九州大学 研究者情報
発表一覧
尾崎 行生(おざき ゆきお) データ更新日:2021.10.07

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 農業生物科学講座


学会発表等
1. Kaneko, T., K. Nomura, D. Yasutake, T. Hirota, T. Iwao, T. Okayasu, Y. Ozaki and M. Kitano., Hybrid AI model for estimating canopy photosynthesis. II. Verification of vaidity and generalizability under various environmental conditions., International Symposium on Agricultural Meterology 2021 (ISAM2021), 2021.03.
2. 中井鴻美・安武大輔・木村健介・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・広田知良., イチゴ葉における光合成産物のローディング動態の評価 −昼/夜サイクルを通して変化する葉の炭酸収支に基づいて−., 日本農業気象学会2021年全国大会, 2021.03.
3. 小野信太朗・安武大輔・木村健介・井 研吾・照屋佳也・日高功太・広田知良・北野雅治・岡安崇史・尾崎行生., 温室イチゴ栽培における生殖成長と微気象環境の動的関係の解析., 日本農業気象学会2021年全国大会, 2021.03.
4. Futagami, K., Y. Mizunoe, S. Koharu, N. Otomo, A. Wakana and Y. Ozaki., Post-zygotic arrest of embryo development induces seedless fruits in kabosu (Citrus sphaerocarpa hort. ex. Tanaka)., III Asian Horticultural Congress – AHC2020., 2020.12.
5. Mizunoe, Y., D. Kumamoto and Y. Ozaki., Seasonal variation of sepal-petaloidy in F1 progenies of double-flowered cyclamen., III Asian Horticultural Congress – AHC2020., 2020.12.
6. Ito, Jiro, Takashi Okayasu, Koichi Nomura, Daisuke Yasutake, Tadashige Iwao, Yukio Ozaki, Eiji Inoue, Yasumaru Hirai, Mineshi Mitsuoka., Development of plant phynotyping platform based on low cost IoT devices and its performance evaluation., 2020年電子情報通信学会総合大会, 2020.03.
7. 田川愛・伊藤優佑・荒木卓哉・尾崎行生・宍戸良洋. , 弱光条件下における日中温度がイチゴ‘さがほのか’の13C-光合成産物の転流・分配に及ぼす影響., 園芸学会令和2年度春季大会., 2020.03.
8. 増田順一郎・長谷夏紀・比良松道一・尾崎行生., 外生のジベレリンおよびジベレリン阻害剤処理がツルムラサキの種子発芽に及ぼす影響., 園芸学会令和2年度春季大会., 2020.03.
9. 岡安崇史・伊藤次郎・野村浩一・安武大輔・政井隆之・田中泰洋・岩尾忠重・尾崎行生・有田大作., 画像情報を用いた植物生育特徴量の計測と利用., 2020年電子情報通信学会総合大会, 2020.03.
10. 野村浩一・金子尚弘・高田明宏・尾崎行生・岡安崇史・安武大輔・北野雅治., Nighttime respiration in a spinach canopy is proportional to daytime., 日本農業気象学会2020年大阪大会, 2020.03.
11. 高田明宏・野村浩一・國重寛郷・小田真由佳・金子尚弘・尾崎行生・岡安崇史・安武大輔・北野雅治., 葉菜個体群における受光量と光合成および成長の関係., 日本農業気象学会九州支部2019年大会, 2019.11.
12. 次郎丸雪衣・野村浩一・山崎有貴・北内拓樹・安武大輔・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治., 葉菜類の成長に伴う個体群構造の変化., 日本農業気象学会九州支部2019年大会, 2019.11.
13. 伊藤次郎・岡安崇史・長浜義典・野村浩一・安武大輔・岩尾忠重・尾崎行生・井上英二・平井康丸・光岡宗司., 葉菜類を対照としたフェノタイピングシステムの開発とその性能評価に関する研究., 農業食料工学会九州支部第73回例会, 2019.11.
14. 野村浩一・高田明宏・國重寛郷・金子尚弘・次郎丸雪衣・北野雅治・安武大輔・岡安崇史・尾崎行生., ホウレンソウ個体群の光合成・成長に対するCO2施用の効果-長期計測とモデルによる検証-., 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019.09.
15. 國重寛郷・野村浩一・高田明宏・北野雅治・安武大輔・岡安崇史・尾崎行生., 生育環境の履歴がホウレンソウの光合成生化学モデルパラメータに及ぼす影響 -光強度と気温に着目して-., 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019.09.
16. 山崎有貴・野村浩一・髙田明宏・國重寛郷・次郎丸雪衣・北野雅治・安武大輔・岡安崇史・尾崎行生., ホウレンソウ個体群における光合成・成長の温室内水平分布の可視化., 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019.09.
17. 安武大輔・野村浩一・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・岩尾忠重・斎藤雅彦・山崎富弘., 植物生産における光合成・成長の時空間変動の可視化に向けて, 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019.09.
18. 岩尾忠重・齊藤雅彦・山崎富弘・宮崎あきら・安武大輔・野村浩一・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治., 農業生産現場におけるAIの応用について., 日本生物環境工学会2019年千葉大会, 2019.09.
19. 因 美咲・宮島郁夫・冨吉啓太・若柳友弘・増田順一郎・尾崎行生., 赤色根茎レンコン‘友弘’の着色根茎における色素同定., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
20. 田川 愛・伊藤優佑・江原愛美・荒木卓哉・尾崎行生・宍戸良洋., 昼温および夜温がイチゴ‘さがほのか’の13C-光合成産物の転流・分配に及ぼす影響., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
21. 板坂朋美・水ノ江雄輝・増田順一郎・尾崎行生., 低温処理およびアザシチジン処理がヤブツバキ‘玉之浦’花弁の白覆輪形成に及ぼす影響., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
22. 隈元大樹・水ノ江雄輝・尾崎行生., 萼弁化型八重咲きシクラメンにおけるフリンジ咲き,覆輪形質の発現と遺伝性., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
23. 納塚千尋・水ノ江雄輝・尾崎行生., サツキ複色花品種における花模様発現の安定性., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
24. 井上幸祐・水ノ江雄輝・尾崎行生・田中宏幸・松岡 健・吉田 敏・江口壽彦., 薬用植物カラスビシャクの日本自生系統における葉緑体DNA変異., 園芸学会令和元年度秋季大会, 2019.09.
25. 野村浩一・高田明宏・國重寛郷・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・安武大輔., Long-term and continuous measurement of photosynthesis and growth of leafy-vegetable canopy., 日本農業気象学会2019年静岡大会, 2019.03.
26. Abdelrahman, M., T. Ikeuchi, M. Mori, K. Murakami, Y. Ozaki, M. Matsumoto, A. Uragami and A. Kanno., Transcriptome landscapes and genetic variants associated with Phomopsis disease resistance in susceptible Asparagus officinalis and resistant wild A. kiusianus., 中国地域育種談話会., 2018.12.
27. 國重寛郷・野村浩一・高田明宏・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・安武大輔., 生育温度,葉齢および葉温が葉菜の個葉光合成パラメーターに与える影響., 日本農業気象学会九州支部・日本生物環境工学会九州支部2018年合同大会, 2018.11.
28. 高田明宏・野村浩一・山崎有貴・國重寛郷・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・安武大輔., 葉菜類の生育予測に向けた開放型チャンバーの開発., 日本農業気象学会九州支部・日本生物環境工学会九州支部2018年合同大会, 2018.11.
29. 野村浩一・山崎有貴・高田明宏・國重寛郷・岡安崇史・尾崎行生・北野雅治・安武大輔., 群落光合成速度は何に影響を受けるか -sun/shadeモデルによる分析事例-., 日本生物環境工学会2018年東京大会, 2018.09.
30. 隈元大樹・水ノ江雄輝・尾崎行生., シクラメンにおける萼弁化型八重咲き形質の遺伝性., 平成30年度園芸学会秋季大会, 2018.09.
31. 菅野 明・アブデルラーマン モスタファ・三苫 舞・池内隆夫・森 充隆・村上恭子・尾崎行生・松元 賢・浦上敦子., 食用アスパラガスとハマタマボウキを用いた茎枯病菌感染初期におけるトランスクリプトームの動態と遺伝的変異., 平成30年度園芸学会秋季大会, 2018.09.
32. 竹内陽子・柿添絵美香・加藤愛理・増田順一郎・菅野 明・池内隆夫・森充隆・村上恭子・松元 賢・浦上敦子・尾崎行生., RAD-seqによるアスパラガス茎枯病抵抗性選抜DNAマーカーの開発., 平成30年度園芸学会秋季大会, 2018.09, アスパラガス近縁種ハマタマボウキに認められる茎枯病抵抗性形質の遺伝マーカーを見いだした。.
33. 加藤愛理・柿添絵美香・竹内陽子・増田順一郎・菅野明・池内隆夫・森 充隆・村上恭子・松元 賢・浦上敦子・尾崎行生., アスパラガスとハマタマボウキの種間雑種における茎枯病抵抗性の遺伝性., 平成30年度園芸学会秋季大会, 2018.09, アスパラガス近縁種ハマタマボウキに認められる茎枯病抵抗性形質の遺伝性を明らかにした。.
34. 増田順一郎・高松昇平・比良松道一・尾崎行生., ツルムラサキの種子発芽におけるフィトクロムの関与., 平成30年度園芸学会秋季大会, 2018.09.
35. 隈元大樹・水ノ江雄輝・尾崎行生., 萼弁化型八重咲きシクラメンにおける萼由来花弁の着色面積率に及ぼす生育温度の影響., 平成30年度園芸学会九州支部大会, 2018.09.
36. 竹内陽子・山本紗代・増田 清・尾崎行生, アスパラガスの花器官ホメオティック変異形質の遺伝性., 平成30年度園芸学会春季大会, 2018.03.
37. 水ノ江雄輝・酒井かおり・尾崎行生, フジ属園芸品種および地域系統の倍数性., 平成30年度園芸学会春季大会, 2018.03.
38. 増田順一郎・高松昇平・比良松道一・兒玉亜侑美・尾崎行生, 日長の違いがツルムラサキの生育に及ぼす影響., 平成30年度園芸学会春季大会, 2018.03.
39. Kanno, A., M. Abdelrahman, N. Suzumura, M. Mitoma, S. Matsuo, T. Ikeuchi, M. Mori, K. Murakami, Y. Ozaki, Matsumoto Masaru, A. Uragami, Comparative analysis of de novo transcriptome profiling of Asparagus officinalis and A. kiusianus during the early phase of Phomopsis asparagi infection., XIVth International Asparagus Symposium, 2017.09.
40. 水ノ江 雄輝, 竹内 菜恵, 宮島 郁夫, 高村武二郎, 尾崎 行生, 瀬戸内海地域におけるヤブツバキ自生集団の花器形質と葉形態., 平成29年度園芸学会秋季大会, 2017.09.
41. 安澤 沙織, 酒井 かおり, 坂口 鉄兵, 森 三紗, 土師 岳, 水ノ江 雄輝, 尾崎 行生, Wakana, A., マタタビ属植物の挿し木ポット苗木における開花特性., 平成29年度園芸学会秋季大会, 2017.09.
42. Thao, L. D., 池内 隆夫, 森 充隆, 村上 恭子, 菅野 明, 浦上 敦子, 尾崎 行生, 松元 賢, New disease report on a wild species of Asparagus plant caused by Diaporthe spp. in Japan., 平成29年度日本植物病理学会大会, 2017.03.
43. 山根 南, Thao, L. D., 池内 隆夫, 森 充隆, 村上 恭子, 浦上 敦子, 菅野 明, 尾崎 行生, 古屋 成人, 松元 賢, アスパラガス属野生種から分離されたPhomopsis属菌の病斑形成と酵素活性との関連性., 平成29年度日本植物病理学会大会, 2017.03.
44. 竹内 陽子, 柿添 絵美香, 岩戸 美由紀, 増田 順一郎, 菅野 明, 池内 隆夫, 森 充隆, 村上 恭子, 松元 賢, 浦上 敦子, 松石 貴裕, 冨吉 啓太, 尾崎 行生, dCAPS法によるアスパラガスとハマタマボウキの葉緑体DNA多型の検出., 平成29年度園芸学会春季大会, 2017.03.
45. 冨吉 啓太, 尾潟 隼平, 村上 直史, 松石 貴裕, 増田 順一郎, 宮島 郁夫, 若柳 友弘, 沢田 英司, 尾崎 行生, レンコンにおける根茎の赤色着色形質の特性とその遺伝性., 平成29年度園芸学会春季大会, 2017.03.
46. 冨吉 啓太, 尾潟 隼平, 松石 貴裕, 増田 順一郎, 宮島 郁夫, 若柳 友弘, 沢田 英司, 尾崎 行生, 赤色レンコン‘友弘’後代に出現したキメラ個体における根茎着色形質の多面発現., 平成29年度園芸学会春季大会, 2017.03.
47. 水ノ江 雄輝, 岡本香那, 宮島 郁夫, 尾崎 行生, 若菜 章, 四季咲き性アザレアツバキ(Camellia changii)の開花習性と花器形質., 平成29年度園芸学会春季大会, 2017.03.
48. Nakatate, C., E. Kakizoe, S. Yamamoto, M. Iwato, T. Matsuishi, K. Tomiyoshi, Y. Ozaki, Selection of co-dominant SSR markers applicable in interspecific crossing between Asparagus officinalis and A. kiusianus., International Symposium on Agricultural, Food, Environmental and Life Sciences in Asia, 2016 (AFELiSA 2016), 2016.11.
49. 酒井 かおり, 橋本 知佳, 水ノ江 雄輝, 尾崎 行生, 深見 克哉, 梶原 康平, 瀬戸 苑子, 若菜 章, SSRマーカーを用いたブドウ‘BKシードレス’の品種識別., 平成28年度園芸学会秋季大会, 2016.09.
50. 水ノ江 雄輝, 徳永 由紀, 久保田 涉誠, 菅野 明, 尾崎 行生, 萼弁化型八重咲きシクラメン品種におけるA, Bクラス遺伝子およびアントシアニン生合成酵素遺伝子群の発現解析., 平成28年度園芸学会秋季大会, 2016.09.
51. アブデルラーマン モスタファ, 鈴木 直之, 池内 隆夫, 森 充隆, 村上 恭子, 尾崎 行生, 松元 賢, 浦上 敦子, 菅野 明, Comparative analysis of de novo transcriptome profiling of Asparagus officinalis and A. kiusianus during the early phase of Phomopsis asparagi infection., 平成28年度園芸学会秋季大会, 2016.09.
52. 川口 岳芳, 古田 貴音, 尾崎 行生, 初夏どり栽培用ワケギ鱗茎の低温貯蔵および予措が鱗茎品質と定植後の生育に及ぼす影響., 平成28年度園芸学会秋季大会, 2016.09.
53. 坂本 隆行, 越智 資泰, 菊池 豊, 小林 恭, 田中 亨, 尾崎 行生, アスパラガスを立ち姿勢で収穫できる電動式長柄収穫ハサミの改良とその作業性改善効果., 平成28年度園芸学会秋季大会, 2016.09.
54. Tomiyoshi, K., T. Matsuishi, J. Masuda, Y. Ozaki, Photoperiodic response of lotus rhizome morphogenesis was determined quantitatively., XII International Symposium on Flower Bulbs and Herbaceous Perennials., 2016.06.
55. Zou, C., Y. Mizunoe, Y. Ozaki, Anatomical study on leaf variagations in Cyclamen persicum., XII International Symposium on Flower Bulbs and Herbaceous Perennials., 2016.06.
56. Mizunoe, Y., Y. Ozaki, Floral characteristics grown under constant and alternating temperatures in double flowered cyclamen., XII International Symposium on Flower Bulbs and Herbaceous Perennials., 2016.06.
57. 中楯 知沙, 浦上 敦子, 菅野 明, 池内 隆夫, 増田 順一郎, 柿添 絵美香, 松元 賢, 松石 貴裕, 冨吉 啓太, 尾崎 行生, ABA阻害剤処理によるアスパラガス近縁種ハマタマボウキの種子発芽促進., 平成28年度園芸学会春季大会, 2016.03.
58. 澤田 倫平, 平野 智也, 飯牟禮和彦, 阿部 知子, 尾崎 行生, レタス(Lactuca sativa L.)プロトプラストへのイオンビーム照射によって出現した低ポリフェノールオキシダーゼ活性を示す突然変異体. , 平成28年度園芸学会春季大会, 2016.03.
59. 池内 隆夫, 尾崎 行生, 松元 賢, 菅野 明, 浦上 敦子, アスパラガスとハマタマボウキとの種間交雑後代における生育特性., 平成28年度園芸学会春季大会, 2016.03.
60. 徳永由紀, 月井美郷, 水ノ江 雄輝, 尾崎 行生, 八重咲きシクラメンの花色と花色素., 平成27年度植物色素研究会, 2015.11.
61. Nakatate, C., E. Kakizoe, T. Matsuishi, K. Tomiyoshi, T. Ikeuchi, Y. Ozaki, Variation of seed dormancy in Asparagus officinalis, A. kiusianus and their F1 hybrids., International Symposium on Agricultural, Food, Environmental and Life Sciences in Asia, 2015 (AFELiSA 2015), 2015.11.
62. 水ノ江 雄輝, 尾崎 行生, フジの花粉発芽に適した人工培地の組成,培養条件および花粉貯蔵法., 平成27年度園芸学会秋季大会, 2015.09.
63. 徳永由紀, 水ノ江 雄輝, 竹下 稔, 尾崎 行生, 複色花ツバキ品種の斑入りおよび絞り花弁におけるアントシアニン生合成酵素遺伝子の発現解析., 平成27年度園芸学会秋季大会, 2015.09.
64. 坂本隆行, 越智資泰, 菊池 豊, 田中 亨, 尾崎 行生, アスパラガス全期立茎栽培における通路幅が長柄収穫ハサミを利用した収穫の作業性に及ぼす影響., 平成27年度園芸学会中四国支部大会, 2015.09.
65. 水ノ江 雄輝, 西村天志, 尾泻隼平, 尾崎 行生, シクラメンF1世代における変わり葉形質の遺伝性., 平成27年度園芸学会九州支部大会, 2015.08.
66. 水ノ江雄輝, 川野聡子, 尾崎 行生, 萼弁化型八重咲きシクラメンにおける萼由来花弁の発達と着色に及ぼす生育温度の影響., 平成27年度園芸学会春季大会, 2015.03.
67. 徳永由紀, 水ノ江雄輝, 宮島 郁夫, 尾崎 行生, 萼弁化型八重咲きシクラメンにおける萼由来花弁の色素分布と色素構成., 平成27年度園芸学会春季大会, 2015.03.
68. 頼富亮典, 中楯知沙, 松元 賢, 園田高広, 松石貴裕, 冨吉啓太, 尾崎 行生, ハマタマボウキに認められる茎枯病抵抗性について., 平成27年度園芸学会春季大会, 2015.03.
69. 中楯知沙, 頼富亮典, 松石貴裕, 冨吉啓太, 池内隆夫, 尾崎 行生, アスパラガス近縁種ハマタマボウキの種子発芽促進., 平成27年度園芸学会春季大会, 2015.03.
70. 尾崎 行生, 荒木香奈, 花芽発達期の低温処理がヤブツバキ‘玉之浦’の白覆輪形成に及ぼす影響. , 平成26年度園芸学会秋季大会, 2014.09.
71. 水ノ江 雄輝, 尾崎 行生, 西洋ツバキ品種の成立に関与した久留米ツバキの解明. , 平成26年度園芸学会秋季大会, 2014.09.
72. 坂本隆行, 越智資泰, 菊池 豊, 小林 恭, 田中 亨, 尾崎 行生, アスパラガス全期立茎栽培における側枝誘引法の検討と長柄収穫ハサミ利用による作業性改善効果., 平成26年度園芸学会秋季大会, 2014.09.
73. Tokunaga, Y., Y. Mizunoe, I. Miyajima, Y. Ozaki, Flower coloration and anthocyanin constitution in double flowered cyclamen., 日中韓大学院生合同フォーラム, 2014.09.
74. Mizunoe, Y., Y. Ozaki, Petaloidy of stamens depends on nutritional condition in double flowered cyclamen., International Horticultural Congress 2014., 2014.08.
75. 水ノ江雄輝, 尾崎 行生, ジベレリンおよびウニコナゾール処理が八重咲きシクラメンの雄蕊花弁化に及ぼす影響., 平成26年度園芸学会春季大会, 2014.03.
76. Mizunoe, Y., M. Tsukii, Y. Ozaki, Effect of exogenous phytohormones on floral organizational structure in cyclamen., International Symposium on Agricultural, Food, Environmental and Life Sciences in Asia, 2013 (AFELiSA 2013), 2013.11.
77. Tsukii, M., Y. Mizunoe, T. Kage, I. Miyajima, Y. Ozaki, Pigment constitution of normal and stamen-originated petals in double flowered cyclamen., International Symposium on Agricultural, Food, Environmental and Life Sciences in Asia, 2013 (AFELiSA 2013), 2013.11.
78. Ozaki, Y., Y. Takeuchi, M. Kosaza, K. Tomiyoshi, T. Matsuishi, H. Okubo, Origin of polyembryonic seeds and production of haploids in asparagus., XIIIth International Asparagus Symposium, 2013.10.
79. Yoritomi, R., M. Iwato, A. Kanno, M. Matsumoto, Y. Ozaki, Production of stem blight resistant asparagus hybrids through interspecific hybridization., XIIIth International Asparagus Symposium, 2013.10.
80. Inoue, K., M. Kobayashi, Y. Ozaki, S. Watanabe, Techniques for supression of temperature rise in the rain protected asparagus cultivation during summer., XIIIth International Asparagus Symposium, 2013.10.
81. 尾崎 行生, 岩戸美由紀, 前田 智雄, 松元 賢, 大久保 敬, アスパラガス,ハマタマボウキおよびそれらの雑種個体に含まれるプロトディオシン., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
82. 冨吉啓太, 松石貴裕, 尾崎 行生, 葉の水没がその後のハスの生育に及ぼす影響., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
83. 西村天志, 水ノ江雄輝, 尾崎 行生, 受粉の有無が八重咲きシクラメンの花持ち性に及ぼす影響., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
84. 水ノ江雄輝, 月井美郷, 鹿毛哲郎, 尾崎 行生, 生育温度が八重咲きシクラメンの雄蕊花弁化に及ぼす影響., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
85. 荒木香奈, 尾崎 行生, 花芽発達期の生育温度がヤブツバキ‘玉之浦’の白覆輪形成に及ぼす影響., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
86. 月井美郷, 水ノ江雄輝, 鹿毛哲郎, 宮島 郁夫, 尾崎 行生, 縦縞および縦絞り複色花シクラメンの花弁と雄蕊におけるアントシアニン構成., 平成25年度園芸学会秋季大会, 2013.09.
87. 水ノ江雄輝, 久保田渉誠, 菅野明, 鹿毛哲郎, 尾崎 行生, 大久保 敬, 雄蕊花弁化シクラメンにおけるCクラス遺伝子の発現解析., 平成25年度園芸学会春季大会, 2013.03.
88. 月井美郷, 水ノ江雄輝, 鹿毛哲郎, 宮島 郁夫, 尾崎 行生, 大久保 敬, 八重咲きシクラメンにおける通常花弁と雄蕊由来花弁との色素構成の比較., 平成25年度園芸学会春季大会, 2013.03.
89. Narges, M., J. Masuda, M. Hiramatsu, Y. Ozaki, H. Okubo, テッポウユリとタカサゴユリにおけるABA関連遺伝子の発現と球根休眠との関係., 平成25年度園芸学会春季大会, 2013.03.
90. 水ノ江雄輝・月井美郷・鹿毛哲郎・尾崎行生・大久保敬., シクラメン八重咲き系統における花器形態変異., 平成24年度園芸学会秋季大会, 2012.09.
91. 岩戸美由紀・松元賢・小佐々雅子・竹内陽子・稲田稔・尾崎行生・大久保敬., アスパラガス(Asparagus officinalis)×ハマタマボウキ(A. kiusianus)種間雑種の茎枯病抵抗性., 平成24年度園芸学会秋季大会, 2012.09.
92. 冨吉啓太・松石貴裕・増田順一郎・尾崎行生., 短日処理部位の違いが食用ハス(レンコン)の根茎肥大に及ぼす影響., 園芸学会九州支部第52回大会研究発表, 2012.09.
93. 尾崎行生・岩川レイ・高村麻理奈・比留木忠治・大久保敬., ヤブツバキ‘玉之浦’花弁に見られる覆輪幅の時期別変異., 平成24年度園芸学会春季大会, 2012.03.
94. 小佐々雅子・竹内陽子・岩戸美由紀・尾崎行生・大久保敬., RAPD分析によるアスパラガス多胚種子の遺伝的同一性., 平成24年度園芸学会春季大会, 2012.03.
95. 岩戸美由紀・小佐々雅子・竹内陽子・尾崎行生・大久保敬., アスパラガス(Asparagus officinalis L.)×ハマタマボウキ(A. kiusianus)種間交雑後代においてみられたSSRマーカーの非メンデル遺伝., 平成24年度園芸学会春季大会, 2012.03.
96. 尾崎行生., ヤブツバキ‘玉之浦’花弁における覆輪形成., 平成23年度植物色素研究会, 2011.11.
97. 岩戸美由紀・松元賢・小佐々雅子・竹内陽子・稲田稔・尾崎行生・大久保敬., ハマタマボウキ(Asparagus kiusianus Makino)の茎枯病抵抗性とアスパラガス(A. officinalis L.)との雑種作出., 平成23年度園芸学会秋季大会, 2011.09.
98. 竹内陽子・小佐々雅子・尾崎行生・大久保敬., SSRマーカーを利用したアスパラガス多胚種子の起源解析, 平成23年度園芸学会春季大会, 2011.03.
99. 小佐々雅子・竹内陽子・尾崎行生・大久保敬., アスパラガスにおける多胚種子の起源, 平成22年度園芸学会秋季大会, 2010.09.
100. Takeuchi, Y., Y. Ozaki, H. Okubo and K. Masuda., Inheritance of female flower homeotic mutation in asparagus (Asparagus officinalis L.)., 28th International Horticultural Congress, 2010.08.
101. Tateishi, N., Y. Ozaki and H. Okubo., How is the white marginal picotee in the petals of 'Tamanoura' expressed?, 2010 International Camellia Congress, 2010.03.
102. Hayashi, K., N. Tateishi, Y. Ozaki and H. Okubo., Chloroplast DNA variation in Camellia japonica and C. sasanqua in Japan., 2010 International Camellia Congress, 2010.03.
103. Takeuchi, Y., Y. Ozaki and H. Okubo., Genotyping of asparagus (Asparagus officinalis L.) cultivars with SSR markers., XIIth International Asparagus Symposium, 2009.10.
104. 立石信峰・尾崎行生・大久保敬., ヤブツバキ‘玉之浦’花弁における白覆輪形成., 平成21年度園芸学会秋季大会, 2009.09.
105. 竹内陽子・坂口祐美・増田順一郎・尾崎行生・大久保敬., SSRマーカーによるアスパラガス品種のジェノタイピング., 平成21年度園芸学会秋季大会, 2009.09.
106. 林久美子・立石信峰・尾崎行生・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬., サザンカ種内における葉緑体DNA変異., 平成21年度園芸学会秋季大会, 2009.09.
107. Tateishi, N., Y. Ozaki and H. Okubo., White picotee formation in the petals of the world-famous Camellia japonica 'Tamanoura'., The 5th International Workshop on Anthocyanins, 2009 in Japan., 2009.09.
108. 竹村智佳・宮島郁夫・尾崎行生・大久保敬・G. Facciuto・小林伸雄., ジャカランダの接ぎ木株の花芽分化に及ぼす低温処理の影響., 平成20年度園芸学会秋季大会, 2008.09.
109. 増田順一郎・尾崎行生・宮島郁夫・大久保敬., 異なる短日処理開始時期が食用ハスの根茎肥大に及ぼす影響., 平成20年度園芸学会秋季大会, 2008.09.
110. 林久美子・立石信峰・尾崎行生・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬., ツバキ属植物における新規葉緑体DNAマーカーの開発., 平成20年度園芸学会秋季大会, 2008.09.
111. 立石信峰・林久美子・尾崎行生・宮島郁夫・大久保敬., ヤブツバキの葉緑体DNA変異とその地理的分布について., 平成20年度園芸学会秋季大会, 2008.09.
112. 井上勝広・土井謙児・尾崎行生., アスパラガスの半促成長期どり栽培における盛夏期の昇温抑制処理がハウス内気温と若茎の階級別収量に及ぼす影響., 平成20年度園芸学会秋季大会, 2008.09.
113. Tateishi, N., Y. Ozaki and H. Okubo., Chloroplast DNA variation in the genus Camellia in Japan., Ist International Symposium on Woody Ornamentals of the Temperate Zone., 2008.05.
114. Masuda, J., Y. Ozaki and H. Okubo., Possibility of phytochrome-dependent abscisic acid regulation in rhizome transition to storage organ in lotus (Nelumbo nucifera)., Xth International Symposium of Flower Bulbs., 2008.04.
115. Tateishi, N., Y. Ozaki and H. Okubo., 'Tama-no-ura' -- a spontaneous picotee ? , International Camellia Society Congress Cornwall 2008., 2008.04.
116. 宮島郁夫・竹村智佳・尾崎行生・大久保敬., 熱帯性ジャカランダの花粉貯蔵法., 平成20年度園芸学会春季大会, 2008.03.
117. 立石信峰・林久美子・尾崎行生・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬, 我が国のツバキ属植物における葉緑体DNA変異. ーatpI-atpH領域のシークエンス解析ー, 平成19年度園芸学会秋季大会, 2007.09.
118. 宮島郁夫・竹村智佳・尾崎行生・大久保敬・Diego Mata・小林伸夫, 熱帯性花木ジャカランダの花芽分化期について, 平成19年度園芸学会秋季大会, 2007.09.
119. 井上勝弘・小川恭弘・尾崎行生, 近紫外線除去フィルムの利用がアザミウマ類のハウス内密度とアスパラガスの生育に及ぼす影響, 平成19年度園芸学会秋季大会, 2007.09.
120. 永田和子・上田孝俊・白武佐和子・友寄博子・佐藤匡夫・尾崎行生・大久保敬・今泉勝己., ウリ科野菜カックロールは脂質吸収阻害作用を介して脂質代謝に影響する., 第61回日本栄養・食糧学会九州・沖縄支部大会., 2007.09.
121. 上田孝俊・永田和子.松岡博美・佐藤匡夫・尾崎行生・大久保敬・今泉勝己., ウリ科野菜カックロールの脂質代謝改善作用., 第62回日本栄養・食糧学会大会., 2007.05.
122. 坂口祐美・尾崎行生・宮島郁夫・鈴木卓・山口雅篤・大久保敬, アスパラガスに含まれるアントシアニンの定性, 平成19年度園芸学会春季大会, 2007.03.
123. 立石信峰・若槻あや・尾崎行生・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬, 我が国のツバキ属植物における葉緑体DNA変異について, 平成19年度園芸学会春季大会, 2007.03.
124. 井上勝弘・重松武・尾崎行生, アスパラガスの半促成長期どり栽培において地上茎の誘引と2次分枝の除去期間が階級別収量に及ぼす影響, 平成19年度園芸学会春季大会, 2007.03.
125. Okubo, H., Y. Ozaki, Y. Cho, K. Kamanoi and Md G. Rasul., Introduction and breeding of a functional vegetable for medical use., 2006 International Symposium for Pharmaceutical Sciences in Beijing. , 2006.10.
126. 森元顕一・酒井かおり・尾崎行生・大久保敬, 簡便な倍加処理法による四倍体常緑性ツツジの作出, 平成18年度園芸学会九州支部大会, 2006.08.
127. 増田順一郎・濱古賀道男・尾崎行生・大久保敬, 食用ハスの肥大茎形成へのフィトクロムの関与, 平成18年度園芸学会春季大会, 2006.03.
128. 立石信峰・大石盛伝・尾崎行生・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬, ヤブツバキにおける葉緑体DNA変異と‘玉之浦’の成立について, 平成17年度園芸学会秋季大会, 2005.10.
129. Sakaguchi, Y., Y. Ozaki, Y. Mine and H. Okubo, Anthocyanin variation in Asparagus species and analysis of its inheritance., XIth International Asparagus Symposium, 2005.06.
130. 増田順一郎・尾崎行生・大久保敬, アブシジン酸(ABA)処理が食用ハスの肥大茎形成に及ぼす影響, 平成17年度園芸学会春季大会, 2005.04.
131. 大石盛伝・尾崎行生・酒井かおり・松田鹿徳・大久保敬, ワビスケ品種群における葉緑体DNAのPCR-SSCP分析と倍数性変異, 平成17年度園芸学会春季大会, 2005.04.
132. 長泰弘・法村奈保子・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, カックロール(Momordica dioica Roxb.)における果実内ビタミンC含量と花粉発芽のための人工培地の検討, 平成17年度園芸学会春季大会, 2005.04.
133. 尾崎行生, ‘玉之浦’の成立に関する一考察, 第15回全国ツバキサミット五島大会, 2005.02.
134. 坂口祐美・尾崎行生・嶺善晴・大久保敬, アスパラガス属におけるアントシアニン色素変異とその遺伝性, 平成16年度園芸学会秋季大会, 2004.09.
135. 増田順一郎・尾崎行生・大久保敬, 異なる光質の光中断処理が食用ハスの肥大茎形成に及ぼす影響, 平成16年度園芸学会秋季大会, 2004.09.
136. 長泰弘・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, カックロール(Momordica dioica Roxb.)の倍数性育種に関する研究 ー倍加個体と対照個体との交配によって得られた後代の特性, 平成16年度園芸学会春季大会, 2004.04.
137. 酒井かおり・尾崎行生・嬉野健次・赤羽勝・大久保敬, 常緑性ツツジx落葉性黄色花ツツジの緑色実生獲得における四倍体利用の有用性, 平成16年度園芸学会春季大会, 2004.04.
138. Ozaki, R., M. Hiramatsu, Y. Ozaki, H. Okubo and T. Haji., Genetic differentiation in triploid Lilium lancifolium by sexual reproduction with diploid L. leichtlinii var.maximowiczii as a pollen donor, IXth International Symposium on Flower Bulbs, 2004.04.
139. Masuda, J., T. Urakawa, Y. Ozaki and H. Okubo., Gibberellin regulates rhizome enlargement in lotus (Nelumbo nucifera Gaertn.), IXth International Symposium on Flower Bulbs, 2004.04.
140. Masuda, J., T. Urakawa, Y. Ozaki and H. Okubo., Photoperiod controls rhizome enlargement in lotus (Nelumbo nucifera Gaertn.), IXth International Symposium on Flower Bulbs, 2004.04.
141. Ozaki, R., M. Hiramatsu, Y. Ozaki, H. Okubo and T. Haji., Genetic differentiation in triploid Lilium lancifolium as promoted by interspecific hybridization with diploid species, L. leichtlinii var. maximowiczii, International Symposium - Diversity of Reproductive Systems in Plants: Ecology, Evolution and Conservation, 2003.10.
142. 坂口祐美・尾崎行生・嶺善晴・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガス品種におけるアントシアニン色素変異ならびに環境要因と着色との関係, 平成15年度園芸学会秋季大会, 2003.09.
143. 長泰弘・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, カックロール(Momordica dioica Roxb.)の倍数性育種に関する研究, 平成15年度園芸学会秋季大会, 2003.09.
144. 増田順一郎・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬, ジベレリン処理が食用ハスの肥大茎形成に及ぼす影響, 平成15年度園芸学会秋季大会, 2003.09.
145. 増田順一郎・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬, 日長と光中断処理が食用ハスの肥大茎形成に及ぼす影響, 平成15年度園芸学会秋季大会, 2003.09.
146. 酒井かおり・尾崎行生・大久保敬, サツキにおける種々の倍数体間の交雑親和性, 平成15年度園芸学会秋季大会, 2003.09.
147. 江頭淳二・甲斐田健史・森欣也・山口史子・尾崎行生, 食用ハス(レンコン)新品種候補‘白系2号’(仮称)の特性, 平成15年度園芸学会九州支部大会, 2003.09.
148. Sakai, K., K. Ureshino, Y. Ozaki and I. Miyajima., Effectiveness of inter-ploid crosses for overcoming plastome-genome incompatibility in intersectional crosses of azaleas., EUCARPIA; European Association for Research on Plant Breeeding- Section: ORNAMENTALS., 2003.08.
149. Shuto, Y., K. Nakano, M. Hiramatsu, Y. Ozaki and H. Okubo., Polyploid induction in Lilium x formolongi by oryzalin treatments., EUCARPIA; European Association for Research on Plant Breeeding- Section: ORNAMENTALS., 2003.08.
150. 増田順一郎・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬, 肥大茎形成後の長日処理が食用ハスの生育に及ぼす影響, 平成15年度園芸学会春季大会, 2003.04.
151. 増田順一郎・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬, ジベレリン生合成阻害剤が食用ハスの肥大茎形成に及ぼす影響, 平成15年度園芸学会春季大会, 2003.04.
152. 尾崎良子・比良松道一・尾崎行生・大久保敬, コオニユリの授粉によって多数産出された三倍体オニユリの発芽可能な種子, 平成15年度園芸学会春季大会, 2003.04.
153. 尾崎良子・比良松道一・尾崎行生・大久保敬, 三倍体オニユリの遺伝的分化, 第35回種生物学シンポジウム, 2002.01.
154. 尾崎行生・小池伊津美*・比良松道一・大久保敬・宮島郁夫・中島寿亀, AFLP分析によるワビスケ品種群の遺伝的変異とその成立, 平成14年度園芸学会秋季大会., 2002.10.
155. 藤田千晶・尾崎行生・坂口祐美・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガスの倍数体間交配における子房内での花粉管の行動と胚珠の形態, 平成14年度園芸学会秋季大会, 2002.10.
156. 尾崎良子・比良松道一・尾崎行生・大久保敬, オニユリおよびコオニユリの遺伝的変異によって推定された三倍体オニユリの起源, 平成14年度園芸学会秋季大会, 2002.10.
157. 首藤友香・中野兼宏・比良松道一・尾崎行生・久保廣安・大久保敬, シンテッポウユリ種子へのオリザリン処理による倍数体作出 (第2報) 品種間差異の検討, 平成14年度園芸学会秋季大会, 2002.10.
158. 中野兼宏・比良松道一・尾崎行生・久保廣安・大久保敬, シンテッポウユリ種子へのオリザリン処理による倍数体作出 (第1報) 処理の時期と期間の検討, 平成14年度園芸学会秋季大会, 2002.10.
159. 長泰弘・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, カックロール(Momordica dioica Roxb.)の倍数体作出, 平成14年度園芸学会春季大会, 2002.04.
160. 浦川寿弘*・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬, 日長および温度条件が食用ハス(Nelumbo nucifera)の肥大茎形成に及ぼす影響, 平成14年度園芸学会春季大会, 2002.04.
161. 浦川寿弘*・尾崎行生・松田鹿徳・大久保敬・江頭淳二, 播種時期が食用ハス(Nelumbo nucifera)の肥大茎形成に及ぼす影響, 平成14年度園芸学会春季大会, 2002.04.
162. 山下千妃呂*・尾崎行生・古閑三恵・宮島郁夫・松田鹿徳・大久保敬, ナスの果皮,茎および葉柄に含まれる主要アントシアニン色素の遺伝性, 平成14年度園芸学会春季大会, 2002.04.
163. 酒井かおり・嬉野健次・道下紋乃・尾崎行生・赤羽勝・宮島郁夫, 常緑性ツツジ×キレンゲツツジの緑色実生獲得における異倍数体間交配の有用性, 平成13年度園芸学会秋季大会, 2001.09.
164. ヌイエン ティ フォン タオ・嬉野健次・宮島郁夫・尾崎行生・大久保敬, コルヒチンおよびオリザリン処理によるAlocasia 'Green Velvet'の倍数体作出, 平成13年度園芸学会秋季大会, 2001.09.
165. 待鳥亜沙子・宮島郁夫・尾崎行生・松田鹿徳・嬉野健次・大久保敬, ヤマツツジ(Rhododendron kaempferi Planch.)における花弁内アントシアニンの地域変異, 平成13年度園芸学会秋季大会, 2001.09.
166. Rasul, M. G.・尾崎行生・大久保敬, カックロール(Momordica dioica Roxb.)にみられる単為結果性について, 平成13年度園芸学会秋季大会, 2001.09.
167. Ozaki, Y., Intra- and inter-ploid cross compatibility and trisomic production in asparagus (Asparagus officinalis L.)., Xth Intl. Asparagus Symp., 2001.08.
168. 尾崎良子・尾崎行生・比良松道一・大久保敬, 対馬におけるオニユリの倍数性変異, 平成13年度園芸学会秋季大会, 2001.09.
169. 藤田千晶*・尾崎行生・横山孝代・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガスの倍数体間交配における花柱内での花粉管伸長., 平成13年度園芸学会春季大会, 2001.04.
170. 成清久美子・尾崎行生・横山孝代・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガスの倍数体間交配によって得られた実生の倍数性変異, 平成12年度園芸学会秋季大会, 2000.09.
171. Ii, K., H. Okubo, Y. Ozaki and T. Nakano., Differential display of genes induced by low temperature in bulb formation of hyacinth., VIIIth Intl. Symp. Flower Bulbs., 2000.08.
172. 伊井香織・大久保敬・尾崎行生・中野雄司, 低温処理により発現誘導されるヒアシンス球根形成遺伝子のディファレンシャルディスプレイ法による探索, 平成12年度園芸学会春季大会, 2000.03.
173. 嬉野健次・宮島郁夫・尾崎行生, 落葉性黄色花ツツジと常緑性ツツジの交配におけるメントール法を利用した交雑不和合性の打破, 平成12年度園芸学会春季大会, 2000.03.
174. 成清久美子・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガスにおける種々の倍数性個体間の交雑親和性, 平成12年度園芸学会春季大会, 2000.03.
175. 成清久美子・尾崎行生・大久保敬・松田鹿徳, アスパラガス倍数体品種の小胞子における相対的DNA量の測定, 平成12年度園芸学会春季大会, 2000.03.
176. ナスリーン スルタナ・尾崎行生・大久保敬, フジマメ(Lablab purpureus)におけるアイソザイム変異, 平成12年度園芸学会春季大会, 2000.03.
177. 比良松道一・尾崎行生・長郷美比古, 三倍体オニユリの起源を探るためのフローサイトメトリー,および酵素多型分析, 平成11年度園芸学会秋季大会, 1999.10.
178. 宮島郁夫・猪立山三鈴・池松良平*・尾崎行生・五井正憲, 日本各地に現存するツバキ品種‘有楽’古木のRAPD分析による遺伝的同一性の判定, 平成11年度園芸学会秋季大会, 1999.10.
179. 尾崎行生・前田智雄・園田高広・井上信久・成清久美子・大久保敬, プロトプラストからの不定胚誘導による大量増殖で得られたアスパラガスの性転換個体, 平成11年度園芸学会秋季大会, 1999.10.
180. 大久保敬・アリフィン ノール スギハルト・尾崎行生, PCR-RFLP分析によるシャロットおよびワケギの葉緑体DNAの変異, 平成11年度園芸学会春季大会, 1999.04.
181. 神田素子・尾崎行生・宮島郁夫・大久保敬, 3倍体を利用したツバキ属植物の異数性品種作出に関する研究, 平成10年度園芸学会秋季大会, 1998.10.
182. 尾崎行生・神田素子・成清久美子・比良松道一・大久保敬, フローサイトメトリーによるヤブツバキの倍数性簡易判別法の検討とハルサザンカゲノムに関する考察, 平成10年度園芸学会秋季大会, 1998.10.
183. 尾崎行生・田代知子・大久保敬, アスパラガスにおけるアイソザイム遺伝子座の連鎖分析, 平成10年度園芸学会秋季大会, 1998.10.
184. Tashiro, T., Y. Ozaki and H. Okubo., Inheritance of AAT isozyme in asparagus cultivars., Japan. Soc. Hort. Sci., 1998 Spring Meet., 1998.04.
185. 成清久美子・尾崎行生・大久保敬, フローサイトメトリーによるアスパラガスの倍数性の簡易判別, 平成10年度園芸学会九州支部大会, 1998.09.

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