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基本情報 研究活動 教育活動 社会活動
井手 誠之輔(いで せいのすけ) データ更新日:2020.06.17

教授 /  人文科学研究院 哲学部門 芸術学


教育活動概要
1)福岡を中心とする九州地域の美術品の調査
2)中国、朝鮮の絵画を中心とする美術史の講義
3)日本における中国及び朝鮮美術の受容に関する講義
4)博物館実習に関わる授業
5)美術史に関わる論文の執筆に関わる指導
担当授業科目
2020年度・前期, 東洋美術史研究Ⅴ.

2020年度・前期, 東洋美術史特論Ⅴ.

2020年度・前期, 東洋美術史講義Ⅴ.

2020年度・前期, 東洋美術史演習Ⅴ.

2020年度・前期, 論文指導.

2020年度・前期, 博士演習.

2019年度・後期, 博士演習.

2019年度・後期, 論文指導.

2019年度・後期, 東洋美術史演習Ⅳ.

2019年度・後期, 東洋美術史講義Ⅳ.

2019年度・後期, 東洋美術史特論Ⅳ.

2019年度・後期, 東洋美術史研究Ⅳ.

2019年度・前期, 博士演習.

2019年度・前期, 論文指導.

2019年度・前期, 東洋美術史研究Ⅴ.

2019年度・前期, 東洋美術史特論Ⅴ.

2019年度・前期, 東洋美術史演習Ⅲ.

2019年度・前期, 東洋美術史講義Ⅲ.

2018年度・後期, 博士演習.

2018年度・後期, 論文指導.

2018年度・後期, 東洋美術史研究Ⅳ.

2018年度・後期, 東洋美術史特論Ⅳ.

2018年度・後期, 東洋美術史演習Ⅱ.

2018年度・後期, 東洋美術史講義Ⅱ.

2018年度・前期, 博士演習.

2018年度・前期, 論文指導.

2018年度・前期, 東洋美術史特論Ⅲ.

2018年度・前期, 東洋美術史研究Ⅲ.

2018年度・前期, 東洋美術史講義Ⅰ.

2018年度・前期, 東洋美術史演習Ⅰ.

2017年度・後期, 東洋美術史特論Ⅱ.

2017年度・後期, 東洋美術史研究Ⅱ.

2017年度・後期, 博士演習.

2017年度・後期, 論文指導.

2017年度・後期, 東洋美術史演習Ⅷ.

2017年度・後期, 東洋美術史講義Ⅷ.

2017年度・後期, 卒業論文.

2016年度・前期, 論文指導.

2016年度・前期, 博士演習.

2016年度・前期, 東洋美術史講義Ⅳ.

2016年度・前期, 美学美術史特論Ⅶ.

2016年度・前期, 東洋美術史研究Ⅶ.

2016年度・前期, 東洋美術史演習Ⅶ.

2016年度・前期, 東洋美術史実習Ⅶ.

2015年度・後期, 論文指導.

2015年度・後期, 博士演習.

2015年度・後期, 東洋美術史講義Ⅲ.

2015年度・後期, 美学美術史特論Ⅵ.

2015年度・後期, 東洋美術史研究Ⅵ.

2015年度・後期, 東洋美術史演習Ⅵ.

2015年度・後期, 東洋美術史実習Ⅵ.

2015年度・前期, 博士演習.

2015年度・前期, 論文指導.

2015年度・前期, 東洋美術史講義Ⅱ.

2015年度・前期, 美学美術史特論Ⅴ.

2015年度・前期, 東洋美術史研究Ⅴ.

2015年度・前期, 東洋美術史演習Ⅲ.

2015年度・前期, 東洋美術史実習Ⅴ.

2014年度・後期, 東洋美術史研究Ⅳ.

2014年度・後期, 美学美術史特論Ⅳ.

2014年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2014年度・後期, 東洋美術史演習Ⅱ.

2014年度・後期, 東洋美術史講義Ⅱ.

2014年度・後期, 論文指導.

2014年度・後期, 博士演習.

2014年度・前期, 博多学.

2014年度・前期, 東洋美術史研究Ⅲ.

2014年度・前期, 東洋美術史特論Ⅲ.

2014年度・前期, 人文学基礎Ⅰ.

2014年度・前期, 東洋美術史実習Ⅲ.

2014年度・前期, 東洋美術史演習Ⅰ.

2014年度・前期, 東洋美術史講義Ⅰ.

2014年度・前期, 論文指導.

2014年度・前期, 博士演習.

2013年度・後期, 博士演習.

2013年度・後期, 論文指導.

2013年度・後期, 東洋美術史研究 II .

2013年度・後期, 東洋美術史特論 II.

2013年度・後期, 美学美術史実習 II.

2013年度・後期, 美学美術史演習 XIV.

2013年度・後期, 美学美術史講義 XIV.

2013年度・前期, 博士演習.

2013年度・前期, 論文指導 .

2013年度・前期, 東洋美術史研究 I.

2013年度・前期, 東洋美術史特論 I.

2013年度・後期, 人文学 I.

2013年度・後期, 哲学基礎.

2013年度・前期, 美学美術史実習 I.

2013年度・前期, 美学美術史演習 XIII.

2013年度・前期, 美学美術史講義 XIII.

2012年度・後期, 論文指導.

2012年度・前期, 論文指導.

2012年度・後期, 博士演習.

2012年度・前期, 博士演習.

2012年度・後期, 東洋美術史研究 IV: 大徳寺五百羅漢図研究―方聞氏博士論文を読む―.

2012年度・前期, 東洋美術史研究 III: 東アジアにおける造形藝術の価値観―文人画論を読む―.

2012年度・後期, 東洋美術史特論 IV: 宋元画の諸問題.

2012年度・前期, 東洋美術史特論 III: 宋元画の諸問題.

2012年度・後期, 哲学基礎.

2012年度・後期, 美学美術史実習 IV: 美術史調査入門.

2012年度・前期, 美学美術史実習 III: 美術史調査入門.

2012年度・後期, 美学美術史演習 XVI: 宋元画研究 ―湯垕《画鑒》を読む―.

2012年度・前期, 美学美術史演習 XV: 宋元画研究 ―湯垕《画鑒》を読む―.

2012年度・後期, 美学美術史講義 XVI: 東アジア絵画史試論―朝鮮からの視点2―.

2012年度・前期, 美学美術史講義 XV: 東アジア絵画史試論―朝鮮からの視点1―.

2011年度・後期, 博士演習.

2011年度・前期, 博士演習.

2011年度・後期, 論文指導.

2011年度・前期, 論文指導.

2011年度・後期, 東洋美術史研究 II.

2011年度・前期, 東洋美術史研究 I.

2011年度・後期, 東洋美術史特論 II.

2011年度・前期, 東洋美術史特論 I.

2011年度・前期, 人文学 I.

2011年度・前期, 哲学基礎.

2011年度・後期, 美学美術史実習 II.

2011年度・前期, 美学美術史実習 I.

2011年度・後期, 美学美術史演習 XIV.

2011年度・前期, 美学美術史演習 XIII.

2011年度・後期, 美学美術史講義 XIV.

2011年度・前期, 美学美術史講義 XIII.

2010年度・通年, 論文指導.

2010年度・後期, 東洋美術史研究 IV.

2010年度・前期, 東洋美術史研究 III.

2010年度・後期, 東洋美術史特論 IV.

2010年度・前期, 東洋美術史特論 III.

2010年度・前期, 哲学基礎.

2010年度・後期, 人文学 III .

2010年度・後期, 美学美術史実習 IV.

2010年度・前期, 美学美術史実習 III.

2010年度・後期, 美学美術史演習 XVI.

2010年度・前期, 美学美術史演習 XV.

2010年度・後期, 美学美術史講義 XVI.

2010年度・前期, 美学美術史講義 XV.

2009年度・通年, 論文指導.

2009年度・後期, 東洋美術史研究 II .

2009年度・前期, 東洋美術史研究 I .

2009年度・後期, 東洋美術史特論 II .

2009年度・前期, 東洋美術史特論 I .

2009年度・後期, 美学美術史実習 II .

2009年度・前期, 美学美術史実習 I .

2009年度・後期, 美学美術史演習 XIV .

2009年度・前期, 美学美術史演習 XIII .

2009年度・後期, 美学美術史講義 XIV .

2009年度・前期, 美学美術史講義 XIII .

2008年度・後期, 人文学Ⅲ.

2008年度・後期, 東洋美術史研究 Ⅳ.

2008年度・前期, 東洋美術史研究 Ⅲ.

2008年度・後期, 論文指導.

2008年度・前期, 論文指導.

2008年度・後期, 東洋美術史特論 Ⅲ.

2008年度・前期, 東洋美術史特論 Ⅲ.

2008年度・後期, 美学美術史演習 XⅥ.

2008年度・前期, 美学美術史演習 XⅤ.

2008年度・後期, 美学美術史講義 XⅥ.

2008年度・前期, 美学美術史講義 XⅤ.

2008年度・後期, 哲学基礎.

2008年度・前期, 芸術.

2007年度・前期, 芸術.

2007年度・前期, 哲学基礎.

2007年度・前期, コアセミナー.

2007年度・前期, 美学美術史講義 XIII.

2007年度・後期, 美学美術史講義 XIV.

2007年度・前期, 美学美術史演習 XIII.

2007年度・後期, 美学美術史演習 XIV.

2007年度・前期, 東洋美術史特論 I.

2007年度・後期, 東洋美術史特論 II.

2007年度・前期, 東洋美術史研究 I.

2007年度・後期, 東洋美術史研究 II.

2007年度・前期, 論文指導.

2007年度・後期, 論文指導.

2007年度・前期, 美学美術史実習 I.

2007年度・後期, 美学美術史実習 II.

2006年度・後期, 美学美術史実習 Ⅳ.

2006年度・前期, 美学美術史実習 III.

2006年度・後期, 美学美術史演習 XVI.

2006年度・前期, 美学美術史演習 XV.

2006年度・後期, 美学美術史講義 XVI.

2006年度・前期, 美学美術史講義 XV.

2006年度・前期, 人文学入門.

2006年度・前期, 東洋美術史特論 III.

2006年度・後期, 東洋美術史特論 IV.

2006年度・前期, 東洋美術史研究 III.

2006年度・後期, 東洋美術史研究 IV.

2006年度・前期, 論文指導.

2006年度・後期, 論文指導.

2006年度・後期, 美学美術史実習Ⅳ.

2006年度・前期, 美学美術史実習Ⅲ.

2006年度・前期, 哲学基礎.

2006年度・前期, 芸術.

2005年度・後期, 論文指導.

2005年度・前期, 論文指導.

2004年度・後期, 東洋美術史特論Ⅳ(請来仏画研究—高麗仏画と宋元仏画).

2004年度・後期, 東洋美術史研究Ⅳ(宋元画研究—君台観左右帳記から考える—).

2004年度・前期, 東洋美術史特論Ⅲ(請来仏画研究—高麗仏画と宋元仏画).

2004年度・前期, 東洋美術史研究Ⅲ(宋元画研究—君台観左右帳記から考える—).

2004年度・前期, 論文指導.

2004年度・後期, 論文指導.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2019.10, 部局, 企画, 人社系協働研究・教育コモンズ第四弾企画「社会科学の方法論と歴史分析」(共催:日本会計史学会).

2019.07, 部局, 企画, 人社系協働研究・教育コモンズ第三弾企画「アジアの都市化と生活者」(共催:アジア・オセアニア研究教育機構 都市クラスター).

2019.03, 部局, 企画, 人社系協働研究・教育コモンズの第二弾企画「仮設の文化について考える」を開催.

2019.01, 部局, 企画, 人社系協働研究・教育コモンズのキックオフ企画「学際的か、それともディシプリンの拡大か」.

2015.06, 部局, 企画, 授業評価アンケート結果によるFD.

2015.08, 部局, 参加, 新GPA説明会.

2015.07, 部局, 参加, 著作権に関する講習会.

2014.05, 部局, 参加, 電子教材著作権講習会.

2014.04, 部局, 参加, Web学習システム/Handbook講習会.

2013.07, 部局, その他, 平成25年度文学部FD.

2012.06, 部局, 参加, 平成24年度第1回文学部FD.

2008.03, 全学, 参加, 平成19年度 第1回全学教育FD.

2007.09, 全学, 参加, 全学FD.

2007.09, 部局, 参加, 文学部・人文科学府FD.

2007.03, 全学, 参加, 全学FD.

2006.07, 部局, 企画, 文学部/大学院人文科学府FD .

2005.07, 部局, 参加, 文学部/大学院人文科学府FD.

2005.03, 全学, 参加, 全学FD.

2005.02, 部局, 参加, 文学部/大学院人文科学府FD .

学生のクラス指導等
2013年度, 全学, L01.

2012年度, 全学, L01.

学生課外活動指導等
2018年度, 美学美術史研究室関西研修旅行, 引率.

2017年度, 美学美術史研究室関東研修旅行, 引率.

2016年度, 美学美術史研究室関西研修旅行, 引率.

2015年度, 美学美術史研究室関東研修旅行, 引率.

2014年度, 美学美術史研究室関西研修旅行, 引率.

2013年度, 美学美術史研究室関東研修旅行, 引率.

2012年度, 美学美術史研究室関西研修旅行, 引率.

2011年度, 美学美術史研究室関東研修旅行, 引率.

2010年度, 美学美術史研究室奈良研修旅行, 引率.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2018年度, 福岡女子大学, 第4期1-2限, 非常勤講師, 国内.

2017年度, 福岡女子大学, 後期, 非常勤講師, 国内.

2016年度, 福岡女子大学, 前期火曜日1限目, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 福岡女子大学, 後期火曜日1限目, 非常勤講師, 国内.

2015年度, 福岡女子大学, 前期火曜日2限目, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2014年度, 福岡女子大学, 後期、火曜日1限目, 非常勤講師, 国内.

2014年度, 福岡女子大学, 前期、火曜日2限目, 非常勤講師, 国内.

2013年度, Humanities Center, Stanford University(スタンフォード大学人文学研究所), 2014年2月23日~3月22日, 客員教員, 国外.

2013年度, 福岡女子大学, 後期、火曜1限, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 福岡女子大学, 前期、火曜2限, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 福岡女子大学, 後期、火曜1限, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 沖縄県立芸術大学 , 集中講義, 国内.

2012年度, 福岡女子大学, 前期火曜日2限, 非常勤講師, 国内.

2011年度, 福岡教育大学大学院, 集中講義, 集中講義, 国内.

2011年度, 九州産業大学芸術学部, 前期、火曜日1・2限目, 非常勤講師, 国内.

2010年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2010年度, 九州産業大学芸術学部, 前期、火曜日1,2限目, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 金沢美術工芸大学, 後期, 集中講義, 国内.

2009年度, 九州産業大学大学院, 前期火曜日1限目・2限目, 非常勤講師, 国内.

2009年度, 福岡教育大学大学院, 前期, 集中講義, 国内.

2008年度, 九州産業大学大学院, 前期, 非常勤講師, 国内.

2008年度, 名古屋大学, 前期, 集中講義, 国内.

2008年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2008年度, 金沢美術工芸大学, 後期, 集中講義, 国内.

2007年度, 金沢美術工芸大学, 後期, 集中講義, 国内.

2007年度, 福岡教育大学美術学部, 前期, 集中講義, 国内.

2007年度, 蘭州大学, 前期, 客員教員, 国外.

2007年度, 金沢美術工芸大学, 後期, 集中講義, 国内.

2007年度, 九州産業大学大学院, 前期, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 金沢美術工芸大学, 後期, 集中講義, 国内.

2006年度, 沖縄県立芸術大学, 後期, 集中講義, 国内.

2006年度, 放送大学(福岡), 後期, 集中講義, 国内.

2006年度, 九州産業大学国際交流学部, 前期、後期, 非常勤講師, 国内.

2006年度, 九州産業大学芸術学部, 前期, 非常勤講師, 国内.

2005年度, 福岡教育大学, 前期, 非常勤講師, 国内.

2004年度, 大阪大学・文学部, 前期, 集中講義, 国内.

2004年度, 金沢美術工芸大学, 前期、後期各一日, 集中講義, 国内.

2003年度, 東亜大学人文学部(韓国釜山), 前期, 集中講義, 国外.

2003年度, 金沢美術工芸大学, 前期、後期各一日, 集中講義, 国内.

2002年度, 京都大学・文学部, 後期, 集中講義, 国内.

国際教育イベント等への参加状況等
2019.12, 日台五大学大学院生美術史研究交流会, 日本、福岡市, 日台五大学大学院生美術史研究交流会, 40.

2019.12, The Many Shapes of Meaning: Object and Performance in Asia
, 日本、福岡市
Kyushu University, Ito Guest House, IMAP, 100.

2019.06, International Symposium:
Korean Art in the West: Tracing Objects from Creation to Collection (26-27 June 2019), スイス、チューリッヒ, Section for East Asian Art, University of Zurich, 100.

2019.05, 絵画専題演講
來自南宋寧波的佛畫
高麗阿彌陀佛畫所見華嚴宗與天台宗的互動
, 台湾・台北市, 国立台湾大学, 40.

2018.06, 国際シンポジウム「徹底討論・大徳寺伝来五百羅漢図の作品誌」, 日本・福岡市, 文部科学省科学研究費基盤研究(A)「作品誌の観点による大徳寺伝来五百羅漢図の総合的研究」(研究代表者: 井手誠之輔)
世界トップレベル研究者招へいプログラム(Progress100: 人社系学際融合リサーチハブ形成型)
協働研究教育プラットフォーム「人社系協働研究教育コモンズ」関連企画, 150.

2017.12, International Academic Conference on the History of Buddhism Art Exchange in East Asia in the 10th-14th Century, 中国・杭州, 浙江大学亚洲研究中心, 100.

2016.12, 東亜大学フォーラム2016, 韓国・釜山, 東亜大学地域学研究所, 60.

2016.12, 蒙元與中亞、東亞之藝術交流學術工作坊, 台湾・台北, 中央研究院歴史語言研究所, 60.

2016.12, Interactions between Hwaŏm and Ch’ŏnt’ae Buddhism as Seen through Koryŏ Amitâbha Painting by IDE Seinosuke, Visiting Scholar
, 韓国・ソウル特別市, ソウル大学, 50.

2016.09, 国際美術史学会北京大会, 中国・北京, 国際美術史学会, 1000.

2016.07, 町制60周年記念事業文化財講演会国際シンポジウム「中世の福岡平野から見る東アジア―首羅山と造形遺品を中心に―」, 福岡県久山町, 久山町・九州歴史資料館, 200.

2015.10, 日韓中国際シンポジウム「仏教文明の拡大と転回」, 日本・東京, 早稲田大学総合人文科学研究センター, 120.

2015.10, John Rosenfield Memorial Lecture (代読), United States of America, Department of History of Art and Architecture, Harvard University
, 100.

2014.03, Co-sponsored Lectrures 2013-14, Stanford University, United States of America, Palo Alto, Stanford University, 30.

2014.03, Lecture Sponsored by the Cincinnati Asian Art Society, United States of America, Cincinnati , the Cincinnati Asian Art Society, 50.

2014.03, Lecture Presented by the Visual Studies Forum, University of Kentucky, United States of America, Lexinton, Visual Studies Forum, University of Kentucky, 120.

2014.02, Co-sponsored Lectrures 2013-14, Stanford University, United States of America, Palo Alto, Stanford University, 30.

2013.12, Harvard Korean Art History Workshop 2013: "Infinite Interfusion: Buddhist Art in Korea", United States of America, Cambridge, The Korea Institute Co-sponsored by the East Asian Art History Program and Harvard-Yenching Institute, Harvard University, 60.

2013.06, International Conference: Moving Signs and Shifting Discourses: Text and Image Relations in East Asian Art, Germany, Berlin, Freie Universität Berlin
In Cooperation with the Museum für Asiatische Kunst, Staatliche Museen zu Berlin
(Asian Art Museum, National Museums in Berlin)
Funded by the Gerda Henkel Foundation and Japanisches Kulturinstitut Köln (The
Japan Foundation)
June, 80.

2013.06, 国際シンポジウム「美術から見る韓国、日本」, 大韓民国, 東国大学校、文化学術院、日本学研究所, 80.

2013.01, 2013 CIHA Colloquium in Naruto “Between East and West: Reproductions in Art”, 日本、鳴門市, CIHA(国際美術史学会)
美術史学会, 200.

2012.11, Symposium: Arts of Korea: Histories, Challenges and Perspectives
November 30 – December 2, 2012
, United States, Gainesville, Harn Museum of Art, University of Florida, 60.

2012.03, 「浙江地域の中国仏教美術と北部九州」ワークショップ, 中華人民共和国、杭州, 浙江工商大学日本文化研究所, 50.

2012.02, Harvard 500 Luohan Workshop, U.S.A.Cambridge, History of Art and Architecture, Harvard University
, 50.

2011.05, YEONGWOL YONSEI FORUM, 大韓民国、寧越, Yeongwol County Government, Yonsei University, 300.

2011.02, 公開・国際シンポジウム「死生と造形文化Ⅲ」
イメージとヴィジョン 東西比較の試み

Images and Visions in Christian and Buddhist Culture
“Death and Life” and Visual Culture III , 日本、東京, 東京大学グローバルCOEプログラム「死生学の展開と組織化」 , 250.

2011.11, 「文藝紹興-南宋藝術與文化」學術研討會 , 台湾、台北, 国立故宮博物院、台北, 500.

2010.10, 高麗仏画大展国際学術検討会, 大韓民国、ソウル, 国立中央博物館, 1000.

2009.09, 東亞文化意象之形塑―第十一至十七世紀間中日韓三地的藝文活動―, 台湾・台北, 中央研究院, 50.

2009.09, 国際学術シンポジウム『舎利と羅漢―聖地寧波をめぐる美術―』, 日本・奈良市, 平成17年度~平成21年度文部科学省特定領域研究「東アジアの海域交流と日本伝統文化の形成―寧波を焦点とする学際的創生―」/奈良国立博物館, 200.

2008.11, 韓国仏教美術史学会(於韓国・通度寺聖宝博物館), 大韓民国, 韓国仏教美術史学会(通度寺聖宝博物館), 120.

2008.10, 特別展『韓日交流―7千年の歴史―』関連国際シンポジウム
, 大韓民国・釜山市, 釜山市博物館, 120.

2007.12, 学術講座:關於郭熙山水畫「三遠」諸問題
, 台湾台北市, 中央研究院語言研究院, 40.

2007.06, 学術講座:(1):《作品的个性与通性—外来佛画研究中的实际问题》 、(2)《高丽佛画中的北宋因素——镜神社藏水月观音所见補陀洛山的视觉表现》 , 中国、蘭州市, 蘭州大学敦煌学研究所, 80.

2007.04, International Symposium, Re-presenting Emptiness; Zen and Art in Medieval Japan, アメリカ、Princeton, P.Y.and Kinmay W. Tang Center ofr East Asian Art
Department of Art and Archaeology
Princeton University, 150.

2006.12, 寧波の絵画から海域交流を考える, 日本・太宰府市, 科学研究費特定領域研究:文化交流研究部門、九州国立博物館, 250.

2005.09, 特別講演会「大徳寺五百羅漢図を考える」, 台湾、台北市, 台北国立故宮博物院, 60.

2005.09, Lecture
The Reception of Northern Song Artistic Practice in Goryeo Buddhist Painting:
The Representation of Mt. Potalaka in the Water-Moon Avalokitesvara of Kagami Shrine
, 台湾、台北市, 台北国立故宮博物院, 60.

2004.11, Lecture: The Question of Identity in Chinese and Korean Paintings Imported to Medieval Japan, アメリカ、New York, Columbia University, 40.

2004.11, Noon Lecture: The Question of Identity in Chinese and Korean Paintings Imported to Medieval Japan, , アメリカ、Ann Arbor, The Center for Chinese Studies, UNiversity of Michigan, 60.

その他の特筆すべき教育実績
2016.10, 自主ゼミ「画論を読む会」の継続.


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