九州大学 研究者情報
発表一覧
橋本 典明(はしもと のりあき) データ更新日:2021.06.14

教授 /  工学研究院 附属アジア防災研究センター


学会発表等
1. #友清裕介,@橋本典明 , 高精度で実用性の高い方向スペクトル推定法の改良に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
2. #竹田聖二,@井手喜彦,@橋本典明, 台風予測の不確実性を考慮したリアルタイム高潮予測システムの開発, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
3. #吉野日和吏,@橋本典明,@井手喜彦, 水圧波から表面波への換算における精度向上に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
4. #大橋果歩,@児玉充由,@井手喜彦,@橋本典明, アンサンブル気象予報データを用いた機械学習とベイズ推定による波浪予測システムの構築, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
5. #枩永卓也,@山城賢,@井手喜彦,@橋本典明, 有明海における非構造格子を用いた土砂輸送シミュレーションモデルの構築, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
6. #鈴木聖悟,@山城賢,@井手喜彦,@橋本典明, 風から流木への抗力を考慮した高精度な非構造格子漂流予測モデルの開発, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
7. #清水功基,@橋本典明,@井手喜彦,@児玉充由, 高潮予測のためのディープニューラルネットワーク構築に関する検討と自己組織化マップを用いた評価, 土木学会西部支部研究発表会, 2021.03.
8. @橋本典明,三井正雄,川口浩二,藤木峻, 超音波ドップラー式海象計で観測された方向スペクトルの安定性と信頼性の向上, 海岸工学講演会, 2020.11.
9. #柴田大輝,@児玉充由,@井手喜彦,@橋本典明,@山城賢, 自己組織化マップを用いた台風来襲時における降水量の将来変化に関する検討, 海岸工学講演会, 2020.11.
10. #新見将輝,中川康之,@井手喜彦,@山城賢,@橋本典明, 博多湾で生じる副振動とそれによる浸水被害の可能性に関する研究, 海岸工学講演会, 2020.07.
11. 仲井圭二,額田恭史,@橋本典明,川口浩二, 全国沿岸における波浪と風の特異日, 海洋開発シンポジウム, 2020.07.
12. #松藤絵理子,@橋本典明,川口浩二,宇都宮好博 , NOWPHAS観測値を用いたうねりの特性解析及びうねりの推算精度向上に向けた検討, 海洋開発シンポジウム, 2022.07.
13. @井手喜彦,#高良匠,@児玉充由,@山城賢,@橋本典明, 大規模アンサンブル気候予測データを用いた周防灘における高潮特性の長期予測, 海洋開発シンポジウム, 2020.07.
14. #柴田大輝,@児玉充由,@井手喜彦,@橋本典明,@山城賢 , 自己組織化マップを用いた有明海に接近する台風の経路と高潮の将来変化に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2020.07.
15. Noriaki Hashimoto, Several improvements in the methods for estimating directional spectra observed with a submerged Doppler-type directional wave meter, 2nd Workshop on Waves, Storm Surges and Coastal Hazards, 2019.11.
16. Hashimoto Noriaki、Mitsui Masao、Kawaguchi Koji、Fujiki Takashi, Studies Toward the Development of Accurate Directional Spectrum Estimation Method Using Field Observation Data, 38th International Conference on Ocean, Offshore & Arctic Engineering, 2019.06.
17. Yoshihiko Ide, Noriaki Hashimoto, Masaru Yamashiro, Mitsuyoshi Kodama, Case Study on Designing Adaptation Measures against Storm Surge Disasters along Innermost Coast of Ariake Sea, JAPAN, 29th International Ocean and Polar Engineering Conference, ISOPE 2019 , 2019.06.
18. 園田彩乃・井手喜彦・山城 賢・橋本典明・鈴山勝之, 周防灘における将来の高潮に関する研究, 海岸工学講演会, 2019.10.
19. 山縣史朗・折敷瀬翔耶・山城賢・中川康之・橋本典明・松延嘉國・井方弘正, 関門航路のサンドウェーブに及ぼす潮位偏差の長期変動の影響に関する数値シミュレーション, 海洋開発シンポジウム, 2019.07.
20. 仲井圭二・橋本典明・額田恭史, 陸奥湾と仙台湾における周期数時間の副振動, 海洋開発シンポジウム, 2019.07.
21. 松藤絵理子・橋本典明, 太平洋沿岸におけるうねりの出現特性と発生源の解析, 海洋開発シンポジウム, 2019.07.
22. 井手喜彦・竹田聖二・児玉充由・山城賢・橋本典明, 大規模アンサンブル気候予測データ(d4PDF)に基づく有明海周辺での台風特性の将来変化に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2019.07.
23. 新見将輝・中川康之・井手喜彦・山城賢・橋本典明, 2019年3月の博多港における副振動の発生要因に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
24. 高良匠・井手喜彦・山城賢・橋本典明, 大規模アンサンブル気候予測データベースを用いた周防灘海域における高潮の将来変化に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
25. 清水功基・児玉充由・井手喜彦・橋本典明, 気象データを用いた高潮予測のためのディープニューラルネットワークの構築に関する検討, 土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
26. 柴田大輝・児玉充由・井手喜彦・橋本典明, 自己組織化マップを用いた台風来襲時における降水量の将来変化に関する検討, 土木学会西部支部研究発表会, 2020.03.
27. 柴田大輝・児玉充由・井手喜彦・橋本典明, 自己組織化マップを用いた近未来気候における降水量・気圧分布の変化特性に関する検討, 土木学会全国大会第74回年次学術講演会, 2019.09.
28. Abdul Al Mohit, Masaru Yamashiro, Yoshihiko Ide, Mitsuyoshi Kodama, Noriaki Hashimoto, Investigation of tropical depression characteristics and its associted surge along the coast of Bangladesh, Civil Engineering Conference in the Asian Region CECAR 8, 2019.04.
29. Abdul Al Mohit, Noriaki Hashimoto, Masaru Yamashiro, Yoshihiko Ide, Mitsuyoshi Kodama, Contribution Of Large River System On Water Level Due To A Storm, International Conference on Coastal Engineering, 2018.08.
30. Yoshihiko Ide, Noriaki Hashimoto, Masaru Yamashiro, Mitsuyoshi Kodama, Case Study On Designing Adaptation Measures For Storm Surge Disasters Along Innermost Coast Of Ariake Sea, Japan, International Conference on Coastal Engineering, 2018.08.
31. Masaru Yamashiro, Kosaku Oka, Syoya Orishikise, Noriaki Hashimoto, Yasuyuki Nakagawa, Yukifumi Ikki, Masaru Takayama, Study On Characteristics And Cause Of Sand Waves In The Kanmon Waterway, International Conference on Coastal Engineering, 2018.08.
32. Fujiki, T., Kawaguchi, F., Suehiro and K. Hashimoto, N., HIGHLY RESOLVED DIRECTIONAL PROPERTIES OF WIND WAVES AND SWELL WITH VARIOUS SCALES, International Conference on Coastal Engineering, 2018.08.
33. Ayano SONODA, Yoshihiko IDE, Masaru YAMASHIRO and Noriaki HASHIMOTO, Numerical simulations on storm surge in Suo Nada, Japan, Japan-Korea-Taiwan 2018 Joint Conference on Civil Engineering, 2018.08.
34. 升永 史織・井手 喜彦・山城 賢・橋本 典明, 非構造格子モデルによる波浪と流れの双方向結合シミュレーションに関する基礎的検討, 土木学会西部支部, 2019.03.
35. 山本 健太郎・橋本 典明・三井 正雄・川口 浩二・藤木 峻, 高精度な方向スペクトル推定法の改良に向けた検討, 土木学会西部支部, 2019.03.
36. 山縣 史朗・橋本 典明・山城 賢・中川 康之・松延 嘉國・井方 弘正, 関門航路のサンドウェーブに対する潮位偏差の長期変動の影響に関する数値シミュレーション, 土木学会西部支部, 2019.03.
37. 友清 裕介・山本 健太郎・橋本 典明 , 日本沿岸における波パワーの特性に関する研究, 土木学会西部支部, 2019.03.
38. 大里 拓也・井手 喜彦・山城 賢・橋本 典明, 台風パラメータを用いた補正法による台風モデルにより推算された風場の高精度化, 土木学会西部支部, 2019.03.
39. 竹田 聖二・児玉 充由・井手 喜彦 橋本 典明 , d4PDFを用いた九州地方における台風特性の将来変化に関する検討, 土木学会西部支部, 2019.03.
40. 園田 彩乃・井手 喜彦・山城 賢 橋本 典明 , 非構造格子モデルによる周防灘海域の高潮シミュレーション, 土木学会西部支部, 2019.03.
41. 柴田 大輝・児玉 充由・井手 喜彦・橋本 典明, 自己組織化マップを用いた九州地方における降水量・気圧分布の将来変化に関する研究, 土木学会西部支部, 2019.03.
42. Md Abdul Al Mohit, Masaru Yamashiro, Yoshihiko Ide, Mitsuyoshi Kodama, Noriaki Hashimoto, Tropical cyclone activity analysis using MRI-AGCM and d4PDF data, 28th International Ocean and Polar Engineering Conference, ISOPE 2018, 2018.06.
43. Muhammad Zikra, Noriaki Hashimoto, Coastal monitoring program of bathymetry using video images technique, 5th International Seminar on Ocean and Coastal Engineering, Environmental and Natural Disaster Management, ISOCEEN 2017, 2018.07, [URL].
44. 齋藤 隆介, 橋本 典明, 藤木 峻, 川口 浩二, 三井 正雄, 現地観測データを用いた方向スペクトル推定法の高精度化に向けた検討, 海岸工学講演会, 2018.11, [URL].
45. 井手喜彦,鶴田友莉,山城 賢,橋本典明, 佐賀平野における各種高潮対策施設の効果に関する研究, 海岸工学講演会, 2018.11.
46. 横田 雅紀, 橋本 典明, 山城 賢, 井手 喜彦, 児玉 充由, 有明海湾奥部における高潮発生時の波浪推算に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2018.07, [URL].
47. 井手喜彦,中尾直幸,児玉充由,橋本典明,山城 賢, 海面水温の将来変化パターンによる近未来の台風特性の相違に関する研究, 海洋開発シンポジウム, 2018.07.
48. 鮫島 和範, 仲井 圭二, 内藤 了二, 川口 浩二, 額田 恭史, 橋本 典明, 全国沿岸における副振動の振幅と周期の出現特性, 海洋開発シンポジウム, 2018.07, [URL].
49. A. A. Mohit, Y. Ide, Masaru Yamashiro, Noriaki Hashimoto, A comparative study of two different numerical methods on storm surge, 9th International Conference on Asian and Pacific Coasts, APAC 2017, 2017.10, [URL].
50. Noriaki Hashimoto, Masao Mitsui, Koji Kawaguchi, Masaki Yokota, and Masaru Yamashiro , NUMERICAL AND OBSERVATIONAL STUDIES ON HIGHLY ACCURATE ANALYSIS OF DIRECTIONAL WAVE SPECTRUM
, Coastal Dynamics 2017, 2017.06.
51. Takashi Fujiki, Noriaki Hashimoto, Koji Kawaguchi, Improvement in Estimation Stability and Accuracy of Wave Directional Spectrum by a Bayesian Method for Swell Observation, The Twenty-seventh International Ocean and Polar Engineering Conference (ISOPE-2017), 2017.06.
52. Keiji Nakai,Noriaki Hashimoto, Koji Kawaguchi, Kyoshi Nukada and Ryoichi Inoue, A New Method for Extreme Statistics Using Annual Maximum Wind Speed and Wave Height Data with Trend of Increasing or Decreasing, 2017年度統計関連学会連合大会講演報告集, 2017.09.
53. 柴田 大輝,児玉 充由,井手 喜彦,橋本 典明, 大規模アンサンブル気候予測データベースを用いた近未来気候下における降水量変化特性の検討, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
54. 鶴田 友莉,井手 喜彦,山城 賢,橋本 典明, FVCOMを用いた佐賀平野における高潮浸水特性の検討, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会 , 2018.03.
55. 折敷瀬 翔耶,橋本 典明,山城 賢,中川 康之,壹岐 幸史,高山 優, 関門航路のサンドウェーブに対する潮位偏差の長期変動の影響に関する検討, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
56. 上原 隆宏,折敷瀬 翔耶,岡 昂作,山城 賢,中川 康之,橋本 典明,壹岐 幸史,高山 優, 関門航路におけるサンドウェーブの発生要因と発生地区間の関連に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
57. 齋藤 隆介,橋本 典明,三井 正雄, 現地観測データを用いた高精度な方向スペクトルの推定手法に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
58. 渡邉 大貴,児玉 充由,橋本 典明, 長期的な方向スペクトルの出現特性に関する研究, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
59. 中尾 直幸, 児玉 充由,井手 喜彦,橋本 典明, 大規模アンサンブル気候予測データベースに基づく近未来気候下における台風特性の評価, 平成29年度土木学会西部支部研究発表会, 2018.03.
60. 井手 喜彦, 一色 勇志, 児玉 充由, 橋本 典明, 山城 賢, 将来気候データにおける台風中心気圧のバイアス補正手法に関する検討, 第64回海岸工学講演会 , 2017.10.
61. 楢崎 寿晃, 藤丸 誠司, 嶋添 直樹, 橋本 典明, 山城 賢, 倉吉 一盛, 木村 隆浩, 木梨 行宏, 福岡県玄界灘沿岸における最大規模の高潮推算及び台風経路設定の考え方について, 第64回海岸工学講演会, 2017.10.
62. 藤木 峻, 川口 浩二, 櫻庭 敏, 橋本 典明, うねりの方向スペクトルの相似形に関する研究, 第64回海岸工学講演会, 2017.10.
63. 井手 喜彦, 山上 澪, 山城 賢, 橋本 典明, 経験的台風モデルにより推算された風場の補正法の構築, 第42回海洋海洋開発シンポジウム, 2017.06.
64. 仲井 圭二, 橋本 典明, 額田 恭史, 全国沿岸の副振動の出現特性の違いに関する詳細検討, 第42回海洋開発シンポジウム, 2017.06.
65. 八尋 蓮, 相原 佑紀, 山城 賢, 橋本 典明, 横田 雅紀, 関門航路のサンドウェーブに関する数値シミュレーション, 第71回土木学会全国大会 , 2016.09.
66. 橋本 典明, A case study for designing adaptation measures for storm surge disasters along Innermost Coast of Ariake Sea, Japan, Techno-Ocean 2016, 2016.10.
67. 仲井圭二, 橋本 典明, 川口浩二, 額田恭史, 井上亮一, 経年的な増減傾向を持つ年最大風速・波高データを用いた極値統計に関する提案, 第59回風に関するシンポジウム, 2017.03.
68. 仲井圭二, 橋本 典明, 川口浩二, 額田恭史, 井上亮一, A Proposal for Extreme Statistics Using Annual Maximum Data with Trend of Increasing or Decreasing, Techno-Ocean 2016, 2016.10.
69. 山城 賢, 園田彩乃, 百合野晃大, 久保貴之, 横田雅紀, 橋本 典明, 博多湾における高潮の発達特性に関する基礎的研究 , 第41回海洋開発シンポジウム, 2016.06.
70. 山城 賢, 折敷瀬翔耶, 八尋蓮, 横田雅紀, 橋本 典明, 平澤充成, 宮﨑啓司, 的野一郎, 関門航路におけるサンドウェーブの特徴と発生要因に関する研究 , 第41回海洋開発シンポジウム, 2016.06.
71. 横田雅紀, 中尾直幸, 児玉充由, 橋本 典明, 山城 賢, 日本周辺における台風来襲特性の将来変化に関する検討, 第41回海洋開発シンポジウム, 2016.06.
72. 仲井圭二, 橋本 典明, 額田恭史, 全国沿岸における副振動の広域的出現特性 , 第41回海洋開発シンポジウム, 2016.06.
73. 橋本 典明, Fitri Suciaty, 横田雅紀, 山城 賢, Efficient Configurations for Computing Nonlinear Energy Transfer in Gravity Wave Spectrum, 第41回海洋開発シンポジウム, 2016.06.
74. 山城 賢, 百合野晃大, 横田雅紀, 児玉充由, 橋本 典明, 非構造格子海洋流動モデルによる高潮氾濫シミュレーション, 第63回海岸工学講演会, 2016.11.
75. 横田雅紀, 小田圭祐, 齋藤隆介, 橋本 典明, 三井正雄, 児玉充由, 波の方向集中度の出現特性に関する基礎的検討, 第63回海岸工学講演会, 2016.11.
76. 藤木峻, 橋本 典明, 川口浩二, 櫻庭敏, うねり性波浪の実態解明に向けた方向スペクトル推 定手法の高精度化に関する研究, 第63回海岸工学講演会, 2016.11.
77. 八尋蓮, 山城 賢, 平澤充成, 橋本 典明, 宮﨑啓司, 関門航路における潮流シミュレーションの精度向上に関する検討, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
78. 岡昂作, 折敷瀬翔耶, 八尋蓮, 山城 賢, 平澤充成, 橋本 典明, 宮崎啓司, 関門海峡における潮位偏差の長期変動の発生要因について, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
79. 本多直人, 井手 喜彦, 児玉充由, 橋本 典明, 将来気候データで予測された九州地方の降水量変化について, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
80. 佐藤将太, 児玉充由, 井手 喜彦, 橋本 典明, 気候変動予測値における風速のバイアス補正に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
81. 一色勇志, 児玉充由, 井手 喜彦, 橋本 典明, 将来気候データの台風強度に関するバイアス補正手法についての検討, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
82. 山上澪, 井手 喜彦, 山城 賢, 橋本 典明, 台風モデルにより推算された風場の補正法の構築, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
83. 濱野有貴, 橋本 典明, 三井正雄, 波浪特性を表示する幾つかの代表的周期パラメータの妥当性に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
84. 橋本 典明, 山本健太郎, 児玉充由, 我が国沿岸の長周期うねりの出現特性に関する研究, 平成28年度土木学会西部支部研究発表会, 2017.03.
85. 橋本 典明, 海洋波の特性解明に向けた方向スペクトルの観測と解析, 海洋調査協会技術発表会, 2015.10.
86. 園田 彩乃, 百合野 晃大, 山城 賢, 橋本 典明, 博多湾の高潮特性に関する基礎的検討, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
87. 小田 圭祐, 横田 雅紀, 児玉 充由, 橋本 典明, 波浪推算モデルを用いた波の方向分散特性に関する研究, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
88. 齋藤 隆介, 横田 雅紀, 児玉 充由, 橋本 典明, 方向集中度に着目した波浪出現特性に関する研究, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
89. 相原 佑紀, 山城 賢, 横田 雅紀, 平澤 充成, 橋本 典明, 宮﨑 啓司, 的野 一郎, 関門航路のサンドウェーブに関する数値シミュレーション, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
90. 折敷瀬 翔耶, 山城 賢, 横田 雅紀, 平澤 充成, 橋本 典明, 宮崎 啓司, 的野 一郎, 関門航路におけるサンドウェーブの発達特性に関する研究, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
91. 河室 拓弥, 児玉 充由, 山城 賢, 橋本 典明, 有明海を対象とした台風モデルの結果補正手法の検討, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
92. 中尾 直幸, 横田 雅紀, 児玉 充由, 橋本 典明, MRI-AGCM3.2Hにもとづく台風出現特性の将来変化に関する研究, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
93. 柘植 和哉, 横田 雅紀, 児玉 充由, 橋本 典明, 将来気候データに基づく波候特性の変化に関する研究
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
94. 百合野 晃大, 山城 賢, 木梨 行宏, 横田 雅紀, 橋本 典明, 有明海湾奥部の高潮浸水過程に関する数値シミュレーション
, 平成27年度土木学会西部支部研究発表会, 2016.03.
95. Masayuki Banno, Yoshiyuki Kuriyama, Noriaki Hashimoto, Shoreline Measurement for 30 Years and Projection by the End of This Century, Ocean Sciences Meeting 2016, 2016.02.
96. 橋本 典明, 三井 正雄, 川口 浩二, 横田 雅紀, 小田 圭祐, 濱野 有貴, 高精度な方向スペクトの観測と解析に向けた数値実験と現地観測, 第62回海岸工学講演会, 2015.11.
97. 横田 雅紀, 橋本 典明, 児玉 充由, 柘植 和哉, 高波の将来予測を目的とした気候モデル予測値の海上風バイアス補正に関する研究, 第62回海岸工学講演会, 2015.11.
98. 伴野 雅之, 栗山 善昭, 中川 康之, 橋本 典明, 沿岸災害リスクの評価に基づく海浜の確率的維持管理手法, 第62回海岸工学講演会, 2015.11.
99. 仲井圭二, 橋本 典明, 額田恭史, 全国沿岸における副振動の広域的出現特性, 第34回 日本自然災害学会学術講演会, 2015.09.
100. 八尋 蓮, 山城 賢, 橋本 典明, 平澤 充成, 有吉 直明, 関門航路門司港地区におけるサンドウェーブの発達特性に関する研究, 平成27年度土木学会全国大会年次学術講演会, 2015.09.
101. Noriaki Hashimoto, Yukihiro Kinashi, Masaru Yamashiro, masaki yokota, Numerical simulations of storm-surge inundation based on past violent typhoons
- Case studies along innermost coast of Ariake Sea, Japan -, 11th International Conference of the International Institute for Infrastructure Resilience and Reconstruction, 2015.08.
102. 横田 雅紀, 一色勇志, 橋本 典明, 児玉充由, MRI-AGCM3.2Sに基づく将来の台風来襲特性に関する検討, 海洋開発シンポジウム2015, 2015.06.
103. Suciaty FITRI, Noriaki Hashimoto, masaki yokota, Masaru Yamashiro, Directional Characteristics of The Nonlinear Energy Transfer of Gravity Wave Spectrum, 海洋開発シンポジウム2015, 2015.06.
104. masaki yokota, Masaru Yamashiro, Noriaki Hashimoto, Mitsunari Hirasawa, Yuki Aihara, Depth Change Characteristics in Kanmon Waterway, 25th International Ocean and Polar Engineering Conference (ISOPE2015), 2015.06.
105. Masayuki Banno, Yoshiyuki Kuriyama, Noriaki Hashimoto, Equilibrium-based foreshore beach profile change model for long-term data, Coastal Sediments 2015, 2015.05.
106. Masaki Yokota, Masaru Yamashiro, Noriaki Hashimoto, Characteristics of depth change in Kanmon Waterway, International Conference on Coastal Engineering, 2014.06.
107. Noriaki Hashimoto, Fitri Suciaty, Masaru Yamashiro, Masaki Yokota, Mitsuyoshi Kodama, Numerical Study on Frequency Downshift of Gravity Wave Spectra in Deep and Intermediate Water Depth due to Nonlinear Four Wave Interactions, International Conference on Costal Engineering, 2014.06.
108. Masaru Yamashiro, Tomoko Tanabe, Goki Shimada, masaki yokota, Noriaki Hashimoto, A Study on Possible Critical Storm Surge under Present Climate Conditions in the Ariake Sea, Japan, International Conference on Costal Engineering, 2014.06.
109. 横田 雅紀, 山城 賢, 相原佑紀, 橋本 典明, 春日井康夫, 上島顕司, 有吉直明, 上原幸生, 関門航路におけるサンドウェーブの形成過程に関する研究, 海洋開発シンポジウム, 2014.06.
110. 田辺智子, 横田 雅紀, 山根知洋, 児玉充由, 山城 賢, 橋本 典明, MRI-AGCM3.2Sの台風強度特性を考慮した有明海における高潮の将来予測に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2014.06.
111. 久保貴之, 百合野晃大, 島田剛気, 木梨行宏, 山城 賢, 橋本 典明, 九州北部沿岸の高潮の危険性について, 土木学会西部支部, 2015.03.
112. 橋本 典明, 網屋凌太, 横田 雅紀, 児玉充由, 将来の高波災害シミュレーションに関する研究, 土木学会西部支部, 2015.03.
113. 一色勇志, 横田 雅紀, 児玉充由, 橋本 典明, 地球温暖化を考慮した将来台風の出現特性に関する研究, 土木学会西部支部, 2015.03.
114. 濱野有貴, 横田 雅紀, 橋本 典明, 方向スペクトル解析の高度化に関する数値実験~多層データの利用~, 土木学会西部支部, 2015.03.
115. 島田剛気, 木梨行宏, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 台風0314号を外力とした有明海湾奥部における高潮浸水シミュレーション, 土木学会西部支部, 2015.03.
116. 八尋蓮, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 平澤充成, 有吉直明, 門司港におけるサンドウェーブの発達特性の把握に関する研究, 土木学会西部支部, 2015.03.
117. Yasuo Kasugai, Koji Takahashi, Takeshi Muraoka, Kouki Zen, Noriaki Hashimoto, Isao Fukuda, A Concept for Preparedness against Level 2 Disaster Risk, The 9th International Symposium on Social Management Syste, 2013.12.
118. masaki yokota, Noriaki Hashimoto, M. Kodama, R. Amiya, Estimation of The Sea Surface Drag Coefficient Based on a Wave Data, International Conference on Asian and Pacific Coasts, 2013.09.
119. Muhammad Z.,, Noriaki Hashimoto, J. Ekstedt, M. Kodama, Global Wave Climate Based on The JMA/MRI-AGCM3.2 Climate Change Projection, International Conference on Asian and Pacific Coasts, 2013.09.
120. Gerbrant Ph. van Vledder, Noriaki Hashimoto, Inter-comparison study of methods for computing non-linear four-wave interactions in discrete spectral wave models, 13th International Workshop on Wave Hindcasting and Forecasting and 4th Coastal Hazards Symposium, 2013.10.
121. 橋本 典明, 山城 賢, 横田 雅紀, 児玉充由, 有限水深域における海洋波の非線形エネルギー輸送に関する検討, 海岸工学講演会, 2013.11.
122. 橋本 典明, 横田 雅紀, 網屋凌太, 児玉充由, 波浪データに基づく海面抵抗係数の風速依存性に関する研究, 海岸工学講演会, 2013.11.
123. 田辺智子, 山城 賢, 島田剛気, 横田 雅紀, 橋本 典明, 2012年16号台風を外力とした有明海における高潮の規模に関する検討, 海岸工学講演会, 2013.11.
124. 松浦邦明, 佐藤淑子, 橋本 典明, 加納敏幸, 波浪スペクトルのパラメータ化と船舶レーダー観測値を用いたスペクトル客観解析値の推定, 海岸工学講演会, 2013.11.
125. 関 克己, 河合弘泰, 川口浩二, 猪股 勉, 橋本 典明, GPS波浪計の観測に基づく波浪の方向スペクトル推定法に関する検討, 海岸工学講演会, 2013.11.
126. 仲井圭二, 橋本 典明, 額田恭史, 日本沿岸における拘束長周期波の年間出現特性, 海洋開発シンポジウム, 2013.06.
127. 山城 賢, 横田 雅紀, 大谷優衣, 眞栄城玄和, 橋本 典明, 春日井康夫, 本田一光, 井芹絵里奈, 深浅測量データに基づく関門航路の水深変化特性に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2013.06.
128. 田辺 智子, 山城 賢, 島田 剛気, 横田 雅紀, 木梨 行宏, 橋本 典明, 有明海湾奥部における高潮の増幅特性について, 海洋開発シンポジウム, 2013.06.
129. 関 克己, 河合弘泰, 川口浩二, 猪股 勉, 橋本 典明, GPS波浪計による沖合の方向スペクトル推定手法の検討, 海洋開発シンポジウム, 2013.06.
130. 小田圭祐, 横田 雅紀, 児玉充由, 橋本 典明, 方向集中度に着目した波浪出現特性に関する検討, 土木学会西部支部, 2013.03.
131. 相原佑紀, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 春日井康夫, 有吉直明, 上原幸生, 関門航路におけるサンドウェーブの特性に関する研究, 土木学会西部支部, 2013.03.
132. 百合野晃大, 田辺智子, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 非構造格子モデルによる有明海湾奥部の高潮浸水シミュレーション, 土木学会西部支部, 2013.03.
133. 柘植和哉, 横田 雅紀, 児玉充由, 橋本 典明, 気候変動予測値と再解析値を用いた将来の海上風の推定に関する研究, 土木学会西部支部, 2013.03.
134. 姫野慎太郎, 山城 賢, 横田 雅紀, 田辺智子, 橋本 典明, 春日井康夫, 上原幸生, 有吉直明, 関門航路の航路埋没に関する潮流の数値シミュレーション, 土木学会西部支部, 2013.03.
135. 山根知洋, 横田 雅紀, 児玉充由, 橋本 典明, ベストトラックデータとMRI-AGCM3.2Sを利用した将来の台風強度推定方法に関する研究
, 土木学会西部支部, 2013.03.
136. Muhammad Zikra, Noriaki Hashimoto, Masaru Yamashiro, masaki yokota, Kojiro Suzuki, Application of Video Images for Monitoring Coastal Zones in Hasaki, Japan, International Conference on Coastal Engineering, 2012.07.
137. Noriaki Hashimoto, masaki yokota, Recent Progress in Directional Spectrum Analysis Method and Wave Meter in Japan, Waves In Shallow Environments 19th International Conference, 2012.04.
138. 横田 雅紀, 橋本 典明, 山根 知洋, 児玉 充由, 気候変動予測値に基づく九州沿岸における災害外力の変動特性に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2012.06.
139. 橋本 典明, 小松 幸生, 横田 雅紀, 仲井 圭二, 非線形エネルギー輸送による周波数ダウンシフトに関する数値的検討, 海岸工学講演会, 2012.11.
140. 横田 雅紀, 大谷 優衣, 山城 賢, 橋本 典明, 春日井 康夫, 本田 一光, 井芹 絵里奈, 長期の深浅測量結果に基づく関門航路の水深経年変化に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2012.06.
141. 木梨 行宏, 山城 賢, 姫野 慎太郎, 中野 俊夫, 横田 雅紀, 橋本 典明, 高潮推算における非構造格子モデルの適用性に関する基礎的検討, 海洋開発シンポジウム, 2012.06.
142. 木梨行宏, 山城 賢, 姫野慎太郎, 横田 雅紀, 橋本 典明, 温暖化シナリオに基づく有明海での将来の高潮に関する検討, 海岸工学講演会, 2012.11.
143. 田辺 智子, 山城 賢, 横田 雅紀, 島田 剛気, 木梨 行宏, 橋本 典明, 有明海における高潮規模に関する検討, 土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
144. 島田 剛気, 田辺 智子, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 有明海湾奥部の水際における潮位観測, 土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
145. 眞栄城 玄和, 大谷 優衣, 山城 賢, 横田 雅紀, 橋本 典明, 春日井 康夫, 本田 一光, 井芹 絵里奈, 深浅測量データに基づく関門航路の水深変化特性の解明, 土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
146. 大谷 優衣, 山城 賢, 横田 雅紀, 田辺 智子, 橋本 典明, 春日井 康夫, 井芹 絵里奈, 本田 一光, 関門航路における潮流の数値シミュレーション, 土木学会西部支部研究発表会, 2013.03.
147. Noriaki Hashimoto, Masaki Yokota, Inverse Estimation of Sea Surface Drag Coefficient under Stormy Winds Based on Wave Data Observed outside Storm, Waves In Shallow Environments 18th International Conference, 2011.05.
148. M Mitsui, N Hashimoto, H Kawai, M Yokota, Y Kitamura, Accuracy Improvement of Directional Spectrum Estimation with Submerged Ultrasonic Doppler-type Directional Wave Meter, ISOPE, 2011.06.
149. M Yokota, N Hashimoto, Y Tanaka, Inverse Estimation of Sea Surface Drag Coefficient Based on Waves Observed Away from Strong Wind Region, ISOPE, 2011.06.
150. 岩崎裕志、横田雅紀、橋本典明、三井正雄、河合弘泰, 海象計における種々の波動量の組合せによる方向スペクトル推定精度の比較, 海洋開発シンポジウム, 2011.07.
151. 横田雅紀、橋本典明、田中雄太、児玉充由, うねりを観測する条件での海面抵抗係数の逆推定精度に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2011.07.
152. Muhammad ZIKRA, Noriaki HASHIMOTO, Masaru YAMASHIRO, Kojiro SUZUKI, Spectral Analysis of Pixel Brightness on Video Images for Wave Analysis at Hasaki Beach, Japan, the 21st Int. Offshore and Polar Engineering Conf., 2011.06.
153. Muhammad ZIKRA, Noriaki HASHIMOTO, Masaki YOKOTA, Masaru YAMASHIRO and Kojiro SUZUKI, Analysis of Wave Spectra for Shallow Water Waves Using Video Images Technique, 海洋開発シンポジウム, 2011.07.
154. 木梨行宏,中野俊夫,横田雅紀,橋本典明,山城 賢, 高潮推算における気象外力の入力時間間隔に関する検討~台風9918号を例として~, 海洋開発シンポジウム, 2011.07.
155. Muhammad ZIKRA, Noriaki HASHIMOTO, Masaru YAMASHIRO, Masaki YOKOTA and Kojiro SUZUKI, Analysis of Wave Directional Spreading in Shallow Water Using Video Images Data, International Sessions in Conference on Coastal Engineering, JSCE, 2011.11.
156. Muhammad ZIKRA, Noriaki HASHIMOTO, Masaki YOKOTA, Masaru YAMASHIRO and Kojiro SUZUKI, Directional Wave Spectrum in Shallow Water Waves using as Array of Pixel Brightness on Video Images, 6th Int. Conf. on Asia and Pacific Coasts, 2011.12.
157. 木梨行宏,山城 賢,橋本典明,中野俊夫, 高潮推算における海岸地形近似の影響について, 土木学会西部支部研究発表会, 2012.03.
158. 姫野慎太郎,木梨行宏,山城 賢,橋本典明, 非構造格子モデルを用いた高潮シミュレーション, 土木学会西部支部研究発表会, 2012.03.
159. 三井正雄・橋本典明・河合弘泰・横田雅紀・北村康司, 高度化した海象計による海洋波の方向スペクトル推定精度向上に関する研究, 海岸工学講演会, 2010.11.
160. 山城 賢,月足健太郎,橋本典明,横田雅紀 , 地上気象観測値に基づくリアルタイム高潮予測の試み, 海岸工学講演会, 2010.11.
161. 中野俊夫,山城 賢,橋本典明,大西健二, 4DVARを用いた台風9918号の追算, 海岸工学講演会, 2010.11.
162. 橋本典明,Lukijanto,山城 賢, 海洋短波レーダーにおける方向スペクトル推定法の現地観測データへの適用性に関する検討, 海岸工学講演会, 2010.11.
163. Muhammad ZIKRA, Masaru YAMASHIRO, Noriaki HASHIMOTO and Kojiro SUZUKI, Analysis of Wave Number Using Video Images to study Nearshore Bathymetry, International Sessions in Conference on Coastal Engineering, JSCE, 2010.11.
164. 橋本典明・三井正雄・河合弘泰・児玉充由・岩崎裕志, 海象計の方向スペクトル推定におけるベイズ法の適用性に関する研究, 海洋開発シンポジウム, 2010.06.
165. 横田雅紀・橋本典明・西村大右, 波浪観測の位置が海面抵抗係数の逆推定精度に与える影響について, 海洋開発シンポジウム, 2010.06.
166. Muhammad ZIKRA, Masaru YAMASHIRO, Noriaki HASHIMOTO Kojiro SUZUKI, BATHYMETRY INVERSION USING VIDEO IMAGE IN SHALLOW WATER, 海洋開発シンポジウム, 2010.06.
167. Muhammad ZIKRA, Masaru YAMASHIRO, Noriaki HASHIMOTO and Kojiro SUZUKI, Monitoring Nearshore Bathymetry from Remote Sensing of Video Image Using a Non-Linear Inversion Method, International Symposium on Earth Science and Technology 2010, 2010.12.
168. 月足健太郎,木梨行宏,横田雅紀,山城 賢,橋本典明, 非構造格子モデルFVCOM による高潮シミュレーション
国内, 研究会, , 一般, 講演, 北九州,2011年03月05日, 土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
169. 小松田真二,月足健太郎,木梨行宏,横田雅紀,山城 賢,橋本 典明, 有明海最奥部における潮位観測, 土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
170. 木梨行宏,山城 賢,橋本典明, , 海洋流動モデルPOMを用いた高潮推算における計算領域サイズの影響について, 土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
171. 大谷 優衣,岩崎 裕志,横田 雅紀,児玉 充由,橋本 典明, 方向スペクトルの出現特性に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
172. 田中 雄太,横田 雅紀,児玉 充由,橋本 典明, 強風域から離れた観測地点の波浪に基づく海面抵抗係数の逆推定に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2011.03.
173. Kawai H. and N. Hashimoto, Lessons Learned from Recent Storm Surge Disasters for Performance Evaluation of Coastal Defense, Storm Surges Congress 2010, 2010.09.
174. Yokota M., N. Hashimoto, K. Kawaguchi, H. Kawai, Development of an Inverse Estimation Method of Sea Surface Drag Coefficient under Strong Wind Conditions, the 32nd Int. Conf. on Coastal Eng., ASCE, 2010.06.
175. Kawai K., N. Hashimoto, M. Yamashiro, T. Yasuda , Uncertainty of Extreme Storm Surge Estimation by High Wind Sea Surface Drag Coefficient and Future Typhoon Change, the 32nd Int. Conf. on Coastal Eng., 2010.06.
176. Lukijanto, N. Hashimoto, M. Yamashiro, Verification of A Modified Bayesian Method for Estimating Directional Wave Spectra From HF Radar, the 32nd Int. Conf. on Coastal Eng., ASCE, 2010.05.
177. 山城賢、横田雅紀、橋本典明、月足健太郎, 日本海沿岸における冬季季節風の地域特性と経年変化の傾向について, 海洋開発シンポジウム, 2009.06.
178. 横田雅紀、児玉充由、橋本典明、田中雄太、春元崇志、河合弘泰, 河合弘泰,気象擾乱時の波浪推算精度に関する基礎的研究, 海洋開発シンポジウム, 2009.06.
179. 横田雅紀、田中孝明、安部雄太郎、山城賢、橋本典明, 冬季における沖合流れの発生に関する検討, 海洋開発シンポジウム, 2009.05.
180. Kawai, H., N.Hashimoto, and M.Yamashiro, Real-Time Probabilistic Prediction of Storm Water Level at Japanese Ports, The 19th Int. Offshore and Polar Engineering Conf., 2009.06.
181. Lukijanto, N.Hashimoto, M.Yamashiro, Further Modification Practical Method for Estimating Directional Wave Spectrum by HF radar, The 19th Int. Offshore and Polar Engineering Conf., 2009.06.
182. Lukijanto, N.Hashimoto, and M.Yamashiro, Improvement of Modification Bayesian Method for Estimating Directional Wave Spectra from HF Radar Backscatter, 5th Int. Conf. on Asia Pasific Costas, 2009.10.
183. 中野俊夫・橋本典明・上原謙太郎・松浦邦明・川口浩二, 3DVAR を用いた温帯低気圧時の海上風推算手法の精度向上, 海岸工学講演会, 2009.11.
184. 仲井圭二・橋本典明, 周期10分以上の水位変動と気圧変動との関係, 海岸工学講演会, 2009.11.
185. 河合弘泰・橋本典明・山城 賢・安田誠宏, 確率台風シミュレーションの風場モデルと将来の台風出現特性による確率高潮偏差の変化, 海岸工学講演会, 2009.11.
186. 橋本典明・川口浩二・鈴山勝之・山城 賢・児玉充由, 非線形相互作用の高精度化が波浪推算に及ぼす影響, 海岸工学講演会, 2009.11.
187. 橋本典明・横田雅紀・川口浩二・吉松健太郎・河合弘泰, 暴風時における海面抵抗係数の逆推定法の開発, 海岸工学講演会, 2009.11.
188. 河端浩平,西村大右,田中雄太,岩崎裕志,児玉充由,横田雅紀,橋本典明, 潮汐が有明海の波浪推算結果に及ぼす影響に関する研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
189. 柚上悟志,山城賢,橋本典明, 有明海沿岸を対象とした簡易高潮予測モデルの構築, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
190. 岩崎裕志,西村大右,田中雄太,河端浩平,児玉充由,横田雅紀,橋本典明, 三里松原海岸に来襲する波浪の特性把握と海浜変形にもたらす影響, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
191. 西村 大右,田中 雄太,横田 雅紀,児玉 充由,橋本 典明,川口 浩二,河合 弘泰, 台風経路から観測地点までの距離が海面抵抗係数の逆推定精度に与える影響について, 土木学会西部支部研究発表会, 2010.03.
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196. 田中孝明、安部雄太郎、横田雅紀、橋本典明, 冬季における沖合流れの発生状況に関する検討, 土木学会西部支部研究発表会, 2009.03.
197. 春元崇志、橋本典明、児玉充由、横田雅紀、河合弘泰, 気象擾乱時における推算波高の過大評価について, 土木学会西部支部研究発表会, 2009.03.
198. 田中雄太、児玉充由、横田雅紀、橋本典明、河合弘泰, 気象擾乱時の波浪推算精度に関する基礎的研究, 土木学会西部支部研究発表会, 2009.03.
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