九州大学 研究者情報
研究者情報 (研究者の方へ)入力に際してお困りですか?
基本情報 研究活動 教育活動 社会活動 病院臨床活動
津田 誠(つだ まこと) データ更新日:2021.05.21

教授 /  薬学研究院 臨床薬学部門 薬理学分野


教育活動概要
薬理学II(2年冬期): 神経系疾患の病態機序,症状,治療薬の薬理作用について講義する。
薬学少人数ゼミナール: 研究内容を紹介する。
創薬科学総論(1年後期): 痛みと痒みに関する神経科学的メカニズムを学習する。
先端研究実験I(大学院): 所属分野の研究内容に即した最新科学実験技術を指導する。論文を読み,それについてディスカッションする。
先端研究実験II(大学院): 先端研究実験Iで習得した様々な研究能力の向上を目指す。
医療薬学演習I(大学院): 大学院生(修士1年生)の研究テーマについて発表させ,ディスカッションする。
医療薬学演習II(大学院): 大学院生(修士2年生)の研究テーマについて発表させ,ディスカッションする。
薬理・基礎理論(大学院): 薬理学・生理学の基礎理論を深く学習する。
薬理・疾患治療(大学院): 各種病態発症メカニズムを深く学習し,新薬開発の可能性を追求する。
科学論文発表(大学院): 所属分野の研究内容に即した最新科学論文を読み,それについてディスカッションする。
生体情報機能学Ⅱ(医学部): 痛みの仕組みとその慢性化メカニズム
担当授業科目
2020年度・後期, 薬理・基礎理論.

2020年度・秋学期, 創薬科学総論III.

2021年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2020年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2020年度・通年, 卒業研究.

2020年度・通年, 卒業研究 薬学特別実習.

2020年度・通年, 先端研究実験I.

2020年度・通年, 先端研究実験II.

2020年度・前期, 医療薬学演習I.

2020年度・前期, 医療薬学演習II .

2020年度・前期, 医療薬学研究.

2020年度・通年, 科学論文発表.

2020年度・後期, 医療薬学系教育指導実習.

2020年度・後期, 生体情報機能学Ⅱ.

2020年度・冬学期, 薬理学Ⅱ.

2019年度・後期, 薬理・疾患治療 .

2019年度・冬学期, 薬理学Ⅱ.

2019年度・秋学期, 創薬科学総論III.

2019年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2019年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2019年度・通年, 卒業研究.

2019年度・通年, 卒業研究 薬学特別実習.

2020年度・通年, 先端研究実験I.

2019年度・通年, 先端研究実験II.

2019年度・前期, 医療薬学演習I.

2019年度・前期, 医療薬学演習II.

2019年度・前期, 医療薬学研究.

2019年度・通年, 科学論文発表.

2019年度・後期, 医療薬学系教育指導実習.

2019年度・後期, 生体情報機能学Ⅱ.

2018年度・後期, 薬理・基礎理論.

2018年度・冬学期, 薬理学Ⅱ.

2018年度・後期, 創薬科学総論II.

2018年度・後期, 薬学少人数ゼミナール .

2018年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習) .

2018年度・通年, 卒業研究.

2018年度・通年, 卒業研究 薬学特別実習 .

2018年度・通年, 先端研究実験I.

2018年度・通年, 先端研究実験II.

2018年度・前期, 医療薬学演習I .

2018年度・前期, 医療薬学演習II.

2018年度・前期, 医療薬学研究.

2018年度・通年, 科学論文発表.

2018年度・後期, 医療薬学系教育指導実習 .

2018年度・後期, 生体情報機能学Ⅱ.

2017年度・前期, 薬理・基礎理論.

2017年度・後期, 薬理・疾患治療.

2017年度・冬学期, 薬理学Ⅰ.

2017年度・後期, 創薬科学総論II .

2017年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2017年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2017年度・通年, 卒業研究.

2017年度・通年, 薬学特別実習.

2017年度・通年, 先端研究実験I.

2017年度・通年, 先端研究実験II.

2017年度・前期, 医療薬学演習I .

2017年度・前期, 医療薬学演習II.

2017年度・前期, 医療薬学研究.

2017年度・通年, 科学論文発表.

2017年度・後期, 医療薬学系教育指導実習 .

2017年度・後期, 生体情報機能学Ⅱ(医学部).

2016年度・後期, 薬理学I.

2016年度・後期, 創薬科学総論II.

2016年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2016年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2016年度・前期, 卒業研究.

2016年度・通年, 薬学特別実習.

2016年度・通年, 先端研究実験I.

2016年度・通年, 先端研究実験II.

2016年度・後期, 医療薬学演習I.

2016年度・前期, 医療薬学演習II.

2016年度・後期, 医療薬学研究.

2016年度・通年, 科学論文発表.

2016年度・後期, 医療薬学系教育指導実習 .

2016年度・後期, 生体情報機能学Ⅱ(医学部).

2015年度・後期, 薬理学I.

2015年度・後期, 創薬科学総論II.

2015年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2015年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2015年度・通年, 卒業研究.

2015年度・通年, 薬学特別実習.

2015年度・通年, 先端研究実験I.

2015年度・通年, 先端研究実験II.

2015年度・前期, 医療薬学演習I.

2015年度・前期, 医療薬学演習II.

2015年度・後期, 医療薬学研究.

2015年度・通年, 科学論文発表.

2015年度・後期, 薬理・薬理疾患治療 .

2015年度・後期, 医療薬学系教育指導実習 .

2014年度・前期, 薬理学III.

2014年度・後期, 薬理学I.

2014年度・後期, 創薬科学総論II.

2014年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2014年度・後期, 薬学基礎実習IV.

2014年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2014年度・通年, 卒業研究.

2014年度・通年, 薬学特別実習.

2014年度・通年, 先端研究実験I.

2014年度・通年, 先端研究実験II.

2014年度・前期, 医療薬学演習I.

2014年度・前期, 医療薬学演習II.

2014年度・後期, 医療薬学研究.

2014年度・通年, 科学論文発表.

2014年度・通年, 薬理・基礎理論.

2014年度・通年, 英語科学討論.

2014年度・後期, 医療薬学系教育指導実習.

2014年度・後期, 総合医学III.

2013年度・通年, 医療薬学系教育指導実習.

2013年度・後期, 薬理学I.

2013年度・前期, 少人数セミナー.

2013年度・前期, コアセミナー.

2013年度・通年, 薬学特別実習.

2013年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2013年度・通年, 卒業研究.

2013年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2013年度・通年, 先端研究実験I.

2013年度・通年, 先端研究実験II.

2013年度・前期, 医療薬学演習I.

2013年度・前期, 医療薬学演習II.

2013年度・通年, 科学論文発表.

2013年度・後期, 薬理・薬理疾患治療.

2013年度・後期, 総合医学III.

2012年度・通年, 医療薬学系教育指導実習.

2012年度・後期, 薬理学I.

2012年度・前期, 薬理学III.

2012年度・前期, 医薬品開発論.

2012年度・通年, 薬学特別実習.

2012年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2012年度・通年, 卒業研究.

2012年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2012年度・通年, 先端研究実験I.

2012年度・通年, 先端研究実験II.

2012年度・前期, 医療薬学演習I.

2012年度・前期, 医療薬学演習II.

2012年度・通年, 科学論文発表.

2012年度・後期, 薬理・基礎理論.

2012年度・後期, 総合医学III.

2011年度・後期, 薬理学I.

2011年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2011年度・前期, 薬理学III.

2011年度・前期, 医薬品開発論.

2011年度・通年, 薬学特別実習.

2011年度・通年, 卒業実習(アドバンスト実務実習).

2011年度・通年, 卒業研究.

2011年度・通年, 先端研究実験I.

2011年度・通年, 先端研究実験II.

2011年度・前期, 医療薬学演習I.

2011年度・前期, 医療薬学演習II.

2011年度・後期, 薬理・疾患治療.

2011年度・通年, 科学論文発表.

2011年度・後期, 総合医学III.

2011年度・通年, 医療薬学系教育指導実習.

2010年度・後期, 英語科学討論.

2010年度・通年, 科学論文発表.

2010年度・前期, 医療薬学系教育指導実習.

2010年度・後期, 薬理・基礎理論.

2010年度・前期, 医療薬学演習I.

2010年度・通年, 先端研究実験I.

2010年度・後期, 薬理学I.

2010年度・後期, 薬学少人数ゼミナール.

2010年度・後期, 総合医学III.

2009年度・通年, 薬理学ゼミ演習A又はB.

2009年度・前期, 薬理学III.

2009年度・前期, コアセミナー.

2009年度・後期, 薬理学I.

2009年度・後期, 総合医学III(神経科学の最前線).

2009年度・前期, 高年次教養科目.

2008年度・通年, 薬理学ゼミ演習A又はB.

2008年度・後期, 薬理学I.

2008年度・前期, 薬理学特論.

2008年度・前期, コアセミナー.

2007年度・通年, 薬理学ゼミ演習A又はB.

2007年度・後期, 薬品作用評価学I.

2007年度・後期, 薬理学I.

2007年度・前期, 薬理学II.

2006年度・通年, 薬理学ゼミ演習A又はB.

2006年度・前期, 薬効解析学特論.

2006年度・前期, 薬理学II.

2006年度・後期, 薬品作用評価学I.

2006年度・前期, 医療薬学実習.

2005年度・通年, 薬理学ゼミ演習A又はB.

2005年度・前期, 医療薬学実習.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2021.02, 部局, 参加, 先端医薬の品質・安全性確保と実用化のための科学―再生医療に用いる細胞加工製品を例に―,がんの個別化・精密医療の実現を目指した化学医学.

2020.09, 全学, 参加, M2B学習支援システム講習会.

2019.08, 部局, 参加, 外国人研究者・留学生受け入れ、貨物輸出と技術の提供に関して.

2018.11, 部局, 参加, Scopusの論文データを用いた薬学研究院の研究力分析.

2018.10, 部局, 参加, M2B/Moodleに関するFD.

2018.05, 部局, 参加, 総合的創薬ソリューションプロバイダーによる創薬研究支援の新たな形 脂質改善薬の創製に向けた薬理学および分子生物学的研究.

2017.10, 参加, 平成29年度馬出地区キャンパスFD「無意識のバイアスからの開放:ダイバーシティのススメ」.

2017.03, 部局, 参加, 九州大学における情報セキュリティに関する取組.

2016.04, 部局, 参加, Webを用いた電子ポートフォリオの使用方法の概要について.

2015.06, 部局, 参加, 製薬業界の環境変化を受けた今後のMR活動とメディカルアフェアーズの確立について.

2009.10, 部局, 参加, OSCE評価者講習会.

2006.09, 部局, 参加, 平成18年度FD薬学部企画.

2008.12, 部局, 参加, OSCEトライアル練習会.

学生のクラス指導等
2021年度, 学部, 臨床薬学科.

2015年度, 学部, 創薬科学科.

2013年度, 学部, 臨床薬学科.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2020年度, 順天堂大学大学院環境医学研究所, 客員教員, 国内.

2019年度, 順天堂大学大学院環境医学研究所, 客員教員, 国内.

2018年度, 順天堂大学大学院環境医学研究所, 客員教員, 国内.

2017年度, 順天堂大学大学院環境医学研究所, 客員教員, 国内.

2016年度, 順天堂大学大学院環境医学研究所, 客員教員, 国内.


九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」