九州大学 研究者情報
発表一覧
有馬 立身(ありま たつみ) データ更新日:2021.10.26

助教 /  工学研究院 エネルギー量子工学部門 エネルギー物質科学


学会発表等
1. 九大 有馬 立身、JAEA 加藤 正人, マイナーアクチニド含有低除染燃料による高速炉リサイクルの実証研究
(5)レーザ加熱を利用した局所融点測定技術の開発, 日本原子力学会, 2021.03.
2. JAEA 加藤 正人、福井大 宇埜 正美、九大 有馬 立身, マイナーアクチニド含有低除染燃料による高速炉リサイクルの実証研究
(1)研究計画, 日本原子力学会, 2021.03.
3. NFD 深澤 哲生、日立GE 遠藤 慶太、渡邉 大輔、阪大 室屋 裕佐、九大 有馬 立身、稲垣 八穂広、NFD 遠藤 洋一、鈴木 晶大, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(36)HLW顆粒体貯蔵設備の概念仕様, 日本原子力学会, 2021.03.
4. NFD 鈴木 晶大、遠藤 洋一、深澤 哲生、九大 稲垣 八穂広、有馬 立身、阪大 室屋 裕佐、日立GE 遠藤 慶太、渡邉 大輔、JAEA 松村 達郎、石井 克典, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(33)柔軟な廃棄物管理法の概念仕様, 日本原子力学会, 2021.03.
5. 九大 生田 祥登、有馬 立身、稲垣 八穂広、出光 一哉、MOSTECH 木下 幹康, 溶融塩のナノ・マイクロスケール熱物性評価手法の開発, 日本原子力学会, 2020.09.
6. 九大 有馬 立身、JAEA 岩佐 龍磨、高野 公秀, 安全性・経済性向上を目指したMA核変換用窒化物燃料サイクルに関する研究開発
(17)TiNの液相生成温度と窒化物燃料の熱力学的評価, 日本原子力学会, 2020.09.
7. 九大 守田 幸路、劉 維、有馬 立身、福井大 有田 裕二、川瀬 小春、東京都市大 佐藤 勇、松浦 治明、JAEA 関尾 佳弘、東工大 相楽 洋、川島 正俊, 高速炉における炉心損傷事故の発生を防止する受動的炉停止デバイスの開発
(1) プロジェクト全体概要, 日本原子力学会, 2020.09.
8. 福井大 宇埜 正美、阪大 大石 佑治、福井大 桑水流 理、JAEA 勝山 幸三、福井大 有田 裕二、九大 有馬 立身, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(21)公募研究の全体概要と燃料デブリ分析研究の成果, 日本原子力学会, 2020.09.
9. 阪大 室屋 裕佐、九大 稲垣 八穂広、有馬 立身、NFD 鈴木 晶大, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(29)HLW顆粒体の長期貯蔵時の化学安定性評価, 日本原子力学会, 2020.09.
10. NFD 鈴木 晶大、遠藤 洋一、深澤 哲生、阪大 室屋 裕佐、JAEA 松村 達郎、九大 稲垣 八穂広、有馬 立身, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(27)優れた全体システムのための顆粒体か焼温度の選定, 日本原子力学会, 2020.09.
11. NFD 鈴木 晶大、遠藤 洋一、九大 稲垣 八穂広、有馬 立身、阪大 室屋 裕佐、JAEA 松村 達郎、石井 克典、日立GE 深澤 哲生, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(22)システム概念仕様の検討, 日本原子力学会, 2020.03.
12. T. Arima, J. Miyachi, M.V. Pham, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Evaluation of melting behavior in the system UO2-ZrO2: Molecular dynamics simulation, The 27th International Conference on Nuclear Engineering, 2019.05.
13. M.V. Pham, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Evaluation of mechanical properties of (Ce,Gd)O2-x as surrogate for (U,Gd)O2-x solid solutions, The 27th International Conference on Nuclear Engineering, 2019.05.
14. 九大工 大和邦滉、有馬立身, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(20)UO2(又はCeO2)-ZrO2-FeO1+x混合物の溶融挙動, 日本原子力学会, 2019.09.
15. 福井大 宇埜 正美、安濃田 良成、桑水流 理、有田 裕二、阪大 大石佑治、JAEA 石見昭洋、九大 有馬立身, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(14)公募研究の全体概念と燃料デブリ研究の実績, 日本原子力学会, 2019.09.
16. 九大工 有馬立身、岩佐龍磨、原子力機構 高木聖也, 安全性・経済性向上を目指したMA核変換用窒化物燃料サイクルに関する研究開発
(11)液相生成温度の組成・窒素分圧依存性, 日本原子力学会, 2019.09.
17. 有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広、黒岩真成, レーザー誘起表面波法の原子力関連材料物性評価への適用性検討, 第39回熱物性シンポジウム, 2018.11.
18. 九大工 有馬立身、原子力機構 高野公秀、高木聖也, 安全性・経済性向上を目指したMA核変換用窒化物燃料サイクルに関する研究開発
(6)レーザー加熱による融点測定技術の適用性検討, 日本原子力学会, 2018.09.
19. 岩佐龍磨、有馬立身, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(13)CeO2-ZrO2及びUO2-ZrO2の溶融挙動, 日本原子力学会, 2018.09.
20. 阪大 室屋 裕佐、九大院工 稲垣八穂広、有馬立身、日本核燃料開発 鈴木晶大, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(11)顆粒体製造条件の貯蔵時化学安定性への影響評価, 日本原子力学会, 2018.09.
21. 九大院工 稲垣八穂広、有馬立身、出光一哉、東北大 佐藤修彰、秋山大輔、桐島陽, 福島汚染水処理で発生する Cs吸着ゼオライト廃棄物のガラス固化
(5)ガラス固化体性能の総合評価, 日本原子力学会, 2018.09.
22. 東北大 秋山大輔、佐藤修彰、桐島陽、九大院工 稲垣八穂広、有馬立身, 福島汚染水処理で発生する Cs吸着ゼオライト廃棄物のガラス固化
(4) ガラス固化条件の総合評価, 日本原子力学会, 2018.09.
23. 福井大 宇埜 正美、安濃田 良成、桑水流 理、有田 裕二、原子力機構 石見 明洋、九大工 有馬立身, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(9)公募研究の全体概要と燃料デブリ研究の実績, 日本原子力学会, 2018.09.
24. 有馬立身、Michael Rushton、Neil Hyatt, 高汚染吸着材廃棄物の処理処分技術の確立と高度化
, 日本原子力学会, 2018.03.
25. 有馬立身、稲垣八穂広、出光一哉, 福島第一原子力発電所の燃料デブリ分析・廃炉技術に関わる研究・人材育成
(8)燃料デブリの融点評価, 日本原子力学会, 2017.09.
26. 高野公秀、林博和、村上毅、有馬立身 , 安全性・経済性向上を目指したMA核変換用窒化物燃料サイクルに関する研究開発
(1)全体計画, 日本原子力学会, 2017.09.
27. 室屋 裕佐、稲垣八穂広、有馬立身、鈴木晶大, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(6)HLW顆粒体貯蔵時の化学安定性, 日本原子力学会, 2017.09.
28. 有馬 立身, 核燃料極限物性のレーザー加熱測定と分子動力学解析, (独)日本学術振興会 放射線科学とその応用第186委員会 第22回研究会「核物質の分析と管理」, 2017.01.
29. 有馬 立身, 核燃料の極限物性評価に向けたレーザー加熱を用いた計測手法の開発および計算化学的アプローチ, 廃止措置研究・人材育成等強化プログラム 第8回九州大学人材育成セミナー, 2016.09.
30. 秋山大輔, 土屋敦司, 桐島陽, 佐藤修彰, 稲垣 八穂広, 有馬 立身, 出光 一哉, 福島汚染水処理で発生する Cs吸着ゼオライト廃棄物のガラス固化
(2)TG-DTA法によるガラスの基礎物性および Csの揮発挙動の評価, 日本原子力学会, 2017.03.
31. 山門鋼司, 稲垣 八穂広, 有馬 立身, 出光 一哉, 佐藤修彰, 桐島陽, 秋山大輔, 福島汚染水処理で発生する Cs吸着ゼオライト廃棄物のガラス固化
(1)Li添加によるガラス特性変化, 日本原子力学会, 2017.03.
32. Pham Van Mao, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, (Ce,Gd)O2-xの熱伝導率評価, 日本原子力学会, 2017.03.
33. 鈴木晶大, 水迫 文樹, 稲垣 八穂広, 有馬 立身, 深澤哲生, 星野国義, 室屋 裕佐, 松村 達郎, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の実用化開発
(1)実用化に向けた課題と開発計画, 日本原子力学会, 2017.03.
34. 黒岩真成, 有馬 立身, 出光 一哉, 稲垣 八穂広, レーザー誘起表面波を用いた粘性係数及び表面張力測定装置の開発-溶融燃料の物性評価に向けて, 日本原子力学会, 2016.09.
35. 原田 誠, 有馬 立身, 出光 一哉, 稲垣 八穂広, 廣沢 孝志, 佐藤 勇, 核燃料の融点高速測定手法の開発-レーザー局所加熱と積分球による放射率測定, 日本原子力学会, 2016.09.
36. 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 鈴木 晶大, 山下 淳一, 深澤哲生, 星野 国義, MA分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法実用化に向けた基礎研究 (2) 顆粒体の再溶解性, 日本原子力学会, 2016.03.
37. 松本 裕昌, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 谷川聖史, 加藤良幸, 栗田 勉, 模擬物質としてランタニド珪酸塩を用いたプルトニウム珪酸塩の硝酸溶解性に関する研究, 日本原子力学会, 2016.03.
38. 宮田 俊介, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 周期加熱法を用いた熱拡散率測定装置の開発-破損燃料への適用に向けて-, 日本原子力学会九州支部講演会, 2015.12.
39. 原田 誠, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 廣沢 孝志, 佐藤 勇, レーザー表面融解法を用いた核燃料の融点評価装置の開発, 日本原子力学会九州支部講演会, 2015.12.
40. 松本 裕昌, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 谷川聖史, 加藤良幸, 栗田 勉, プルトニウム珪酸塩の硝酸溶解性に関する研究-ランタニド珪酸塩からの考察-, 日本原子力学会九州支部講演会, 2015.12.
41. 原田 誠, 有馬 立身, 出光 一哉, 稲垣 八穂広, 廣沢 孝志, 佐藤 勇, レーザー表面融解法と積分球による放射率測定法を用いた核燃料の融点評価装置の開発, 熱物性シンポジウム, 2015.10.
42. 佐藤 勇, 松本 卓, 小山 真一, 有馬 立身, 分子動力学法によるUO2中におけるFP元素の拡散挙動評価, 日本原子力学会, 2015.09.
43. 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 深澤哲生, 佐藤正知, マイナーアクチニド分離変換技術の有効性向上のための柔軟な廃棄物管理法の研究開発:(2) 廃棄物長期貯蔵の成立性評価, 日本原子力学会, 2015.09.
44. tatsumi arima, Kazuya Idemitsu, Yaohiro Inagaki, katsuyuki kawamura, yukio tachi, kenji yotsuji, Diffusion and Adsorption of Uranyl ion in Clays: Molecular Dyanamics Study, IUMRS-ICA 2014, 2014.10.
45. taku matsumoto, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masato kato, kyoichi morimoto, takeo sunaoshi, Oxygen Potential Measurement of (Pu0.928Am0.072)O2 at high temperatures, 2nd Asian Nuclear Fuel Conference, 2014.11.
46. tatsumi arima, takayuki kasano, Kazuya Idemitsu, Yaohiro Inagaki, Synthesis and Characterization of A2Ru2O7 (A=Rare Earth) Pyrochlore Oxides, Numat2014, 2014.10.
47. syuhei miwa, masahiko osaka, takahiro nozaki, tatsumi arima, Kazuya Idemitsu, Oxygen Potential of a Prototypic Mo-cermet Fuel Containing PuO2-x, Numat2014, 2014.10.
48. yusei okubo, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masafumi tanigawa, yoshiyuki kato, tsutomu kurita, Synthesis of Cerium Silicates as a Surrogate for Plutonium Silicates and Their Solubilities in Nitric Acid Solution, Numat2014, 2014.10.
49. taku matsumoto, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masato kato, kyoichi morimoto, tetsuya tamura, Interdiffusion Behaviour of Pu and Am in Mox Fuels, Numat2014, 2014.10.
50. 松本卓, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 加藤正人, 内田哲平, 森本恭一, MOX燃料拡散対を用いたアクチニド元素の相互拡散評価, 日本原子力学会, 2014.09.
51. 宮地洵平, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 加藤正人, 内田哲平, 森本恭一, 分子動力学法を用いた(Pu,Am)O2-x熱伝導率評価, 日本原子力学会, 2014.09.
52. 大久保諭生, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 谷川聖史, 加藤良幸, 栗田勉, Pu 回収技術向上に向けた模擬プルトニウム(セリウム)珪酸塩の合成及び硝酸溶解性の研究, 日本原子力学会, 2014.09.
53. 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 河村雄行, 四辻健治, 舘幸男, ウラニルイオンの自由水およびモンモリロナイト中における拡散挙動;分子動力学計算, 日本原子力学会, 2014.09.
54. taku matsumoto, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masato kato, kyoichi morimoto, masahiro ogasawara, Thermal Conductivity measurement of (Pu1-x,Amx)O2 (x=0.03, 0.07), EMRS2013, 2013.06.
55. takayuki kasano, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, Crystallographic Comparison of Zr- and Mo-based Pyrochlore Oxides, EMRS2013, 2013.05.
56. 松本卓, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 加藤正人, 森本恭一, 砂押剛雄, Pu0.923Am0.077O2-xの酸素ポテンシャル測定, 日本原子力学会, 2014.03.
57. 川内善晴, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 廣沢孝志, 佐藤勇, 渡辺博道, レーザー局所加熱を用いた無容器法による核燃料の融点測定装置の開発, 日本原子力学会九州支部講演会, 2013.12.
58. 川内善晴, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 廣沢孝志, 佐藤勇, レーザー局所加熱を用いた無容器法による核燃料の融点および放射率の測定, 日本原子力学会, 2013.09.
59. 松本卓, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 加藤正人, 森本恭一, 田村哲也, MOX燃料中のU及びPuの相互拡散係数測定, 日本原子力学会, 2013.09.
60. 大久保諭生, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 谷川聖史, 加藤良幸, 栗田勉, Si化合物とMOXの反応生成物を利用したPu回収技術に関する基礎研究, 日本原子力学会, 2013.09.
61. 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 河村雄行, 舘幸男, 四辻健治, 分子動力学法によるUO22+の粘土中における拡散・吸着評価, 日本原子力学会, 2013.09.
62. teppei yamana, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, Oxygen Diffusion in Niobia-doped Zirconia as a Surrogate for Oxide Film on Zr-Nb Alloy: AC Impedance Analysis, NuMat2012, 2012.10.
63. taku matsumoto, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masato Kato, teppei uchida, Invesitigation of O/M Ratio Effect on Thermal Conductivity of Oxide Nuclear Fuels by Non-equilibrium Molecular Dynamics Calculation, NuMat2012, 2012.10.
64. nanako tamari, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, Theoretical Comparison between CeO2 and PuO2 by Ab Initio Calculation, NuMat2012, 2012.10.
65. takayuki kasano, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, Synthesis and Crystal Structure of Mo- and Ru-based Pyrochlore Oxides, NuMat2012, 2012.10.
66. tatsumi arima, yoshiharu kawauchi, taku matsumoto, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, isamu sato, takashi hirosawa, Measurement of Surface Melting Temperature with High-speed Pyrometers by Containerless Method, SICE annual conference 2012, 2012.08.
67. keita yoshida, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, Thermal Conductivities of ThO2, NpO2 and Their Related Oxide: Molecular Dynanics Study, EMRS, 2012.05.
68. taku matsumoto, tatsumi arima, Yaohiro Inagaki, Kazuya Idemitsu, masato Kato, teppei uchida, Molecular Dynamics Calculations of Heat Conduction in Actinide Oxides under Thermal Gradient, EMRS, 2012.05.
69. 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 佐藤勇, 廣沢孝志, レーザー加熱を利用した無容器法による核燃料の融点測定:背景および開発計画, 日本原子力学会, 2013.03.
70. 松本卓, 有馬 立身, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 加藤正人, 森本恭一, PuO-AmO2の熱伝導, 日本原子力学会, 2012.09.
71. 有馬 立身, 吉田圭太, 稲垣 八穂広, 出光 一哉, 分子動力学法によるThO2およびNpO2含有酸化物燃料の熱伝導評価, 日本原子力学会, 2012.09.
72. T. Matsumoto, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, M. Kato, T. Uchida, Thermal Conductivity of Nuclear Oxide Fuel under Temperature Gradient: Molecular Dynanics Simulation, 1st Asian Nuclear Fuel Conference (ANFC2012), 2012.03.
73. A. Murata, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Development of Manufacturing Method of CERCER Fuel through Sol-Gel Process, 1st Asian Nuclear Fuel Conference (ANFC2012), 2012.03.
74. N. Tamari, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, First-principles Study of Electronic and Magnetic Structure of UO2, 1st Asian Nuclear Fuel Conference (ANFC2012), 2012.03.
75. 有馬立身, アクチニドの分子動力学計算, J-ACTINET, 2012.03.
76. 有馬立身, 放射線の基礎知識, 日本遮水工協会, 2011.11.
77. 笠野貴之、有馬立身、稲垣八穂広、出光一哉, パイロクロア酸化物の合成と結晶構造, 日本原子力学会, 2012.03.
78. 笠野貴之,有馬立身,稲垣八穂広,出光一哉, セラミック固化体パイロクロア酸化物の合成と結晶構造, 日本原子力学会 九州支部講演会, 2011.12.
79. 玉利南菜子、有馬立身、稲垣八穂広、出光一哉, 第一原理を用いたUO2の磁気構造の評価, 日本原子力学会, 2011.09.
80. 松本卓、有馬立身、稲垣八穂広、出光一哉、加藤正人、内田哲平, 温度勾配下の系におけるポアの移行挙動および核燃料の熱伝導:分子動力学法, 日本原子力学会, 2011.09.
81. 松本卓、有馬立身、稲垣八穂広、出光一哉、加藤正人、内田哲平, 温度勾配下の系における核燃料の熱伝導:分子動力学計算, 日本原子力学会, 2011.03.
82. T. Arima, T. Nozaki, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Synthesis of zirconia sphere particles based on gelation of sodium alginate, Nuclear Materials 2010, 2010.10.
83. M. Nishina, K. Yoshida, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, I. Sato, Molecular Dynamics Study on Grain Boundary Diffusion of Actinides and Oxygen in Oxide Fuels, Joint International Conference on Supercomputing in Nuclear Applications and Monte Carlo 2010 (SNA + MC2010), 2010.10.
84. Y. Tsujita, T. Arima, T. Takekawa, Y. Suzuki, A Portable Grid-Enableed Computing System for A Nuclear Material Study, Joint International Conference on Supercomputing in Nuclear Applications and Monte Carlo 2010 (SNA + MC2010), 2010.10.
85. 有馬立身,守田幸路, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(42) 金属燃料の共晶反応 (a) 金属燃料の共晶反応に及ぼすマイナーアクチニドの効果とB4C-Fe系状態図の評価, 日本原子力学会, 2010.09.
86. 伊藤高啓、有馬立身、氷見正司, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(43) 金属燃料の共晶反応 (b) 古典分子動力学法によるPu-Fe間界面における原子拡散の解析, 日本原子力学会, 2010.09.
87. 油江宏明、白川典幸、氷見正司、山本雄一、有馬立身, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(44) 金属燃料の共晶反応 (c) FPMDおよびフォノン解析による金属燃料およびB4Cとスチールとの共晶解析, 日本原子力学会, 2010.09.
88. 仁科匡弘、吉田圭太、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広、佐藤勇, MDシミュレーションによるアクチニド及び酸素イオンの粒界拡散挙動評価, 日本原子力学会, 2010.09.
89. 村田顕彦、有馬立身、出光一哉, ゾル-ゲル法を用いた複合材料燃料の製造法の開発:内部ゲル化法とアルギン酸ナトリウム法の比較, 日本原子力学会, 2010.09.
90. 有馬立身, 燃料・材料の課題に対する計算科学, 日本原子力学会, 2010.03.
91. 九大院工 仁科匡弘,吉田圭太,有馬立身,出光一哉,稲垣八穂広,原子力機構 佐藤勇, MD法を用いたアクチニド酸化物のイオン拡散挙動評価, 日本原子力学会, 2010.03.
92. K. Yoshida, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, I. Sato, Evaluation of diffusion behavior of actinide dioxide by molecular dynamics simulation, International Conference on Fast Reactors and Related Fuel Cycles (FR09), 2009.12.
93. T. Nozaki, T. Arima, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Synthesis of zirconia sphere particles with natural organic material, International Conference on Fast Reactors and Related Fuel Cycles (FR09), 2009.12.
94. 九大院工 吉田圭太,有馬立身,出光一哉,稲垣八穂広,原子力機構 佐藤勇, MOX燃料中におけるアクチニドの拡散挙動に関する研究 (1) MD法を用いたアクチニド及び酸素イオンの粒内拡散挙動評価, 日本原子力学会, 2009.09.
95. 原子力機構 佐藤勇,田中康介,田中健哉,九大院工 有馬立身,出光一哉, MOX燃料中におけるアクチニドの拡散挙動に関する研究 (2) 酸化物燃料中におけるPu及びAm拡散挙動II, 日本原子力学会, 2009.09.
96. 野崎貴大,有馬立身,稲垣八穂広,出光一哉, 天然有機物を用いたジルコニア粒子の合成, 日本原子力学会, 2009.09.
97. 日本システム 長峰康雄,白川典幸,上原靖,氷見正司,九大 有馬立身, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(37) 金属燃料の共晶反応 (d) 第一原理分子動力学法コードVASPによる原子拡散の評価と共晶状態図解析, 日本原子力学会, 2009.09.
98. 日本システム 氷見正司,山本雄一,白川典幸,九大 有馬立身, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(36) 金属燃料の共晶反応 (c) 第一原理分子動力学法コードVASPによる金属燃料中の金属とスチールの共晶解析, 日本原子力学会, 2009.09.
99. 豊橋技科大 伊藤高啓,九大 有馬立身,日本システム 氷見正司, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(35) 金属燃料の共晶反応 (b) 古典分子動力学法によるPu-Fe間相互作用の解析, 日本原子力学会, 2009.09.
100. 有馬立身,守田幸路, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(34) 金属燃料の共晶反応 (a) U-Pu-Zr-Fe系状態図の評価と共晶反応電子状態解析, 日本原子力学会, 2009.09.
101. I. Sato, K. Tanaka, T. Arima, Diffusion behaviors of plutonium and americium in polycrystalline urania, Actinides 2009, 2009.07.
102. T. Arima, K. Yoshida, K. Idemitsu, Y. Inagaki, I. Sato, Molecular dynamics analysis of diffusion of uranium and oxygen ions in uranium dioxide, Actinides 2009, 2009.07.
103. 有馬立身, アクチニド酸化物の物性評価と分子動力学計算, 日本原子力学会主催 「軽水炉燃料・材料・水化学 夏季セミナー」, 2009.07.
104. 九大院工 有馬立身,出光一哉,稲垣八穂広,原子力機構 佐藤勇, 「UO2中におけるU及びOイオンの拡散挙動: 分子動力学計算」
, 日本原子力学会, 2009.03.
105. 九大院工 有馬立身,吉田圭太,出光一哉,稲垣八穂広,原子力機構 佐藤勇, 「分子動力学法を用いたUO2中におけるU及びOイオンの拡散挙動解析」
, 日本原子力学会, 2008.12.
106. 九大院工 野崎貴大,有馬立身,稲垣八穂広,出光一哉, 「天然有機物を用いたジルコニア粒子の合成」
, 日本原子力学会, 2008.12.
107. 九大院工 吉田圭太,仁科匡弘,有馬立身,稲垣八穂広,出光一哉, 「分子動力学法によるアクチニド酸化物の拡散挙動解析」
, 日本原子力学会, 2008.12.
108. 九大院工 有馬立身, 「酸化物燃料の分子動力学法による物性評価」, J-ACTINET2008, 2008.10.
109. 有馬立身, 金属燃料高速炉の安全性に関する技術開発について
, 第一回金属燃料研究会, 2008.10.
110. エネ総研 長峰康雄,白川典幸,上原靖,日本システム 氷見正司,山本雄一,九大 有馬立身, 「新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(27)金属燃料の共晶研究(c)第一原理分子動力学法コードVASPによる共晶状態図解析の検討」, 日本原子力学会, 2008.09.
111. 日本システム 氷見正司,山本雄一,エネ総研 長峰康雄,白川典幸,上原靖,九大 有馬立身, 「新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(26)金属燃料の共晶研究(b)第一原理分子動力学法コードVASPによる混合金属の接触解析」, 日本原子力学会, 2008.09.
112. 豊橋技科大 伊藤高啓,日本システム 氷見正司,九大 有馬立身, 「新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(25)金属燃料の共晶研究(a)古典分子動力学法によるPu-Fe系の解析モデル」, 日本原子力学会, 2008.09.
113. 九大院工 守田幸路,有馬立身, 「新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(24)U-Pu-Zr系金属燃料の物性解析モデルの整備発指針」
, 日本原子力学会, 2008.09.
114. 原子力機構 佐藤勇,田中康介,田中健哉,九大院工 有馬立身,出光一哉, 「酸化物燃料中におけるPu及びAmの拡散挙動」
, 日本原子力学会, 2008.09.
115. T. Arima, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Y. Tsujita, M. Kinoshita, E. Yakub, Evaluation of melting point of UO2 by molecular dynamics simulation, 12th Symposium on Thermochemistry and Thermophysics of Nuclear Materials, 2008.08.
116. 九大院工 有馬立身,出光一哉,稲垣八穂広,電中研 木下幹康, 分子動力学法によるUO2の融点評価, 日本原子力学会, 2008.03.
117. T. Matsuo, K. Shimamura, T. Arima, K. Miyata, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Evaluation of Mechanical Properties of Stabilized Zirconia and Zirconate Pyrochlore, MRS2007 fall meeting, 2007.11.
118. T. Arima, K. Miyata, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Oxidation Behavior of Zr-Nb alloys at 973-1273 K in Air, MRS2007 fall meeting, 2007.11.
119. 日揮 千葉保,嶋田秀充,九大院工 有馬立身,稲垣八穂広, ナノスケールモデルによるガラス溶解反応の基礎的理解, 日本原子力学会, 2007.09.
120. 日本システム 氷見正司,小境博,山本雄一,NUPEC 細田誠吾,白川典幸,九大院工 有馬立身, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(16)金属燃料の共晶研究(c)第一原理分子動力学法からのアプローチ, 日本原子力学会, 2007.09.
121. 九大院工 有馬立身,守田幸路, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(14)金属燃料の共晶研究(a)CALPHAD法および第一原理計算によるアプローチ, 日本原子力学会, 2007.09.
122. 九大院工 吉原隆敏,出光一哉,有馬立身, ZrO2-Y2O3-Nb2O5系酸化物の酸素イオン拡散に関する研究, 日本原子力学会, 2007.09.
123. 九大院工 松尾拓也,島村圭一,有馬立身,出光一哉,稲垣八穂広, パイロクロア型ジルコニウム酸化物の計算科学的手法による弾性率評価, 日本原子力学会, 2007.09.
124. 九大院工 内田哲平,有馬立身,稲垣八穂広,出光一哉, 分子動力学法によるアメリシウム酸化物の熱伝導度の評価, 日本原子力学会, 2007.09.
125. 九大院工 守田幸路,有馬立身,JAEA 飛田吉春, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(5)COMPASSコード物性解析モデルの研究開発指針, 日本原子力学会, 2007.09.
126. T. Uchida, K. Kawashima, T. Arima, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Thermochemical Properties of Americium Dioxide by Molecular Dynamics Simulation, The 8th Asian Thermophysical Properties Conference, 2007.08.
127. 守田幸路、有馬立身、飛田吉春, 新技術を活用した高速炉の次世代安全解析手法に関する研究開発;(5)COMPASSコード物性解析モデルの研究開発指針, 日本原子力学会, 2007.03.
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130. 松尾拓也、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, セリア添加型ジルコニウム酸化物の機械的性質の評価, 日本原子力学会, 2006.09.
131. 島村圭一、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, パイロクロア型ジルコニウム酸化物の熱機械特性の評価, 日本原子力学会, 2006.09.
132. K. Shimamura, T. Arima, K. Idemitsu, Y. Inagaki, Thermophysical Properties of Rare-Earth-Stabilized Zirconia and Zirconate Pyrochlores as Surrogates for Actinide-Doped Zirconia, 16th Symposium on Thermophysical Properties, 2006.08.
133. T. Arima, S. Yamasaki, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Equilibrium and Non-Equilibrium Molecular Dynamics Simulations of Heat Conduction in Uranium Oxide and the Solid Solution with Plutonium Oxide, 16th Symposium on Thermophysical Properties, 2006.08.
134. T. Arima, S. Yamasaki, Y. Inagaki, K. Idemitsu, The Evaluation of the Thermal Conductivity of Hyperstoichiometric UO2+x by Molecular Dynamics Simulations, 16th Symposium on Thermophysical Properties, 2006.08.
135. 山名哲平、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, ZrO2-Y2O3-Nb2O5系酸化物の電気伝導度測定, 日本原子力学会「2005年春の年会」, 2005.09.
136. T. Arima, S. Yamasaki, K. Yamahira, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Evaluation of thermal properties of zirconia-based inert matrix fuel by molecular dynamics simulation, E-MRS 2005 Spring meeting,10th IMF Workshop, 2005.06.
137. T. Arima, S. Yamasaki, Y. Inagaki, K. Idemitsu, Evaluation of thermal properties of UO2 and PuO2 by molecular dynamics simulation from 300 K to 2000 K, E-MRS 2005 Spring meeting,10th IMF Workshop, 2005.06.
138. 山崎将、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 分子動力学法によるUO2+x及び(U, Gd)O2の熱伝導度の評価, 日本原子力学会「2005年春の年会」, 2005.03.
139. 山崎将、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 分子動力学法による(U, Pu)O2の熱伝導度の評価, 日本原子力学会九州支部第23回研究発表講演会, 2004.12.
140. 大賀絵美、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 硝酸ナトリウム廃液削減処理用サーメット電極の製造法に関する研究, 第30回固体イオニクス討論会, 2004.09.
141. 山平和宏、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 内部ゲル化法によるセリア添加ジルコニア粒子の製造法に関する研究, 第30回固体イオニクス討論会, 2004.09.
142. T. Arima, K. Idemitsu, K. Yamahira, S. Torikai, Y. Inagaki, Application of internal gelation to sol-gel synthesis of ceria-doped zirconia microspheres as nuclear fuel analogous materials, THE 18th IUPAC INTERNATIONAL CONFERENCE ON CHEMICAL THERMODYNAMICS, 2004.08.
143. 山平和宏、鳥飼悟司、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 内部ゲル化法によるセリア添加ジルコニア粒子の製造法に関する研究, 日本原子力学会九州支部第22回研究発表講演会, 2003.12.
144. 鳥飼悟司、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, 内部ゲル化法によるジルコニア粒子燃料の開発, 日本原子力学会「2003年秋の大会」, 2003.09.
145. 山下雄生、有馬立身、出光一哉、稲垣八穂広, ZrO2-Nb2O5の結晶構造および圧力相転移に関する研究, 日本原子力学会「2003年秋の大会」, 2003.09.
146. T. Arima, S. Yamasaki, S. Torikai, K. Idemitsu, Y. Inagaki, C. Degueldre, Molecular dynamics simulation of zirconia-based inert matrix fuel, 9th IMF Workshop, 2003.09.
147. 辻田祐一、有馬立身、山崎将、出光一哉、中島憲宏、青柳哲雄, ITBLを利用した分子動力学法による大規模原子力材料シミュレーションへの取り組み, 平成17年度電気・情報関連学会中国支部第56回連合大会.

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