九州大学 研究者情報
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中山 裕文(なかやま ひろふみ) データ更新日:2020.07.01

准教授 /  工学研究院 環境社会部門 水・資源循環システム学


主な研究テーマ
東アジア諸都市の経済発展と環境問題
キーワード:アジア、都市、経済発展、環境問題
2000.03.
都市の物質・エネルギー代謝構造の評価
キーワード:都市、代謝構造、環境会計
2005.04.
廃棄物分野へのリモートセンシングの適用に関する研究
キーワード:廃棄物 埋立地 不法投棄リモートセンシング
2001.04.
従事しているプロジェクト研究
ドローンによる除染廃棄物仮置場の維持管理手法の開発
2015.04~2018.03, 代表者:島岡隆行, 九州大学, 環境・遮水管理リモートセンシング研究会.
循環型社会ビジョン実現に向けた技術システムの評価モデル構築と資源効率・環境効率の予測評価
2008.04~2011.03, 代表者:大迫政浩, 国立環境研究所, 国立環境研究所
鉄鋼スラグや非鉄スラグ、焼却残渣等の建設分野以外から発生する土石系の廃棄物・副産物は、セメント原料や道路舗装、コンクリート材料等として供給され有効利用されてきた。一方、建設分野自体においても、建設発生土の他、コンクリート塊、アスファルトコンクリート塊からの再生材は、各種の建設資材として有効利用されてきた。しかし、これらの様々な再生材の供給増加が見込まれる一方、公共工事の縮減に伴う利用需要の減少や、各工事における建設資材の利用量原単位の減少の中で、需給バランスの崩壊が懸念されている。土石系資源循環の推進に向けては、様々な製品技術や、利用技術の開発が進められているものの、その量の膨大さから、引き続き産業原料利用システムの推進を図るとともに、外部環境への影響を考慮しつつも、例えば環境修復事業などの用材として用いるなど、利用事業の創出と合わせた利用システムの構築が必要となっている。また、その際、再生材に含まれる可能性のある有害物質の管理等について、環境安全品質の側面からも安全・安心な資源循環システムとすることが求められる。
以上のような背景から、新たな利用事業の創出の検討と合わせて、社会的なコストの低減を可能とする土石系(鉱物系)循環資源の適正なフローとストックの制御概念を組み込んだ資源循環システムづくりが急務とされている。
そこで本調査研究では、各種再生材の全国及び地域的な発生予測と、利用技術の検討対象とする新たな利用事業の創出を考慮の上で、利用用途毎の需要予測を10~20年先の近未来までのスケールで行う。さらに、発生・需要予測に影響を及ぼす発生抑制技術や新たな利用用途開発に繋がる需要拡大技術やシステム設計の際に不可欠な流通技術システムに関する動向把握と将来見通しの予測を行うこととする。それらを基に、全国レベル・地域レベルの土石系資源循環システムを設計し、環境効率等の視点から評価を行うと共に、それらのシステムへの誘導や安定的に維持していくための政策・マネジメント手法を検討し、提示することを目標とする。
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東アジア環境問題プロジェクト
2007.04~2016.03, 代表者:島岡隆行, 九州大学, 九州大学(日本)
九州大学は2011年に迎える百周年事業の一環として、『東アジア環境問題』に全学で取り組むこととなった。すなわち九州大学内の環境研究に取り組む優れた研究者を全学より集め、テーマごとに複数のチームを結成して、中国や韓国等東アジアの主要大学・研究機関、および日本の企業等と環境問題に関する共同研究などの国際の産学官連携を進めるプロジェクトを開始した。
東アジアの『学』のカウンターパートとして、中国は大学間協力協定を締結している「同済大学」「上海交通大学」と本プロジェクトについて共同研究や情報交換、人材交流、あるいはそのための組織作りなどの 協力に既に合意しています。また、「清華大学」、「浙江大学」、「西安建築科技大学」、「中国科学院」、「重慶大学」、韓国の「ソウル大学」とはこれまで環境研究について共同研究の実績があり、今後の研究者間での協力に合意している。
さらに、『産』としては、TOTO株式会社などからご支援・ご協力を受ける予定であり、今後多くの企業にご協力を呼びかける予定である。『官』についてもNEDOやJSTなどの公募型資金の獲得を目指している。.
循環型住空間システムの構築
2003.04~2007.03, 代表者:川瀬博, 九州大学, 九州大学
我が国の「住」生活分野において使用される資源・エネルギー量は増大傾向にあり,環境負荷の伸びは著しく,豊かさを維持しながらも環境に配慮した住空間を形成することが望まれる.本研究では,住空間を形成することによって得られる豊かさと,それに関連して排出される環境負荷を評価する為の勘定体系を作成するための基礎段階として,住環境を空間の構成の広がりによって分類,定義し,各々の空間マネジメントにおける豊かさと環境負荷を評価するために対象とすべき事項について検討した.主に,「住」関連施設,設備に重点を置いて,現在得られる統計,基準の面からどのような勘定体系構築が可能であるかを考察した..
地域資源循環に関わる環境会計表の作成とその適用
2005.04, 代表者:井村秀文, 名古屋大学, 名古屋大学
名古屋大学、国立環境研究所等と共同で「地域資源循環に関わる環境会計表の作成とその適用」を進めてきた。この中で、一般廃棄物最終処分事業に着目し、その効率性を記述・表現する環境会計の枠組みを構築した。埋立られた廃棄物中の環境負荷は、長期にわたって埋立地内にストックされる。ストックされた環境負荷のうちある部分は雨水に溶出し、浸出水のフローとして処理される。また, ある部分は微生物等による分解をうけ、埋立ガスのフローとして放出される。最終処分場には, ストックされた環境負荷が安定化するまでの間、 自然環境から隔離するための機能(人工の器)と、フローとして発生する環境負荷を処理するための機能が備わっている。このような観点から最終処分場の環境会計の枠組みを提案し、さらにケーススタディとして、福岡市の最終処分場を事例に本手法の適用した。.
廃棄物処分場管理のためのリモートセンシング技術の適用
2002.04~2005.03, 代表者:島岡隆行, 九州大学, 九州大学
廃棄物処分場管理におけるリモートセンシングの適用可能項目を明らかにする。特に、中国等途上国の大規模廃棄物処分場への適用を目指す。.
遮水シートの非破壊試験方法の開発
2002.04, 代表者:島岡隆行, 九州大学, 九州大学
廃棄物処分場に敷設された遮水シートの維持管理を目的とし、表面劣化状況や接合部不良部を検出するための非破壊試験方法を開発する。.
不法投棄衛星監視システムの開発
2001.04~2005.03, 代表者:大迫政浩, 国立環境研究所, 国立環境研究所
近年の廃棄物発生量の増大、処理・処分費用の増大に伴って廃棄物の不適正処分や不法投棄が増加しており、廃棄物による環境汚染が深刻化している。例えば、遮水工のような環境対策が施されていない安定型廃棄物処分場に有機性の廃棄物が持ち込まれ、土壌・地下水汚染、有害ガスの発生、火災などの重大な汚染や事故を引き起こしたケースが報告されている。また、廃棄物が山林等の人目に付かない場所に不法投棄される事件も多発しており、自治体はその対策に苦慮している。
このような問題に対処するため、廃棄物の不適正処分や不法投棄を早期に発見し、速やかに対応できる監視体制の整備が望まれている。そこで、本研究では、広域かつ面的に環境情報を取得することができるリモートセンシング技術に着目し、廃棄物の不適正処分および不法投棄監視への適用可能性について検討した。.
アジアメガシティの都市環境管理に関する研究
2002.04~2003.03, 代表者:井村秀文, 地球環境戦略研究機関, 地球環境戦略研究機関:IGES(日本)
アジアメガシティ(東京、北京、上海、ソウル)を対象とし、都市環境管理のための政策提言を行うための研究を行っている。対象とする問題は、主として温室効果ガスおよび大気汚染物質である。.
研究業績
主要著書
1. 島岡隆行、中山裕文, リモートセンシグ の応用・解析技術 -農林水産・環境防災から建築土木、高精度マッピングまで- 7章 防災・害分野、2節 災害対策、2ドローンを用いた災害廃棄物発生量の迅速かつ正確な計測方法, エヌ・ティー・エス, pp.351-360, 2019.08.
2. 島岡 隆行, 久場 隆広, 中山 裕文, Toshiyuki Fujita, 堀井 伸浩, Basic Studies in Environmental Knowledge, Technology, Evaluation, and Strategy: Introduction to East Asia Environmental Studies
, Springer, 2016.03.
3. 島岡 隆行, 堀井 伸浩, 久場 隆広, 中山 裕文, 藤田 敏之, 「東アジア環境学」入門, 花書院, 2015.03.
4. 国際ジオシンセティックス学会日本支部ジオメンブレン技術委員会, 廃棄物処分場における遮水シートの耐久性評価ハンドブック, 技報堂, 2009.03.
5. 江藤次郎,楠田哲也,久場隆広,小山智幸,近藤隆一郎,島岡隆行,中山裕文, 資源循環再生学 -資源枯渇の近未来への対応-, 技報堂出版, 持続都市建築システム学シリーズ, 2008.03.
主要原著論文
1. 土屋海渡,中山裕文,島岡隆行,井塲道夫, 廃棄物埋没部における遮水シートの耐久性評価に関する研究, ジオシンセティックス論文集, 34, 21-28, 2019.12.
2. Hirofumi Nakayama, Hirotaka Kato, Takayuki Shimaoka, Study on management of wood debris induced by northern Kyushu heavy rain in July 2017 using aerial survey and 3D modeling, Proceedings of 10th China- Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, Proceedings of 10th China- Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 239-243, 2019.08.
3. Hasegawa Ryoji,Hirofumi Nakayama,Takayuki Shimaoka, Analyzing waste management considering material flow and economic influence: a case study of non-metallic mineral wastes in Japan, Proceedings of 10th China- Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 117-126, 2019.08.
4. Amirhomayoun Saffarzadeh,Takayuki Shimaoka,Hirofumi Nakayama,Saeed Afsari Fard, Lessons learned from the Ezgeleh–Sarpol Zahab earthquake of November 2017: status of damage and disposal of disaster waste
, Waste Disposal & Sustainable Energy, https://doi.org/10.1007/s42768-019-00025-9, 1, 4, 301-317, 2019.12, [URL].
5. Khalil Ahmad Sahil, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka , Identification and Evaluation of Environmental Impacts of Open Dumpsites in Kabul City Residential Area
, The 10th Asia-Pacific Landfill Symposium, A2-2-1-A2-2-10, 2018.11.
6. Hirofumi Nakayama, Amirhomayoun Saffarzadeh, Takayuki Shimaoka , Environmental and Economic Evaluation of Hydrogen Recovery from Municipal Solid Waste Incineration Residue
, The 10th Asia-Pacific Landfill Symposium, B4-4-1-B4-4-6, 2018.11.
7. Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Yasuyuki Kimura, Ichiro Hiura, Akira Kimura , Monitoring of Capping for Radionuclide-contaminated Wastes Using Remote-sensing Technology
, 11th International Conference on Geosynthetics, SS4-03-1-SS4-03-7, 2018.09.
8. Hirotaka KATO, Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA , Study on Management of Wood Debris Induced by Northern Kyushu Heavy Rain in July 2017 Using Aerial Survey and 3D Modelling
, Proceedings of Japan Korea Joint Conference on Civil Engineering, 46-49, 2018.08.
9. Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA , Environmental and economic evaluation of hydrogen recovery from municipal solid waste incineration residue
, Proceedings of the 9th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 161-162, 2018.08.
10. Hasegawa Ryoji, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimoaka, Analyzing material flow and value added associated with non-metallic mineral wastes in Japan, Journal of Economic Structures, 10.1186/s40008-017-0098-3, 6, 1, 2017.12, [URL], This paper sheds light on the increase in generation of non-metallic mineral wastes and the decrease in demand for construction by investigating the material flow resulting from and the economic influence of changes in the supply and demand for wastes, focusing on the period from the near future to 2030. We predict the amount of final disposal of non-metallic mineral wastes and its influence on industries in the future under the assumption of two scenarios—zero emission and business-as-usual—using linear programming and input–output techniques developed for non-metallic mineral materials. We conclude that zero emission can be achieved at the cost of a 3.76% decrease in the value added of industries related to non-metallic mineral wastes. Otherwise, the final disposal might increase 13 times the size of 2005’s disposal. Considering the empirical results, we discuss an effective policy for non-metallic mineral waste management from the viewpoints of material flow and economic influence..
11. Amirhomayoun Saffarzadeh, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Takao Hanashima, Kentaro Yamaguchi, Kazutoshi Manabe, Tasks and problems involved in the handling of disaster waste upon April 2016 Kumamoto Earthquake, Japan, Natural Hazards, 10.1007/s11069-017-3021-1, 89, 3, 1273-1290, 2017.12, [URL], A series of earthquakes struck Kumamoto City area, SW Japan, including a magnitude 7.3 (mainshock) at 01:25 (Japan Standard Time: JST) on April 16 and a foreshock with a magnitude 6.5 at 21:26 JST on April 14, 2016. The earthquakes tremendously damaged the vulnerable structures and left a huge amount of disaster waste. Immediately after the earthquake, the Kumamoto Prefectural Government designated a number of locations for the erection of temporary waste storage facilities essentially in the vicinity of the most affected zones for the purpose of removing of the disaster waste from the damaged areas and their accumulation in the properly managed sites. The facilities provided sufficient ground for the temporary storage, handling, early sorting, and crushing of metallic objects, wood and its derivatives, glass, soil and rock, concrete, and household appliances. Mashiki Machi (town) and Nishihara Village were the nearest settlements to the epicenters of Kumamoto earthquakes that were severely damaged. The estimated amount of the disaster waste generated in Kumamoto Prefecture was about 2.89 million tons, the recycling and disposal of which must be completed within two years from the date of earthquake. Among various waste disposal facilities, the Nishihara Village storage facility was selected as the target for in-depth site investigation and disaster waste estimation. Drone survey was also conducted at different intervals at Nishihara Village facility with emphasis on wood debris. The drone technique employed in this survey demonstrated a reliable method for capturing high-resolution images from the selected site in a remarkably short period of time, and a relatively quick measure for estimating the amount of the disaster waste immediately after the disaster occurred..
12. 中山裕文, 鎌野剣士朗, 島岡隆行, 一般廃棄物焼却灰からの水素回収システムの環境経済評価, 土木学会論文集G(環境), 73, 6, Ⅱ_213-Ⅱ_220, 2017.10.
13. 三反畑勇, 浦野和彦, 弘末文紀, 秋田宏行, 青木貴均, 西尾竜文, 島岡隆行, 小宮哲平, 中山裕文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の地震時挙動に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム発表論文集, 27-34, 2017.09.
14. 小宮哲平, 村川大亮, 島岡隆行, 弘末文紀, 秋田宏行, 青木貴均, 中山裕文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分地盤における吸湿・潮解に伴う物質移動及び孔隙変化に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム発表論文集, 111-118, 2017.09.
15. 中山裕文, 木村恭之, 島岡隆行, 古田竜一, 日浦一朗, 木村 晃, 宮原哲也, ドローン撮影画像のSfM解析を用いた除染仮置場キャッピングの破損危険部の推定に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム発表論文集, 13-19, 2017.09.
16. Danhui Xin, Yongxia Hao, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Chai Xiaoli, Site specific diel methane emission mechanisms in landfills: A field validated process based on vegetation and climate factors
, Environmental Pollution, https://doi.org/10.1016/j.envpol.2016.07.060, Volume 218, November 2016, 673-680, 2016.11, [URL].
17. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Teppei Komiya, Kiminori Sakusabe, Development of Thermo-Graph Inspection for Geomembrane Seam Evaluation and its Application to Landfill Constraction
, Proceedings of 6th Asian Regional Conference on Geosynthetics - Geosynthetics for Infrastructure Development, 651-656, 2016.11.
18. Asiyanthi T. Lando, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Application of Portable Gas Detector in Point and Scanning Method to Estimate Spatial Distribution of Methane Emission in Landfill
, Waste Management, https://doi.org/10.1016/j.wasman.2016.10.033, Vol. 59, 255-266, 2017.01, [URL].
19. 宮原 哲也, 中山 裕文, 島岡 隆行, 古田竜一, 日浦一朗, 除染廃棄物等仮置場キャッピングの維持管理手法に関する研究, ジオシンセティックス論文集, 31, 105-112, 2016.12.
20. Mitali Nag, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Teppei Komiya, Xiaoli Chai, Field Study of Nitrous Oxide Production with In-situ Aeration in a Closed Landfill Site, Journal of the Air & Waste Management Association, doi: 10.1080/10962247.2015.1130664., Vol.66, ISS.3, 280-287, 2016.03.
21. Chuanfu Wu, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Teppei Komiya, Kinetics of Nitrous Oxide Production by Denitrification in Municipal Solid Waste, Chemosphere, doi:10.1016/j.chemosphere.2015.01.025, 64-69, 2015.04.
22. 中山 裕文, 作佐部公紀, 小宮哲平, 島岡 隆行, 遮水シート熱画像検査法における閾値温度推定のための伝熱モデルに関する研究

, ジオシンセティックス論文集, 第30巻, 141-146, 2015.12.
23. Asiyanthi Tabran LANDO, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Development of Laser Scanning Method for Estimation of Spatial Distribution of Methane Emission in a Landfill, Memoirs of the Faculty of Engineering, Kyushu University, Vol.75, No.1, 29-46, 2015.07.
24. Maryono, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Identification of Factors Affecting Stakeholders’ Intentions to Promote Preparedness in Disaster Waste Management: A Structural Equation Modeling Approach, Memoirs of the Faculty of Engineering, Kyushu University, Vol.74, No.4, 52-64, 2014.12.
25. Asiyanthi Tabran LANDO, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Surface Scanning Method in Estimating Methane Emission in A Landfill
, Proceedings of International Symposium on Earth Science and Technoplogy, 57-62, 2014.12.
26. 島岡 隆行, 中山 裕文, 廃棄物分野におけるジオメンブレンの研究の現状と展望, ジオシンセティックス論文集, 第29巻, 1-10, 2014.12.
27. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Kiminori Sakusabe, Katsumi Aoyama, Shigeo Ueda, DEVELOPMENT OF THERMO-GRAPH INSPECTION FOR GEOMEMBRANE SEAM EVALUATION, Proceedings of the 5th China-Japan Joint Conference for the Community Formation on Material Recycling and Waste Management, 47-48, 2014.07.
28. Chuanfu Wu, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Teppei Komiya, Xiaoli Chai, Yongxia Hao, Influence of aeration modes on leachate characteristic of landfills that adopt the aerobic–anaerobic landfill method, Waste Management, 34, 1, 101-111, 2014.01.
29. Hideo Koide, Hirofumi Nakayama, Economic analysis of gradual "social exhaustion" of waste management capacity, , Journal of environmental sciences (China) , 10.1016/S1001-0742(14)60618-5 , 2013.12.
30. Hirofumi Nakayama, Asiyanthi Tabran Lando, Takayuki Shimaoka, Estimation of Methane Emissions in a Landfill by Using Surface Scanning Method, Proceedings of the 4th China-Japan Joint Conference for the Community Formation on Material Recycling and Waste Management, 44-47, 2013.11.
31. Maryno, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Evaluation of Disaster Resilience on Waste Management in Developing Countries: A Mapping Problem Using SEM Method (Case: Earthquake-ATsunami Waste, Indonesia), Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 152-159, 2013.11.
32. Tetsuya Miyahara, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Hiroaki Takayama, Shuichi Yamashita, Yuichi Ueda, Tomoakai Hachimura, Shuichi Nagaoka, Low-Altitude Remote sensing for Monitoring of Surface Temperature and Moisture Content in a Landfill Site, Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 168-174, 2013.11.
33. Asiyanthi Tabran Lando, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Estimation of Spatial Variation of Methane Emission in a Landfill, Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 116-120, 2013.11.
34. 中山 裕文, 島岡 隆行, 作左部公紀, 上田 滋夫, 青山克巳, 坂口伸也, 吉田宏三郎, 最終処分場遮水シート接合における熱画像検査法の開発と実証試験, ジオシンセティックス論文集, Vol28, 127-134, 2013.12, 最終処分場において廃棄物と接触し汚染された雨水(浸出水)が外部に漏えいし地下水を汚染するのを防ぐため、最終処分場には遮水工の敷設が義務付けられている。本論文は遮水シートの接合部の新たな検査方法を取りまとめたものである。.
35. 島岡 隆行, 中山 裕文, 勝見 武, 上田 滋夫, 平井 貴雄, 弘中 淳市, 遮水シートの現地調査と耐久性評価方法, ジオシンセティックス論文集, Vol27, 55-60, 2012.12, 最終処分場において廃棄物と接触し汚染された雨水(浸出水)が外部に漏えいし地下水を汚染するのを防ぐため、最終処分場には遮水工の敷設が義務付けられている。本論文は遮水シートの耐久性の評価方法を定量的に評価する方法を取りまとめたものである。.
36. Maryono Maryono, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Evaluation of Disaster Resilience on Waste Management in Developing Countries, Proc. of the 12th Expert Meeting on Solid Waste Management in Asia and Pacific Island (SWAPI), 2013.02.
37. Irwan Ridwan Rahim, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Development of life cycle replacement cost methods to estimate the environmental cost of Municipal Solid Waste management in developing countries, Proc. of the 12th Expert Meeting on Solid Waste Management in Asia and Pacific Island (SWAPI), 2013.02.
38. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Mayu Takahashi, Teppei Komiya and Xiaoli Chai, MODELING OF LANDFILL GAS EMISSION THROUGH VEGETATION, Proceedings of the 6th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, pp.38-41, 2012.12.
39. Irwan Ridwan RAHIM, Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA, Economic Incentives in an Effort to Reduce Greenhouse Gas Emissions from Municipal Solid Waste Sector: Case Study in Major Indonesian Cities, Proceedings of The 7th Asian Pacific Landfill Symposium 2012, OMS 5, pp.51-57, 2012.12.
40. 高橋麻由,中山裕文,小宮哲平,島岡隆行:, 廃棄物埋立地における埋立ガス放出量に及ぼす植物の影響に関する研究, 土木学会論文集G, Vol.68, No.6, pp.II-139-146, 2012.10.
41. Irwan Ridwan RAHIM, Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA, Cost Analysis of Municipal Solid Waste Management in Major Indonesian Cities, Journal of Japan Society of Civil Engineering, Ser. G(Environmental Research), Vol. 68, No.6, II-79-89, 2012.10.
42. Hirofumi Nakayama, Daisuke Tsuchida and Takayuki Shimaoka, Estimation of cost reduction and increase for the final disposal associated with the categorization of inert waste landfills in Japan, Waste Management & Research, Vol.30(2), pp.190–199, 2012.02.
43. 中山裕文、小宮哲平、島岡隆行、青山克巳、上田滋夫 , 熱画像検査による遮水シート接合部合否判定のための伝熱シミュレーション, ジオシンセティックス論文集, Vol26, pp.145-150, 2011.12.
44. Irwan Ridwan Rahim, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama , Cost Analysis of Municipal Solid Waste in Several Indonesian Major Cities, Proceedings of the 5th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, pp.47-53, 2011.11.
45. Hideo Koide, Hirofumi Nakayama , Quantitative Effects on 'Social Exhaustion' of Landfill and Price Incentive on Economic Decision Making, Proceedings of the 5th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, pp.29-34, 2011.11.
46. Mayu Takahashi, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Xiaoli Chai, Relation Between the Effect of Vegetation on CH4 Emission and Cover Soil Property, Proceedings of the 5th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, pp.25-28, 2011.11.
47. 坂本光二, 中山裕文, 島岡隆行, 長谷川良二, 大迫政浩, 循環型・低炭素型社会に向けた土石系資源循環フロー制御に関する研究, 土木学会論文集G, Vol.67, No.6, pp.235-242, 2011.10.
48. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Ryoji Hasegawa and Masahiro Osako , Material Flow Analysis on Non-metallic Mineral Resources in Japan, Proceedings of the 3rd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management, pp.83-88, 2011.08.
49. 澤部咲余,中山裕文,島岡隆行,小出秀雄 , 一般廃棄物最終処分場に関わる費用の増減要因に関する一考察, 都市清掃, 第64巻, 第301号, pp.253-258, 2011.05.
50. Ahou Florent Bott, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama , The status of solid waste management and challenges in Cote d'ivoire
, Waste Management, Volume 31(2011), pp.1661-1665, 2011.04.
51. Sakiyo Sawabe, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Factors Affecting Change in Final Disposal Cost of Municipal Solid Waste , Proceedings of International Symposium on Earth Science and Technology 2010, pp.547-550, 2010.12.
52. Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA, Mayu TAKAHASHI, Xiaoli CHAI, Youcai ZHAO, Effects of Vegetation on CH4 Emissions From Landfills As a Pathway of CH4 Migration, Proceedings of the 2nd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management, 73-76, 2010.09.
53. Hideo Koide, Tomoko Seiichi, Kazuki Tamura, Woojong Jung, Hirofumi Nakayama, Shintaro Matsuda and Kana Moroga, Possibility of Cooperation for a Low Carbon Society -Comparison of the Fukuoka and Busan Metropolitan Cities, Journal of Novel Carbon Resource Sciences, Volume 2, Pages 21-35, 2010.09.
54. Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA, Mayu TAKAHASHI, Xiaoli CHAI, Youcai ZHAO, Effects of Vegetation on CH4 Emissions From Landfills As a Pathway of CH4 Migration, Proceedings of 4th International Conference of East Asia Environment Problems "EAEP2010", 89-94, 2010.09.
55. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Daisuke Tsuchida , Estimation of Reduced Expenses for the Final Disposal snd Potential Restoration Costs Associated with the Categorization of Inert Waste Landfills, Proceedings of 6th International Landfill Research Symposium, pp.139-141, 2010.06.
56. H. Nakayama, T. Shimaoka, S. Ueda, K. Aoyama, Thermo-graph inspection for geomembrane seam evaluation, Proceedings of 9th International Conference on Geosynthetics, pp.1009-1012, 2010.05.
57. J. Hironaka, T. Hirai, T. Shimaoka, H. Nakayama, T. Katsumi, S. Ueda, H. Kanou, Method of evaluating the durability of geomembrane in landfill, Proceedings of 9th International Conference on Geosynthetics, pp.851-854, 2010.05.
58. T. Shimaoka, H. Nakayama, T. Hirai, J. Hironaka, T. Katsumi, S. Ueda, H. Kanou, Evaluation of physical properties of aged geomembranes taken from landfill sites in Japan, Proceedings of 9th International Conference on Geosynthetics, pp.809-812, 2010.05.
59. Chai Xiaoli, Lou Ziyang, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Zhu Ying, Cao Xiaoyan, Teppei Komiya, Toshio Ishizaki and Zhao Youcai,, Characteristics of environmental factors and their effects on CH4 and CO2 emissions from a closed landfill:An ecological case study of Shanghai, Waste Management, Volume 30, Issue 3, pp. 446-451, 2010.03.
60. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Teppei Komiya, Mayu Takahashi, Xiaoli Chai, Youcai Zhao, Effect of Vegetation on CH4 Emission from A Landfill Site, Proceeding of 3rd international conference of East Asia Environmental, pp.56-61, 2009.12.
61. Ahou F.Bott, Takayuki Shimaoka and Hirofumi Nakayama, Solid Waste Handling Status and Challenges in Cote D'ivoire, Proceeding of 3rd international conference of East Asia Environmental Problems, pp.76-81, 2009.12.
62. Chai Xiaoli, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Zhu Ying, Cao Xianyan, Teppei Komiya, Toshio Ishizaki, and Zhao Youcai, Characteristics of environmental factors and their effects on CH4 and CH2 emissions from a closed landfil:An ecokogical case study of Shanghai, Proceeding of 3rd international conference of East Asia Environmental Problems, pp.48-49, 2009.12.
63. 島岡隆行,中山裕文,日名子慶, 低炭素型社会構築のための都市ごみ焼却残渣の循環資源化技術
, 都市政策研究, 第8号, pp. 37-45, 2009.09.
64. 大澤正明, 島岡隆行, 中山裕文, 公衆衛生対策におけるごみ処理の役割, 廃棄物資源循環学会論文誌, Vol.20, No.5, pp.291-302, 2009.09.
65. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka and Masahiro Osako, ASSET MANAGEMENT FOR UTILIZATION OF RECYCLABLE RESOURCES IN ROAD CONSTRUCTION, Proceedings of Sino-Japan International Symposium on the East Asian Environmental Problems, pp.26-29, 2008.08.
66. Patsaraporn Plubcharoensuk, Hirofumi Nakayama and Takayuki Shimoaka, Material Flow Analysis for Industrial Waste Management in Thailand, Memoirs of the Faculty of Engineering, Kyushu University, Vol.68, No.2, Vol.68, No.2, pp.107-127, 2008.06.
67. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka and Shigeo Ueda, Development of Thermo-graph Inspection for Geomembrane Seam Evaluation, Proceedings of the 4th Asian Regional Conference on Geosynthetics in Shanghai, pp.110-113,, 2008.06.
68. 土田大輔,中山裕文,島岡隆行 , 安定型最終処分場の分類による削減された最終処分費用と潜在的な環境修復費用の推定
, 廃棄物学会論文誌, Vol.19,No.2,pp.120-130, 2008.03.
69. Patsaraporn PLUBCHAROENSUK, Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA , The Analysis of Industrial Waste Flow in Thailand by Structural Decomposition Analysis
, Proceedings of 5th International Workshop on Earth Science and Technology, pp.317-324, 2007.12.
70. Patsaraporon PLUBCHAROENSUK , Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA , Evaluation of the Industrial Waste Data Collection System in Thailand, Proceedings of 4th International Workshop on Earth Science and Technology, pp.147-154, 2006.12.
71. Patsaraporn PLUBCHAROENSUK, Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA, Estimate of Industrial Waste Flow in Thailand, Prceedings of The Seventh International Conference on EcoBalance, pp.559-562, November, 2006.11.
72. Daisuke TSUCHIDA, Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA, Estimation of Benefit and Cost associated with the Use of Inert Waste Landfills, Prceedings of The Seventh International Conference on EcoBalance, pp.795-798, 2006.11.
73. 小宮哲平、中山裕文、島岡隆行、石崎俊夫, 大規模最終処分場安定化モニタリングにおけるNDVIの利用可能性に関する検討, 環境システム研究論文集, Vol.34,pp.423-431, 2006.10.
74. Komiya , T., Nakayama , H . & Shimaoka , T., Non-destructive test for geomembranes by visible near-infrared spectroscopy, Proceedings of the 8th International Conference on Geosynthetics, 373-377, 2006.09.
75. Nakayama , H., Shimaoka , T. & Komiya , T ., Estimate of thermal stress of geomembrane using a thermal infrared imaging device, Proceedings of the 8th International Conference on Geosynthetics, 387-394, 2006.09.
76. Ryo Fujikura, Shinji Kaneko, Hirofumi Nakayama and Naoya Sawazu, Coverage and Reliability of Chinese Statistics regarding Sulfur Dioxide Emissions during the Late-1990s, Environmental Economics and Policy Studies, 2006.01.
77. 石﨑俊夫,小宮哲平,中山裕文,島岡隆行,久保市浩右,眞鍋和俊,大野博之, アジアメガシティの大規模廃棄物処分場における環境モニタリングのための現地植生調査, 環境システム研究論文集, Vol.33, 2005.01.
78. 中山裕文,島岡隆行,山王尚久, 熱画像による埋立地遮水シートの熱応力分布推計手法の開発, ジオシンセティックス論文集 第20巻, 2005.01.
79. 中山裕文, 島岡隆行, 井上幸一, 小宮哲平, 熱赤外線画像装置による最終処分場シート接合部の検査手法の開発, 都市清掃, Vol.57, No.259, pp. 281-286, 2004.01.
80. 井上幸一,中山裕文,小宮哲平,島岡隆行, 分光反射スペクトルの微分値を用いた遮水シート劣化推定手法に関する検討, ジオシンセティックス論文集, 第19巻,pp.87-92, 2004.01.
81. 中山裕文,三好範雄,島岡隆行, 埋立地の再生におけるGHG排出量推定に関する研究, 環境システム研究論文集, Vol.32,pp.303-310, 2004.01.
82. 中山裕文,高尾彰,島岡隆行,井村秀文, 中国都市の経済発展と市街地拡大に関する一考察, 環境システム研究論文集, Vol31, pp.227-234, 2003.10.
83. 金築優,中山裕文,島岡隆行, 再生土木資材の需要に及ぼす市場と法規制の影響分析, 環境システム研究論文集, Vol.31,pp.327-332, 2003.10.
84. 石崎俊夫,島岡隆行,中山裕文,小宮哲平,真鍋和俊, 衛星リモートセンシングによる大規模廃棄物処分場管理手法に関する研究, 環境システム研究論文集, Vol.32,pp.311-318, 2004.01.
85. 大野博之,小宮哲平,中山裕文,島岡隆行,真鍋和俊,八村智明, 廃棄物埋立地表層の広域的な環境地盤工学的特性のモニタリング, 環境地盤工学シンポジウム発表論文集, 第5回,pp.11-16, 2003.05.
86. 井上幸一,島岡隆行,中山裕文,小宮哲平, 遮水シートの非破壊試験法の開発に関する研究, ジオシンセティックス論文集, 第18巻 , pp.55-60, 2003.01.
87. 左健,今井晃,中山裕文,松本亨,井村秀文, 中国における都市生活廃棄物処理の需要の将来予測と整備戦略に関する研究, 環境システム研究論文集, Vol29,pp.273-282, 2001.10.
88. 金子慎治,今井晃,中山裕文,白雪梅,井村秀文, 日韓中3国の都市規模と環境関連指標に関する比較分析, 環境システム研究論文集, Vol.28,pp399-410, 2000.10.
89. 中山裕文,井村秀文, 中国の石炭需要とその輸送に関する将来予測, 環境システム研究, Vol.25,pp. 295〜302, 1997.10.
90. 中山裕文,小林周平,井村秀文, 中国都市の開発と環境に関する類型別特性評価, 環境システム研究, Vol.26,pp. 271〜 278, 1998.10.
91. 中山裕文,井村秀文, 中国都市の工業化と汚染物質排出構造に関する経済区別特性評価, 土木学会論文集, No.636/Ⅶ-13,pp.81-96, 1999.11.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 中山裕文,島岡隆行, 熱画像による遮水シートの接合部検査手法の開発と実現場への適用について, 公益社団法人全国産業資源循環連合会「いんだすと」10月号.vol34.No384,pp. 36-41, 2019.10.
2. 島岡隆行,中山裕文, アミルホマユン サファルザデ , 2017年11月ケルマンシャー地震における災害廃棄物の発生・処理状況
, 都市清掃,Vol.71,No.344, pp.71-81, 2018.07.
3. 島岡隆行,中山裕文, 木村恭子 , 人口減少を考慮した市町村の廃棄物処理費用に関する一考察
, 環境技術, 5月号(第4号), Vol. 47, 第556号, pp.187-193, 2018.05.
4. 中山裕文, 島岡隆行 , 九州北部豪雨における災害廃棄物等の発生・処理について
, 消防防災の科学, 第132号, pp.34-40, 2018.04.
5. 島岡隆行,中山裕文, 循環型社会と低炭素型社会を両立させる廃棄物処理技術 ―都市ごみの焼却処理と焼却残渣の再資源化―,, 廃棄物資源循環学会誌, 2009.09.
6. 上野賢仁, 中山裕文, 島岡隆行, 今後の廃棄物管理におけるリモートセンシング技術の展開, 生活と環境,第53巻第8号(通巻628号),pp. 98-104, 2008.08.
7. 上田滋夫, 中山裕文, 島岡隆行, 最終処分場遮水シート管理のためのリモートセンシング技術, 生活と環境,第53巻第7号(通巻627号),pp. 88-92, 2008.07.
8. 大野博之, 八村智明, 宮原哲也, 中山裕文, 島岡隆行, 小宮哲平, 最終処分場の安定化モニタリングのためのリモートセンシング技術, 生活と環境,第53巻第5号(通巻625号),pp. 72-78,, 2008.05.
9. 眞鍋和俊, 松山泰治, 島岡隆行, 中山裕文, 宮原哲也 , 廃棄物最終処分場における火災事故調査のための熱赤外リモートセンシング技術の適用, 生活と環境,第53巻第4号(通巻624号),pp. 78-85, 2008.04.
10. 中山裕文,島岡隆行,小宮哲平,土田大輔,高橋浩司,宇都宮彬 , 安定型産業廃棄物最終処分場の監視のための熱赤外リモートセンシング技術の適用, 生活と環境,Vol.53, No.3, pp.44-50, 2008.03.
11. 小宮哲平,中山裕文,島岡隆行,大迫政浩 , 不法投棄監視におけるリモートセンシング技術の適用
, 生活と環境,Vol.53, No.2, pp.83-89, 2008.02.
主要学会発表等
1. 田添智也,中山裕文,島岡隆行,金谷晴一, 廃棄物埋立処分場のモニタリングのための無線通信技術に関する基礎的研究, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
2. 加藤大空,中山裕文,島岡隆行,金谷晴一, 最終処分場における無線モニタリング装置の電源確保についての基礎的研究, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
3. 徳永和紀, 島岡隆行, 中山裕文,小宮哲平,弘末文紀,三反畑勇,青木貴均,秋田宏行,西尾竜文, 海面処分場の早期安定化における廃棄物固化式処分システムの適用に関する研究
, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
4. 福田敦輝, 島岡隆行,中山裕文, , マイクロプラスチック・ファイバーの定量法と精度に関する研究
, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
5. #井上颯人,中山裕文,島岡隆行, 島嶼地域における廃棄物処理事業のLCA
, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
6. 猿渡武,島岡隆行,中山裕文,小宮哲平,弘末文紀,三反畑,青木貴均,秋田宏行,西尾竜文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の環境安全性評価のための長期実証実験
, 令和元年度土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
7. 土屋海渡,中山裕文,島岡隆行,井塲道夫 , 最終処分場における暴露部および埋没部遮水シートの耐久性評価, 第41回全国都市清掃研究事例発表会, 2020.01.
8. 土屋海渡,中山裕文,島岡隆行,井塲道夫 , 廃棄物埋没部における 遮水シートの耐久性評価に関する研究
, 第34回ジオシンセティククスシンポジウム, 2019.12.
9. 中山裕文, 足達俊哉, 島岡隆行 , 社会資本の災害復旧工事に起因する産業廃棄物発生量の推定に関する研究, 第30回廃棄物資源循環学会研究発表会講演集, 2019.09.
10. Hirofumi Nakayama, Hirotaka Kato, Takayuki Shimaoka, Study on management of wood debris induced by northern Kyushu heavy rain in July 2017 using aerial survey and 3D modeling, 10th China- Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 2019.08.
11. Hasegawa Ryoji,Hirofumi Nakayama,Takayuki Shimaoka :, Analyzing waste management considering material flow and economic influence: a case study of non-metallic mineral wastes in Japan, 10th China- Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 2019.08.
12. Khalil Ahmad Sahil, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka , Identification and Evaluation of Environmental Impacts of Open Dumpsites in Kabul City Residential Area
, The 10th Asia-Pacific Landfill Symposium, 2018.11.
13. Hirofumi Nakayama, Amirhomayoun Saffarzadeh, Takayuki Shimaoka, Environmental and Economic Evaluation of Hydrogen Recovery from Municipal Solid Waste Incineration Residue
, The 10th Asia-Pacific Landfill Symposium, 2018.11.
14. Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Yasuyuki Kimura, Ichiro Hiura, Akira Kimura , Monitoring of Capping for Radionuclide-contaminated Wastes Using Remote-sensing Technology
, 11th International Conference on Geosynthetics, 2018.09.
15. Hirotaka KATO, Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA , Study on Management of Wood Debris Induced by Northern Kyushu Heavy Rain in July 2017 Using Aerial Survey and 3D Modelling
, Japan Korea Joint Conference on Civil Engineering, 2018.08.
16. 加藤大空、中山裕文、島岡隆行 , 最終処分場におけるIoT導入可能性に対する検討, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
17. 白石直輝、中山裕文、島岡隆行, 産業用プラスチック資材のマテリアルフロー推定に関する研究, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
18. Khalil Ahmad Sahil,Hirofumi Nakayama,Takayuki Shimaoka :, Economic Evaluation of the Preventative Strategy for Open Dumpsites in the Residential Area of Kabul city, Afghanistan, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
19. 木村恭之、中山裕文、島岡隆行 , 除染廃棄物仮置場のジオシンセティックス利用、処理の現状把握, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
20. 土屋海渡、島岡隆行、中山裕文、井場道夫 , 廃棄物埋立地における埋没遮水シートの耐久性評価に関する研究, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
21. 有村愛咲美、中山裕文、島岡隆行 , 廃棄物固化式処分システムの費用と便益の評価に関する研究, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
22. 足達俊哉、中山裕文、小宮哲平、島岡隆行, 道路と河川の災害復旧工事に起因する産業廃棄物発生量の推定に関する研究, 平成30年度土木学会西部支部研究発表会, 2019.03.
23. 猿渡武、小宮哲平、中山裕文、島岡隆行、三反畑勇、青木貴均、秋田宏行、西尾竜文、弘末文紀, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の埋立特性に関する実証的研究, 第29回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2018.09.
24. Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA :, Environmental and economic evaluation of hydrogen recovery from municipal solid waste incineration residue, The 9th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 2018.08.
25. 中山裕文, 鎌野剣士朗, 島岡隆行, 一般廃棄物焼却灰からの水素回収システムの環境経済評価, 土木学会第45回環境システム研究論文発表会, 2017.10.
26. 小宮哲平, 村川大亮, 島岡隆行, 弘末文紀, 秋田宏行, 青木貴均, 中山裕文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分地盤における吸湿・潮解に伴う物質移動及び孔隙変化に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム, 2017.09.
27. 三反畑勇, 浦野和彦, 弘末文紀, 秋田宏行, 青木貴均, 西尾竜文, 島岡隆行, 小宮哲平, 中山裕文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の地震時挙動に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム, 2017.09.
28. 中山裕文, 木村恭之, 島岡隆行, 古田竜一, 日浦一朗, 木村 晃, 宮原哲也, ドローン撮影画像のSfM解析を用いた除染仮置場キャッピングの破損危険部の推定に関する研究, 第12回環境地盤工学シンポジウム, 2017.09.
29. 中山裕文, 木村恭之, 島岡隆行, 古田竜一, 日浦一朗, 木村晃, ドローンを用いた除染廃棄物仮置場 キャッピングの維持管理手法に関する研究, 第6回環境放射能除染学会, 2017.07.
30. 眞鍋和俊, 島岡隆行, 中山裕文, 激甚化・頻発化する災害で発生する災害廃棄物の初動対応の重要性, 第39回全国都市清掃研究・事例発表会, 2018.01.
31. 秋田宏行, 弘末文紀, 三反畑勇, 青木貴均, 西尾竜文, 島岡隆行, 中山裕文, 小宮哲平, 焼却残渣を埋立処分する固化式処分システムの開発(その2)~焼却残渣固化体の耐久性および施工性~, 第39回全国都市清掃研究・事例発表会, 2018.01.
32. 小宮哲平, 島岡隆行, 中山裕文, 弘末文紀, 秋田宏行, 青木貴均, 三反畑勇, 焼却残渣を埋立処分する固化式処分システムの開発(その1)~焼却残渣固化体の性状~, 第39回全国都市清掃研究・事例発表会, 2018.01.
33. Hirofumi Nakayama, Yasuyuki Kimura, Takayuki Shimaoka, Ryoichi Furuta, Ichiro Hiura and Akira Kimura , Estimation of strain and stress on capping liner of waste storage sites by using SfM-based 3D modeling, The 8th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Solid Waste Management, Hangzhou, China, 2017.09.
34. 西尾竜文, 三反畑勇, 弘末文紀, 浦野和彦, 秋田宏行, 島岡隆行, 小宮哲平, 中山裕文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の地震時挙動に関する研究, 土木学会第72回年次学術講演会, 2017.09.
35. 木村 恭之, 中山 裕文, 島岡 隆行, 古田 竜一, 日浦 一朗, SfMによる3Dデータを用いた除染廃棄物仮置場キャッピングシートの破損危険度評価, 土木学会第72回年次学術講演会, 2017.09.
36. 木村 恭之, 中山 裕文, 島岡 隆行, 古田 竜一, 木村 晃, 日浦 一朗, SfMによる3Dデータを用いた除染廃棄物仮置場キャッピングシートの歪みと応力の推定, 第28回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2017.09.
37. 中山裕文, 鎌野剣士朗, 島岡隆行, 一般廃棄物焼却残渣からの水素回収システムの環境経済評価, 第28回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2017.09.
38. Khalil Ahmad Sahil, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Field survey of municipal solid waste dumpsites in residential area in Kabul city, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
39. 加藤大空, 島岡隆行, 中山裕文, 流木仮置場における流木の体積および単位体積重量推定に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
40. 川崎耕, 中山裕文, 島岡隆行, 廃棄物固化式処分システムのライフサイクルコストに関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
41. 猿渡武, 島岡隆行, 中山裕文, 小宮哲平, 梶野友貴, 弘末文紀, 三反畑勇, 秋田宏行, 青木貴均, 西尾竜文, 一般廃棄物焼却残渣固化式処分場の環境安全性及び強度に関する実証研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
42. 前田拓磨, 島岡隆行, 小宮哲平, 中山裕文, 梶野友貴, 渡辺修士, 平尾隆行, 竹本誠, 鵜飼亮行, 加島史浩, 前田直也, 松崎陽介, 一般廃棄物焼却灰の開水路分級技術の開発に関する基礎的研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
43. 松尾翼, 小宮哲平, 中山裕文, 島岡隆行, 眞鍋和俊, 焼却残渣主体埋立廃棄物中のアルミの腐食反応による水素ガス発生のpH依存性に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
44. 木村恭之, 中山裕文, 島岡隆行, 古田竜一, 日浦一朗, ドローンを用いた除染廃棄物仮置場キャッピングシートの歪の推定と破損危険度に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
45. Hirofumi Nakayama, Tetsuya Miyahara, Takayuki Shimaoka, Ryoichi Furuta, Ichiro Hiura, AERIAL MONITORING OF LANDFILLS AND TEMPORARY WASTE STORAGE SITES WITH DRONE/ BALLOON, The 7th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Waste Management, 2016.07.
46. Khalil Ahmad Sahil, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Current Waste Management System in Afghanistan, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
47. 鎌野 剣士朗, 中山 裕文, 島岡 隆行, 一般廃棄物焼却残渣からの水素回収システムを対象としたMFAおよびLCA, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
48. 木村 恭之, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 古田 竜一, 日浦 一朗, ドローンを用いた除染廃棄物仮置場キャッピングシートの歪の推定に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
49. 松尾 翼, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 眞鍋 和俊, 焼却残渣主体埋立廃棄物からの水素発生特性に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
50. 村川 大亮, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 秋田 宏行, 弘末 文紀, 青木 貴均, 一般廃棄物焼却残渣セメント固化体の吸湿・潮解に伴う物質挙動に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
51. 木村 恭子, 中山 裕文, 島岡 隆行, 熊本地震災害廃棄物処理に関わる自治体から市民への情報伝達に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
52. Hirofumi Nakayama, Tetsuya Miyahara, Takayuki Shimaoka, Ryoichi Furuta, Ichiro Hiura, AERIAL MONITORING OF LANDFILLS AND TEMPORARY WASTE STORAGE SITES WITH DRONE/ BALLOON, The 7th RMUTP International Conference on Science, Technology and Innovation for Sustainable Development: Challenges towards the green innovative society, 2016.06.
53. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Teppei Komiya, Kiminori Sakusabe, DEVELOPMENT OF THERMO-GRAPH INSPECTION FOR GEOMEMBRANE SEAM EVALUATION AND ITS APPLICATION TO LANDFILL CONSTRACTION, 6th Asian Regional Conference on Geosynthetics, 2016.11.
54. 中山 裕文, 島岡 隆行, 小宮哲平, 宮原 哲也, 古田 竜一, 日浦 一朗, 除染廃棄物仮置場キャッピングの3Dモデルによる破損危険度評価に関する研究, 第38回全国都市清掃研究・事例発表会, 2017.01.
55. 花嶋 孝生, 山口 健太郎, 眞鍋 和俊, 中山 裕文, 島岡 隆行, 松下公夫, ドローン(無人航空機)を用いた災害廃棄物発生量把握についての事例紹介, 第38回全国都市清掃研究・事例発表会, 2017.01.
56. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Study on factors influencing price of industrial waste treatment and disposal in Japan, The Joint Socio-Economic Metabolism conference and Asia-Pacific conference of the International Society for Industrial Ecology, 2016.09.
57. 村川大亮, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 青木 貴均, 秋田 宏行, 弘末 文紀, 一般廃棄物焼却残渣セメント固化体の吸湿・潮解に伴う性状変化に関する基礎的研究, 第27回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2016.09.
58. 木村 恭子, 中山 裕文, 島岡 隆行, 自治体における災害廃棄物処理計画の項目別策定度評価に関する研究, 第27回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2016.09.
59. 島岡 隆行, 中山 裕文, 加賀 直人, 古賀 大三郎, 東海林 俊吉, 産業廃棄物処理価格の形成要因に関する基礎的研究, 第27回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2016.09.
60. 木村恭子, 中山 裕文, 島岡 隆行, 自治体の災害廃棄物処理計画書の記載項目に関する比較検討
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
61. 加賀直人, 中山 裕文, 島岡 隆行, 廃棄物処理施設における処理単価の変動要因に関する基礎的研究
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
62. 赤山啓太, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 内部熱源が存在する廃棄物層における熱源位置特定に関する研究
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
63. 加島史浩, Pavel Ehler, 小宮哲平, 中山 裕文, 島岡 隆行, 除染廃棄物仮置場における熱挙動に関する基礎的研究, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
64. 松枝咲季, 宮原哲也, 中山 裕文, 島岡 隆行, 除染廃棄物等仮置場キャッピングの維持管理に関する基礎的研究
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
65. 中山 裕文, 島岡 隆行, 小宮哲平, 作左部 公紀, 遮水シート熱画像検査法における閾値温度推定のための伝熱モデルに関する研究, 第31回ジオシンセティックスシンポジウム, 2015.12.
66. 中山 裕文, 島岡 隆行, 宮原哲也, 除染廃棄物等仮置き場におけるキャッピングシート管理のためのリモートセンシング技術の適用, 平成27年度廃棄物資源循環学会春のポスター研究発表会, 2015.05.
67. 中山 裕文, 島岡 隆行, 小宮哲平, 作左部 公紀, 温度を指標とした遮水シート接合部合否判定のための伝熱モデルの構築, 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2015.09.
68. 木村 恭子, 中山 裕文, 島岡 隆行, 人口減少を考慮した市町村の一般廃棄物処理費用の予測モデル構築に関する基礎的研究, 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会 , 2015.09.
69. 下郷 尚子, 中山 裕文, 島岡 隆行, 佐藤 光昭, 鈴木 善弘, 海岸漂着物の適正処理を目的とした降雨による脱塩に関する基礎的研究
, 平成26年度土木学会西部支部研究発表会, 2015.03.
70. Asiyanthi Tabran Lando, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Surface Scanning Method in Estimating Methane Emission in A Landfill, International Symposium on Earth Science and Technoplogy, 2014.12.
71. 島岡 隆行, 中山 裕文, 廃棄物分野におけるジオメンブレンの研究の現状と展望
, 第29回ジオシンセティックスシンポジウム, 2014.12.
72. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Kiminori Sakusabe, Katsumi Aoyama, Shigeo Ueda, DEVELOPMENT OF THERMO-GRAPH INSPECTION FOR GEOMEMBRANE SEAM EVALUATION
, 5th China-Japan Joint Conference for the Community Formation on Material Recycling and Waste Managemen, 2014.07.
73. Asiyanthi Tabran Lando, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Estimation of Spatial Variation of Methane Emission in a Landfill, Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 2013.11.
74. Maryono, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Evaluation of Disaster Resilience on Waste Management in Developing Countries: A Mapping Problem Using SEM Method, Case: Earthquake-ATsunami Waste, Indonesia, Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 2013.11.
75. Tetsuya Miyahara, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Hiroaki Takayama, Low-Altitude Remote sensing for Monitoring of Surface Temperature and Moisture Content in a Landfill Site, Proceedings of the 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 2013.11.
76. Hirofumi Nakayama, Asiyanthi Tabran Lando, Takayuki Shimaoka, Estimation of Methane Emissions in a Landfill by Using Surface Scanning Method, The 4th China-Japan Joint Conference for the Community Formation on Material Recycling and Waste Management, 2013.11.
77. 諏訪下 大紀, 中山 裕文, 島岡 隆行, 企業の環境経営システムにおける環境パフォーマンス指標の改善に関する研究, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
78. 高山 裕明, 中山 裕文, 宮原 哲也, 島岡 隆行, 山下 修一, 吉田 誠, 柴 晓利, 小型気球を用いた低高度熱赤外線リモートセンシングによる最終処分場のメタンフラックス推計に関する研究, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
79. 島田 崇徳, 中山 裕文, 島岡 隆行, インフォーマルセクタを考慮した開発途上国の廃棄物処理システムの費用便益分析, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
80. 植木 裕輔, 中山 裕文, 島岡 隆行, 小出 秀雄, 一般廃棄物処理事業における枯渇性資源消費の評価に関する研究, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
81. 川畑 雄大, 中山 裕文, 島岡 隆行, 災害廃棄物の選別処理ラインの構成から見た選別効率の評価手法に関する研究, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
82. 作左部 公紀, 中山 裕文, 島岡 隆行, 最終処分場における遮水シート接合部熱画像リモセン検査の実証試験, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 2014.03.
83. 作左部 公紀, 島岡 隆行, 中山 裕文, 熱画像検査法による遮水シート接合部合否判定のための温度閾値に関する検討, 平成25年度全国大会 第68回年次学術講演会, 2013.09.
84. 中村 寛樹, 中山 裕文, 島岡 隆行, ネパールにおける廃棄物処理の課題解決型学習に関する取り組み事例と教育的意義-九州大学「東アジア環境プロジェクト演習」-, 第35回全国都市清掃研究・事例発表会, 2014.01.
85. 中山 裕文, 島岡 隆行, 作左部 公紀, 上田 滋夫, 吉田英夫, 下田宏治, 石川雅洋, 除染廃棄物等の仮置場におけるキャッピング用通気防水シート接合部への熱画像リモセン検査の適用, 第35回全国都市清掃研究・事例発表会, 2014.01.
86. 宮原 哲也, 中山 裕文, 島岡 隆行, 高山 裕明, 上田祐一, 山下修一, 八村智明, 永岡修一, リモートセンシングによる廃棄物処分場の情報取得に関する研究, 第24回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2013.11.
87. 島岡 隆行, 中山 裕文, 上田滋夫, 加納光, 青山克己, 作左部 公紀, 最終処分場遮水シート接合における熱画像による全数非破壊検査法の開発, 平成25年度土木学会西部支部技術発表会, 2013.11.
88. Maryono, 中山 裕文, 島岡 隆行, Disaster Waste Management and Environmental Status in Developing Countries: Case of Indonesian
Major Disasters, 第41回環境システム研究論文発表会, 2013.10.
89. Asiyanthi Tabran Lando, 中山 裕文, 島岡 隆行, Estimation of Methane Emission in a Landfill using Pole Method, 第41回環境システム研究論文発表会, 2013.10.
90. 高山 裕明, 宮原 哲也, 中山 裕文, 島岡 隆行, 低高度リモートセンシングによる最終処分場モニタリングに関する研究, 第41回環境システム研究論文発表会, 2013.10.
91. 作左部 公紀, 島岡 隆行, 中山 裕文, 熱画像検査法による遮水シート接合部合否判定のための温度閾値に関する検討, 平成24年度土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
92. 植木裕輔, 中山 裕文, 島岡 隆行, 一般廃棄物最終処分に関わる資源・エネルギー消費の時系列的評価, 平成24年度土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
93. 中山 裕文, 島岡 隆行, 作左部 公紀, 上田 滋夫, 青山 克己, 熱画像検査法による遮水シート接合部検査について(その4), 第34回全国都市清掃研究事例発表会, 2013.02.
94. Maryono Maryono, 中山 裕文, 島岡 隆行, 大嶺 聖, Bangkok Thailand 2011 flooding waste management, 第23回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2012.10.
95. 川畑 雄大, 島岡 隆行, 中山 裕文, 東日本大震災により発生した災害廃棄物処理に関する一考察, 第23回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2012.10.
96. 中山 裕文, 廃棄物埋立地における植物を介したメタンガス放出のモデル化に関する研究, 平成23年度土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
97. 植木 裕輔, 中山 裕文, 小出 秀雄, 島岡 隆行 , ごみ減量化を促進するための家庭ごみの排出に関する情報提供についての研究, 平成23年度土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
98. 川畑 雄大, 島岡 隆行, 中山 裕文, 川井 晴至 , 大規模災害における災害廃棄物発生量に関する推定と処理費用に関する考察, 平成23年度土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
99. 高山 裕明, 中山 裕文, 小宮 哲平, 島岡 隆行, 衛星リモートセンシングによる廃棄物処分場覆土表層の面的情報取得に関する研究
, 平成23年度土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
100. Sakiyo Sawabe, Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Factors Affecting Change in Final Disposal Cost of Municipal Solid Waste, International Symposium on Earth Science and Technology 2010, 2010.12.
101. 坂本 光二、中山 裕文、島岡 隆行、大迫 政浩、小林 均 , 線形計画法よる土石系循環資源物質の適正利用のフローに関わる環境負荷低減策の検討, 土木学会西部支部, 2011.03.
102. 坂本 光二 ・ 中山 裕文 ・ 島岡 隆行、大迫 政浩 ・ 小林 均 , 線形計画法よる土石系循環資源物質の適正利用のフローに関わる環境負荷低減策の検討
, 土木学会西部支部, 2011.03.
103. 服部 幹 ・ 中山 裕文 ・ 島岡 隆行, 水害廃棄物の家庭からの搬出時間の影響要因に関する研究


, 土木学会西部支部, 2011.03.
104. 澤部 咲余 ・ 中山 裕文 ・ 島岡 隆行 , 一般廃棄物最終処分に関わる費用の増減要因に関する一考察

, 土木学会西部支部, 2011.03.
105. 高橋 麻由 ・ 中山 裕文 ・ 島岡 隆行 , 植物を介した埋立ガス放出量と土質特性の関連性に関する研究

, 土木学会西部支部, 2011.03.
106. 高橋麻由, 中山裕文, 島岡隆行, 柴暁利 , 廃棄物埋立地における埋立ガス放出に及ぼす植生の影響に関する基礎的研究, 第21回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2010.11.
107. 中山裕文、島岡隆行、日名子慶、大迫政浩、小林均, 土石系資源循環における環境修復事業の役割に関する一考察, 第38回環境システム研究論文発表会, 2010.10.
108. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka , Mayu Takahashi,Xiaoli Chai, Youcai Zhao , Effect of Vegetation on CH4 Emission from Landfills as a Pathway of CH4 Migration, 2nd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 2010.09.
109. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka , Mayu Takahashi,Xiaoli Chai, Youcai Zhao , Effect of Vegetation on CH4 Emission from Landfills as a Pathway of CH4 Migration, 4th International Symposium on East Asian Environmental Problems (EAEP) 2010, 2010.09.
110. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Daisuke Tsuchida, Estimation of Reduced Expenses for the Final Disposal snd Potential Restoration Costs Associated with the Categorization of Inert Waste Landfills, 6th International Landfill Research Symposium, 2010.06.
111. T. Shimaoka, H. Nakayama, T. Hirai, J. Hironaka, T. Katsumi, S. Ueda, H. Kanou, Evaluation of physical properties of aged geomembranes taken from landfill sites in Japan, 9th International Conference on Geosynthetics, Brazil, 2010.05.
112. J. Hironaka, T. Hirai, T. Shimaoka, H. Nakayama, T. Katsumi, S. Ueda, H. Kanou, Method of evaluating the durability of geomembrane in landfill, 9th International Conference on Geosynthetics, Brazil, 2010.05.
113. H. Nakayama, T. Shimaoka, S. Ueda, K. Aoyama , Thermo-graph inspection for geomembrane seam evaluation, 9th International Conference on Geosynthetics, Brazil, 2010.05.
114. 日名子 慶, 島岡 隆行, 中山 裕文, 大迫 政浩, 小林 均 , バックキャスティングによる土石系循環資源物質フローに関わる環境負荷低減策の検討 ,, 平成21年度土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
115. 澤部 咲余, 中山 裕文, 島岡 隆行 , 一般廃棄物最終処分費用の増減要因に関する一考察,, 平成21年度土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
116. 高橋 麻由, 中山 裕文, 島岡 隆行 , 廃棄物埋立地における埋立ガス放出に及ぼす植生の影響に関する基礎的研究, 平成21年度土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
117. 岩本 博志, 中山 裕文, 島岡 隆行, 水害廃棄物となる家財を対象とした浸水時の重量変化に関する基礎的研究, 平成21年度土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
118. 高橋 麻由, 中山 裕文, 島岡 隆行 , 廃棄物埋立地における埋立ガス放出に及ぼす植生の影響に関する基礎的研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
119. 岩本 博志, 中山 裕文, 島岡 隆行 , 水害廃棄物となる家財を対象とした浸水時の重量変化に関する基礎的研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
120. 澤部 咲余, 中山 裕文, 島岡 隆行 , 一般廃棄物最終処分費用の増減要因に関する一考察, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
121. 日名子 慶, 島岡 隆行, 中山 裕文, 大迫 政浩, 小林 均 , バックキャスティングによる土石系循環資源物質フローに関わる環境負荷低減策の検討, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
122. 中山 裕文, 島岡 隆行, 上田 滋夫, 青山 克己, 熱画像検査法による遮水シート接合部検査について(その3)
, 第31回全国都市清掃研究・事例発表会, 2010.01.
123. 中山 裕文, 島岡 隆行, 上田 滋夫, 青山 克己, 熱画像検査法による遮水シート接合部検査について(その3), 第31回全国都市清掃研究・事例発表会, 2010.01.
124. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka, Teppei Komiya, Mayu Takahashi, Xiaoli Chai, Youcai Zhao, Effect of Vegetation on CH4 Emission from A Landfill Site, 3rd international conference of East Asia Environmental Problems (EAEP2009), 2009.12.
125. Chai Xiaoli, Takayuki Shimaoka, Hirofumi Nakayama, Zhu Ying, Cao Xianyan, Teppei Komiya, Toshio Ishizaki, and Zhao Youcai, Characteristics of environmental factors and their effects on CH4 and CH2 emissions from a closed landfil:An ecokogical case study of Shanghai, 3rd international conference of East Asia Environmental Problems (EAEP2009), 2009.12.
126. Ahou F.Bott, Takayuki Shimaoka and Hirofumi Nakayama, Solid Waste Handling Status and Challenges in Cote D'ivoire, 3rd international conference of East Asia Environmental Problems (EAEP2009), 2009.12.
127. 澤部咲余,中山裕文,島岡隆行,水谷聡, 廃棄物フローとストックに着目した一般廃棄物最終処分事業の環境会計に関する研究, 第20回廃棄物資源循環学会研究発表会, 2009.09.
128. 日名子 慶, 島岡 隆行, 中山 裕文, 大迫 政浩, 小林 均, 近未来の土石系循環資源の需要・供給システムに関する一考察, 土木学会第64回年次学術講演会, 2009.09.
129. 澤部咲余,中山裕文,島岡 隆行 , 一般廃棄物最終処分場における廃棄物フローとストックに着目した原価計算の提案, 平成20年度土木学会西部支部研究発表会講演概要集, 2009.03.
130. 日名子慶,中山裕文,島岡隆行,大迫政浩,小林均, 土石系循環資源の需要供給システムに関する現状分析, 平成20年度土木学会西部支部研究発表会講演概要集, 2009.03.
131. 中山裕文,島岡隆行,水谷聡澤部咲余, 一般廃棄物最終処分場の維持管理機関を考慮した環境会計に関する研究, 第30回全国都市清掃研究・事例発表会講演論文集, 2009.01.
132. 日名子慶, 中山裕文, 島岡隆行, 大迫政浩, 河井紘輔, 土石系循環資源の適正利用を目的とした物質フロー分析に関する研究, 土木学会第63回年次学術講演会要旨集第Ⅶ部門, 2008.09.
133. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka and Masahiro Osako, ASSET MANAGEMENT FOR UTILIZATION OF RECYCLABLE RESOURCES IN ROAD CONSTRUCTION, Proceedings of Sino-Japan International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 2008.08.
134. Hirofumi Nakayama, Takayuki Shimaoka and Shigeo Ueda , Development of Thermo-graph Inspection for Geomembrane Seam Evaluation, 4th Asian Regional Conference on Geosynthetics in Shanghai, 2008.06.
135. 日名子慶,中山裕文,島岡隆行 , 鉱山跡地埋め戻しにおける土石系循環資源利用の費用便益分析評価に関する研究
, 平成19年度土木学会西部支部研究発表会, 2008.03.
136. 上田翔,中山裕文,島岡隆行 , 二酸化炭素削減を目的とした環境配慮型住宅・設備への補助金導入効果に関する研究, 平成19年度土木学会西部支部研究発表会, 2008.03.
137. 土田大輔,中山裕文,島岡隆行 , 一般廃棄物最終処分場の埋立終了から廃止までの期間における環境会計に関する試論
, 第29回全国都市清掃研究・事例発表会講演論文集, 2008.01.
138. 中山裕文,島岡隆行,岡村聡 , 都市の道路アセットマネジメントにおける土石系循環資源利用の適正化に関する研究
, 第29回全国都市清掃研究・事例発表会, 2008.01.
139. Patsaraporn PLUBCHAROENSUK, Hirofumi NAKAYAMA, Takayuki SHIMAOKA , The Analysis of Industrial Waste Flow in Thailand by Structural Decomposition Analysis , International Workshop on Earth Science and Technology, 2007.12.
140. Patsaraporn PLUBCHAROENSUK, Hirofumi NAKAYAMA and Takayuki SHIMAOKA, Coverage and Reliability of Industrial Waste Data in Thailand, 平成18年度土木学会西部支部研究発表会, 2007.03.
141. 村上明子,中山裕文,島岡隆行, 家計の環境配慮資産額の推計, 平成18年度土木学会西部支部研究発表会, 2007.03.
142. 岡村聡,中山裕文,島岡隆行, 都市における土石系循環資源利用の適正化のための道路アセットマネジメント
, 平成18年度土木学会西部支部研究発表会, 2007.03.
143. 土田大輔,中山裕文,島岡隆行, 安定型最終処分場の便益と費用に関する考察, 第28回全国都市清掃研究・事例発表会, 2007.02.
144. 中山裕文,島岡隆行,上田滋夫, 熱画像検査法による遮水シート接合部検査について(その2), 第28回全国都市清掃研究・事例発表会, 2007.02.
145. 村上明子,中山裕文,島岡隆行, 住環境の勘定体系構築に関する基礎的検討

, 環境システム研究論文発表会, 2006.11.
146. 中山裕文,小宮哲平,島岡隆行,石崎俊夫, 埋立地における植生と埋立廃棄物の安定化との関連性, 第17回廃棄物学会研究発表会, 2006.11.
147. Hirofumi Nakayama, Akiko Murakami, Takayuki Shimaoka and Hiroto Takaguchi, Basic Investigation of Accounting System Construction for Sustainable Habitats, International Symposium on Sustainable Habitat System; What is Sustainable Habitat and How Can We Accomplish, 2006.10.
148. Nakayama , H., Shimaoka , T. & Komiya , T ., Estimate of thermal stress of geomembrane using a thermal infrared imaging device, 8th International Conference on Geosynthetics, 2006.09.
特許出願・取得
特許出願件数  3件
特許登録件数  4件
学会活動
所属学会名
国際ジオシンセティックス学会
地盤工学会
廃棄物学会資源循環学会
土木学会
学協会役員等への就任
2020.06~2022.05, 廃棄物資源循環学会九州支部.
2018.04~2020.03, 土木学会西部支部, 国際交流部会 主幹.
2018.04~2020.03, 土木学会西部支部, 幹事.
2017.04~2018.03, 土木学会平成29年度全国大会実行委員会委員, .
2014.11~2015.10, 廃棄物資源循環学会第26回研究発表会実行委員会 , 幹事長.
2013.04~2014.03, 土木学会環境システム委員会, 実行委員.
2012.06~2018.05, 廃棄物資源循環学会, 学術研究委員会委員.
2008.05~2020.05, 環境・遮水リモートセンシング研究会, 衛星リモセン委員会委員長.
2011.04~2013.03, 土木学会環境システム委員会, 委員兼幹事.
2009.04~2011.03, 土木学会環境システム委員会, 委員.
2010.04~2012.03, 土木学会西部支部, 幹事.
2010.05~2020.04, 廃棄物資源循環学会九州支部, 理事.
2009.04~2010.03, 土木学会, 年次学術講演会実行委員会論文誌編集部会副部会長.
2004.04~2020.03, 国際ジオシンセティクス学会 ジオメンブレン技術委員会, 委員.
2004.08~2020.06, NPO法人廃棄物地盤工学研究会, 理事.
2003.04~2010.04, 廃棄物学会九州支部, 幹事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2019.08.23~2019.08.26, The 10th China-Japan Joint Conference aterial Recycling and Solid Waste Management, 実行委員、座長.
2020.03.07~2020.03.07, 令和元年度土木学西部支部研究発表会, 実行委員.
2018.11.24~2018.11.26, The 10th Asia-Pacific Landfill Symposium, Tokyo Japan, 学術委員会 副委員長、座長.
2018.08.25~2018.08.28, The 9th China-Japan Joint Conference for The Community Formation on Material Recycling and Solid Waste Management, Kyoto Japan, 実行委員、座長.
2017.09.11~2017.09.13, 平成29年度土木学会年次学術講演会, 実行委員.
2017.09.06~2017.09.08, 第28回廃棄物資源循環学会研究発表会, 座長(Chairmanship).
2017.09.17~2017.09.19, the 8th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Solid Waste Management, 座長(Chairmanship).
2016.07.18~2016.07.21, the 7th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Solid Waste Management, 座長(Chairmanship).
2016.09.27~2016.09.29, 第27回廃棄物資源循環学会研究発表会, 座長(Chairmanship).
2016.02.29~2016.02.29, 未来地球創成イノベーションフォーラム~環境問題解決型の世界をリードする人材育成の展望~, 座長(Chairmanship).
2016.03.06~2016.03.06, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2015.08.07~2015.08.07, the 6th China-Japan Joint Conference on Material Recycling and Solid Waste Management, 座長(Chairmanship).
2014.12.09~2014.12.10, The 8th International Symposium on East Asian Environmental Problems , 座長(Chairmanship).
2014.03.08~2014.03.08, 平成25年度土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2013.11.12~2013.11.14, The 7th International Symposium on East Asian Environmental Problems , 座長(Chairmanship).
2013.10.19~2013.10.20, 土木学会第41回環境システム研究論文発表会, 座長(Chairmanship).
2012.11.06~2012.11.07, The 6th International Symposium on East Asian Environmental Problems , 座長(Chairmanship).
2013.02.07~2013.02.08, 第34回全国都市清掃研究・事例発表会, 座長(Chairmanship).
2013.03.09~2013.03.09, 土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2012.09.14~2012.09.14, 東アジア環境学の構築に向けて, パネルディスカッションコーディネーター.
2012.10.20~2012.10.21, 土木学会第40回環境システム研究論文発表会, 座長(Chairmanship).
2012.09.05~2012.09.07, 土木学会平成24年度全国大会 第67回年次学術講演会, 座長(Chairmanship).
2011.11.14~2011.11.15, The 5th International Symposium on East Asian Environmental Problems, 座長(Chairmanship).
2011.10.22~2011.10.23, 土木学会環境システム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2011.11.03~2011.11.05, 廃棄物資源循環学会, 座長(Chairmanship).
2011.03.05~2011.03.05, 土木学会西部支部, 座長(Chairmanship).
2010.09.16~2010.09.17, 2nd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 司会(Moderator).
2010.09.13~2010.09.14, International Symposium on East Asian Environmental Problem 2010, 座長(Chairmanship).
2010.10.23~2010.10.24, 土木学会環境システム研究発表会, 座長(Chairmanship).
2010.03~2010.03, 土木学会絵西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2010.01.28~2010.01.29, 全国都市清掃会議事例発表会, 座長(Chairmanship).
2009.09~2009.09, 土木学会第64回年次学術講演会, 座長(Chairmanship).
2009.03.07~2009.03.07, 土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2008.09.05~2008.09.05, 土木学会第63回年次学術講演会, 座長(Chairmanship).
2007.03.10~2007.03.10, 土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2004.03.05~2004.03.05, 土木学会西部支部研究発表会, 座長(Chairmanship).
2016.07.18~2016.07.21, The 7th China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management, 実行委員.
2017.09.06~2017.09.08, 土木学会平成29年度全国大会, 実行委員会委員.
2015.09.02~2015.09.04, 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会, 年会担当(研究発表会運営、プログラム編成等).
2015.09.02~2015.09.04, 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会 , 実行委員会 幹事長.
2014.09.02~2014.09.04, 第26回廃棄物資源循環学会研究発表会 準備委員会, 委員.
2014.09.15~2014.09.17, 第25回廃棄物資源循環学会研究発表会, 年会担当(研究発表会運営、プログラム編成等).
2013.11.02~2013.11.04, 第24回廃棄物資源循環学会研究発表会, 年会担当(研究発表会運営、プログラム編成等).
2013.10.19~2013.10.20, 土木学会第41回環境システム研究論文発表会, 実行委員.
2013.11.21~2013.11.22, The 4th China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 実行委員.
2013.11.12~2013.11.14, The 7th International Symposium on the East Asian Environmental Problems , 実行委員.
2012.11.06~2012.11.07, The 6th International Symposium on the East Asian Environmental Problems , 実行委員.
2011.08.19~2011.08.20, Special Seminar on International Environmental Problems ~the appropriate international environmental governance~, 実行委員.
2011.11.14~2011.11.15, The 5th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 実行委員.
2011.08.27~2011.08.29, 3rd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 実行委員.
2010.09.16~2010.09.19, 2nd China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 実行委員.
2010.09.13~2010.09.14, The 4th International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 実行委員.
2009.12.05~2009.12.06, 1st China-Japan Joint Conference for the community formation on material recycling and waste management , 実行委員.
2009.12.03~2009.12.04, The 3rd International Symposium on the East Asian Environmental Problems, 実行委員.
2009.04.01~2010.03.31, 土木学会第64回年次学術講演会, 学会誌編集部会 副部会長.
2006.11.08~2006.11.11, 平成18年度廃棄物学会研究発表会, 実行委員会副幹事長.
2006.09.10~2006.09.13, 8th International Conference on Geosynthetics (8ICG), Session Secretary.
2003.10.16~2003.10.17, 土木学会環境システム研究論文発表会, 実行委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2019年度    
2018年度    
2017年度    
2016年度    
2015年度    
2014年度      
2013年度      
2011年度    
2010年度  
2009年度      
2008年度      
2007年度      
2005年度
2003年度
2002年度
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
北京科技大学, China, 2015.12~2015.12.
トリブバン大学, Nepal, 2015.02~2015.03.
同済大学, China, 2014.10~2014.10.
同済大学, China, 2014.09~2014.09.
同済大学, China, 2014.08~2014.08.
バングラデシュ工科大学, Bangladesh, 2014.08~2014.08.
バングラデシュ工科大学, UNDPダッカ事務所, Bangladesh, 2014.03~2014.03.
同済大学, China, 2014.02~2014.02.
重慶大学, China, 2013.11~2013.11.
同済大学, China, 2013.11~2013.11.
トリブバン大学, Nepal, 2013.07~2013.08.
同済大学, China, 2013.03~2013.03.
マカッサル市, Indonesia, 2013.03~2013.03.
マカッサル市, Indonesia, 2012.11~2012.12.
同済大学, China, 2012.09~2012.09.
ホーチミン市工科大学, Vietnam, 2012.09~2012.09.
九州大学ハノイ事務所, Vietnam, Thailand, 2011.05~2011.05.
ホーチミン市工科大学, JICAハノイ事務所, Vietnam, 2012.03~2012.04.
ジャカルタ市最終処分場, Indonesia, 2012.02~2012.02.
バンコク都庁, 工業省, Thailand, 2012.02~2012.02.
チュラロンコン大学, 工業省, Thailand, 2012.01~2012.01.
チュラロンコン大学, Thailand, 2011.12~2011.12.
モラツワ大学, SriLanka, 2011.08~2011.09.
モラツワ大学, SriLanka, 2011.07~2011.07.
ニューハンプシャー大学, UnitedStatesofAmerica, 2011.02~2011.02.
チュラロンコン大学, カセサート大学, マヒドン大学, Thailand, 2010.11~2010.11.
同済大学, 西南交通大学, China, 2010.09~2010.09.
同済大学, China, 2010.08~2010.08.
同済大学, China, 2010.06~2010.06.
ハワイ大学 マノワ校, UnitedStatesofAmerica, 2010.03~2010.03.
西南交通大学, 同済大学, China, 2009.04~2009.04.
同済大学, China, 2009.09~2009.09.
清華大学, 北京科技大学, 同済大学, China, 2009.08~2009.08.
同済大学, China, 2009.06~2010.05.
同済大学, China, 2005.10~2005.10.
カリフォルニア大学バークレイ校, UnitedStatesofAmerica, 2001.08~2001.09.
受賞
日本オープンイノベーション大賞・選考委員会優良事例, 内閣府, 2018.03.
廃棄物資源循環学会賞奨励賞, 廃棄物資源循環学会, 2014.05.
廃棄物資源循環学会論文賞, 2010.05.
JC-IGS 論文奨励賞, 国際ジオシンセティックス学会日本支部, 2006.11.
地球環境貢献賞, 土木学会地球環境委員会, 2000.07.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2018年度~2020年度, 基盤研究(C), 分担, Stabilization of hazardous heavy metals in municipal solid waste incineration (MSWI) fly ash using natural fishbone hydroxyapatite (HAP): A novel approach to the treatment of waste material.
2019年度~2021年度, 基盤研究(B), 代表, 産業用資材からのマイクロプラスチック発生量推定と対策に関する研究.
2016年度~2018年度, 基盤研究(B), 分担, 都市ごみ焼却灰中の金属アルミニウムからの水素ガス発生特性の解明とエネルギー回収.
2011年度~2013年度, 基盤研究(B), 分担, 全世界を対象とした最終処分場衛星監視ネットワーク構築のための現地調査.
2010年度~2012年度, 基盤研究(C), 代表, 最終処分場の社会的枯渇が廃棄物処理システムの環境・経済的効率性に及ぼす影響.
2003年度~2005年度, 基盤研究(B), 分担, アジア・メガシティの大規模廃棄物処分場環境モニタリング手法開発のための現地調査.
2002年度~2004年度, 基盤研究(B), 分担, アジア都市の動的発展転換プロセスと環境変化に関する研究.
2002年度~2004年度, 基盤研究(B), 分担, 一般廃棄物焼却灰の循環資源化をめざした化学・鉱物学的安定化に関する研究.
2002年度~2003年度, 萌芽研究, 分担, 日本及びアジア途上国における廃棄物処分場の広域環境モニタリング手法の開発.
2000年度~2001年度, 奨励研究(A), 代表, 中国の都市環境問題の発生と対策に関する経済区別構造分析.
1999年度~1999年度, 特別研究員奨励費, 代表, 中国の都市における開発と環境に関する研究.
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会以外)
2008年度~2010年度, 廃棄物処理等科学研究費 (環境省), 分担, 循環型社会ビジョン実現に向けた技術システムの評価モデル構築と資源効率・環境効率の予測評価.
2007年度~2008年度, 廃棄物処理等科学研究費 (環境省), 代表, ライフサイクル環境負荷評価を完結させるための最終処分場環境会計に関する研究.
2005年度~2006年度, 廃棄物処理等科学研究費 (環境省), 分担, 地域資源循環に係る環境会計表の作成とその適用.
競争的資金(受託研究を含む)の採択状況
2020年度~2022年度, 環境研究総合推進費, 分担, 廃棄物処理システムの強靭化に貢献する固化式処分システムの社会実装研究.
2017年度~2019年度, 環境研究総合推進費, 分担, 震災からの迅速復旧のためのレジリエントな最終処分場の実用化に関する研究.
2014年度~2016年度, 環境研究総合推進費, 分担, 巨大地震に耐えうる環境安全で堅牢な最終処分場の新技術開発に関する研究.
2012年度~2013年度, 環境研究総合推進費, 分担, 放射性セシウムを含有する焼却残渣の性状把握と効率的かつ安全な処分技術.
2011年度~2011年度, 廃棄物・海域水環境保全に係る調査研究費助成制度, 代表, 最終処分場表層付近の面的情報取得のための衛星リモートセンシングの適用に関する研究.
2007年度~2007年度, 受託研究, 分担, 平成19年度 都市における土石系資源循環の環境効率性評価手法に関する調査研究業務.
2006年度~2006年度, 受託研究, 分担, 平成18年度 鉱物系資源循環システムづくりからみた都市インフラのアセットマネジメント手法に関する調査研究業務.
2003年度~2003年度, 受託研究, 分担, 衛星監視システム実証試験における画像解析の改善策検討委託業務.
2003年度~2007年度, 研究拠点形成費補助金(21世紀COE) (文部科学省), 分担, 循環型住空間システムの構築.
2002年度~2002年度, 受託研究, 分担, 中分解能光学センサによる不法投棄個所の検知能力向上の検討委託業務.
2001年度~2001年度, 受託研究, 分担, 衛星熱赤外センサによる不法投棄箇所の識別能力の評価と検出確実性の検証委託業務.
2017年度~2017年度, 環境研究総合推進費, 分担, 震災からの迅速復旧のためのレジリエントな最終処分場の実用化
.
共同研究、受託研究(競争的資金を除く)の受入状況
2019.04~2020.03, 分担, 一般廃棄物溶融飛灰の安定化に関する研究
.
2019.04~2020.03, 分担, 土壌溶媒洗浄技術の高度化に関する共同研究.
2019.04~2020.03, 分担, 海面埋立による廃棄物処理に関する早期安定化処分技術の調査研究.
2018.04~2019.03, 分担, 海面埋立による廃棄物処理に関する早期安定化処分技術の調査研究.
2018.04~2019.03, 分担, 土壌溶媒洗浄技術の高度化に関する共同研究.
2018.04~2019.03, 分担, 廃棄物処分場の早期安定化技術に関する共同研究.
2017.04~2018.03, 分担, 廃棄物処分場の早期安定化技術に関する共同研究.
2017.04~2018.03, 分担, ドローンとリモートセンシング技術を用いた廃棄物処理施設に関する維持管理システムの開発.
2016.07~2017.03, 分担, 除染廃棄物仮置場におけるキャッピングシートの破損部および破損危険部検出手法開発.
2016.04~2016.07, 分担, ドローンとリモートセンシング技術を用いた廃棄物処理施設に関する維持管理システムの開発.
2015.09~2016.03, 分担, ドローンによる除染廃棄物等仮置場の維持管理に関する研究.
2014.06~2015.01, 代表, 対馬市海岸漂着物の適正処理を目的とした脱塩実試験験及び塩分分析.
2014.04~2015.03, 分担, 海面埋立による廃棄物処理に関する技術と処分実態の調査研究.
2014.04~2015.03, 分担, 熱画像解析によるキャッピングの施工及び維持管理手法に関する実験的研究.
2013.03~2013.11, 分担, 延岡市新最終処分場本体造成工事熱画像リモセン検査
.
2014.01~2014.03, 分担, 熱画像解析によるキャッピングの施工及び維持管理手法に関する実験的研究.
2006.04~2007.03, 分担, 平成18年度鉱物系資源循環システムづくりかたみた都市インフラのアセットマネジメント手法に関する調査研究業務.
学内資金・基金等への採択状況
2009年度~2014年度, 東アジア環境研究機構研究費, 代表, 東アジア圏の持続的発展を可能とする廃棄物処理および資源循環に関する研究.
2006年度~2006年度, 九州大学21世紀COE循環型住空間システムの構築/萌芽研究, 代表, 家計資産に着目したスループット定量化に関する研究.

九大関連コンテンツ

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