九州大学 研究者情報
総説一覧
梶原 稔尚(かじわら としひさ) データ更新日:2019.06.25

教授 /  工学研究院 化学工学部門 生産システム工学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 名嘉山祥也,梶原稔尚, 溶融混練部のシミュレーションによる研究とその応用, Plastics Science, No.2, pp.118-125, 2019.02.
2. 名嘉山祥也,梶原稔尚, 溶融混練部のシミュレーションによる研究とその応用, プラスチックエージ, Vol.64, No.6, pp.51-57, 2018.06.
3. 梶原稔尚, プラスチック成形加工と化学工学:学問の体系化, 2018.04.
4. 木村公一, 富山秀樹, 名嘉山祥也, 梶原稔尚, 単軸混練スクリュの分配混合性能の評価, 日本製鋼所技報, No. 68, 110-116, 2017.11.
5. 梶原 稔尚, 巻頭言:原理原則に帰る, 成形加工, 29巻,4号,103 (2017), 2017.03.
6. 梶原 稔尚, 名嘉山 ヤスヤ, ICR 2012 (第16回 国際レオロジー会議), プラスチック成形加工学会誌, Vol.25, pp34-36, 2012.01.
7. 梶原 稔尚, 若手研究者・技術者の考える成形加工の将来, プラスチック成形加工学会誌, Vol.24, pp2-17, 2012.01.
8. 梶原稔尚, 「研究総覧」特集号に寄せて, 成形加工, Vol.23, pp.373, 2011.07.
9. 藤野茂, オプトメカトロニクスにおけるガラスの適用の可能性と課題, 光技術コンタクト, Vol.49,pp.4-10, 2011.06.
10. 水本博, 梶原稔尚, 再生医療とプラスチック成形加工, 成形加工, Vol.23, pp.251-254, 2011.05.
11. 水本博, 梶原稔尚, ハイブリッド型人工肝臓の現状とこれから, 医学のあゆみ, Vol.237, pp.592-596, 2011.04.
12. 梶原 稔尚, 名嘉山 祥也, 溶融混練の基礎理論と現状, 成形加工, Vol.23, pp.72-77, 2011.02.
13. 梶原稔尚, 名嘉山祥也, 溶融混練の基礎理論と現状, 成形加工, Vol.23, pp.72-77, 2011.02.
14. 水本博,稲森雅和,中澤浩二,井嶋博之,船津和守,梶原稔尚, 分化細胞の臓器/組織誘導とそのモジュール化, 再生医療, Vol.9, No.3, pp.355-360, 2010.08.
15. 梶原稔尚,名嘉山祥也, 二軸スクリュ押出機の溶融混練部の解析, 可視化情報学会誌, Vol.28,pp.17-22, 2008.10.
16. 梶原稔尚, プラスチック成形加工CAEの現状と展望, 日本機械学会計算力学部門ニュースレター, pp.1-2, 2008.10.
17. 山部昌,吉川秀雄,梶原稔尚, 樹脂部品成形のためのCAE技術の変遷と今後への期待, 成形加工, Vol.20,pp.517-522, 2008.08.
18. 梶原稔尚, 大学における技術者教育について, 成形加工, 8巻,453, 2007.08.
19. 水本博,中澤浩二,井嶋博之,船津和守,梶原稔尚, 肝細胞オルガノイドを利用したハイブリッド型人工肝臓, 再生医療, Vol. 5, pp.389-394, 2006.08.
20. 青木健太朗,水本博,中澤浩二,梶原稔尚,船津和守, オルガノイド培養を利用したハイブリッド型人工肝臓の開発, 化学工学シンポジウムシリーズ79 診断・治療システムにおける化学工学, 80-83, 2006.01.
21. 梶原稔尚, 高分子レオロジーと成形加工CAEの基礎ーその中身と周辺問題ー (12)マクロスコピック系のCAE:押出成形の基礎と応用, 成形加工, Vol. 17, No. 12, 818-825, 2005.12.
22. 中澤浩二,水本博,梶原稔尚,船津和守, 最新医療を支える成形加工技術の現状, プラスチックス, Vol. 56, No. 9, 147-152, 2005.09.
23. 水本博,中澤浩二,井嶋博之,梶原稔尚,船津和守, 人工臓器開発における化学工学の役割, ケミカルエンジニヤリング, Vol. 50, No. 9, 688-693, 2005.09.
24. 松永圭司,梶原稔尚, 押出成形CAEの現状と課題, 成形加工, Vol. 17, No. 4, 224-229, 2005.04.
25. 梶原稔尚, 高分子レオロジーと成形加工CAEの基礎ーその中身と周辺問題ー (1)高分子成形加工CAEの利用と開発における問題, 成形加工, Vol. 17, No. 1, 32-37, 2005.01.
26. 中澤浩二,水本博,梶原稔尚,船津和守, 人工肝臓(人工臓器-最近の進歩), 人工臓器, Vol.33, No.3, 206-209, 2004.12.
27. 中澤浩二,水本博,梶原稔尚,船津和守, 肝細胞オルガノイド培養法を利用したハイブリッド型人工肝臓, 医工学治療, Vol.16, No.3, 163-167, 2004.05.
28. 水本博,福田淳二,中澤浩二,梶原稔尚,船津和守, 肝・体外循環システム ハイブリッド型人工肝臓, バイオマテリアル-生体材料-, Vol. 21, No. 3, 198-199, 2003.05.
29. 水本博,中澤浩二,梶原稔尚,船津和守, 中空糸を利用したハイブリッド型人工臓器の開発, 成形加工, Vol. 14, No. 12, 781−786, 2002.12.
30. 梶原稔尚, 化学工学年鑑2002(2.3 レオロジー), 化学工学, Vol. 66, No. 10, pp.585-586, 2002.10.
31. 船津和守、井嶋博之、中澤浩二、杉町圭蔵、島田光生、調憲、田中真二、梶原稔尚, 急性肝不全治療用人工肝臓の実用化と慢性肝不全治療用人工肝臓の基盤技術の開発, 平成12〜13年度科学研究費補助金(基盤研究(A)(2))研究成果報告書, 2002.03.
32. 梶原稔尚,吉原朝光,宗兼史典,野村誠治, 軟化、最固化過程の充填層レオロジー, 石炭粒子の粘結機構の解明とモデル化, pp.3-22, 2001.10.
33. 船津和守,木原伸一、梶原稔尚、田上秀一、古閑二郎, 最終物性構造に重要な溶融、混合・混練過程を含む非等温高分子成形プロセスの数値解析, 平成11〜12年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(1))研究成果報告書, 2001.03.
34. 船津和守,梶原稔尚, 押出成形プロセスの現状と今後の課題, 成形加工, Vol. 12, No. 11, 676-679, 2000.11.
35. 梶原稔尚,岡田賢治, レオロジー(化学工学年鑑2000), 化学工学, Vol. 64, No. 10, 492-493, 2000.10.
36. 梶原稔尚, 押出成形(研究総覧), 成形加工, Vol. 11, No. 7, 550-556, 1999.07.
37. 梶原稔尚,岡田賢治, ポリマープロセッシング・レオロジー(化学工学年鑑/化学工学の動き:1997年), 化学工学, Vol. 62, No. 9, 495-496, 1998.09.
38. 梶原稔尚, 押出成形(研究総覧), 成形加工, Vol. 10, No. 7, 463-468, 1998.07.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」