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加河 茂美(かがわ しげみ) データ更新日:2020.07.07

教授 /  経済学研究院 国際経済経営部門 国際経済分析


社会貢献・国際連携
社会貢献・国際連携活動概要
“経済指標の見方”、地方統計職員業務研修(佐賀県経営支援本部統計調査課)、2007年2月。
新聞・雑誌記事及びTV・ラジオ番組出演等
2019.03, 京都新聞社, 『魅惑の「旧車」乗り続けるの大変?欧州では優遇措置も』京都新聞(2019年3月20日)の中で記事が取り上げられた。
https://kyoto-np.jp/top/article/20190324000040.

2018.07, 日本経済新聞社, 『九大など、車検制度の見直しがCO2排出削減に寄与することを解明』日本経済新聞電子版(2018年7月25日)の中で研究成果が取り上げられた。
https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP486048_V20C18A7000000/.

2018.06, 日刊自動車新聞社, 『〈“学び”最前線 産学連携の今と未来〉九州大学大学院経済学研究院 国際経済経営部門 加河ゼミ 加河茂美(かがわ・しげみ)教授 』日刊自動車新聞(2018年6月27日)の1面で研究室紹介が掲載されました。.

2018.07, 日本経済新聞社, 『九大と松山大など、都市の経済発展に伴うCO2排出量を部門別に予測するための新手法の開発に成功 』日本経済新聞電子版(2018年7月19日)の中で研究成果が取り上げられた。
https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP485620_Z10C18A7000000/.

2017.12, 日本経済新聞社, 『長崎大・尾道市大・九大、毒性化学物質排出の経済的・技術的な変化要因を分析するための新手法の開発に成功』日本経済新聞電子版(2017年12月14日)の中で研究成果が取り上げられた。
https://www.nikkei.com/article/DGXLRSP466189_U7A211C1000000/.

2007.05, 日本経済新聞社, Environmental Science & Technology誌(2007)に登載された論文の内容が日本経済新聞(2007年5月14日朝刊)に取り上げられた。主な記事内容:IT(情報技術)の普及が地球を温暖化させる恐れが強い。.

2011.02, 日本経済新聞社, Environmental Science & Technology誌(2011)に登載された論文の内容がChemical & Engineering News(2011年2月2日)に取り上げられた。.

一般市民、社会活動及び産業界等を対象とした活動
2014.10, 「環境・エネルギー規制は産業・企業のイノベーション活動や競争力を向上させるのか?」のモデレーター, 西日本シティ銀行創立 10 周年記念「国際セミナー」, ホテルニューオータニ博多.

2014.03, ビッグネットワークデータが環境・資源政策に果たす役割, 第2 回STI 政策シンポジウム「ビッグデータと政策のための科学」, 博多都ホテル.

2013.01, 栃木県の農業の競争力, 栃木県芳賀農業振興事務所, 栃木県庁本庁舎.

2013.02, 多地域産業連関表の役割:佐賀県の農林水産業の競争力, ㈱産学連携機構九州唐津オフィス からつ大学交流連携センター, 唐津市大手口センタービル.

2007.02, 地方統計職員業務研修
題目:経済指標の見方, 佐賀県経営支援本部統計調査課, 佐賀県自治会館.

大学運営
学内運営に関わる各種委員・役職等
2019.04~2020.03, 留学生委員長.

2018.04~2019.03, 経済・経営学科長.

2018.04~2019.03, 経済システム専攻長.

2017.04~2018.03, 経済システム専攻長.

2017.04~2018.03, 経済・経営学科長.

2014.04~2016.03, コンピュータ委員.

2014.04~2016.03, 人事委員.

2013.04~2015.03, 学生委員.

2012.04~2014.03, 人事委員.

2011.04~2013.03, FD委員.

2009.06~2012.06, 九州大学経済学会庶務.

2009.04~2010.03, 留学生委員.

2008.04~2010.03, 学生生活相談員.

2008.04~2010.03, 人事委員.

2008.04~2010.03, 教務委員.

2007.04~2009.03, コンピュータ委員.


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