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福盛 英明(ふくもり ひであき) データ更新日:2020.06.26



主な研究テーマ
大学生の体験過程尊重態度の研究
キーワード:大学生, 体験過程尊重態度, Focusing Manner Scale(FMS)
1999.04.
学生相談充実のための学生相談機関発展段階モデルの開発と学生相談機関の自己評価に関する研究
キーワード:学生相談機関の発展段階モデル 学生相談の充実
2009.04~2020.03.
大学生のQuality of Student Lifeの研究
キーワード:大学生 QOL 学生生活チェックカタログ
1999.04.
カウンセラーのバーンアウト予防の研究
キーワード:カウンセラー、バーンアウト、調査研究、WEB
2005.04~2010.03.
研究業績
主要著書
1. 村山正治監修・福盛英明・森川友子, マンガで学ぶフォーカシング入門, 誠信書房, 2005.03.
主要原著論文
1. 福盛英明・舩津文香・山中淑江・松下智子・高野 明・大島啓利・内野悌司・池田忠義・小田真二・吉良安之, 「学生相談機関充実イメージ表」を形成的評価ツールとして 活用する際の課題の分析, 九州大学学生相談紀要・報告書第6号, 5, 67-81, 2020.03.
2. 福盛英明、一宮厚、松下智子、吉良安之、舩津文香、小田真二、高松里, 大学生のQuality of College Student Lifeの学年別の特徴の分析, 九州大学学生相談紀要・報告書, 5, 17-28, 2019.03.
3. 福盛英明,高野 明,松下智子, 学生相談とテクノロジー〜アメリカと日本の学生相談におけるテクノロジー活用に関する新しい動向〜, 九州大学学生相談紀要・報告書, 4, 83-91, 2018.03.
4. 福盛 英明, 松下 智子, 吉良 安之, 小田 真二, 舩津 文香, 大井 妙子, 藤嶋美世, 学生相談における学生のグループ支援—大学移転への対応をめぐって—(特集 学生相談におけるグループアプローチ), 九州大学学生相談紀要・報告書, 3, 9-14, 2017.03.
5. 福盛 英明, 松下 智子, 内野悌司, 池田忠義, 高野明, 大島啓利, 山中淑江, アメリカにおけるCASによる学生相談・学生支援の評価—わが国の学生相談プログラム評価への適用可能性—, 九州大学学生相談紀要・報告書, 3, 73-79, 2017.03.
6. 福盛 英明, 松下 智子, 川本 淳平, 李 暁燕, 梶谷 康介, 大学生の学生生活の質をセルフチェックする「学生生活チェックカタログ45」Web版開発に用いる基礎データ, 九州大学学生相談紀要, 2, 49-58, 2016.03.
7. 福盛 英明, 学生相談カウンセラーとして大学院初年次安全衛生教育への参画への意義, 九州大学学生相談紀要, 2, 77-82, 2016.03.
8. 福盛 英明, 松下 智子, 一宮 厚, 梶谷 康介, 熊谷 秋三, 丸山 徹, 入江 正洋, 永野 純, 眞﨑 義憲, 山本 紀子, 馬場園 明, 峰松 修, 大学生の Quality of College Student Life を測定する「学生生活 チェックカタログ 45」の信頼性・妥当性の検討, 健康支援, 第17巻, 2, 31-39, 2015.09.
9. 福盛 英明, 松下 智子, 一宮 厚, 梶谷 康介, 小田 真二, 吉良 安之, 福留 留美, 学生のQOSL調査からみた講義欠席の要因, 九州大学学生相談紀要, 1, 41-45, 2015.03.
10. 福盛 英明, 峰松 修, 大学における学生を対象とした居場所活動−退避しつつ1人1人が主役になる体験することを支援するPsycho Retreat−, 九州大学心理学研究, 第16巻, 2015.03.
11. 福盛 英明, 山中淑江, 大島啓利, 吉武清實, 齋藤憲司, 池田忠義, 内野悌司, 高野 明, 金子玲子, 峰松修, 苫米地憲昭, 大学における学生相談体制の充実のための「学生相談機関充実イメージ表」の開発, 学生相談研究, 2014.07.
12. 福盛英明・森川友子, 青年期における「フォーカシング的態度」と精神的健康度との関連--「体験過程尊重尺度」(The Focusing Manner Scale;FMS)作成の試み, 心理臨床学研究, 20, 6, 580-587, 20巻6号, 2003.03.
13. 福盛英明・峰松 修・馬場園 明・一宮 厚・永野 純・藤野武彦・上園慶子, 大学生のQOLの研究:大学生用QOL質問票「大学生活チェックカタログ」の開発, CAMPUS HEALTH, 37巻2号55-60, 2001.01.
14. 福盛英明, フォーカシングにおける体験との「距離」を測定する試み ─Focusing Distance Scale (FDS)を用いて─, 心理臨床学研究, 18巻4号345-352, 2000.03.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 福盛 英明, 平成21年度〜平成23年度科学研究費基盤研究(C)「大学の学生相談充実における『発展段階モデル』の臨床心理学的研究」(課題番号:21530692、研究代表者:福盛英明)報告書, 2011.03.
主要学会発表等
1. 小田真二,高松里,福盛 英明,松下智子,舩津文香,吉良安之, 他大学出身の大学院生の実態とオリエンテーション参加の効果, 日本学生相談学会第37回大会, 2019.05.
2. 福盛 英明, 高野 明, 山中淑江, 大島啓利, 内野悌司, 松下 智子,池田忠義, 舩津文香, 学生相談活動の自己評価ツールの開発ー学生相談プログラム充実イメージ表(プロトタイプ 1.0)作成と試用 ―, 日本学生相談学会第37回大会, 2019.05.
3. Koji Nagano, Tatsuya Hirai, Toshihoro Kawasaki, Yuko Morikawa, Hideaki Fukumori, Japan Relationships between focusing attitudes in daily lives and psycho-social factors of Japanese employees, WAPCEPC (World Association for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling)PCE2018, 2018.07.
4. Hideaki Fukumori, Koji Nagano, Yuko Morikawa, Tatsuya Hirai, Structural Equation Model on Focusing Attitudes and Quality of Life, WAPCEPC (World Association for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling)PCE2018, 2018.07.
5. Akira Takano,Kenji Saito,Hideaki Fukumori, Kuninori Takahashi, Characteristics of Japanese counseling centers as seen from the data (in 2017 AUCCCD Conference Breakout Sessions:Akira Takano,Kenji Saito,Hideaki Fukumori, Kuninori Takahashi:Seeds Fly and Flourish in the Far East: Development and Characteristics of College Counseling in Japan), Association for University and College Counseling Center Directors (AUCCCD), 2017.10.
6. 内野悌司・福盛英明・池田忠義・松下智子・山中淑江・大島啓利・高野 明, エンパワーメント評価を用いた学生相談活動の自己評価の試み, 日本学生相談学会第35回大会, 2017.05.
7. 福盛 英明, 山中淑江, 高野 明, 大島啓利, 池田忠義, 内野悌司, 松下 智子, 学生相談プログラム評価に資する分類軸の検討―過去3年間の学生相談プログラム分析―, 日本学生相談学会第35回大会, 2017.05.
8. 福盛 英明, アメリカにおけるAUCCCDについて(Association for University and College Counseling Center Directors:ディレクターズ会議), 全国学生相談研究会議, 2017.01.
9. 福盛 英明, 松下 智子, 梶谷 康介, 川本淳平, 李 暁燕, 大学生のこころの健康のe-ラーニングシステムの構築(1)ー試行コンテンツの作成ー, 第54回全国保健管理研究集会, 2016.10.
10. 福盛 英明, 高野 明, 高橋国法, アメリカにおける学生相談の最新動向 ―AUCCCD年次大会(2015)におけるディスカッションから―, 日本学生相談学会第34回大会, 2016.05.
11. 福盛 英明, 永野浩二, 森川友子, 平井達也, 体験過程を尊重する態度と大学生の生活の質・コミュニケーション〜FMS18を用いて〜, 日本人間性心理学会第34回大会, 2015.09.
12. 福盛 英明, 松下 智子, 一宮 厚, 梶谷 康介, 大学生の対人コミュニケーションと学生生活の質との関連〜クラスター分析を用いて〜, 第53回全国保健管理研究集会, 2015.09.
13. 福盛 英明, 松下 智子, 体験実習型コミュニケーション講義の実践(1)―「体験で学ぶコミュニケーションと心の健康」講義より見えてきたもの―, 日本学生相談学会第33回大会(広島修道大学), 2015.05.
14. 福盛 英明, 大学内の学生の居場所活動の諸相〜サイコリトリート、26年の歩みから〜, 日本学生相談学会第28回大会(立教大学), 2011.05.
15. 福盛英明・吉武清實・山中淑江・大島啓利・苫米地憲昭・齋藤憲司・池田忠義・高野明・内野悌司・峰松 修, 学生相談体制充実のための「学生相談機関発展段階表」の開発, 日本学生相談学会第27回大会(岩手大学), 2010.05.
16. Hideaki Fukumori, Yuko Morikawa, Basic factors of Focusing group session in Japan“the warm positive atmosphere” and “attitude for person centered approach”, 8th World Conference for Person-Centredand Experiential Psychotherapy and Counselling(PCE2008), 2008.07.
17. 福盛英明(九州大学), 大学カウンセラーの処遇の実情と希望
, 日本学生相談学会第28回大会(立教大学), 2012.01.
18. 福盛英明(九州大学), 大学カウンセラーの処遇の実情と希望
, 日本学生相談学会第28回大会(立教大学), 2012.01.
その他の優れた研究業績
2000.10, 福盛英明・峰松 修・馬場園 明・一宮 厚・永野 純・藤野武彦・上園慶子 「大学生のQOLの研究(1):大学生用QOL質問票の開発」優秀演題賞 全国保健管理研究集会(神戸).
学会活動
所属学会名
The International Focusing Institute
The World Association for Person Centered & Experiential Psychotherapy & Counseling
Association for University and College Counseling Center Directors
日本学生相談学会
日本健康支援学会
日本心理臨床学会
日本人間性心理学会
日本臨床心理劇学会
日本フォーカシング協会
学協会役員等への就任
2004.05~2022.05, 日本学生相談学会, 理事.
2016.08~2018.03, 日本フォーカシング協会, 副会長.
1997.03~2012.06, 西日本芸術療法学会, 理事.
2004.07~2015.01, 西日本心理劇学会, 理事.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2020.01.13~2020.01.15, 第53回全国学生相談研究会議, 分科会(ミニシンポジウム)での指定討論.
2019.05.18~2020.05.18, 日本学生相談学会第38回大会, 準備委員会事務局長.
2019.01.12~2019.01.13, 日本学生相談機関代表者協議会, 講演講師.
2019.01.13~2014.01.15, 第52回全国学生相談研究会議, 分科会(ミニシンポジウム)での指定討論.
2017.11.29~2017.11.30, 第55回全国保健管理研究集会, 座長(Chairmanship).
2017.05.20~2017.05.22, 日本学生相談学会第35回大会, 座長(Chairmanship).
2016.10.05~2016.10.06, 第54回全国保健管理研究集会, 座長(Chairmanship).
2016.08.26~2016.08.29, 日本人間性心理学会第35回大会, 座長(Chairmanship).
2015.09.12~2015.09.14, 日本人間性心理学会第34回大会, 座長(Chairmanship).
2014.05.17~2014.05.19, 日本学生相談学会第32回大会, 座長(Chairmanship).
2014.01.22~2014.01.24, 第47回全国学生相談研究会議, シンポジウムでの指定討論.
2013.09.14~2013.09.16, 日本人間性心理学会第32回大会, 座長(Chairmanship).
2013.05.18~2013.05.20, 日本学生相談学会第31回大会, 座長(Chairmanship).
2013.01.21~2013.01.23, 第46回全国学生相談研究会議, 司会(Moderator).
2012.09.21~2012.09.23, 日本人間性心理学会第31回大会, 座長(Chairmanship).
2012.05.19~2012.05.21, 日本学生相談学会第30回大会, 座長(Chairmanship).
2011.09.04~2011.09.05, 日本心理臨床学会第30回大会, 司会(Moderator).
2011.09.15~2011.09.16, 九州メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2011.10.08~2012.10.10, 日本人間性心理学会第30回大会, 座長(Chairmanship).
2010.09.03~2010.09.05, 日本心理臨床学会第29回大会, 司会(Moderator).
2010.09.24~2010.09.26, 日本人間性心理学会第29回大会, 座長(Chairmanship).
2010.05.07~2010.05.09, 日本学生相談学会第28回大会, 座長(Chairmanship).
2009.10.20~2009.10.21, 九州地区メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2009.05.23~2010.05.25, 日本学生相談学会第27回大会, 座長(Chairmanship).
2008.09.18~2008.09.19, 全国メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2008.08.01~2008.08.03, 日本人間性心理学会第27回大会, 座長(Chairmanship).
2008.05.15~2008.05.28, 日本学生相談学会第26回大会, 座長(Chairmanship).
2007.11.01~2007.11.03, 日本人間性心理学会第26回大会, 座長(Chairmanship).
2007.10.09~2007.10.10, 第45回全国大学保健管理研究集会, 座長(Chairmanship).
2007.09.20~2007.09.21, 九州メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2006.10.19~2006.10.20, 九州メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2005.10.13~2005.10.14, 九州メンタルヘルス研究協議会, 助言者.
2017.03.02~2017.03.03, 第44回学生相談セミナー シンポジウム「学びの体験とそこで培われたも の」 , シンポジスト.
2007.10.23~2016.10.23, 日本学生相談学会 全国学生相談研修会(年1回), 研修講師.
2015.09.18~2015.09.21, 日本心理臨床学会第34回秋季大会, 自主シンポジウム指定討論.
2015.05.17~2015.05.19, 日本学生相談学会第33回大会, シンポジスト.
2014.05.17~2014.05.19, 日本学生相談学会第32回大会, ワークショップ講師.
2012.05.19~2011.05.21, 日本学生相談学会第30回大会, ワークショップ講師.
2012.01.27~2012.01.29, 全国学生相談研究会議(広島シンポ), シンポジスト.
2011.05.14~2011.05.16, 日本学生相談学会第29回大会, ワークショップ講師.
2010.09.03~2010.09.05, 日本心理臨床学会第29回秋季大会(自主シンポ), 企画者.
2010.07.03~2010.07.03, 西日本芸術療法学会, シンポジウム指定討論(追加発言者).
2009.03.04~2009.03.04, 九州スポーツ心理学会, シンポジスト(学生企画).
2008.07.12~2008.07.13, 西日本芸術療法学会, ワークショップ講師(心理劇).
2007.09.27~2007.09.30, 日本心理臨床学会第26回大会(自主シンポ), シンポジスト.
2007.01.24~2007.01.26, 第40回全国学生相談研究会議(湘南シンポ), シンポジスト.
2007.07.27~2007.07.28, 西日本芸術療法学会, 指定討論者.
2006.05.20~2006.05.22, 日本学生相談学会第24回大会, シンポジウム指定討論者.
2003.05.16~2003.05.18, 日本学生相談学会第21回大会, 大会事務局長.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2000.04~2023.02, 日本健康支援学会/健康支援, 国内, 編集担当理事.
2002.04~2003.07, 日本人間性心理学会, 国内, 編集幹事.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2020年度      
2019年度      
2018年度      
2017年度      
2016年度      
2015年度      
2014年度      
2013年度      
2012年度      
2011年度      
2010年度      
2006年度      
2005年度      
2004年度      
2003年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
Association for University and College Counseling Center Directors Annual Conference 2018, UnitedStatesofAmerica, 2018.10~2018.10.
Association for University and College Counseling Center Directors Annual Conference 2018, UnitedStatesofAmerica, 2018.10~2018.10.
Association for University and College Counseling Center Directors Annual Conference 2017 , UnitedStatesofAmerica, 2017.10~2017.10.
Association for University and College Counseling Center Directors Annual Conference 2016, UnitedStatesofAmerica, 2016.10~2016.10.
CUNY Graduate Center, UnitedStatesofAmerica, 2016.07~2016.07.
Association for University and College Counseling Center Directors Annual Conference 2015, UnitedStatesofAmerica, 2015.10~2015.10.
University of Milano Bicocca, Italy, 2015.07~2015.07.
University of Minnesota , UnitedStatesofAmerica, Andorra, 2008.02~2008.02.
University of East Anglia, UnitedKingdom, 2008.07~2008.07.
University of Minnesota, UnitedStatesofAmerica, 2006.03~2006.03.
University of Minnesota, UnitedStatesofAmerica, 2003.08~2004.07.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2018年度~2020年度, 基盤研究(C), 代表, IT技術を活用した大学における学生相談活動の新しい自己評価アセスメント法の開発.
2016年度~2018年度, 基盤研究(C), 分担, 大学生のストレス対処能力を高めるeラーニングシステムの開発.
2016年度~2018年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, スマートフォンアプリによる学生のメンタルヘルスケア向上に関する実証研究.
2015年度~2017年度, 基盤研究(C), 代表, 評価することで「元気がでる」学生相談活動の新しい自己評価法の開発.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, 発達障害学生に必要となる支援の実際と合理的配慮に関する研究.
2014年度~2016年度, 基盤研究(C), 分担, 体験過程尊重尺度(Focusing Manner Scale:FMS)の標準化.
2014年度~2017年度, 基盤研究(C), 分担, 大学生のメンタルヘルス実態調査に基づいたセルフケア教育プログラムの開発.
2013年度~2014年度, 挑戦的萌芽研究, 分担, 大学生におけるメンタルヘルスと発達障害傾向についての大規模調査と継続的支援の試み.
2009年度~2011年度, 基盤研究(C), 代表, 大学の学生相談充実における「発展段階モデル」の臨床心理学的研究.
2005年度~2006年度, 若手研究(B), 代表, セラピスト・カウンセラーのバーンアウトを予防するセルフケアプログラムの開発.
2000年度~2001年度, 基盤研究(C), 分担, 大学生の生活の質(Quality of Student Life)に関する研究.
2000年度~2002年度, 基盤研究(C), 分担, 沖縄地域民間巫者の果たすカウンセリング効果.
学内資金・基金等への採択状況
2015年度~2017年度, P&P つばさプロジェクト, 代表, IT技術を用いた大学生対象のメンタルヘルスe-ラーニングシステムの構築(整理番号27820).

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