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永田 晃也(ながた あきや) データ更新日:2019.05.29

教授 /  経済学研究院 産業マネジメント部門


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 永田 晃也, 虚妄の世界大学ランキング, 九州大学経済学会『経済学研究』, 別冊第24号、pp.80-83, 2018.04.
2. 新村和久, 永田 晃也, 大型産学連携のマネジメントに係る調査研究, 文部科学省科学技術・学術政策研究所, 2015.11.
3. 鈴木真也, 永田 晃也, アンケート調査から見た日本企業による国際産学共同研究の現状, 文部科学省科学技術・学術政策研究所, 2015.09.
4. 永田 晃也, 落合勝昭, 加藤久和, 樋口美雄, 研究開発投資の経済効果分析とその政策立案への応用に関する検討会(開催結果), 文部科学省科学技術政策研究所 NISTEP NOTE, No.2, 2012.07.
5. 永田 晃也, 伝統芸能に学ぶ危機の超克, 九州大学経済学会『経済学研究』, 別冊第19号、pp.102-104, 2013.04.
6. 永田 晃也, 「科学技術イノベーション政策のための科学」に向けて, 九州大学経済学会『経済学研究』, 別冊第18号、pp.105-107, 2012.04.
7. 出頭則行、中村裕明、村藤功、星野裕志、永田晃也他, QBSエッセンシャルズー九州大学ビジネススクール講義録, 九州大学大学院経済学府産業マネジメント専攻, 2011.03.
8. 上野彰、永田晃也, オーラル・ヒストリー研究の科学技術政策分野への応用に関する検討, 文部科学省科学技術政策研究所, 2010.12.
9. 永田晃也, 世界トップクラス研究拠点の産学官連携(下)知を結集させるシステムの構築に向けて, 科学技術振興機構『産学官連携ジャーナル』Vol.6, No.12, 2010.12.
10. 永田晃也, 世界トップクラス研究拠点の産学官連携(中)エコシステムとしての産学官連携, 科学技術振興機構『産学官連携ジャーナル』Vol.6, No.11, 2010.11.
11. 永田晃也, 世界トップクラス研究拠点の産学官連携(上)研究ドメインと産学官連携の特質, 科学技術振興機構『産学官連携ジャーナル』Vol.6, No.10, 2010.10.
12. 永田晃也、長谷川光一、山内勇、篠﨑香織, 平成21年度民間企業の研究活動に関する調査報告, 文部科学省科学技術政策研究所, 2010.08.
13. 文部科学省科学技術政策研究所、永田晃也他著, 米国の世界トップクラス研究拠点調査報告書, 2007.03.
14. 知的財産研究所、長岡貞夫、大西宏一郎、永田晃也他著, 我が国企業の国際競争強化にむけた知的財産戦略の評価に関する調査研究報告書, 2007.03.
15. 九州経済調査協会、永田晃也他著, 「九州地域の製造中核人材に関する基盤的調査」, 2006.03.
16. 長岡貞男、舟岡史雄、元橋一之、永田晃也、岡田羊祐、小田切宏之、後藤晃他, 『アンチコモンズの悲劇』に関する諸問題の分析報告書, 知的財産研究所, 総頁数175。「II-4.「特許の藪」関連指標の設計と産業別分析」の執筆を分担。, 2006.03.
17. 後藤晃、長岡貞男、舟岡史雄、小田切宏之、岡田羊祐、永田晃也、元橋一之、大出雅之, 特許統計の利用促進に関する調査研究報告書, 知的財産研究所, 総頁数195頁。「II-9. 知的財産戦略パターンの判別方法へのSWOT分析フレームワークの応用」(pp.127-136)の執筆を担当。, 2005.03.
18. 永田晃也, 領域としてのMOT, 九州大学経済学会『経済学研究』, 別冊第11号、pp.70-71, 2005.01.
19. 永田晃也、平田透, 知的財産戦略の本質—知識を活用する企業経営, 東急総合研究所『TRI-VIEW』, Vol.19, No.4, pp.3-8, 2005.01.
20. 後藤晃、岡田羊祐、小田切宏之、長岡貞男、永田晃也、他, 特許統計データの経済学的分析に関する調査研究報告書, 知的財産研究所, 総頁数239頁。「5.イノベーションの決定要因としての知的財産権の側面に関する指標化の試み」(pp.103-111)の執筆を担当。, 2004.03.
21. 宮田由紀夫、永田晃也、吉本圭一, 新しい時代における大学と産業社会との相関システムの構築に関する調査研究, 国立教育政策研究所, 総頁数83頁。「ナショナル・イノベーションシステムと大学の機能」(pp.19-53)の講演を担当。, 2003.06.
22. 永田晃也, 書評・松本三和夫著『知の失敗と社会』, 組織科学, Vol.36, No.3, p.96-98, 2003.03.
23. 永田晃也, 職務発明, 一橋ビジネスレビュー, Vol.50, No.4, pp.184-185, 2003.03.
24. 永田晃也, 知識創造企業の技術戦略, 技術と経済, No.423, pp.8-18., 2002.05.
25. 小林信一、平野千博、藤垣裕子、永田晃也、他, 次世代研究探索プログラム(人文・社会科学と自然科学の融合編)報告書, 未来工学研究所, 科学技術振興事業団委託調査報告書。総頁数303頁。「第4章 5.文理融合領域探索調査の結果について」(pp.284-287)の執筆を担当。, 2001.03.
26. 永田晃也、後藤晃、小林功、長谷川光一、小西博基、岡田秀樹, 知識経済指標の開発と知識ストックの決定要因に関する研究, 北陸先端科学技術大学院大学, 平成10年度ー11年度科学研究費補助金・基盤研究B・研究成果報告書, 2000.03.
27. 菊池純一、明石芳彦、永田晃也、他, 特許経済モデル(特許経済学)に関する調査研究報告書, 知的財産研究所, 総頁数146頁。「第3章第2節 マクロ経済の成長寄与度分析における特許データ」(pp.119-126)の執筆を担当。, 2000.03.
28. 藤垣裕子、永田晃也, 科学技術政策コンセプトの進化プロセス—科学計量学的アプローチによるダイナミクスの分析, 科学技術庁科学技術政策研究所, POLICY STUDY No.5. 総頁数47頁。, 2000.03.
29. 永田晃也、古賀款久、他, 研究開発関連政策が及ぼす経済効果の定量的評価手法に関する調査(最終報告), 科学技術庁科学技術政策研究所, 総頁数136頁。, 2000.03.
30. 杉山公造、藤波努、下嶋篤、永田晃也、他, 欧米における知識科学研究の最新動向調査報告書, 北陸先端科学技術大学院大学, 平成10年度科学研究費補助金・国際学術研究・研究成果報告書。総頁数92頁。「4.4.学習研究所」「4.5.富士ゼロックス・パロアルト研究所」(pp.22-24)、「第8章 まとめ」(pp.79-81)の執筆を担当。, 1999.10.
31. 永田晃也、古賀款久、他, 研究開発関連政策が及ぼす経済効果の定量的評価手法に関する調査(中間報告), 科学技術庁科学技術政策研究所, NISTEP REPORT NO.64. 総頁数157頁。, 1999.06.
32. Akiya Nagata, Effects of Government R&D on Economic Growth: A Macro-economic Model for Measurement, National Institute of Science and Technology Policy, DISCUSSION PAPER No. 5, 1998.03.
33. 永田晃也, マクロモデルによる政府研究開発投資の経済効果の計測, 科学技術庁科学技術政策研究所, DISCUSSION PAPER No.5. 総頁数55頁。, 1998.03.
34. 丹羽富士雄、富澤宏之、永田晃也、他, 科学技術指標—日本の科学技術活動の体系的分析(平成9年版), 科学技術庁科学技術政策研究所, NISTEP REPORT NO.50. 総頁数535頁。「6.1.経済成長への寄与」(pp.203-208)、「6.2.イノベーションから得られる収益の確保」(pp.209-211)の執筆を担当。, 1997.05.
35. 後藤晃、永田晃也, イノベーションの専有可能性と技術機会:サーベイデータによる日米比較研究, 科学技術庁科学技術政策研究所, NISTEP REPORT NO.48. 総頁数90頁。, 1997.03.
36. 永田晃也, 政府研究開発投資の経済効果, 科学技術ジャーナル, pp.20-21, 1997.03.
37. 山之内昭夫、永田晃也、小林喜一郎、網倉久永、吉田健二、藤村博之、船越克己、福谷正信, R&D戦略と人材開発:日本企業の新たな進路, 社会経済生産性本部生産性研究所, 総頁数215頁。「第1章 企業間の競争構造の変容の把握」(pp.19-41)の執筆を担当。, 1996.12.
38. 永田晃也, 知のストック経済へのガイドライン, 日本経済研究センター会報, Vol.764, p.38, 1996.11.
39. 伊地知寛博、岩佐朋子、小田切宏之、計良秀美、古賀款久、後藤晃、俵裕治、永田晃也、平野千博, 全国イノベーション調査統計報告, 文部科学省科学技術政策研究所, 総頁数437頁.

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