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岸田 昌浩(きしだ まさひろ) データ更新日:2021.06.11

教授 /  工学研究院 化学工学部門 分子・生物システム工学大講座


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 岸田昌浩, 大学における化学工学教育, 石油学会誌, 2019.06.
2. Sakae Takenaka, Masahiro Kishida , Functinalzation of carbon nanotube-supported precious metal catalysts by coverage with metal oxide layers, Catal. Survey from Asia, 2013.06.
3. 松根 英樹, 岸田 昌浩, 中空粒子の作製と構造制御, 「粉・流体」(㈱技術情報協会), pp.38-45, 2013.09.
4. Sakae Takenaka, Masahiro Kishida, Functinalzation of carbon nanotube-supported precious metal catalysts by coverage with metal oxide layers, Catal. Survey from Asia, 17, 71-84, 2013.01.
5. 竹中 壮, 岸田 昌浩, シリカでの被覆を応用した固体高分子形燃料電池用電極触媒の高機能化, 触媒, 54 (3), 184-189 (2012)., 2012.04.
6. 竹中 壮, 岸田 昌浩, 固体高分子形燃料電池用Ptカソード触媒のPt使用量低減の試み, 日本機械学会 機械材料・材料加工部門ニュースレター,44,11-12, 2012.01.
7. 竹中 壮, 岸田 昌浩, シリカでの被覆を応用したPEFC用カソード触媒の耐久性向上, 燃料電池, 2010.07.
8. 岸田 昌浩, 竹中 壮, 金属触媒:触媒金属の被覆とシンタリング耐性の向上, 触媒技術の動向と展望(触媒学会編), pp.9-18, 2008.05.
9. 岸田 昌浩, 松根 英樹, 磁性ビーズへの酵素の固定化, バイオテクノロジーシリーズ 酵素開発・利用の最新技術(シーエムシー出版), pp.282-290, 2006.12.
10. 西山 覚, 岸田 昌浩, ナノ反応場の構築と活性制御, 化学工学の進歩 第40集 進化する反応工学−持続可能社会に向けて−(槇書店), pp.20-25, 2006.10.
11. 岸田 昌浩, シリカ被覆無機ナノ粒子から生まれる新しい触媒, 伝熱, 第43巻, 第179号, pp.32-37, 2004.03.
12. 岸田 昌浩, ナノ粒子の合成から配列・複合化までの研究, 粉体工学会誌, Vol.41, No.1,pp.25-33, 2004.01.
13. 岸田 昌浩, コロイド法によるナノコンポジット粒子の合成とその応用, 応用物理学会応用電子物性分科会誌, 第8巻, 146~151頁, 2002.09.
14. 岸田 昌浩, 池田 正憲, 多湖 輝興, 若林 勝彦, シリカ包接Rh触媒の高温耐久性とその反応特性, 触媒, Vol.44, No.3, pp.80-82, 2002.03.
15. 長田 秀夫, 森 晴樹, 田代 靜香, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, γ-アルミナ担持酸化ガリウム触媒上でのイソブタンおよびブタン転化機構の差異, 佐世保工業高等専門学校研究報告, 第37巻, 55~59頁, 2001.09.
16. 林 博樹, 村田 清一郎, 多湖 輝興, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, マイクロエマルション法リフォーミング触媒の特性, 触媒, Vol.43, No.2, pp.93-95, 2001.03.
17. 多湖 輝興, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, 高性能光触媒創製のためのTiO2系複合超微粒子の粒子径と表面構造制御, チタニアとその応用, 29-35頁, 2000.01.
18. 岸田 昌浩, 高性能光触媒創製のためのTiO2系複合超微粒子の粒子径と表面構造制御, 徳山科学技術振興財団平成10年度研究助成-成果報告, 22-25頁, 1999.11.
19. 多湖 輝興, 長瀬 亮, 初田 隆俊, ポントーン トゥーパテーミー, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, シリカで包接した貴金属超微粒子の形成機構と触媒活性, 触媒, Vol.41, No.6, pp.468-470, 1999.09.
20. 多湖 輝興, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, マイクロエマルション法によるロジウム等の貴金属触媒の調製, 第4回触媒学会精密表面材料研究会シンポジウム, 31-38頁, 1999.08.
21. 岸田 昌浩, マイクロエマルションを利用する新規触媒調製法による自動車排ガス浄化触媒の高性能化, 倉田奨励金研究報告, 第28巻, 26-27頁, 1998.10.
22. 花岡 寿明, 池田 正憲, 多湖 輝興, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, マイクロエマルションを利用する担持金属触媒の金属粒子径制御機構と制御法, 触媒, Vol.40, No.6, pp.368-391, 1998.09.
23. 岸田 昌浩, 多湖 輝興, 柴田 百合子, ポントーン トゥーパテーミー, 指田 剛史, 若林 勝彦, Rh-SiO2 Frogspawn-Like超微粒子の創製と耐シンタリング性能, 触媒, Vol.40, No.6, pp.392-395, 1998.09.
24. 岸田 昌浩, 若林 勝彦, マイクロエマルションを利用する担持金属触媒の調製法, 触媒, 第39巻, 268-274頁, 1997.04.
25. 岸田 昌浩, 花岡 寿明, 金 原瑩, 指田 剛史, 石田 英明, 若林 勝彦, マイクロエマルションを利用した担持貴金属触媒の新規調整法 ~1nmサイズのRh粒子径制御とCO水素化反応特性~, 触媒, 39 (2), 134-137 (1997), 1997.04.
26. Masahiro Kishida, T.Fujita, Won Young Kim, Hideo Nagata, Katsuhiko Wakabayashi, Novel Preparation of Supported Metal Catalysts Using Colloidal Microparticles in W/O Microemulsion, Annual Reports of the HVEM Laboratory Kyushu University, 第20巻, 33-34頁, 1996.07.
27. 岸田 昌浩, 金 原瑩, 花岡 寿明, 長田 秀夫, 若林 勝彦, マイクロエマルションを利用した担持貴金属触媒のCO水素化反応特性, 触媒, 38 (2), 106-107 (1996), 1996.04.
28. 長田 秀夫, 江川 勇一, 田代 静香, 瀧山 吉宏, 岸田 昌浩, 若林 勝彦, 各種担体に担持した白金触媒による希薄プロパンの完全燃焼, 九州大学分析センター報告, 第13巻, 47-53頁, 1996.02.
29. 岸田 昌浩, 若林 勝彦, マイクロエマルションを利用した超微粒子分散材料の新規調製法とその触媒特性, 化学工学, 第59巻,第6号,417-418頁, 1995.06.
30. 岸田 昌浩, 馬越 和幸, 花岡 寿明, 長田 秀夫, 若林 勝彦, マイクロエマルションを用いた担持貴金属触媒の粒子径制御と水素化反応特性, 触媒, 37(6), 470-473 (1995), 1995.04.
31. 岸田 昌浩, 原田 誠, W/O マイクロエマルジョン系を利用した界面反応に関する研究(2)
キレート錯体生成反応における界面反応速度
, 京大 彙報, 47頁, 1991.01.
32. 岸田 昌浩, 原田 誠, W/O マイクロエマルジョン系を利用した界面反応に関する研究(1)
W/O マイクロエマルジョン系におけるキレート・金属錯体カチオンの生成定数
, 京大 彙報, 46頁, 1991.01.
33. 木下 正弘, 岸田 昌浩, 原田 誠, アモルファス固体中における粒子のランダムウォークに関する一考察Ⅱ, 京大 彙報, 54頁, 1989.01.
34. 岸田 昌浩, 木下 正弘, 原田 誠, ランダムな空間配置及び吸着構造を有する材料の特性(2)
-統計的構造の実験的検出法-
, 京大 彙報, 59頁, 1989.01.
35. 岸田 昌浩, 木下 正弘, 原田 誠, ランダムな空間配置及び吸着構造を有する材料の特性(1)
-統計的構造の1モデル描像-
, 京大 彙報, 58頁, 1989.01.
36. 木下 正弘, 岸田 昌浩, 原田 誠, アモルファス固体中における粒子のランダムウォークに関する一考察Ⅰ, 京大 彙報, 53頁, 1989.01.

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