構造機能解析, 第33回日本分子生物学会年会 第83回日本生化学会大会 合同大会, 2010.12.
94. 阿部義人、竹縄太一、塩井誠次郎、片山勉、植田正, NMRを用いた大腸菌複製再開始因子PriBの相互作用解析, 日本タンパク質科学会, 2010.06.
95. 荒牧 峻彦、阿部 義人、大栗 誉敏、三島 朋徳、片山 勉、植田 正, 大腸菌DNA複製再開始因子PriCのドメイン化およびその構造と機能, 日本タンパク質科学会, 2010.06.
96. 山口知宏、池田洋平、阿部義人、隈博幸、康東天、濱崎直孝、平井照久, ヒト赤血球Anion exchanger 1 膜貫通度ドメインの電子顕線結晶構造解析, 日本顕微鏡学会, 2010.05.
97. 阿部義人、津田誠、井上和秀、植田正, 抗ラットP2X4抗体による痛みのイメージングとヒトP2X4結合薬物の検索, 九大P&P シンポジウム「九大痛みコンソーシアム 形成のための基盤技術開発研究:痛み分子イメージング」, 2010.02.
98. 植田祐生、大和田修平、阿部義人、柴田俊生、飯島 学、吉光由希子、小柴琢己、中田宗宏、植田 正、川畑俊一郎 , カブトガニ体液凝固因子Factor Gのβ-1,3-D-グルカン認識モジュールの構造機能解明, P&P合同公開シンポジウム「生命活動を制御する高次複合体の構造と機能」 , 2009.12.
99. 阿部義人、三好孝法、渡邊典子、片山 勉、植田 正 , 構造生物学アプローチによる大腸菌細胞分裂阻害再活性化因子CedAの機能解析, P&P合同公開シンポジウム「生命活動を制御する高次複合体の構造と機能」 , 2009.12.
100. 荒牧峻彦、阿部義人、大栗誉敏、三島朋徳、片山 勉、植田 正, 大腸菌DNA複製再開始因子PriCのドメイン化およびその構造と機能について, P&P合同公開シンポジウム「生命活動を制御する高次複合体の構造と機能」 , 2009.12.
101. 植田祐生、大和田修平、阿部義人、小柴琢己、植田正、川畑俊一郎, カブトガニ体液凝固因子Factor Gのβ-1,3-グルカン認識モジュールのNMR解析, P&P合同公開シンポジウム「生命活動を制御する高次複合体の構造と機能」 , 2009.12.
102. 大栗誉敏、三島朋徳、門司 晃、阿部義人、植田 正, 蛋白質の変性構造とアミロイド線維形成の関連性, 薬学会九州支部会, 2009.12.
103. Tomohiro Yamaguchi, Yoko Hiroaki, Yohei Ikeda, Yoshito Abe, Hiroyuki Kuma, DongChon Kang, Naotaka Hamasaki, Yoshinori Fujiyoshi, Teruhisa Hirai , The three-dimensional structure of human erythrocyte band 3 membrane domain determined by electron crystallography, 日本生物物理学会, 2009.11.
104. 植田祐生, 大和田修平, 阿部義人, 柴田俊生, 飯島学, 吉光由希子, 中田宗宏, 植田正, 小柴琢己, 川畑俊一郎, カブトガニ体液凝固因子Factor Gのβ-1,3-グルカン認識モジュールのNMR解析, 生化学会, 2009.10.
105. 内山(永田)麻希子, 阿部義人, 門司晃, 神庭重信, 植田正, 多核NMRを用いたAβとホモタウリンおよびホモシステイン酸の相互作用部位の同定 , 生化学会, 2009.10.
106. Mishima T, Ohkuri T, Monji A, Takaaki, K, Abe Y, Tadashi Ueda, Residual structure in the acid-unfolded states of Vlamda6 light chains and amyloid fibrillation, 21th IUBMB & 12th FAOBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology, 2009.08.
107. 山口知宏、廣明洋子、池田洋平、阿部義人、康東天、濱崎直孝、藤吉好則、平井照久, ヒト赤血球膜蛋白質バンド3膜貫通ドメインの電子線結晶構造解析, 日本顕微鏡学会, 2009.05.
108. 中田 光、阿部 義人、塩井 誠次郎、片山 勉、植田 正, 大腸菌熱ショック蛋白質HSPQの機能解析, 蛋白質科学会, 2009.05.
109. 北井 麻希、丸岡 麻美、村上 明一、西村 深雪、大栗 誉敏、阿部 義人、植田 正、中村 春木、東 隆親、織田 昌幸, 立体構造エピトープを認識する抗体の抗原結合速度, 蛋白質科学会, 2009.05.
110. 三島朋徳、大栗誉敏、門司晃、金丸孝昭、阿部 義人、植田 正, 抗体L鎖可変部Wilのアミロイド繊維形成におけるHis残基の影響, 蛋白質科学会, 2009.05.
111. 谷純也、阿部義人、佐藤健治、片山勉、植田正, DNA複製再開に関わるプライモソーム構成因子DnaTのドメイン化及びNMRに よる構造解析, 日本生化学会九州支部会, 2009.05.
112. 荒牧 峻彦,阿部 義人,大栗 誉敏,三島 朋徳,片山 勉, 大腸菌プライモソーム構成因子PriC N末ドメインのNMR構造解析, 日本生化学会九州支部会, 2009.05.
113. 三好 孝法、阿部 義人、渡辺 典子、片山 勉、植田 正, 細胞分裂阻害再活性化因子CedAの機能解析, 日本分子生物学会・生化学会合同年会, 2008.12.
114. 山口知宏、廣明洋子、阿部義人、康東天、濱崎直孝、藤吉好則、平井照久, ヒト赤血球膜蛋白質バンド3膜貫通ドメインの電子線結晶構造解析, 日本生物物理学会, 2008.12.
115. 中田 光、阿部 義人、塩井 誠次郎、片山 勉、植田 正, 大腸菌熱ショックタンパク質HSPQの機能解析, 日本薬学会九州支部大会, 2008.12.
116. 東 貞行、阿部 義人、北島 大悟、河合 裕子、津田 誠、 井上 和秀、 植田 正, ラットATP受容体細胞外ドメインの大腸菌発現系構築, 日本薬学会九州支部大会, 2008.12.
117. 三島朋徳、大栗誉敏、門司晃、阿部 義人,植田正, 変性条件下における抗体λ6鎖の残存構造がアミロイド繊維形成に及ぼす影響, 日本生物物理学会, 2008.12.
118. Yoshito Abe, Crystal structure of invertebrate type lysozyme, Kyushu-Busan international joint seminar , 2008.11.
119. Makiko Uchiyama, Yoshito Abe, Akira Monji, Shigenobu Kanba, Tadashi Ueda, Effect of the phosphate ion on the A-beta amyloidogenesis using heteronuclear NMR, 20th FAOBMB Taipei Conference, 2008.10.
120. 山口 知宏,藤井 高志,阿部 義人,平井 照久,難波 啓一,康 東天,濱崎 直孝, 光岡 薫 , ヒト赤血球膜蛋白質 Band3 膜貫通ドメインの極低温電子顕微鏡構造解析, 日本顕微鏡学会, 2008.05.
121. 阿部義人、大栗誉敏、片山勉、植田正, 構造生物学的アプローチによる大腸菌複製開始因子DnaAの機能解析, 日本生化学会九州支部例会, 2008.05.
122. 後藤隆、阿部義人、角田佳充、井本泰治、植田正, アサリ貝リゾチームの四次構造変化による活性化機構, BMB2007(日本生化学会、日本分子生物学会合同年会), 2007.12.
123. 堀内雄史、阿部義人、松島綾美、野瀨健、下東康幸, NMR Analysis of His-Trp π-π Intermolecular Interaction formed between the Prion Protein N-terminal Octarepeats, BMB2007(日本生化学会、日本分子生物学会合同年会), 2007.12.
124. 堀内雄史、野瀨健、阿部義人、下東康幸、松島綾美, Structural analysis of excitatory neuropeptides TEP-1 and TEP-2 isolated from the PROSOBRANCH GASTOPOD Thais clavigera, 第44回ペプチド討論会, 2007.11.
125. Yoshito Abe, Takashi Goto, Yoshimitsu Kakuta, Kohei Takeshita, Taiji Imoto and Tadashi Ueda, Crystal structure of invertebrate-type lysozyme ; Structural basis of catalytic mechanism and manifestation of lysozyme activity, 8th International symposium on recent advances in drug discovery and development, 2007.10.
126. 後藤隆、角田佳充、阿部義人、竹下浩平、井本泰治、植田正, アサリ貝リゾチームのX線結晶構造と糖加水分解機構の解析, 日本糖質学会, 2007.08.
127. 三好孝法、阿部義人、片山勉、植田正, 細胞分裂阻害再活性化因子CedAのDNAとの結合に関する解析, 日本生化学会九州支部例会, 2007.05.
128. 後藤隆、角田佳充、阿部義人、竹下浩平、井本泰治、植田正, Tapes Japonica LysozymeのX線結晶構造解析, 蛋白質科学会, 2007.05.
129. 城尭彬、阿部義人、片山勉、植田正, 大腸菌複製開始タンパク質DnaAのN末ドメインの変異体解析, 2006年分子生物学フォーラム, 2006.12.
130. 後藤隆、角田佳充、阿部義人、竹下浩平、井本泰治、植田正, 無脊椎動物型リゾチームに属するTapes Japonica Lysozyme のX線結晶構造解析及び活性触媒基の同定, 第23回日本薬学会九州支部大会, 2006.12.
131. 阿部義人、渡邉典子、片山勉、植田正, 大腸菌複製開始因子DnaAのN末ドメインの構造解析, 2006年分子生物学フォーラム, 2006.12.
132. 阿部 義人, 細胞分裂阻害再活性化因子CedAの構造・機能解析, タンパク質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2006.09.
133. 上野恵介、酒井佳、阿部義人、井本泰治、植田正, 生理条件下でのマウスリゾチームのAsn127に生じる異性化反応の解析, D-アミノ酸研究会, 2006.09.
134. 阿部義人、渡邉典子、松田雄作、吉田雄一郎、片山勉、植田正, 細胞分裂阻害再活性化因子CedAの構造・機能解析, バイオメディカル分析科学シンポジウム, 2006.08.
135. Yoshito Abe, Noriko Watanabe, Yusaku Matsuda, Yuichiro Yoshida, Tsutomu Katayama,Tadashi Ueda, Structural Analysis and Molecular Interaction of a Cell Division Reactivation Factor, CedA, from Escherichia coli, 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology and 11th FAOBMB Congress, 2006.06.
136. 竹縄太一、阿部義人、塩井誠次郎、片山勉、植田正, NMRを用いた大腸菌プライモソーム構成因子PriBとDNAとの相互作用解析, 平成18年度日本生化学会九州支部例会, 2006.05.
137. 阿部義人、竹縄太一、塩井誠次郎、片山勉、植田正, 大腸菌プライモソーム構成因子PriBとDNAとの相互作用解析, 第4回産学連携フォーラム in 福岡, 2006.03.
138. Yoshito Abe, Shinya Takazaki, Li Chun Yan, Xiu Ri Jin, Naotaka Hamasaki, Tadashi Ueda, Arginine 901 of Human Erythrocyte Band 3 has a functional role in the Conformational Changes that occur during the Band 3-mediated Anion Exchange, Asian Symposium for Pharmaceutical Science in JSPS Asian core program, 2006.01.
139. 高崎伸也、阿部義人、山口知宏、八木美佳子、植田正、濱崎直孝, ヒト赤血球膜タンパク質バンド3のC末端領域変異体を用いた陰イオン交換機能解析, 日本分子生物学会, 2005.12.
140. 塩井誠次郎、阿部義人、竹縄太一、前仲勝実、神田大輔、片山勉、植田正, 大腸菌プライモソーム形成に関わるタンパク質PriBの立体構造とDNAとの相互作用, 日本分子生物学会, 2005.12.
141. Seijiro Shioi, Toyoyuki Ose, Katsumi Maenaka, Mitunori Shiroishi, Yoshito Abe, Daisuke Kohda, Tsutomu Katayama, Tadashi Ueda, Crystal structure of a bologically functional form of PriB from Escharichia coli, 日本生化学会, 2005.10.
142. 塩井誠次郎、前仲勝実、阿部義人、神田大輔、片山勉、植田正, Escherichia coli 由来heat shock protein Q(HSPQ)のX線結晶構造解析, 第5回日本蛋白質科学会年会, 2005.07.
143. 阿部 義人, タンパク化学的手法を用いたヒト赤血球膜Band3の構造と機能の解析, 大阪大学蛋白質研究所セミナー " 膜蛋白質調製法の展開と構造・機能解析の最前線", 2005.07.
144. 阿部 義人, ヒト赤血球膜Band3の陰イオン交換活性を阻害する化学修飾部位の同定, 第5回日本蛋白質科学会年会, 2005.07.
145. 後藤 隆、大栗誉敏、塩井誠次郎、阿部義人、井本泰治、植田正, ニワトリ卵白リゾチームのLys33の安定性と活性に与える影響, 日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
146. 阿部義人, 種々の蛋白質の機能解明を目指した立体構造解析及びタンパク化学的解析, 日本生化学会九州支部例会, 2005.05.
147. 山口知宏、阿部義人、金秀日、広明洋子、藤吉好則、濱崎直孝, ヒト赤血球バンド3膜貫通ドメインの電子線結晶構造解析, 分子生物学会, 2004.12.
148. 阿部義人、濱崎直孝, ヒト赤血球膜タンパク質Band3の構造と機能, 生物物理学会, 2004.12.
149. Noriko watanabe, Yoshito Abe, Yuichiro Yoshida, Tsutomu Katayama, Tadashi Ueda, Complete assignments of cell division activator protein, CedA, from E. coli in NMR, 日本生化学会, 2004.10.
150. Chunyan Li, Yoshito Abe, Xiuri Jin, Shinya Takazaki, Naotaka Hamasaki, Oxidation of methionine residues in human erythrocyte band 3, 日本生化学会, 2004.10.
151. 高崎伸也、阿部義人、植田正、濱崎直孝, ヒト赤血球膜バンド3タンパク質の陰イオン交換活性に必須なアルギニン残基の同定, 第26回日本分子生物学会年会, 2003.12.
152. 金秀日、阿部義人、濱崎直孝, ヒト赤血球膜タンパク質バンド3の陰イオン交換活性に関与するヒスチジン残基の同定, 第75回日本生化学会大会, 2002.10.
153. 阿部義人、金秀日、濱崎智洋、濱崎直孝, ヒト赤血球膜バンド3蛋白質の膜貫通ドメインのペプチドマッピング, 第75回日本生化学会大会, 2002.10.
154. Abe Y, Hamasaki N, The simple and rapid method for classification of transmembrane segments in polytopic membrane proteins : An example using band 3 protein and glycophorin A, The 1st JBS biofrontier symposium “Membrane Transporter : Structure and Function Relationship ? Insights into ABC Transporter ? “, 2002.06.
155. 阿部義人、津留崎晋、木村能章、濱崎直孝, 結晶化を目指したヒト赤血球膜蛋白質Band3の精製, 第74回日本生化学会大会, 2001.10.
156. 阿部義人、津留崎晋、木村能章、濱崎直孝, 結晶化を目指したヒト赤血球膜蛋白質Band3の精製, 日本生化学会九州支部例会, 2001.04.
157. 阿部 義人, ミトコンドリア膜透過装置Tom20の構造, 蛋白質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウム, 2000.07.
158. 阿部 義人, ミトコンドリア膜透過装置Tom20の構造, 第9回 WS フォーラム, 1999.11.
159. 阿部義人、小代俊浩、遠藤斗志也、神田大輔, ミトコンドリア膜透過装置RAT TOM20のCytoplasmic domain とシグナル配列ペプチドとのcomplex構造, 第72回日本生化学会大会, 1999.10.
160. 阿部義人, ミトコンドリア膜透過装置rat Tom20のcytoplasmic domain とシグナル配列ペプチドとのcomplex構造, 生体エネルギー研究会第25回討論会, 1999.08.
161. 阿部義人、小代俊浩、遠藤斗志也、神田大輔, ミトコンドリア膜透過装置RAT TOM20のCytoplasmic domain の溶液構造, 第37回NMR討論会, 1998.11.
162. Abe Y, Shodai T, Endo T, Kohda D, Solution structure of cytoplasmic domain of rat Tom20p in mitochondria outer membrane translocation system, XVIIIth International Conference on Magnetic Resonance in Biological systems, 1998.08.

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