九州大学 研究者情報
発表一覧
永田 晃也(ながた あきや) データ更新日:2019.05.29

教授 /  経済学研究院 産業マネジメント部門


学会発表等
1. 永田晃也, 戦略ポジションと資源ポートフォリオの同時変更ー特許データによるM&Aの効果分析, 組織学会九州支部第74回定例研究会, 2019.03.
2. 永田晃也、篠崎香織, M&Aによる戦略ポジションと資源ポートフォリオの同時変更, 研究・イノベーション学会第33回年次学術大会, 2018.10.
3. 篠崎香織、永田晃也, M&A実施企業の資源マネジメント, 研究・イノベーション学会第33回年次学術大会, 2018.10.
4. 栗山康孝、永田晃也, 自治体で実施される科学技術政策の現状ー「第2期地域科学技術イノベーション政策基本調査」に基づく分析, 研究・イノベーション学会第33回年次学術大会, 2018.10.
5. 小林俊哉、永田晃也, 北陸3県における環境エネルギー政策の分析, 北陸地域政策研究フォーラム2018, 2018.03.
6. Kana Moroga, Akiya Nagata, Transportation Sector and the Role of ICT for Sustainable Smart Cities in Asia, The 16th International Conference of the Japan Economic Policy Association, 2017.11.
7. 池見直俊、永田晃也, URAに対する大学教員の支援ニーズ, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
8. 新村和久、永田晃也, 産学共同研究の大型化に影響を及ぼす要因の分析, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
9. 安藤良祐、永田晃也, 加算双曲型割引関数理論を用いた組織内意思決定プロセスに関する一考察, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
10. 栗山康孝、永田晃也, 地域科学技術イノベーション政策に関する自治体の情報ニーズー地域科学技術イノベーション政策支援システム「RESIDENS」の活用調査に基づく分析, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
11. 小林俊哉、永田晃也, 保健医療・環境系公設試験研究機関における地場産業への貢献事例の分析, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
12. 永田 晃也、小林俊哉、西釜義勝、長谷川光一、諸賀加奈, ソーシャル・キャピタル蓄積の観点からみた都市計画の評価, 研究・イノベーション学会第32回年次学術大会, 2017.10.
13. 諸賀加奈、永田 晃也, 市民サービスとサスティナブル都市実現に向けた取組み, 環境経済・政策学会2017年大会, 2017.09.
14. 小林俊哉、永田 晃也, 大規模化学工業生産施設立地自治体の科学技術政策と環境エネルギー政策の実態, 第12回次世代ポリオレフィン総合研究会, 2017.08.
15. 永田 晃也, 公設試験研究機関における組織マネジメントの課題, 研究・イノベーション学会九州・中国支部第16回研究会, 2017.07.
16. 長谷川 光一, 高田 仁, 永田 晃也, Potencial for Utilization of Stokes' Quadrant as a Policy Analysis Tool, ISPIM Innovation Forum, 2017.03.
17. 永田 晃也, イノベーション研究における制度分析の展望, 日本機械学会2016年度年次大会, 2016.09.
18. 小林 俊哉, 永田 晃也, 農林水産業系公設試験研究機関の地場産業への貢献事例の分析, 研究・技術計画学会第31回年次学術大会, 2016.11.
19. 栗山 康孝, 永田 晃也, 「地域科学技術政策支援システム(RESIDENS)」の開発と運用について, 研究・技術計画学会第31回年次学術大会, 2016.11.
20. 鈴木真也, 永田 晃也, Collaborative Research between Japanese Firms and Foreign Universities, SciREX International Symposium: University-Indstry Collaboration Policy for Promoting Innovation, 2016.02.
21. 新村和久, 永田 晃也, Complementary Relationship between Industry-Academic Joint Research Projects and In-House R&D Activities, SciREX International Symposium: University-Indstry Collaboration Policy for Promoting Innovation, 2016.02.
22. 西釜義勝, 永田 晃也, 小林 俊哉, 技術の社会受容性調査ー水素エネルギー技術を事例として, 九州経済学会第65回大会, 2015.12.
23. 小林 俊哉, 永田 晃也, 工業系公設試験研究機関の地場産業への貢献事例の分析, 研究・技術計画学会第30回年次学術大会, 2015.10.
24. 鈴木真也, 永田 晃也, 日本企業の国際産学共同研究, 研究・技術計画学会第30回年次学術大会, 2015.10.
25. 新村和久, 永田 晃也, 大型産学連携におけるプロジェクト・マネジメントの課題, 研究・技術計画学会第30回年次学術大会, 2015.10.
26. 永田 晃也, 小林 俊哉, 西釜義勝, Hydrogen Hypeを超えてー燃料電池に対する社会受容性の分析, 研究・技術計画学会第30回年次学術大会, 2015.10.
27. 永田 晃也, 地域イノベーション・システムにおける「連携」の機能, 文部科学省「平成26年度地域イノベーションシンポジウム」, 2015.02.
28. 小林 俊哉, 永田 晃也, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山 康孝, 公設試験研究機関における広域連携の実態, 研究・技術計画学会第29回年次学術大会, 2014.10.
29. 永田 晃也, 小林 俊哉, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山 康孝, 公設試験研究機関における評価活動と組織改編の実態, 研究・技術計画学会第29回年次学術大会, 2014.10.
30. 小林 俊哉, 永田 晃也, 市町村における科学技術政策, 第9回ポリオレフィン総合研究会, 2014.08.
31. 永田 晃也, 小林 俊哉, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山康孝, Development of the Case-Based Reasoning System for Regional Science and Technology Policy: An interim report, PICMET '14 Conference, 2014.07.
32. 長谷川 光一, 永田 晃也, Design Policy in Japanese Local Government, 23rd. International Conference for the IAMOT, 2014.05.
33. 小林 俊哉, 永田 晃也, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山 康孝, 九州地域自治体における科学技術政策の立案動向, 日本経済政策学会西日本部会第93回大会, 2014.04.
34. 小林 俊哉, 永田 晃也, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山 康孝, 九州地域自治体における科学技術政策の立案動向, 日本経済政策学会西日本部会第93回大会, 2014.04.
35. 永田 晃也, 新興国におけるイノベーションの現状と課題, JIPA知財シンポジウム, 2014.02.
36. 大野正久, 永田 晃也, 小林 俊哉, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山康孝, 地域科学技術政策における情報源の活用と成果について, 九州経済学会第63回大会, 2013.12.
37. 永田 晃也, Development of the Case-Based Reasoning System for Regional Science and Technology Policy, JST-RISTEX第2回国際ワークショップ「地域における実践と普遍化」, 2013.12.
38. 小林 俊哉, 永田 晃也, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山康孝, 地域科学技術イノベーション政策策定と政策担当者の情報源の実態, 研究・技術計画学会第28回年次学術大会, 2013.11.
39. 長谷川 光一, 永田 晃也, 小林 俊哉, 諸賀 加奈, 栗山康孝, 地方自治体におけるデザイン政策の現状, 研究・技術計画学会第28回年次学術大会, 2013.11.
40. 諸賀 加奈, 永田 晃也, 小林 俊哉, 長谷川 光一, 栗山康孝, 日本の地方自治体における環境・エネルギー政策の動向, 日本経済政策学会西日本部会第92回大会, 2013.11.
41. 永田 晃也, 小林 俊哉, 長谷川 光一, 諸賀 加奈, 栗山康孝, 地域科学技術政策を支援する事例ベース推論システムー基本構想と開発課題, 研究・技術計画学会第28回年次学術大会, 2013.11.
42. 篠﨑香織, 永田 晃也, M&A実施企業における内部成長要因の変化, 研究・技術計画学会第28回年次学術大会, 2013.11.
43. 永田 晃也, コメントーイノベーションにおけるガバナンス, 科学技術イノベーション政策における政策のための科学・国際シンポジウム「科学技術イノベーションにおけるガバナンスー現在の課題と政策選択」, 2013.10.
44. 永田 晃也, 文部科学省「政策のための科学」拠点整備事業とCSTIPSのビジョン, 研究・技術計画学会九州・中国支部第5回研究会, 2013.09.
45. 永田 晃也, Development of the Case-Based Reasoning System for Regional Science and Technology Policy, 科学技術イノベーション政策のための科学・日中交流ワークショップ, 2013.08.
46. 篠﨑香織, 永田 晃也, M&A実施後の研究開発部門の変化が企業成長に及ぼす影響, 経営行動研究学会第23回全国大会, 2013.08.
47. 永田 晃也, 「政策のための科学」拠点整備事業とRISTEXプロジェクト「地域科学技術政策を支援する事例ベース推論システムの開発」について, 産学連携学会第11回大会, 2013.06.
48. 永田 晃也, 日本における研究開発投資の効果分析のためのマクロ経済モデル, 文部科学省科学技術政策研究所国際シンポジウム「研究開発投資の経済的効果の評価」, 2013.03.
49. 河野勇人, 永田 晃也, 鉱工業系公設試験研究機関の現状と産業振興を図るための効率的活動, 研究・技術計画学会第27回年次学術大会, 2012.10.
50. 篠﨑香織, 永田 晃也, M&A実施に伴う研究開発マネジメントの課題ー成長戦略のガバナンスに向けて, 研究・技術計画学会第27回年次学術大会, 2012.10.
51. 永田 晃也, 藤田健一, 分野別知識ストックとその経済的インパクトの推計, 研究・技術計画学会第27回年次学術大会, 2012.10.
52. 永田 晃也, 科学技術イノベーション政策における「政策オプション」の検討課題ー論点整理のための視点, 科学技術振興機構第2回「科学技術イノベーション政策の科学」構造化研究会, 2012.08.
53. 永田晃也, 経済成長に及ぼす知識ストックの分野別寄与度分析にかかる基礎調査, 研究開発投資の経済波及効果分析とその政策立案への応用に関する検討会, 2012.03.
54. 永田晃也、井田聡子、米山茂美、長谷川光一、山内勇, M&Aが競合他社の研究開発に及ぼす影響ー平成22年度「民間企業の研究活動に関する調査」による概観, 研究・技術計画学会第26回年次学術大会, 2011.10.
55. 長谷川光一、永田晃也、米山茂美、山内勇, 外部支出研究費からみる研究開発活動の組織間連携, 研究・技術計画学会第26回年次学術大会, 2011.10.
56. 永田晃也, 石油化学産業におけるイノベーションの課題, 研究・技術計画学会第26回年次学術大会, 2011.10.
57. 永田晃也, 知識科学と科学技術政策, 知識共創フォーラム, 2011.03.
58. 永田晃也, 政府研究開発投資の経済効果を評価するためのモデル構築の試み, 科学技術イノベーション政策における「政策のための科学」検討ワークショップ, 2011.02.
59. 永田晃也、長谷川光一、山内勇、大西宏一郎、篠﨑香織, 技術知識の生成から衰退までー「民間企業の研究活動に関する調査」による基礎データの整備, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
60. 長谷川光一、永田晃也, 日本企業のデザインマネジメント—平成20年度民間企業の研究活動に関する調査報告より, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
61. 長谷川光一、永田晃也, 外部支出研究費の内訳—平成20年度民間企業の研究活動に関する調査報告より, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
62. 平田実、永田晃也, 地域イノベーション・システム研究に関する一考察, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
63. 佐久田昌治、南條有紀、石塚冬樹、大木登志枝、岡元真希子、原田善浩、栗田輝、桑原輝隆、永田晃也、上野彰、長谷川光一、大西宏一郎, 我が国主要大学・主要研究拠点と世界トップレベル機関との比較分析調査(その1)大学のベンチマーキング調査, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
64. 南條有紀、石塚冬樹、大木登志枝、岡元真希子、原田善浩、栗田輝、佐久田昌治、桑原輝隆、永田晃也、上野彰、長谷川光一、大西宏一郎, 我が国主要大学・主要研究拠点と世界トップレベル機関との比較分析調査(その2)研究拠点のベンチマーキング調査, 研究・技術計画学会第25回年次学術大会, 2010.10.
65. 永田晃也, 企業境界の変化が研究開発に及ぼす影響に関する分析ー日本の医薬品産業を事例として, 日本応用経済学会春季大会, 2010.06.
66. 永田晃也・篠崎香織, 「石油化学企業における独立研究開発拠点の機能」, 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本の技術革新」第3回国際シンポジウム, 2007.12.
67. 上野彰・永田晃也・長谷川光一・大西宏一郎・篠崎香織, 「米国における世界トップクラス研究拠点の形成過程ーライフサイクルの観点からみた形成パターンの分析」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
68. 坂本剛・永田晃也, 「地域における産学連携コミュニティ形成過程に関する考察ー九州大学知的財産本部の活動を事例として」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
69. 鶴岡良一・永田晃也, 「企業グループにおける知識の統合メカニズムに関する一考察ー『境界』固定化の罠をめぐって」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
70. 斎藤哲也・永田晃也, 「製品/サービスのアーキテクチャに関する一考察ー不完全な設計情報転写の戦略的マネジメントに向かって」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
71. 平田実・永田晃也, 「地域イノベーション・システムのパフォーマンス評価手法に関する考察」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
72. 井田聡子・隅藏康一・永田晃也, 「製薬企業における研究開発活動の動向ー企業別データによる分析」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
73. 篠崎香織・永田晃也, 「研究開発拠点の立地特性がイノベーションに及ぼす影響ー石油化学産業の事例分析」, 研究・技術計画学会、第22回年次学術大会, 2007.10.
74. 永田晃也, 「イノベーション政策における『拠点』形成という思想」, 2008年度組織学会年次大会, 2007.10.
75. 大西宏一郎、永田晃也、長谷川光一, 発明補償制度と対価請求訴訟リスク、企業戦略に関する分析, 日本経済学会2007年度秋季大会, 2007.09.
76. Kaori Shinozaki, Akiya Nagata, Analysis on Inhibiting Factors for Innovation in the Petrochemical Industry, IEEE, Engineering Management Society, PICMET '06 Conference, 2007.08.
77. Akiya Nagata, Kaori Shinozaki, Determinant Factors of Innovation in Japan's Chemical Industry: Analysis of Its Technological Opportunities, IEEE, Engineering Management Society, PICMET '06 Conference, 2007.08.
78. 永田晃也・井田聡子・隅藏康一, 「企業境界のマネジメントー知的財産戦略における機能に関する一考察」, 日本知財学会、第五回年次学術研究発表会, 2007.07.
79. Satoko Ida, Koichi Sumikura, Akiya Nagata, Impact of Mergers and Acquisitions on Determinants of Innovation in Japanese Pharmaceutical Firms, Official Conference of the International Association for Management of Technology, 16th International Conference of Technology (IAMOT 2007), 2007.03.
80. 上野泉、近藤正幸、永田晃也, 日本企業における経済活動のグローバル化に伴う研究開発のグローバル化についての一考察, 研究・技術計画学会第21回年次学術大会, 2006.10.
81. 篠崎香織、寺野稔、永田晃也, 石油化学産業におけるイノベーションの阻害要因に関する分析, 研究・技術計画学会第21回年次学術大会, 2006.10.
82. 永田晃也、篠崎香織、寺野稔, 石油化学産業におけるイノベーションの決定要因—技術機会に関する分析, 研究・技術計画学会第21回年次学術大会, 2006.10.
83. 永田晃也、篠崎香織, 化学産業における技術革新の規定要因—技術機会に関する分析, 文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本の技術革新」第2回フォーラム, 2006.09.
84. 井田聡子、隅藏康一、永田晃也, 製薬企業におけるイノベーションの決定要因—技術機会に関する分析, 日本機械学会2006年度年次大会, 2006.09.
85. Kaori Shinozaki, Akiya Nagata, Management of 'Trust' as Intellectual Property: Analysis with a Quetionnaire Survey for the Intellectual Property Sector in Pharmacoutical Enterprises, PICMET '06 Conference, 2006.07.
86. Akiya Nagata, Knowledge Flow from Scientific Sector to Private Firms: Review on the Policy of Technology Transfrs in Japan, PICMET '06 Conference, 2006.07.
87. 井田聡子、永田晃也、隅藏康一, 製薬企業における組織間関係の変化がイノベーションの決定要因に及ぼす影響, 日本知財学会第四回年次学術研究発表会, 2006.06.
88. 永田晃也, 『アンチコモンズの悲劇』に関する経済指標の設計—特許庁『知的財産活動調査』個票データを用いた産業別分析, 日本応用経済学会2006年度春季大会, 2006.06.
89. 丹生晃隆、永田晃也, ビジネスインキュベーション施設におけるインキュベーションマネジャーと入居企業とのコミュニケーションに関する研究, 経営情報学会2005年秋季全国研究発表大会, 2005.11.
90. 田中史王、永田晃也, 建築設計業務における設計品質の決定要因に関する考察, 経営情報学会2005年秋季全国研究発表大会, 2005.11.
91. 本脇尉勝、永田晃也, 地域イノベーションにおける公的支援機関の専門的人材の役割に関する研究, 研究・技術計画学会第20回年次学術大会, 2005.10.
92. 篠崎香織、永田晃也, 知的財産としての「信頼」のマネジメント—製薬企業の知的財産部門に対する質問票調査による分析, 研究・技術計画学会第20回年次学術大会, 2005.10.
93. 伊地知寛博、岩佐朋子、小田切宏之、古賀款久、後藤晃、永田晃也, 日本のイノベーション・システムの現況—『全国イノベーション調査』の結果に示される民間企業全体のイノベーション活動に関する分析, 研究・技術計画学会第20回年次学術大会, 2005.10.
94. 伊地知寛博、岩佐朋子、小田切宏之、古賀款久、後藤晃、永田晃也, イノベーション活動に関する統計調査の計画と実施—『全国イノベーション調査』調査方法論, 研究・技術計画学会第20回年次学術大会, 2005.10.
95. Kaori Shinozaki, Akiya Nagata, The Function of Trust as the Agglomeration Factor of Headquarters Operations in Regional Innovation System, Portland International Conference on Management of Engineering and Technology, 2005.08.
96. Akiya Nagata, The Determinants of Performance on Patent Strategy in Japanese Firms, Portland International Conference on Management of Engineering and Technology, 2005.08.
97. 永田晃也, 知的財産のライフサイクル・マネジメント—専有可能性と累積的技術革新に及ぼす影響, 組織学会九州支部第53回例会, 2005.07.
98. 井田聡子、永田晃也, 知的財産のライフサイクル・マネジメントにおけるパフォーマンスの決定要因, 日本知財学会第3回年次学術研究発表大会, 2005.05.
99. 永田晃也、井田聡子、長谷川光一、平田透、篠崎香織、佐々木達也, 製薬企業における知的財産のライフサイクル・マネジメント—サーベイデータによる現状分析, 日本知財学会第3回年次学術研究発表大会, 2005.05.
100. 永田晃也, 『アンチコモンズの悲劇』は自己破壊的予言となるか, 日本知財学会秋季シンポジウム, 2004.12.
101. 井田聡子、永田晃也, 製薬企業の特許戦略—知的財産のライフサイクル・マネジメントの始動, 日本知財学会第2回学術研究発表会, 2004.07.
102. 永田晃也, 産学連携政策の行方を問う—大学の社会的機能を中心として, 第38回科学技術社会論研究会ワークショップ, 2004.02.
103. 澤浦文章、永田晃也、篠崎香織、林大剛、森英樹、周成哲, 北陸地域における産業競争力の要因分析, 研究・技術計画学会第18回年次学術大会, 2003.11.
104. 白井淑子、永田晃也, 知財担当者と発明者による知識創造に関する一考察, 日本知財学会第1回学術研究発表会, 2003.05.
105. 長谷川光一、永田晃也, 要素技術アウタルキーと日本企業の特許戦略, 日本知財学会第1回学術研究発表会, 2003.05.
106. 篠崎香織、永田晃也, 合意形成における社会システム観と信頼の機能—原子力発電所立地地域における調査データに基づく分析, 社会・経済システム学会第21回大会, 2002.10.
107. Mohamad S Iman, Akiya Nagata, Institutional Coordination Problem: An Obstruction to Promotion of Industrial Backward Linkage, International Society for the Systems Sciences, 46 th Annual Meeting, 2002.08.
108. Kaori Shinozaki, Akiya Nagata, The Influence of Individuals' System-view on Social Decision Making, International Society for the Systems Sciences, 46 th Annual Meeting, 2002.08.
109. Patrick Reinmoeller, Akiya Nagata, The Role of Intention and Improvisation for Organizational Longevity: The Co-evolution of Japanese Nogaku Theatre, European Group for Organizational Studies, 18th Colloquium, 2002.07.
110. Mohamad S Iman, Akiya Nagata, Determinants of Industrial Backward Linkage Formation: Evidence from Japanese Direct Investment Firms in Indonesia, International Sociological Association, XV Word Congress of Sociology, 2002.07.
111. Kaori Shinozaki, Akiya Nagata, The Function of Trust in a Social System, International Sociological Association, XV Word Congress of Sociology, 2002.07.
112. 永田晃也, 日本企業における知的財産部門の組織構造と特許戦略, 一橋大学カンファレンス「知的財産権制度とイノベーション」, 2002.07.
113. 永田晃也, 日本企業の特許戦略—サーベイデータによる戦略パフォーマンスの分析, 研究・技術計画学会第64回技術経営(MOT)分科会, 2002.06.
114. 永田晃也、佐々木達也、平田透、長谷川光一, 日本企業の経営戦略における知的財産部門の機能, 一橋大学「知的財産権制度とイノベーション」ワークショップ, 2002.03.
115. Mohamad S. Iman、永田晃也、喜多和, インドネシアにおける海外直接投資の決定要因—日本企業によるバックワード・リンケージの形成と技術移転に関する事例研究, 研究・技術計画学会第16回年次学術大会, 2001.10.
116. 篠崎香織、永田晃也、遠山亮子, 研究技術職の業務遂行における『信頼』の構造と機能—地方自治体職員の意識調査データに基づく分析, 研究・技術計画学会第16回年次学術大会, 2001.10.
117. 長谷川光一、永田晃也、平田透、佐々木達也、遠山亮子, 日本企業における知的財産マネジメントの現状, 研究・技術計画学会第16回年次学術大会, 2001.10.
118. 平田透、永田晃也、佐々木達也、長谷川光一、遠山亮子, 日本企業における知的財産部門の組織と機能, 経営情報学会2001年度全国研究発表大会, 2001.10.
119. Tatsuya Sasaki, Akiya Nagata, Ryoko Toyama, Toru Hirata, Koichi Hasegawa, Coevolution of Patent Strategy and Product Strategy, IEEE, Engineering Management Society, Portland International Conference on Management of Engineering and Technology, 2001.07.
120. Toru Hirata, Akiya Nagata, Ryoko Toyama, Tatsuya Sasaki, Koichi Hasegawa, Changing Roles of Intellectual Property Division in Japanese Firms, IEEE, Engineering Management Society, Portland International Conference on Management of Engineering and Technology, 2001.07.
121. Koichi Hasegawa, Akiya Nagata, Ryoko Toyama, Toru Hirata, Tatsuya Sasaki, Classification of the Patent Strategy of the Japanese Firms by Market Environment and the Characteristics of Technology, IEEE, Engineering Management Society, Portland International Conference on Management of Engineering and Technology, 2001.07.
122. Akiya Nagata, Patrick Reinmoeller,, Collaboration System in Japan's Traditional Theatre, European Group for Organizational Studies, 17th Colloquium, 2001.07.
123. 佐々木達也、永田晃也、平田透、長谷川光一、遠山亮子, 特許戦略と製品戦略の共進化モデル, 研究・技術計画学会第15回年次学術大会, 2000.10.
124. 平田透、永田晃也、佐々木達也、長谷川光一、遠山亮子, 知的財産の戦略資源化と組織的対応—日本企業における知的財産部門の変遷に関する考察, 研究・技術計画学会第15回年次学術大会, 2000.10.
125. 長谷川光一、永田晃也、平田透、佐々木達也、遠山亮子, 市場条件と製品特性による特許戦略類型化の試み—日本企業の特許戦略を中心として, 研究・技術計画学会第15回年次学術大会, 2000.10.
126. 永田晃也、亀岡秋男, 北陸先端科学技術大学院大学における技術経営(MOT)関連コースの現状, 研究・技術計画学会第15回年次学術大会, 2000.10.
127. Ikujiro Nonaka, Ryoko Toyama, Akiya Nagata, Towards a Knowledge Based Theory of the Firm, Academy of Management Conference, 2000.08.
128. 領家美奈、永田晃也、中森義輝, 知の伝承のシミュレーション, 北陸先端科学技術大学院大学富士通寄付講座「複雑系の科学」シンポジウム・「エージェントベースシステムの現状と展望」, 2000.03.
129. 小林功、永田晃也、長谷川光一、小西博基、岡田秀樹, 製品開発部門における高業績の決定要因と人的資源管理—『知識マネジメント調査』による分析結果から, 研究・技術計画学会第14回年次学術大会, 1999.11.
130. Akiya Nagata, Patrick Reinmoeller, The Tacit Dimension of Organizational Coordination: Japanese Noh Theatre as Prototype for Professional Knowledge Teams, Society for the Social Studies of Science, 1999.10.
131. Wesley Cohen, Akira Goto, Akiya Nagata, Richard Nelson, John Walsh, R&D Spillovers, Patents and the Incentives to Innovate in Japan and the United States, , Hitotsubashi University, Tokyo, February, 1999, International Symposium on Innovation and Patents, 1999.02.
132. 永田 晃也、藤垣 裕子, 科学技術政策コンセプトの進化プロセス (II), 研究・技術計画学会第13回年次学術大会, 1998.10.
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