九州大学 研究者情報
発表一覧
大嶋 雄治(おおしま ゆうじ) データ更新日:2021.05.24

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物資源学


学会発表等
1. Mst Ruhina Margia Khanam, Yohei Shimasaki, Koki Mukai, Yuji Oshima. , Effects of TBT on sinking rate and physiological parameters of marine planktonic diatom, Thalassiosira pseudonana. , PICES-2019 Annual Meeting, 2019.10.
2. Koki Mukai, Yohei Shimasaki, Yukie Ohara and Yuji Oshima. , Effect of environmental factors on bloom formation of the toxic dinoflagellate Alexandrium catenella in kariya Bay of northern Kyushu in Japan. , PICES-2019 Annual Meeting, 2019.10.
3. Y. Oshima, T. Takamura, S. Enoki, Y. Kato-Unoki, Y. Nagano, M. Kinoshita, T. Kitano, IJ. Kang, X. Qiu, Y. Shimasaki. , Toxicity of tributyltin and triclosan in tributyltin-binding protein 2 knocked-out medaka, Oryzias latipe , 9th International Conference on Marine Pollution and Ecotoxicology, 2019.06.
4. Y. Oshima, M. Asas, C. Kun, H. Ogawa, H. Xu, Y. Liu , X. Qiu, Y. Shimasaki,, Accumulation of microplastics and its reproductive effect on medaka fish. , 9th International Conference on Marine Pollution and Ecotoxicology, 2019.06.
5. Y. Oshima, T. Takamura, S. Enoki, Y. Kato-Unoki, Y. Nagano, M. Kinoshit, T. Kitano, I. J. Kang, X. Qiu, Y. Shimasaki. , Toxicity of tributyltin and triclosan in tributyltin-binding protein 2 knocked-out medaka, Oryzias latipes., SETAC North America 40th Annual Meeting, 2019.11.
6. Xuchun Qiu, SangGyoon Kim, Ik Joon Kang, Takeshi Hano, Yohei Shimasaki, Yuji Oshima, Combined toxicities of tributyltin and polychlorinated biphenyls on the development and hatching of Japanese medaka (Oryzias latipes) embryos via in ovo nanoinjection, SETAC North America 40th Annual Meeting, 2019.11.
7. Y.Oshima, H. Ogawa, Y. Liu, Y. Shimasaki,, Accumulation of microplastics on medaka fish and artemia. SETAC North America 40th Annual Meeting, Nov 1st- 9th, Tronto, Canada., SETAC North America 40th Annual Meeting,, 2019.11.
8. 向井幸樹・島崎洋平・Xuchun Qiu・大嶋雄治, 有害ラフィド藻Chattonella marinaにおける数種抗酸化酵素の遺伝子発現の光誘導と制御機構, 日本水産学会, 2020.03.
9. 鳥山秀・劉揚清・島崎洋平・大嶋雄治 , アルテミアにおけるマイクロプラスチックの体内動態とメダカへの生物濃縮の検討, 日本水産学会, 2020.03.
10. 高井優生・助田将樹・高村匠・長野陽介・島崎洋平・杣本智軌・大嶋雄治, 野生型および魚類リポカリンタンパク質 TBT-bp2 遺伝子破壊メダカを用いた白点虫感染実験, 日本水産学会, 2020.03.
11. Souvannasing Saovany, Mami Waseda, Yohei Shimasaki, Yuji Oshima, Ayumi Akasaka, Yasuyuki Suzuki, Takeshi Ishibashi, Yoshiyuki Inoue , The vector effects of microplastics on anthracene bioaccumulation in Japanese medaka (Oryzias latipes), 日本環境毒性学会, 2019.09.
12. 高村 匠、榎 眞太郎、島崎 洋平、大嶋 雄治、鵜木 陽子、邱 旭春 , 遺伝子ノックアウトメダカを用いた毒性試験によるトリブチルスズ結合タンパク質の毒性軽減機能の解析, 日本環境毒性学会, 2019.09.
13. 大嶋雄治、劉揚清、小川 聖、島崎 洋平 , メダカにおけるマイクロプラスチックの体内動態, 日本環境毒性学会, 2019.09.
14. 榎 眞太郎・髙村 匠・島崎洋平・鵜木(加藤)陽子・大嶋雄治 , トリブチルスズ結合タンパク質type2ノックアウトメダカにおける遺伝子の網羅的発現変動解析, 日本水産学会, 2019.09.
15. 高村 匠・榎 眞太郎・上野 雄・鵜木(加藤)陽子(九大院農)・邱 旭春(江蘇大環境)・島崎洋平・大嶋雄治 (九大院農), ノックアウトメダカを用いたトリブチルスズ結合タンパク質のトリクロサン毒性低減機能解析
, 日本水産学会, 2019.03.
16. 小川聖・劉揚清・島崎洋平・大嶋雄治, メダカにおけるマイクロプラスチックの生物濃縮, 日本水産学会, 2019.03.
17. 長野陽介、鵜木(加藤)陽子、高村 匠、榎 慎太郎、松永啓志、島崎洋平、大嶋雄治, ノックアウトメダカを用いたトリブチルスズ結合タンパク質の毒性低減機能の証明, 日本環境毒性学会, 2018.08.
18. 大嶋雄治, 遺伝子編集技術を用いた魚毒結合タンパク質の機能解明, 日本生物工学会九州支部, 2018.07.
19. 大嶋雄治, メダカにおけるマイクロプラスチックの濃縮と消化管遺伝子の網羅的発現解析, 環境化学会, 2018.12.
20. 大嶋雄治, マイクロプラスチックの海洋汚染と生態影響:ミニレビュー  第23回日本環境毒性学会・企画シンポジウム 「海洋汚染による生態影響とその対応策」, 日本環境毒性学会, 2017.09.
21. 向井幸樹・島崎洋平・鵜木(加藤)陽子・Xuchun Qiu(九大院農)・生地暢(久留米信愛短大)・田井明・楠田哲也(九大院工)・大嶋雄治(九大院農), DNAバーコーディングを用いた有明海海底堆積物中の有明海海底堆積物中の生物相解析, 日本水産学会春季大会, 2018.03.
22. 島崎洋平(九大院農)・宮村和良・大竹周作(大分水研)・本田清一郎・吉田光男 (JFEアドバンテック) ・Xuchun Qiu・向井幸樹・奥川友紀・大嶋雄治(九大院農), 共焦点顕微鏡を用いた赤潮原因藻類のクロロフィル蛍光スペクトルの比較解析, 日本水産学会春季大会, 2018.03.
23. 長野陽介・鵜木(加藤)陽子・松永啓志・高村 匠・邱 旭春(九大院農)・木下政人(京大院農)・北野 健(熊大院先端科学)・島崎洋平・大嶋雄治 (九大院農), トリブチルスズ結合タンパク質ノックアウトメダカを用いたTBT解毒機能の解析, 日本水産学会春季大会, 2018.03.
24. Chen Kun,大嶋雄治,岩崎尚仁,島崎洋平(九州大学大学院農学研究院), TBTを暴露したメダカにおける肥満と骨形成阻害機構のmRNA-Seqによる解明, 日本環境毒性学会, 2017.09.
25. 大嶋雄治、Xu Hai、Qiu Xuchun、Chen Kun、島崎洋平, マイクロプラスチック暴露のメダカおよびタイラギ貝の影響(予報), 環境ホルモン学会, 2017.06.
26. 大嶋 雄治, 島崎洋平, Qiu Xuchun, 姜 益俊, クロルピリホスの短期低濃度暴露がメダカの逃避・情動行動に及ぼす影響 , 日本水産学会秋季大会, 2017.03.
27. 島崎洋平, Qiu Xuchun, 大嶋 雄治, 異なる光強度下における有害ラフィド藻 Chattonella marinaの抗酸化酵素 peroxiredoxin 遺伝子の発現変 動解析, 日本水産学会秋季大会, 2017.03.
28. 鵜木陽子, 梅村啓太郎, 大嶋 雄治, 鬼倉 徳雄, 田代 康介, 次世代シーケンサーを用いた渓流魚の集団遺伝学的構造解析の試み, 日本水産学会秋季大会, 2017.03.
29. 大嶋 雄治, 島崎洋平, トリブチルスズおよびペルフルオロオクタンスルホン酸がメダカ(Oryzias latipes)の脂肪組織発達に及ぼす影響
, 日本水産学会秋季大会, 2016.09.
30. 大嶋 雄治, 鶴田幸成, Qiu Xuchun, Xu Hai, 島崎洋平, フナムシなど水生生物における2 µmポリスチレン粒子の飲み込み, 日本環境毒性学会, 2016.09.
31. 大嶋 雄治, Qiu Xuchun, 島崎洋平, 橋爪直樹, 井上義之, ニジマス肝S9を用いたin vitroによる生物蓄積性評価法, 日本環境毒性学会, 2016.09.
32. 姜 益俊, Qiu Xuchun, 大嶋 雄治, メダカの発音における化学物質の影響, 日本環境毒性学会, 2016.09.
33. 高井優生, 松永啓志, 鵜木(加藤)陽子, 島崎 洋平, 木下政人, 大嶋 雄治, トラフグにおけるフグ毒結合タンパク質のノックアウト, 平成 27 年度日本水産学会秋大会, 2015.09.
34. 松永啓志, 鵜木(加藤)陽子, 高井優生, 島崎 洋平, 木下政人, 大嶋 雄治, CRISPR/Cas9 system を用いた TBT-bps ノックアウトメダカの作出
, 平成 27 年度日本水産学会春大会, 2015.03.
35. 吉武修平, 鈴木信雄, 早川和一, 堤 裕紀, Chen Kun, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, Benzo[c]phenanthrene?水酸化体を投与したメダカ胚における遺伝子の発現変動, 平成 27 年度日本水産学会春大会, 2015.03, (九大院農)・・・堤 裕紀・Chen Kun・島崎洋平・°大嶋雄治(九大院農
.
36. 大嶋 雄治, 魚類有機スズ結合タンパク質からフグ毒結合タンパク質への分子進化とその機能解析, 日本薬学会第135年会, 2015.03.
37. 大嶋 雄治, 化学物質の海洋生物への作用, 第49回水環境学会年会特別講演会, 2015.03.
38. 吉武修平, 堤 裕紀, 森崇人, 鶴田幸成, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, 鈴木信雄, 早川和一, メダカ胚インジェクション法を用いたBenzo[c]phenanthrene水郿化体の毒性評価と遧伝子の瘠現変動
, 平成 26 年度日本環境毒性学会, 2014.09,
.
39. 牟田朱美, 本田匡人, 赤坂泰輝, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, 魚類におけるペルフルオロオクタンスルホン酸の血液蓄積機構の解明, 平成 26 年度日本環境毒性学会, 2014.09.
40. 平松大介, 島崎 洋平, Mst.Ruhina Margia Khanam, 大嶋 雄治, 瑞梅寺川流域における農薬汚染と単細胞藻類への影響評価 , 平成 26 年度日本環境毒性学会, 2014.09.
41. 平松大介, 島崎 洋平, Mst.Ruhina Margia Khanam, 大嶋 雄治, 瑞梅寺川流域における農薬汚染と単細胞藻類への影響評価 , 平成 26 年度日本環境毒性学会, 2014.09.
42. 大嶋 雄治, 本田匡人, 松永啓志, 島崎 洋平, 橋口康之, 小山次朗, 伊藤一輝, 堀 就英, 宗原弘幸, 武田 哲, 大越和加, 安東宏徳, フナムシを用いた渚域のダイオキシン類および多環芳香族炭化水素の汚染調査., 平成 26 年度日本水産学会秋春大会, 2014.03, 大嶋雄治・本田匡人・松永啓志・島崎洋平(九大院農)・小山次朗・伊藤一輝(鹿大水)・堀 就英(福岡県保健環境研究所)・宗原弘幸(北大フィールド科セ)・武田 哲(東北大浅虫セ)・大越和加(東北大院農)・安東宏徳(新潟大理)..
43. 溝口直洋, 木下政人, 吉武修平, 後田真弥, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, トランスジェニックメダカを用いたフグ毒結合タンパク質のTBT毒性軽減機能の証明, 平成 26 年度日本水産学会春大会, 2014.03, 溝口直洋(九大院農)・木下政人(京大院農)・吉武修平・後田真弥・島崎洋平・°大嶋雄治(九大院農).
44. Xuchun Qiu, 島崎 洋平, 松原 賢, 本城凡夫, 大嶋 雄治, 赤潮海水中におけるシャットネラ細胞の増殖速度、光合成活性および関連タンパク質群の変動, 平成 26 年度日本水産学会秋春大会, 2014.03.
45. 島崎 洋平, 本田清一郎, 吉田光男, 橋口康之, 本城凡夫, 望岡典隆, 沖野 望, Xuchun Qiu, 大嶋 雄治, 数種植物プランクトン培養株における励起蛍光スペクトルの比較解析, 平成 26 年度日本水産学会秋春大会, 2014.03.
46. 桑野友美, 橋口康之, 的場達人, 廣瀬道宣, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, 次世代シーケンサーを用いたタイラギ遺伝子発現の解析, 平成 26 年度日本水産学会秋春大会, 2014.03, (九大院農)・橋口康之(大阪医科大)・的場達人・廣瀬道宣(福岡水海技セ)・島崎洋平・大嶋雄治(九大院農).
47. 本田匡人, 牟田朱美, 井上義之, Kurunthachalam Kannan, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, Identification of Perfluorooctane Sulfonate Binding Protein in Plasma of Tiger Pufferfish
, 日本環境ホルモン学会, 2013.12.
48. 大嶋 雄治, 本田匡人, 松永啓志, Suzanne Lydia Undap, 関口俊男, 鈴木信雄, 島崎 洋平, Accumulation of organotins and perfluorooctane sulfonate in wharf roach (Ligia exotica Roux) and its ability to serve as a biomonitoring species for coastal pollution. , 日本環境ホルモン学会, 2013.12.
49. 松永啓志, 大嶋 雄治, 本田匡人, 島崎 洋平, 鈴木信雄, 関口俊男, フナムシ(Ligia exotica)におけるペルフルオロオクタンスルホン酸の蓄積特性, 平成 25 年度日本水産学会秋季大会, 2013.09.
50. 溝口直洋, 木下政人, 吉武修平, 後田真弥, 島崎 洋平, 野中翔平, 大嶋 雄治, フグ毒結合タンパク質発現トランスジェニックメダカの作製, 平成 25 年度日本水産学会秋季大会, 2013.09.
51. 野中翔平, 中村愛子, LEE JAE MAN, 小松正治, 辰野竜平, 荒川修, 島崎 洋平, 日下部 宜宏, 大嶋 雄治, トラフグのフグ毒結合タンパク質組換え体の異物結合性, 平成 25 年度日本水産学会秋季大会, 2013.09.
52. 本田匡人, 牟田朱美, 赤坂泰輝, 島崎 洋平, 大嶋 雄治, 井上義之,  トラフグ血漿中におけるPFOS結合タンパク質の同定, 平成 25 年度日本環境毒性学会, 2013.09.
53. 大嶋 雄治, 本田匡人, Suzanne Undap, 百島 則幸, 島崎 洋平, 宗原弘幸, 武田哲, 大越和加, 安東宏徳, 鈴木信雄, 関口俊男, 須之部友基, フナムシを用いた渚域の放射性物質 および有機スズの汚染調査, 平成 25 年度日本環境毒性学会, 2013.09.
54. 大嶋 雄治, uzanne Undap, 本田匡人, 松永啓志, 島崎 洋平, 宗原弘幸, 武田 哲, 大越和加, 安東宏徳, 鈴木信雄, 関口俊男, フナムシを用いた渚域のトリブチルスズ汚染調査 , 平成 25 年度日本水産学会春季大会, 2013.03.
55. 大嶋 雄治, Suzanne Undap, 本田匡人, 松永啓志, 島崎 洋平, 宗原弘幸, 武田 哲, 大越和加, 安東宏徳, 鈴木信雄, 関口俊男, 須之部友基, フナムシを用いた渚域のトリブチルスズ汚染調査 , 平成25年度水産学会, 2013.03.
56. 小松正治, LEE JAE MAN, 橋口康之, 白石 真, 野中翔平, 島崎 洋平, 望岡 典隆, 日下部 宜宏, 大嶋 雄治, フグ毒結合タンパク質の魚種間分布 , 平成 25 年度日本水産学会春季大会, 2013.03.
57. 小松正治, LEE JAE MAN, 橋口康之, 白石 真, 野中翔平, 島崎 洋平, 望岡 典隆, 日下部 宜宏, 大嶋 雄治, フグ毒結合タンパク質の魚種間分布 , 平成 25 年度日本水産学会春季大会, 2013.03.
58. Yohei Shimasaki, Tasmin R, Michito Tsuyama, Qiu X, kuniyoshi shimizu, Hirofumi Ichinose, Kato-Unoki Y, Kang IJ, Yuji Oshima, Effects of herbicide thiobencarb on growth, photosynthetic activity and protein expression of centric diatom Thalassiosira pseudonana., SETAC Asia Pacific 2012, 2012.11.
59. Tasmin R, Yohei Shimasaki, Michito Tsuyama, Qiu X, Khalil F, Kang IJ, Yuji Oshima, Effects of two herbicides (thiobencarb and DCMU) on fresh water green algae, Pseudokirchneriella subcapitata (NIES-35) under various water temperatures, SETAC Asia Pacific 2012, 2012.11.
60. Undap S, Nirmala K, Tasmin R, Khalil F, Yohei Shimasaki, Yuji Oshima, Tributyltin Contamination of Marine Sediments in The Major Port of Indonesia and Northern Kyushu, Japan, SETAC Asia Pacific 2012, 2012.11.
61. Honda M, Gunjikake H, Matsui S, Kang IJ, Yohei Shimasaki, Yuji Oshima, Effect of repeated exposure to low-oxygen on respiratory metabolism and vertical movement of the pen shell Atrina lischkeana., SETAC Asia Pacific 2012, 2012.11.
62. Nakamura A, JAE MAN LEE, takahiro kusakabe, Miki S, Nonaka S, Komatsu S, Yohei Shimasaki, Yuji Oshima, Binding of tributyltin to recombinant saxitoxin and tetrodotoxin binding protein from the puffer fish Takifugu rubupires., SETAC Asia Pacific 2012, 2012.11.
63. Qiu X, Yohei Shimasaki, Michito Tsuyama, Yamada T, Honda M, Kato-Unoki Y, Nakashima T, Yamasaki Y, Honjo T, Yuji Oshima, Temporal variations in photosynthetic activity and phase-dependent cellular protein expression during growth of harmful raphidophyte Chattonella antiqua. , 15th International Conference on Harmful Algae 2012, 2012.10.
64. Yohei Shimasaki, Qiu X, Yamasaki Y, Honda M, Matsubara T, Honjo T, Yuji Oshima, Kato-Unoki Y, Allelopathy of the raphidophyte Heterosigma akashiwo against the dinoflagellate Akashiwo sanguinea is mediated via allelochemicals and cell contact, 15th International Conference on Harmful Algae 2012, 2012.10.
65. 橋口康之・Lee Jaeman・白石 真・小松正治・三木志津帆・島崎洋平・日下部宣宏・大嶋雄治., フグ科魚類におけるフグ毒結合タンパク質の分子進化., 2012.03.
66. 大嶋 雄治, EST解析を用いた有明海における福岡県沖および佐賀県沖産タイラギ集団の遺伝的差異, 2012.03.
67. 中村愛子, LEE JAE MAN, 小松正治, 三木志津帆, 島崎 洋平, 日下部 宜宏, 大嶋 雄治, トラフグPSTBP および TBT-bp2 の組換え体を用いた生体内リガンドの探索., 日本水産学会, 2012.03.
68. 大嶋雄治,, トリブチルスズやフグ毒と結合する魚類リポカリンタンパク質. , 2012.03.
69. 白石 真・李 在萬・橋口康之・小松正治・三木志津帆・島崎洋平・望岡典隆・日下部宣宏・大嶋雄治., フグ毒結合タンパク質の分子進化., 平成23年度水産学会九州支部大会, 2012.01.
70. Undap S, Miki S, Hayashida N, Nirmala K, Shimasaki Y, Oshima Y. , Tributyltin Contamination of Sediment in Indonesia, The 8th International AFAS Joint Symposium between Japan and Korea, 2011.11.
71. Qiu X, Shimasaki Y, Tsuyama M, Shimizu M, Yamada T, Kuwahara R, Kawaguchi M, Sato Y, Kato-Unoki Y, Nakajima T, Matsubara T, Yamasaki Y, Ichinose H, Wariishi H, Honjo T, Oshima Y. , Maximum Quantum Yield of Photosystem II and Photosynthesis Related Protein Expression Levels as Possible Bio-indicators of Growth Potential in Harmful Raphidophyte Chattonella antiqua, The 8th International AFAS Joint Symposium between Japan and Korea, 2011.11.
72. Tasmin R, Shimasaki Y, Tsuyama M, Qiu X, Khalil F, Nassef M, Oshima Y., Temperature Effects on Thiobencarb Toxicity against Algal Growth, The 8th International AFAS Joint Symposium between Japan and Korea, 2011.11.
73. 河口真弓・島崎洋平・邱旭春・松原賢・本城凡夫・大嶋雄治 , 有明海より単離したRhizosolenia setigeraの増殖に及ぼす水温、塩分、光強度の影響, 平成 23 年度日本水産学会秋季大会, 2011.10.
74. 山田拓・島崎洋平・津山孝人・邱旭春・松原賢・本城凡夫・大嶋雄治 , ラフィド藻 Chattonella marina var. antiqua の増殖に及ぼす強光の影響, 平成 23 年度日本水産学会秋季大会, 2011.10.
75. 本田匡人・郡司掛博昭・松井繁明・諸石淳也・姜益俊・島崎洋平・大嶋雄治., 反復低酸素暴露がタイラギの行動とタンパク質発現に及ぼす影響., 平成 23 年度日本水産学会秋季大会, 2011.10.
76. Yuji Oshima, Toxicity of tributyltin and detoxification and excretion function of tributlytin binding protein. , 2011Marine Ecotoxical Symposium, 2011.09.
77. 大嶋雄治., 魚類における異物結合し体表粘液から排泄する代謝系, 日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会 合同研究発表会, 2011.09.
78. 本田匡人、郡司掛博昭、諸石淳也、姜益俊、島崎洋平、大嶋雄治., 反復低酸素暴露がタイラギの呼吸代謝と行動に及ぼす影響., 日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会 合同研究発表会, 2011.09.
79. Fatma Khalil, Yuji Oshima, Sublethal effect of chlorpyrifos on social behavior and brain acetylcholinestrase activity of Japanese medaka (Oryzias latipes), 日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会 合同研究発表会, 2011.09.
80. Fatma Khalil, Yuji Oshima, Sublethal effect of chlorpyrifos on social behavior and brain acetylcholinestrase activity of Japanese medaka (Oryzias latipes), 日本環境毒性学会・バイオアッセイ研究会 合同研究発表会, 2011.09.
81. 大嶋雄治, , 魚類リポカリンは異物(トリブチルスズやフグ毒)と結合し体表粘液から排泄する機能を持つ, 環境ホルモン学会, 2010.12.
82. Nassef M , Seki M, Shimasaki Y, Oshima Y , Toxic responses of embryos of Japanese medaka fish (Oryzias latipes) to pharmaceuticals and personal care products using in ovo nanoinjection Poster, Society of Environmental Toxicology and Chemistry Asia Pacific, 2010.06.
83. Oshima Y, Satone H, Yumi Oba Y, Lee JM, Kusakabe T, Kawabata S, Shimasaki Y, Suzuki N, and Sasayama Y. , THE DETOXIFICATION AND EXCRETION FUNCTION OF TRIBUTYLTIN BINDING PROTEIN IN JAPANESE FLOUNDER, Paralichthyes olivaceus, Society of Environmental Toxicology and Chemistry Asia Pacific, 2010.06.
84. M Nassef, Y K Unoki, Y Shimasaki and Y Oshima , GENE EXPRESSION PROFILE IN MEDAKA FISH EXPOSED TO TRICLOSAN, DICLOFENAC AND CARBAMAZEPINE POSTER, International Conference on Marine Pollution, 2010.05.
85. Y Oshima, T. Tawaratsumida, Y OBA, H SATONE, Y SHIMASAKI , INDUCTION OF THE TRIBUTYLTIN-BINDING PROTEIN 2 OF JAPANESE FLOUNDER, Paralichthys olivaceus BY EXPOSURE OF TRIBUTYLTIN-d2, International Conference on Marine Pollution, 2010.05.
86. Miki S., Ikeda K., Oba Y., Satone H., Shimasaki Y., Onikira N., Arakawa O, Oshima Y. , Accumulation of tributyltin in the blood of pufferfish, Society of Environmental Toxicology and Chemistry, 2010.05.
87. Satone H., Lee J.M., Kusakabe T., Kawabata, S., Suzuki N. , Sasayama Y. , Oba Y., Shimasaki Y., Oshima Y. , Tributyltin-binding protein type 1 rescued the inhibition of oste-oblastic activity induced by TBT , Society of Environmental Toxicology and Chemistry, 2010.05.
88. Oshima, Y., Ooba Y., Satone H., Shimasaki, Y., Hashiguchi, Y. , Analysis of the tribu-tyltin-binding protein gene of Japanese flounder, Paralichthys olivaceus., Society of Environmental Toxicology and Chemistry, 2010.05.
89. Oshima, Y., Tanoue W. , Kawaguchi , A., Yanagawa T. and Shimasaki, Y. , Synergistic toxicities of diazinon, fenitrothion and benthiocarb on Daphnia magna, Society of Environmental Toxicology and Chemistry, 2010.05.
90. 島崎洋平・鵜木陽子・佐藤祐介・志水元亨・郷譲治・永井清仁・本城凡夫・大嶋雄治 , アコヤガイ赤変病個体と健常個体間におけるタンパク質群発現量の網羅的比較解析, 日本水産学会春季大会, 2010.03.
91. 山田拓・桑原理恵・島崎洋平・邱旭春・津山孝人・鵜木陽子・佐藤祐介・志水元亨・山崎康裕・紫加田知幸・松原賢・本城凡夫・大嶋雄治 , ラフィド藻Chattonella antiquaの各増殖段階におけるタンパク質群発現挙動変化, 日本水産学会春季大会, 2010.03.
92. 邱旭春・島崎洋平・山田拓・津山孝人・鵜木陽子・佐藤祐介・志水元亨・山崎康裕・紫加田知幸・松原賢・本城凡夫・大嶋雄治 , ラフィド藻Chattonella antiqua細胞内タンパク質群発現挙動の日周変化, 日本水産学会春季大会, 2010.03.
93. 大嶋雄治、佐藤根妃奈、大場由美、李在萬、日下部宜宏、川畑俊一郎、島崎洋平、鈴木信雄、笹山雄一 , トリブチルスズ結合タンパク質とその遺伝子組換え体によるトリブチルスズーキンギョ鱗骨芽細胞 アルカリホスファターゼ活性阻害の回復, 日本内分泌かく乱学会, 2009.12.
94. Yuji Oshima, Shuhei Matsumoto, Sang Gyoon Kim, Kei Nakayama, Ik Joon Kang, Yohei Shimasaki, and Tsuneo Honjo , Evaluation of mixture toxicity and its mechanism on medaka (Oryzias latipes) embryos nanoinjected with a binary mixture of tributyltin and polychlorinated biphenyls, 30th Meeting of Society of Society of Environmental Toxicology and Chemistry, 2009.11.
95. 姜益俊 諸石淳也 大嶋雄治、 仲山慶 板井啓明、 金相均 中村あゆみ , 淡水二枚貝の貝殻開閉運動を用いた水質モニタリング, 日本環境毒性学会, 2009.10.
96. 大嶋雄治 松本充平 M.Nassef  姜益俊 島崎洋平、関雅範、加藤信介 , メダカの行動に及ぼす農薬、,医薬品および生活関連化学物質の影響 , 日本環境毒性学会, 2009.10.
97. 島崎洋平 鵜木(加藤)陽子 津山孝人 額田篤史 佐藤祐介 大嶋雄治、志水元亨、本城凡夫  , 珪藻 Thalassiosira pseudonana のプロテオーム解析を用いたベンチオカーブの毒性作用機構の解明, 日本環境毒性学会, 2009.10.
98. 佐藤根妃奈 李在萬 日下部宜宏 川畑俊一郎 大場由美 島崎洋平 大嶋雄治、鈴木信雄 笹山雄一  , トリブチルスズ結合タンパク質 (TBT-bp1) は TBT の骨芽細胞 ALP 活性阻害を回復させる  , 日本環境毒性学会, 2009.10.
99. 福田信二、姜益俊 諸石淳也  大嶋雄治、 中村あゆみ , エントロピーを用いたメダカの遊泳異常の早期検出手法の検討 , 日本環境毒性学会, 2009.10.
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