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古屋 茂樹(ふるや しげき) データ更新日:2020.06.15

教授 /  農学研究院 生命機能科学部門 システム生物工学講座


教育活動概要
講義:生物機能科学通論(修士課程)
担当授業科目
2019年度・後期, 遺伝子組換え生物の利用と制御.

2019年度・秋学期, 代謝機能調節学特論.

2019年度・通年, 機能デザイン特別演習.

2019年度・通年, 機能デザイン特別講究.

2019年度・通年, 機能デザイン特別実験.

2019年度・通年, システム生物工学演習第二.

2019年度・春学期, システム生物化学特論.

2019年度・通年, システム生物工学演習第一.

2019年度・冬学期, システム生物工学プロジェクト演習.

2019年度・通年, システム生物工学特別研究第一.

2019年度・通年, システム生物工学特別研究第二.

2019年度・春学期, 食科学の新展開.

2019年度・春学期, Food Science.

2019年度・前期, 遺伝子工学実験.

2019年度・後期, 生命化学.

2018年度・通年, システム生物工学演習第一.

2018年度・冬学期, システム生物工学プロジェクト演習.

2018年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2018年度・通年, システム生物工学特別研究第一.

2018年度・春学期, システム生物化学特論.

2018年度・春学期, 食科学の新展開.

2018年度・春学期, Food Science.

2018年度・前期, 遺伝子工学実験.

2018年度・後期, 生命化学.

2018年度・通年, 機能デザイン特別実験.

2018年度・通年, 機能デザイン特別講究.

2018年度・通年, 機能デザイン特別演習.

2018年度・春学期, システム生物化学特論.

2018年度・秋学期, 代謝機能調節学特論.

2017年度・前期, システム生物化学特論.

2017年度・後期, 遺伝子組換え生物の利用と制御.

2017年度・前期, 遺伝子工学実験.

2017年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2017年度・夏学期, 基幹教育セミナー.

2017年度・春学期, Food Science.

2017年度・前期, 科学英語(食糧化学工学分野).

2017年度・通年, 卒業研究(食糧化学工学分野).

2017年度・前期, 実用解析.

2017年度・前期, 実地見学(食糧化学工学分野).

2017年度・後期, 生命化学.

2017年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2017年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2017年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2017年度・前期, 農学入門II.

2017年度・後期, 農学入門II.

2017年度・通年, 機能デザイン特別実験.

2017年度・通年, 機能デザイン特別講究.

2017年度・通年, 機能デザイン特別演習.

2016年度・後期, 生命化学.

2016年度・前期, 基幹教育セミナー.

2016年度・前期, Food Science.

2016年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2016年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2016年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2016年度・前期, システム生物化学特論.

2016年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2016年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2016年度・前期, 遺伝子工学実験.

2016年度・後期, バイオテクノロジー詳論.

2016年度・後期, 遺伝子組換え生物の利用と制御.

2016年度・通年, 機能デザイン特別実験.

2016年度・通年, 機能デザイン特別講究.

2016年度・通年, 機能デザイン特別演習.

2015年度・前期, 遺伝子工学実験.

2015年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2015年度・前期, システム生物化学特論.

2015年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2015年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2015年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2015年度・前期, Food Science.

2015年度・後期, 生命化学.

2015年度・前期, 基幹教育セミナー.

2014年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2014年度・後期, 農学入門II.

2014年度・前期, 農学入門II.

2014年度・前期, バイオテクノロジー詳論.

2014年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2014年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2014年度・前期, システム生物化学特論.

2014年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2014年度・前期, 遺伝子工学実験.

2013年度・前期, 遺伝子工学実験.

2013年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2013年度・前期, システム生物化学特論.

2013年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2013年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2013年度・前期, バイオテクノロジー詳論.

2013年度・前期, 応用生物科学概要.

2013年度・後期, 応用生物科学概要.

2013年度・前期, 基礎化学B.

2013年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2012年度・前期, 応用生物科学概要.

2012年度・前期, バイオテクノロジー詳論.

2012年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2012年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2012年度・前期, システム生物化学特論.

2012年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2012年度・前期, 遺伝子工学実験.

2011年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2011年度・前期, システム生物化学特論.

2011年度・前期, 基礎化学B.

2011年度・通年, システム生物学特別研究第二.

2011年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2011年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2011年度・前期, コアセミナー.

2011年度・前期, 応用生物科学概要.

2011年度・後期, 応用生物科学概要.

2010年度・前期, 基礎化学B.

2010年度・前期, システム生物化学特論.

2010年度・後期, 代謝機能調節学特論.

2010年度・通年, システム生物学特別研究第一.

2010年度・通年, システム生物学プロジェクト演習.

2010年度・前期, 応用生物科学概要.

2010年度・後期, 応用生物科学概要.

2009年度・前期, 生物機能デザイン I.

2009年度・後期, 生物機能デザイン I I.

2009年度・通年, 生物機能デザイン I演習.

2009年度・通年, 生物機能デザイン II演習.

2009年度・後期, 生物機能デザイン I 特別実験.

2009年度・前期, 生物機能デザイン II 特別実験.

2009年度・通年, 生物機能デザイン 特別研究第一.

2009年度・通年, 生物機能デザイン 特別研究第二.

2007年度・前期, 生物機能科学通論.

2006年度・前期, 生物機能科学通論.

ファカルティディベロップメントへの参加状況
2019.05, 部局, 参加, 優良な博士人材の獲得と育成に向けて  ~農学研究院教授に学ぶ ~.

2009.03, 部局, 参加, 英語による授業の質の向上を目指して.

2008.12, 部局, 参加, 生物資源環境科学府の組織再編について.

2008.06, 部局, 参加, セクシュアル・ハラスメント、アカデミック・ハラスメ ント及び男女共同参画.

2008.04, 部局, 参加, 農学系に係る研究の活性化について.

2006.09, 部局, 参加, 味の素における生産革命の展開.

2006.06, 部局, 参加, 法人化後の九州大学農学研究院の目指すべき方向性.

2006.05, 部局, 参加, 学生指導について.

学生のクラス指導等
2011年度, 学部, 農学部13クラス.

他大学・他機関等の客員・兼任・非常勤講師等
2017年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2016年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2015年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2014年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2013年度, 京都府立医科大学大学院・医学研究科, 後期集中講義, 非常勤講師, 国内.

2013年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2012年度, 東京大学大学院農学生命科学研究科・応用生命化学専攻, 前期集中講義, 非常勤講師, 国内.

2012年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2011年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2010年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2009年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2008年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2007年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.

2006年度, 理化学研究所脳科学総合研究センター, 客員教員, 国内.


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