九州大学 研究者情報
発表一覧
亀﨑 健次郎(かめざき けんじろう) データ更新日:2019.07.26

講師 /  九州大学病院 別府病院 内科 九州大学大学院医学研究院病態修復内科学


学会発表等
1. 亀﨑 健次郎, 赤司 浩一, Hans-Willem Snoeck, Prdm16による造血幹細胞制御機構, 第76回日本血液学会学術集会, 2014.10.
2. 亀﨑 健次郎, リンパ性腫瘍I(急性および慢性リンパ性白血病), NPO法人血液情報広場・つばさフォーラムin 福岡 血液がん ~より良い治療とより良い治療~, 2014.10.
3. Kenjiro Kamezaki, The role of Prdm16 in hematopoietic stem cell function, 12th Stem Cell Research Symposium, 2014.05.
4. 亀﨑 健次郎, 多発性骨髄腫, 第5回血液疾患医療講演会, 2014.01.
5. 亀﨑 健次郎, エネルギー代謝機構を介した造血幹細胞制御, 第5回九州造血器腫瘍研究会, 2013.06.
6. 亀﨑 健次郎, 造血幹細胞移植における口腔領域合併症, 平成25年度福岡県メディカルスタッフがん医療研修会, 2013.12.
7. Kenjiro Kamezaki, Hans-Willem Snoeck, Flt3 Is Required for MLL-ENL-Induced Leukemogenesis In Vivo, but Not for LSC Function in Vitro, The American Society of Hematology 53rd Annual Meeting(ASH), 2011.12.
8. 亀崎健次郎、沼田晃彦、下田和哉、原田実根, 好中球造血におけるStat3の機能, 第2回幹細胞シンポジウム, 2004.02.
9. 亀崎健次郎, Stat3を介する好中球造血, 第9回血液科学セミナー, 2003.10.
10. Kamezaki K, Shimoda K, Numata A, Haro T, Kakumitsu H, Yoshie M, Yamamoto M, Takeda K, Matsuda T, Akira S, Ogawa K, Harada M, The Roles of Stat3 and ERK in G-CSF Signaling., The American Society of Hematology 45th Annual Meeting(ASH), 2004.12.

九大関連コンテンツ

pure2017年10月2日から、「九州大学研究者情報」を補完するデータベースとして、Elsevier社の「Pure」による研究業績の公開を開始しました。
 
 
九州大学知的財産本部「九州大学Seeds集」