九州大学 研究者情報
発表一覧
友岡 克彦(ともおか かつひこ) データ更新日:2021.06.11

教授 /  先導物質化学研究所 分子集積化学部門 総合理工学府物質理工学専攻物質構造化学


学会発表等
1. 黒尾 明弘,井川 和宣,友岡 克彦, Asymmetric Synthesis of Silacyclopentanes and Silaoxanes, 日本化学会第101春季年会, 2021.03.
2. 吉田 祐樹,井川 和宣,友岡 克彦, 面不斉グリシンの創製とそのペプチド合成, 日本化学会第101春季年会, 2021.03.
3. 河崎 悠也,林原 智也,鬼塚 和光,井川 和宣,永次 史,友岡 克彦, DACNを用いた蛍光標識型クリック反応の開発, 日本化学会第101春季年会, 2021.03.
4. 河崎 悠也,上久保 椋太,小川 浩平,柏木 健,阿野 勇介,井川 和宣,友岡 克彦, 動的不斉誘起 (DYASIN)による光学活性へテロヘリセンの調製 (I), 日本化学会第101春季年会, 2021.03.
5. 久米川 裕太,上久保 椋太,井川 和宣,河崎 悠也,友岡 克彦, 動的不斉誘起 (DYASIN)による光学活性へテロヘリセンの調製 (II), 日本化学会第101春季年会, 2021.03.
6. 友岡 克彦, キラル分子科学の再認識, 北海道大学工学部, 2020.12.
7. 友岡 克彦, 中員環アルケン,アルキンの化学, 京都大学薬学研究科, 2020.11.
8. 友岡 克彦, キラル分子の化学 I〜V, 早稲田大学大学院先進理工学研究科, 2020.11.
9. 友岡 克彦, 分子と反応の設計・開発, 北海道大学工学部, 2020.11.
10. 友岡 克彦, キラル分子科学の再認識, 新化学技術推進協会 第9回JACI/GSCシンポジウム, 2020.06.
11. 友岡 克彦, 新しいキラル分子とクリック分子の創製と応用, 九州大学ベンチャーエコシステム連絡会, 2020.06.
12. Katsuhiko Tomooka, New Aspects of Asymmetric Preparation of Chiral Molecules, The 4th IRCCS International Symposium(統合物質創製化学研究推進機構第4回国際シンポジウム), 2020.03.
13. 友岡 克彦, 新しい特性を有するアルケン,アルキンの創製と応用, 有機合成化学協会, 2020.02.
14. 友岡 克彦, キラル分子科学の再認識, 第11回北里化学シンポジウム, 2019.12.
15. 友岡 克彦, キラル分子科学の再認識, 京都大学化学研究所講演会, 2019.12.
16. 友岡 克彦, 新しい特性を有するアルケン,アルキンの創製と応用, 有機合成化学協会賞 受賞講演, 2019.12.
17. 黒尾 明弘,井川 和宣,友岡 克彦, キラル2-ヒドロキシシラシクロペンタンの環拡大型[1,2]-Brook転位, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
18. 吉田 祐樹,井川 和宣,友岡 克彦, 面不斉を有する4-アザ9員環ラクタムの設計と合成, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
19. 河崎 悠也,井本 裕樹,友岡 克彦, 動的キラルなクロモン誘導体の設計,合成とその応用, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
20. 林 純一,河崎 悠也,井川 和宣,友岡 克彦, 動的キラルな10員環ジアリルアミドの設計と合成, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
21. 目黒 友啓,吉田 優,井川 和宣,友岡 克彦,細谷 孝充, ホスファジド形成反応を利用した異種アジド選択的保護法の開発, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
22. 荒江 祥永,今里 大志,森 崇彰,井川 和宣,友岡 克彦,入江 亮, ベンゾジヘテロール骨格を有するアザオキサ[6]ヘリセン類の合成と立体化学挙動に関する研究, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
23. 河津 貴大,荒江 祥永,井川 和宣,友岡 克彦,入江 亮, 軸不斉を有するビナフチル架橋ビイソキノリン誘導体の合成、立体化学的挙動と配位挙動, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
24. 増田 遼馬,河崎 悠也,井川 和宣,友岡 克彦,藤井 博,加藤 修雄,大神田 淳子, 細胞内中分子合成を指向したフシコクシン誘導体のクリック反応, 日本化学会第99春季年会, 2019.03.
25. 友岡 克彦, 珍奇なキラル分子の化学, 鳥取大学 GSCセミナー, 2019.01.
26. 友岡 克彦, 珍奇なキラル分子の化学, 東北大学薬学部 特別講演会, 2018.12.
27. 友岡 克彦, 珍奇なキラル分子の化学, パイスター分子制御による未来型分子変換研究拠点, 2018.12.
28. Katsuhiko Tomooka, Nitrogen-embedded Nine-membered Cycloalkyne DACN: Synthesis and Utility as Multi-molecule Connector, The 13th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2018.11.
29. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Medium-sized Unsaturated Organonitrogen Cycles, 8th SPANISH-PORTUGUESE-JAPANESE ORGANIC CHEMISTRY SYMPOSIUM , 2018.11.
30. Katsuhiko Tomooka, Nitrogen-embedded Nine-membered Cycloalkyne DACN: Synthesis and Utility as Multi-molecule Connector, The International Symposium on Organic Reactions (ISOR-13), 2018.11.
31. Katsuhiko Tomooka, Multi-molecule Connectable DACN for Chemical Modification of Biomolecules, The 4th International Symposium of Middle Molecular Strategy, 2018.11.
32. Kazunobu Igawa, Daisuke Yoshihiro, Akihiro Kuroo, Yusuke Abe, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Silacyclopentanes based on Enantioselective β-Elimination of Silacyclopentene Oxide, 第6回 日英触媒的不斉合成シンポジウム, 2018.11.
33. 井川 和宣,山中 祐貴,青山 慎,河崎悠也,友岡 克彦, DACN含有ポリマーの合成とそのクリック反応, 統合物質創製化学研究推進機構第4回国内シンポジウム, 2018.10.
34. 黒尾 明弘,井川 和宣,友岡 克彦, 多官能基化されたキラルシラシクロペンタン類の不斉合成, 統合物質創製化学研究推進機構第4回国内シンポジウム, 2018.10.
35. 吉田 祐樹,町田 康平,井川 和宣,友岡克彦, アルケンの光異性化を鍵とする面不斉中員環分子の合成, 統合物質創製化学研究推進機構第4回国内シンポジウム, 2018.10.
36. 河崎 悠也,瀬戸 祐樹,河原 慎太朗,井川 和宣,友岡 克彦, 複数の分子連結部位を有する新規クリック反応素子の開発と応用, 統合物質創製化学研究推進機構第4回国内シンポジウム, 2018.10.
37. 林 純一,堀川 真太郎,井川 和宣,友岡 克彦, 動的面不斉を有する10員環ジアリルアミドの設計と合成, 統合物質創製化学研究推進機構第4回国内シンポジウム, 2018.10.
38. 瀬戸 祐樹,河崎 悠也,河原 慎太郎,青山 慎,井川 和宣,友岡 克彦, アミノ酸残基と連結可能なDACN誘導体の合成とその応用, 第29回若手研究者のためのセミナー, 2018.09.
39. 河崎悠也,瀬戸祐樹,河原慎太朗,井川和宣,友岡克彦, 生体分子の化学修飾に有用な多分子連結型DACNの開発, 第60回天然有機化合物討論会, 2018.09.
40. 友岡 克彦, 私たちが間違えたこと,見いだしたこと, 岡山大学工学部 特別講演会, 2018.08.
41. 井川和宣,町田康平,吉田祐樹,野口恭平,上原和浩,友岡克彦, (E)-4-[7]オルトシクロフェンの合成と立体化学, 第113回有機合成シンポジウム, 2018.06.
42. 瀬戸 祐樹,河崎 悠也,河原 慎太郎,青山 慎,井川 和宣,友岡 克彦, アミノ酸残基と連結可能なDACN誘導体の合成とその応用, 第55回化学関連支部合同九州大会, 2018.06.
43. 吉田祐樹,町田康平,岡本真梨子,阿野勇介,井川和宣,友岡克彦, アルケンの光異性化を鍵とする面不斉中員環分子の効率的合成, 第28回 万有福岡シンポジウム, 2018.05.
44. 友岡 克彦, 非天然型キラル分子の化学, モレキュラー・キラリティー2018, 2018.05.
45. 荒江祥永,小林稜,片岡天明,井本裕樹,井川和宣,友岡克彦,入江亮, 易溶性オキサ[7]ヘリセンの高位置選択的官能基化と立体化学挙動, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
46. Sachie Arae,Takaaki Mori,Shotaro Nakano, Taishi Imazato, Nobutsugu Hamamoto, Hitoshi Fujimoto, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Ryo Irie, Stereochemical Properties of Benzodiheterole-containing Aza-heterohelicenes, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
47. 松山潤炳,鬼塚和光,宮下卓也,河崎悠也,井川和宣,友岡克彦,永次史, RNAの非共有結合性蛍光ラベル化を可能にする蛍光OFF/ON型擬ロタキサン形成核酸の開発, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
48. 目黒友啓,吉田優,井川和宣,友岡克彦,細谷孝充, ホスファジド形成を利用したアジド基の保護法の開発, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
49. 山田泰之,三原のぞみ,高谷光,北河康隆,井川和宣,友岡克彦,田中健太郎, 窒素架橋鉄ポルフィリノイド二核錯体のエタン酸化触媒能の超分子的活性化, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
50. 黒尾明弘,井川和宣,友岡克彦, ヘテロ官能基化されたキラルシラシクロペンタン類の不斉合成, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
51. 井川和宣,野崎素良,高田純子,重松和樹,宮坂祥司,友岡克彦, キラルアルコキシシランに対する有機金属反応剤の求核置換反応, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
52. 林純一,堀川真太郎,井川和宣,友岡克彦, 10員環ジアリルアミド類の合成とその立体化学挙動, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
53. 阿野勇介,吉岡由香梨,田中澄怜,河崎悠也,井川和宣,友岡克彦, 6位置換3-アザ[7]オルトピリジノフェンの合成とその立体化学挙動, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
54. 吉田祐樹,町田康平,井川和宣,友岡克彦, 硝酸銀含浸シリカゲル共存下での光異性化を鍵とするE-アルケン中員環分子の効率的合成, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
55. 河崎悠也,瀬戸祐樹,河原慎太朗,青山慎,井川和宣,友岡克彦, Thia-Michael反応部位を有するDACN誘導体の合成と応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
56. 河崎悠也,河原慎太朗,瀬戸祐樹,井川和宣,友岡克彦, N-Fmoc-アミノ酸型DACN誘導体の合成とその応用, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
57. 井川和宣,山中裕貴,青山慎,河崎悠也,友岡克彦, DACNを導入した高分子の合成とそのクリック反応, 日本化学会第98春季年会, 2018.03.
58. Kazunobu Igawa, Daisuke Yoshihiro, Akihiro Kuroo, Yusuke Abe, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Highly Functionalizaed Silacyclopentanes, IRCCS The 1st International Symposium, 2018.01.
59. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Medium-sized Unsaturated Heterocycles, IRCCS The 1st International Symposium, 2018.01.
60. 井川和宣,吉廣大佑,黒男明弘,安部雄介,友岡克彦, キラルシラシクロペンタンの不斉合成, 第44回有機典型元素化学討論会, 2017.12.
61. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, Special Seminar at Shanghai Institute of Materia Medica, 2017.11.
62. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, Special Seminar at Shanghai Institute of Organic Chemistry, 2017.11.
63. Kazunobu Igawa, Kazuhiro Uehara, Masaki Suzuki, Nobumasa Ichikawa, Rie Nishikawa-Shimono, Yusuke Ano, Keisuke Katanoda, Toshiyuki Akiyama, and Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Planar-Chiral Cyclic Amides, ICCEOCA-12, 2017.11.
64. Jun-ichi Hayashi, Yusuke Ano, Kazuhiro Uehara, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Design and Synthesis of Novel Dynamic Planar-Chiral Amide: Stereochemical Effect of C4-Substituent, The 7th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2017.10.
65. 井川和宣,吉廣大佑,黒男明弘,安部雄介,友岡克彦, キラルシラシクロペンタンの不斉合成と反応, 第28回基礎有機化学討論会, 2017.09.
66. 井川和宣,黒男明弘,吉廣大佑,友岡克彦, 多官能基化されたキラルシラシクロペンタン類の立体選択的合成, 第四回 新学術領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製」若手シンポジウム, 2017.08.
67. 阿野勇介,吉田祐樹,岡本真梨子,井川和宣,友岡克彦, 面不斉を有するラクタムの設計と合成, 第四回 新学術領域研究「反応集積化が導く中分子戦略:高次生物機能分子の創製」若手シンポジウム, 2017.08.
68. 阿野勇介,岡本真梨子,吉田祐樹,井川和宣,友岡克彦, 面不斉を有する9員環ラクタムの合成とその立体化学挙動の研究, 第29回若手研究者のためのセミナー, 2017.08.
69. 阿野勇介,岡本真梨子,吉田祐樹,井川和宣,友岡克彦, 面不斉を有する9員環ラクタムの合成とその立体化学挙動の研究, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
70. 井川和宣,黒男明弘,吉廣大佑,友岡克彦, 立体選択的アリル位置換反応を鍵とするキラルシラシクロペンテノールの高度官能基化, 第54回化学関連支部合同九州大会, 2017.07.
71. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, Wender Fest Symposium, 2017.07.
72. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の化学, 京都大学大学院材料化学専攻特別講演会, 2017.07.
73. 河崎悠也,瀬戸祐樹,青山慎,井川和宣,友岡克彦, クリック反応素子DACNの効率的合成法とその多機能化, 万有福岡シンポジウム, 2017.06.
74. 河崎悠也,青山慎,柏木健,井川和宣,友岡克彦, クリック反応素子DACNのワンポット合成とその機能化, 第111回有機合成シンポジウム, 2017.06.
75. 河崎悠也,青山慎,瀬戸祐樹,井川和宣,友岡克彦, ワンポット法による多機能DACN類の効率的合成と反応, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
76. 河崎悠也,牟田口実咲,井川和宣,友岡克彦, 動的キラルなα,β-不飽和ケトンの設計と合成, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
77. 河崎悠也,上久保椋太,井川和宣,友岡克彦, 動的キラルな1,3-ケトアミドエノラートの合成とその変換, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
78. 阿野勇介,岡本真梨子,吉田祐樹,井川和宣,友岡克彦, 動的キラルな9員環ラクタムの設計,合成とその立体化学挙動, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
79. 井川和宣,吉廣大佑,黒尾明弘,友岡克彦, キラルシラシクロペンテノールの立体選択的変換, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
80. 清水敬太,内田圭祐,陌間由貴,井川和宣,友岡克彦,吉田優,細谷孝充, アリールプロパルギルオキシ基を有するo-ヨードアリールトリフラートを用いたフェナントレン類の簡便合成, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
81. 牧尾直明,吉田優,井川和宣,友岡克彦,細谷孝充, 異種環状アルキンの銅との配位能の差を利用した逐次連結法の開発, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
82. 古澤将樹,森崇彰,荒江祥永,井川和宣,友岡克彦,入江亮, 架橋アルキン-ヘテロール系の分子内ヨードアリール化を基盤とするオキサヘリセンの効率的合成, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
83. 荒江祥永,森崇彰,上田大樹,井川和宣,友岡克彦,入江亮, オキサヘリセンの高位置選択的直接官能基化, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
84. 別府翔太,荒江祥永,井川和宣,友岡克彦,入江亮, キラルな塩基触媒を用いる架橋アルキン-インドール系の高エナンチオ選択的分子内ヒドロアリール化, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
85. 三原のぞみ,山田泰之,森田健太郎,井川和宣,友岡克彦,田中健太郎, ポルフィリン・フタロシアニン超分子ヘテロ二量体のμ-ニトリド鉄2核錯体を用いた低級アルカン酸化反応, 日本化学会第97春季年会, 2017.03.
86. 井川和宣,重松和樹,友岡克彦, キラルジアルコキシシランのグループ選択的求核置換反応とその立体化学, IRCCS 第2回国内シンポジウム, 2017.01.
87. 井川和宣,重松和樹,友岡克彦阿野勇介,岡本真梨子,吉田祐樹,井川和宣,友岡克彦, 面不斉中員環ラクタムの合成,立体化学挙動およびその変換, IRCCS 第2回国内シンポジウム, 2017.01.
88. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の化学, 東京農工大大学 特別講演会, 2017.01.
89. 井川和宣,重松和樹,友岡克彦, キラルジアルコキシシランの立体選択的求核置換反応キラルジアルコキシシランのグループおよび立体選択的求核置換反応, 第20回ケイ素化学協会シンポジウム, 2016.10.
90. Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Silacyclopentanes, Asian Core Program 2016 Korea, 2016.10.
91. Yusuke Ano, Yukari Yoshioka, Kohei Ogawa, Ryouta Morita, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Synthesis, Stereochemical Behavior, and Transformation of 3-Aza[7]orthocyclophenes, The 6th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia , 2016.10.
92. Kazunobu Igawa, Shin Aoyama, Runyan Ni, Takeru Kashiwagi, Naoto Mitsuda, Katsuhiko Tomooka, Efficient Synthesis of Click Reaction Device "DACN", The 6th Junior International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2016.10.
93. 友岡克彦, 私達は何を間違え,何を見い出したのか, 第32回若手科学者のための化学道場, 2016.08.
94. 井川和宣,吉廣大佑,安部雄介,黒尾明弘,友岡克彦, 官能基化されたキラルシラシクロペンタン類の不斉合成, 第32回若手科学者のための化学道場, 2016.08.
95. 阿野勇介,岡本真梨子,吉田祐樹,井川和宣,友岡克彦, 面不斉を有する中員環ラクタムの設計と合成, 第32回若手科学者のための化学道場, 2016.08.
96. 井川和宣,重松和樹,友岡克彦, キラルジアルコキシシランの立体選択的求核置換反応, 第28回若手研究者のためのセミナー(有機合成化学協会九州山口支部), 2016.08.
97. 井川和宣,青山慎,柏木健,倪潤炎,光田直人,友岡克彦, クリック反応素子DACNの設計と効率的合成, 第28回若手研究者のためのセミナー(有機合成化学協会九州山口支部), 2016.08.
98. 井川和宣,青山慎,柏木健,倪潤炎,光田直人,友岡克彦, クリック反応素子DACNの設計と効率的合成, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
99. 井川和宣,重松和樹,友岡克彦, キラルジアルコキシシランの求核置換反応, 第53回化学関連支部合同九州大会, 2016.07.
100. 友岡克彦, キラル分子化学の再認識, IRCCS キックオフシンポジウム, 2016.06.
101. 阿野勇介,小川浩平,市川延雅,守田涼汰,吉岡由香梨,井川和宣,友岡克彦, 面不斉オルトシクロフェンの設計,合成及びその反応, IRCCS キックオフシンポジウム, 2016.06.
102. 井川和宣,青山慎,柏木健,倪潤炎,光田直人,友岡克彦, クリック反応素子DACNの効率合成と高機能化, IRCCS キックオフシンポジウム, 2016.06.
103. Yuuya Kawasaki, Kosuke Nishino, Naoto Mitsuda, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Ozone Oxidation of Silylalkene Using Chiral Silyl Auxiliary, Molecular Chirality Asia 2016, 2016.04.
104. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Daisuke Yoshihiro, Naoto Kokan, Nobumasa Ichikawa, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Divergent Asymmetric Synthesis of Chiral Organosilanes:Enantioselective Synthesis of Chiral Silanols and Stereospecific Transformations Thereof, Molecular Chirality Asia 2016, 2016.04.
105. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles, Molecular Chirality Asia 2016, 2016.04.
106. 三原 のぞみ, 山田 泰之, 井川 和宣, 友岡 克彦, 田中 健太郎, NやOにより架橋されたポルフィリン/フタロシアニンヘテロ鉄2核錯体の合成と反応性 , 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
107. 牧尾 直明, 畠山 泰明, 唐木 文霞, 井川 和宣, 友岡 克彦, 吉田 優, 細谷 孝充, シリカゲルカラムで精製できる環状アルキン–銅錯体の開発, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
108. 阿野 勇介, 小川 浩平, 守田 涼汰, 吉岡 由香梨, 井川 和宣, 友岡 克彦, 3-アザ[7]オルトシクロフェン類の合成,立体化学挙動,および立体特異的変換, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
109. 河崎 悠也, 牟田口 美咲, 井川 和宣, 友岡 克彦, 動的軸不斉を有する新規1,3-ケトアミドの設計と合成, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
110. Sachie Arae, Takaaki Mori, Daily Ueda, Nobutsugu Yamamoto, Hitoshi Fujimoto, Michinori Sumimoto, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Ryo Irie, New Synthetic Approach to Carbazole-containing Chiral Hetero[7]helicenes by Pd-Catalyzed Cyclodehydrogenation, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
111. 井川 和宣, 柏木 健, Ni Runyan, 光田 直人, 青山 慎, 友岡 克彦, 含ヘテロ9員環アルキンのワンポット合成, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
112. 柏木 健, Ni Runyan, 光田 直人, 青山 慎, 井川 和宣, 友岡 克彦, 含ヘテロ9員環アルキンの機能化と応用, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
113. Shota Beppu, Sachie Arae, Hitoshi Fujimoto, Michinori Sumimoto, Tatsuo Nehira, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Ryo Irie, Catalytic Asymmetric Hydroarylation of Enyne-Arenes based on the Formation of Chiral Vinylidene o-Quinone Methides, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
114. 別府 翔太, 荒江 祥永, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, ビニリデンo-キノンメチド中間体の生成を鍵とするo-アルキニルスチルベン系の触媒的環化異性化反応, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
115. 羽村 季之, 西田 伊吹, 松岡 卓, 小川 浩平, 井川 和宣, 友岡 克彦, (1,10)アントラセノファン類の合成とその立体化学に関する研究, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
116. 井川 和宣, 高田 純子, 重松 和樹, 友岡 克彦, ジアルコキシシランの求核置換反応とその立体化学経路, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
117. 吉廣 大佑, 安部 雄介, 井川 和宣, 友岡 克彦, キラルシラシクロペンタン類のエナンチオ選択的合成, 日本化学会第96春季年会, 2016.03.
118. Yusuke Ano, Kouhei Ogawa, Nobumasa Ichikawa, Ryota Morita, Yukari Yoshioka, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral 3-Aza[7]orthocyclophene, The 5th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis “Chemical Science for Future Societies”, 2016.01.
119. Kazunobu Igawa, Daisuke Yoshihiro, Yusuke Abe, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Silacyclopentanes based on Enantioselective β-Elimination of Silacyclopentene Oxide, The 5th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis “Chemical Science for Future Societies”, 2016.01.
120. Kazunobu Igawa, Runyan Ni, Takeru Kashiwagi, Naoto Mitsuda, Shin Aoyama, Katsuhiko Tomooka, Heteroatom-embedded Nine-membered Cycloalkynes: Efficient Device for Click Reaction, The 5th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis “Chemical Science for Future Societies”, 2016.01.
121. Kazunobu Igawa, Runyan Ni, Takeru Kashiwagi, Naoto Mitsuda, Shin Aoyama, Katsuhiko Tomooka, Concise Synthesis and Unique Reactivity of Heteroatom-embedded Cycloalkynes, 2016 IMCE International Symposium jointed with the 6th International Symposium of Nano-Macro Materials, Devices, and System Research Alliance Project, 2016.01.
122. 友岡 克彦, アルケン,アルキンの化学の新展開, 関西学院大学大学院理工学研究科 私立大学戦略的研究基盤形成支援事業 合同シンポジウム, 2016.01.
123. 清水 貴士, 山本 耕介, 井川 和宣, 友岡 克彦, 末宗 洋, 臼井 一晃, らせん配位子を用いる不斉鈴木ー宮浦カップリング, 第32回日本薬学会九州支部大会, 2015.11.
124. Ryo Irie, Kosuke Arita, Shota Beppu, Sachie Arae, Hitoshi Fujimoto, Michinori Sumimoto, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Regio- and Enantioselective Catalytic Cycloisomerization of Aromatic Enyne Systems, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, 2015.11.
125. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Daisuke Yoshihiro, Naoto Kokan, Nobumasa Ichikawa, Tomohiro Shimono, KatsuhikoTomooka, Enantioselective Synthesis of Chiral Silanol and Stereospecific Transformation Thereof, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, 2015.11.
126. Sachie Arae, Daiki Ueda, Yusuke Shigeta, Shinji Hamamoto, Michinori Sumimoto, Hitoshi Fujimoto, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Ryo Irie, New Synthetic Approach to Carbazol-Containing Chiral Azahelicenes by Pd-Catalyzed Cyclodehydrogenation and Their Stereochemical Behavior, The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, 2015.11.
127. Kazunobu Igawa, Runyan Ni, Takeru Kashiwagi, Naoto Mitsuda, Shin Aoyama, Katsuhiko Tomooka, Heteroatom-embedded Nine-membered Cycloalkynes: Efficient Device for Click Reaction, The 10th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2015.11.
128. 吉廣 大佑, 安部 雄介, 井川 和宣, 友岡 克彦, キラルシラシクロペンタン誘導体の不斉合成, 第19回ケイ素化学協会シンポジウム, 2015.10.
129. 上田 大樹, 重田 優輔, 荒江 祥永, 濱本 信次, 藤本 斉, 隅本 倫徳, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, パラジウム触媒を用いるドミノ環化脱水素化を鍵反応とするヘテロヘリセン類の合成, 第48回酸化反応討論会, 2015.10.
130. 友岡 克彦, 動的キラル分子の特性に立脚した新しいキラルテクノロジーの開拓, 第32回有機合成化学セミナー, 2015.09.
131. 井川 和宣, 倪 潤炎, 光田 直人, 柏木 健, 友岡 克彦, 高いクリック反応性と機能多様性を兼ね備える新型アルキンの開発, 第57回天然有機化合物討論会, 2015.09.
132. 上田 大樹, 重田 優輔, 荒江 祥永, 濱本 信次, 隅本 倫徳, 藤本 斉, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, パラジウム触媒を用いる環化脱水素反応を鍵とするカルバゾールを含むキラルなアザヘリセンの新規合成法の開発, 第62回有機金属化学討論会, 2015.09.
133. 柏木 健, 倪 潤炎, 光田 直人, 青山 慎, 井川 和宣, 友岡 克彦, 高クリック反応性アルキンの設計と合成, 第27回若手研究者のためのセミナー, 2015.08.
134. 阿野 勇介, 市川 延雅, 井川 和宣, 友岡 克彦, 触媒的不斉環化による面不斉中員環分子のエナンチオ選択的合成, 第27回若手研究者のためのセミナー, 2015.08.
135. 入江 亮, 古澤 将樹, 有田 光佑, 別府 翔太, 隅本 倫徳, 藤本 斉, 井川 和宣, 友岡 克彦, ビニリデンオルトキノンメチド中間体の生成を鍵とする芳香族ジインおよびエンイン系の触媒的ドミノ環化反応, 第107回有機合成シンポジウム, 2015.06.
136. 吉廣大佑,安部雄介,井川和宣,友岡克彦, 多官能基化されたキラルシラシクロペンタン誘導体の不斉合成, 第107回有機合成シンポジウム, 2015.06.
137. 河津 貴大, 徳島 大貴, 武富 裕也, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, ビナフチル架橋ビイソキノリン誘導体の動的立体化学制御, 第25回記念万有福岡シンポジウム, 2015.05.
138. 入江亮,平野遼大,諸熊透,井川和宣,友岡克彦, ルテニウム(II)-η6-ヘテロヘリセン錯体の合成とその特性, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
139. 羽村季之,西田伊吹,松岡卓,小川浩平,井川和宣,友岡克彦, (1,10)アントラセノファン類の合成とその反応性、立体化学に関する研究, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
140. 入江亮,上田大樹,重田優輔,濱本信次,隅本倫徳,藤本斉,井川和宣,友岡克彦, 触媒的脱水素型ドミノ環化によるカルバゾールを基盤とするキラルなアザヘテロヘリセンの新規合成法, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
141. 入江亮,別府翔太,有田光佑,隅本倫徳,藤本斉,井川和宣,友岡克彦, キラル塩基触媒を用いる芳香族エンイン系の不斉ドミノ環化異性化反応における置換基効果, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
142. 河﨑悠也,上久保椋太,井川和宣,友岡克彦, 1,3-ケトアミドエノラートの立体化学挙動に関する研究, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
143. 柏木健,平塚祐也,井川和宣,友岡克彦, 動的軸不斉を有する新規N-アリールアミドの設計と合成, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
144. 井川和宣,工藤雄大,本村彰悟,宮坂祥司,友岡克彦, 動的面不斉を有する9員環ジアルコキシシランの合成とその立体化学挙動, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
145. 三原のぞみ,山田泰之,井川和宣,柏木健,友岡克彦,田中健太郎, 4重ロタキサン型分子組織を用いた酸素架橋鉄ポルフィリン−鉄フタロシアニン二核錯体の合成, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
146. 吉廣大佑,安部雄介,井川和宣,友岡克彦, シラシクロペンテノールのエナンチオ選択的不斉合成とその変換, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
147. 阿野勇介,林純一,上原和浩,井川和宣,友岡克彦, C4位に置換基を有する面不斉9員環ジアリルアミン類の合成とその立体化学挙動, 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
148. 阿野勇介,市川延雅,井川和宣,友岡克彦, 触媒的不斉環化反応による面不斉中員環アミン類のエナンチオ選択的合成 , 日本化学会第95春季年会, 2015.03.
149. Daisuke Yoshihiro, Yusuke Abe, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Alkenylhydrosilane and Its Transformation, 2015 IMCE International Symposium, 2015.01.
150. Kouhei Machida, Kyouhei Noguchi, Kazuhiro Uehara, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Planar Chiral 4-[7]Orthocyclophene, 2015 IMCE International Symposium, 2015.01.
151. 阿野勇介,市川延雅,井川和宣,友岡克彦, 不斉辻−Trost反応による面不斉中員環アミドのエナンチオ選択的合成, 第5回統合物質シンポジウム, 2014.12.
152. 井川和宣,宮坂祥司,本村彰悟,友岡克彦, 鎖状アルケンへのキラリティーと高反応性の付与, 第5回統合物質シンポジウム, 2014.12.
153. 井川和宣,倪潤炎,光田直人,柏木健,友岡克彦, 含ヘテロ中員環アルキンの簡便合成とその反応, 第5回統合物質シンポジウム, 2014.12.
154. 吉廣大佑,安部雄介,井川和宣,友岡克彦, エナンチオ選択的β−脱離反応によるキラルシランの不斉合成, 有機合成化学協会九州山口支部第26回若手研究者のためのセミナー, 2014.11.
155. 小川浩平,守田涼汰,阿野勇介,井川和宣,友岡克彦, 6位に置換基を有する3-アザ[7]オルトシクロファンの合成と立体化学挙動, 有機合成化学協会九州山口支部第26回若手研究者のためのセミナー, 2014.11.
156. 井川和宣,宮坂祥司,本村彰悟,友岡克彦, ケイ素継ぎ手の利用による鎖状アルケンへのキラリティーと反応性の付与, 第18回ケイ素化学協会シンポジウム, 2014.10.
157. 井川和宣,倪潤炎, 光田直人,柏木健, 友岡克彦, 二重Nicholas反応による含ヘテロ中員環アルキンの効率的合成とその分析, 第31回有機合成化学セミナー, 2014.09.
158. 河崎悠也,西野浩輔,光田直人,井川和宣,友岡克彦, 不斉オゾン酸化反応の開発と応用, 第31回有機合成化学セミナー, 2014.09.
159. 吉廣大佑, 安部雄介, 井川和宣, 友岡克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換, 第31回有機合成化学セミナー, 2014.09.
160. Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Properly Functionalized Chiral Silanes , The 18th International Symposium on Silicon Chemistry, 2014.08.
161. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles , Philipps-Universität Marburg, 2014.08.
162. Katsuhiko Tomooka, Recent Advances in the Chemistry of Dynamic Planar Chiral Molecules, The 4th International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, 2014.07.
163. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の化学, 第51回化学関連支部合同九州大会, 2014.06.
164. 井川 和宣, 倪 潤炎, 光田 直人, 友岡 克彦, 含ヘテロ中員環アルキンの合成,構造解析,反応, 第105回有機合成シンポジウム, 2014.06.
165. Katsuhiko Tomooka, Shouji Miyasaka, Shougo Motomura, Kazunobu Igawa, Introduction of Inherent Chirality and High Reactivity in Achiral Alkene, The International Startup Symposium of Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (III), 2014.04.
166. 河津貴大, 徳島大貴, 武富裕也, 井川和宣, 友岡克彦, 入江亮, ビナフチル架橋ビイソキノリン誘導体の動的立体配座制御, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
167. 羽村 季之, 松岡 卓, 井川 和宣, 友岡 克彦, (1,10)アントラセノファンの合成と立体化学研究, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
168. 井川 和宣, 倪 潤炎, 光田 直人, 友岡 克彦, 中員環アルキンの歪みと反応性に環内ヘテロ原子が及ぼす効果, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
169. 吉廣大佑, 安部雄介, 井川和宣, 友岡克彦, シラシクロペンテンオキシドのエナンチオ選択的β−脱離反応, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
170. 小川 浩平, 守田 涼汰, 井川 和宣, 友岡 克彦, 6位に置換基を有する3-アザ[7]オルトシクロフェンの立体化学挙動とその変換, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
171. 畑山 有介, 井川 和宣, 友岡 克彦, 1(6)位にヘテロ置換基を有する面不斉3-アザ[7]オルトシクロフェン類の合成とその立体化学, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
172. 市川 延雅, 井川 和宣, 友岡 克彦, 面不斉中員環アミドの触媒的不斉合成, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
173. 有田 光佑, 古澤 将樹, 今堀 龍志, 隅本 倫徳, 藤本斉, 根平達夫, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, ビニリデンオルトキノンメチッドを鍵中間体とする触媒的不斉環化異性化反応, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
174. 古澤 将樹, 井川 和宣, 友岡 克彦, 入江 亮, エンイン基質のドミノ型ヨード環化反応, 日本化学会 第94春季年会, 2014.03.
175. 友岡 克彦, 不飽和結合を含む中員環分子の化学, 金沢大学 薬学シンポジウム2013 −新たな反応場の構築−, 2014.02.
176. 友岡 克彦, 1)官能基変換に関するいくつかの新知見,2)珍奇なキラル分子の化学, 北海道大学 集中講義,特別講演会, 2014.01.
177. Kazunobu Igawa, Kouhei Machida, Kyouhei Noguchi, Kazuhiro Uehara, Katsuhiko Tomooka, Revisit to 5-[7]Orthocyclophene: Concise Synthesis and Stereochemical Study, The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, 2014.01.
178. Yusuke Hatayama, Chisato Iso, Yuuki Miyake, Jason Wu, Kazuhiro Uehara, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Design and Synthesis of Dynamic Planar Chiral Ligands Having 3-Aza-5-[7]orthocyclophene Skeleton, The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, 2014.01.
179. Kazunobu Igawa, Yuuya Kawasaki, Kosuke Nishino, Naoto Mitsuda, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Ozone Oxidation of Alkene Having Chiral Silyl Group, The 3rd International Conference on the MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, 2014.01.
180. Kazunobu Igawa, Daisuke Yoshihiro, Nobumasa Ichikawa, Naoto Kokan, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Alkenylhydrosilane and Its Stereoselective Transformation, The Eighth International Symposium on Integrated Synthesis, 2013.11.
181. Katsuhiko Tomooka, Dynamic Chiral Keton and Its Enolate, The 11th International Symposium on Organic Reaction, 2013.11.
182. 井川 和宣, 磯 知里, 小川 浩平, 鈴木 征希, 川端 健志, 友岡 克彦, 含窒素面不斉オルトシクロフェンの合成とその動的立体化学挙動, 第4回統合物質シンポジウム, 2013.10.
183. 吉廣 大佑, 市川 延雅, 古閑 直人, 井川 和宣, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換, 第4回統合物質シンポジウム, 2013.10.
184. 吉廣 大佑, 市川 延雅, 古閑 直人, 井川 和宣, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換, 第4回統合物質シンポジウム, 2013.10.
185. 井川 和宣, 光田 直人, 河崎 悠也, 西野 浩輔, 友岡 克彦, 新規キラルヒドロシランTADDOSi-Hを活用した不斉オゾン酸化反応の開発, 第17回ケイ素化学協会シンポジウム, 2013.10.
186. 井川 和宣, 吉廣 大佑, 市川 延雅, 古閑 直人, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成:キラル白金触媒を用いたエナンチオ選択的ヒドロシリル化反応の開発, 第17回ケイ素化学協会シンポジウム, 2013.10.
187. 友岡 克彦, 非天然型キラル分子の化学, 九州工業大学 特別講演会, 2013.10.
188. Katsuhiko Tomooka, Masaki Suzuki, Kazuhiro Uehara, Maki Shimada, Toshiyuki Akiyama, Chisato Iso, Syun-ichi Yanagitsuru, Kazunobu Igawa, Asymmetric Transannular Aza-[2,3]-Wittig Rearrangement of Planar Chiral Organonitrogen Cycles, 10th International Symposium on Carbanion Chemistry (ISCC-10), 2013.09.
189. 井川 和宣, 磯 知里, 小川 浩平, 鈴木 征希, 川端 健志, 友岡 克彦, 3-アザ-5-[7]オルトシクロフェンの合成とその動的立体化学挙動, 第30回有機合成化学セミナー, 2013.09.
190. 友岡 克彦, 1)キラルケイ素分子の化学,2)動的面不斉を有するキラル分子の化学, 慶応義塾大学 集中講義,特別講演会, 2013.09.
191. 井川 和宣, 光田 直人, 西野 浩輔, 河崎 悠也, 友岡 克彦, 不斉オゾン酸化反応を活用した光学活性アシロイン類の合成, 有機合成化学協会九州山口支部第25回若手研究者のためのセミナー, 2013.08.
192. 吉廣 大佑, 市川 延雅, 古閑 直人, 井川 和宣, 友岡 克彦, ジヒドロシランの不斉非対称化を伴うヒドロシリル化反応:アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成法の開発, 有機合成化学協会九州山口支部第25回若手研究者のためのセミナー, 2013.08.
193. 町田 康平, 野口 恭平, 上原 和浩, 井川 和宣, 友岡 克彦, 5-[7]オルトシクロフェンの合成とその立体化学研究, 有機合成化学協会九州山口支部第25回若手研究者のためのセミナー, 2013.08.
194. 畑山 有介, 井川 和宣, 友岡 克彦, 1(6)位置換3-アザ-5-[7]オルトシクロフェンの合成とその立体化学, 有機合成化学協会九州山口支部第25回若手研究者のためのセミナー, 2013.08.
195. 友岡 克彦, 非天然型キラル分子の化学, 岡山理科大学 特別講演会, 2013.07.
196. Kazunobu Igawa, Daisuke Yoshihiro, Nobumasa Ichikawa, Naoto Kokan, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Alkenylhydrosilane: Desymmetric Hydrosilylation of Dihydrosilane, The First Asian Conference for "MONODUKURI" Strategy by Synthetic Organic Chemistry, 2013.07.
197. Kazunobu Igawa, Kouhei Machida, Kazuhiro Uehara, Katsuhiko Tomooka, Synthesis and Stereochemistry of [7]Orthocyclophene, The First Asian Conference for "MONODUKURI" Strategy by Synthetic Organic Chemistry, 2013.07.
198. 井川 和宣, 吉廣 大佑, 市川延雅, 古閑直人, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成, 第103回有機合成シンポジウム, 2013.06.
199. 井川 和宣, 吉廣 大佑, 市川延雅, 古閑直人, 友岡 克彦, キラルケイ素分子の不斉合成:アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換, 第23回福岡シンポジウム, 2013.06.
200. 友岡 克彦, 1)マテリアル化学を指向した官能基化法の開発 1. 酸素官能基化 2. ケイ素官能基化 3. 窒素官能基化,2)しなやかなキラリティーを有するアルケンの化学, 大阪大学 集中講義,講演会, 2013.05.
201. 羽村 季之, 松岡 卓, 井川 和宣, 友岡 克彦, 面不斉(1,10)アントラセノファン類の合成研究, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
202. 入江 亮, 重田 優輔, 古澤 将樹, 今堀 龍志, 井川 和宣, 友岡 克彦, ピリジン環を含むアザへテロヘリセンの新規合成法の開発, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
203. 入江 亮, 浦川 卓, 諸熊 透, 古澤 将樹, 井川 和宣, 友岡 克彦, オキサヘテロヘリセンへの内部官能基導入法の開発, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
204. 入江 亮, 武富 裕也, 河津 貴大, 今堀 龍志, 井川 和宣, 友岡 克彦, キラルなビスイソキノリン型配位子の不斉合成法の開発, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
205. 入江 亮, 有田 光佑, 古澤 将樹, 今堀龍志, 井川 和宣, 友岡 克彦, キラルアミン触媒を用いる不斉正宗-Bergman反応, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
206. 友岡 克彦, 入江 亮, 古澤 将樹, 今堀 龍志, 井川 和宣, o-フェニレンジイン誘導体の環化異性化反応(正宗-Bergman反応)による非対称ビアリールの合成, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
207. 入江 亮, 松本 健, 浦川 卓, 今堀 龍志, 井川 和宣, 友岡 克彦, ヘテロヘリセンおよびデヒドロへテロヘリセンを配位子とするキラルなpai-アレーンルテニウム錯体の合成研究, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
208. 井川 和宣, 光田 直人, 西野 浩輔, 河崎 悠也, 友岡 克彦, 不斉オゾン酸化反応の立体化学研究, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
209. 倪 潤炎, 井川 和宣, 友岡 克彦, ヘテロ中員環アルキンの効率的合成法の開発, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
210. 井川 和宣, 町田 康平, 上原 和浩, 友岡 克彦, 面不斉[7]オルトシクロファンの合成とその立体化学, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
211. 井川 和宣, 小川 浩平, 川端 健志, 上原 和浩, 友岡 克彦, 6位に置換基を有する面不斉3-アザ[7]オルトシクロファンの合成とその動的立体化学挙動, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
212. 畑山 有介, 井川 和宣, 友岡 克彦, 1(6)位に置換基を有する面不斉3-アザ[7]オルトシクロファンの合成とその立体化, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
213. 井川 和宣, 山浦 佑太郎, 友岡 克彦, 立体配座が規制されたジヒドロオキソニンの合成とその立体化学, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
214. 井川 和宣, 野口 恭平, 川端 健志, 扇好 信, 友岡 克彦, 面不斉γ-アミノ酸とその誘導体の動的立体化学挙動, 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
215. 井川 和宣, 吉廣 大佑, 市川 延雅, 古閑 直人, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換(2), 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
216. 井川 和宣, 吉廣 大佑, 市川 延雅, 友岡 克彦, アルケニルヒドロシランの触媒的不斉合成とその変換(1), 日本化学会 第93春季年会, 2013.03.
217. 友岡 克彦, 動的キラルなアルケンの設計,合成,応用, 関学化学フォーラム(主催:関西学院大学理工学研究科), 2013.01.
218. 友岡 克彦, 非天然型キラル分子の化学, 有機合成セミナー(主催:有機合成化学協会東海支部), 2012.11.
219. Kazunobu Igawa, Yuuya Kawasaki, Masanori Murakami, Kyohei Sakita, Youhei Ishikawa, KATSUHIKO TOMOOKA, Significant Silyl Substituent Effect on Ozone Oxidation: A Novel Approach to Multi-oxy-functionalized Compounds from Alkynes, The 4th Asian Silicon Symposium, 2012.10.
220. 友岡 克彦, 動的面不斉を有するヘテロ中員環化合物の化学, 第24回 万有札幌シンポジウム, 2012.07.
221. 井川 和宣, 西野 浩輔, 河崎 悠也, 友岡 克彦, 不斉オゾン酸化反応の開発, 第101回有機合成シンポジウム, 2012.06.
222. 井川和宣,野口恭平,友岡克彦, 面不斉ジペプチドの立体化学挙動, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
223. 伊藤正人,畑山有介,友岡克彦, 面不斉アミンを配位子とするパラジウム錯体の合成とその立体化学, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
224. 上原和浩,倪潤炎,鈴木征希,島田麻木,友岡克彦, 面不斉中員環アミドおよびその誘導体の立体特異的渡環反応, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
225. 井川和宣,町田康平,友岡克彦, 環上に芳香環を導入した面不斉ヘテロ中員環分子の合成と立体化学的挙動, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
226. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の設計,合成と反応, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
227. 井川和宣,西野浩輔,河崎悠也,友岡克彦, キラルシリル基を導入したアルケンの不斉オゾン酸化, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
228. 河崎悠也,石川洋平,井川和宣,友岡克彦, ビニルシリル基を配向基として活用したアルキンの位置選択的ヒドロシリル化反応, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
229. 入江亮,古澤将樹,浦川卓,今堀龍志,井川和宣,友岡克彦, パラジウム触媒を用いる酸化的タンデム環化反応によるジベンゾフラン合成, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
230. 友岡克彦, 「何をつくるか」「どうやってつくるか」, 日本化学会 第92春季年会, 2012.03.
231. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles, The 4th Novel Chiral Chemistries Japan 2012, 2012.03.
232. Kazunobu Igawa, Naoto Kokan, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Sila-carboxylic Acid, The 10th International Symposium on Organic Reactions, 2011.11.
233. Katsuhiko Tomooka, Kazuhiro Uehara, Masaki Suzuki, Rie Nishikawa, Maki Shimada, Runyan Ni, Kazunobu Igawa, Asymmetric Synthesis and Multimodal Transformations of Planar Chiral Organonitrogen Cycles, The 10th International Symposium on Organic Reactions, 2011.11.
234. 河崎悠也,石川洋平,井川和宣,友岡克彦, 非対称アルキンの位置選択的ヒドロシリル化反応の開発とその応用, 第100 回有機合成シンポジウム, 2011.11.
235. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Naoto Kokan, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Si-stereogenic Silanol and Its Transformation, The 7th International Symposium on Integrated Synthesis, 2011.10.
236. Kazunobu Igawa, Yuuya Kawasaki, Katsuhiko Tomooka, Oxy-Functionalization of Alkene based on Addition-type Oxidation with Ozone, The 15th Korea-Japan Seminar on Organic Chemistry, 2011.10.
237. Masato Ito, Keisuke Katanoda, Toshiyuki Akiyama, Katsuhiko Tomooka, Catalytic Asymmetric Synthesis of Planar Chiral Organonitrogen Cycles, 第58回有機金属化学討論会, 2011.09.
238. 井川和宣,河崎悠也,西野浩輔,友岡克彦, 不斉ケイ素補助基を用いたジアステレオ選択的オゾン酸化反応の開発, 有機合成化学協会九州山口支部 第23回若手研究者のためのセミナー, 2011.08.
239. 友岡克彦, 動的面不斉を有する中員環分子の化学, 第 44 回有機金属若手の会 夏の学校, 2011.07.
240. 伊藤正人,片野田圭介,秋山俊行, 友岡克彦, 面不斉 9 員環スルホンアミドの触媒的不斉合成法の開発, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
241. 伊藤正人,橋本竜也,友岡克彦, 芳香環を含む新規中員環ラクタム類の合成とその立体化学, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
242. 井川和宣,河崎悠也,西野浩輔,友岡克彦, 不斉補助基法によるジアステレオ選択的オゾン酸化の開発, 第48回化学関連支部合同九州大会, 2011.07.
243. 友岡克彦, 意図せぬ研究展開:我々は何を間違え,そして見出したのか, 創薬先端合成化学特論(徳島大学薬学部), 2011.06.
244. 友岡克彦, 転位手法を基盤とする分子構築法の開発とその応用, 第 99 回有機合成シンポジウム, 2011.06.
245. 梅田真司,徳島大貴,尾崎恭平,今堀龍志,井川和宣,友岡克彦,入江 亮, キラルなビイソキノリン-金属錯体を用いる 触媒的不斉ナイトレン移動反応の開発研究, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
246. 田ノ上 宏 ,浦川 卓,迎田友 里,今堀龍志,井川和宣,友岡克彦,入江 亮, 動的速度論分割によるキラルなヘテロヘ リセンの不斉合成の開発研究, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
247. 伊藤正人,片野田圭介,秋山俊行, 友岡克彦, パラジウム触媒を用いる面不斉中員環 アミド類のエナンチオ選択的合成, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
248. 河崎悠也,石川洋平,井川和宣,友岡克彦, 非対称アルキンの 位置選択的ヒドロシリル化, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
249. 井川和宣,河崎悠也,古閑直人,友岡克彦, シラカルボン酸エステルの 合成とその反応, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
250. 井川和宣,河崎悠也,西野浩輔,古閑直人,友岡克彦, ジアステレオ選択的付加型オゾン酸化: アシロインの不斉合成への展開, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
251. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の設計,合成と反応, 日本化学会 第91春季年会, 2011.03.
252. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Naoto Kokan, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Si-stereogenic Compounds based on Chiral Silanol, The 1st International Conference on MEXT Project of Integrated Research on Chemical Synthesis, 2011.01.
253. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles, National Taiwan University, 2010.11.
254. Kazunobu Igawa, Atsuo Nakazaki, Junko Takada, Naoto Kokan, Tomohiro Shimono, Junji Usuki,Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Chiral Silanol and Its Transformation, 5th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia (ICCEOCA-5), 2010.11.
255. 友岡克彦, 新しい分子を創る, 目路はるか教室(慶応義塾普通部), 2010.11.
256. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles: Stereochemical Behavior and Synthetic Utility, Fall International Convention of The Pharmaceutical Society of Korea, 2010.10.
257. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, Seoul National University, 2010.10.
258. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, Korea Advanced Institute of Science and Technology, 2010.10.
259. 友岡克彦, 面不斉へテロ中員環の化学, 第45回天然物化学談話会, 2010.07.
260. 河崎悠也,崎田享平,村上正徳,井川和宣,友岡克彦, 付加型オゾン酸化反応の開発, 有機合成化学協会・九州山口支部 有機合成化学講演会, 2010.05.
261. 三宅裕樹・畑山有介・井川和宣・友岡克彦, 面不斉ジアミンの亜鉛錯体合成とその立体化学挙動, 日本化学会 第90春季年会, 2010.03.
262. 川端健志・扇好信・井川和宣・友岡克彦, 面不斉を有するジペプチドの合成, 日本化学会 第90春季年会, 2010.03.
263. 井川和宣,古閑直人,友岡克彦, オゾンを用いた炭素-ケイ素結合の酸化的開裂反応, 日本化学会 第90春季年会, 2010.03.
264. 河崎悠也・崎田享平・井川和宣・友岡克彦, アルケニルシランのオゾン酸化を基盤とするアシロイン,ジケトン類の新規合成法, 日本化学会 第90春季年会, 2010.03.
265. 友岡克彦, 大学における化学系実験の安全向上:設備,管理,教育, 日本化学会 第90春季年会, 2010.03.
266. 友岡克彦, 有機ケイ素化学での望外の知見, 東京工業大学,有機高分子物質専攻 講演会, 2010.03.
267. 友岡克彦, 珍奇なキラル分子の化学, 有機合成化学の最先端, 2010.03.
268. 井上寛子・江澤隆行・井川和宣・友岡克彦, 面不斉を有する環状ケトンおよびそのエノラート誘導体の合成と応用, 若手化学者・研究交流会, 2010.02.
269. 河崎悠也・崎田享平・村上正徳・井川和宣・友岡克彦, 付加型オゾン酸化を用いたポリオキシ化合物の効率的合成, 若手化学者・研究交流会, 2010.02.
270. 友岡克彦, ・ 面不斉中員環化合物の化学

・有機ケイ素化合物の反応に関するいくつかの知見, Organic Syntheses Lectureship, 2010.02.
271. Hiroko Inoue, Takayuki Ezawa, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Dynamic Stereochemistry of Planar Chiral Ketone and Its Enolate, WORKSHOP ON CHEMISTRY FOR YOUNG CHEMISTS IN NATIONAL UNIVERSITY OF SINGAPORE, 2010.01.
272. Yuuya Kawasaki, Kyouhei Sakita, Masanori Murakami, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, A Novel Ozone Oxidation and Its Synthetic Application, JOINT SYMPOSIUM ON ORGANIC CHEMISTRY FOR YOUNG CHEMISTS IN NANYANG TECHNOLOGICAL UNIVERSITY, 2010.01.
273. Hiroko Inoue, Takayuki Ezawa, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Dynamic Stereochemistry of Planar Chiral Ketone and Its Enolate, JOINT SYMPOSIUM ON ORGANIC CHEMISTRY FOR YOUNG CHEMISTS IN NANYANG TECHNOLOGICAL UNIVERSITY, 2010.01.
274. 扇好信・川端健志・井川和宣・友岡克彦, 面不斉γアミノ酸の合成とその集積化, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2009.12.
275. 畑山有介・三宅裕樹・磯知里・呉宗翰・井川和宣・友岡克彦, 面不斉ジアミンの合成とその立体化学, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2009.12.
276. 井上寛子・江澤隆行・井川和宣・友岡克彦, 動的面不斉を有するシクロアルケニルケトンとそのエノラート誘導体, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2009.12.
277. Kazunobu Igawa, Naoto Kokan, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Chiral Sila-carboxylic Acid and Its Reaction, 12th Kyushu International Symposium on Physical Organic Chemistry, 2009.12.
278. Yuuya Kawasaki, Kyohei Sakita, Masanori Murakami, Kazunobu Igwa, Katsuhiko Tomooka, Ozone Oxidation of Alkenylsilanes: A Novel Synthetic Approach to Polyol, Acyloin and Diketone Derivatives, 12th Kyushu International Symposium on Physical Organic Chemistry, 2009.12.
279. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Unnatural Chiral Molecules, SIOC-SSOCJ Cooperative Symposium on Organic Chemistry, 2009.12.
280. Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis with Planar Chiral Heterocycles, The 4th International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2009.11.
281. Hiroko Inoue, Takayuki Ezawa, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Dynamic Control of Planar Chirality in a Cyclic Ketone and Its Enolate, The 11th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry, 2009.11.
282. 本村彰悟・宮坂祥司・井川和宣・友岡克彦, ケイ素を組み込んだ面不斉へテロ環の合成と反応, 第13回ケイ素化学協会シンポジウム, 2009.10.
283. 平島亮一・三宅裕樹・井川和宣・友岡克彦, 光学活性シランの合成を指向したγ-ヘテロシリルエーテルの設計とその反応, 第13回ケイ素化学協会シンポジウム, 2009.10.
284. 井川和宣・古閑直人・友岡克彦, キラルシラカルボン酸の不斉合成, 第13回ケイ素化学協会シンポジウム, 2009.10.
285. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Desymmetrization of Dialkoxysilane toward Enantioselective Synthesis of Chiral Silanol, 元素相乗系化合物の化学 第4回若手国際シンポジウム, 2009.10.
286. Katsuhiko Tomooka, Chemistry of Planar Chiral Heterocycles, 第14回 日韓有機化学セミナー, 2009.10.
287. 扇好信・川端健志・井川和宣・友岡克彦, 面不斉γアミノ酸の合成とその集積化, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学学生Workshop, 2009.09.
288. 畑山有介・三宅裕樹・磯知里・呉宗翰・井川和宣・友岡克彦, ピリジン環を有する面不斉分子の合成と立体化学挙動, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学学生Workshop, 2009.09.
289. 本村彰悟・宮坂祥司・井川和宣・友岡克彦, 面不斉ジアルコキシシランの合成とその立体化学挙動, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学学生Workshop, 2009.09.
290. 平島亮一・三宅裕樹・井川和宣・友岡克彦, シラノール誘導体の立体特異的求核置換反応, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学学生Workshop, 2009.09.
291. 河崎悠也,井川和宣,友岡克彦, 付加型オゾン酸化を用いたポリオキシ化合物の効率的合成, ユビキタス情報化社会を支える光利用有機・高分子化学学生Workshop, 2009.09.
292. 面不斉ヘテロ中員環の化学, 面不斉ヘテロ中員環の化学, 関西学院大学理工学部 講演会, 2009.09.
293. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Asymmetric Synthesis of Chiral Silanol based on Enantioselective Nucleophilic Substitution Reaction of Dialkoxysilane, 第56回有機金属化学討論会, 2009.09.
294. 友岡克彦, 実験から学ぶ:常識が覆される楽しさ, 愛媛大学 第140回応用化学科セミナー「平成21年度第1回ミニシンポジウム」, 2009.07.
295. 本村彰悟・宮坂祥司・井川和宣・友岡克彦, 新規な環状ジアルコキシシランの合成とその面不斉挙動, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
296. 平島亮一・三宅裕樹・井川和宣・友岡克彦, シラノール誘導体の立体特異的求核置換反応, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2009.07.
297. 河崎悠也・村上正徳・崎田享平・井川和宣・友岡克彦, オゾンによる付加型酸化反応の開発:ポリオキシ化合物の効率的合成, 第44回天然物化学談話会, 2009.07.
298. 河崎悠也・井川和宣・友岡克彦, 新型オゾン酸化反応の開発, 三地区交流 福岡ミニシンポジウム, 2009.05.
299. 三宅裕樹・平島亮一・井川和宣・友岡克彦, シラノールの保護・活性化基の開発, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
300. 井川和宣・古閑直人・友岡克彦, アルケニルシランのオゾン酸化:カルボキシシランエステルの新規合成法, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
301. 河崎悠也・崎田享平・井川和宣・友岡克彦, アルケニルシランのオゾン酸化:置換基効果の精査, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
302. 宮坂祥司・本村彰悟・井川和宣・友岡克彦, 面不斉を有する環状ジアルコキシシランの合成とその反応, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
303. 江澤隆行・井上寛子・井川和宣・友岡克彦, 9員環アルケニルケトンの立体化学的挙動:動的面不斉の分析と制御, 日本化学会第89春季年会, 2009.03.
304. Kazunobu Igawa, Junko Takada, Tomohiro Shimono, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Synthesis of Chiral Silanol:

Asymmetric Nucleophilic Substitution Reaction of Achiral Dialkoxysilane, Chemistry of Organic & Polymer Materials for Ubiquitous ICT, 2008.12.
305. 岡本真梨子・井川和宣・友岡克彦, 面不斉ラクタムの創製とその化学, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2008.12.
306. 河崎悠也・崎田享平・村上正徳・井川和宣・友岡克彦, アルケニルシランの付加型オゾン酸化, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2008.12.
307. 古閑直人・井川和宣・友岡克彦, カルボキシシランの不斉合成, 有機合成化学協会九州山口支部 第20回若手研究者のためのセミナー, 2008.12.
308. Kazunobu Igawa, Masanori Murakami, Kyohei Sakita, Yuuya Kawasaki, Katsuhiko Tomooka, A Novel Facet of Ozone Oxidation: Addition-type Oxidation of Alkene, The 9th International Symposium on Organic Reactions, 2008.11.
309. 井川和宣・崎田享平・村上正徳・河崎悠也・友岡克彦, アルケンの新規付加型酸化:アルケニルシランのオゾン酸化, 第50回 天然有機化合物討論会, 2008.10.
310. 岡本真梨子・井川和宣・友岡克彦, 面不斉を有するラクタムの創製とその立体化学挙動, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
311. 古閑直人・井川和宣・友岡克彦, キラルカルボキシシランの不斉合成, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
312. 河崎 悠也・崎田 享平・村上 正徳・井川 和宣・友岡 克彦, 新規なオゾン酸化:アルケニルシランの付加型酸化, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
313. 川端健志・井川 和宣・友岡 克彦, 面不斉を有するβアミノ酸の創製, 第45回化学関連支部合同九州大会, 2008.07.
314. 三宅裕樹・上原和浩・磯知里・呉宗翰・井川和宣・友岡克彦, 含芳香環型面不斉アミド:合成とその立体化学挙動, 第19回万有仙台シンポジウム, 2008.07.
315. 三宅裕樹・上原和浩・磯知里・呉宗翰・井川和宣・友岡克彦, 含芳香環型面不斉アミド:合成とその立体化学挙動, 第18回万有福岡シンポジウム, 2008.05.
316. 古閑直人・井川和宣・友岡克彦, キラルカルボキシシランの合成とその反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
317. 岡本真梨子・井川和宣・友岡克彦, 新規な中員環ラクタムの合成とその立体化学挙動の研究, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
318. 三宅裕樹・磯知里・呉宗翰・上原和浩・井川和宣・友岡克彦, 複素芳香環を有する面不斉9員環アミン類の動的立体化学制御, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
319. 上原和浩・友岡克彦, 面不斉を有する新規な環状スルフィドの創製とその反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
320. 河崎悠也・井川和宣・友岡克彦, アルケニルシランのオゾン酸化:

α-シリルペルオキシケトンの合成とその反応, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
321. 川端健志・井川和宣・友岡克彦, 面不斉9員環アミドの環配座制御:β位置換基の効果, 日本化学会第88春季年会, 2008.03.
322. 友岡克彦, 非天然型キラル小分子の化学, 近畿化学協会有機金属部会 第4回例会, 2008.02.
323. 友岡克彦, 非天然型キラル分子の化学:不斉を創る, 明星大学, 2007.11.
324. 友岡克彦, 面不斉を有するヘテロ中員環の化学, 福岡シンポジウム, 2007.05.
325. 友岡克彦, 珍奇なキラル分子の化学, 京都大学工学部, 2007.05.
326. 上原和浩,鈴木征樹,井川和宣,友岡克彦, 置換基を有する面不斉9員環アミン類の合成とその立体化学的挙動の研究, 第91回有機合成シンポジウム, 2007.05.
327. 和田良治・酒巻順一郎・原田学・井川和宣・友岡克彦, エナンチオ選択的[2,3]-Stevens転位, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
328. 崎田享平・村上正徳・井川和宣・友岡克彦, オゾンによるγ-シリルアリルアルコールの立体選択的な酸素官能基化, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
329. 井川和宣・古閑直人・友岡克彦, キラルカルボキシシランの不斉合成, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
330. 井川和宣・川端健志・友岡克彦, β位にアシル基を有する面不斉9員環アミン類の合成とその立体化学的挙動, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
331. 上原和浩・三宅裕樹・磯知里・呉宗翰・友岡克彦, ピリジン環を有する面不斉9員環アミン類の合成, 日本化学会第87春季年会, 2007.03.
332. 井川和宣,下野智弘,中崎敦夫,友岡克彦, アリルオキシシラン系における[1,4]-retro-Brook転位の立体化学経路と反応機構, 第52回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 2006.12.
333. 友岡克彦, 面不斉ヘテロ中員環の創製とその利用, 特定領域研究「生体機能分子の創製」第一回公開シンポジウム, 2006.12.
334. 北川和彦,磯知里,井川和宣,友岡克彦, ヘミアミナール系カルボアニオン転位を基盤とする多置換ピロール,ピリジンの合成, 第90回 有機合成化学協会シンポジウム, 2006.11.
335. Ryoji Wada, Junichiro Sakamaki, Manabu Harada, Kazunobu Igawa, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Stevens Rearrangement, 5th Workshop on Organic Chemistry for Junior Chemists (WOCJC-5), 2006.11.
336. Kazuhiro Uehara, Masaki Suzuki, Katsuhiko Tomooka, Planar Chiral Cyclic Ammonium Salts: Synthesis and Its Application, 5th Workshop on Organic Chemistry for Junior Chemists (WOCJC-5), 2006.11.
337. 友岡克彦, 珍奇なキラル分子の化学, 有機合成ミニシンポジウム, 2006.10.
338. Katsuhiko Tomooka, Noriyoshi Seki, Takahiro Tomoyasu, Takayuki Hanji and Kazuhiko Kitagawa, Novel Carbanion Reaction of Hemiaminal System: A Facile Approach to Polysubstituted Pyrroles and Pyridines, 1st International Conference on Cutting-Edge Organic Chemistry in Asia, 2006.10.
339. Kazunobu Igawa, Masanori Murakami, Katsuhiko Tomooka, Enantioselective Hydroalumination of Prochiral Propargylic Alcohol: An Efficient Stereoselective Approach to Functionalized Chiral tert-Alcohol, ICOB-5 & ISCNP-25 IUPAC International Conference on Biodiversity and Natural Products Scientific Program, 2006.07.
340. 上原和浩・鈴木征希・友岡克彦, 面不斉を有する四級アンモニウム塩の合成とその応用, 第51回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 2006.05.
341. 和田良治・酒巻順一郎・原田学・井川和宣・友岡克彦, エナンチオ選択的Stevens転位, 第51回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 2006.05.
342. 秋山俊行・友岡克彦, 面不斉を有する中員環アミドをキラル合成素子として活用するγ-lycoraneの不斉合成, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
343. 上原和浩・秋山俊行・井川和宣・友岡克彦, 面不斉中員環アミン類におけるγ-換基効果, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
344. 井川和宣・江澤隆行・和田良治・友岡克彦, 糖アルコキシド塩基を用いた不斉環化による光学活性環状アミン類の合成, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
345. 井川和宣・高田純子・宮坂祥司・会田渉・友岡克彦, 環状ジアルコキシシランのδ-脱離反応による光学活性シラノールの不斉合成, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
346. 北川和彦・磯知里・井川和宣・友岡克彦, ピリダインの付加環化反応による多置換ピリジンの合成, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
347. 井川和宣・下野智弘・中崎敦夫・友岡克彦, [1,4]-retro-Brook転位によるシリルエノールエーテルの合成とその応用, 日本化学会第86回春季年会, 2006.03.
348. K. Tomooka, M. Ootani, K. Hayakawa, T. Oi, Network Registration of Chemicals at University, PACIFICHEM 2005, 2005.12.
349. 友岡克彦, プロパルギル系ヒドロアルミニウム化反応におけるγ-シリル置換基の顕著な活性化効果, 特定領域研究「生体機能分子の創製」第1回 公開シンポジウム, 2005.11.
350. 友岡克彦, 炭素中心性不斉を持たないキラル小分子の化学, 平成17年度 後期(秋季)有機合成化学講習会, 2005.11.
351. 井川和宣・友岡克彦, プロパルギル系ヒドロアルミニウム化反応におけるγ-シリル置換基の顕著な活性化効果, 第88回 有機合成化学協会シンポジウム, 2005.11.
352. 井川和宣・会田 渉・齊藤大介・高田純子・友岡克彦, アリルオキシシラン系新規カルボアニオン転位の開発と応用, 第50回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 2005.11.
353. 村上正徳・崎田享平・井川和宣・友岡克彦, エナンチオ選択的ヒドロアルミニウム化反応の開発と展開, 第50回 有機合成化学協会関東支部シンポジウム, 2005.11.
354. 友岡克彦・鈴木征希・秋山俊行・磯 知里・上原和浩・島田麻木・Man Phewlungde, 安定な面不斉を有する中員環アミン類の合成と不斉合成素子としての活用, 第47回 天然有機化合物討論会, 2005.10.
355. 井川和宣・高田純子・友岡克彦, 光学活性シラノールの不斉合成, 第10回 ケイ素化学協会シンポジウム, 2005.10.
356. 関法良・北川和彦・判治貴之・友安崇浩・磯知里・友岡克彦, 新規カルボアニオン反応による多置換ピロールの合成, 第35回 複素環化学討論会, 2005.10.
357. 友岡克彦, カルボアニオン転位を基盤とする不斉分子構築法の開発, 特定領域研究「生体機能分子の創製」第1回 全体会議, 2005.06.
358. 井川和宣・高田純子・友岡克彦, 光学活性シラノールの不斉合成, 第87回 有機合成化学協会シンポジウム, 2005.06.
359. 磯知里・北川和彦・関法良・友岡克彦, ヘミアミナール系カルボアニオン反応を基盤とする多置換ピリジン類の合成, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
360. 村上正徳・井川和宣・友岡克彦, 不斉非対称化を伴うエナンチオ選択的ヒドロアルミニウム化反応, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
361. 村上正徳・井川和宣・友岡克彦, 不斉非対称化を伴うエナンチオ選択的ヒドロアルミニウム化反応の機構研究と応用, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
362. 村上正徳・崎田享平・井川和宣・友岡克彦, エナンチオ選択的ヒドロアルミニウム化反応による多官能基化されたアルコール類の不斉合成, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
363. 山本順平・高橋孝治・門本 豊・友岡克彦, アセタール系環拡大型[2,3]-転位による中員環ビニルエーテルの立体選択的合成, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
364. 上原和浩・鈴木征希・友岡克彦, 多官能基化された面不斉中員環アミン類の合成研究, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
365. 磯知里・鈴木征希・友岡克彦, 芳香環を含む面不斉中員環アミン類の立体特異的渡環反応, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
366. 高田純子・井川和宣・友岡克彦, 環状シロキサンのエナンチオ選択的求核置換反応の機構研究, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
367. 高田純子・会田渉・齋藤大介・井川和宣・友岡克彦, ジアルコキシシラン系カルボアニオン転位を活用した四級不斉炭素の構築, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
368. 鈴木征希・秋山俊行・Phewlungdee Man・友岡克彦, 面不斉を有する中員環アミドをキラル合成素子とするkainic acidの不斉合成, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
369. 上原和浩・西川梨絵・鈴木征希・友岡克彦, 面不斉を有する中員環アミン類のエナンチオ選択的合成, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
370. 島田麻木・和田良治・鈴木征希・友岡克彦, 中員環アミン類由来の白金錯体に関する面不斉挙動研究, 日本化学会第85春季年会, 2005.03.
371. 友岡克彦, 炭素中心性不斉を持たないキラル小分子の化学, 2005.02.
372. 関法良・椎橋彬・友岡克彦, イソインドロン系新規aza-[1,2]-Wittig転位の開発, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
373. 関法良・判治貴之・友安崇浩・友岡克彦, ヘミアミナール系カルボリチオ化による四置換ピロールの新合成法の開発, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
374. 高田純子・井川和宣・友岡克彦, 環状シロキサンのエナンチオ選択的求核置換反応による光学活性シラノールの不斉合成, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
375. 村上正徳・井川和宣・友岡克彦, 光学活性アミノアルコールを不斉触媒とするエナンチオ選択的ヒドロアルミニウム化反応, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
376. 鈴木征希・友岡克彦, 面不斉中員環アミン類のシクロブタノン化反応, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
377. 鈴木征希・磯知里・友岡克彦, 新規面不斉アミン類の合成とその立体化学挙動, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
378. 齊藤大介・井川和宣・友岡克彦, ジアルコキシシラン系における新カルボアニオン反応の開発, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
379. 鈴木征希・上原和浩・友岡克彦, 面不斉を有する新規光学活性四級アンモニウム塩の合成とその応用, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.
380. 島田麻木・鈴木征希・友岡克彦, 面不斉中員環アミン類由来の白金錯体合成とその面不斉挙動に関する研究, 日本化学会第84春季年会, 2004.03.

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