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郭 俊海(かく しゅんかい) データ更新日:2022.05.09

教授 /  留学生センター


主な研究テーマ
日本における継承語教育の実態調査的研究
キーワード:中国語、継承語教育、日本語教育
2021.04~2023.03.
江戸・明治期の日本における雑字文献に関す研究
キーワード:雑字文献、江戸時代、明治時代、中国語教育
2021.01~2021.11.
母語の維持と外国語教育の拡大ーシンガポールからの学び
キーワード:シンガポール、バイリンガル教育、言語政策、母語維持、外国語教育の拡大
2017.04~2019.03.
シンガポールにおける日本語教育の史的研究
キーワード:シンガポール、日本語教育
2007.12.
第二言語習得における学習者の情意的要因
キーワード:学習者、情意要因
2002.04.
戦時下のシンガポールにおけるメディアによる日本語普及
キーワード:日本語普及 シンガポール メディア 新聞 ラジオ
2007.04~2008.12.
シンガポールにおける日本語教育の実態調査的社会言語学研究
キーワード:シンガポール、日本語教育、第三言語
2009.04~2012.03.
動機付けと日本語学習
キーワード: 動機付け、日本語学習
2009.04~2012.03.
漢字圏と非漢字圏日本語学習者のための漢字教育
キーワード:漢字圏学習者、漢字教育、非漢字圏学習者
2008.04~2012.03.
日本語教育、コミュニティとコミュニケーション、言語政策論
キーワード:日本語教育、コミュニティとコミュニケーション、言語政策論
2008.04~2014.03.
シンガポールの言語政策と母語教育
キーワード:バイリンガル教育、母語、言語政策、移民政策
2014.04~2017.03.
多言語多文化社会における復言語教育
キーワード:多言語 多文化 復言語 コミュニティ
2012.04~2017.03.
従事しているプロジェクト研究
日本における在住外国人児童の家庭内における言語使用の実態調査的研究【基盤研究C】
2021.04~2023.03, 代表者:郭 俊海.
英語重視と母語維持・外国語教育の拡大ーシンガポールからの学び【基盤研究C】
2017.04~2019.03, 代表者:郭 俊海.
移住者と受入れ住民のコミュニティ形成に質する復言語コミュニケーションと人材育成(研究代表者:岩手大学・松岡洋子)
2012.04~2015.03, 代表者:松岡洋子 , 岩手大学.
「日本語教育叢書 つくる 漢字教材を作る」
2008.04~2012.03, 代表者:関 正昭 平高 史也 土岐 哲 (編集) 加納千恵子 大神智春 清水百合 郭俊海 石井奈保美 谷部弘子 石井恵理子 著, 筑波大学.
シンガポールにおける日本語教育の実態調査的研究
2009.04~2012.03, 代表者:郭 俊海, 九州大学.
シンガポール都市論
2008.05~2009.06, 代表者:柴田幹夫・郭 俊海 , 新潟大学・九州大学.
研究業績
主要著書
1. 郭 俊海, 「シンガポールの言語政策と多言語教育の実態―日本の外国語教育への示唆―」野世英水・加藤斗規編『近代東アジアと日本文化』銀河書籍, 銀河書籍, 2021.07.
2. 郭 俊海, 「シンガポールの移民と言語政策」pp.78-101, 松岡洋子・足立祐子編『アジア・欧州の移民をめぐる言語政策 ことばができればすべては解決するか? (シリーズ多文化・多言語主義の現在)』ココ出版, ココ出版, 2018.06.
3. 郭 俊海, 「英語の国で日本語教育を行う理由−シンガポールの場合−」山本忠行・江田優子ペギー編『英語デトックス』, くろしお出版, 2016.06.
4. 郭 俊海, 「试论第二语言习得中的动机的研究」『華南日本研究 4』佟君編, 海交通大学出版社, 2014.12.
5. JUNHAI GUO, Teow, S. H., Lydia, N. Yu Jose., Ricardo, T. Jose and Yoshimura, M.(Eds.,), Popularizing Japanese Language during the Japanese Occupation of Singapore, 1942-1945: An Analysis of the Nippon-Go Lesson Columns in the Syonan Times, In Teow, S. H., Lydia, N. Yu Jose., Ricardo, T. Jose and Yoshimura, M.(Eds.,) "Japan and Southeast Asia: Continuity and Change in Modern Times"., Ateneo de Manila University Press, 2013.07.
6. 足立祐子・松岡洋子(郭俊海・ 金世朗・奥島佳代子), 『多言語やりとり素材集 コミュニティでコミュニケーション』, 凡人社, pp.110, 2011.12.
7. 関正昭・平高史也・土岐哲(編)加納千恵子・大神智春・清水百合・郭俊海・石井奈保美・谷部弘子・石井恵理子著, 『日本語教育叢書 つくる 漢字教材を作る』, スリーエーネットワーク, 2011.04.
8. 柴田幹夫・郭俊海監修, 『シンガポール都市論』, 勉誠出版, 123巻, 2009.06.
9. 郭俊海, 「日本語教育から見た日本ーシンガポール」 柴田幹夫・郭俊海監修『シンガポール都市論』 , 勉誠出版, 123巻、p.87-99, 2009.06.
10. 奥村みさ・郭 俊海・江田優子ペギー, 『多民族社会の言語政治学ー英語をモノにしたシンガポール人のゆらぐアイデンティティ』, ひつじ書房, 172頁, 2006.11.
11. Guo, J. H., Teaching and Learning Japanese in Singapore. In Y. H. Tsu (ed.) Japan and Singapore: A multidisciplinary approach., Singapore: McGraw-Hill Education (Asia), 319 ページ, 2006.06.
12. 陳桂月 , 郭 俊海, 「新加坡大學生漢字書寫認知問題研究」陳學超編『國際漢學集刊-第一輯』, 中国社会科学, 2004.09.
13. 郭俊海, 「華人學生的日語漢字學習」佟君・陳多友編『中日比較文學 比較文化研究』, 中山大学出版社, 2004.05.
14. 郭 俊海 , 「シンガポール華人の漢字学習—言語生活、漢字学習ストラテジーと漢字成績との関係」宮副ウォン裕子編 『アジア太平洋地域における日本語教育と日本研究—現状と展望—』, 香港:ひまわり出版社, pp.76-84, 2003.11.
15. Okita, Y. and Guo, J. H., Learning of Japanese Kanji Character by Bilingual and Monolingual Chinese Speakers. In J. Cenoz & B. H. U. Jessner (Eds.), Looking Beyond Second Language Acquisition: Studies in Tri-and Multilingualism., Germany: Stauffenburg Publisher, pp. 63-74, 2001.09.
主要原著論文
1. 郭 俊海, 「シンガポールの移民政策−「人口白書」をめぐるディベートを中心に−」, 『九州大学留学生センター紀要』, 22号, 55-68, 2014.03.
2. 郭 俊海, 「なぜ第三言語か? シンガポール人の日本語学習の動機づけ」
, 『比較文化研究』日本比較文化学会, 100, 51-60, 2012.01.
3. 郭 俊海, 「日本語教育から見た日本−シンガポール」, 柴田幹夫・郭 俊海監修『シンガポール都市論』 勉誠出版, 87-99, 2009.06.
主要総説, 論評, 解説, 書評, 報告書等
1. 郭俊海・大神智春・脇坂真彩子 , 「基幹教育の日本語(報告)」30号、39-44, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』26号, 2022.03.
2. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース(21期生)報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』30号、71-76, 2022.03.
3. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース(20期生)報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』29号、91-98, 2021.03.
4. 郭俊海・大神智春・脇坂真彩子 , 「基幹教育の日本語(報告)」29号、61-66, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』26号, 2021.03.
5. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース(19期生)報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』28号、137-142, 2020.03.
6. 郭 俊海 , 「基幹教育の日本語(報告)」28号、103-106, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』26号, 2020.03.
7. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース(14期生)報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』23号, 2015.03.
8. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース(13期生)報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』22号, 2014.03.
9. 郭 俊海・高原芳枝, 「九州大学における春季プログラムの実践-AsTW (ASEAN in Today's World) の概要と今後の課題」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』22号, 2014.03.
10. 郭 俊海, 「日本語・日本文化研修コース」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』21号, 2013.03.
11. 郭 俊海・高原芳枝, 「九州大学における春季プログラムの実践-AsTW (ASEAN in Today's World) の概要と今後の課題」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』21号, 2013.03.
12. 郭 俊海・高原芳枝, 「九州大学における春季プログラムの実践-2011AsTW (ASEAN in Today's World) の概要と報告」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』20号, 2012.03.
13. 郭 俊海・高原芳枝, 「九州大学における春季プログラムの実践-AsTW (ASEAN in Today's World) の概要と今後の課題」, 『九州大学留学生センター紀要(報告)』19号, 113-118, 2011.03.
14. 郭 俊海 , H18-19年度 科研報告書日本軍政下のシンガポールにおけるメディアによる日本語普及の実態と日本語教科書, 2008.12.
主要学会発表等
1. 郭 俊海, 英語学習における日本人大学生のネイティブ信仰について, 第5回 日本語・日本文化国際学術大会(オンライン), 2022.03.
2. Guo Junhai, Teaching and Learning English in Japan: with a focus on nativeness in learning English by Japanese university students, CLS20th Anniversary e-Symposium, National University of Singapore, 2021.12.
3. 郭 俊海, 「シンガポールの言語政策と日本語教育」, 国際研究集会(Colloque international 2020)「ひとつの言語教育から複数の言語教育へ:CEFRからみた日本語、英語、外国語教育の連携と協働」, 2020.11.
4. 郭 俊海, 「移民国家における街つくりと言語施策ーシンガポールからの学び」, 国際公開研究集会「移民と受け入れ社会のコミュニティ創生」東京工業大学キャンパスイノベーションセンター、平成28年3月5日, 2016.03.
5. 郭 俊海, 「日本占領下シンガポール(1942-1945)における日本語普及−メディアの利用を中心に−」, 第5回 地球社会統合科学セミナー『メディア・表象・言語−昭和前期の日本とアジア−』, 2014.01.
6. 郭 俊海, 「シンガポールのバイリンガル政策と第三言語としての日本語教育」, 国際シンポジウム 「多言語政策と日本語教育」, 2011.12.
7. 郭 俊海, 「第三言語」としての日本語―シンガポールの二言語政策における日本語教育」, 第二回中・日・韓・朝言語文化比較研究国際シンポジウム(中国・延辺大学) , 2011.08.
8. 郭 俊海, 「なぜ第三言語か? シンガポールの社会人学習者の日本語学習動機づけ」, 2011年世界日本語教育研究大会, 2011.08.
9. Guo Junhai & Tan Chyn Ngian Eden, Learning Japanese in Singapore: Motivations, Attitudes and Strategies of Singaporean Secondary School Students., The 4th CLS International Conference(CLaSIC 2010)on "Individual Characteristics and Subjective Variables in Language Learning", 2010.12.
10. Guo, J. H., Popularizing Japanese language during the Japanese occupation of Singapore 1942-1945: An analysis of the Nippon-Go Lesson columns in the Syonan Times., The 21st Conference of the International Association of Historians of Asia (IAHA), 2010.06.
11. 大神智春・郭 俊海 , 「留学生のための日本語コース(JLC)における受講・管理オンラインシステムの開発・導入とその実践」, 2009年度日本語教育学会秋季大会, 2009.10.
12. 郭 俊海 , 「日本占領下シンガポールにおける日本語普及ーメディアの利用を中心にー」, 台湾2008年度日本語文学国際学術会議, 2008.12.
13. Guo, J. H., What the media had taught? Japanese language popularization in Singapore under the Japanese rule 1942-1945, The 3rd CLS International Conference(CLaSIC 2008) on "Media in Foreign Language Teaching and Learning", 2008.12.
14. Guo, J. H., Japanese language teaching in Singapore during the Japanese occupation, 1942-1945, The 15th Biennial Conference on Japanese Studies, 2007.07.
15. Guo, J. H. and Quan, J. J, Attitudes and motivation of Chinese university students towards learning Japanese, CLaSIC 2006 on "Processes and Process-Orientation in Foreign Language Teaching and Learning", 2006.12.
16. Guo, J. H., Motivation and Japanese language learning: Examining the role of expectancy of success, International Conference on "Current Perspectives and Future Directions in Foreign Language Teaching and Learning", 2004.12.
17. Okita, Y., Guo, J. H. and Chen, L. H., The influence of Chinese knowledge on learning kanji by Chinese-Singaporean learners of Japanese, International Conference on "Current Perspectives and Future Directions in Foreign Language Teaching and Learning", 2004.12.
18. 郭俊海, 「シンガポールにおける中国語教育」, 新潟大学東アジア学会第15回大会, 2004.02.
19. 陳桂月, 郭 俊海, 「シンガポール華人大学生の中国語の書写と認知」, The 3rd Kent Ridge International Conference on Chinese Linguistics, 2003.11.
20. 郭俊海, 「動機づけと日本語学習—社会言語学的視点から—」, 東アジア日本語教育国際学会, 2002.11.
21. 郭俊海, 「シンガポール人大学生日本語学習者の動機づけについて」, 中日比較文化国際シンポジウム−中山大学・北京大学・吉林大学・中日比較文学・和漢比較文学共同学会, 2001.09.
22. Okita, Y., JUNHAI GUO, Motivation to learn Japanese in a university in Singapore, The 24th Annual Congress of Applied Linguistics, 1999.09.
23. Okita, Y. and Guo, J. H., Learning Japanese Kanji character by bilingual Chinese Singaporean and monolingual Chinese, International Conference on the Third Language Acquisition and Trilingualism, 1999.09.
24. 郭 俊海, 「中国系シンガポール人日本語学習者の日本語学習の動機と態度」, 第22回筑波大学国語国文学会, 1998.09.
25. 郭 俊海, 「多言語使用の日本語学習者に対する漢字教育」, 第3回日本研究と日本語教育の国際シンポジウム, 1997.11.
学会活動
所属学会名
全国漢文教育学会
日本語教育学会
日本言語政策学会
日本比較文化学会
シンガポール応用言語学会
学協会役員等への就任
2003.12~2019.04, e-FLT(electronic Journal of Foreign Language Teaching), 運営委員.
学会大会・会議・シンポジウム等における役割
2015.06.04~2015.06.04, シンガポール国立大学日本研究所・九州大学大学院地球社会統合科学府共同研究会『多言語・多文化社会における共生 ―アジア・シンガポール・日本―』, 企画・司会(共同).
2011.12.22~2011.12.24, 国際シンポジウム「多言語政策と日本語教育」, 主催&全体進行.
2011.08.23~2011.08.25, 第二回中・日・韓・朝言語文化比較研究国際シンポジウム(中国・延辺大学) , 座長(Chairmanship).
2011.12.22~2011.12.24, 国際シンポジウム 「多言語政策と日本語教育」, 司会.
2015.06.04~2015.06.04, 松永・郭(2015)シンガポール国立大学日本研究所・九州大学大学院地球社会統合科学府共同研究会「多言語・多文化社会における共生 ―アジア・シンガポール・日本―」伊都ゲストハウス多目的ホール、2015年6月4日(木)4限・5限(14:50~18:10), 企画・実施.
2011.12.22~2011.12.24, 国際シンポジウム 「多言語政策と日本語教育」, 司会.
2011.08.23~2011.08.25, 第二回中・日・韓・朝言語文化比較研究国際シンポジウム, 座長.
2008.12.19~2008.12.20, 2008年度日本語文学国際学術会議.
2008.12.04~2008.12.08, ClaSIC 2008: International Conference on "Media in Foreign Language Teaching and Learning", Session Chairperson.
2006.12~2006.12, ClaSIC 2006: Processes and Process-Orientation in Foreign Language Teaching and Learning, Session Chairperson.
2004.12~2005.03, ClaSIC 2004: International Conference on "Current Perspectives and Future Directions in Foreign Language Teaching and Learning", Session Chairperson.
学会誌・雑誌・著書の編集への参加状況
2003.12, e-FLT: Electronic Journal of Foreign Language Teaching, 国際, 編集委員.
2008.10~2009.10, Chinese Journal of Applied Linguistics, 国際, 査読委員.
学術論文等の審査
年度 外国語雑誌査読論文数 日本語雑誌査読論文数 国際会議録査読論文数 国内会議録査読論文数 合計
2020年度 0      
2020年度 1      
2019年度    
2018年度      
2017年度      
2016年度      
2015年度      
2015年度      
2015年度      
2014年度    
2013年度      
2012年度      
2011年度      
2010年度    
2009年度      
2008年度      
2007年度      
2006年度      
2005年度      
その他の研究活動
海外渡航状況, 海外での教育研究歴
Nanyang Technological University (NTU) Singapore, Singapore, 2019.09~2019.09.
建国大学(韓国), SouthKorea, 2019.11~2019.11.
Toronto University, Canada, 2018.08~2018.08.
Nanyang Technological University (NTU) Singapore, Singapore, 2017.03~2017.03.
河南大学(中国), China, 2016.11~2016.11.
清華大学、人民大学、南開大学、北京大学, 復旦大学、同済大学、上海交通大学, 華南理工大学、武漢大学、華中科技大学、南京大学、浙江大学等, China, 2015.03~2015.03.
National University of Singapore, Singapore, 2015.03~2015.03.
National University of Singapore, Singapore, 2014.03~2014.03.
National University of Singapore, Singapore, 2013.03~2013.03.
Ateneo De Manila University, Philippines, 2012.02~2012.03.
National University of Singapore, Singapore, 2011.02~2011.02.
北京大学, China, 2011.09~2011.09.
Mahidol University, Thailand, 2010.02~2010.03.
マヒドン大学, Thailand, 2009.03~2009.04.
淡江大学, Taiwan, 2009.07~2009.07.
National University of Singapore, Singapore, 2009.08~2009.09.
北京科学技術大学, China, 2009.10~2009.10.
復旦大学, 上海交通大学, China, 2008.09~2008.09.
インド工科大学, India, 2008.10~2008.11.
淡江大学, Taiwan, 2008.12~2008.12.
北京大学, 北京人民大学, China, 2007.04~2007.04.
University of Michigan , UnitedStatesofAmerica, 2007.06~2007.06.
Australian National University, Australia, 2007.07~2007.07.
University of Malaya, Malaysia, 2005.08~2005.08.
National University of Singapore, Singapore, 2005.08~2005.08.
Universiti Teknologi Malaysia, Malaysia, 2005.08~2005.08.
研究資金
科学研究費補助金の採択状況(文部科学省、日本学術振興会)
2021年度~2023年度, 基盤研究(C), 代表, 日本における在住外国人児童の家庭内における言語使用の実態調査的研究.
2017年度~2019年度, 基盤研究(C), 代表, 英語重視と母語保持・外国語教育の拡大ーシンガポールからの学び.
2012年度~2016年度, 基盤研究(B), 分担, 移住者と受入れ住民のコミュニティ形成に質する復言語コミュニケーションと人材育成(研究代表者:岩手大学・松岡洋子).
2009年度~2011年度, 基盤研究(C), 代表, シンガポールにおける日本語教育の実態調査的研究.
2006年度~2008年度, 基盤研究(C), 代表, 日本軍政下のシンガポールにおけるメディアによる日本語普及の実態と日本語教科書.
日本学術振興会への採択状況(科学研究費補助金以外)
2021年度~2021年度, 日本学術振興会 外国人招へい研究者(長期), 江戸・明治期の日本における雑字文献に関す研究.

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