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総説一覧
栗崎 宏憲(くりさき ひろのり) データ更新日:2022.04.05

講師 /  医学研究院 保健学部門


総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 永淵 正法, 三根敬一朗, Hironori Kurisaki, 勝田 仁, ウイルス糖尿病感受性遺伝子の発見と、これからの展開, 診断と治療社, 2016.05.
2. Hironori Kurisaki, Seiho Nagafuchi, 多腺性自己免疫症候群, 日本臨床, 2015.11.
3. Seiho Nagafuchi, Hironori Kurisaki, Hitoshi Katsuta, ウイルス糖尿病の発症機構とその制御-糖尿病誘発ウイルス同定の重要性, 月刊糖尿病 医学出版, 2015.05.
4. Seiho Nagafuchi, Hitoshi Katsuta, Hironori Kurisaki, Tomohito Matsuo, 自己免疫性多腺性内分泌不全症・カンジダ症・外胚葉性ジストロフィー, 内科(特集:知っておきたい内科症候群), 109:6月特大号、1325-1326, 2012.06.
5. 永淵正法、栗崎宏憲、勝田仁, ウイルス感染の免疫防御と自己免疫, 臨床とウイルス 第39巻第1号 p3-9, 2011.03.
6. 詫間隆博、近藤しおり、栗崎宏憲, 糖尿病に合併する感染症 第14回 カンジダ, 月刊糖尿病, 2010.08.
7. 永淵正法、大澤進、和泉賢一、小川秀一郎、栗崎宏憲、高上悦志, 1型糖尿病の成因③環境因子, Diabetes Frontier, Vol.19 No.2 180-184, 2008.04.
8. 永淵正法、小川秀一郎、栗崎宏憲, エンテロウイルス感染症と臓器障害のメカニズム-膵島障害と糖尿病誘発-, 臨床とウイルス, Vol.35 No.3 146-151, 2007.07.
9. 永淵正法、栗崎宏憲, 特異な自己免疫病APECED(Autoimmune polyendocrinopathy-candidiasis-ectodermal dystrophy)の責任遺伝子AIRE, 感染・炎症・免疫 第37巻 第1号 医薬の門社, 2007.03.

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