九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
尹 聖昊(ゆん そんほ) データ更新日:2022.06.17

教授 /  先導物質化学研究所 先端素子材料部門 総合理工学府 第I類 素子材料科学


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
学校開放委員(2005年)
松下電池工業の研究生の指導(平成16年〜平成17年度)
旭有機工業の研究生の指導(平成17年度)
韓国企業から訪問研究員3人(平成15年〜 )
中国大学から3人の訪問研究員を受けて教育している。(平成17年度〜)
韓国から1人の訪問研究員を受けて教育している。(平成18年度〜)
韓国の会社から4人の訪問研究員を受けて教育している。(平成19年度)
中国の石油大学から2人の学生を受け入れ研究させている(平成19年度)
旭有機(株)研究生を受け入れ教育している(平成18年度~平成19年度)
苅田新PFBC火力発電所の不具合を九州電力と三菱重工の要請によって福岡環境管理協会と一緒に解決(平成19年度)
新日本製鉄(名古屋)の事故原因の分析と防止法の開発を性向的に行った。(平成19年度)
中国清書華大学と大気汚染防止に関する国際共同研究(平成19年~平成22年)
韓国のSK社との重質油高度利用に関する受託研究(平成20年度)
サウディ、クウェートから研修性の受入教育(サウディ:2週間、クウェート1ヶ月)(平成20年度)
 -サウディ、クウェートから研修性の受入れ、脱硫、分析技術を伝授した。
韓国PureSphere社から2人の研究生を受け入れ、活性炭の製造技術を研修させた。
サウディ、クウェートから研修性の受入教育(サウディ:2週間、クウェート1ヶ月)(平成21年度)
 -サウディ、クウェートから研修性の受入れ、脱硫、分析技術を伝授した。
サウディ、クウェートから研修性の受入教育(サウディ:2週間、クウェート1ヶ月)(平成22年度~平成25年度まで4回)
 -サウディ、クウェートから研修性の受入れ、脱硫、分析技術を伝授した。
群馬高専から学生を受け取り、2週間Internshipを行った。(平成20年~平成25年度まで6 年間、6人)
韓国RISTから研究員の受け入れ(1年間、2010~2011)
韓国電気研究院から研究員の受け入れ(1年間、2011~2012)
韓国Yonsei Universityから海外特別研究員の受け入れ(2か月、2012)
韓国Chungnam National Universityから研究員の受け入れ(2か月、2013)
Turkeyから研究院の受け入れ(1年、2104‐2015)
中国から研究生2人の受け入れ(6か月、2016)
中国から研究生2人の受け入れ(6か月、2017)
中国から研究生2人の受け入れ(6か月、2018)
中国から研究生2人の受け入れ(6か月、2019)
中国から研究生7人の受け入れ(6か月、2020)
Polandから訪問研究員1人の受け入れ(6か月、2021)
中国から研究生3人受け入れ(6ヶ月,2021)
中国から研究生3人受け入れ(6ヶ月,2022)
国内, 国際政策形成, 及び学術振興等への寄与活動
2017.04~2018.03, 日本学術振興会の会員に入会した。, 日本学術振興会.

2009.02~2010.02, 韓国科学技術者総連が行うUltraprogramの招待講演者と諮問委員に参加し、材料開発関連と講演と議論を行った。, 韓国科学技術者総連.

2008.09~2009.09, 韓国科学技術者総連が行うUltraprogramの招待講演者と諮問委員に参加し、材料開発関連と講演と議論を行った。, 韓国科学技術者総連.

文部科学省, 日本学術振興会等による事業の審査委員等就任状況
2016.04~2017.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2015.04~2016.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2014.04~2015.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2013.04~2014.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2012.04~2013.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2011.04~2012.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2010.04~2011.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2009.04~2010.03, JSTつなぐ仕組み審査委員, JST.

2009.03~2009.03, シーズ発掘審査委員, JST.

2008.02~2008.03, JSTシーズ発掘試験査委員, JST.

新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2013.09, Asahi TV, 活性炭による空気浄化.

2010.11, Jeol, 800MHz固体NMRの会社広告のInterview.

2008.07, 日本経済新聞, 燃料電池触媒の開発.

2007.10, 朝日新聞, 先端を走る石炭技術の題で、本研究室の石炭・環境関連の技術と研究員の紹介があった。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2022.05, Open campus
一般向けに実験室を開放し、多くの訪問者に研究の内容と意義を説明した。, 九州大学総合理工学府, 先導研の北棟.

2010.05, Open campus
一般向けに実験室を開放し、多くの訪問者に研究の内容と意義を説明した。, 九州大学総合理工学府, 先導研の北棟.

2009.05, Open campus
一般向けに実験室を開放し、多くの訪問者に研究の内容と意義を説明した。, 九州大学総合理工学府, 先導研の北棟.

2008.06, 春日市北中学の学生25人を招待し、研究室の研究内容と地球温暖化の問題などを説明すると共に簡単な実験を行った。, 九州大学総合理工学研究府, 先導研北棟104号室.

2008.05, Open campus
一般向けに実験室を開放し、多くの訪問者に研究の内容と意義を説明した。, 九州大学総合理工学府, 先導研の北棟.

2007.05, 耐火物添加用ナノ炭素に関する技術指導, 黒崎播磨(株), 九州大学先導物質化学研究所.

2007.05, 薬剤用活性炭の製造と分析, 旭有機(株), 九州大学先導物質化学研究所.

2007.05, タイヤ添加ナノカーボンに関する相談, Bridgestone(株), 九州大学先導物質化学研究所.

2007.04, 新日鉄(名古屋)の粉塵及び粉塵発生原因分析, 新日鉄, 九州大学先導物質化学研究所.

2005.07, 化学への招待/中・高校生を対象に大学の研究テーマを紹介・実験を体験する。, 九州大学, 九州大学.

諸外国を対象とした高度専門職業人教育活動
2010.11~2010.11, 石油学会(JCCP)の産油国学者招聘研究

KIRMのDr. Manafi 教授, Kuwait.

2008.11~2009.03, 石炭ガス化に関する研究, China.

2009.02~2009.06, Turkey-Japan2国間交流, Turkey.

2008.07~2008.08, 石油学会(JCCP)の産油国学者招聘研究

King fard University のDr. Adous 教授, SaudiArabia.

2008.02~2008.03, 石油学会(JCCP)の産油国学者招聘研修プログラム

Dr. Abudulazeem M.J. Manafi, Kuwait.

2007.04~2009.03, CRESTプログラム(環境ナノ触媒)
博士研究員

李 真九, SouthKorea.

2006.04~2009.10, 中国石油大学学生の石油脱硫・脱窒素関連研修, China.

2006.06~2007.03, 文部科学省
ナノ支援プログラム
博士研究員

三谷 悟, Japan.

2004.04~2006.05, 文部科学省ナノ支援プログラム
博士研究員
喬 文明, China.

2004.10~2007.03, CRESTプログラム(環境ナノ触媒)
博士研究員
リン ソンヨップ, SouthKorea.

2002.05~2008.03, CRESTプログラム(環境ナノ触媒)
博士研究員
ホン ソン和, SouthKorea.

2004.09, 研究室自体プログラム
電池用炭素材の開発(研修)
中国宇宙航空大学
Liu Tao, China.

2004.08, 研究室自体プログラム
サウディアラムコのLCOオイルの高付加価値化(Deep Desulfurization and Denitrogenation)
Pang WeiWei (中国石油大学), China.

初等・中等教育への貢献状況
2012.08, 群馬高専の学生を10日間研修を行った。, 群馬高専.

2011.08, 群馬高専の学生を2週間研修を行った。, 群馬高専.

2010.08, 群馬高専の学生を2週間研修を行った。, 群馬高専.

2009.08, 群馬高専の学生を2週間研修を行った。, 群馬高専.

2008.06, 春日市北中学校の学生25名を招待し、研究室紹介と実験を行った。, 春日市北中学校.

その他の優れた社会貢献活動
2020年度, 炭素材料学会 評議員.

2019年度, 炭素材料学会 評議員.

2018年度, 炭素材料学会 評議員.

2017年度, 炭素材料学会 評議員.

2016年度, 炭素材料学会 評議員.

2015年度, 炭素材料学会 評議員.

2014年度, 炭素材料学会 運営委員.

2013年度, 炭素材料学会 運営委員.

2012年度, 炭素材料学会 運営委員.

2011年度, 炭素材料学会 運営委員.

2010年度, 炭素材料学会 運営委員.

2009年度, 炭素材料学会 運営委員.

2008年度, 炭素材料学会 運営委員.

2016年度, 日本エネルギー学会 西支部長.

2015年度, 日本エネルギー学会 西支部長.

2014年度, 日本エネルギー学会 西支部長.

2013年度, 日本エネルギー学会 西支部長.

2019年度, 生産科学奨励会 常任理事.

2018年度, 生産科学奨励会 常任理事.

2017年度, 生産科学奨励会 常任理事.

2016年度, 生産科学奨励会 理事.

2015年度, 生産科学奨励会 理事.

2014年度, 生産科学奨励会 理事.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2022.04~2024.03, 先導物質化学研究所 筑紫地区共通経費専門委員.

2021.04~2023.03, 量子プロセス理工学専攻 学務委員.

2019.04~2021.03, 量子プロセス理工学専攻 学務委員.

2018.04~2020.03, 韓国センター委員.

2018.04~2019.03, アジア研究機構専門委員.

2017.04~2019.03, 国際交流専門委員.

2018.04~2020.03, 留学生委員.

2014.04~2016.03, 国際交流専門委員.

2013.04~2015.03, Grenn Asia 運営委員.

2012.04~2015.03, 副センター長(炭素資源国際教育研究センター).

2009.04~2015.03, 社会連携専門委員.

2012.04~2013.03, 化学系就職担当.

2011.04~2015.03, 国際連携専門委員.

2009.04~2011.03, 国際連携専門委員.

2009.04~2011.03, 社会連携専門委員.

2007.04~2009.03, 社会連携専門委員.

2003.04~2009.03, 図書選定委員.

2003.04~2009.03, 図書運営委員.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」