九州大学 研究者情報
発表一覧
鬼倉 徳雄(おにくら のりお) データ更新日:2021.05.25

教授 /  農学研究院 資源生物科学部門 動物・海洋生物資源学


学会発表等
1. 鬼倉 徳雄, 有明海沿岸域の平地に広がるクリーク網に生息する淡水魚類(シンポジウム:今、自然の氾濫原生態系の成り立ちと河川の氾濫・河川管理について考える), 日本生態学会, 2021.03.
2. 小山 彰彦・平田 大雅・川原 優紀・伊豫岡 宏樹・久保園遥・板谷 晋嗣・鬼倉 徳雄・皆川 朋子, カブトガニ幼体の生息適地となる干潟の推定~福岡県の生息地を対象として~, 応用生態工学会 九州地区事例・研究発表会, 2020.12.
3. 伊豫岡 宏樹・小山 彰彦・乾 隆帝・鬼倉 徳雄・皆川 朋子, 写真測量による球磨川河口干潟の地形変化について, 応用生態工学会 九州地区事例・研究発表会, 2020.12.
4. 百冨 修平・柞磨 佑紀・梅村 啓太郎・鬼倉 徳雄・栗田 喜久, 環境DNA 分析を用いたカゼトゲタナゴ検出法の確立, 応用生態工学会 九州地区事例・研究発表会, 2020.12.
5. 柞磨 佑紀・梅村 啓太郎・百冨 修平・鬼倉 徳雄・栗田 喜久, 種の保存法指定種ハカタスジシマドジョウの生息状況, 応用生態工学会 九州地区事例・研究発表会, 2020.12.
6. 柞磨 佑紀・梅村 啓太郎・百冨 修平・栗田 喜久・鬼倉 徳雄, 博多湾流入河川におけるハカタスジシマドジョウの分布現状:環境DNA 分析技術を用いたアプローチ, 日本魚類学会, 2020.11.
7. 梅村啓太郎、栗田喜久、鬼倉徳雄, 二枚貝中に産卵されたタナゴ類卵仔魚の非殺傷的な確認, 日本生態学会, 2020.03.
8. 鬼倉徳雄, 今、氾濫原生態系・河川の氾濫について考える
九州の氾濫原性魚類, 日本生態学会, 2020.03.
9. 池田健登、梅村啓太郎、鬼倉徳雄, 九州におけるオヤニラミの集団構造および外来・流通個体の由来推定, 日本水産学会九州支部, 2019.12.
10. 高野萌慧、鬼倉徳雄、栗田喜久、菅野一輝, 環境DNA法によるアサリの量的評価の可能性, 日本水産学会九州支部, 2019.12.
11. 鬼倉徳雄, ダム湖・ダム河川の応用生態工学
ダム湖流入河川の魚類相変化, 応用生態工学会, 2019.09.
12. 鬼倉徳雄, 中小河川テキスト刊行に向けて
3(2)生物種と生息環境, 応用生態工学会, 2019.09.
13. 坂本健太郎、石原勇輝、森下友博、鬼倉徳雄, 球磨川下流の汽水域におけるシロウオの産卵場の環境特性, 応用生態工学会, 2019.09.
14. 赤松良久、間普真吾、乾隆帝、小山彰彦、鬼倉徳雄, AI画像解析による干潟生物の生息状況の予測手法の開発, 応用生態工学会, 2019.09.
15. 梅村 啓太郎、栗田喜久、鬼倉 徳雄, タナゴ類の二枚貝における産卵状況確認手法の開発, 日本魚類学会, 2019.09.
16. 鬼倉 徳雄、一安 美希、梅村 啓太郎、若林 瑞希、中島 淳、林 博徳、並木 崇, 有明海沿岸地域のクリーク網の魚類相 :現在と過去を比較する, 日本魚類学会, 2019.09.
17. 梅村 啓太郎, 小山 彰彦, 鬼倉 徳雄, 九州北部の自然水域における希少タナゴ類の種間交雑, 日本生態学会年会, 2019.03.
18. 鬼倉徳雄, 九大淡水魚類データベースを活用した災害対応, 応用生態工学会, 2018.12.
19. 一安美希・梅村啓太郎・若林瑞希・秋庭広大、鬼倉徳雄, 有明海沿岸域のクリーク網における魚類の多様性, 応用生態工学会, 2018.12.
20. 梅村啓太郎・栗田喜久・鬼倉徳雄, 簡易なバラタナゴ類雑種判別ツールの開発, 応用生態工学会, 2018.12.
21. 石津まりの、梅村啓太郎、一安美希、若林瑞希、栗田喜久、鬼倉徳雄, 九州におけるニッポンバラタナゴとタイリクバラタナゴの交雑状況, 応用生態工学会, 2018.12.
22. 平田大雅、小山彰彦、伊豫岡宏樹、久保園遥、鬼倉徳雄、皆川朋子, 津屋崎干潟におけるカブトガニ幼体の生息適地の推定, 応用生態工学会, 2018.12.
23. 井原高志、川上馨詞、坂田賢亮、鬼倉徳雄, 耳川水系ダム通砂実施計画の策定に向けたダム通砂による魚類への影響予測, 応用生態工学会, 2018.12.
24. 鬼倉 徳雄・一安 美希・梅村 啓太郎・中島 淳, 九州北西部のクリーク網における生物多様性評価に関する研究結果について, 野生生物と社会(第24回), 2018.11.
25. 小林 寛卓・加納 光樹・古屋 康則・桑原 正樹・鬼倉 徳雄・杉山 秀樹・曽我部 篤, 日本国内におけるクルメサヨリの遺伝的個体群構造, 日本魚類学会年会, 2018.10.
26. 日比野 友亮・中島 淳・岩﨑 朝生・望岡 典隆・栗田 喜久・鬼倉 徳雄, 塚原博博士の魚類コレクションに含まれる福岡県柳河産淡水魚標本群と現在の魚類相(予報), 日本魚類学会年会, 2018.10.
27. 鬼倉 徳雄・鹿野 雄一・林 博徳・中島 淳・菅野 一輝, 平成29 年7 月九州北部豪雨後の魚類学者の対応, 日本魚類学会年会, 2018.10.
28. 佐藤辰郎・西田健人・秋庭広大・鬼倉徳雄・島谷幸宏, 地質によって異なる河川基底流量および水温の縦断方向変化, 応用生態工学会, 2018.09.
29. 鬼倉徳雄, 九大淡水魚データベースを活用した災害対応, 応用生態工学会, 2018.09.
30. 大須賀麻希・坂本健太郎・若林瑞希・鬼倉徳雄, 球磨川下流の汽水域における希少魚介類の生息場特性, 応用生態工学会, 2018.09.
31. 小山彰彦・乾隆帝・鬼倉徳雄・皆川朋子, カニ類・ハゼ類を指標とした河川汽水域の保全上重要な流域の環境特性の把握, 応用生態工学会, 2018.09.
32. 鬼倉徳雄, 遠賀川河口堰の多自然魚道
, 応用生態工学会, 2018.09.
33. Umemura K, Koyama A, Onikura N, Hybridizationbetweenendangeredbitterlingspecies in natural water area, The 8th EAFES International Congress, 2018.04.
34. 小山彰彦,乾 隆帝,鬼倉徳雄, 荒瀬ダム撤去期間における球磨川河口干潟の生物相の変遷, 日本水産学会, 2018.03.
35. 鵜木 陽子, 梅村 啓太郎, 大嶋 雄治, 田代 康介, 鬼倉 徳雄, mtDNA全長解析による効率的な在来ヤマメ遺伝子の同定と九州嘉瀬川在来ヤマメの系統解析
, 日本水産学会, 2018.03.
36. 鬼倉徳雄,#梅村啓太郎,北川裕一,秋庭広大, 菊池川流域の氾濫原性魚類:タナゴ類の生息の現状と新たな課題, 第20回河川生態学術研究発表会, 2017.11.
37. #秋庭広大,鬼倉徳雄,#@佐藤辰郎@, 環境要因が河川性魚類に与える影響の評価-菊池川水系扇状地部を対象に-, 第20回河川生態学術研究発表会, 2017.11.
38. 鬼倉 徳雄, 九州での淡水魚保全:行政と共働したいくつかの取り組み, 日本魚類学会, 2017.09.
39. #小山彰彦,@乾 隆帝,鬼倉 徳雄, 瀬戸内海流入河川における汽水性ハゼ類のハビタットタイプと環境特性, 日本魚類学会, 2017.09.
40. #梅村啓太郎,#小山彰彦,#北川 裕一,鬼倉 徳雄, 天然水域での希少タナゴ類の種間交雑, 日本魚類学会, 2017.09.
41. #菅野 一輝,鬼倉 徳雄, 九州における両側回遊性カジカと河川性カジカの生息環境の差異, 日本魚類学会, 2017.09.
42. 鬼倉 徳雄, 汽水域での自然再生:九州における事例, 応用生態工学会, 2017.09.
43. #秋庭広大,鬼倉 徳雄, 環境要因が河川性魚類に与える影響の評価-菊池川水系扇状地部を対象に-, 応用生態工学会, 2017.09.
44. #小山彰彦,@乾 隆帝,鬼倉 徳雄, 河口干潟の生物相の変遷-球磨川河口域における5年間のモニタリングを例として-, 応用生態工学会, 2017.09.
45. 若林 瑞希, 小山 彰彦, 鬼倉 徳雄, 西日本産カワザンショウ属2種の殻形態に基づく簡便な識別方法の提案, 日本貝類学会, 2017.04.
46. 鵜木 陽子, 梅村 啓太郎, 鬼倉 徳雄, 田代 康介, 大嶋 雄治, NGSを用いた渓流魚の集団遺伝学的構造解析の試み, 日本水産学会, 2017.03.
47. 菅野 一輝, 鬼倉 徳雄, 乾 隆帝, 白井 厚太朗, 高梁川水系の両側回遊性カジカ中卵型は海まで降りていなかった, 日本生態学会, 2017.03.
48. 鬼倉 徳雄, 絶滅危惧種タナゴ類の生態とその保全, 第3回菊池川流域の河川生態研究と生態系の保全(河川生態学術研究会菊池川研究グループ), 2016.03.
49. 小山彰彦, 乾隆帝, 鬼倉 徳雄, 河川汽水域に生息するハゼ類・カニ類にとって保全上重要な水系は異なるのか?, 日本魚類学会, 2016.09.
50. 鬼倉 徳雄, 北西 滋, 向井 貴彦, 外来個体群の侵入リスクの地図化:木曽川・庄内川水系のオイカワ, 日本魚類学会, 2016.09.
51. 小山彰彦, 乾隆帝, 鬼倉 徳雄, 河川汽水域に生息するハゼ類・カニ類にとって保全上重要な水系は異なるのか?, 日本ベントス学会・プランクトン学会合同大会, 2016.09.
52. 鬼倉 徳雄, 生態学者としての現場への関わり方と闘い方, 応用生態工学会, 2016.09.
53. 小山彰彦, 乾隆帝, 鬼倉 徳雄, 汽水域に生息するカニ類の種多様性は河川の流域特性に左右されるのか?, 日本生態学会, 2016.03.
54. 大槻順朗, 伊豫岡宏樹, 二瓶泰雄, 吉森佑介, 中村俊介, 鬼倉 徳雄, 荒瀬ダム撤去後の堆積土砂の流出・堆積状況, 水工学講演会, 2016.03.
55. 島谷幸宏, 倉原良則, 熊谷隆則, 鬼倉 徳雄, 皆川朋子, 大坪寛征, 菊池川流域における環境保全と人と自然との共生, 第2回菊池川流域の河川生態研究と生態系の保全(河川生態学術研究会菊池川研究グループ), 2016.03.
56. 松永誠弥, 小山彰彦, 鬼倉 徳雄, 伊豫岡宏樹, 河口干潟の間隙水塩分・水温の安定化と生物多様性, 水環境学会九州支部発表会, 2016.02.
57. 川本朋慶, 鬼倉 徳雄, 九州北部A市におけるニッポンバラタナゴの生息調査から試験導入までのプロセスと現状, ミヤコタナゴ保全シンポジウム, 2016.02.
58. 鬼倉 徳雄, 澤海人, 甲斐桑梓, 流域地質の違いは氾濫原性魚類に影響するのか? & 低平地の氾濫原性魚類はどこからやってきた???, 河川生態学術研究会, 2015.11.
59. 鬼倉 徳雄, 身近な川と魚に関する諸問題―「魚がたくさん!」の川のために―, 九州大学大学院農学研究院・大学院生物資源環境科学府・農学部と足寄町との協力協定に基づく講演会, 2015.10.
60. 鬼倉 徳雄, 小山彰彦, 乾隆帝, 伊豫岡宏樹, 大槻順朗, 皆川朋子, ダム撤去で干潟はどう変わるのか?, 日本魚類学会, 2015.09.
61. 澤海人, 川本朋慶, 鬼倉 徳雄, 流域地質の影響はどこまで及ぶのか?-魚類の流程分布を糸口に-, 応用生態工学会, 2015.09.
62. 小山彰彦, 乾隆帝, 鬼倉 徳雄, 河川流域の環境特性でカニ類の分布は説明できるのか?―九州の河川汽水域のカニ類DBを使ったSDM―, 日本ベントス学会・日本プランクトン学会・合同大会, 2015.09.
63. 鬼倉 徳雄, 小山彰彦, 乾隆帝, 八代干潟の地盤高・底質変化および生物の応答, 応用生態工学会フィールドシンポジウム, 2015.06.
64. 鬼倉 徳雄, 九州における淡水魚保全:研究と取り組みに関する幾つかの事例
, 中国四国地区三学会愛媛大会, 2015.05.
65. 川﨑貴志, 大槻順朗, 二瓶泰雄, 広瀬雄太郎, 吉森佑介, 鼻崎拓郎, 伊豫岡宏樹, 鬼倉 徳雄, 荒瀬ダム撤去評価に向けたダム湛水域,下流河川,干潟の土砂動態の調査と解析, 水工学講演会, 2015.03.
66. 甲斐桑梓, 栗田喜久, 川本朋慶, 菅野一輝, 皆川朋子, 鬼倉 徳雄, 菊池川水系におけるニッポンバラタナゴの遺伝的多様性, 日本生態学会大会, 2015.03.
67. 小山彰彦, 乾 隆帝, 鬼倉 徳雄, アナジャコ・スナモグリ類に共生する生物の生息場特性, 日本生態学会大会, 2015.03.
68. 鬼倉 徳雄, 中島 淳, 乾 隆帝, 兼頭 淳, 福岡都市圏主要5水系における希少魚類保全上の重要地, 日本魚類学会, 2014.11.
69. 菅野一輝, 栗田喜久, 鬼倉 徳雄, 中島 淳, 九州産カジカの網羅的mtDNA分析, 日本魚類学会, 2014.11.
70. 栗田喜久, 鬼倉 徳雄, 狭い農業用水路に定着した国内外来種ハスの生息場利用, 日本魚類学会, 2014.11.
71. 大槻順朗, 川﨑貴志, 廣瀬雄太郎, 二瓶泰雄, 伊豫岡宏樹, 鬼倉 徳雄, 河口干潟域におけるダム撤去による土砂輸送,堆積影響の評価, 土木学会全国大, 2014.09.
72. Koyama Akihiko, Inui Ryutei, Onikura Norio, The presence and absence relationship of the thalassinidean shrimp and the symbiotic benthos that use their burrows. -A study of how the physical environment affects symbiotic benthos in Kyushu, Japan, IAA & CSJ Joint International Conference on Crustacea, 2014.09.
73. 鬼倉 徳雄, 川本朋慶, 澤海人, 九州におけるタナゴ類の危機的状況, 第1回菊池川流域の河川生態研究と生態系の保全(河川生態学術研究会菊池川研究グループ), 2014.05.
74. 島谷幸宏, 長岡一成, 伊東貢, 隈部昭敏, 西慶喜, 北村淳一, 鬼倉 徳雄, 皆川朋子, 菊池川流域の人と自然との共生にむけて, 第1回菊池川流域の河川生態研究と生態系の保全(河川生態学術研究会菊池川研究グループ), 2014.05.
75. 伊豫岡宏樹, 鬼倉 徳雄, 乾 隆帝, 干潟間隙水中の塩分変動の現地観測, 日本水環境学会九州支部会, 2014.03.
76. 小山彰彦, 乾 隆帝, 鬼倉 徳雄, 潮間帯下部に生息するカニ類・ハゼ類のハビタットタイプは何パターンに分類されるのか?, 生態学会, 2014.03.
77. 鬼倉 徳雄, 九州の淡水・汽水域生態系の現状, GCOEアジア保全生態学, 2013.02.
78. K. Kanno, Y. Okamoto, Norio Onikura, Y. Kano, The present distribution of amphidromous Cottus pollux (middle egg type) of Kyushu, Japan: currently facing extinction, Asian Fish Biodiversity Conference, 2013.02.
79. 澤 海人, 鬼倉 徳雄, 川本朋慶, 流域の地質構造は河川魚類の分布に影響を与えるのか?, 日本水産学会九州支部会, 2014.01.
80. 松永誠弥, 小山彰彦, 川本朋慶, 菅野一輝, 澤 海人, 鬼倉 徳雄, 遠賀川河口堰に設置された「多自然魚道」の効果検証, 日本水産学会九州支部会, 2014.01.
81. 小山彰彦, 乾 隆帝, 伊豫岡宏樹, 大槻順朗, 鬼倉 徳雄, 干潟底生生物分布モデルの構築とその活用-八代干潟に着目して-, 応用生態工学会九州支部会, 2013.12.
82. 皆川朋子, 那須朝也, 川野麻美, 林 博徳, 川本朋慶, 鬼倉 徳雄, 熊本県境川におけるタナゴ亜科の生息場評価とこれに配慮した河川改修案の提案と課題, 応用生態工学会九州支部会, 2013.12.
83. 鬼倉 徳雄, 農業用水路の魚の広域分布予測の試み, 応用生態工学会九州支部会, 2013.12.
84. 鬼倉 徳雄, 乾 隆帝, 赤坂卓美, 中村太士, 生物多様性解析のフロンティア:魚類の保全管理に生かす, 日本魚類学会, 2013.10.
85. 赤坂卓美, 森 照貴, 竹川有哉, 石山信雄, 井上幹生, 三橋弘宗, 河口洋一, 鬼倉 徳雄, 三宅 洋, 片野 泉, 一柳英隆, 中村太士, 魚類の保全と保護区設定:相補性を考慮して, 日本魚類学会, 2013.10.
86. 福田信二, 山口真理恵, 鬼倉 徳雄, 原田 昌佳, 平松 和昭, 中島淳, ランダムフォレストを用いた九州北部のタナゴ類の生息環境評価, 日本魚類学会, 2013.10.
87. 鬼倉 徳雄, 川本朋慶, 中島淳, 三宅琢也, 河村功一, 福田信二, ニッポンバラタナゴ・タイリクバラタナゴ間の交雑を予測する, 日本魚類学会, 2013.10.
88. 川本朋慶, 鬼倉 徳雄, 九州北部A 市に生息するニッポンバラタナゴの生息調査から試験導入までのプロセス, 日本魚類学会, 2013.10.
89. 鬼倉 徳雄, 西田高志, 乾 隆帝, 及川 信, 対馬暖流の勢力と福岡県津屋崎周辺の魚類相とは関係するのか:大学実習プログラムを利用した長期モニタリングの試み, 日本魚類学会, 2013.10.
90. K. Ohtsuki, T. Kawasaki, N. Kitamura, Y. Nihei, Norio Onikura, Primary investigations of sediment transport and deposition for dam removal project, Arase dam, Kumagawa River, Japan, IAHR WORLD CONGRESS, 2013.09.
91. 鬼倉 徳雄, ダム湖河川流入部における初期魚類相の形成:嘉瀬川ダム流入河川における流入部付近の魚類相-試験湛水前後の変化-, 応用生態工学会, 2013.09.
92. 福田信二, 山口真理恵, 鬼倉 徳雄, 平松 和昭, 原田昌佳, 中島淳, ランダムフォレストを用いたタイリクバラタナゴと在来タナゴ類の共存パターン解析, 応用生態工学会, 2013.09.
93. 皆川朋子, 川野麻沙美, 奈須朝也, 川本朋慶, 林 博徳, 鬼倉 徳雄, 熊本県境川におけるタナゴ亜科の生息場評価とこれに配慮した河川改修案の提案, 応用生態工学会, 2013.09.
94. 小山彰彦, 乾隆帝, 伊豫岡宏樹, 大槻順朗, 鬼倉 徳雄, 球磨川河口域のハビタット変動シュミレーション-カニ類・ハゼ類に着目して-, 日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会, 2013.09.
95. 大槻順朗, 川崎貴志, 二瓶泰雄, 鬼倉 徳雄, 荒瀬ダム撤去影響評価に向けた球磨川及び河口干潟の土砂輸送・堆積特性の把握, 水工学講演会, 2013.03.
96. 鬼倉 徳雄, 及川 信, ボウズハゼの出現予測モデル:瀬の指標種として, 生態学会, 2013.03.
97. 小山彰彦, 乾隆帝, 立道大伸, 鬼倉 徳雄, ハゼ類・カニ類からみた生物多様性-分類群によって重要な環境は異なるのか-, 生態学会, 2013.03.
98. 小山彰彦, 乾隆帝, 立道大伸, 鬼倉 徳雄, 球磨川河口域における生態系広域モニタリング-カニ類・ハゼ類に基づく荒瀬ダム撤去事前評価-, 水環境学会九州支部研究発表会, 2013.02.
99. 小山彰彦, 乾隆帝, 立道大伸, 鬼倉 徳雄, 球磨川河口域におけるカニ類、ハゼ類相, ベントス学会, 2012.10.
100. 川本朋慶, 林 浩介, 小山彰彦, 鬼倉 徳雄, バラタナゴの2 亜種とその交雑種の環境選択およびハビタット重複度の見積もり, 日本魚類学会, 2012.09.
101. 中島淳, 小早川みどり, 中村朋史, 高久宏佑, 鹿野 雄一, 乾隆帝, 大石敏, 鬼倉 徳雄, 細谷和海, ヒナモロコの系統地理と福岡県における保全方針の提案, 日本魚類学会, 2012.09.
102. 乾隆帝, 竹川有哉, 河口洋一, 竹村紫苑, 鬼倉 徳雄, 鎌田磨人, 汽水性希少ハゼ類を指標にした徳島県における保全上重要な河川汽水域の抽出, 日本魚類学会, 2012.09.
103. 鬼倉 徳雄, 及川 信, ハゼ亜目魚類群集と水際環境構造の関係について-ハゼ類を指標とした生態系評価-, 河川生態学術研究会, 2012.11.
104. 鬼倉 徳雄, 島谷 幸宏, 林 博徳, 藤田光一, 萱場祐一, 三橋弘宗, 小さな自然再生が中小河川を救う, 応用生態工学会, 2012.09.
105. 立道大伸, 小山彰彦, 乾隆帝, 鬼倉 徳雄, 島谷 幸宏, 荒瀬ダム撤去事業に向けた球磨川河口の物理環境及び生息生物の現状把握, 応用生態工学会, 2012.09.
106. 西山穏, 鬼倉 徳雄, 中島淳, 西慶喜, 福留脩文, 通潤用水下井手水路の改修におけるアブラボテ生息環境の保全・向上, 応用生態工学会, 2012.09.
107. 乾隆帝, 竹村紫苑, 鬼倉 徳雄, 鎌田磨人, 瀬戸内海流入河川汽水域におけるRL掲載ハゼ類の生息適地推定, 応用生態工学会, 2012.09.
108. 林浩介, 中島淳, 川本朋慶, 岡本佳之, 小山彰彦, 鬼倉 徳雄, 遠賀川中島再生湿地は氾濫原生態系として機能するか-淡水魚類の出現パターンに着目して-, 応用生態工学会, 2012.09.
109. 鬼倉 徳雄, 河口域の物理基盤の予測,生物分布の予測はどこまでできるのか?, 土木学会環境水理部会研究集会, 2012.05.
110. 林浩介,金銀眞,鬼倉徳雄, 各成長段階におけるツチフキの利用環境, 生態学会, 2012.03.
111. 小山彰彦,乾隆帝,立道大伸,大浦晴彦,鬼倉徳雄, 球磨川河口域におけるハゼ亜目魚類及び短尾下目甲殻類の生物相と環境との関係性, 水環境学会九州支部発表会, 2011.03.
112. 富山雄太,島谷幸宏,鬼倉徳雄, 魚類の安定同位体比を利用した河川の環境評価技術の開発, 水環境学会九州支部発表会, 2011.03.
113. 鬼倉徳雄, 学生実習での調査データベースに基づいた津屋崎近海の魚類相に関する最近の動向, 水環境学会九州支部発表会, 2011.03.
114. 大浦晴彦,乾隆帝,小池裕子,鬼倉徳雄, ハゼ亜目魚類の炭素安定同位体比を用いた河川感潮域生態系の評価, 水環境学会九州支部発表会, 2011.03.
115. 福田信二,鬼倉徳雄,中島 淳,向井貴彦, 九州北部におけるモツゴの生息場選好性モデルの検証と空間汎化能力の評価, 応用生態工学会, 2011.09.
116. 井原高志,乾 隆帝,大畑剛史,鬼倉徳雄, ダム湖における国内外来魚ハスの出現予測―公開情報による出現予測と実調査データでの補正―, 応用生態工学会, 2011.09.
117. S. Fukuda, B. De Baets, W. Waegeman, A.M. Mouton, J. Nakajima, T. Mukai, N. Onikura, A Discussion on the accuracy-complexity relationship in modelling fish habitat preference using a genetic Takagi-Sugeno fuzzy system, IEEE SSCI 2011 GEFS, 2011.04.
118. 三宅琢也・河村功一・中島 淳・鬼倉徳雄・金尾滋史, 日本産カネヒラにおける遺伝的集団構造と移植の実態, 水産学会, 2011.09.
119. 乾 隆帝・竹村紫苑・鬼倉徳雄・鎌田磨人, 瀬戸内海の汽水域における希少ウキゴリ属4 種の分布パターンと流域特性, 日本魚類学会, 2011.09.
120. Kim Eun-Jin・中島 淳・鬼倉徳雄, Reproduction of the Cobitis striata complex Kyushu form (Teleostei: Cobitidae), 日本魚類学会, 2011.10.
121. 中島 淳・中村朋史・井上大輔・鬼倉徳雄, ヤマトシマドジョウ種群の地理分布と遺伝的変異, 日本魚類学会, 2011.10.
122. 福田 信二・鬼倉 徳雄・中島 淳・向井 貴彦, 九州北部におけるモツゴの生息場選好性モデルの検証と空間汎化能力の評価, 応用生態工学会年会, 2011.09.
123. 井原 高志・乾 隆帝・大畑 剛史・鬼倉 徳雄, ダム湖における国内外来魚ハスの出現予測 ―公開情報による出現予測と実調査データでの補正―, 応用生態工学会年会, 2011.09.
124. 乾 隆帝・竹村 紫苑・大橋 順・鬼倉 徳雄・鎌田 磨人, 九州における汽水性希少ハゼ類の分布パターンと流域特性, 応用生態工学会年会, 2011.09.
125. 乾 隆帝・竹村紫苑・大橋 順・鬼倉徳雄・鎌田磨人, 汽水性RDBハゼ類の分布パターンと流域特性~九州全域330水系の調査から~, 景観生態学会, 2011.06.
126. Fukuda, S., Onikura, N., De Baets, B., Waegeman, W., Mouton, AM., Nakajima, J., Mukai, T., A Genetic Takagi-Sugeno Fuzzy System for Fish Habitat Preference Modelling, Second World Congress on Nature and Biologically Inspired Computing , 2010.12.
127. 福田信二・Bernard De Baets・鬼倉徳雄・中島 淳・向井貴彦, 生息環境評価におけるモデルの複雑性と再現性に関する一考察―ファジィ生息場選好性モデルを例にして―, 応用生態工学会, 2010.12.
128. 鬼倉徳雄・中島 淳, 純淡水魚類の流程分布とセグメント区分-九大水実・河川魚類相DBを使った分布解析事例-, 応用生態工学会, 2010.12.
129. 乾 隆帝・江口勝久・中島 淳・鬼倉徳雄, 汽水性ハゼ類の分布を数値地図データから予測する-キセルハゼ(絶滅危惧ⅠA類)の水系スケールでの分布を規定する環境条件について-
, 応用生態工学会, 2010.12.
130. 大畑 剛史・井原高志・乾 隆帝・大浦晴彦・中島 淳・鬼倉徳雄, 希少種・外来種の二面性をもつ魚類「ワタカ」の研究, 応用生態工学会, 2010.12.
131. 品田裕輔・乾 隆帝・鬼倉徳雄・大畑剛史・西野将也・井原高志・大浦晴彦・富山雄太・秀野真理, 津屋崎入江における底生動物群集の分布を左右する環境要因, 水産増殖学会, 2010.10.
132. 井原高志・乾 隆帝・大畑剛史・鬼倉徳雄, 九州のダムに生息するハスの出現パターンと好適産卵環境, 水産増殖学会, 2010.10.
133. 福田信二・Bernard De Baets・鬼倉徳雄・中島 淳・向井貴彦, 遺伝的ファジィシステムを援用したモツゴの生息環境情報の抽出, 農業農村工学会, 2010.10.
134. 乾 隆帝・江口勝久・中島 淳・鬼倉徳雄, 瀬戸内海西部海域におけるキセルハゼの水系スケールでの分布パターンに影響を及ぼす環境要因
, 日本魚類学会, 2010.09.
135. 福田 信二, Bernard De Baets, 鬼倉 徳雄, 中島 淳, 向井 貴彦, ファジィ生息場選好性モデルを用いた九州北西部におけるモツゴの生息環境評価, 応用生態工学会, 2010.09.
136. 井原高志・乾 隆帝・大畑剛史・鬼倉徳雄, 九州のダムに生息するハスの出現パターンと産卵環境, 日本魚類学会, 2010.09.
137. 大畑剛史・大浦晴彦・乾 隆帝・中島 淳・鬼倉徳雄, 緑川水系におけるイチモンジタナゴの分布パターン, 日本魚類学会, 2010.09.
138. 鬼倉徳雄・中島 淳・向井貴彦・福田信二, 九州北部の農業用水路にみられる純淡水魚類相, 日本魚類学会, 2010.09.
139. 中島 淳・鬼倉徳雄, タナゴ類も棲める河川・水路を目指した九州における整備事例, 日本魚類学会, 2010.09.
140. 乾 隆帝・江口勝久・中島 淳・鬼倉徳雄, 瀬戸内海西部海域に流入する河川汽水域における希少ハゼ類の水系スケールでの分布パターン
, 応用生態工学会, 2010.09.
141. Nakajima J, Ohata T, Onikura N, Longitudinal distribution patterns of three spined loach species (Cobitidae, Cobitis) in the Onga River system, northern Kyushu Island, Japan, International loach conference , 2010.08.
142. Kim EJ, Nakajima J, Onikura N, Size-related changes in feeding habits of dwarf loach, Kichulchoia brevifasciata (Pisces: Cobitidae), from Korea, International loach conference , 2010.08.
143. Kim EJ, Nakajima J, Onikura N, Habitat selection during spawning season of the spined loach yamato complex (Genus Cobitis), in the Kyushu Island, Japan., International loach conference , 2010.08.
144. 大畑剛史、乾隆帝、井原高志、中島淳、鬼倉徳雄, 九州北部に移入されたワタカの分布と産卵場所, 日本魚類学会, 2009.10.
145. 鬼倉徳雄、中島淳、佐藤真弓、河口洋一、向井貴彦, 有明海沿岸域のクリーク地帯における国内外来魚の分布パターン, 日本魚類学会, 2009.10.
146. 三宅琢也、河村功一、中島淳、鬼倉徳雄, ニッポンバラタナゴ九州集団の保全遺伝, 日本魚類学会, 2009.10.
147. 早川明里、高村健二、中島淳、河口洋一、鬼倉徳雄、向井貴彦, 日本列島におけるオイカワの系統地理, 日本魚類学会, 2009.10.
148. 乾隆帝、江口勝久、鬼倉徳雄、西田高志、川岸基能、中谷祐也、及川信, 九州北部日本海側の水際環境におけるビリンゴとチクゼンハゼの出現パターンと物理環境の関連性, 日本魚類学会, 2009.10.
149. 鬼倉徳雄、中島淳、杉本芳子、河野宏美、兼頭淳, 九州北部におけるモツゴの分布と生活史, 日本魚類学会, 2009.10.
150. 中島淳、鬼倉徳雄、島谷幸宏, 九州における純淡水魚類の分布パターン, 日本魚類学会, 2009.10.
151. 鬼倉徳雄・中島淳, 通潤用水の魚類相および水生昆虫類相
, 日本水環境学会, 2009.09.
152. 乾 隆帝(九州大学大学院農学研究院),江口 勝久(佐賀県玄海水産振興センター),鬼倉 徳雄(九州大学大学院農学研究院),西田 高志((株)日本紙パルプ研究所),川岸基能(九州大学大学院農学研究院),中谷 祐也(同),及川 信(同), 福岡県日本海側の砂浜海岸,入江,河川感潮域の水際におけるハゼ類の出現パターン, 応用生態工学会, 2009.09.
153. 三木志津帆・大場由美・佐藤根妃奈・島崎洋平・鬼倉徳雄・大嶋雄治, フグ目魚類血液におけるトリブチルスズの蓄積, 日本水産学会春季大会, 2009.03.
154. 向井貴彦・早川明里・堀川まりな・中島淳・鬼倉徳雄, 遺伝子解析による琵琶湖産淡水魚の人為的分布拡大パターンの推定, 日本生態学会, 2009.03.
155. 佐藤真弓・河口洋一・中島 淳・向井貴彦・鬼倉徳雄, 九州における国内移入魚ハスの定着メカニズムの解明, 日本生態学会, 2009.03.
156. 中島淳・鬼倉徳雄, 河川における底棲魚類の流程分布とその決定要因, 水環境学会九州支部, 2009.02.
157. 鬼倉徳雄・中島淳・向井貴彦・河口洋一, 新たな外来魚問題:九州における国内外来魚の分布の現状, 水環境学会九州支部, 2009.02.
158. 鬼倉徳雄, 成富兵庫茂安の築いた遺産の保存とその周辺の生物多様性-歴史的文化遺産がカワバタモロコを保全する, 日本魚類学会, 2008.09.
159. 中谷祐也・川岸基能・乾隆帝・兼頭淳・富山雄太・鬼倉徳雄, 筑後川水系小石原川におけるアカザの成長・成熟と年齢構成, 日本魚類学会, 2008.09.
160. 川岸基能・乾隆帝・中谷祐也・鬼倉徳雄, 有明海におけるシロチチブの繁殖生態, 日本魚類学会, 2008.09.
161. 中島 淳・鬼倉徳雄, シマドジョウ属魚類数種の卵径, 日本魚類学会, 2008.09.
162. 栗田喜久・中島 淳・兼頭 淳・乾 隆帝・向井貴彦・河口洋一・鬼倉徳雄, 九州の細流に見られるハスの年齢・成長と成熟, 日本魚類学会, 2008.09.
163. 早川明里・中島 淳・河口洋一・鬼倉徳雄・向井貴彦, 日本産オイカワ属におけるmtDNAの系統と国内移植の影響, 日本魚類学会, 2008.09.
164. 早川明里・中島 淳・河口洋一・鬼倉徳雄・向井貴彦, ハスのmtDNA多型にもとづく人為的分布拡大過程の解析, 日本魚類学会, 2008.09.
165. 三宅琢也・河村功一・中島 淳・鬼倉徳雄, MtDNAから見たニッポンバラタナゴ九州集団の遺伝的構造, 日本魚類学会, 2008.09.
166. 向井貴彦・早川明里・堀川まりな・中島 淳・鬼倉徳雄, 遺伝子解析による琵琶湖産淡水魚の人為的分布拡大パターンの推定, 日本生態学会, 2008.03.
167. 河野宏美・杉本芳子・兼頭淳・中島淳・江口勝久・鬼倉徳雄, 土木遺産と水圏生物-横土井と通潤用水の生物多様性, 日本水環境学会九州支部会, 2007.03.
168. 兼頭淳・田中岳人・中谷祐也・中島淳・鬼倉徳雄, 博多湾流入河川をモデルとした純淡水魚類生態系の健全性評価, 応用生態工学会, 2007.09.
169. 三宅琢也・中島淳・鬼倉徳雄・池本茂豊・河村功一, カゼトゲタナゴとスイゲンゼニタナゴの系統地理, 日本魚類学会, 2007.10.
170. 西田高志・乾隆帝・鬼倉徳雄・及川信, 恋の浦におけるアナハゼの行動範囲と産卵床, 日本魚類学会, 2007.10.
171. 高久宏佑・小早川みどり・鬼倉徳雄・大原健一・細谷和海, ヒナモロコの生息現況と保護の方向性, 日本魚類学会, 2007.10.
172. 江口勝久・乾隆帝・西田高志・中島淳・鬼倉徳雄, 福岡県福岡市多々良川河口で見つかったエドハゼの産卵場, 日本魚類学会, 2007.10.
173. 鬼倉徳雄・中島淳・西田高志・乾隆帝・江口勝久・中谷祐也・兼頭淳・及川信, 九州中東部の北川感潮域におけるハゼ類数種の産卵場, 日本魚類学会, 2007.10.
174. 服部正美・中島淳・田中岳人・兼頭淳・江口勝久・西田高志・乾隆帝・坂野大介・伴野豊・鬼倉徳雄, 異なる地域間におけるクルメサヨリの形態および遺伝的比較, 日本魚類学会, 2007.10.
175. 鬼倉徳雄・中島淳・江口勝久・三宅琢也・河村功一・向井貴彦・河口洋一・西田高志・乾隆帝・栗田喜久, 九州北西部、有明海沿岸域のクリーク網における移入魚類の分布パターン, 日本魚類学会, 2007.10.
176. 中島淳・鬼倉徳雄・栗田喜久・向井貴彦・河口洋一, 九州北部における移入淡水魚類の分布と現状, 日本魚類学会, 2007.10.
177. 中島 淳・乾 隆帝・鬼倉徳雄・江口勝久・八木光晴・宇都宮靖士・松井誠一・及川 信, 福岡県における希少ウ キゴリ属4種の分布とその現状, 2006年度魚類学会年会, 2006.10.
178. Nakajima, J., Onikura, N., Kitagawa, E., Kitagawa T., Oikawa, S., Distribution pattern of Cobitis in northern Kyushu Island, Japan., 3rd International conference Loaches of the Genus Cobitis and Related Genera, 2006.09.
179. 三宅琢也・中島 淳・鬼倉徳雄・池本茂豊・河村功一, 日本産スイゲンゼニタ ナゴの遺伝的特徴., 2006年度日本魚類学会年会, 2006.10.
180. 鬼倉徳雄・中島 淳・江口勝久・西田高志・乾 隆帝・剣持 剛・比嘉枝利子・服部昌美・ 杉本芳子・中谷裕也・及川 信, 有明海,八代海沿岸地域のクリークにおける淡水魚類相, 2006年度日本魚類学会年会, 2006.10.
181. 乾 隆帝・西田高志・鬼倉徳雄・江口勝久・中島 淳・及川 信, 福間漁港の船揚場ス ロープにおける魚類の出現特性, 2006年度日本魚類学会年会, 2006.10.
182. 中島 淳・北川えみ・北川忠生・兼頭 淳・田中岳人・鬼倉徳雄・及川 信, 福岡市周辺から発見さ れたスジシマドジョウ中型種点列型., 2006年度日本魚類学会年会, 2006.10.
183. 江口勝久・乾 隆帝・中島 淳・鬼倉徳雄・西田高志・及川 信, 九州におけるクボハ ゼ,チクゼンハゼ,およびエドハゼの分布の現状., 2006年度日本魚類学会年会, 2006.10.
184. 乾隆帝・鬼倉徳雄・松井誠一・及川信, 九州北部福岡県内漁港において灯火採集によって得られた仔稚魚, 日本水産学会, 2006.03.
185. 乾隆帝・西田高志・江口勝久・鬼倉徳雄・中島淳・及川信, 砂浜海岸に造成された漁港内の緩傾斜護岸に出現する魚類〜自然海岸との比較を中心として〜, 応用生態工学会, 2006.09.
186. 兼頭淳・鬼倉徳雄・中島淳・江口勝久・乾隆帝・比嘉枝利子・田中岳人・中谷裕也・及川信, 多々良川水系の魚類相とタナゴ類の生息に及ぼす都市化の影響, 応用生態工学会, 2006.09.
187. 中村真由美・松井誠一・鬼倉徳雄・及川信, アンケート調査による日本沿岸におけるヒラIlisha elongataの分布, 2005年度日本魚類学会年会, 2005.10.
188. 中島淳・乾隆帝・鬼倉徳雄・江口勝久・八木光晴・宇都宮靖士・松井誠一・及川信, 福岡県における希少ウキゴリ属4種の分布とその現状, 2005年度日本魚類学会年会, 2005.10.
189. 鬼倉徳雄・比嘉枝利子・中島淳・江口勝久・松井誠一・及川信, 九州におけるカジカの分布の現状, 2005年度日本魚類学会年会, 2005.10.
190. 比嘉枝利子・鬼倉徳雄・中島淳・松井誠一・及川信, 那珂川と猪野川における陸封カジカの産卵場, 2005年度日本魚類学会年会, 2005.10.
191. 岸克行、鬼倉徳雄、中村亜希子、北河恵美子、岩橋均, エストラジオールに暴露したメダカのマイクロアレイによる発現解析, 水環境学会, 2005.03.
192. 岸克行、鬼倉徳雄、中村亜希子、北河恵美子、岩橋均, マイクロアレイによるメダカの遺伝子発現解析とその評価, 水環境学会, 2005.03.
193. 岸克行、鬼倉徳雄、中村亜希子、北河恵美子、岩橋均, メダカマイクロアレイによる化学物質の影響評価, 水環境学会, 2005.03.
194. 中島 淳・松井誠一・鬼倉徳雄・及川 信, 福岡県における純淡水魚類相の地理的区分
,, 日本魚類学会, 2004.09.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」