九州大学 研究者情報
総説一覧
佐々木 一成(ササキ カズナリ) データ更新日:2021.06.11

教授 /  工学研究院 機械工学部門 水素利用工学


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 林灯、佐々木一成, 九州大学水素エネルギー研究教育拠点における安全対策 ヒアリハット事例の紹介, 水素エネルギーシステム, 2017.09.
2. 立川 雄也, 松崎 良雄, 佐々木 一成, 新規材料とシステム開発の融合による革新的新規高性能SOFCの創出, Fine ceramics report 34(1), 27-31, 2016.01.
3. 佐々木 一成, 今なぜ主要メーカーはFCVに邁進するのか?水素社会の到来, ニュートン, pp.24-57, 2015.02.
4. 佐々木 一成, 次世代燃料電池分野の産学連携研究拠点の構築, セラミックス, Vol.48, No.3, 2013.03.
5. 佐々木一成、芳賀健吾、谷口俊輔、白鳥祐介, 固体酸化物形燃料電池の化学的耐久性, Electrochemistry(電気化学および工業物理化学), 第80巻3号、pp.150-154、2012年3月号, 2012.03.
6. 佐々木一成, 水素/燃料電池の将来, 日本エネルギー学会誌, 第91巻1号, pp. 29-33、2012年1月号, 2012.01.
7. 佐々木一成, 次世代の炭素フリー燃料-水素燃料-, 精密工学会誌, 第78巻1号、pp.27-30、2012年1月号, 2012.01.
8. 佐々木一成, 水素利用トータルエネルギーシステムの最近の展開, 応用物理, 第80巻8号、pp. 692-696、2011年8月号, 2011.08.
9. 佐々木一成, 水素エネルギー-現状と将来展望-, 日本機械学会誌, Vol.114、No. 1109、 pp.43-45、2011年4月号, 2011.04.
10. 佐々木一成、芳賀健吾, 燃料電池を核にした水素エネルギー技術と材料・デバイス, エレクトロニクス実装学会誌, pp.505-510、Vol.12、No.6, 2009.09.
11. 髙﨑文彰、野田志雲、白鳥祐介、伊藤衡平、佐々木一成, SnO2を担体に用いたカーボンフリーPEFC電極触媒の開発, 燃料電池, 特集PEFCおよび原燃料改質関連触媒、pp.35-38、Vol.8、No.4, 2009.04.
12. 佐々木一成、芳賀健吾, SOFC実用化に向けた長期安定性と化学的劣化機構の研究, セラミックス, 特集 固体酸化物燃料電池(Solid Oxide Fuel Cell)の進展 課題 展望、pp.287-290、Vol.44, 2009.04.
13. 佐々木一成, 水素エネルギーの有効利用における電気化学の役割, 電気化学および工業物理化学第75巻第3号, 2007.03.
14. 佐々木一成, 燃料電池:無機材料技術の現状と将来展望(Fuel Cells: Inorganic Materials and their Applications), 耐火物第59巻第1号, 2007.01.
15. 佐々木一成, 海外における燃料電池の研究開発状況 -ヨーロッパでの実体験をもとに-, 化学と工業, Vol.50, page 1330-3, 1997.09.
16. 佐々木一成, 国際競争を生き抜くための大学院教育とは-10年間の留学経験をもとに-, セラミックス, Vol.37, 368-71, 2002.05.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」