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有馬 立身(ありま たつみ) データ更新日:2021.10.26

助教 /  工学研究院 エネルギー量子工学部門 エネルギー物質科学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. JAEA 永井崇之、下山 巌、岡本芳浩、東北大 秋山大輔、九大 有馬立身, XAFS 測定による模擬廃棄物ガラスの化学状態評価, 2020.06.
2. 有馬 立身, 古典MD計算による圧縮ベントナイト中のアクチニド核種の収着/拡散挙動の評価, 2016.03.
3. 有馬 立身, 珪酸化合物混合加熱によるMOX粉末中のプルトニウム溶解性向上に関する研究, 2016.01.
4. 有馬 立身, 分子動力学法を用いたMOX燃料の熱物性評価に関する研究, 2014.01.
5. 有馬 立身, プルトニウム溶解性向上技術に関する研究(III), 2014.01.
6. 有馬 立身, ニアフィールド複雑現象評価に係る核種移行データ取得とメカニズム分析評価技術に関する調査, 2014.01.
7. 有馬 立身, アクチニド等の移行メカニズム解明のための計算科学手法の調査, 2014.01.
8. 有馬 立身, 原子力事故廃棄物の処理処分技術と関連付けた核種移行に関する調査, 2013.03.
9. 有馬 立身, 温度勾配を設定した分子動力学法による照射挙動の評価に関する研究, 2013.01.
10. 有馬 立身, SiC-MOXの高温反応物によるPu溶解性向上技術開発に関する研究(II), 2013.01.
11. 有馬 立身, 「量子科学計算研究」H24年度報告書, 2013.01.
12. 稲垣八穂広、有馬立身, 日揮株式会社産業プロジェクト統括本部原子力・環境プロジェクト事業部学術研究助成報告書,マイクロチャネル流水試験法を用いたVSLガラス固化体の初期溶解速度測定評価, 2012.03.
13. 有馬立身, SiC-MOXの高温反応物によるPu溶解性向上技術開発に関する研究(I), 2012.01.
14. 有馬立身, 「量子科学計算研究」H23年度報告書, 2012.03.
15. 有馬立身, 温度勾配を設定した分子動力学法による照射挙動の評価に関する研究, 2012.01.
16. 有馬立身, 「量子科学計算研究」H22年度報告書, 2011.03.
17. 有馬立身, 温度勾配を設定した分子動力学法による照射挙動の評価に関する研究, 2011.01.
18. 守田幸路、有馬立身, 原子力システム研究開発事業「新技術を活用した高速炉の次世代安全安全解析手法に関する研究開発」H21年度報告書, 2010.03.
19. 有馬立身, 「量子科学計算研究」H21年度報告書, 2010.03.
20. 守田幸路、有馬立身, 原子力システム研究開発事業「新技術を活用した高速炉の次世代安全安全解析手法に関する研究開発」H20年度報告書, 2009.03.
21. 有馬立身, 財団法人池谷科学技術振興財団研究助成報告書,粒子分散型複合燃料のレーザーフラッシュ法による熱的性質の評価, 2008.06.
22. 有馬立身、守田幸路, 原子力システム研究開発事業「新技術を活用した高速炉の次世代安全安全解析手法に関する研究開発」H19年度報告書, 2008.03.
23. 有馬立身, 財団法人向科学技術振興財団研究助成報告書,硝酸ナトリウム廃液処理用サーメット電極隔膜の製造及び評価, 2007.03.
24. 有馬立身, 日揮株式会社産業プロジェクト統括本部原子力・環境プロジェクト事業部学術研究助成報告書,分子動力学法及び第一原理計算によるガラス溶解反応の基礎的理解, 2007.03.
25. 有馬立身、守田幸路, 原子力システム研究開発事業「新技術を活用した高速炉の次世代安全安全解析手法に関する研究開発」H18年度報告書, 2007.03.
26. 有馬立身、守田幸路, 原子力システム研究開発事業「新技術を活用した高速炉の次世代安全安全解析手法に関する研究開発」H17年度報告書, 2006.03.

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