九州大学 研究者情報
発表一覧
須長 正治(すなが しようじ) データ更新日:2021.06.09

教授 /  芸術工学研究院 デザイン人間科学部門 知覚心理学


学会発表等
1. Satoshi Hano, Shoji Sunaga, Maya Nakamuta, , Application of a New Color Universal Design Method Based on the Color Appearance of Dichromats to a Campus Map, , International Symposium on Electronic Imaging , 2021.01.
2. 辻 清佳, 須長正治, 桂 重仁, 色覚異常を持つ人のアートへの関心度調査, 日本色彩学会 第51回全国大会, 2020.06.
3. 須長正治, 米田 睦, 佐藤雅之, 2色覚の赤-緑色応答へのipRGC刺激量の影響, 日本色彩学会 第51回全国大会, 2020.06.
4. 桂 重仁,須長正治, 矢口博久, 広色域ディスプレイの多原色化による異常3色覚のオブザーバメタメリズム軽減シミュレーション, 日本色彩学会第50回全国大会, 2019.06.
5. 須長正治, 清水郁哉,天野夏希,佐藤雅之, 2色覚の記憶色再生, 日本色彩学会第50回全国大会, 2019.06.
6. 首藤廉太郎, 須長正治, 桂 重仁, 矢口博久, 異常3色覚における色の見えのディスプレイ色域依存性, 日本色彩学会 平成30年度研究会大会, 2018.11.
7. 須長正治, 桂 重仁, 赤緑調整課題アノマロスコープの製作, 日本色彩学会 平成30年度研究会大会, 2018.11.
8. 桂 重仁, 須長正治, 菱川優介, 呈示時間の異なる色刺激に対する色覚特性の違いによる色名応答比較, 日本色彩学会 平成30年度研究会大会, 2018.11.
9. 須長正治, 桂 重仁, 矢口博久, 広色域ディスプレイにおける異常3色覚の色の見え, 日本色彩学会 第49回全国大会, 2018.06.
10. 桂 重仁,須長正治, 呈示時間が異なる色刺激に対する異常3色覚の色名応答, 日本色彩学会 第49回全国大会, 2018.06.
11. 菱川優介, 桂 重仁,須長正治, S錐体刺激値を手がかりとした視覚探索能への色カテゴリの影響, 日本色彩学会 第49回全国大会, 2018.06.
12. Rachapoom Punsongserm, Shoji Sunaga, and Hisayasu Ihara, , Effectiveness of the homologous Thai letterforms on visibility under a simulated condition of low visual acuity, Typography Day 2018, 2018.03.
13. 須長正治,桂 重仁, 系統色名カテゴリによる2色覚基点の配色法, 平成29年度 日本色彩学会 関西支部大会 研究発表会, 2018.03.
14. 桂 重仁,田村青空,首藤廉太郎,須長正治,矢口博久, ディスプレイの広色域化により異常3色覚が被る問題, 日本色彩学会 色覚研究会 平成29年度研究発表会, 2018.03.
15. Shoji Sunaga, Haruka Oide, and Shigehito Katsura, Color conspicuity in dichromats, Fechner Day 2017, The 33rd Annual Meeting of the International Society for Psychophysics, 2017.10.
16. 城戸 今日子, 桂 重仁, 佐藤 雅之, 須長 正治, 黄青―明度平面における2色覚の色カテゴリ, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.11.
17. 小原 義成, 佐藤 雅之, 須長 正治, 二色覚者の色名応答への刺激の大きさ,呈示位置,呈示時間の効果, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.11.
18. 桂 重仁, 須長 正治, デザイナーのための混同色学習ゲームの学習効果, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.11.
19. 菱川 優介, 桂 重仁, 須長 正治, S錐体刺激値を手がかりとした視覚探索能への妨害刺激の色数の影響, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.11.
20. 菱川 優介, 桂 重仁, 須長 正治, 焼肉の色変化と評価実験に基づく2 色覚のための肉の焼け具合判断アプリの 作成, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.06.
21. 桂 重仁, 須長 正治, クレヨンの混同色解析と“混同色対指数”の提案, 日本色彩学会第48回全国大会 [東京]'18, 2017.06.
22. 菱川優介, 桂 重仁, 須長 正治, 焼肉の色変化と美味しさ評価に基づいた2色覚の焼肉支援アプリの作成, 日本色彩学会平成28年度色覚研究会, 2017.03.
23. 張 羽豪, 伊藤 裕之, 須長 正治, 奥行き順序知覚における刺激色と背景色の彩度の影響, 日本視覚学会 2017 年冬季大会, 2017.01.
24. 林 恭平, 永井岳大, 川島祐貴, 山内泰樹, 須長 正治, 異常 3 色覚における輝度弁別と S 色弁別の相対感度, 日本視覚学会 2017 年冬季大会, 2017.01.
25. 桂 重仁, 菱川優介, 須長 正治, 色覚タイプによるS錐体刺激値差を手がかりとした視覚探索能の比較, 日本色彩学会平成28年度研究会大会, 2016.11.
26. Tomomi Koizumi, Hiroyuki Ito, Shoji Sunaga, Masaki Ogawa, Effect of Body Posture on the Interpretation of Cast Shadows, The 31st International Congress of Psychology, 2016.07.
27. 桂 重仁, 金田恵梨子, 須長 正治, 幼児教育者の色覚異常に関する意識調査と色覚特性推定のためのぬり絵図案の作成, 日本色彩学会第47回全国大会 [名古屋]'17, 2016.06.
28. 須長 正治, 桂 重仁, 玉野由利子, 大井手晴香, 金田恵梨子, 光安祥代, 2色覚者の視点に立ったカラーユニバーサルデザインのための色見本帖, 日本色彩学会第47回全国大会 [名古屋]'17, 2016.06.
29. 桂 重仁, 光安祥代, 須長 正治, S錐体刺激値差を手がかりとした視覚探索課題における強度異常三色覚の優位性, 日本色彩学会色覚研究会(H27年度)研究発表会, 2016.03.
30. 須長 正治, 桂 重仁, 玉野由利子, 大井手晴香, 金田恵梨子, 光安祥代, 色弱模擬フィルタによる2色覚者視点のカラーユニバーサルデザイン色見本帖の試作, 日本色彩学会色覚研究会(H27年度)研究発表会, 2016.03.
31. 大井手晴香, 桂 重仁, 須長 正治, 二色覚者の視点に立った目立つ配色手法の提案, 日本視覚学会2016年冬季大会, 2016.01.
32. 光安祥代, 桂 重仁, 須長 正治, 視覚探索における三色覚と強度異常三色覚のS錐体刺激値差検出の比較, 日本視覚学会2016年冬季大会, 2016.01.
33. 福永 竜太, 伊藤 裕之, 須長 正治, 漢字文字列におけるメンタルローテーションの全体性, 日本視覚学会2016年冬季大会, 2016.01.
34. 藤 紀里子, 須長 正治, 伊原 久裕, 柴田 和彦, 藤田 重信, 津田 昭, 佐藤 優, ユニバーサルデザインフォントの美感性・可読性に関する研究, 日本デザイン学会 第5支部 平成27年度研究発表会, 2015.10.
35. Rachapoom PUNSONGSERM, Shoji SUNAGA, Hisayasu IHARA, The Typeface Priority of Thai Characters for Identification, 日本デザイン学会 第5支部 平成27年度研究発表会, 2015.10.
36. 金田恵梨子, 桂 重仁, 玉野由利子, 須長 正治, クレヨンの色使いから色覚特性の推定, 日本色彩学会 第46回全国大会'15米沢, 2015.09.
37. Tomomi Koizumi, Hiroyuki ITO, Shoji Sunaga, Masaki Ogawa, Directional bias in the perception of cast shadows, 11th Asia-Pacific Conference on Vision, 2015.07.
38. 青山翔太, 井上 朝雄, 土屋 潤, 大井 尚行, 須長 正治, 九州各県の住宅展示場のモデルハウスにおける内装仕上材の色彩に関する実態調査 その2 大手メーカーと地場メーカーの色彩の傾向, 日本建築学会 2014年度(第54回)九州支部研究報告 , 2015.03.
39. 青山翔太, 井上 朝雄, 土屋 潤, 大井 尚行, 須長 正治, 九州各県の住宅展示場のモデルハウスにおける内装仕上材の色彩に関する実態調査 その1 居室ごとの色彩の傾向
, 日本建築学会 2014年度(第54回)九州支部研究報告 , 2015.03.
40. 福永 竜太, 伊藤 裕之, 須長 正治, 小川 将樹, 視覚探索における対象の方位の影響について, 日本視覚学会2015年冬季大会, 2015.01.
41. 小泉 智美, 伊藤 裕之, 須長 正治, 小川 将樹, キャストシャドウにおける上方光源仮説の検討, 日本視覚学会2015年冬季大会, 2015.01.
42. 張 羽豪, 伊藤 裕之, 須長 正治, 小川 将樹, 奥行き順序知覚における刺激色と背景色の相互作用, 日本視覚学会2015年冬季大会, 2015.01.
43. 坂上ちえ子, 須長 正治, 3DCGソフトを使用した布微小面画像作成の検討, 日本色彩学会 第2回秋の大会'14静岡, 2014.11.
44. 山内佑夏、, 佐藤雅之, 須長 正治, 周辺視における色順応の色相依存性, 日本色彩学会 第2回秋の大会'14静岡, 2014.11.
45. Yuka Yamauchi, Minayo Motokawa, Masayuki Sato, Shoji Sunaga, Chromatic adaptation in the peripheral visual field, European Conference on Visual Perception, 2014.08, It is well-known that chromatic adaptation in the central visual field shifts color appearance of the following target in the opposite direction to the adaptation stimulus. However, the property of chromatic adaptation in the peripheral visual field is not clear. In the present study, we measured apparent color after chromatic adaptation in the peripheral visual field using a matching method. The eccentricities of the test stimulus were 0, 2.5, 5, 10 deg in the nasal visual field. The adaptation stimulus was a saturated purple (u'=0.2096, v'=0.2126) and its luminance was 6 cd/m2. Test stimuli were 9 colors (a dominant wavelength of 571 nm, 575 nm, or 579 nm and an excitation purity of 0.21, 0.45, or 0.71) and a white (D65). Their luminances were 15 cd/m2. A matching stimulus was presented at the eccentricity of 1.5 deg in the temporal visual field. Nine observers participated in the experiments. After chromatic adaptation the test stimuli in the peripheral visual field appeared reddish while color appearance in the central visual field shifted in the opposite direction to the adaptation stimulus. These results suggest that there are multiple adapted mechanisms and that these mechanisms differently contribute to color appearance across retinal eccentricities..
46. 須長 正治, カラーユニバーサルデザインのための混同色習得ゲームの作成, 日本色彩学会 第45回全国大会'14福岡, 2014.05.
47. 岩間 泰広, 清須美 匡洋, 須長 正治, 学術研究団体における"ゆるキャラ"の活用方法に関する研究 : 日本色彩学会を想定したゆるキャラの制作過程を例にして, 日本色彩学会 第45回全国大会'14福岡, 2014.05.
48. 山内佑夏、, 元川美奈代, 佐藤雅之, 須長 正治, 色順応による色の見えの変化の網膜偏心度依存性, 日本色彩学会 第45回全国大会'14福岡, 2014.05.
49. 稲田 憲澄, 須長 正治, 妹尾 武治, モザイクパッチを用いた色の目立ちと賑やかさの相関性の検討, 日本色彩学会 第45回全国大会'14福岡, 2014.05.
50. 李上, 井上 朝雄, 土屋 潤, 川鍋亜衣子, 大井 尚行, 須長 正治, 現代住宅における室内の色彩に関する研究 : 福岡と秋田のモデルハウスを対象とした内装仕上材料と色彩の実態調査, 日本色彩学会 第45回全国大会'14福岡, 2014.05.
51. 須長 正治, 色彩テクスチャパターンの知覚的平均色 -ランダムドットからスーラの点描画まで-, 日本色彩学会 H25年度色覚研究会, 2014.03.
52. 星川正考, 井上 朝雄, 土屋 潤, 大井 尚行, 須長 正治, 川鍋亜衣子, 現代日本の戸建住宅における室内の色彩福岡の住宅展示場のモデルハウスにおける内装仕上材料の色彩特性に関する実態調査, 日本建築学会 2013年度(第53回)九州支部研究報告 , 2014.03.
53. 須長 正治, 視覚探索課題を用いた2色覚者の色の見えシミュレーションの検証とその修正モデルの提案, 視覚科学技術コンソーシアム 平成25年度 第1回 メンバーイベント , 2013.11.
54. 稲田 憲澄, 鬼木 麻弓, 須長 正治, 妹尾 武治, スーラの点描画における知覚的平均色と測色的平均色の比較, 日本色彩学会 第1回秋の大会[倉敷]'13, 2013.11.
55. 須長 正治, 山内佑夏, 佐藤雅之, 色残像極性の順応後提示刺激の彩度依存性, 日本色彩学会 第1回秋の大会[倉敷]'13, 2013.11.
56. 山内佑夏, 佐藤雅之, 須長 正治, 色順応による高彩度色光の色の見えの変化, 日本視覚学会 2013年夏季大会, 2013.07.
57. Wataru Nakashima, Shoji Sunaga, Seno Takeharu, Naoyuki Oi, Investigation of Sprcral Power Distributions of LED Light sources to Provide Preferred Colored of Natural Objects , AIC colour, 2013.07.
58. 中島 航, 須長 正治, 妹尾 武治, 大井 尚行, 自然物を好ましくみせるLED照明の分光分布の検討, 日本色彩学会 第44回全国大会[早稲田]'13, 2013.05.
59. 中島 航, 須長 正治, 妹尾 武治, 大井 尚行, 調整法を用いた自然物に好ましさを与える分光分布の検討, 第22回 VR心理学研究会, 2013.10.
60. 山崎 元気, 須長 正治, 妹尾 武治, 小崎 智照, オフィス休憩室での昼寝に適した照明光の心理・生理的検討, 日本色彩学会2012年度関西支部大会, 2013.03.
61. 山崎 元気, 須長 正治, 妹尾 武治, 小崎 智照, オフィス休憩室での昼寝に適した照明光の心理・生理的検討, 日本色彩学会2012年度関西支部大会, 2013.03.
62. 松藤 淳哉, 須長 正治, 妹尾 武治, 等輝度色度フリッカー刺激と等色度輝度フリッカー刺激によるシグマ運動の知覚範囲の比較, 日本色彩学会2012年度関西支部大会, 2013.03.
63. 須長 正治, マンセル色票をパソコン画面に再現するには? ―再現に必要な基礎知識と作業手順について―, 日本色彩学会関西支部 第17回色彩基礎セミナー, 2013.03.
64. 京極 吾一, 伊藤 裕之, 須長 正治, 小川 将樹, 顔の写真と絵における歪みの向きと歪み知覚の関係, 日本視覚学会 2013年冬季大会, 2013.01.
65. 松藤 淳哉, 須長 正治, 妹尾 武治, シグマ運動の知覚速度および知覚範囲に与えるフリッカー刺激要因の影響, 日本視覚学会 2013年冬季大会, 2013.01.
66. 中島 航, 須長 正治, 妹尾 武治, 大井 尚行, 自然物を好ましくみせるLED照明の分光分布の検討, 日本視覚学会 2013年冬季大会, 2013.01.
67. 小川 将樹, 伊藤 裕之, 須長 正治, 妹尾 武治, 視線による視覚的注意の移動に対する正面顔の提示時間の影響, 日本視覚学会 2013年冬季大会, 2013.01.
68. 佐藤 雅之, 須長 正治, 大きな両眼網膜像差を検出するメカニズムの動特性 ~ DoG刺激による空間周波数特性(もしくは大きさ同調性)の検討 ~ , 映像情報メディア学会ヒューマンインフォメーション研究会, 2012.12.
69. 佐藤雅之, 須長 正治, 大きな両眼網膜像差を検出するメカニズムの時空間特性― DoG による検討―, 日本視覚学会 2012年夏季大会, 2012.08.
70. 須長 正治, 色彩・視覚実験のための画像表示機器のキャリブレーション, 日本視覚学会 2012年夏季大会, 2012.08.
71. Shoji Sunaga, Tomomi Ogura, Takeharu Seno, Test of dichromatic simulation by visual search paradigm, European Conference on Visual Perception, 2012.09,
.
72. Masayuki Sato, Shoji Sunaga, Spatiotemporal characteristics of binocular disparity channels for very large depth, European Conference on Visual Perception, 2012.09,

.
73. 山崎元気, 須長 正治, 妹尾武治, 小崎 智照, 昼寝をすることを想定したオフィス休憩室の照明光の検討, 日本色彩学会第43回全国大会, 2012.05.
74. 中島 航, 須長 正治, 妹尾武治, 大井 尚行, 8原色LED照明装置の製作と照明特性の自動設定, 日本色彩学会第43回全国大会, 2012.05.
75. Takeharu Seno, Hiroyuki Ito, Shoji Sunaga , Return travel is perceived shorter because of self-motion perception, European Conference on Visual Perception, 2010.09, It is often anecdotally reported that time experienced in return travel (back to the start point) seems shorter than time spent in outward travel (travel to a new destination). Here, we report the first experimental results showing that return travel time is experienced as shorter than the actual time. We presented participants with virtual travel from Fukuoka, Japan, to a famous city, such as Paris, and examined the subjective durations of stimulus movies. Two factors were tested: a perceptual one, ie expanding-optic-flow or dynamic-random-dot (DRD) stimulus-movie condition, and a cognitive one, ie with- or without-cover-story condition. In the with-cover-story condition, we stated ‘Now we will go to Paris from Fukuoka’ before the first stimulus presentation. After the first stimulus presentation and before the second stimulus presentation, we stated ‘Now we will go back to Fukuoka from Paris’. In the without-cover-story condition, subjects were instructed only to estimate the duration of the movies. Subjective durations were orally reported. The subjective shortening of return travel was induced only when the self-motion perception was accompanied by a round-trip cover story. The round-trip cover story alone showed no effect. Perceived time shrinkage was induced by combined perceptual and cognitive factors.

.
76. 松本 剛、須長正治、妹尾武治, 記憶色における質感情報の影響, 日本視覚学会 2012年冬季大会, 2012.01.
77. 山崎元気、須長正治、妹尾武治、小崎智照, オフィス休憩室での昼寝に適した照明光の検討, 日本視覚学会 2012年冬季大会, 2012.01.
78. 須長正治、小倉智美、妹尾武治、佐藤雅之, 視覚探索課題を用いた2色覚者の色の見えシミュレーションの検証, 映像情報メディア学会ヒューマンインフォメーション研究会, 2011.12.
79. 松本 剛、須長正治、妹尾武治, 物体認識における記憶色の影響, 日本視覚学会 2011 年夏季大会, 2011.08.
80. 小倉智美、須長正治、妹尾武治, 視覚探索実験を用いた2色覚シミュレーションの評価と検討, 日本視覚学会 2011 年夏季大会, 2011.08.
81. 須長正治, 赤緑異常3色覚者と3色覚者における主波長475nmおよび575nm軌跡上での色弁別特性, 日本視覚学会 2011 年夏季大会, 2011.08.
82. 小川将樹,妹尾武治、伊藤裕之,須長正治, 目、頭部方向による視覚的注意の移動(2), 日本視覚学会 2011 年夏季大会, 2011.08.
83. 京極吾一,伊藤裕之,須長正治、小川将樹, 鏡像反転が顔画像の歪み知覚に及ぼす影響, 日本視覚学会 2011 年夏季大会, 2011.08.
84. 松本 剛、須長正治、妹尾武治, 記憶色における質感情報の影響の検討, 日本色彩学会第42回全国大会, 2011.05.
85. 三谷章太郎、須長正治、妹尾武治, カラーユニバーサルデザイン配色提案ツールの開発, 日本色彩学会第42回全国大会, 2011.05.
86. 小倉智美、須長正治、妹尾武治, 視覚探索を用いた2色覚シミュレーションの有用性の評価, 日本色彩学会第42回全国大会, 2011.05.
87. 京極吾一,伊藤裕之,須長正治, 描かれた顔の反転と歪み, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
88. 小倉智美,須長正治,妹尾武治, 視覚探索による 2 色覚シミュレーションの評価, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
89. 須長正治 , 異常 3 色覚者と 3 色覚者間の青黄方向色弁別能の比較, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
90. 小川将樹,妹尾武治,伊藤裕之,須長正治 , 目・頭部方向による視覚的注意の移動, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
91. 田中彩乃,伊藤裕之,須長正治 , 視覚探索課題における奥行き配置の影響, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
92. 奥 麻由,伊藤裕之,須長正治 , 幾何学的錯視と美的選好, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
93. 爲田直樹,須長正治,妹尾武治 , Land の 2 色法におけるカラーネーミング及びカラーマッチング, 日本視覚学会 2011 年冬季大会, 2011.01.
94. Takeharu Seno, Shoji Sunaga, Hiroyuki Ito, Red inhibits vection, European Conference on Visual Perception, 2010.08.
95. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, Shoji Sunaga, Effect of background luminance configuration on illusory motion in peripherally viewed static images, European Conference on Visual Perception, 2010.08.
96. Shoji Sunaga , Masayuki Sato, Temporal property of depth reversal, European Conference on Visual Perception, 2010.08.
97. Masayuki Sato, Shoji Sunaga, Depth reversal as a function of disparity-modulation spatial frequency, number of cycles, and modulation amplitude, The 6th Asia Pacific Conference on Vision, 2010.07.
98. 鋤先美紀子、須長正治, 高齢者におけるリモートコントローラーの文字の可読性への明度差および彩度差の寄与, 日本色彩学会視覚情報基礎研究会, 2010.05.
99. 松本 剛,須長正治,妹尾武治, 自然画像の記憶における色情報の寄与, 日本色彩学会視覚情報基礎研究会, 2010.05.
100. 富松 江梨佳、伊藤 裕之、須長 正治, 静止画による運動錯視の時間特性の比較, 日本視覚学会, 2010.01.
101. 清久 雄大、伊藤 裕之、須長 正治 , 長方形の奥行き順序の知覚の異方性に関する検討 , 日本視覚学会, 2010.01.
102. 佐藤雅之、須長正治, 両眼網膜像差による奥行き知覚の視野依存性, 映像情報メディア学会技術報告, 2009.10.
103. Takeraru Seno, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Attentional load decreases the strength of vection, European Conference on Visual Perception, 2009.08.
104. Yudai Kiyohisa, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Effect of orientation on depth-order and lightness perception in perceptual transparency, European Conference on Visual Perception, 2009.08.
105. Yukyu Araragi, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Anisotropy of filling-in of a moving line segment presented on one side of the blind spot, European Conference on Visual Perception, 2009.08.
106. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, Takeraru Seno, and Shoji Sunaga, Smooth retinal motion inhibits illusory motion of 'Rotating Snakes', European Conference on Visual Perception, 2009.08.
107. 富松江梨佳,伊藤裕之,妹尾武治,須長正治, 静止画における運動知覚に対する静止の重要性, 日本視覚学会, 2010.07.
108. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, Shoji Sunaga, Effect of background luminance on illusory motion in static image, The 5th Asia Pacific Conference on Vision, 2008.07.
109. Ryohei Okawa, Hiroyuki Ito, Shoji Sunaga, Perceptual displacement of a collision position, The 5th Asia Pacific Conference on Vision, 2008.07.
110. Shoji Sunaga, Global brightness perception of multi-coloured texture patterns, The 5th Asia Pacific Conference on Vision, 2008.07.
111. 須長正治、三好知明、山下由己男, 演色性が異なる光源により照明された自然物体の色の印象, 第39回日本色彩学会全国大会, 2008.05.
112. 坂上ちえ子、須長正治、山下由己男, 布表面の反射特性と色の見え方について, 第39回日本色彩学会全国大会, 2008.05.
113. 三好知明、須長正治、山下由己男, LED光源を用いた分光分布の異なる照明下での自然物体の色の見え方の評価, 日本視覚学会, 2008.01.
114. 蘭 悠久、伊藤裕之、須長正治, 盲点における錯視的なオブジェクトの出現, 日本視覚学会, 2008.01.
115. 古村 聡、山下由己男、須長正治, Watercolor effectにおける境界線の色度差の影響, 日本視覚学会, 2008.01.
116. 富松江梨佳、伊藤裕之、須長正治, 静止画における運動知覚の背景輝度による影響, 日本視覚学会, 2008.01.
117. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Halt and recovery of illusory motion perception from a pheripherally viewed static image, European Conference on Visual Perception, 2007.08.
118. Yukyu Araragi, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Filling-in of a line segement presented on one side of the blind spot, Vision Sciences Society Meeting, 2007.05.
119. Shoji Sunaga and Yukio Yamashita, Visual search in simulated dichromats, Europian Confeence on Visual Perception, 2007.08.
120. Shoji Sunaga and Yukio Yamashita, Global colour perceptions derived from multi-coloured texture patterns, Europian Confeence on Visual Perception, 2006.08.
121. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Effects of the ISI for illusory motion in stationary stimuli, the 4th Asian Conference on Vision, 2006.07.
122. Hidehiro Miyayashiki, Hiroshi Jomoto, Masayuki Sato, and Shoji Sunaga, The footsteps illusion is an animation of a static geometrical illusion, the 4th Asian Conference on Vision, 2006.07.
123. Satoru Furumura, Yukio Yamashita, and Shoji Sunaga, Factors of metallic perception analyzed by subjective evaluation, Europian Conference on Visual Perception, 2005.08.
124. Shoji Sunaga and Yukio Yamashita, Categorical color perception for multi-colored texture patterns, Europian Conference on Visual Perception, 2005.08.
125. Shu Kanouchi, Yukio Yamashita, and Shoji Sunaga, Color difference thresholds for discrimination of color distributions, Europian Conference on Visual Perception, 2005.08.
126. Shogekazu Kanda, Yukio Yamashita, and Shoji Sunaga, Measurement of an averaged luminance of two colors by the heterochromatic flicker photometry and its application to determine the relative gamma characteristics of CRT phosphors, Europian Conference on Visual Perception, 2005.08.
127. Shoji Sunaga and Yukio Yamashita, Color impressions from multi-colored texture patterns are not based on colorimetric averages of their elements' colors, International Association of Colour, 2005.05.
128. Erika Tomimatsu, Hiroyuki Ito, and Shoji Sunaga, Quantitative measurements of the peripheral drift illusion, Europian Conference on Visual Perception, 2005.08.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」