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山内 伸彦(やまうち のぶひこ) データ更新日:2020.06.02

准教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物資源学講座


教育活動概要
学部教育  卒業論文研究の指導
      動物生殖生理学
      家畜繁殖学実験
      基礎動物学
      科学英語I
      科学英語II
      動物生産科学概論
      動物生産科学概要
大学院教育 修士論文および博士論文研究の指導
      生殖生理学特論
      動物生理学特論
      動物資源科学輪講
担当授業科目
2019年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2019年度・前期, 動物遺伝育種学.

2019年度・前期, 動物生殖生理学.

2019年度・秋学期, 動物生殖生理学特論.

2019年度・後期, 動物生殖生理学演習.

2019年度・通年, 動物資源科学輪講.

2019年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2019年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2019年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2019年度・通年, 生殖生理学講究.

2019年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2019年度・通年, 農学入門II.

2019年度・後期, 動物生産科学概論.

2019年度・通年, 卒業研究.

2019年度・前期, 科学英語II.

2019年度・春学期, 生殖生物学特論.

2019年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2018年度・秋学期, 動物生殖生理学特論.

2018年度・後期, 動物生殖生理学演習.

2018年度・通年, 動物資源科学輪講.

2018年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2018年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2018年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2018年度・通年, 生殖生理学講究.

2018年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2018年度・通年, 農学入門II.

2018年度・後期, 動物生産科学概論.

2018年度・通年, 卒業研究.

2018年度・前期, 科学英語II.

2018年度・春学期, 生殖生物学特論.

2018年度・夏学期, 基幹教育セミナー.

2018年度・春学期, Animal and Marine Life Science.

2018年度・前期, 実地見学(アニマルサイエンス分野).

2018年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2018年度・前期, 動物遺伝育種学.

2018年度・前期, 動物生殖生理学.

2017年度・前期, 動物生殖生理学.

2017年度・前期, 動物遺伝育種学.

2017年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2017年度・夏学期, 基幹教育セミナー.

2017年度・後期, 学術英語3・個別テーマ.

2017年度・前期, 生殖生物学特論.

2017年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2017年度・後期, 動物生殖生理学演習.

2017年度・通年, 動物資源科学輪講.

2017年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2017年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2017年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2017年度・通年, 生殖生理学講究.

2017年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2017年度・通年, 農学入門II.

2017年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2017年度・後期, 動物生産科学概論.

2017年度・通年, 卒業研究.

2017年度・前期, 科学英語II.

2016年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2016年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2016年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2016年度・前期, 生殖生物学特論.

2016年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2016年度・通年, 生殖生理学演習.

2016年度・通年, 生殖生理学講究.

2016年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2016年度・通年, 農学入門II.

2016年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2016年度・後期, 動物生産科学概論.

2016年度・通年, 卒業研究.

2016年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2016年度・前期, 動物遺伝育種学.

2016年度・前期, 動物生殖生理学.

2016年度・前期, 科学英語II.

2015年度・通年, 動物資源科学輪講.

2015年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2015年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2015年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2015年度・前期, 生殖生物学特論.

2015年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2015年度・通年, 生殖生理学演習.

2015年度・通年, 生殖生理学講究.

2015年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2015年度・通年, 農学入門II.

2015年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2015年度・後期, 動物生産科学概論.

2015年度・通年, 卒業研究.

2015年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2015年度・前期, 動物遺伝育種学.

2015年度・前期, 動物生殖生理学.

2015年度・前期, 科学英語II.

2014年度・通年, 動物資源科学輪講.

2014年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2014年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2014年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2014年度・前期, 生殖生物学特論.

2014年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2014年度・通年, 生殖生理学演習.

2014年度・通年, 生殖生理学講究.

2014年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2014年度・通年, 農学入門II.

2014年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2014年度・後期, 動物生産科学概論.

2014年度・通年, 卒業研究.

2014年度・通年, 動物生殖生理学実験.

2014年度・前期, 動物生殖生理学.

2014年度・前期, 科学英語II.

2013年度・通年, 動物資源科学輪講.

2013年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2013年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2013年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2013年度・前期, 生殖生物学特論.

2013年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2013年度・通年, 生殖生理学演習.

2013年度・通年, 生殖生理学講究.

2013年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2013年度・前期, Animal and Marine Life Science.

2013年度・後期, 動物生産科学概論.

2013年度・通年, 卒業研究.

2013年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2013年度・前期, 動物生殖生理学.

2013年度・前期, 科学英語II.

2012年度・後期, 科学英語I.

2012年度・通年, 動物資源科学輪講.

2012年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2012年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2012年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2012年度・前期, 生殖生物学特論.

2012年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2012年度・通年, 生殖生理学演習.

2012年度・通年, 生殖生理学講究.

2012年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2012年度・後期, 動物生産科学概論.

2012年度・通年, 動物生産科学概要.

2012年度・通年, 卒業研究.

2012年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2012年度・前期, 動物生殖生理学.

2012年度・前期, 科学英語II.

2011年度・通年, 動物資源科学輪講.

2011年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2011年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2011年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2011年度・前期, 生殖生物学特論.

2011年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2011年度・通年, 生殖生理学演習.

2011年度・通年, 生殖生理学講究.

2011年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2011年度・後期, 動物生産科学概論.

2011年度・通年, 卒業研究.

2011年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2011年度・前期, 動物生殖生理学.

2011年度・前期, 科学英語II.

2010年度・通年, 動物資源科学輪講.

2010年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2010年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2010年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2010年度・前期, 生殖生物学特論.

2010年度・後期, 動物生殖生理学特論.

2010年度・通年, 動物生理学演習.

2010年度・通年, 生殖生理学演習.

2010年度・通年, 生殖生理学講究.

2010年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2010年度・通年, 動物生産科学概要.

2010年度・通年, 卒業研究.

2010年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2010年度・前期, 動物生殖生理学.

2010年度・前期, 科学英語II.

2009年度・通年, 動物資源科学輪講.

2009年度・通年, 動物資源科学特別研究第一.

2009年度・通年, 動物資源科学特別研究第二.

2009年度・通年, 動物資源科学特別演習.

2009年度・前期, 動物生理学特論.

2009年度・後期, 生殖生理学特論.

2009年度・通年, 動物生理学演習.

2009年度・通年, 生殖生理学演習.

2009年度・通年, 生殖生理学講究.

2009年度・通年, 生殖生理学講究演習.

2009年度・後期, 動物生産科学概論.

2009年度・通年, 卒業研究.

2009年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2009年度・前期, 動物生殖生理学.

2009年度・前期, 科学英語II.

2008年度・後期, 生殖生理学特論.

2008年度・前期, 動物生理学特論.

2008年度・通年, 動物資源科学輪講.

2008年度・通年, 動物生産科学概要.

2008年度・前期, コアセミナー.

2008年度・前期, 動物生殖生理学.

2008年度・前期, 科学英語II.

2008年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2006年度・通年, 基礎動物学.

2006年度・前期, 家畜繁殖学.

2006年度・通年, 動物資源科学輪講.

2007年度・前期, 科学英語II.

2007年度・後期, 科学英語I.

2007年度・後期, 動物生産科学概論.

2007年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2007年度・前期, 家畜繁殖学.

2007年度・通年, 動物資源科学輪講.

2007年度・後期, 生殖生理学特論.

2006年度・前期, 科学英語II.

2006年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2006年度・後期, 生殖生理学特論.

2005年度・後期, 生殖生理学特論.

2005年度・通年, 動物資源科学輪講.

2005年度・通年, 基礎動物学.

2003年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2003年度・前期, 科学英語II.

2003年度・通年, 基礎動物学.

2004年度・前期, 科学英語II.

2004年度・通年, 家畜繁殖学実験.

2004年度・通年, 基礎動物学.

2005年度・前期, 科学英語II.

2005年度・前期, 家畜繁殖学.

2005年度・通年, 家畜繁殖学実験.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2018.02, 部局, 参加, 科研費「特設分野研究」について.

2014.07, 部局, 参加, ハラスメント防止の要点.

2013.11, 部局, 参加, 平成25年度博士課程教育リーディングプログラム「持続可能な社会を 開く決断科学大学院プログラム」について.

2012.03, 部局, 参加, 農学部国際コースの専攻教育に付いて.

2011.08, 部局, 参加, 科研費および省庁大型研究費のヒアリングの準備に向けて.

2011.07, 部局, 参加, こころが不調になった学生の理解と接し方 −メンタルヘルスの基礎知識− .

2011.03, 部局, 参加, ポストIPAAEに向けて.

2010.09, 部局, 参加, G30農学部国際コースについて.

2010.07, 部局, 参加, 農学研究院サバティカル(特別研究期間)の運用について.

2010.04, 部局, 参加, 学府再編に伴うカリキュラムの改正について.

2010.02, 部局, 参加, 九州大学農学部における管理下に無い放射性同位元素等に関する一斉点検の実施についての説明会.

2009.09, 部局, 参加, 動物実験における麻薬・向精神約等の使用について.

2009.08, 部局, 参加, 農学研究院部門組織再編の基本方針等について.

2009.04, 部局, 参加, GPA制度について.

2008.12, 部局, 参加, 九州大学大学院生物資源環境科学府の改組.

2008.06, 部局, 参加, 男女共同参画社会の推進とセクシャル・ハラスメント.

2008.05, 部局, 参加, 「九州大学の教育研究と学生生活に関する大学院生アンケート」の分析.

2007.12, 部局, 参加, 学習指導法(ファシリテーション)について.

2007.09, 部局, 参加, 大学における安全衛生管理について.

2007.06, 部局, 参加, 安心して学び・働けるキャンパスをつくるために.

2006.07, 部局, 参加, 安全管理について、e−ラーニングについて.

2006.05, 部局, 参加, 学生指導について.

2006.03, 部局, 参加, GPA制度について.

2004.07, 部局, 参加, 学生のメンタルヘルスに関する最近の話題−健康相談室か.

学生のクラス指導等
2013年度, 学部, コアセミナー第3クラス.

2005年度, 学部, S1-37.

学生課外活動指導等
2019年度, 九州大学馬術部, 部長.

2018年度, 九州大学馬術部, 部長.

2017年度, 九州大学馬術部, 部長.

2016年度, 九州大学馬術部, 部長.

2015年度, 九州大学馬術部, 部長.

2014年度, 九州大学馬術部, 部長.

国際教育イベント等への参加状況等
2018.11, The 18th International Symposium on Developmental Biotechnology, Seoul National University, Korea, Korean Society of Embryo Transfer.

2017.09, Fourth World Congress of Reproductive Biology, Okinawa, Japan, The Society of Reproduction and Development.

2016.08, The 17th AAAP Animal Science Congress, Fukuoka, Japan, The 17th Animal Science Congress of the AAAP (Japan, 2016)
National Organizing Committee for Technical Program (NOC-TEP).

2016.03, 九州大学と北アリゾナ大学との交換留学に関する会議に出席するため現地を訪問した, 米国、アリゾナ、フラッグスタッフ, 九州大学農学部, 20.

2015.06, Society for the Study of Reproduction, 48th Annual Meeting, San Juan, Perto Rico, Biology of Reproduction.

2014.11, The 16th AAAP Animal Science Congress, Yogyakarta, Indonesia

, The 16th Animal Science Congress of the AAAP (Indonesia, 2014)
National Organizing Committee for Technical Program (NOC-TEP).

2013.11, G30推進事務局が主催した米国サンフランシスコ及びバークレーでの日本留学説明会に参加し、セッション参加やブース対応等を行った。, 米国、サンフランシスコ、バークレー, G30推進事務局, 150.

2012.11, The 15th AAAP Animal Science Congress, Bangkok, Thailand, The 15th Animal Science Congress of the AAAP (Thailand, 2012)
National Organizing Committee for Technical Program (NOC-TEP).

2009.11, The 6th Annual Conference of the Asian Reproductive Biotechnology Society, Siem Reap, Cambodia, Borei Angkor Hotel.

2008.09, Asia Pacific Region Environmental Agriculture Symposium, Jeju, Korea, Cheju National Unversity.

2006.10, The 3rd International Joint Symposium between Korea and Japan, Chun Cheon, Korea, Kangwon National Unversity.

2006.09, XIIth AAAP Animal Science Congress, Busan, Korea, Korean Society of Animal Science & Technology, Federation of Korean Societies of Animal Sciences.

2005.07, Society for the Study of Reproduction, 33th Annual Meeting, Quebec, Canada, Biology of Reproduction.

2004.11, International Joint Symposium between Korea and Japan, Daejeon, Korea, Chungnam National Unversity.

2003.07, Society for the Study of Reproduction, 33th Annual Meeting, Cincinati, Ohio, USA, Biology of Reproduction.


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